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ヘルス嬢に中出ししたときのことです。
ヘルス嬢Nの乳首を執拗に愛撫する。
Nは「あ~ん気持ちいい!」と身もだえし感じている。
20分くらいするとNはおきあがりフェラをはじめた。
「あーこれだよ、このフェラ。最高だよ」
ときおりNは視線を向けながら抜群のテクニックで深く咥え、唇で亀頭を刺激し、舌は陰茎の周りを舐める。
「でそうだよ、出していい?」
Nはにっこりうなずいた。
私のペニスはNの口の中で少し膨らみながら、どくどくと射精しました。
射精している間もNの舌はペニスに刺激を与えるので、快感が増し、全ての精液が放出されてしまいそうになる。
すごく長い時間射精した気分。
Nはやっとペニスを口から放した。
「いっぱいでたねー、すごく濃くておいしかったよ。量が多くて飲むの大変だったけど」
私は放心状態で
「やはり、Nのフェラはすごいよ、出るときのバキュームは最高!」
「つぎは素股したい!」
「え!まだしたいのー元気だね」
Nはベッドに仰向けになり私はゆっくりと覆いかぶさった。
Nの肌に舌を這わせている。
Nの手は私のペニスを握って刺激している。
私はペニスをNの膣口近くにこすりつけるようにピストン運動し、Nの手はしっかりとペニスを握って誘導している。
私はキスした。
恋人同士のように両手を絡めた。
両手を繋いだら成功!
普通すまたはヘルス嬢の手がペニスをもって入らないようにしている。
両手をつないでしまうと、それができない。
私はクリトリス付近をペニスで刺激した。
Hは「あ、あ、あーん」と快感に身を委ねている。
私のペニスがNの入口付近を前後し、徐々に入口を押し広げていった。
「きもちいい~ぬるぬるだよ」
「あ、」
ペニスの先端が少し入った。
「あ、あ~ん」
「ごめんね、少し入れちゃった」
「・・・・・・」
Nの無言をOKと考えて、私はゆっくりとペニス全体をNの中に進めた。
恋人のようにキスをしながら。
「すごい!これすごいよ」
「今だけは恋人同士よ、いつも私を指名してくれてたから・・・あ、あ」
「きもちいい!なにこれ、すごいよ」
「そ、そう?」とあえぎながら応えた。
「すいつくようだ!?」
「あーうねる!すいつくすごい・・・あ、きもちよすぎる」
「あ~ん気持ちいい~」
「でそうだ。あまり締め付けないで~長く感じていたいから~」と私は動きをとめてNを抱きしめた。
それでもNは男の快感を増大させるようだ。
「動かさないで~こうしているだけで気持ちいいんだ、凄いよ」
Nは笑っている。
私はキスしたり乳首を愛撫したりと繋がった時間を楽しんでいる。
つながっている間もペニスを締め付けたり、奥のほうへ吸い込んだり、Nの体は蠕く、20分程度繋がったままそうしていたが、我慢の限界。
私は少しはやく動き出した。
Nは感じている。
もう少しで絶頂を迎えそうだ。
「あ~ん気持ちいい!」いくときのサインだ。
「N!一緒に」Nの膣は激しく収縮した。
その瞬間私はいままでで味わったことのない快感を感じて中に熱いものを放出した。
私はあまりの気持ちよさにじっとしたまま数分間を過ごした。
普通であればペニスは力を失うのだが、精を放出したあとも変わらずに力があるままだ。
私はまた動き出しNに絶頂感を与え2度目の快感を得た。
私はゆっくりとペニスを引き抜いた。
Nの中から白い液体が多量に溢れ出す。
久しぶりに、気持ちよく中出ししてしまいました。
仕事で浜松へ3日間の出張で行った時の事です。
私は本店からの出張、客は支店の取引先子会社でした。
俗に言う子会社の本店へのごますりの様な物です。
初日、仕事を終えて、お客さんのAと夕食件招待の食事をとっていました。
そこへ二人の可愛い子が入って来ました。
Aが「Mさん、食事の後は飲みに成ります。」と言っています。
酒が出され、可愛い子ちゃんが傍に座って
