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ああ~ん、いいよ・・・大好き、B太
だ、ダメだよ、そんなに動いたら・・俺、逝っちゃうよ!
き、来てー、B太!A美にいっぱい出して~!
A、A美~!愛してるぞー!
画面の向こうでは、B太が俺の妻:A美の中に出し、愛しさを醸し出す様に舌を絡め合う映像が映し出されていた。
それを観ながらC子は俺宅で俺のモノをしゃぶっている。
こんな状態に陥って4ヵ月、俺達はA美、B太に隠れて不倫を続けていた。
しかし、最初の頃から比べれば、俺達二人の中では、かなりの変化が起こっていた。
あの二人の不倫など、どうでもよい事になっていたのだった。
最初の頃は、よくC子に
「俺とB太、どっちがセックスが上手い?」とか
「どっちのモノが大きい?」なんて聞いていた。
C子も
「A美のフェラと、どっちが気持ちいい?」とか
「どっちが魅力的?」と俺に聞いていた。
今となっては、どうでもいい事だ、俺はC子が欲しい、それだけだった、C子も同じようだった。
C子がキスを求めてきて俺も応える、舌を絡め合させ互いの唾液が交差する、C子の白い首筋に舌を這わし舐めてから吸い付く、C子も俺の首筋に吸い付き甘く噛み付く、互いにワザと跡を残すように。
C子の白く形の良いオッパイに舌を這わせる、「ああ~ん」と云う吐息と共にC子の小さな乳首が勃起していく、そして母乳を求める様にしゃぶりつくと「あああああ~ん、あん」と喘ぐC子、この女が愛おしい。
いつもの様に生で挿入する、「来てー、○○(俺)」と言うC子、その目はトロンとして俺を取り込もうとしているように感じさせ俺を興奮させる、その興奮は腰の動きを更に活発にさせた。
C子の奥へ奥へと腰を振り「C子は俺の物だー」と主張する様にC子を攻めた。
C子も俺を取り込もうとする様に俺にしがみ付き「○○愛してるよ、愛してるよ!」と喘ぐ。
そうさせながらも俺は、C子の長い黒髪を軽く弄りながらC子にキスして舌を絡ませる。
そしてバックに体位を変え、C子を攻める。
思わず俺は「C子!ずっと欲しかったんだ!このC子の尻が!」と叫ぶと
C子も「貴方の物よー、ああ~ん、全て!あん、C子は貴方を愛してるー!」と答えてくれた。
逝きそうになってきた。
「C子!C子!逝きそうだ!逝きそうだ!もうすぐ!」
「きて、来てー!○○、貴方のを全部頂戴!、愛してる!ああ~ん、愛してる!」
いつも逝く時はバックで逝くと決めてある、C子の尻を見ながらと。
「逝く、逝く、C子、C子、愛してるぞ、C子」と叫び腰を更に突立てた。
「○○、愛してる!、貴方が好き、あああ~ん、好き」と喘ぎながらピチュピチュと更に濡れだしたのが判った。
「逝くぞ、C子ー!」
ドピュ・ドピュ~と俺の精子がC子の中に攻め込む様に出されていった。
「来てー、○○!い、逝っちゃう、い、逝く~!」と精子を取り逃がさぬ様に腰を上げC子が逝った。
それから1ヵ月後、俺宅にD夫から電話がきた。
D夫は、元々は俺達と一緒にグループ交際していた一人だが高校時代に彼女と別れ、それから猛然と勉学に目覚め、親の跡を継ぎ医者になった、当然ながら俺・A美・B太・C子共に現在も親交がある親友だ。
「よう久しぶり、元気だった」とD夫は何故かよそよそしい。
「ああ、どうした?いきなり」と言うと
「今度の日曜日の昼1時に俺のマンションに来て貰えるかな?ってか絶対来いよ!」と言うと電話を切ってしまった。
なんだーと思いながらも、日曜日になり出勤しようとするA美に
「今日はD夫が来いって言ってるから行ってくるよ」と言う、A美の表情は何故か暗かった。
D夫のマンションの前に着くとB太が車でやってきた、何故B太が?・・・、B太も同じようだ。
二人でD夫の部屋に向かう、何と無く不安になってきた、B太も同様なようだ。
部屋に入ると何故かA美とC子がいた!A美は出勤してんじゃ?何故二人が?
