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投稿No.5673
投稿者 masuo (38歳 男)
掲載日 2013年9月09日
8年程前に成る。
会社の慰安旅行で連休を使い2泊3日の韓国旅行があった。

着いた初日、市内観光をして、ホテルへ入る。
夕食は、妓生を呼ぶと言われた宴会で、数名の若い子が来た。
民族衣装かと思ったら、皆ワンレグボディコンのグッドなスタイルだった。
妓生で無く、コンパニオンなのか。

飲み、食いしてお開きの頃、現地ガイドが今晩これから如何かと言って来た。
ほろ酔いの人間数名、私も含めて、(全員だったが)2次会であの子達が呼べるよ、と耳打ちしてきた。
掛かりは帰国時にまとめて精算すると言う。
場所を変えて飲む。

最初からの若い子が、一人に一人ついた。
皆、片言の日本語で、話している。
男連中、彼女達とイチャついている。
その内、俺に付いた子が、今夜は如何するかと聞いて来た。
飲んだらホテルで寝るだけだと答えると、部屋に行っていいか、と言う。
朝まで良いと言うので、部屋へ連れて戻る。
年は21だと言った。

最初に風呂だ、と言って服を脱いでバスタブへ立ちシャワーをかける。
割と良いプロポーション、張った胸、括れた腰、黒い陰毛がそそる。
身体を拭いて、ベッドへ寝かせて抱く。
キスして、バストを吸い、股間を探って中を摩る。
半身に成って、俺のチンポを握って、元気ねと、しごく。
しごいて、咥えて、舐める。69に成り、クリを舐める。
その後、跨ると、俺のチンポを股間に当てて腰を沈めた。
チンポは彼女のきつい中へ飲みこまれていく。
膝を使って腰を動かしている。チンポが出入りして刺激される。
「お兄さん、固くて、イイね」
俺が起きてそのまま抱く、座位に成った。
腰を揺すり、乳首を吸う。
手を股間へ入れて、固く尖ったクリトリスを撫でる。
ウッと声が出ている。続けていると、ハーアッ、喘いでいる。
感じて来た様で、続ける。
体位を変えて、突いたり、抜いたりしてかなりいい感じに成る。
足を開かせると、パックリ、マンが割れピンクの膣口が見える。
上に乗ってチンポを押し込む。
腰の運動を激しくしていると、アーウーの声がしてチンポが銜えられた様な感触に成り、摩擦が増して、ドバッビュッピュッピュと、噴き出した。
彼女が何か言ったが不明。
大人しく抱かれていた。

まだチンポは元気だ。
「腰を振って良いか?」と言うと
「もっとか?」という。
再び、始めた。
前より、強く、激しく腰を振る。
彼女もそれに合わせて、喘ぎ、悶えている。
いくつかの体位で、楽しむ。
最後、正常位に戻って、動かしていると、ムギュッと掴まれ、咥えられる様な締りが来た。
ウー、と言う声、数回の動きで、ドピュピュピュ。

「お兄さん、すごいね、私、もうダメ」
「俺も一休みだ」と言って、一緒に洗って、ベッドに横に成る。

明け方、彼女の股間に手を入れて、クリトリスを摩り、穴の中を擦る。
濡れている、目を覚ました彼女の上に乗り、即ハメする。
短時間で逝かせる事にして、激しく動く。
すぐ潤い滑らかに腰が動き、やがて喘ぎ声がもれ、しがみ付いている。
十分位か、キュンキュンと締め付けられて、気持ち良く発射した。
暫らく、じっとして収まるのを待って、身体を洗い、身支度をして帰って行った。

二日目は郊外の観光。
夜は、又、女の子の斡旋が有った。
二晩も泊りでの相手はキツイので、泊りは無で、相手をした。
相手の子は、これも可愛い子で、20の遣り甲斐のある身体で、ダブルの相手をさせて返した。
二晩、若い子を堪能した韓国旅行だった。

