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29歳はイトコと会った時の年齢です。
何年も会ってなかったけど、イトコが就職活動で上京したいから私の家にしばらく泊めてほしいと連絡がきた。
久々に会うイトコは小学生の時の面影はあるが、すっかり大人になっていた。
年賀状に家族の写真付きで見た事あったけど、実際に目にすると、黒髪ロングでスラッとしていて身内とはいえ、正直美人だと思った。
名前は仮名だがカナとしておく。
うち泊まり始めて数日後、私は思わず
「小さい時見たいにお風呂一緒に入る?」と聞くが
「アホ!」と言われ、そそくさとカナはお風呂に入った。
しばらくするとお風呂から
「オーイちょっとぉー」と聞こえる。
石けんでも切れたのか?と思ったら
「いいよ。入ってきて」とドアの向こうから信じがたい返事だった。
少し緊張するも私は腰にタオルを巻き、遠慮なく一緒に入る事にした。
てっきりカナもバスタオルでも巻いているのかと思ったら真っ裸だった。
もう身内と言うより、完全な女だった。
半勃ちしてしまうアレを見られないようにしながら一緒に湯船につかる。
色々昔話もするが、のぼせているせいもあり段々欲情が抑えられなくなった。
そしてカナも察したのかそのままキスした。
以前一緒にお風呂に入った時はペッタンコな胸だったのに今は立派な丸みを帯びた胸に。
私はキスをしながら何回も触った。
お風呂上がりに身体を拭く時も何度もキスした。
お互い裸のまま、ベッドへ。
そして無言のまま彼女の内に挿入した。
お風呂上がりで体温は高く、あっという間にお互い汗まみれになるまで激しく突き上げた。
やがて私の内部にあった欲情はカナの中をいっぱいに満たす。
私がぐったりしてもカナは私を離さなかった。
特に会話はなかったが、お互いずっと前からこうしたかったのかな?
しばらくし、彼女は就職とともに私の家を出た。
家にきてから就職するまで、行為はたったの1回。
それから2,3年経ち、途中は省略するがお互いの空いた時間を埋めるかのように愛し合った事がある。
しかし驚いた事に直後に彼女は他の男とデキ婚。
他の男ともしてたのか‥と思うと少々複雑で寂しかった。
さらに時が経ち、カナは二児の母に。
でも兄と弟はあまり似ていない。
ハッキリ言って兄は私に似ている。
周りも気づいているだろう。
でもその事を表立って言う人はいない。
私にも家族がありカナにも家族がある。
そして、またお互いの子供同士が交流する。
なんとも不思議な気分になる。
総勢20名程で男女ほぼ半々だった。
中に彼女も参加している。
午前中の練習、午後は暑すぎるので夕方から練習と言う形での合宿だった。
毎晩集まっては酒盛りで之が楽しみで来るメンバーも多い。
初日からそれとなくカップルが出来ていく。
飲んで居る内にポツポツとどこかへ消えていく。
2日目に俺も彼女と消える。
暗い道を歩き広い芝生の湖畔の端へ出る。
岸辺に座って抱き合う。
胸を触りシャツの中へ手を入れて揉む。
顔を寄せて口を吸う。
じっくり時間を掛けて揉んでいると、彼女が喘いで声がでる。
ショートパンツの裾から手を入れて、パンティーの上から股間を触る。
湿り気が伝わってくる。
脇を探って中に指を入れる。
陰毛が触りその奥がジットリ。
パンツが邪魔している。
なおも指で刺激をして行く。
彼女が寄りかかって来て息が荒くなっている。
廻りを見るが人がくる気配はない。
彼女のパンツとパンティーをずらして、俺もズボンをずらして、向き合わせて膝の上に抱きあげる。
俺の肉棒が彼女の股間に当たって、そのまま膝の上に降ろすと、ズボッと一突きで気持ち良く入る。
アッアッウッアッと言ううめき声。
すぐにアンンと言う喘ぎの変わって行く。