「お酌します。」と言って来た。
名前を聞くと「美香です、19です。」
もう一人は「マユです20です」と言う。
酌をされ、飲み返杯と美香に飲ます。
客も飲んで飲ませてしている。
そうこうしていると、Mさん、小声で
「遊びますか?良いですよ、遊べますよ」と言う。
以前聞いた事は有ったけれど、有るのかと思ってつい
「イイですね」と答えた。
「一寸待っていてください」と言って美香に何か言ってる。
美香が頷いてこっちを見た。
マユも頷いている。
そちらはAの相手をする様だ。
Aが傍に来て
「泊り良いそうです。皆持ちですから心配ないですから」と言う。
そして「何処へ行きましょうか」と飲み屋に場所替えする。
気持ち良く飲んで、Aが
「そろそろ行きましょうか」と言って出る。
「Mさんはホテルですね、それでは美香よろしく頼むね。」とAはマユと歩き出した。
美香がホテルはこっちと誘う。
ホテルへ。
俺が部屋番号行っておき、先に入って、俺が後から入りカギを受け取って部屋に行く。
美香が待っていて部屋に入る。
美香が「今晩よろしくお願いします」と言って服を脱ぎ、下着に成ってビールを出してくる。
真っ赤なブラに真っ赤なTバックを見せて飲みながらその姿で俺を誘う。
後ろを向いて屈むと股間の割れ目も陰毛も丸見えに成る。
尻を振って見せる。
パンツの中はビンビンだ。
俺もパンツに成って美香に抱きつき口付する。
まずお風呂にと言って裸に成る。
良い格好の乳房、くびれた腰、丸くプリッとしたヒップ、デルタが現れた。
狭いからと抱き付いて来た。
乳房が当たる。
俺の息子が美香の股間に当たる。
ざっと洗ってベッドに寝る。
美香の乳房がこんもり上を向いている。
乳房に吸い付き舐めて腰を摩る。
股間の恥毛は薄い。
奥の陰唇が谷間を造っている。
谷間をかき分けるとピンクの花芯が見える。
指が攻めていく。
陰部を摩り尖ったクリを摩り、その奥へと攻め込む。
やがて喘ぎとジットリとした感触が指に感じると、美香が俺の息子を触って掴みしごく。
美香が俺の息子を咥えフェラをしてきた。
そこで69に成り美香の花芯をクンニする。
ピンクの其処は何人もを咥えこんでいるので穴が開いている様子が見える。
19でだいぶやっているなと思った。
やがて「ねえ早くぅ~」催促する。
クンニで濡れている。
おもむろに足をもって開き、息子をピンクの濡れた花芯に当て突く。
滑らかに収まって行く。
後は抜き突き回してなぶる。
「アアイイワモットよ」
声が出て喘ぎ、悶えている。
正常位、バック、茶臼、座位と変えて突く。
騎乗位に成って上で暴れる。
そろそろ良いかと正常位に戻って突く。
腰を使うと
「アアア、アア、イイ、モット早く~」
足をもって最後の突きを入れる。
「アアア、イイ」と声を上げ、ギュっと締め付けが来た。
そして、たっぷり射精した。
抜くと美香の股間からあふれ出している。
一息ついてビールを飲む。
くだらない質問をする。
「何人咥えたのか?」
「判らない、でもまだ3か月よ」
それにしては、かなり使い込んで居る様なマ○コだなと思った。
美香は股を開いて横に成っている。
もうダメと言っている。
「寝るか?」
「エエ」
と言うので、ざっと洗って寝る。
美香が息子を触っているので立ってしまう。
「まだやるか?」と言うと
「ウーン、欲しく成っちゃった」と言う。
上に乗り腰を使う。
まだよまだよと言う内
「アアイイイヤだ、イイアッ逝くわ」で発射。
「もう寝るよ」と言って今度は寝る。
明け方、又美香が俺の息子を触る、ビーン。
「わ、すごい」とまたがって来て腰を振っている。
突き上げると「あーんやだー。」
押さえこんで突きまわす。
「アアイイ逝くわ」で発射する。
バスで身体を洗い、服を着て、部屋を出て行った。
仕事も快適。
今晩はどうするかと思ったら、客が用意していますと言う。
まさか2日も続けて接待されるとは思わなかった。
その晩はユキと言う子が相手してくれた。