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投稿No.5672
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月08日
ある日、マンションの駐車場で車を洗っていると、リホーム会社の人達がやってきた、俺の隣の部屋を改装するために。
「こんなマンションを買った奴がいるのか!物好きな!」と思った。
と云うのも、俺が入居しているマンションは「幽霊が出る」とか「自殺者多数」とか「あのマンションに入居すると離婚する」とかの噂が付きまとい、しかも工場街の裏手になるから環境的には最悪で相場の半額近くになっても売れない古いマンションで俺しか入居者がいない状態だった。

それから、2ヵ月後、部屋が完成したらしく、60前後の男性と30歳前後の女性が挨拶にやってきた。
詳しく書くと男性は痩せ気味で車イスに乗っており着ている物が素人目でも良い物だと判るから金持ちだと判った、見た目が「泉谷しげる」に感じが似ていたから、以後「泉谷」と書く。
女性は着ていた物も良い物と判るが、服を無視させるほどエロさを感じる女性で、若き日の「杉本彩」を思い出させるナイスバディな女性だった、以後「彩」と書く。

初めは親子かと思っていたが、挨拶が終わるとイチャイチャしながら喋る二人を見て「夫婦関係」だと理解出来た。
それから泉谷と彩とは挨拶や世間話をするようになったが、何故か俺のゴミ袋を漁っていた事や彩が俺を挑発する様な態度に気がついた。
何気なく胸チラ、ワザと俺に見えやすいように屈みミニスカからパンツを見せる、ベランダに彩のパンツが落ちているなど俺を誘っているのかと思った。

その頃、俺は無職で失業保険で生活しており、その失業保険も終了間近の段階まで差し迫っていた。
やばいな、そろそろって思っていた時、インターホンが鳴った。
開けると超ミニスカートにエロいタンクトップを着た彩が立っており、彩達の部屋で3人で食事をしないかとの事だった、勿論、了解した。
金のない俺には有難い、何より彩と食事が出来る事が嬉しかった。

伺うと改築したこともあり部屋は豪華な仕上げで、テーブルの上には「スッポン料理、ニンニク料理、肉料理、うな丼」等が並んでおり俺は喜んだ。
早速、料理に食らいつき泉谷に勧められて酒を呑む、生臭い味がした。
泉谷は俺に、ドンドン食えと言い俺もドンドン食べた、何度も俺に見せつけるようにするタンクトップの隙間から覗く彩のオッパイの谷間を見ながら。
そして、泉谷が言った、今、無職なのかと、そうならアルバイトしないかと、一日3万円で。
おれは「犯罪以外なら何でもします」と飛びついた。
泉谷が「じゃあ、今日から雇うから全裸になれ」と俺に言った。
こいつ、ホモかと思ったが金も無いし今は従おうと思った。
いざとなれば殴り倒せば良いと思い全裸になった。

全裸になると俺のチンコを中心に眺め、泉谷は言った。
「勃起したら何センチになる?」
「17センチくらいです」
「うん、合格だ」
やっぱりホモだと思っていると泉谷が
「今日から暫らくは、ここに居て貰う、食事は用意する」と言う。
食事付と聞いて了解したが、何故ここ?俺の部屋は隣なのに。

それから3日間、特に何もすることもなく寝て食事をするだけ、しかし食事は豪華だったが問題があった。
俺は自分でも理解が出来るほど性欲が強く一日3回抜くのを日課にしていた為辛いものがあった。
それに、ここに来てから異常に性欲が強くなった様に思った。

3日目にそろそろ限界だと思い適当な理由をつけて部屋に戻りたいと泉谷に言うと
「そろそろ限界かい、自慰したいのかい?」
「え、どうしてそれを?」
「ゴミ袋を見た時ティシュが多数あったからね、それに食事は全て精力料理だったから、ちなみに酒はハブ酒さ」
「泉谷さん、何が目的なの?」
「そろそろ仕事してもらおうか、ついて来い」

