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盆休み中休み中、泊まりへ誘ってみようと彼女の携帯に電話をしてみた。
繋がった。
名前を言うと
「あ、はい、百合子です」明るい声だ。
「金曜どうですか?お会いできますか?」
「はい」
「じゃあ、xxで10時で良いですか?」
「はい」
「じゃあ待っています」
「はい」
約束の時間にxxで待つ。
小さなバックを持って薄い水色のワンピース姿の彼女が来た。
車でそこを出て差しさわりの無い会話をしながら、首都高から東北道に入る。
「遠出ってどこへ行くの?」
「会津」
「会津?遠いの?」
「そお、福島」
「泊まるけれど良いのか?」
間をおいて頷く。
途中で休み、猪苗代湖を見物して会津若松の旅館へ着き、手足を伸ばして一息つく。
風呂へ行かせる。
湯上りの火照った顔で戻ってきた。
ゆかた姿が色っぽい。
入れ替わりで風呂へ行く。
戻って夕食になり、酒を飲み、飲ませて、食べ終わる。
夜具を敷きに仲居さんが来たので、次の間の座卓でもう少し飲む。
良い感じに酔いが回って来ている。
仲居さんが出て行ったのを確かめ
「疲れた?」
「すこし」
「泊り、良いのか?」
・・・こっくり。
布団へ入り、ほろ酔いの百合子の横に座り抱き寄せて口付した。
黙って吸われている。
胸を触ると鼓動が激しい。
浴衣の胸前を開くと綺麗な乳房が現れた。
乳房をゆっくり吸う。
目を閉じてしな垂れかかってきた。
息が荒く成ってきた。
乳房を吸いながら片手で乳首をゆるく強くと揉みながら口を吸いながら、そのまま布団へ倒れこむ様に横に成る。
仰向けに寝た百合子の乳房が呼吸の度上下して、揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると「ハッ、アッ」と声が漏れる。
帯を解き浴衣を剥ぐ。
白いパンティーを脱がせて全裸にする。
ツンと張ったバスト、尖った乳首、腹、くびれた腰、下腹部の黒い陰毛がポッコリ膨らみを見せ、形のいいヒップ、太ももと良いプロポーションの肉体だ。
手を乳房から腹へ腰へと撫でて、陰毛の中へ滑り込ませ、割目を分けて下へ滑らせる。
奥へ分けた指がクリを擦り、膣口を探る。
ジワーと潤って来ている。
腰が動いてピクピクッと反応し「アッ」の声がする。
其処をゆっくり刺激して、身体を重ねて行く。
息子が股間にピクピク当たって居るのを感じ反応している 。
指が中のスポットを摩る。
「アッアッアン」と艶めかしい喘ぎ声を出す。
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
息子を押し上げると濡れたヒダの中へズズズッと押し込まれて行く。
一呼吸おいてズズズズン、根元まで入った。
暖かく包み込む様に、押し込んだ息子を受け入れている。
ゆっくり腰を使い動かす。
「ハッアア~ンン」
喘いでいる。
抜いては刺す動作を早く遅くを繰り返すと、百合子の声が動きに合わせて漏れだす。
抱き上げ座位にする。
抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れて耐えている様子で声が出ている。
騎乗位に変へ。
突き上げるとのけ反って腰を揺すり
「ダメ、アッダメ、イャ、アッ、イイ」
と声をあげる。
正常位に戻し腰を動かしていると、手足が絡みついて
「アア、ダメ、アアもうダメ。」
息子が強く絞められる様な感触が来る。
やがて
「アッアッアッアッアッアッ」
絶頂と快感が襲う。
息子は噴射した。
しばらく重なっておとなしくしていた。
息子は刺さったまま立っている。
ゆっくり腰を回しながら乳首を吸う。
しばらくそうしていると、手を絡めて来て口を吸ってきた。
いけそうだ。
そっと身体を摩りクリを摩ると、ツンと固くピクンと反応する。
座位にして突き、腰を回して突きをする。
「ア~、アッアッ」
抱きついて喘ぐ。
騎乗位に変える。
突き上げるとのけ反る。
腰を揺すり動いている。
しばらく揺れていたが
「ア~ダメ」
と被さってきた。
なお揺すり突きを繰り返すと
「ダメ、アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