ユキが誘うホテルで一時の楽しみに成った。
部屋へ入ると早々に服を脱ぎ、バスで洗いベッドインする。
ユキがいきなり咥えてフェラし息子をいじる。
それが終わって抱く。
バストは美香より大きい。
股間の恥毛は薄い。
奥の陰唇は美香より黒く成っている。
この子も20と言うがだいぶやっているのだろう。
声は出るし悶え喘ぎ呻きもでる。
入れた味は良い味だった。
逝くときは締まっている。
色々な体位で遊び、悶えさせ、逝かせて、発射する。
ユキが、今夜は如何するのかと聞いて来たので、ホテルへ帰ると言うと
「今日はこの後フリーだから良いわよ」と言う。
「掛かるだろ」と言うと
「要らないから、朝まで相手する」と言った。
「ココ今の時間どっちも一緒だから、このまま使っても同じよ」と言う。
「本当なら良いよ、良いのか?」
頷いている。
それならとそのまま泊りとして居残りにする。
改めてユキを抱き悶えて喘ぎ腰を振らせる。
じっくりと時間を掛けて遊び、ユキをたっぷり犯す。
ユキも犯されると言うのを喜び、悶えたり抵抗する真似をしたりして悶えていた。
そして、抑え込まれ、無理やりの挿入に興奮して声を上げていた。
本当に犯されて居るようにしていた。
俺も犯すと言う言葉に興奮してしまった。
充分に堪能して、抱き合って寝る。
2泊3日の出張は、無事に終わる。
本店の男子社員は、浜松出張と言うのが皆の行きたがる出張だった。
昔の浜松、ステッキガールと言われた女性との良い思いだった。
体験談というよりも、幼いころに経験したトラウマとそこから浮かび上がる疑惑の話です。
それは母親についてなのですが、僕が小学生だったころ、僕の母は不倫していました。
相手の男は母よりずっと年上で、おそらく40~50代だったと思います。
自宅のリビングで、この男と母が話をしている光景を何度か目にしたことがありました。
そのときは大人の事情など知らず、母からは、その男が保険だか銀行の営業マンだと言われた記憶があります。
子供でもわかるようにもっと易しい言葉で説明されましたが、とにかくごまかされました。
今になって考えると、外回りに私服で訪れ、訪問先の家で堂々と煙草を吹かす営業マンなどいません。
2人が不倫関係にあるとわかったのは、僕が8歳のときのことです。
母とこの男が、まさに性交をしている真っ最中の姿を見てしまいました。
当時、僕たちは賃貸の一軒家に住んでいて、夜は家族全員が2階にある寝室で一緒に寝ていました。
ある日の真夜中、隣で寝ていた母が寝室を出ていくことに反応し、僕は目を覚ましました。
トイレにでも行ったのだろうと流暢に考え、再びウトウトしたのですが、少し経って庭の方から「バタン」と車のドアを閉める音が聞こえ、また目を覚ましました。
父は仕事柄、月に数回夜勤の日があり、この日がそうだったのだと思うのですが、家に父はいませんでした。
父は通勤に車を使っているので、父が帰宅する朝方まで、庭に車が停まるはずはありません。
しばらくはそのまま布団の中にいたのですが、母は一向に戻ってこないし、停まるはずもない車のことがどうしても気になって、眠れなくなりました。
僕には1歳と3歳下に妹がいるのですが、このとき2人の妹は僕の隣で眠っていました。
妹たちを起こさないようこっそり布団を抜け出して、窓から庭を覗きました。
車が1台、確かに家の庭に停まっていました。
暗くてよく見えませんでしたが、車の形からして、それが父のモノでないことは明らかでした。
この家のどこかに家族ではない誰かがいて、母もそこにいると察しました。
そして、その誰かを確認したくて、僕は寝室を出ていきました。
母の居所は1階にあるリビングでした。
母にバレたら怒られると思い、一切の物音を立てないように、十数段の階段を数分かけて降りていきました。
玄関には見慣れないサンダルが脱ぎ捨てられていました。
リビングは1階の廊下の一番奥にあり、ドアは閉まっていました。