車イスの泉谷に着いて行くと部屋の前についた、声が聞こえる。
入ると彩が2本のバイブをマンコとアナルに突っ込み、全裸でオナニーの真っ最中だった。
俺が茫然としながらも勃起したのを感じていると
「服を脱げ、バイブ」
「バイブ!?」
「そうだ、お前は俺の代わりの生きたバイブだ、俺の許可無しに喋る事は許さん!逝く時だけ喋れ」
「彩、お前の為に俺の代わりのチンコを連れて来たぞ、おいバイブ早く脱げ!」
俺は服を脱ぎ全裸になった。
「彩、どうだ、こいつのチンコ!お前が、お前が求めた生身のチンコがここにあるぞ!」と叫ぶように泉谷が叫ぶ。
「いいの、本当にいいの?」と彩がトロンとした目で俺のチンコを見ながら言った。
「彩、いいんだ!もう我慢しなくていいぞ、すまなかった!俺がこんな身体になってから、お前には我慢ばかりさせて」

美しい夫婦の光景を見ながらも俺のチンコは、彩の豊満で形の良いオッパイと薄らとした陰毛に隠れたマンコそして精力料理、3日間オナニーをしていなかった事もありチンコの太さがいつもよりも一回り怒張しており、先からはガマン汁がダラダラと流れ出していた。
「見ろ彩!このガマン汁を!彩を見て興奮しているぞ!」
「ああ、欲しい、欲しい」とチンコを握ってきた、ピクとなるチンコ。
そう言ったと同時に彩は俺のチンコに、しゃぶりついた。
それは獲物を噛み殺すように亀頭・竿・玉袋を丹念に舐めまわし、そして吸い付くように「ジュボ・チュポ」「チュチュー」と激しい生フェラだった。

「彩、美味いか?美味いか?」と泉谷が彩に聞く。
「貴方、美味しいわ、美味しいわ」と彩が叫ぶ。
彩が前後とチンコを銜えながら動かしていく、かなり泉谷に仕込まれているようだ。
そんな彩を見て興奮し俺は逝きそうになり
「逝きそう」と言うと
「彩、出すぞ、濃い精液が出るぞ、味わえ彩!!」
ドップュプュプュ、ドクドクと彩の口内に発射、かなりの量を口内射精した。
彩は俺の精液を「う、美味しい、久しぶり」と飲み込み、更に「チューチュー」とチンコに残った精液まで吸い込み飲み干した。

俺は腰が砕けるかと思う様な快感に包まれながらも泉谷の方を見ると
「バイブ、すぐチンコを勃起させろ、マンコだ!」
そんな事を言われなくとも、口の周りの精液を指ですくう彩を見てすぐ勃起した。
「高い物を食わせたかいがあった」とニヤっとして呟く泉谷。
俺は彩を無言で押し倒し、ディープキスをする、すぐ舌を入れてくる彩。
「チュパ・チュパ」と舌を絡み合わせキスをしオッパイを揉みだす、柔らかく張りがある。
舌で乳輪外から乳頭を軽く刺激し乳頭を軽く噛みながら吸い付いた。
「あ、ああ、あー」と喘ぐ彩、興奮しているのか嫉妬しているのか泉谷が見つめている。
そして臍を舌で舐めてからマンコへ舌を伸ばす。
彩のマンコは既に濡れており、マンコ汁がアナルの方に垂れ出ていた。

マンコ汁特有の匂いを楽しんでいると泉谷が
「バイブ、彩のマンコを思いっきり舐めまわせ!!」と叫んだ。
俺は、彩のトロトロとマンコ汁が溢れ出すマンコにシャブリついた。
どんどん濡れていくマンコ、クリを激しく舐めまわして軽く指でマンコ奥を刺激する。
「ああ、ダメ、ダメー」と喘ぐ彩、そして
「だめ、だめ、逝く、逝くーー」と嗚咽をあげながら下腹部を痙攣させ「ピチャピチャ」と潮が噴き出た彩。
「どうだ、いいのか、いいのか?」と興奮する泉谷。
「い、逝くーーーー、」と叫び「シャー」小便まで漏らす彩。

そんな彩に股を開かせマンコに挿入しろと泉谷に命令され、正常位で挿入しようとするが。
チンコは、またガマン汁を垂れ流しており避妊していないとヤバイのではと思い泉谷の方を見ると泉谷は
「バイブ、余計な事は気にするな、生だ、生でいい!」
では、生チンコで挿入し腰を振り、彩を攻めたてた。
彩は「すごいよ、大きなチンコが入ってきた、キツイよー」と叫ぶ。
実際、彩のマンコは締りが良く、突けば突くほど膣壁がチンコを包み込もうとしているようだった。

