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投稿No.5648
投稿者 幸一 (26歳 男)
掲載日 2013年8月20日
今年春から付き合いだした新入社員の事務のA子とデートする。
春に入社して来た新入社員が挨拶回りで来た時、「おっ」と思った女子がA子だった。
配属が俺の隣の課、総務課で、良く顔を会わせるようになり親しくなった。
女子短大出と言う20の娘さん。
おとなしそうで可愛い。俺好みだ。
そこで何とかアタックしてデート出来る様になった。

ひと月後に初めてのデート。
試用期間が過ぎるまでは気を付けていた。
3か月の試用期間も過ぎて、デートを本格化して、本採用祝いと誘う。
帰りの車の中で唇を奪う、すこし抵抗したようだったけれどそれ以上抵抗は無かった。

その後は毎回、唇を奪い、ディープまで持って行った。
花火大会の見物に誘い、見に行くが、途中で突然の雨で、中止に成ってしまった。
二人ともびしょ濡れに成りながら歩き、目に入ったホテルへ自然に入った。
部屋で濡れた浴衣を脱いで身体を拭く様に言ってタオルを渡す。
俺もタオルで拭きながらA子を見ると、隅で下着に成って拭いている。
「下着も濡れているだろ?」と言うと
「だって」と言う返事。
「脱いじゃえ」と言うと
「でも」と言う。
俺がブリーフを脱いで拭いているのを見たA子が、モジモジしている。
「脱いじゃいな、風邪ひくよ」ともう一度言うと、バスタオルを巻いて脱いだ。
「すこし乾かしておけばいいよ」と言ってタオルを巻いてベッドに座る。
俺のタオルが盛り上がっている。
A子も端の方へ座っている。
俺は、A子のそばによって、肩に手を回した。
震えている。
「寒いのか?」と聞いたら、首を横に振る。
「イヤか?」と聞いたら、首を横に振る。
そこで、口を吸う。
しばらく吸っていた。
もう一度、
「イヤか?」と聞くと首を横に振る。
胸の鼓動が激しい。

首から胸へ口を移す。
巻いたタオルが解けて、バストが見える。
ツンと上を向いた手で包み込めそうなバストだ。
そっと口に含む。
先端が固く成っている。
ゆっくり含んで、舌で舐めると、反応が出た。
解けたタオルを取ってベッドに寝かせた。
くびれた腰、黒い陰毛が盛り上がった丘が見える。
手でそこを撫でて探ると、湿っている。
さらに奥へと探ってなぞる。
尖ったクリが指に当たっている。
ピクッピクッと身体が反応しヒッと言う声が漏れる。 
奥はジットリ暖かい蜜の穴。
指が一寸しか入らない。
ゆっくり撫でて、乳首を吸って、クリを刺激して待つ。
喘ぎ声が漏れる様に成った。
探るとかなり濡れている。

A子の上に成って股を大きく開かせて身体を合わせる。 
俺の息子が待ち構えたように、ニュルグチュと股間を突く。
「アッアッ」
A子の呻く声。
グチュグチュジュブとA子に入ろうとするがなかなか入って行かない。
「ア、ウーン」とのけぞるA子。
「イタイ…」と言うが抜き刺しを数度して、ジュボッと挿入が出来た。
A子は抱きついている。
ゆっくりと腰を使ってA子の反応を見る。
喘ぎが出てきている。
腰の振りを早くすると、合わせて喘ぎも早くなる。
続けている内、息子が締まってくる。
徐々に快感が来る。
数回大きく抜き刺しをしたら、ほとばしった。
A子は、抱きついたままでじっとしている。

やがて抜くと、処女だった印がシーツに付いて居た。
A子の中へ花火を打ち上げた。

身体を洗い、そこを出ると、雨はやんでいた。
すこしA子の歩き方がおかしい。
股間のせいだろう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5647
投稿者 ひろ (60歳 男)
掲載日 2013年8月19日
私のこれまでの中出し遍歴について振り返ってみたい。
どういう手法で数多くの女性と知り合い、中出ししたかについては企業秘密であるが、私の相手は81名という数よりも、その質において誰にも負けないと誇りに思っている。