正常位に戻し腰を激しくふる。
「ダメ、イク~」
の声に、絡めた手足に締め付けが来て、数回の動きで発射。
百合子は、抱きついたままでじっとしている。
そのままで余韻に浸っている様だ。
見上げた顔が上気している。
目を開けると微笑んだ。
腰を動かして突き上げるとイヤンとびっくりした様子。
揺すって突いてみるとまた抱きついて来る。
ゆっくりゆっくり腰を使う。
しばらく繰り返していると又反応してきた。
乳首を吸ってクリを摩る。
喘いでいる。
後ろから抱いて入れて、ゆっくり腰を使いながら両乳房を揉み、乳首を揉み、クリを撫でる。
ズンズンと突くと
「アッ、アッ」
ビクンビクン反応してきた。
繰り返していると
「アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
と声がでる。
正常位に戻し腰を動かすと、
「ダメ、アッ、イク、アッ、イク」
そして、動かして突いて、締りが出て発射した。
じっとして興奮がさめるのを待つ。
待ってゆっくりとタオルを当てて抜く。
百合子の股間は大量の愛液でべっとり濡れている。
そっと身体を撫でて口付したら、目を開けて「モオ」と微笑んで抱き付いて来た。
良かったと言う事だろう。
しばらく横に成っていたが、起きて一緒にシャワーを浴びている。
戻って来て、裸で横に寝ると、抱きつく。
じっと抱きついて泣きだした。
じっと抱いてやる。
暫らくして泣きやむと笑っている。
そして、何も言わずにまた抱き付いて来た。
抱いていると眠ってしまった。
百合子を抱いて、今夜は3発かと思っている内、眠っていた。
目が覚めると裸のまま横に寝てしまったのだと分かる。
息するたび乳房が動いている。
百合子の小さめの乳輪の先が尖っている。
先端を軽く触る。
固い感触が指に当たる。
そっと口に含むと固さが増す。
しばらく吸う。
股間の奥へ指を入れる。
暖かい潤いが有る。
数度摩る。
ウーンと目を覚まし「イヤ」と言った。
俺の股間は直立している。
そのまま覆いかぶさって、直立した物を百合子の肉体へ沈めた。
「アッ、アッアッ」
腰を振る。
続けて振る。
滑らかに出し入れをしていると百合子の「アン、ハア~」と喘ぐ声。
さらに続けて
「イイワ、イイ、イイ」
の声と共に締り発射した。
興奮に浸って抱き合っていた。
汗を流しに風呂へ行く。
真夜中の風呂場に誰も居ないのを観て二人で入り、戸にカギを掛ける。
身体を洗い湯船に浸かり、抱き身体を探る。
再び立ってきた。
軽く抱いて入れる。
暫らく入れていると百合子が喘ぎだした。
まだ出来そうなので一気に動かすと
「アアアア」
と声を出してしがみ付いて来た。
湯船から出て傍の岩に座り、突いて突いて、やがて発射。
湯で洗い、風呂を出て部屋に戻り、寝る事にした。
その日は、周辺の見物をして戻ることにした。
渋滞が有ったので時間が掛かった。
今回の旅行はこれで良いだろう。
百合子との一泊五発旅行は終える。
涙の意味は聞かなかったが、今度の時聞いてみよう。
いつもより早めに帰宅すると
「パパ、聖子ちゃんをお家まで送って行って。遅くなると心配するから」という声に
「じゃあ」と言って娘と一緒に送って行く事にした。
子供たちはじゃれ合って歩いて行く。
ゆっくり後から付いていく。
家に着くと奥さんが出て来た。
娘は聖子ちゃんと家の中に入ってしまった。
旦那は未だ帰って居ない様だ。
玄関口で「すみません」という奥さんが一寸あわて気味。
私が送って来ると思わなかって様だ。
一言二言話しながら娘さんの荷物を渡す時、奥さんの手を取って
「どうですか?」
ハッとした様で、急に赤面して下を向いていた。
「近い内にでも」
と言って手を離した。
黙ってうなずいていた。
子供に「帰るよ、来なさい」と声を掛けて呼び戻し「じゃあ」又と言って帰る。
脈は充分有る様だ。
しばらく経った夕方、買い物に行った時、偶然に奥さんに会った。
すれ違って挨拶しそれとなく
「今度、連絡しますから」と言った処、一瞬戸惑った様だったが、小さな声で
「ハイ」と言った。
数日後、家内が用事で夜まで出かけると言うので、休みを取って娘の面倒を見る事に成った日、その前に奥さんへ連絡して、その日に会う約束をして、時間と場所を伝えて於いた。
