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はじめは女友達とだけあつまり、現地で男たちと合流。
もちろん夜になるとセックスです。
男女33で、ペアで始まり二回戦目からは好き勝手です。
私は中だしを許してたので一人目から中だし。
「人妻に出せるなんて最高」と抱かれながら言われました。
終わってもなかなか抜いてもらえず、そのまま出し入れ、おっぱいを揉まれ、次の人が来たところで交代。
二人目も中だし。
終わったらフェラを求めたのでナメナメしました。
そのあとは、他の子と遊んでた一人目の人が帰ってきました。
フェラをする私にバックで入れてまた中だしです。
2泊で三人ともとしました。
三人とも中だしで、お掃除もしました。
一人目の人が一番回数が多く、お風呂にも一緒でした。
帰ってから、旦那との子作りはこの事を思い出しながらしちゃいました。
飽きていたのもあっていい刺激になりました。
一応当時の大企業へ就職しました。
試用期間も過ぎて配属が決まったが家が遠いので借り上げで家を借りました。
8月のある日、支店若い者企画の納涼会で2泊のキャンプ兼海水浴をもようしました。
テントを幾つか張り準備などして、思い思い遊び、夜はバーベキュウをし騒ぐ。
何人もの人間が参加し、途中からの参加もあり、初日は男女20名近くのにぎやかな納涼会に成りました。
テントは適当に決めて潜り込む事にしておきました。
翌日も替りの人たちが来て、遊び、食べ、飲み、泊まって行きました。
そんな中に私の支店の一つ先輩の事務の女子がいました。
良く話もしていましたので、気楽に付き合う事も出来ていました。
テントから着替えて出て来た彼女は白のセパレーツ水着でスタイルも良く、私はゴックン。
制服からは判らなかったバストもヒップも後ろ姿のヒップの揺れも。
他の女子たちもそれぞれイカシタ水着でした。
私はこの子から目が離れません。
昼の時、自然な形で今日はどうするのか聞いたら、夜には帰ると言う返事でした。
夜のバーベキュウが済んで帰ると言うので、私も帰ると言って、送るからと他に帰る女子を車で送りがてら帰ることにしました。
この頃は飲酒運転もざらだった。
女子は飲んでいたけれど私は控えていました。
一人一人と降ろし彼女が最後に成り、横に座った彼女の太もも辺りを触って、そこで前方に赤いネオンが見える頃、
「よってかない?」
と言ってみた。
彼女の返事はなかなか来なかった。
またネオンが見えてきました。
「ええ」
と言う返事でした。
即、入る。
ベッドとピンクの照明、丸見えの風呂場、身体を洗ったらと言って風呂へ行かせました。
裸の彼女が丸見えでした。
タオルを巻いて出て来た彼女に替わって私も入るが、当然私の裸も彼女は見て居る事に成ります。
腰にタオルを巻いて出てベッドに腰掛けている彼女の横に座り、
「綺麗だね」
と言って、そっとキッスしました。
黙っています、
もう一度、今度は顔を向けて唇を吸いました。
目を閉じて受けた顔がトロンとしています。
巻いたバスタオルをそっと外したら、形のいいバストが現れ、膝の上で止まりました。
バストへ顔を付け、口に含み、そっと舌で舐めて軽く吸いしばらくいました。
じっとしています。
タオルを取ってゆっくり寝かせて、横に並んで寝ました。
手で身体をさすり腰からデルタ地帯のジャングルをかき分けて谷間を探り、突起を摩りました。
小さな突起は固くなっていました。
口を吸い、バストを揉み吸いしながら谷間を摩り、奥へと進みました。
暖かくじんわり濡れた谷間に指を這わせて曲げると、先が谷間に没入していきます。
指を曲げたり伸ばしたりしていると、さらにじわっとして、彼女の腰が動いていました。
小さな声が漏れています。
ゆっくり股を開き身体を合わせて上に成りました。
そっと口を吸って合わせた身体を押し上げると、私の股間の物が彼女の股間に当たりました。
ハットした様な反応に一休みして、今度は指で谷間を探り広げて押し当てました。
先端に暖かい感触が有って入口が閉じた穴に無理やり侵入する感触がしています。
一度引いてなおも押し当てていきました。