やはりパンツとパンティーは邪魔なので、廻りを確かめて脱がせる。
今度は股を開いて抱ける。
ゆすって突き上げ腰を回してを繰り返していく。
彼女がのけ反って、悶えるのを抑えて腰を使う。
やがて彼女がしがみ付いて来て、アアイイもっとと言う。
数分繰り返していると、彼女が「イヤッ、アッアッもうダメッお願い」と言う。
キュウウウと締りが来る。
抜き刺しする肉棒が締まる。
動くと快感が伝わって、数度の動きで「ア~」と言う声と共に一気に放出した。
じっと抱き合っていた。
二人の股間はグショグショに成ってしまった。
合宿2日目の屋外でのHは終わる。
湖の水で何とか洗って戻る。
戻って風呂に入り洗い直し。
3日目は場所を変えて、グラウンドの隅のベンチで抱き合って入れる。
4日目は公園の芝生の上で、夜空を見ながらの挿入だった。
廻りを気にしながらのHは、スリルが有り彼女も興奮しきりだった。
この合宿の楽しみは、毎晩の飲み会と彼女との三日間の野外H、いわゆる青姦だった。
こんな時で無いと自由に青姦など出来ないので、良い合宿だった。
他のカップルもそうだっただろう。
俺と彼女のテニス同好会H合宿は終わった。
薄着の女性の姿は、この歳で彼女のいない自分にはツライ…。
そのくせ、暑いと何故か性欲が高まるので、もうガマン出来ない!! と、猛暑の中、風俗目当てに家を飛び出した。
自分が最近利用するのは、韓国デリ。
ホテルの部屋から呼び出せるアレである。
韓国デリは、日本人と比較すると、安価だし、何よりも若くてカワイイ娘が多い!!
サイトの修正されまくった画像など参考にせず、毎回出たトコ勝負をするのだが、殆どが当り。
今回もホテルから電話をかけて待つこと20分くらい。
カタコトのママがそれでも丁寧に自分の好みのタイプを訊いてくれたので、胸の大きな娘をリクエスト。
部屋のチャイムが鳴り、ドアを開いたら、その向こうにはオレンジのミニワンピースを着た、希望通りのカワイイ娘が…!!
この日の自分はテンションがおかしかった。
残念ながら自分は「ED」のなりかけらしく、勃起不全、中折れ、早漏…
性欲は有り余るのに、目も当られない惨状下にその身を置いているのだ…。
嬢をベッドに座らせる。
年齢は25、と言っていた。
お互いカタコトで話している間、股間が妙にうずく。
四の五の言ってないで、この娘に突き立ててやりたい!!
もの凄い衝動に襲われたのだ。
そこは何とか抑えたのだが、抑えた分、反動がきた。
シャワーで身体を洗ってもらっている間、これくらいでは反応しなかった股間がグイグイ…。
何もドーピングなんかしてないのに…。
嬢の、食いちぎりたくなるような肉付きのいい太もも、希望通りの張りのある大きな胸、可愛らしい小さな乳首、プックリと丸い唇、大きな瞳…。
興奮は極限に達したのだが、脳裏では一部、
「まだ、オレの身体は終わっていない!!」
つー感動もあった…笑
ベッドイン。
シーツをめくると、嬢の肉体が目の前に…。
無我夢中でしゃぶりついた。
唇、首筋、肩、二の腕、胸、乳首、股間、太もも、ふくらはぎ、足首…。
キスはたっぷりと舌を絡ませながら、手は胸を揉みしだき、嬢の股間を撫で回した。
大体の嬢は、既に股間にローションを塗りたくっている。
自分のような性急な輩にも即座に受け入れが可能なのだ。
嬢の太く、柔らかい太ももを大きく開くと、そこには熱く、柔らかい、皆の大好きな(笑)肉穴が…。
いつもなら、病気を警戒してゴムを装着する。
嬢もゴムの袋を破り、ペニスに装着しようとしたのだが、自分は衝動的に、
「ナマ。生したいよ」
口走っていた。
嬢もすんなり受け入れてくれた。
いつもより元気なチン先を嬢の陰唇にこすり付けた。
裏筋に、嬢の陰毛のジョリジョリした感触が。
ビリビリと震える感覚に襲われた。
脳裏では、生は危険だ、やめろ、と警告があったが、駄目だった。
