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その後の休み明け、会社で顔を会わせても、普通の顔で、事務的に対応している様子なので、こっちもやりやすい。
週末、明日は休みだ、誘おうか、どうしようかと思っていたら、メール、「19時○○にいます、Y」
おりかえしの返事は「了」。
行くと待っていた。
「おまちどう、まった?」
「今来たところよ」
「どうする?」
「いつでもって言っていらしたでしょ」
「ああそうだね、行こうか、」
「何かちょっと飲んでからでいいでしょ」
軽く食事をした後、飲んでから、
「じゃあ帰るぞ」
幸恵は少し酔いが来ている、飲まないと決心がつかないのか。
「ねえ、だ・い・て」あまったるい声で言う。
タクシーをひろい、ラブホへ行く。
部屋に入ると幸恵が抱きついてきて、
「一人でいると、さみしいの、としおさんと寝たくなるの」
ブラウスを脱がし、スカート、スリップを脱がす。
大胆な薄いピンクのブラと極浅、陰毛が透けて見えるスキャンティー姿が現れた。
手を挙げて、ポーズを作り、腰を振ってくるりっと一回りした。
俺の目を楽しませてくれる。
「うふ、どお」これは、酔って無ければできないだろうな。
「いいね、どうしたの」
「としをさそうのよ」
おれもブリーフになる、息子はすでにビンビンに立っている。
ブラを取ると固くツンとした乳房、乳輪の先のとがった乳首が現れる。
乳房をつかんで乳首に吸いつき舌で舐めると、声が出た。
ベッドの縁に座らせ、腰から下をずらして寝かせる、足は床についているので、Lの字のかっこうになっている。
スキャンティーを取り、Yの字に股をひらかせる。
下腹部に陰毛がもり上がり、股間はわれてピンクのマンコは濡れている。
膝立ちで息子を当てて押し込む。
グジュグジュッと奥まで入って止まる。
この恰好に興奮しすぐによがりだした。
抜き差しを繰り返す。
足をからめて来て抱きつく。
抱きあげると駅弁に。
抱えて揺すりながら部屋を歩くと、声をあげてしがみ付いている。
歩くたびの突き上げが良かったのだろう。
息も荒げている。
ベッドに降ろして寝かせて、上に重なって正常位で入れて腰を動かす。
やがて、キュンキュンと、締りが出てくると、足と手を絡めてくる。
絡む力が強くなり、ング~うめき声がして息子が締め付けられ、
ドッピュドピュドピュ、ドピュ
と中へ勢いよく一週間ぶりの射精をした。
キスをする、うっとりとした顔でほほえんでいる。
「すてき」
「ああ、良かったみたいだね」
「はじめてよ、こんなの」
「さそわれたからね」
そのまま、また腰をゆっくりと動かし始める。
乳房をつかんでもみ、乳首を吸い舌で舐めると、声が出る。
指を、股間へ差し込みクリをいじっていると、ピク、ピクと締まる感じが出て来た。
身体を入れ替えて騎乗位にして、突き上げていると、それに合わせて、一人で腰を振りながら声をだし、身体が揺れている。
ズンズンと突くと、アアッと言って突っ伏して来た。
そのままで突き続けると、息が荒くなる。
入れ替えて正常位になり、続ける。
大きく、小さく抜いたり入れたり繰り返していると、締りが出て来た。
抱きついた手が、しきりに体をまさぐり、股を閉じたり開いたりしていたが、足をからめて締めつけて来た。
ウーン、呻くような声とともに息子が締め付けられる。
抜き差しも我慢の限界、
ドッピュドピュ、
中へ、二度目の射精を大量にした。
抱き合たままで、じっとして余韻を楽しむ。
「ああ、すごいわ、いいわ、いいわね」上気した顔の幸恵が満足そうに言う。