しかし、その途中に台所の入り口があり、そこからひんやりとした冷気が流れてくることに気づきました。
今でいうダイニングキッチンのような造りになっていて、台所からリビングに入ることができ、そこに扉はありませんでした。
真夏だったので、リビングでつけているクーラーの冷気が、台所を伝って廊下まで流れているとわかりました。
その台所に身を潜め、リビングを覗きました。
階段を降りたときのように足音を立てず、長細い台所を奥に進みました。
ギリギリまでは行かず、何とかリビングの7割程度が見える位置で留まりました。
見えた光景は、想像していたどんなものよりも悲惨な地獄でした。
クローゼットの扉の前で、仰向けに寝かされた母が大きく脚を開いていました。
母の下半身はすでに丸裸にされていて、電気は点いていませんでしたが、母の陰毛は確認できました。
上はTシャツのようなものを着ていましたが、それも首元あたりまで捲り上げられていました。
そして、露わにされた母の股間に、何度も何度も繰り返して腰を打ちつける男の姿がありました。
まだ性行為を知らない年齢でしたが、一瞬のうちに言いようのない屈辱感と嫉妬心で全身が硬直し、それと同時に、絶対に見てはいけないものを見てしまったことはわかりました。
陰部を男に晒している時点で、母が許されない行為をしていることもわかりました。
とにかく男が力任せに腰を振っていた印象があり、男の加減ひとつで母の身体が壊されるかもしれないと思ったことを覚えています。
男の動きに連動して、母の脚が神経を失ったかのようにフラフラと揺れていて、かすかに吐息が聞こえました。
男は腰を振りながら、丸い母の乳房を楕円形になるまで上に引き伸ばしたり、母の身体に覆い被さって口づけをしたりしていました。
あまりの衝撃に、その男があのときの営業マンだとわかるまでには数分かかりました。
母は数回小さな喘ぎ声をあげただけで、言葉を発することはありませんでした。
2階で寝ている子供を配慮した、せめてもの母心だったのかもしれません。
それに対して男の方は、聞き取ることはできませんでしたが、明らかに何か言っているとわかるくらいの声で母に話しかけていました。
母の不倫現場を見て反射的に深い傷を受けましたが、一番衝撃を受けたのは、僕自信が子供のつくり方を知ったときです。
僕は、男が母の股間にただ下腹部を打ちつけているだけだと思っていました。
それが、母の膣内には図々しくもあの男の性器が入っていたと知り、さらには、母の膣圧であの男が絶頂を迎えたと思うと気が狂いそうになりました。
母は若くして結婚し、21歳で僕を出産しました。
なので、男と不倫していたときも、母はまだ20代だった計算になります。
それが、40~50代の中年男に色目で見られ、そのまま性欲のはけ口にされてしまったことがたまりません。
しかし、今さら母の不倫をどうこう言うつもりはありません。
過去は変えられないという諦めの気持ちもありますが、不倫行為自体よりも気になることがあるからです。
これは僕の推測にすぎないのですが、可能性が0ではない疑惑があるのです。
なんなら、0どころか可能性は高いようにも思えます。
お話ししたように僕には2人の妹がいるのですが、下の妹を産んだとき、母はまだ24歳でした。
父は母より4歳年上なので、両親とも20代のうちに3児の親になっています。
しかし、20代の会社員が妻と3人の子供を養っていくことはなかなかのことです。
母も平日はパートにでかけていましたし、僕たちも小さいころから節制・節約を言い渡され、電気の点けっぱなしや水の出しっぱなしは厳しく叱られました。
僕がまだ幼稚園に通っていたころだったと思いますが、同級生のお母さんと母が話しているときに、こんなことを言っていた記憶があります。
「うちはもう3人いるから、これ以上は…」
このときは何のことかわかりませんでしたが、おそらくは「子供はもういい」と言っていたのだと思います。