娘を送り出して帰って来るまでの7時間程暇が有る。
ショッピングセンターの駐車場で待つ。
「ごめんなさい」と遅れてきた。
すぐ車を出し走らせながら
「何処へ行きましょうか?」
人目の無い所がいいと言うので30分ほど先にある林間のラブホヘ入る。
部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、夏の興奮した奥さんとやった時の事を話すと思い出した様に赤く成った。
抱き寄せて胸を触ると鼓動が激しい。
顔をよせて口付した。
ブラウスの裾から手をブラの中へ入れて乳首を揉む。
ゆるく強くと揉みながら口を吸う。
吐息が漏れる。
Gパンのファスナーを下げ、ずらして、パンティーの縁から股間へ手を入れ、指で奥を探る。
「アッ、イケ・・マ・・ァァ~」
喘いでいる。
ジワッと湿っている。
しばらく探っておいて、ブラウスを脱がせ、ブラを取ってGパンを脱がせてパンティーだけにして、ベッドに寝かせる。
私も脱いでブリーフに成る。
仰向けに寝ている奥さんのバストが、呼吸の度上下して揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると
「ウッ、アッ」と声が漏れる。
手で腹から腰を撫でて股間を探る。
ジュワーと潤って来ている。
パンティーを脱がせて身体を乗せると
「ダメ・・」
声が消える。
息子が奥さんの股間に当たってピク付いて居るのに反応している。
奥さんの股間の奥へ指を差し込む。
クリと中の敏感な所を摩る。
奥さんが声を出す。
「アッ、アッ、アン」
と 色っぽい喘ぎ声だ。
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
挿入可能に成る。
濡れやすい様だ。
「こんなおいしい奥さんといつも遣っている旦那さん、うらやましいね」
上に乗って身体を合わせ、息子を狙いをつけて押し込む。
ジュブジュブッと気持ち良く挿入され、しっかりと収まった。
腰を振って出し入れ、回して振って突いて動かす。
その度に「アッアッアッ」とか「アンアン」とか「ヒッ」と声が漏れる。
暫らくの間、奥さんを攻めて腰を使っていた。
バックにしてそのまま突きを繰り返すと
「ダメ、アッダメ、イャ、アッイイ」と逝く様だ。
正常位に戻し、今回は念の為と思い、コンドームを付けて突き入れ、腰を激しくふり、ギュウト絞められて発射。
ゆっくりと抜く。
奥さん自身から出た愛液でそこはべっとり濡れている。
息が上がった様にベッドで横に成っている。
私もそこに横に成って
「良い身体してますね」
「この前も良かったけれど今回も良かった、感じていましたね」と指で濡れた股間の奥を摩って
「ここも良いですね、美味しいですよ」
「アッ、イヤ」と声を上げ
「ダメ、ヤダ、又感じちゃう」
ゆっくり起きて、身体を洗う為、共にバスへ入った。
欲しそうな奥さんの要望だったので、もう一度バスで立ちバックで入れて乳を揉み
「アッ、イヤ」と声を上げるのを楽しみ、数度腰を使ってから外だしして、シャワーで身体を洗い出る。
奥さんが「腰が抜けそう」と言う。
二度目なのであまり何回も攻めても如何かと思い之位にした。
攻めれば三度は出来そうな身体をしている。
そして事を終え、そこを出て戻る。
帰る途中
「奥さんの身体、もっと欲しそうでしたね」
「イヤダ、恥ずかしいわ」
「その内、又会いましょう、連絡しますよ」
小さく「エエ」と頷いた。
ショッピングセンターへ戻り、娘の出迎えに間に合う様にと帰って行った。
私も娘のお出迎えに行かないといけないが、まだ時間は大丈夫だ。
妻とは違った味の奥さんの身体を堪能する事が出来て、今日は良い日に成った。
前回と言い今回と言い、奥さんの感度は良いし締りも良い。
「又」と言った時の返事が「エエ」は楽しみです。
内緒はまだしばらくは続く。
そして俺達は、それどれ大学・専門学校と進み結婚し25歳で俺(公務員)とA子(看護師)、B太(地元の工場勤務)とC子(保険会社営業)とそれぞれ結婚し、それぞれに家庭を持った。
そして事件が起こった、結婚して2年後、A美が俺とのセックスを拒みだしたのだ!