考えてみればB太も普通は出勤日じゃないのか?B太も動揺しているのが判った。
暫らくしてD夫が緊張しながら口を開いた。
D夫が、「まずB太!A美は妊娠4ヵ月だ!お前の子だ!」と弱弱しく言った。
茫然とするB太だったが、すぐ「○○(俺)、C子すまない!俺とA美は不倫してたんだ!すまん(泣)」
と泣き叫び土下座した、そしてA美も泣きながら一緒に土下座。
B太は、俺とC子に不倫に至った理由を語り出した、理由は単に好奇心から、そして本気になったと。
泣きながら、ごめん、親友と結婚相手を裏切ったと詫びるA美とB太。
二人の不倫を知っていた俺は驚きもしなかったが、次のD夫の言葉に絶句した、B太も。
「それから○○(俺)、C子は妊娠3ヵ月、お前の子だ!」また弱弱しく言った。
妊娠!C子が!俺の子!、生で中出しだもんな!と思う俺、「はあ!?」と言うB太。
そう思うと「A美・B太!すまん!俺達も不倫してたんだ」と二人に土下座して詫びた、隣でC子も土下座。
茫然とするB太に理由を言った、C子が二人の不倫を見た事、それから俺達も不倫が始まった事を話した。
重い空気が部屋に流れた。
D夫が口を開いた。
D夫が医師としてA美・C子から個別に妊娠の相談を受けた事、二人の腹の子が夫ではなく俺、B太である事、二人が不倫の子を出産する事を希望している事、それぞれと個別に話し了承がある上で二人それぞれに相手の妊娠を伝え三人で事前に話し合った事を聞かされた。
D夫が「関係の無い俺が差し出がましいと思ったが・・・・」と言った。
俺としては、いつかはハッキリさせようと思っていただけにD夫の好意はありがたいと思った。
D夫は「まず、A美そしてC子は出産を希望しているが、お前らが反対なら下ろすと言っている、どうする?」
俺はすぐに「C子産んでくれ!」と言った、B太も同時に同様の事を言った。
しかし、それは俺とA美、B太とC子の離婚を意味していた。
D夫は、そうか・・・と言った、悲しそうに・・・。
すぐに互いに離婚届を提出した。
ただ、A美の荷物を整理していた時、どうして浮気をした?と聞いてみた。
A美はB太が俺には無い何かで何時も包んでくれたと答えた。
俺は、そうか・・・とだけ答えて別れた。
それからは早く感じた。
法的に生まれてくる子供の件など難しい事もあったが、D夫がB太との間に立ち手続きを円滑に進めてくれた、B太の方も同様にD夫が進めた。
離婚後、300日後に俺とC子は結婚し夫婦になった、すでに女の子が生まれており「マイ(仮名)」と名付けた、B太の子供も女の子とだけD夫から聞いた。
長女が生まれて、3年後に長男が生まれて、当時住んでいた市の隣の町に家を購入し引っ越した。
その頃には俺達は「パパ・ママ」と呼び合い家庭を守っていった、A美・B太の事は希薄になり記憶の奥で眠る事になっていった、ただ、B太夫婦も俺達と違う町に引っ越したと風の噂で聞いた。
そして15年の歳月が流れた時、思いがけない事が起こった。
中学三年生になった長女がバスケットボールの県代表に選出され、その合宿に参加することになったのだ。
合宿が終わり車で迎えに行くと長女が一人の選抜の女の子と喋っており、俺に気が付くと「パパー、カナちゃん(仮名)を○○駅まで送ってあげて!」と言った。
○○駅って、ここから結構な距離だ!迷ったが長女の友達だからと思い了承した。
長女と乗り込むカナちゃんが「すみません、ご迷惑をお掛けします」と礼儀正しく言ってきた。
俺もカナちゃんに挨拶しようと後ろを振り向いた時、絶句した。
そこには、中学時代のA美がいた。
まさかな、と思いながらも「カナちゃんの性は?」と聞くと、○橋ですと元気よくカナちゃんは答えた。
○橋はB太の性だ、間違いない・・・・。
心の中で、この子が、あの時のA美とB太の子か!と思い、少し気が重くなった。