俺はディープキスやオッパイに吸い付いたりしながら彩を虐めるように突いた。
彩は顔を歪めながら俺に抱き付き同時に腰を振り出した。
彩は「また、逝っちゃうよー、逝っちゃうよー!」と叫びながら俺にしがみつく。
すると泉谷が「バイブ、中だ、中に出せー、思いっきり子宮にぶちまけろ!」
俺は思わず「いいんですか?妊娠しちゃいますよ?」言ってしまった。
「構わん、出せ!妊娠させろ!」
「彩、お前の子宮に精液が出されるぞ!、喜べ精子が彩の卵子に向かっていくぞ!」
「嬉しい、精液頂戴、思いっきりだして、彩を妊娠させてーー」
俺は、この女を妊娠させてやると思った、俺の子供を産みやがれと。

「逝くー、逝くぞ、中に出すぞ、子宮に出すぞ!」と叫び更に腰を当てつけ、チンコを奥へ奥へ突き刺した。
「バイブ、もっと、奥だ!チンコを奥へ刺せ!」と叫ぶ泉谷。
「奥へ奥へ頂戴!子宮へ子宮へ」と彩が叫ぶ。
3人の心が一つになった。
「逝くー」俺は彩の中に出した。
ビクビクと腰が震え、チンコが精液を彩の子宮に一滴残らず出そうとしている様に痙攣し彩の膣も俺のチンコを逃がさぬ様に締め上げ子宮が精子を一匹残らず吸い込もうとしているようだった。
そしてチンコを抜くとマンコから白く濃い精液がドクドクと流れ出た、マンコ汁と混じり合って。
「彩、お前のマンコから精液が大量にでてるぞ、良かったな!」と泉谷が言った。

それから、バック中心で、またマンコに中出しをして騎乗位でやっていた時、泉谷が言った
「バイブ、彩の尻肉を持って広げろ」と。
尻肉を広げると膣壁の向こうで何か入ってきた感触がチンコにした、アナルバイブか!
彩が身をくねらせ喘ぐ、泉谷がアナルバイブで彩のアナルを攻めだしたのだ。

「彩、気持ちいいか、いよいよだ!いよいよ彩のアナルにチンコを入れる時が!」
「嬉しい、でも怖いわ、アナルは!」
「大丈夫だ、彩、ワシも一緒だ」
「嬉しいわ、貴方」二人は愛を確かめるように会話していた。
そして「バイブ、いよいよ本番だ、アナルだ!」
俺はマンコからチンコを抜くとバックから彩のアナルにチンコをあてがった、もう泉谷が解してあり入れるだけだ。

アナルに挿入、彩が身を捩った。
「く、裂ける、アナルが壊れるー」と彩が叫び、泉谷が彩の手を握る。
そして「バイブ、腰を突立てろ、アナルを突け!」と泉谷が叫んだ。
俺は彩のアナルに向かって腰を振った、壊してやる、この女のアナルは俺の物だという様に。
アナルが拒むように入口でチンコを締め上げる、喰いちぎられそうだ!
「彩、アナル処女が、アナル処女の彩にチンコが!!」「ようやく彩のアナルにチンコが!」「彩、嬉しいか!」
「チンコがアナルに入ってる!マンコとは違うーーー」彩が喘いだ。
俺は「このままアナルにだすぞ、アナル中出しだー」と叫んだ。
彩は「出して、アナルに出してーー!」

逝った、大量に!アナルで!
抜くと精液が気絶した彩のアナルから押し出されるように逆流した。

そして、俺は、いまだに泉谷に雇われている、生きたバイブとして。

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投稿No.5671
投稿者 直也 (41歳 男)
掲載日 2013年9月08日
早朝、何か下半身が。。。と思って少し目をあけると、妻45歳がパンツの中に手を入れてきて俺のペ二スを触っていた。
眠いような、気持ちいいような。
妻に任せて、しばらく寝ているふりをすることにした。
俺のペ二スも反応して少し勃起。
すると妻は自ら全裸になり、俺のパンツを脱がしてきた。
俺は楽しくなり、寝たふりしたままパンツを脱がしてもらう。
ペ二ス丸出しになるとフェラをはじめてきた。
さすがに俺もフル勃起。