彼女のうめき声が悲鳴に近くなっていましたが、勢いよく押し当てた私の股間の物が彼女の悲鳴とともに元まで彼女の中へ侵入して行きました。
後は発射が有って、抜いて洗って、何とも言えない雰囲気で終わりました。
私の体験は彼女が3度目。
前2回は飲み屋の従業員で、そっちの方が出来る女でした。
彼女は、処女。
私も処女は初めてでした。
彼女とした時の赤く濡れたシーツの汚れは、私が最初に遣った処女だったと今も思い出します。
昔の思い出です。
彼女は今は良いおばさんで、子供も3人、孫4人だそうです。
もちろんそれまでも逢うたびにゴム付きでしてたので、8時に出発で午前中は御殿場アウトレットでお買い物に付き合いお昼を食べ、河口湖手前のモーテルにイン。
一緒にジャグジーに入って体の洗いっこをして、ベットイン。
ちょっと私がサドっ気があるので、呼んでる時も軽く縛ってバイブやロータで責めたりしてたので、同じように縛り上げ、今日は前にバイブ、後ろにロータを挿入し、乳首を抓ったり、DKをすると逝きやすいので、同じように責めてました。
部屋にベランダがついてるので覗いてみると湖は見えるけど山の中腹なので、こちらは見えないだろうと思い、嬢を縛って目隠しをしてたので、そのまま外へ連れ出して目隠しを外すと、押し殺した悲鳴を上げ、なんと急に汐を吹いて悶絶するではありませんか。
なんと嬢は露出に興味があったので急に外に出され、ものすごく興奮したとのこと。
それではと、部屋のカーテンを開け窓も全開で、縛り上げたまま、こっちも興奮して生挿入。
久しぶりの生挿入は、とっても気持ちがいいし、嬢も興奮して挿入したまま、汐を吹いてくるとこっちもなんだかアッという間の射精感が襲ってきて、縛り上げた嬢を立たせてバックから挿入し、奥での大爆発でした。
抜くときに一緒に流れ落ちる精液と愛液が太ももを伝わっていくのがすごくエロチックです。
嬢は、こんなシュチエーションで犯されるように中だしされるのは、とっても興奮したとのことで、15時前にモーテル入ってから翌日の朝まで、56のおじいに3回の中だしを要求し、帰りの車の中では大満足のようで、変態おじいの要求にこたえ、バイブ入りのミニスカノーパンで帰り道付き合ってくれました。
2回目、入れました。
デート後はその会社へ行く用事が無く、10日して仕事で訪問した。
事務所に彼女がいた。
ごく普通に営業の仕事をこなしながら彼女を見た。
知らん顔して事務をこなしている。
ちょうど彼女が絡む仕事が有るので、そばに行き話し書類を渡す。
顔を一寸赤らめて対応してくれる。
仕事を済ませて帰ると途中でメール来た
デートへの誘いに対する返事はハイ。
3日からお盆休みなので誘った返事だった。
4日に富士山を見に行こうと遊びに誘う。
待ち合わせて出かける。
富士山を廻り、夕方近く御殿場インター先奥のモーテル街へ入りチェックイン。
彼女もわかっていた様で素直に成っている。
バスに浸かり抱き寄せて
「疲れた?」と聞いたら
「いいえ」
「じゃあ」と股間を探る。
「この間はどうだった?」と聞くと恥ずかしそうに
「痛かった」
バスを出てベッドに寝かせバストを揉み、撮み、吸う。
乳首がピンと立つ。
反応している。
ゆっくり胸から徐々に下へと指を這わせて繁みの中を割目に沿って奥を探る。
指が湿った秘部を撫でて分け入っていく。
息が荒く成って来た。
ゆっくり探って摩ってクリが固く触る。
頃合いを見て股を開かせて身体を入れる。
膝を立てさせて股間へ俺の物をあてがう。
腰を押し出す様にして彼女の中へと押し込む。
きついがゆっくりと押し込んでいく。
彼女の顔が歪んで堪えている。
「ウ~、アッアッ」
うめき声。
充分に収まって挿入完了。
ここからは腰の動きで楽しむ。
だんだん変わる彼女の顔、上気してきた。
体位を変えて彼女を上に乗せてゆする。
「アァァァ」
揺するたび抜き差しが有り、それに反応し声が出ている。
また正常位にして突く。
だいぶ美味しく成って来たのでフィニッシュへ。
腰を入れ激しく動かす。
「アッアッアッ」と動きに合わせて悶えている。
フィニッシュ!突き込んで発射!!
チンから快感がほとばしった!!