暫らくしてカナちゃんの携帯電話が鳴った。
A美からの電話のようだ。
カナちゃんが事情を話し、A美が俺に電話を替わって欲しいと言っていると言う。
替わると「カナの母で御座います、カナが御迷惑を掛けして申し訳御座いません」と礼を言ってきた、俺とは気づかずに。
駅に着くと、既にA美が待っていた。
どうしようかと思ったが、挨拶する事に。
「この度は、カナがお世話になり、ありが・・・・・・○○(俺)!」とA美が絶句した。
不思議がる長女に「パパ、ちょっとカナちゃんのお母さんと選抜の事で話があるから」と3千円渡しカナちゃんと駅の中に行かせた。
「久しぶりだな、A美・・・・」
「久しぶり、○○・・・・じゃあ、あの子がC子との・・・」とA美は少しの笑顔で答えた。
それから、少しの間、A美と現在の近況を喋り別れた。
帰り際、A美が「私達、これで良かったよね?」と聞いてきた。
俺は「ああ、これで良かったんだ!お前は?」と聞いた。
「私、今、幸せよ!」とA美は笑顔で答えた。
車の中で長女に「カナちゃんのママと知り合いなの?」と聞かれたので「昔の馴染みさ!」と答えた。
家に帰り、C子に「ママ、今日、A美に会ったよ」と言った、黙っていると嘘を付いているような気がしたから。
C子は「ふーん」と言うだけでだった。
夜になり二人でダブルベットに寝る、いつものように。
夜一時位になり下半身に違和感を感じ目を覚ますと・・・・・・
C子が俺のパンツを脱がし懸命にチンコを生フェラしていた。
「ママ、どうした?」と焦って聞くと
「ママじゃない!貴方をA美には渡さない(泣)」A美と偶然会った事を嫉妬しているのか!
不倫とは云え結婚し、子供が生まれ育て、いつの間にか互いに「パパ・ママ」と呼び合い、俺に尽くし家庭を守り続けているC子。
40歳を超えた現在でも、こんなに俺を愛してくれる、考えてみれば子供が生まれてもセックスはあったが夫婦の義務のような月2・3回のセックス、しかもコンドーム付。
そうだ、俺はC子を愛しているんだ。
そう思った瞬間、俺は激しく勃起した、何年ぶりだろう、この感覚、C子が欲しい。
俺はC子を押し倒し、C子が着ていたパジャマを剥ぎ取った。
全裸にして俺も全裸になった。
改めて見るC子の裸は美しいと思った。
お互いに舌を絡ませてのキス、首筋に舌を這わせ吸い付く、オッパイにしゃぶりつき性器を味わう、こんな感覚久しぶりだ。
「ああ~ん、いいよ、○○!」とパパではなく名前で俺を呼ぶC子が愛おしい。
舐めてクリトリスを刺激していくと愛液が溢れ、男を誘うような匂いがする。
C子は「いや、ダメよ、ダメ、ああ~ん」と喘ぐ。
「C子、こんなに濡れてるぞ、凄いぞ、いいぞ~!」と言うとC子が
「だ、ダメ、虐めないで、ダメ!」と顔を隠しながら照れるC子が愛おしい。
「○○のが欲しい!、欲しいの」と言うC子はチンコにしゃぶりつき
「こんなにガマン汁が!」と先を舌先で刺激してきた。
「ああ、ダメだ!C子、そんな事したら、気持ち良過ぎて逝ってしまう」
「ダメ、ダメよ、まだ味わってるんだから!」と悪戯ぽっくC子が笑う。
C子が騎乗位で挿入してきた、チュプと言う音を立て挿入された。
激しく腰を使うC子、若い当時よりも激しい。
俺も負けじと腰を突き上げる「ああ~ん、凄いよ、○○ー!」と叫ぶC子。
そして勿論、バックに体位を変えC子を攻める。
「ああああ、凄いよ~、こんなの・・こんなの・・・凄い~」とC子が叫ぶ。
C子の尻は年数を重ね、より魅力を感じさせ挑発する様に突かれながらも、クネクネと動き俺を刺激した。
「あああ~ん、あん、ダメ、ダメ、逝っちゃうよ、逝く、○○凄いよ、逝く~」C子が逝った。
それでもC子の尻に叩きつけるように腰を使った、また「ああ~ん、ダメダメ」と喘ぐC子。
そうだ、この尻が欲しかったんだ!この尻が!