しばらくすると、妻が「起きてるんでしょ(笑 」
俺は目を開けて
「どうした?」って聞くと
「生理前なのとHな夢見て欲しくなっちゃった」
俺は早朝に妻から求めてくるのが初めてであり興奮した。
俺は「俺のチンチン欲しいの?」
「うん、いいでしょ」
と言って妻が上になり腰を沈めてきて挿入。
ビックリすることに妻の蜜壺はすでにビチョビチョに濡れており簡単に入った。
妻が腰を動かし始めてた。
俺は乳首を触ると妻は気持ちよさそうに喘ぎ声をあげる。

俺は早朝からHな妻に興奮してすぐ射精感が来た。
「イキそうだよ」
「まだ我慢して」
と妻からの要求。
俺は必死に妻がイクまで我慢した。
必死に我慢していると、妻が「もう少しでイキそう、あと少しだけ我慢してて」
俺は妻の膣内の気持ちよさに我慢も限界だ。。。
すると妻が「い、イク。。。」と言っていった。
俺も直後に膣内に射精してしまった。

朝から興奮する妻とのセックスだった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5670
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年9月07日
今回お話するのは、ホテル○航に勤めている梨絵という女性で、34歳独身。
身長160cm位で細身、胸は決して大きい方ではない。

梨絵と最初に出会ったのは4年程前で、梨絵が勤めているホテルのラウンジでした。
その時は団体客が多くてラウンジに手伝いに来ていたみたいで、交わした言葉は「ここに来れば会えるの?」程度でした。
でも、いつもラウンジに出てる訳ではないみたいで、何度が通ってはみたもののなかなか会えませんでした。

2度目の出会いはホテルのロビーで、もうすぐ仕事が終わるとの事だったので思い切って
「仕事終わりに飲みに行きませんか?」
と誘ったら即OKの返事をもらいました。
その時は居酒屋で食事してスナックでカラオケしてバーでカクテル飲んでおしまいってコースでしたが、携帯番号とメアドをゲットしました。
その後はメールしたりホテルのラウンジで一緒に飲んだりという事が何度かありました。

ある日の事、梨絵が
「今日は飲みたい気分」とメールして来たので、
「会社で何か嫌な事でもあったの?」と聞く。
詳しい事は言わなかったが、嫌な事ではなく良い事があって楽しくて飲みたい気分らしい。
「じゃあ、仕事終わったらどこか飲みに行こうか」と誘うと、
「前に行ったバーか、カラオケ歌ったお店に行きたい」と梨絵が言う。
「じゃあ30分後にローソンの前で待ってる」と伝えローソンへ向かう。

ローソンへ着いたら電話でタクシーを呼び、梨絵の到着を待つ。
思ったより早く梨絵が来た。
待たせておいたタクシーに乗って、最初にスナックへと向かいカラオケを歌いながら二人で飲みました。
梨絵はお酒が強いと知っていたので、マスターに口当たりは優しいけど度数は高いってカクテルを事前にお願いしておいたので、梨絵は一気に酔った様子だった。
何気にバイアグラをカウンターに取り出し
「これ飲んだらどうなるんだろう?」と梨絵に言う。
「え~判んない」と言ってるうちにバイアグラを飲む。
暫くして
「うわ~っ効き目絶大、梨絵を見てるだけで硬くなったよ」と梨絵の耳元で囁き、梨絵の右手を握って引き寄せると、梨絵は俺の股間に軽く触れて
「凄~い」と言った。

店を出てエレベーターの中で軽くキスをした。
エレベーターを降りてビルを出た時にはお互いの腕が腰に回った状態で歩いていて、そのままホテルへと向かうのは自然の流れでした。