興奮が冷めていく。
抜くと彼女の股間は濡れ濡れに成っていた
事後処理で洗って半月ぶりの2回目の楽しみは終わる
まだ泊まりで誘うには早いかな、と言うわけで日帰りのセックスドライブ。
又と言って送った。
一昨年5月以来の投稿です。
S子とラブラブ続いていましたが、昨年10月S子転勤の辞令が下り本社勤務となり小生と別れました。
9月にS子とお別れ会をホテルでしS子に最高のお持てなしをした。
当然その夜はS子とラブラブしS子何度も到達し失神して眠りについた。
翌朝もホテルのチエックアウトまでの時間愛し合った。
この時もS子の中に最後の放出しバスタブで身体洗い、何度もキスし別れを惜しんだ。
部屋出る前にS子にH社のバック渡し、お付き合いさせて頂いた礼を云った。
S子涙流していたが無理矢理車に乗せ駅まで送っていき別れた。
その後小生はなかなか相手見つからないままモンモンとしていた。
ところが先週別れたS子から突然連絡が来た。
「出張でそちらに行くのでこの日会えますか」と。
小生天にも昇る気持ちになり返信した。
「最優先で会います」と。
当日、S子「ご無沙汰しています元気な様で」と車に乗り込んできた。
S子相変わらず美人で品がある。
小生「元気そうで、本社の方如何ですか」と尋ねた。
相変わらず「仕事、仕事でーーーー」と。
「彼氏は」と聞くと
「無理、無理」と云い
「合コン誘われない」と。
「東京の仮住まいと会社の往復です」と云い、
「○○さんに報告あります」と。
「本社の役員にこちらの地方のマンション買ったと云い、出来れば戻して頂けないか」と、訴えたと云った。
小生びっくりし「まじでーーーー」
S子「旨くいけばこの10月で移動出来るかも」と。
小生「あまり期待せず待ってます」と云った(本当は凄く期待している)。
シャワーし汗流しているとS子が入ってきた。
小生ソープでS子の身体洗っていたら小生のチンコ反応し大きくなってきた。
S子それを見てキスせがみ濃厚なキスした。
舌絡ませてのキス、S子手がチンコに延び握りしめた。
「これが欲しいの」と。
S子小生のチンコくわえた。
チンコに舌廻し美味しいと云っている。
部屋に戻る事促した。
ベットの上でS子と改めキスし舌廻し瞼、耳、ウナジと愛撫し、豊満なバストに舌這わせた。
両方の乳首に舌廻し舌先で愛撫した。
そして腰回り、後ろに廻りお尻、股にも愛撫した。
S子の股間ドロドロで愛液溢れていた。
M開脚にして顔を埋めクリトリスを中心に舌廻すと、S子痙攣しイクーイクーと叫んで逝った。
小生まだまだと今度は指で股間刺激し「クリ」触り刺激し、そのまま指を中に入れ掻き回した。
指は愛液まみれGスポット当たりを刺激すると、またまたイクーイクーと痙攣した。
手に生温かい感触、S子潮吹いたのだ!
S子チンコ握りしめ舐め始めた。
カリ中心にスッポリくわえ「美味しい美味しい」と云っている。
S子の尻引き寄せ69でS子の股間にシャブリついた。
S子欲しいと云い上になりチンコ握りそのまま嵌め込んだ。
しばらく陰毛同士擦れていたが、出し入れ確認したく見ながら腰振った。
下から突き上げバスト眺め指先で刺激していると、S子イクーイクーと叫びガクガクして小生抱きしめ逝った。
S子「休ませて」と。
S子のバックに廻り尻引き寄せ嵌め込んだ。
しばらく尻見ながら楽しみ少しづつスピ-ドアップし腰振った。
S子「あ、あ」叫び又イクーと快感に酔っている。
S子の脚広げチンコ挿入した。
抱きつきキスせがんできたのでキスし舌廻した。
そのまま腰振ったが中だし良いのか聞いてなかったので確認すると、
「欲しい、欲しいです」と、「中に頂戴」と。
そしてイクーイクーと叫び激しく痙攣した。
小生そままま激しく腰振り最深部へ放出した。
S子「ありがとう、大好きです」と。
テッシュ渡すとそのまま挟み、上布団をかぶせると寝てしまった。
30分あまり寝ていて小生のシャワ-で起きると、
S子「ごめんなさい寝てしまって」と。
「○○さん大好き、これからも愛してね」と。
S子本当に美人でスタイルは抜群。
バスト大きく小生との相性良く、S子に感謝している。
S子何で同年代の男嫌いなのか、小生の様な爺好きなのか未だに不明だ。
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