そして、母の不倫現場を目撃したときの話に戻ります。
どれくらいの時間リビングを覗いていたのか覚えていませんが、執拗に母の股間を辱めていた男の腰が、ある瞬間を境に、これまで以上に小刻みに動き出しました。
そして、数秒間激しく腰を動かすと、急に男の動きがピタッと静止し、しばらくして2人の身体が離れました。
普通に考えれば、このとき男は絶頂に達し射精をしたのだと思います。
しかし、問題はそのときの男の体勢です。
今考えるとゾッとするのですが、動きが止まったとき、男は母の身体に覆い被さるようにしていました。
何が問題かと言うと、この状態で射精した場合、男の性器はまだ母の膣内にあるように思うのです。
すなわち、母は膣内で射精されてしまった可能性があります。
もちろん母の膣内から精液が流れ出ていることを確認したわけではありません。
コンドームをつけていたのかもしれませんし、つけていたと信じたいです。
さすがに、母があの男に中出しまで許したとは考えたくありません。
しかし、「これ以上は…」の言葉と裏腹に、僕が10歳のとき、母の4人目の子として弟が産まれました。
もちろん父の子だと信じています。
ただ、あの夜の出来事を目撃してしまった僕には、どうしても心のどこかで疑いがあります。
10歳も年が離れていることにも、正直戸惑いがあります。
もちろん弟を妊娠するにあたって、父と母の間で関係があったはずです。
なかったとしたら、僕の家族はお終いです…
しかし、あの男が母の膣内で射精したという疑いは消えません。
父にしか許されない行為を、あの男が母にしていたらと考えるだけで心が重くなります。
ただ、2人の身体が離れたことを見計らい、僕はすぐに台所から逃げてしまったので、あのとき本当に射精をしていたのかもわかりません。
いくら「これ以上は…」と言ったとしても、夫婦で話し合った結果、弟を宿すことになったのかもしれません。
しかし、どうしても最後は邪推してしまいます。
やはり母はあの男に妊娠させられたのかもしれません。
一度そう考えると、堰を切ったようにいらぬ妄想が膨らみます。
男は、母の身体で性欲を満たすだけじゃ飽き足らず、我が物顔で子作りまで果たした…
そもそも母を妊娠させることも、あの男にとっては自分の性欲を満たすにすぎない…
母は無理やり膣内に出されてしまって、辻褄を合わせるために父と関係をもった…
母自身、弟がどっちの子なのかわからないのではないか…
すべて僕の妄想なのですが、どうしてもその疑いから逃れることができません。
男と母の淫行を目撃してから弟が産まれるまで、1年半ちかく時間があるので、少なくともあの夜に宿された子ではありません。
しかし、その後も何度か、学校から帰ってくるとリビングにあの男がいたことがあります。
平然と「おかえり」と言った母の子宮の中には、男がためらいなく放った精液が流れていたかもしれません。
僕が勝手に記憶を組み合わせているだけかもしれませんが、母のお腹が大きくなり始めたころから、あの男の姿を見なくなった気がします。
母が確かに妊娠したことを確認して、男は去っていったのでしょうか…
だとすれば、男は始めから母を妊娠させることが目的だったのでしょうか…
真相はわかりません。
弟をDNA鑑定させてみたいという思いもありますが、怖くてできません。
弟は、確かに父と母の血液型を組み合わせたとき、一番可能性が高い血液型で産まれてきました。
しかし、あの男が父と同じ血液型じゃない証拠はありません。
たとえ男が父とまったく違う血液型で、この夫婦からこの血液型の子は産まれないという状況だったとしても、男は母を身篭らせたのでしょうか…
男は、母を妊娠させることだけに悦びを感じていたように思えてなりません。
「家庭がどうなろうと知ったこっちゃない…あとで中絶でもなんでもしろ…」
そう言いながら、母の膣内で射精する男の姿を想像してしまいます。