まず、こういう女性と結ばれたら夢のようだと思うような超ハイクラスな女性とも10名。
そして、一般的には、男性にとって憧れだと思えるクラスの女性も含めると20名以上にのぼる。
まず職業で言うと、フライトアテンダント(ANA・JAL)、女性社長、美容師、社長秘書、米国公認会計士、同時通訳、高校教師、看護士、保育園の先生、システムエンジニア、メガバンクの銀行員、介護士、一流生保レディ、一流総合商社勤務、コールセンターSV。

出身学歴で言っても、固有名詞を出すとまずいが、東京・横浜・名古屋・大阪・神戸・京都で超一流あるいは一流と言われている国立大学や名門私立大学が軒並みである。
これらの大学の女性は、美しい以上に英智溢れた女性であることが多く、ベッドでも抜群だった。
ほとんどが最初はエッチなんて嫌と言っていたが、私の前ではびっくりするほど積極的に両脚を開き、私の男性を招き入れた。

初デートから中出しまでのデート回数は、平均2.4回。
一番、堅い人が14回もかかってしまったので、平均の回数は多くなってしまったが、初デートで中出しをした女性も22名いた。
ちなみに3回デートしても中出しできなかった女性は、79名中6名しかいなかった。
既婚者が多くそのうち35名は私が初めての不倫だったと告白した。

そろそろ中出しも、引退かなとも思い、こうして統計を取り、過去を振り返ってみた。

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カテゴリー:未分類
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投稿No.5646
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年8月18日
夏休みも終わり、幼稚園も始まった連休日曜のショッピングセンターで、その奥さん(投稿No.5637参照)が家族で買い物している。
当方も家族で買い物中。
子供が見つけて飛んで行った。
家内は俺の顔を見て目配せした。
前に娘さんに聞いた夜のHの事を言っているのだろう。
こちらが奥さん夫婦の夜の営みを知っていると言う事を知らぬは亭主ばかりなりと言うのか。
旦那を見るのは初めてで、挨拶した。
これが旦那か、痩せぎすのまあまあの感じ。
奥さんはそれでも気付かれない様挨拶している。
まああの件は家内にも内緒の事だからな。
子供は二人ではしゃいでいるし、家内と奥さんは何か話している。
旦那と話すこともないので、近くの店を覗いている。

少しして別れて買い物をして家にもどる。
汗かいたので早い時間に風呂へ。
娘が「パパと入るよー」と言ってとんできた。
娘と湯船で遊び、小さな身体を洗ってやる。
親だから娘の其処を観ても、お股洗うよ、と触っても如何と言う事は無い。
娘が「あのさあ、パパとママけんかする?」と聞いてきた。
「しないよ」と言うと
「こないだね聖子ちゃんがさあ、聖子ちゃんのパパとママ仲良しなのに時々夜にね喧嘩してママ、泣かすんだって。」
「そうだね、仲良しでも喧嘩する事有るかも知れないね。でもパパとママは仲良しだからしないよ。」
「そうよね、仲良しだもんね。マユもパパもママもみーんな仲良しだもんね~、けんか嫌いだよ~。」
ご機嫌におもちゃを振り回してはしゃいでいる。

夕食後、ソファーでくつろいで、子供が居ない時そう言うと、
「奥手みたいだけれど、マユに観られない様にうちも気をつけましょ。」
家内が「あの旦那さんが凄いって感じじゃ無いわね」と言う。
人は見かけじゃわからないのかね。
「ふふ、そうかしら。あなただって。」
「なんだよ、俺はお前にやさしいくしているし普通だろ。」
「ふふふ、そお?」
「もっと頑張れってか?明日も休みだし。」と家内の胸を揉む。
「ダメよ、こんな事しているのを子供が見たら今度は言われるわよ。」
「あっちじゃないから大丈夫だよ。」
その時は、娘が来たのでそれで終わる。