部屋へ入ったら梨絵を抱き寄せ激しくキスをしたら、梨絵も舌を入れてきた。
キスをしながら左手でブラのホックを外し、薄いブラウス越しに乳房を揉む。
硬くなった乳首を指先で撫でながら、右手はヒップラインを撫でて股間へと。
ストッキングの上から触ると
「ああっ~」
と梨絵が喘ぎ声を出した。
ストッキングとパンティを膝まで降ろし陰部を弄る。
少し濡れていたので、中指は程なくクリトリスへ到達、軽く撫でたら奥へと滑り込ませる。
指先でGスポット辺りを軽く刺激すると梨絵の喘ぎ声は更に大きくなった。
梨絵の両腕を俺の首に回させ、俺の左腕を梨絵の腰に回し、右手で更に強く刺激した。
「ああっ~だめ~」と声を上げる梨絵に、少し指の動きを弱めて
「だめ?」と言う。
「いや~だめ~」と言うので、
「何だ、もっとして欲しいんだね」と言って強く刺激する。
梨絵は「ああっ~イッちゃう~」と言って身体をヒクヒクとさせました。

その後、シャワーを浴びてベッドへ入り、バスタオルを外すと思っていた以上に形の良い張りのある乳房が現れました。
そのまま全身愛撫へと行こうとしたら、梨絵の方が私の身体を責めようとしてきたので、無理に抵抗はせず、梨絵の動きに身を任せてみました。
私のペニスを触り始めたので、私も梨絵の身体を触り、少しずつ梨絵の下半身を私の方へと近付けさせ、梨絵がフェラをする時にはシックスナインの形に持って行きました。
梨絵のマンコは年齢の割にははまだピンク色に近く綺麗でした。
左手の親指でクリトリスを刺激しながら、右手の人差指と中指をマンコヘ挿入し、Gスポットを激しく刺激すると、
「ああんだめ~出ちゃう~」と喘ぎ声を上げ、ブシューっと潮を吹いてしまいました。

その後は梨絵を仰向けにして、指マンを続けました。
何度か潮を吹いた梨絵は
「もぅだめ~、指じゃなくておちんちんが欲しい~」
とおねだりしてきました。
既に何度かイキまくっていた梨絵は、うつろな目をしながら俺の上に跨り、生のペニスを自らの手で握り、マンコヘと導き、そのままグイッと腰を沈めて、奥まで受入れました。
「生で良かったの?」と聞くと、
「いいよ」と言って俺にキスをしてきました。
最初は下から激しく突き上げ、次に梨絵を抱き抱えて座った状態で、次は梨絵を仰向けに寝かせて正常位で、その状態から足を交差させて梨絵の身体を反転させてバックからと激しく責め続けました。
バックから責めている時に右手でクリトリスを刺激してやると、一気に昇りつめたのか
「ああ~、あっあっ、うっうっ」
と声を上げ、梨絵のマンコが今迄以上に締め付けてきました。
その状況に俺もイキそうになり
「ああっ、イキそう、このままイッていいの?」と聞くと
「ああっ、もうダメ、きて~、そのまま中にきて~」と言うので、熱く火照った梨絵のマンコの中に、思いっきり射精しました。
その後は、梨絵を私の身体の上にうつ伏せにして、挿入したままで二人とも眠ってしまい朝を迎えました。

その後は月に1回、梨絵が安全日だという時に生中出しを楽しんでいます。

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投稿No.5669
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年9月07日
投稿No.5644の続き

お盆休みが明け、平常業務に成った。
幸恵も元気に出てきている。
金曜の業務は平穏に終業した。
懐は温かい、給料日だ。
誰かが「おーい、行くか」声が上がる。
「俺行く、私行きます。」
ユキは?
幸恵が自然な感じでこっちを見ながら「今日はパスするわ」
「俺は今日は買い物が有るからパス」
何人かが連れ立って、いつもの様に向かう。

会社を出て、皆と反対方向のディスカウントストアへ向かう。
一寸中を覗いて別の出口から出ると、すぐ追いついてきた。
俺を観て笑う。
「如何する」
「ねっ、どこか別の所で・・・・」
タクシーを止めて隣町を告げる。
小さなバーへ入る。

飲みながら
「お休みはどうしてらしたの?」
「実家へ行って、墓参りして終わりだ」
「私も同じだったわ」
「他は?どこか行ったのか?」
「さみしかったわ」
「ン」
「淋しかったわ」とおれの手を触る。
もう飲んで酔いが出ている。
「ねえ ・・・」甘ったるい声で手を握って見つめてくる。
俺のがもうムクムクッとしている。
1時間程飲み外に出た。