そもそも自分と母の血液型であれば、父の子として妊娠させても問題ないという計算があって母に近づいたのでしょうか…
何度も言いますが、これは僕の想像であり、真相はわかりません。
ここまで想像してしまう僕もおかしいのかもしれませんが、あまりの衝撃ゆえに最悪のケースを考えてしまいます。
この話は父や兄弟はもちろん、誰にも話したことはありませんし、これからも話すつもりはありません。
ただ、もう一度しっかり心を整理したくて、この場を借りてお話しさせていただきました。
母に対して、もう恨みや憎しみも抱いていません。
たった一人の母親ですので…
ただ、母の犯した罪を許したわけではありません。
たった一人の母親と認めながら、その母は股の緩い浮気女だと思うようにしています。
変にごまかすと余計に辛くなるので、ある時期からこう言い聞かせるようになりました。
そして、今回もうひとつ言い聞かせようと思います。
「母は不倫相手に妊娠させられ、父の子として産んだ女」
真相はわかりませんが、こう言い聞かせることにしました。
告白して少しスッキリしました。
母とも弟とも、わだかまりなく生活しています。
メールですぐに写メを見ると、一見ブサイク風なのだが良く見るとメガネ掛けているが美形に見える。
割り切りとのことなので別1で週末に会う約束をした。
実際に会ってみると写メよりも若く見えてかわいかった。
ゆったりしたワンピースを着ていたので分からなかったが、ホテルで脱ぐと胸も大きくてそれなりのぽっちゃりであった。
恥ずかしいとのことで香奈が先にシャワーを浴び、続いて私がシャワーを浴びベッドに入った。
香奈は恥ずかしがり屋さんで、愛撫する最初から顔を赤くしていた。
彼女は息も荒く股間に手を伸ばすと既にねとねとと愛液が分泌されている。
首筋、唇、背中と愛撫していき、最後に膣口を舐め始めると今まで押し殺していた声が大きくなった。
「ゴムつけようか?」と尋ねると、
「今日は安全日だからどちらでもいいですよ」と丁寧な返事が。
これはしめたと思い、そのまま濡れた膣口に亀頭をあてがう。
亀頭でクリトリスを弄くるとあえぎ声がの後に、
「そのまま入れて・・・」
ゆっくりと陰茎を挿入し子宮口に届く所まで入れると彼女の膣は熱かった。
「あったかいね」と耳元でささやいた。
しずかに腰を動かし始めると香奈は背中に手を回してしがみついてきた。
ゆっくりとグラインドしなからディープキスをする。
香奈もキスをしながら吸い付いてくる。
膣の感触が亀頭にじかに伝わってくる。
しばらく正常位で楽しんだ後、今度は騎乗位に体を入れ替える。
ぽっちゃりなのではめたままでは体位替えは難しいので一旦膣から陰茎を抜いた。
こちらがあお向けになり、香奈が恥ずかしそうにまたがってくる。
亀頭を膣口にあてがうが、愛液で滑るので彼女が手で導いてくれた。
香奈はまるで快楽を欲するかのごとく騎乗位で激しく動いた。
途中から香奈の上半身を手前に倒して抱き、かかえ騎乗位の姿勢でピストン運動を楽しむ。
香奈は下付きのせいか、かかえ騎乗位になると挿入が浅くなったので後背位にチェンジ。
後背位では陰茎の根元に香奈の恥丘が当たりとても気持ちの良い刺激となった。
数分もピストン運動しているとすぐに射精感がこみ上げてくる。
「いきそうだ、中でだすよ!」
「いいのよ、中にいっぱい出して!」
「あ、いく!」
「ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドクドク・・・」
あまりの快感に射精の脈動が何度も続き、香奈の膣内へ大量に射精した。
腰を振りながら快感で何度もビクビクっと震えがきた。
あれだけ射精したのに勃起がおさまらない。
クスリも何も飲んでいない。
久しぶりの生中出しの快感で勃起したままなのだ。
すぐさま続けて香奈の膣に陰茎を押し込んだ。
香奈も陰茎を押し付けた時の硬さで分かったのか、すぐさま挿入に応じた。