理由は、よくある「疲れてる」だった。
その時は仕方ないなあって感じで終わったけど拒否は半年に及んだ。
そろそろ我慢も限界って感じていた頃、職場にC子から電話が入った、日曜日に会えないかって事だった。
会う事を了解し日曜日に俺宅で会う(A美・B太は出勤)。
C子が驚きの内容を話し出した、A美とB太が不倫していると。
正直信じられずC子に証拠は?と問う。
C子は目撃したと話し出した。
内容は、C子が仕事の書類を忘れた事に気づき自宅に戻ると玄関に見覚えのある靴がある、すぐA美の物だと気が付いた。
来てるのかなって思い台所に行くといない、どこ?って探していると二階から妙な声がする、まさかと思いつつ音を立てず戸を気取られぬように少し開くとセックス真っ最中の二人が!って事だった。
涙ぐみながら話すC子に、それ本当かって焦る俺、信じられないA美は俺の嫁、B太は俺の親友、嘘だろう!!
しかしC子は嘘を付く女ではない。
この目で確かめなくては!
家にあるA美の勤務表を見れば休日が判る、B太のもC子に確認させる、二人の休日が重なる時が怪しいと考え、その日の前日に俺・C子も有給をとる。
前にB太宅でやったのならまたそうだろうと思い寝室にビデオカメラを仕掛ける、判らぬように本や服で隠しながら仕掛ける、その二人の休日後、C子にカメラを回収させ二人で確認する。
真っ黒だった、そこには激しくセックスする二人、何よりコンドームを着けずに交わり外で出す意思のないB太が写り
「ああ、中に出した」とA美、
「大丈夫だろ!」と軽く流すB太、
俺でさえ中出しはまだなのに、唖然とする俺、泣き出すC子。
頭の中は真っ白だった、それはC子も同じだろう、完全な不倫だった。
怒りよりも、どうしようかと考えたのが現実だった。
しかし、それはC子も同じだと思い慰める、そして「C子、お前どうする?」と聞いた。
C子は泣きながら俺の胸に飛び込んできた。
C子は泣きじゃくりながら「何故?」って俺に問う。
それは俺にも判らないと答え「もしお前が離婚とかするなら俺もするよ」と答えた、俺たちは裏切られた同士の戦友なのだ。
しかしC子は答えなかった。
それから、A美・B太の同時休日の度にカメラを仕掛け撮影する事に!、離婚ともなれば証拠が必要だと思ったからだ。
そんな時、俺はC子に聞いた、お前ら夫婦の性生活は?
答えは俺達夫婦と同じ位の時期から無くなったとの事だ。
何故なんだろう?
すると・・・・・
C子:私って女の魅力がないのかな
俺:そんな事ないよ
C子:どこが?
俺:え!
C子:具体的にどこ?
俺:例えば・・・
C子:例えば?
俺:お尻・・・・
実際、C子のお尻は魅力十分だ、出勤する時のスーツに張り付く尻を見ると、それだけ勃起しそうになった。
今も思い出し勃起している。
C子は学生時代から綺麗系の女で対照的にA美は可愛い系だった。
結婚し親友とは云え、男の俺からすると学生時代から一度はお願いしたいと思う程の女だ。
C子が「ありがとう、冗談でも嬉しいよ」と答える、俺は「冗談じゃないよ!」と言うとC子が「じゃあ証明してよ!」と叫んだ。
「この事が判ってから、私に魅力がないのって悩んだ!、どうしたらいいの?」泣きながらC子が叫んだ。
その時俺は言った「実際、今こうしてお前と居るだけで抱きたいと思える程お前は魅力的だ!」
しばらくして「・・・・・じゃあ抱いてよ、証明してよ!男の○○(俺)が!自信がないの!女として!」
俺はC子をソファに押し倒した、キスして唇を奪う、服を脱がし胸を露わにすると着やせしていたのか意外に大きなオッパイが!