「C子ー、出すぞ、出すぞ!」
「ダメ、中はダメ!、今日は危・・あん・・危険日よ~、ダメ~」
「じゃあ、妊娠しろ、俺の子を産め、出すぞ!いっぱい出すぞ、」
「ああ~ん、産むわー、出して、妊娠させてー、○○の子を!妊娠させて~!」
「逝く、出すぞー、逝く!」
俺は出した、逝った、C子の中に!
「C子、出てるぞ!妊娠しろ!、俺の子を産め!」
「ああ、出てる~、○○が逝ってるのが判るわ!、いっぱい出てる、○○の子を妊娠するわ~」
それから二人で風呂に入った、二人で入るのは久しぶりだ。
C子がシャワーを浴びていて腰を屈めた時、C子のアナルが見えた。
俺は興奮してC子を四つん這いにしてアナルに舌を伸ばし味わった、今までやった事がなかった。
「や、止めて、そんな・・そんなとこ汚い・・・あん、ダメ、汚い、恥ずかしい、ああん」
「汚くないさ!C子のアナル!美味しい!美味しいよ!」と激しくアナルを舐め上げ、そのままバックで挿入し、また中出しをしたのだった。
朝になり起きると、朝食の準備をしている笑顔のC子がいた。
堪らなくなり後ろから抱き付きキスをした。
長女と長男が起きてきたので、急いで椅子に座り新聞を読むふりをしていると長女が「パパ、ママ」と呼ぶ!
振り向くと、俺達に向かって親指を立てて、ニヤっと長女が笑っていた。
恥ずかしくなり俺は新聞で顔を隠し、C子は照れて俯いていた。
俺はA美の言葉「私、今幸せよ!」を思い出した。
俺も言える「幸せ」だと。
乾杯から始まり、ここ3か月の月次成果が上がったという事で皆、盛り上がって飲み出した。
二次会が終わった時、アユミ二十歳がいたが、だいぶできあがってしまっていた。
足元があぶないので、タクシーで送る役目に、方向が同じと言うことで、俺がなった。
酔っているので俺に寄りかかってくる。
ドライバーから見えない下半身は触り放題。
股間へ手をいれてじっくりといじる。
指を入れてみるとかなり湿っている。
時々声が出る。
俺のペニスは痛いほど立っている。
途中にラブホがあるので、その一軒へ。
部屋にはいり、ベッドに寝かせる。
酔っているので、たいした抵抗もなく上下をぬがせ、ショーツも脱がせて、足を開いて、マンコ丸見えにした。
黒い恥毛、膨らんだ丘、指で広げると、ピンクのきれいなマンコ、クリを摩ると、固くなった。
まだ男を知らないアユミのマンコへ、最初に侵入するのは、おれのペニスだ。
広げたマンコは濡れている。
裸になって足を広げ、ペニスをこすり付けていると、十分濡れてきたので突きいれる。
うあーと声を上げる、腰を抱えて、もう一度、ングウーと呻いてのけぞっている。
ウン、ン、と突く、グジュグジュグジュ、かなりきつくつかまれている様な摩擦感、マスをかく時、あたたかい肉に包まれてしごいている様な、気持ちいい感触でペニスがはいっていく。
ウーンウンと、強く押し込んだペニスが子宮にあたる。
ああ、アユミのマンコに入れることができた。
腰をうごかして感触をあじわう。
しごかれるようなこの気持ちのよさはかくべつだ。
だが十分ほどで、耐えられなくなって、ドバドバドバっと射精した。
まだ固いペニスがはいったままでいる。
マグロ状態のアユミにもう一度、腰を使った。
再度摩擦をペニスが感じていた、やがて気持ち良くなって、耐えたが2度目の射精。
ゆっくりとぬこうと思ったら股間が急に生暖かくなった、アユミがそれは勢いよく放尿している。
離れて、ティッシュやタオルでふいてやるが、マンコからのものは未だ拭ききれない。
仕方がないので、風呂場へつれて行きシャワーをあてて股間と中を洗う。