グニュリ、と自分のペニスを熱い嬢の膣に挿し込む。
ザラザラとした、柔らかい感触が、自分のペニスを根元まで包み込んだ。
…熱い。熱い。熱い。
彼女のいない自分は、ナマの経験は非常に乏しい。
念願の生膣の感触に包まれている自分のペニスが、悦んでいるのが判った。
自分は情け無いくらいに、大きな声を出して喘ぎまくった。
生膣がグネグネと締め付けてくる。
ザラザラとした感触、肉のうねりが、まるで視えるような感覚だった。
その膣壁を、自分のカリ首が潰し、押し込み、掻き出して…。
嬢が下から絶妙の腰使いでペニスを揉みくちゃにしてきた。
これでヤラれた。
出ちゃう…。
もっともっと、生膣を味わいたかったが、中出しは流石に悪いと思い、ゴムを装着しようとペニスを抜こうとした。
「ゴム、イタイ…。付ケナイデ…」
喘ぎながら、嬢は自分の腰を押し当ててきた。
「いいの? 精液?中で?」
「…」
嬢は首を横に振った後、更に縦に振った。
(気にしないで。中で出してもいいんだよ…)
そんなニュアンスだったろうか。
OKなのか…。
もうココまで来て、外になんか抜けない…。
嬢の唇に思い切り吸い付いた後、あっけないラストスパートを突き入れた。
「ああっ!! 出る!! 俺の精液が、こんなカワイイ娘の生膣にィィィ~ッ!! 」
今から思うと、笑っちゃうほどに情け無い言葉をわめき散らして、自分は嬢の生膣に精液を流し込んだ。
射精の快感が、装着時とやはり段違いだ。
余韻に少々浸り、ゆっくりと「今日のヒーロー」を引き抜いた。
嬢の肉穴から自分の精液が流れ出て、シーツを汚す。
嬢は即座にシャワー室に駆け込み、股間を洗い流し始めた。
この時、自分は血の気が引くのを感じた…。
生でやっちゃった…。
過去に見た、様々な体験投稿が脳裏を過ぎる…。
病気を移された、店とトラブルになり、高額の示談金を請求された…等々。
情け無い。
中出しの後にビビるとは、自分は雄としての価値は皆無なのでは!?
シャワーを終えた嬢が、おもむろに自身のスマホをいじり始めた。
ドキリ、とした。
実は以前、ちょっとしたイタズラが店にバレて、韓国語で店に通報されて、コワイ兄さんが登場。
ふんだくられた経験があるのだ。
まさか…?
嬢は、ニコニコしながら待ち受け画面を見せてくれた。
かわいいヨークシャーテリアが映っているが…?
「アナタ ニ 似テル(笑) メ、ハ…ナ? ソ…クリ?」
…はぁ!?
42のヲッサン捕まえて、カワイイ、だぁ!?
…ありがとう…照
と思ったら、今度はしっかり韓国語で店側に連絡を入れ始めた。
「オ店 ノ ママ カラ」
嬢が自分に携帯を渡す。
…来た!!
クレームの電話か!?
きっと、
「ウチのコに中出しは禁止だった!! 罰金10万!!」
とか、いってくるんだ!!
恐る恐る電話に出ると…
「ドウデシタ~?良カッタデスカ~? マタ来テ下サイネ~」
…はあ、どうも…。
何の事は無い、丁寧な良店だったのだ…。
その後、嬢とホテル入り口で別れ、ホテル街を後にした。
生感触の余韻と、少々の薄ら寒さを感じながら…。
以上、ヘタレ体験談でした。
秋葉から新宿へ出て、ぶら付いて居ました。
すると可愛い子ちゃんが寄って来て、声を掛けて来ました。
「どこ行くの?」
「ぶらついてるんだ」
「ねえ、お茶しない?」
「今?」
「そお」
「ンー良いよ」
話が決まって、ここで良いと言うので近くのロッテリアへ入り隅の方に座る。
平凡な質問で、
「幾つ?」
「18」
「JK?」
「・・」
「JD?」返事が無い。
「お茶してからどこ行くの?」
「向こう側へ行ってみようかな」
しばらくして
「ねえ」と手を取ってきた。
「何?」
「ねえ」
笑って耳元で「遊ばない?」
「え?」
うなずいた。
「今から?」
「うん」
これって援交かな?