「帰るか。」 
「帰れない、帰りたくない」
「どうする?行くか?」
手を取って「・・・エエ」
「良い日なのか?」うなずいた。
肩を抱き、タクシーを止めて、行先を言う。

ホテルの近くで降りて、部屋に入ると抱きついて来た。 
「さみしかったわ。あんな事して帰って仕舞うんですもの。さみしかったわ。」
キッスして、ブラウスもスカートも脱がせる。
俺もブリーフに成るもっこりと盛り上がっている。
抱き寄せてブラも取り、左右乳房を吸う。
しばらく吸って、尖った乳首を舌で舐める。
「アアッ」
幸恵は感じて声を出している。

先に身体を洗おうと裸に成って、バスルームへ入る。
シャワーで洗い、濡れた身体を抱いて後ろ向きにさせ、腰を抱えてそのまま息子を幸恵の中に突き入れる。
「アアア、アァ」
ズンズンと突く。
「ァアア」
またズンズンズズン。
「アア、ハァ」喘ぐ。
「さみしかったか?」
「もうさみしくないわ」

抜いてシャワーを掛けて、ベッドへ誘う。
寝かせて乳房を舐め、股間を手で探り花弁を分けて、花芯を摩り突起をつまむ。
「ア~ン」
ピクンピクン反応が出る。
指を入れて中を摩ると「アッアッ」ピクピク。
広げた股間に吸い付き、花芯を舐めると悶えて喘いでいる。
そのまま上に乗り、息子を濡れた花芯へ深々とハメル。
ゆっくり腰を動かし、回して突く。
繰り返し、繰り返し突く。
喘いで声が出る。
滑らかに動く。
だいぶおいしく成って来ている。
座位で突き回して、騎乗位にして突き上げる。
その度にのけ反って、声を上げる。
上に臥せって来て
「もうダメ、アア、もうダメ」
と言う。
体位を変えて股を開いて突き入れる。
ピストン、ピストンを徐々に早くしていくと。
「アアアアアッ、イヤ~イイイイッ、イクわ、アッ逝くわ」
絶頂の様だ。
ギュンと締まって来た。
ズンズンズン動かす。
「ウウッ」
ビュビュッビュウ、ほとばしって幸恵の中を熱くした。

すこし置いて抜く、まだ行けそうだ。
幸恵は興奮が収まった様だ。
横に寝て胸を揉み、クリを摩ると、またピクン、ピクン。
「イヤン」鼻声。
股間を触ってうなずくと、こっくり。イヤイヤではない。
俺がベッドに仰向けに寝て、幸恵に息子を触らせてみた。
握っていたが口に含む。
そして、嫌がらずフェラを始めた。
幸恵に跨ぐ様に言って広げた花芯を吸って舌でなめる。
「アング、アング、アグッアグッ」
くぐもった声フェラが激しくなる。
フェラをやめて喘いでいる。

バックにして突く。
さらに突く。
「アアアダメェェ~」
戻して開脚させて突き刺す。
「アッイヤアッアッ・・ヤァ~イグゥ~」
グジュッグジュッ、ヌチャヌチャ。
「モォ、アア」
キュンキュンキューッと締りが来る。
快感が息子を襲いドピュピュピュと発射した。
ハーッとそのままで一息つく。

やがて横たわったまま幸恵が 
「アー、身体が可笑しくなったみたい。すごく気持ちよかったわ。ふふふ」
「幸恵は美味しいからな。」
「そんなに美味しい?」
「だからさみしく成ったんだろ?」
「ンーそうね」
「ねえ、またさみしく成ったら・・うふ・」
「何?」
「抱いて」
「いいよ」
「ほんと?」
「ああ」
幸恵が笑って
「いいのね」
ゆっくりと抜いて
「そろそろ行くか?」
身体を洗いそこを出る。
部屋へ送って今日は帰る。

これで息子の遊び相手が出来た。
社内にはばれない様にしなければいけない。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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