再度、ティッシュとタオルでふいて汚れないかを見て、大丈夫そうなので、服を着せてタクシーを呼び、家までおくる。
二日も休んでいたが、出勤してきた。
ばれていると思うが、聞くのもどうかと思いだまっていた。
昼休みに、アユミが、二日酔いで頭が、ガンガンして休んでしまった。という。
終業後、アユミにお茶しよう、と誘われる。
「ねえ、アユミのこと、すき?」
「うん、すきだよ」
「・・・・あの・・・」
「なに?」
「あの・・・、あの時、したの?」
「あの時って、締めのとき?」
「そう、あの時、したんでしょ」
やった事に嘘ついても始まらないので、
「ああ、アユミがしたいって言ったからやった」
嘘であるが、そう言った。
「そお?私覚えてないわ」
「だいぶ酔っぱらってたからね」
「起きたら、痛かったのと、生理じゃないのに、ショーツが汚れていたんで、あわてて着替えたの」
そこでアユミとやった事など、その時の状況を話した。
生中だし2発の事はあいまいに言った。
「酔っぱらっていたので、判らなかったんだよ、それにお漏らししたから、始末もしたんだよ」
「覚えてないわ、やだ、そうだったの?でもはずかしい」
「だれも、このことは知らないから大丈夫だよ」
「知らないうちに、しちゃったのね」
「どうだったの、わたし」
「よかったよ」
「そお、よかったのね、よかったわ。ねえ、今度は、ちゃんとしてね」
「ちゃんとね、いいよ」
「あ、赤ちゃん出来ちゃたかしら」
「えっ、あぶなかったのか?」
「判らないわ、んー」
指を折って、考えている様子だ。
「大丈夫みたいよ、たぶん大丈夫」
あああ、たぶんか、やれやれ。
ここ半月のうちに来てくれれば、よしとするのだが。
彼女はうつ伏せの俺の全身を撫で回し睾丸マッサージでチンポをビンビンにする。
それから四つん這いになった俺のチンポをセンズリしながらアナルとキンタマを舌で丁寧に舐める。
仰向けになると生フェラでチンポを咥え裏筋も舐めてくれる。
この流れが前戯のようなもので彼女が添い寝をするのが本番開始の合図だ。
舌をからませてキスをした後に俺のビンビンのチンポを生で彼女のヌレヌレのオマンコにハメる。
まずは正常位でオッパイを吸いながらのピストンでお互いに気持ちよくなる。
セックスが大好きな彼女はAVみたいな体位にも応じてくれるしヨガリ声がエロい。
手が届けばキンタマを撫でてくれてチンポと両方気持ちがいい。
俺もクリトリスを撫でてあげる。
俺も彼女も生ハメのセックスを楽しんで、お約束の
「今日も中出しだよ」ささやくと
「いっぱい出して」とあえぐ。
マックス状態になった俺のチンポをオマンコに深く突き刺して彼女をイカせながらザーメンをブチこむ。
そしてチンポを抜いたオマンコから白濁汁が流れ出す。
スケベな女はいいね。
11月のある日、妻が用事で家を空けるので、娘の面倒を見ないといけない。
休出した振替で休む事にした。
事前に分かっていたので奥さんに連絡、待ち合わせて車を出す。
移動途中さり気無く学生の時に何かやってたのか聞いた。
締りの言い訳は、学生時代チアガールをしていたので股の締め付けが良くなったと言っていた。
開脚から股を閉じて立ち上がる事が出来たと言う。
それなら絞める力はかなりだろう。
前と同じラブホヘ入る。
三度目なのですんなりと抱けた。
ベッドに座って、抱いてキスして風呂へ入ろうと誘う。
裸に成って風呂へ行き、前義の一つとしてシャワーを当て奥さんの身体を摩りながら流してあげる。
肩からバストの膨らみへ腹から腰、股間へシャワーを当てて指で広げて探るとピクンと反応する。
