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由紀に中出しをした次の日、由紀から電話があった。
「将来の旦那のこと、もっと知りたいから、今日の夜、会社の名刺と、給与明細か、源泉徴収票持ってきてね。」
私 「分った、食事でもしながら、今後のことでもはなそうか。」
由紀「そうね。仕事が終わる頃、また、電話するね。」
仕事が終わる頃由紀から、電話がかかってきた。
由紀「6時前に駅前のコンビニに行くから、待っててくれる?」
私 「うん、待ってる。」
仕事が終わり、由紀を迎えに駅前のコンビニに向かった。
私 「待った?」
由紀「今来たところ。」
私 「じゃあ、国道沿いのステーキハウスに行くぞ。」
由紀「ヤッター。肉だ。」
ステーキハウスで私と由紀は、名刺交換の真似事みたいなことをした、由紀の名刺は営業用の名刺だったが。
由紀「今度、両親に会ってくれる?」
私 「随分急だね。いいけど。」
由紀「今日、これからどうする。」
私 「えー、聞くの?」
由紀「馬鹿、エッチ。」
由紀「タケって、肩書き有るんだ。すごいね。」
私 「年齢は、下から2番目だから、単なる使いっぱしりだよ。」
私 「それも、急に、偉い人から直で命令されることもあるし。」
由紀「まあ、でも若い割に稼いでんだから仕方ないんじゃない。」
由紀「それと、私、夜の仕事辞めて、事務の仕事始めようかと思ってるんだ。」
由紀「結婚の障害になったら嫌じゃない。」
食事を終え、ホテルに向かった。
部屋に着くと、私は、由紀の股を開かせ、クリとリスを舐め、ゆっくりマンコに中指を沈めていった。
中指を沈めていくと指先に子宮口を感じることができた。
少し指を曲げながら、ゆっくり指を引き抜くと、途中、Gスポットを探し当てた。
そこを中心に小刻みに出し入れし、刺激を加え続けると、10分くらいしたところで、足がピンと真っすぐになり、オルガズムに達してしまったようであった。
由紀「タケ、来て。」
私は、由紀に応えるように、勃起した肉棒を、マンコに一気に挿入した。
由紀「ああ、いい」
私は欲望に任せ、ズコズコとピストン運動を開始した。
5分も経つと我慢できなくなり、膣の奥に、前回同様、大量の精子を、子宮めがけて送り込んだ。
由紀「いっぱいでてるぅ。ほんとに、妊娠するよ。私はいいけど。」
私 「俺もいいけど。」
会社の帰りに飲みにいき、流れで締めでスナックで飲んでいたら、由紀というスタイルのいい子がついてくれた。
由紀は背も高く、胸も大きく、尻も大きかった。
私は、由紀が気になったので話をしてみた。
私 「背、大きいよね。」
由紀「お兄さんも大きいですよね。モテんでしょ。」
私 「そんなことないよ。」
由紀「手も大きいですよね。指長っ。比べませんか。」
由紀と私は手を合わせてみた。
由紀「手、デカっ、今までこんな大きい手見たことない。」
私は「由紀さん、もてるでしょ。超タイプです。」
由紀「ウソでも、うれしい。本気にしちゃいますよ。」
私は「本気にしてください。由紀さんが良ければ、いつでもOKです。」
由紀「またまた、その長い指でどんだけ悪いことしてんだか?」
私 「してないですよ。悪いことなんか。」
私 「お店終わってからか、休みの日に遊んだりできないですか?」
由紀「また、口ばっかり、だったら連絡先教えてくれますか。」
私 「いいですよ。」
由紀「今度、連絡しますね。」
私 「仕事の電話?」
由紀「その可能性も無くは無いけど、デートの誘いかもよ。」
私、「デートの誘いなら超嬉しいけど。」
後日、由紀から電話がかかってきた。
私 「どうしたの?」
由紀「今日、お店に来ない?」
私 「やっぱり仕事の話か。」
由紀「そうでもないの。明日、私休みだから、来ないかなと思って。」
私 「え、何時終わりなの?」
由紀「12時終わり。タケさんが良ければ、泊まれるよ。」
私 「えー。本気になっちゃうよ。」
由紀「是非、本気になってください。」
私は、早速スナックに飲みに行き、飲み過ぎないよう注意しながら、由紀の仕事終りを待った。
由紀の仕事が終わり、ホテルに向かった。
ホテルの部屋に入ると、私は由紀の胸を揉みながら、腰を引き寄せ股間を押し付けた。
私のちんちんは充分勃起していたので、由紀は少し腰を引いた。
由紀「勃起してるね。随分硬いみたいね。見ていい?」
そう言うと、由紀はファスナーを下ろし、パンツを下げ、勃起したチンチンが現れた。
太さは5センチくらい、長さは18センチくらいなので、
由紀は「大きいね。こんなので掻き回されたら大変なことになっちゃうね。」
私 「ほんとに大変なことになるか試してみる?」
由紀「試して、試して。」
私は由紀のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、バックから一気にずこんとマンコにチンチンを挿入した。
私は由紀のウエストをつかみバックからズコズコと激しく腰を打ち付けた。
由紀「硬いし、太いし、なんか奥に当たる。」
動いていると、だんだん気持ち良くなり、中に出していいか聞いてみた。
由紀「結婚するならいいけど。まだ決めらんないでしょ。」
私 「由紀となら結婚してもいいよ。」
そう言い終わると、由紀の膣の奥に大量の精子を流し込んだ。
由紀「こんな奥で出して妊娠するでしょ。」
私 「出来たら、結婚すればいいじゃん。」
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