「暇なの?」
笑う。
「どしょうかな…」と言って顔を見ると、又笑って手を出す。
テーブルにパーと指を1本出している。
「いいの?」
こっくり。
「じゃあ、行こうか」と席を立って外の出た。
暑い中、歩いて歌舞伎町の裏のホテルへ入る。
部屋に入って1.5枚出すと、受け取って仕舞う。
早々に服を脱ぎ、スカートも脱ぎ、下着に成る。
俺もブリーフ一丁に成ると、彼女が俺のブリーフを脱がせに掛かる。
ビーンと立っている。
彼女が立って脱がせてと言う。
ブラとパンティーを脱がす。
ふっくらとしたがAカップ位のバスト、少なめの萌えたつ草原の丘がこんもりと見える。
立ったまま抱くと彼女の腹に物が当たる。
「お兄さんのすごく元気ね」と言って触る。
ビーンと成る。
バスへ入って、バストから腹、腰、股間、太ももと身体を洗う。
洗いながら股間に集中、摩る様にじっくりと撫でて洗う。
彼女は俺の物を掴んでシコシコしている。
洗い終わって、彼女と二人でベッドに横に成る。
乳房を触り揉みながら草原を探る。
探って陰唇を分けるとコリッとクリに当たる。
指でスリスリ、反応が出てくる。
スリスリして奥へすべり込ませると指が入る。
身体を撫でまわし、乳を吸い股間を撫でて奥を刺激した。
反応はかなりある。
ジットリしているので身体を重ねる。
彼女が足を腰に絡ませて来る。
受け入れOKと言う事か。
いきり立った物は、彼女の中へと侵入して行く。
充分に収まったら彼女が腰を振りだした。
やがて彼女の呻き声が仕出し、喘ぎも出る。
俺も腰を動かしている。
一度抜いて、バックにして突く。
ビタビタビタと肉の当たる音、アンウンアンウン彼女の喘ぎ。
バックから騎乗位へ変えて突く。
上で悶え動いている。
そして正常位へ戻して、突き続けて、「あ~~」と言う彼女の声。
足をもって屈曲位にしてさらに突く。
「あっあっあっあっ」
動く度に喘ぎ声が出ている。
やがて俺の物が締め付けられる様な感触がしてくる。
「あ~ん」と言う声で、キュキュキュッツと締まってドピュドピュドピュッ一気に発射した。
ふー、息子は未だ中でいきり立っている。
腰をさらに使うと
「モーダメーェ」
激しく腰を振って、ズチャグチュグチュと再度ドッピュピュ。
はー、一息つく。
息子もおとなしくなった。
彼女はぐったりしている様で、伸びている。
「すごいかった」と言う。
あつい、さっと汗を流して外へ。
まだ外も暑い。
すぐに別れて、西口へ出る。
今日はどう見てもJKだと思う子と生2発も遣った。
思わぬ収穫だった。
いい気分で家に帰った。
俺は興奮してビンビンになりながら妻を剃毛しました。
丁寧に剃りながら、さりげなくクリをソフトタッチしながら剃毛。
妻も最初は嫌がっていましたが、明らかに感じて興奮していました。
マンコは、パックリと口を広げてきました。
剃っていると、明らかに濡れてきているのもわかりました。
20分ほどかな、若干の剃り残しはあるもののパイパン完成です。
俺は事前に自分もパイパンにしていたので、夫婦ともパイパンで丸見え!
すっごい興奮しました。
俺はズボン脱いですでにビンビンに興奮していたペ二スを妻のツルツルになったマンコに挿入。
妻のマンコも剃毛に興奮したのか中は濡れ濡れでビチョビチョでした。
妻は「生?ゴムつけないの?」
「興奮するよ、生で入れてる」
あとは、妻をイカせるためにピストン運動。
妻は「すごくいい、いつもより奥まで入ってる感じ」と言ってきました。
お互いパイパンでより密着感があって、そう感じてくれているのか、最高です。
妻の膣内はビチョビチョで、肉ビラが俺のペ二スに絡みついてくるだけでなく、妻が俺の動きに合わして腰を動かしてくるので、とても気持ちいい。
いつも中出しは、安全日限定だが、パイパンに興奮した状況に中出ししたくなった。
俺はイキそうになったが、妻にことわりなく、そのまま膣内に射精した。
ペ二スを抜くと、丸見えのパイパンマンコから、俺の精液がドローと出てくるのがよく見えた。
その光景に興奮して、最近では久しぶりに即二回戦に突入で、ふたたびペ二スを挿入した。
妻は「すごいね。さっきイったのにもう元気なの?」と中出しに怒ることなく、感じてくれます。
さっきは、妻より先にイったが、二回戦は妻を先にイカせました。
そして、先ほどの中出しで、グチョグチョのパイパンマンコに二回目の中出しをしました。
とてもパイパンに興奮した夫婦の営みでした。
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