「ちょっと休むか」と抜いたら股間から精液が流れ出して来たので、ティッシュを当ててやる。
「洗ってくるわ」と押さえながらバスへ入っていってシャワーをかけている。
「俺の息子も洗わないと」とバスへ行く。
ちょうどむこう向きで前かがみになって洗っているので、こちらに尻がある。
すぐに腰を持って、息子を突き入れ激しくピストンした。
「あっいや、もう、ああ~ん、あらえ・・・」
なお続けてピストンする。
ふちに手を付かせて続ける。
「おねがい・・」
一度抜いてふちに座らせ、抱き抱えて、また駅弁でベッドへ行く。
歩くたび、ズンズン、突き刺さるので、興奮して息もかなり荒くなっている。
一度降ろしてまた屈曲位でいれる。
突くこと数分、乱れた幸恵は、盛んに呻いている。
絡んできて腰を振りきつく抱きついて締まって来た。
息子が締まり、動くとしごかれるような感触で、ギュンギュン。
新たな射精をした。
幸恵は伸びている。
「こんなにされたら、もうだめ」
「幸恵は、ほんとにおいしいよ」
「ほんと?よかった、もう腰が抜けそう」
少し休んで、洗いに行く。
バスから、
「ねえ」
「なに」
「ねえ、来て」
バスへ行と、息子を洗うと言って、シャワーをかけてくる。
膝をついて、手が息子をまさぐりながら、洗っていく。
すると、息子を咥えて、フェラしてきた。
ウグウグウグ、チュパチュパチュパ、と咥えている。
立ったままくわえられ、しごかれて、幸恵は口で俺の息子をおとなしくさせた。
「ふふふ、おかえしよ、良かった?」
もう一度、洗ってくれて、出て、ベッドに横になる。
抱いて入れて揺すりながら、
「あんなの知っていたのか」
「PCでみつけたの、あれすると男性が喜ぶんですって」
「他にも、いろんなのが有るのね、見たらよけいに淋しくなったわ」
「どんなのがあった」
「いろんないやらしい恰好」
「その恰好、女も喜ぶんだよ」
「あれは、フェラって言うんだ、幸恵がしてくれて、うれしいよ」
「ああ、いいきもちよ、帰るのいや」
「どうする?ここにいるか?」
「帰ると、一人になるから、イヤ、こんなにされて、あと一人で寝るの、イヤ」
「帰っても一人じゃなければいいんじゃないか」
「だって」
「幸恵の部屋、送って行ってさ、またすれば良いよ」
「そお、来る?」
「良ければね」
正常位で、高速ピストンして、射精して終わり、着替えて、幸恵を送り、部屋へ入る。
抱き合ってベッドでからみ、夜明けまでに、二発、幸恵をやった。
隣や下の事も有るので、声を出さない様に気を付けてしたが、ベッドのきしみはどうにも成らなかった。
満足そうに抱きついて寝ている。
隣が起き出す前に、そっと部屋を出る。
これだけやると、いささか疲れるが、美味しい身体が頂けるので、まあいいか。
週一の楽しみが出来たが、やれれば週二はどうか、な。
その前に、これまでは大丈夫だったが、これから続けるなら、命中するとまずいので、幸恵の周期を聞かないといけないなと思った。
1年振りに投稿します。
相変らずJ子との不倫関係は継続中。
1/月ペースで1ヶ月分のSEXを楽しんでいる。
平日の朝、いつもの様に会社へ出勤する時間に家を出て、J子との待ち合わせ場所へ。
いつもJ子は先に来て待っている。
「ごめん。待った?」
「ううん。少しだけ・・・でも心臓がバクバクして・・・」
聞くとJ子は、俺との逢瀬の前夜は眠れないのだと言う。
そんなJ子を連れて、隣町までドライブし、コンビニでアルコールとつまみを買って、いつものラブホにチェックインしてSEX。
ワンパターンな関係をかれこれ数年続けているが、J子は満足なんだろうか。
女性なら、誕生日やクリスマスに一緒に居て欲しいとねだってもおかしくないが、J子は要求してこない。