夜、家内が風呂から出たのを観た時、ピンクのパンティーを履いて居るのが見えた。
と言う事は、今晩は○と言う事か。
俺が家内のベッドに滑り込んで後ろから抱きつき、バストを触り、頑張るか、と腰を当てると、グイッと押し返して来て身体の向きを変えて抱き付いて来た。
今晩は生で行けると言う事か?
確か安全週間だったけ?
早々にパジャマを脱がせ、パンティーも剥ぎ取り、仰向けにして愛撫を開始。
胸から腹、腰へ、ふっくらデルタ陰毛の茂み、そしてクリからひだを広げ刺激していく。
興奮した妻の手が、俺の身体を探り、股間へ、俺のチンをまさぐる。
俺のチンを触るとしごく。

フェラすると言う事で、またがせ69に体位を変える。
俺は妻の股を開きデルタ陰毛を分けクンニ、クリを吸い舌で舐める。
妻は俺のチンを咥えてフェラをしてる。
妻を舐める事で股間はぐしょ濡れに成っている。
まだまだ体位を変えて乳首を吸うと、さらに感じて来る。
クリから奥を刺激すると、喘ぎ、悶えている。
開脚させて挿入し動かすと喘ぐ。
ゆっくり動かして悶える姿を楽しむ。
うつ伏せにして挿入すると、喘ぎも増す。
突いて突いて、そのまま抱えて反転して、海老反り今度は下から突き上げる。
よがり声が漏れて
「アーダメ、モーダメ、イク」と呻く。
「頑張っているよ。」と言うと
「もう頑張らなくて良いわ、アア、逝きそうよ。」
正常位の戻して、腰を動かして、逝くの声に深い突きを入れ、ウードピュビュッビュッビュッと中だし。
「イックゥ~ァァ~」
と、おとなしくなった。

しばらく抱き合ってそのままにしてから、股間へティッシュを当ててやり、抜く。
「あ~暑い、も~凄くよかったわ。壊れそう。こんな喧嘩ならいいわね。」
今晩の家内とのお遊びは充分に楽しめた。 
明日朝も攻めてみるか。

翌朝も起き抜けにしっかり挿入。
元気!!ファイト一発ドッピュッピューですっきり。
妻の機嫌も良い。

ふと あの奥さんとまた出来ないかなと思った。
機会が在れば・・ その機会はしばらくして訪れる事に成った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5645
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年8月17日
15年くらい前の話。
夏の暑い日、寝苦しくて近所のテレクラに出かけ、会える人を探していると、33歳の主婦が「会いに来るなら会ってもいい」ということで、二つ返事で会いにいくことにした。
どうも100kmくらいは離れているので、先方の家の目印を聞き、こちらの連絡先を伝え、(当時はプリペイド携帯が有り便利でした)早速、彼女の家の近場まで向かった。

2時間後、先方の家の近場に到着し少し待つと、電話がかかってきた。
何度かやり取りをして、女性と会うことができた。
女性はマンション住まいで、当方の事が気に入ったらしく、すぐにマンションの中に招き入れてくれた。

マンションに入ると、女性を抱き寄せ、キスをした。
そうこうしているうちに、チンチンが未だかつてないくらい勃起し、太く固くなっていた。
女性は娘(2歳)を横に寝せて、布団を敷いた。
そして、確かめるように私のチンチンを握り、
「何この太さ、入るかな、こんなの。」
「やりたいんだからしょうがないでしょ。」
彼女は、やる気満々で、バックで挿入を待っていた。
チンチンをマンコにあてがい、一気に奥まで挿入した。
女性は、興奮していたためか、充分濡れており、すんなり根元まで飲み込まれてしまった。

チンチンの出し入れを5分ほど続けていると、射精感が増してきて、
「出そう」と伝えると、
「血液型は?」
「A型」
「だしてもいいよ。」
と言われたので、奥にどくどくと注ぎ込んであげた。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5644
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年8月16日
投稿No.5630の続き