後背位から体位を入れ換えて騎乗位で挿入する前に今度は香奈が愛撫してきた。
フェラチオはとても優しく、それでいて亀頭から陰嚢にかけて充分な愛撫をしてくれる。
身体への舐め愛撫がとても気持ちよかった。
再び騎乗位で挿入すると彼女は倒れこんで来てディープキスしながら腰を振ってくれた。
しばらく騎乗位でのキスを楽しみ、正常位に戻り腰を振り始める。
彼女は目を潤ませながらキスをしてくる。
ディープキスしながら腰を振るのはとても気持ちいい。
「はあっ、はあっ、いい~」と香奈は声を上げる。
「あ、いく、いく、いく~!」小刻みにピストンを続けると香奈は静かに絶頂を迎えた。
少し小休止して再びピストン運動をはじめると、
「あっ、だめ、またいっちゃう!」と連続して香奈がオルガスムスに達した。
射精感がかなりこみ上げてきたので、そのまま小刻みにピストンを続ける。
香奈が再びいきそうになり始めたのでこっちも最後の追い込みでピストン運動を激しくしていく。
「あ、あ、またいっちゃう!いっちゃう!」
「こっちもいくぞ!ああ、いく!」
「ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドクドク・・・」
そのまま陰茎を香奈の中に挿入したまましばらく抱き合った。
ディープキスをすると香奈も答えてくれる。
久々の生中出しですっかりと射精しきって気持ち良かったでした。
また近いうちに香奈と会いたいな。
真夜中2時頃、明りのない河原はそれでも風が有るので、涼しくて気持ちが良かった。
持ってきたシートを広げて、寝っ転がって空を見上げていた。
何組かの人達が、適当な間隔で同じように寝っ転がっている。
草がちょうどいい加減に伸びて寝ていると隠れる位だ。
「あっ流れた」「ほら観えたわ」と言う声が風に乗って聞こえている。
しばらく見上げて居たら近くで、「アッアッ」と押し殺した様な声がした。
なおも「ダメよこんな所で、アッイヤ、ダメ」と言う声がする。
「ははあ、遣っているね。」と言うと
「こんな所で…、でも気持ち良いのかしら?」と妻が言う。
あの声を聴いたら俺の股間がむっくりもこもことしてきてしまった。
横の妻の胸を触ってみた。
やはり「ダメよこんな所じゃ」と言うが、俺はシャツの中へ手を入れて乳首を揉んだ。
「ダメよ。アッダメ」と言うのをさらに揉む。
「外で遣るなんて無いから」と言って妻の上に覆いかぶさって、腰を揺すりながらキッスする。
「ダメよ」が小さくなって行く。
そのまま腰を揺すっていると、家内が喘ぐ声をだす。
家内のシャツを捲り上げブラを外して乳房を吸う。
「アッアッ」と喘ぐ。
Gパンを脱がせ、パンティーを取って、股間をいじると、あれ濡れている。
俺も下を脱いで重なる。
重なって身体を刷り上げる様に押し上げると、肉棒が開いた妻の股間に当てって、侵入場所を探している。
探って手を添えてあてがい突く。
ジワーと家内の中へと押し込む。
受け入れ可能の股間に成っていた。
押し込んで引く。
腰を振る。
「アッアッハッハッアッアッ」と妻の喘ぎが続く。
側位でも突き、正常位で尚も突くと妻の興奮は増す。
やがて押し殺した様な我慢した声で
「あなたもうダメ、逝っちゃう」と言う。
腰を激しく動かして、ズンズンズンと突きを入れると
「アッアッアッアッ、イイ」
妻の絶頂が来たようだ。
キュンキュキュッと肉棒が締まりブハードッピュとほとばしった。
じっと興奮が収まるのを待つ。
隣の声は未だ続いている。
透かして見ると暗い中、裸で絡み合っていた。
白い尻が激しく動いている。
激しいな。女の声もうめきと喘ぎが聞こえている。
妻が「ヤダワ、でもすごく感じちゃったわ」と言って口を付けて来た。
流星群を観ながらの野外セックス、初めての経験だった。
良いものだな、くせに成りそうだ。
また遣るか。
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