しゃぶりつく、「ああ」と喘ぐC子、そして寝室にC子を連れて行く。
もうどうにでもなれって気持ち、A美への怒り、B太へのC子を奪う事による復讐、そしてC子を抱きたいって云う男としての本能が存在した。
二人全裸になりベットに入る、互いの身体を確かめるように舐め合い楽しむ、目の前には、あの尻がある、お互い性器を争う様に貪った。
いよいよ挿入しようとコンドームを探そうとすると
C子:着けないでしましょう。
俺:それじゃあ、妊娠・・・
C子:A美は私の家で私の男を奪った、だから私はA美の家で○○(俺)を奪う!
そうなのだ!俺の場合で云えば、俺の家でB太からC子を奪うのだ!
俺はC子に生で挿入し腰を打ち付けた、B太から奪うために!C子はA美から奪うために俺を向かい入れる!
バックからする際も「B太、これでC子の尻は俺の物だ!」なんて思った、C子もそう思っているのだろう!
逝きそうになっってきた、このままバックのまま逝ってやる!
俺:C子逝くぞー!出すぞーー!!
C子:○○、来てー!来てー!!
そして逝った・・・・それは大量に、そして少しでも吐き出そうとするが如く脈打ち熱く快楽が俺を包んだ。
C子も向かい入れるが如く腰を上げ奥へ奥へ向かい入れ、そして飲み込むように溢れぬように包み込んだ!!
俺は人生最初の中出しを自分の嫁ではなく親友そして親友の嫁にしたのだった。
そして、C子は自分の夫ではなく親友そして親友の夫に人生最初の中出しをされたのであった。
互いに望んで。
それから俺達は不倫をしている。
不倫をしているA美、B太に知られることなく。
女性「私なんかさ、誰も相手にしてくんないからさ。」
私「そうなの?暇ならこれから一緒に飲む?」
女性「うれしい。いいの?」
という訳で、電車を降り早速近くの居酒屋で軽く飲むことにした。
「カンパーイ。」
その店では、チューハイ3杯とビール2杯くらいでお開きにして、帰ることにした。
その後そのまま帰るのもなんなので、ホテルに誘ってみると、すんなりホテルに行くことになった。
ホテルに行くと、相手の女性の服を脱がし、2人で一緒にお風呂に入ると、大きめの胸が現れた。
少し溜まっていたため、チンチンが勃起してしまい、私の極太チンチンを見た女性はテンションが上がり、
「太い、こんなの入んないかも。」って喜んでいた。
女性のマンコに指を挿入すると、指を4本すんなり飲み込んだ、チンコをマンコにあてがいゆっくりズブズブと挿入していった。
まんこは思いっきり広がり、なんとかチンチンを飲み込んでいった。
そして根元まで挿入したところで、亀頭に何か刺激するものがあり、多分子宮口が亀頭を刺激したものと推定できる。
まんこを堪能しながら、ピストン運動を開始すると動く度、亀頭が刺激されすぐ射精しそうになるため、ダメもとで聞いてみた
私「中で出していい?」
女性「結婚してくれるなら。」
私「年下だし難しいかな。」
私「でも生でしちゃったし。」
私「OKだったら、来週もデートしようよ。」
女性「約束だからね。」
という訳でピストン運動を再開し、膣の最奥にビュービューっと長い射精を行った。
射精後、自分の精子と女性の子宮口がいい具合に亀頭を刺激したので、そのままピストン運動を続行した。
射精10分後、再度射精感が高まってきたので、今度は普通にビュービュー精子を注入した。
少し疲れたので、シャワーを浴びて、電車に乗って帰路に着いた。
女性とは半年位セフレ関係を続けて、飽きたので別れた。
世界遺産に登録された名所と言う案での研究です。
俺のグループは2対2の4名でした。
平泉に着いて、中尊寺、文化遺産センターを廻ると夕方に成ってしまったので、予約した宿へ行く。
風呂へ入り夕食後集まって 、日の記録をまとめていた。
トシがこっそり自販機でビールを仕入れて来た。
4人で飲みながらまとめをする。
その内少し酔いが回ってきた。
話が脱線していく・
Hな事の話に成ってしまう。
当然ここにいる2対2はカップルだったので寄り添っている。