明日からお盆休みになる打上だと皆で飲みに行く。
幸恵も来た。忘れていた、年は22だ。

あまり度を過ごさない様に飲んでいたが、やはり2次会から他の連中は3次会へと流れた。
彼女は、今日はここまでと言って2次会で帰る。
俺も切りが良いので帰る事にして駅へ向かった。

途中で彼女に追いついて
「今日はもう帰るのか?」と声をかける。
彼女が「ええ」と答えてから
「あ、この間のお礼しなくちゃ。」という。
「いいよ、そんなの、お礼なんか。」
お礼を言うのはこっちの方だ、2発も美味しい生させてくれたんだからと思う。
「でもー、そお、じゃあもう一寸飲みたいわ、お話もしたいわ。」
「んー、このへんじゃ皆に見られるかも知れないからほかいこか。」
と近くにいたタクシーに乗って隣の町へ行く。

頃合いの店に入り飲んで話す。
飲むペースが一寸早いかな。
「この間はありがとう。手こずったでしょ?」
「一寸ね。」
誰かに聞いたのかなあ。
「部屋まで送ってくれたのね。」
「ああ、うん。」
「うふ、私、如何か成っちゃったみたい。」
「え?」俺、焦った。
「良く覚えてないの。でも、起きたらベッドに寝てたから。」
「気分悪かったし身体もかったるかったんで半日寝ていたの。」
「飲み過ぎだったんだろ。」
うふ、色っぽい目で
「私の身体みたんでしょ?」という。
「え?」
「いいの、見られても。ねえ?」と顔を突出しキッスのまねをする。
「又、飲み過ぎか、そろそろ切り上げよう。」
帰ろうと誘って店を出る。

俺の手にぶら下がる様にして歩いてる。
「帰れるか?」
「帰れない。」
「如何して?」
「帰れない。」
「大丈夫だろ?」
「帰れなーい。」
送ってくれれば帰れると言う。
「しゃーねーなー、それ帰るぞ。」
タクシーを拾う。

座るとしな垂れかかって来る。
運ちゃんが「旦那、行きますか?」 
今日はどうしようか、でも家に送ることにする。

部屋に入ったら抱きついてきて、むっちりバストを押し付けてきた。
谷間がのぞく。
抱きついてじっとしている。
「ねえ」と口を吸ってきた。
抱いたまま椅子に座る。
俺のが幸恵の尻に当たって押し付けられてピクンとした。
すると彼女が
「好きよ、ねえ、ふふふ、この間みたいに私の身体みたい?」
俺も相当ギンギンに成っている。
幸恵はもう男を知っているのでしても良いのかと聞いた。
抱きついてキッスして来た。
そのままベッドへ直行。

裸に成って抱き、上から下へと身体をまさぐる。
股間を探って摩り、ひだを摩る。
その気に成って興奮して濡れている。
身体を入れ、亀頭をあてがいグイッと挿入。
前義も要らない。
濡れているが抵抗されながらズブッズブッグイッと収まる。
その後は絡み合って腰も十分動かし、悶え呻き声を出させ、体位を変え、最後は正常位でピストンして射精して終える。

クーラーを入れていたが汗みどろに成っている。
横に成って収まるのを待つ。
彼女が口付して、こないだの朝起きた時の感じと言う。
俺「この間は2回もしたからな。」と正直にいうと笑う。
彼女は、その事には何もいわず
「Hってこんなに良いんだぁ。」という。
「Hした事有るんだろ?」と聞くと、うなずいて「無理矢理だったの・・・」
「ねえ、良かったわよ、ほんとよ。」と言ってバスへ行った。 
後で俺もバスで洗いさっぱりする。

しばらくして俺が帰ると言うと
「ん」と言いキッスしてきた。
そして
「またね。」と言うと
「ありがとう、また今度ね。」と言ってまたキッス。
明け方近く彼女の部屋を出た。
朝から暑い。
休み明けはどんな顔で出てくるのか?
うまくすればHする相手が出来たとも言えるのかなと思った。

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