尻からも股間へ指を滑らせ奥を探り、太もも、足先と洗う。
バスタブの縁に手を付かせて、腰を抱えてバックで入れると滑らかに入って行く。
短時間の刺激を与えて抜いて、ざっと掛洗いして、ベッドへ行く。
バスタオルを巻いてベッドに座る奥さんの横に座って抱き寄せキスする。
さらにキスして、バスタオルを剥ぎとる。
首筋にキスしてバストを口に含んで乳首を吸い上げるとツンと尖がっている。
右、左と乳首と吸い上げて、腹から腰へ太腿から内側へ移る。
黒い茂みの盛り上がったデルタへ進むみ陰毛を分けて下へ進むと陰唇が見える。
俗に、赤貝とかアワビとか言うのか、見た目は確かにそんな様にも見える。
それを広げるとピンクの秘部に突き当たる。クリを吸った。
「アッアッイヤッ」
ピクピク腹が動き反応している。
二度三度と吸うとその度反応する。
乳房を揉みながら、股間へ指を入れて奥を探る。
入れた指を曲げて刺激すると、
「アッアッアッ」
ビクンビクンと大きな反応が出た。
そこをしばらく攻めると、其処はジュワ~と濡れている。
奥さんの上にゆっくり身体を重ねて刷り上げると、息子が股間へ当たり、グニュグニュと気持ち良く埋没していく。
ゆっくり、ゆっくりと、そして完全に埋没して止まる。
暖かく包みこまれている。
すこしの間、止めていたが、今度はゆっくりと抜き、又押し込む。
抜いては押し込む動作を繰り返して、徐々に早くすると声が動きに合わせて漏れる。
背面位で同じ動作を繰り返し、バストとクリを刺激すると喘ぎ声を出している。
背面座位にして、揺り続けるとうつ伏せに成ってしまう。
息が荒い、そのままさらに腰を使って突く。
「ダメ、アッイヤアッダメアッアッ」
抱き上げ対面座位に成って、抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れながら耐えている様だ。
キュキュキュンと締り、よがり声は相変わらず出ている。
そのまま騎乗位に変えて、ズンズンと突き上げると、のけぞって腰を揺すり呻き声をあげる。
数分そうしていると俺の上に被さってきた。
「アア、もうダメ、イクアア、もうダメ、イク」
「着けようか」
「イイノ、ハヤク、アッアッ」
身体を戻し、正常位になって、足をもって広げて身体を入れる。
濡れた股間が息子を待っている。しっかりとハマる。
ハメて腰を揺する。
ゆっくりから徐々に早く抜き差し変えて小刻みに腰を振ると、それに合わせて、
「アアアイイイイヤヤヤヤヤ」の声、手足を絡めてしがみ付いて来た。
「ア~イク~アッアッアッ、もうダメダメ」
息子がギュギュンギュウウウンと強く締め付けられてきた。
膣が締まってくる。
数回抜き差しをしながら、堪えたがたまらずに勢いよく発射した。
奥さんも無我夢中、興奮の頂点にいる。
挿入したままでじっとしている。
絡めた手足がゆるゆるとはずれ、ベッドに伸びている。
並んで横に成っていた。
興奮が収まった様で、
「すごかったわ。とろけるってこんな事なのかしら、身体が壊れそうで変に成ったわ」
「奥さんのここはやっぱり良いですよ。締りも良いし」指を入れてそこを摩る。
「モォダメ、触られるとまたおかしく成っちゃうわ、アアもう」
「ココを何て言うか、知ってますか?」
「エッ」
「ここですよ」とまた触って摩る。
真っ赤に成って下を向いて首を横に振っている。
すると、息子をみて、やおらパクリ、ングングング、チュパチュパ、始めた。
おっ待っていた体位が出来るぞ、と69に持って行き、クリをチュパチュパ、ペロペロ。
必死にフェラをしている。