俺の彼女さやかも効いている様だ。
相棒のトシが彼女由香とキッスをしている。
もうレポートのまとめは忘れてしまう。
俺もさやかとくっ付いている。
あとは自然の流れに成って行った。
トシが由香と隣の部屋へ行った。
俺とさやかの二人だけ、さやかにキッス。
手を回して来たので抱き寄せる。
胸を触るとドキドキ鼓動が激しい。
そのまま押し倒す様に横に成った。
胸を触り揉む様にしてシャツの中に手を入れ、ブラの中へ差し込む。
固い乳房と小さな乳首を摩る。
手を下の方へ移して、腹からGパンの中へ潜り込ませた。
ぴっちりしていて良く入らないので前を開くと、すんなりパンティーまで届く。
股の間へ手を入れてパンティーの上から割れ目をなぞる。
何度もなぞっていると指先が湿って来る。
さやかの息が激しく成っていた。
シャツとブラを取り、Gパンを脱がす。
抵抗はない。
パンティーだけのさやかが、バストを押さえて横に成っている。
乳房を揉んで口に含み、乳首を吸い上げる。繰り返す。
股の間に手を入れて摩って行くと、やがて指がジットリ湿ってくる。
さやかのパンティーを取ると、股の間の膨らみに薄らあまり濃くない陰毛が生えているのが見える。
股をかき分け広げると、そこにピンクの陰部が見える。
指で触るとピクピクピクン反応した。
俺も裸に成り重なる。
アッと言う声。
指でその陰部をさすりながら乳首も吸う。
俺の直立を陰部へ当ててスリつける。
さやかが声を出している「アッアッ」
亀頭が濡れてくる。
俺の我慢汁の様だ。
さらに擦り付けてあてがう。
突き上げる様に腰を動かしてさやかへの侵入を試みる。
何度も、そしてその時が。
グイッと押し出した俺の膨らみがギュンと掴まれ窮屈な感じで亀頭から徐々に根元に向かって行くのが感じられた。
さやかの「アアッイヤッ」と言う声。
数度の出し入れで、その感触は根元まで達した。
さやかは首を振ってもがいている。
閉じた瞳から涙が流れている。
俺は納まった膨らみをゆっくり動かしていた。
窮屈な感じが続いている。
時々ピクンピクンと感触がある。
徐々に膨らみを快感が襲いだす。
数度動いたら、一気に爆発した様に先端から噴き出した。
さやかの身体がビクンビクンしていた。
さやかの瞳からまた涙が流れた。
じっと重なっていた。
しばらくして身体を離す
さやかにそっと口付して撫でる。
股へティッシュを当ててやったら、向こうを向いて股を拭いていた。
一つで足りずもう一つ渡す。
それは赤く染まっていた。
拭いた後部屋の風呂場へ行った。
俺の萎えた膨らみも赤く濡れた体液が付いて居た。
処理してブリーフを履いた。
しばらくしてさやかが戻ってきた。
俺を見つめて「あきらのバカ」と涙を流した。
俺が抱くと後ろを向いてしまった。
「バカ、あきらのバカ」
聞きながらただ抱いていた。
そうこうしていると隣へ行った二人が戻ってきた。
皆きまり悪そうな、恥ずかしそうな雰囲気でいたが、女子は部屋に戻って行った。
あとでトシが「どうだった?」と聞く。
俺がウンと笑って答えると、親指を立てて「バッチリ」と言った。
さやかは、由香はどうだったのだろう。
翌日の見物とレポートの材料集めでは、さやかはおとなしく成っていた。
由香は変わっていない様だ。
夜のレポート作成はおとなしく作業して、引き揚げて行った。
帰ってからのレポート作成で集まった頃には、さやかも元気に成っていたので少し安心した。
その時話したら、
「あんなに急にされたので驚いたし、痛かったし、其れとあの頃がもしかと思ったので泣いてしまった」
と言う。
部屋で由香と話したら、由香も痛かったけれどそんなじゃなかったと言った、と言う。
妊娠はと聞いたら大丈夫の時だから大丈夫だとも言っていた、と言う。
まだ妊娠したかどうかは判らないと言った。
初H、生だしは良かった。
もしかして、妊娠は無いことを祈るだけだ。
まだ連絡はない。
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