お返しにオマ○○を押し広げて舌を使いクンニをしてあげる。
「アアもうダメ、我慢できない」
「ココを何て言うんだ、ココ」とオマ○○を舐める。
「イヤ」
「ここは、ほら」と摩る、グッショリと濡れている。
「イヤ、ダメェ」
「言わないと入れないよ」
「ホラホラ」
「アアアッ、イジワル、イヤァ」
小さな声で「オマンコ、ハヤクゥ、イレテェ」
「旦那さんにもそう言って、遣ってもらっているんだろ」
「イヤ、ハヤクゥ」
もうすっかり興奮状態になっている。
再び正常位に成って挿入、激しい腰の動きを繰り返す。
やがて、「イクゥ~」に合わせて息子が締め付けられて二度目の発射をした。
荒く成っていた息が収まってきた。
身体を洗って、ラブホを出る。
娘さんのお迎えに間に合う様、出ないといけない。
まさか奥さんの方から69を求めて来るとは思わなかった。
旦那とはしているのだから、まあ当然の事か。
「今日も素晴らしかったですね」
「又、連絡しますよ」
「ええ」と頷いて別れた。
今回も良い感じ方をした奥さんだった。
締め付けも、納得、良い締め付けだった。
続く
だめもとで、社内メールを使い、女性を食事に誘ってみた。
女性は、私が、気になっていたらしく、アポを取ることに成功した。
女性は道子といい、色白で胸が大きく、お尻が大きく、肉感的な女性であった。
私は、会社から少し離れたステーキ屋を予約し、2人で食事をする事にした。
私 「はじめまして、道子さん、実は、ずっと、気になっていたんですよ。」
道子「またまた、タケさん、背が高くてエリートだから、私ずっと、狙っていたんですよ。」
私 「本当ですか?もう知らないですよ、完全に勘違いしますからね。」
会話を進めるうち、食事はすすみ、お開きの時間になった。
私 「道子さんのこともっと知りたいんですが」
道子「お任せします。」
私は、道子を抱き寄せ、キスをした。
2人は、私の車に乗り込み、ホテルに向かった。
ホテルに到着し、部屋に入ると、道子は、シャワー浴びた。
シャワーを浴び、少し時間が経ったところで、私は、シャワールームに入ってみた。
そこには、全裸の道子がいた。
道子「びっくりした。はずかしいわ。」
私 「こんな日を、夢に見てました。」
私は、道子の体を洗い、自分の体も洗うと、興奮してきて、勃起してしまった。
チンチンは興奮のため、お腹につきそうな感じで、勃起していた。
道子「触っていいですか?」
私 「どうぞ、どうぞ」
道子「固くて、太いですね。」
私 「入れていいですか。」
道子「・・・」
私は、道子は、黙っていたが、乳首から徐々に下半身の方に舌を這わせ、クリトリス、マンコを丹念に舐め、人差し指と中指をマンコに挿入し、素早く出し入れし、Gスポットを刺激し続けた。
5分くらいして、
道子は「あ~、いっっちゃう。恥ずかしい。」といい、多めの愛液を放出した。
愛液たっぷりになったので、マンコにチンコをあてがい、一気に根元まで挿入した。
道子 「すごい。こんなの、初めて。」
私は、道子の胸を眺めながら、射精したかったので、正常位でピストン運動を行った。
道子「さっきより、硬くなってない?」
私 「気持ちいいからかな。」
5分過ぎた頃、私は「道子の奥に出していいの?」
道子は「結婚してくれるんでしょ。」
私は欲望には勝てず、程なく、膣奥に大量の精子を放出した。
私は、この胸とケツが毎日、自分のものになるならいいかなと、納得しながら家路についた。
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