不倫中の男としては、とても都合の良い女と言うことなのだが・・・
J子は自分自身の結婚は諦めている。
けしてブスでも性格が悪いわけでもないのだが、極端な警戒心があり他人を受け入れないところがある。
「このまま独りなのかなぁ・・・」
こんな言葉を聞くと、我慢しているのだなと痛感する。
そんなJ子を少しでも悦楽を与えたい。そんな気持ちがJ子とのSEXにつながっている。
J子の望み通り、SEXのときは全て生。
精子は全てJ子の子宮に届けている。
子供ができたなら、それはそれでいいかと思っている。
ときどき「生きている証がないね」とJ子は言う。
おそらくJ子は、俺の子供が欲しいのだろう。
それによる俺との結婚を迫ることはせず、一人で子供を育ててくれるだろう。
それがJ子の望みと思い、コンドームは一切しないことにしている。
毎回、朝から夕方までの間で、5~6回のSEXを全て中出しで終える。
J子にどれくらいの精子が届くのか定かではないが、J子は全て受け取ってくれている。
こんな重い中出し話しを聞きたい方が居るとも思わないが、こんな中出しもあるということだ。
私より3歳年上のエミは、雰囲気が沢口靖子に似ており、結構な美人。
一緒に買い物をしていて、私も少し鼻が高かった。
ようやく買い物も終わり、私のアパートへ戻ることに。
二人で階段をあがり、部屋の鍵をあけているとエミはモゾモゾしだした。
私は「トイレかな?」と思い、急いで鍵を開けるとエミは玄関に入るなり、抱きついてきた。
そう、エミは一人で興奮していてモゾモゾしていたのだ。
せっかく彼女が勇気を出してきてくれたのに、答えないわけにはいかない。
私は彼女を強く抱きしめると、彼女の口の中へ舌を捻じ込んだ。
お互いに息をするのも忘れて、お互いを貪る。
口の周りが唾液でベトベトになって我に返り、部屋にあがるように促す。
初夏の暑さで汗臭い私は、
「先にシャワー浴びて良い?それとも先に浴びる?」と聞くと彼女は耳元で一言呟いた。
「シャワーなんて浴びなくて良い、汗臭いコウが良い」と。
カーテンも閉めず、私の服を脱がすエミ。
私も彼女を服を脱がしたところで、
「横になって」と押し倒される。
シャワーも浴びていないペニスをおいしそうに口に含む。
彼女は私のペニスを口いっぱいに含むと
「あぁ、凄く良いにおい、興奮する」と言ってフェラを開始。
イカせるようなフェラではなく、丹念に愛でるようなフェラ。
私のペニスはあっという間に膨張し、熱を帯びる。
それを見たエミは、
「早く欲しい、入れて」と促すので、彼女への愛撫も無しに、即挿入した。
正常位でペニスを挿入すると、胸こそ小さいものの、スラリと細い綺麗な身体をうねらせ、甘い吐息が漏れる。
彼女の膣は、愛撫をしていないのに私のペニスをすんなり受け入れた。
横になるエミは、私の首に腕を回し、私を引き寄せてくる。
私はエミに覆いかぶさると、ディープキスをしながら、ピストン運動を続けた。
二人の熱気で汗まみれになりながら、私とエミは本能の赴くまま、セックスを楽しんだ。
限界を迎えた私のペニスは、エミの膣内で尋常じゃない量の精液を発射するが、まったく萎む様子がない。
エミも「まだ抜かないで」とお願いするので、抜かずので二回戦目を開始。
私とエミの精液が混ざり合い、動くたびに卑猥な音が部屋に響く。
挿入してから30分くらいが経っただろうか。
体力的にも辛かった私は、もう一度エミの中に射精して、力尽きた。
膣からペニスを引き抜くと、泡立った精液がパイパンの彼女の股を、ゆっくりと流れ出した。
力尽きた私は、ベッドに横たわると、エミは流れ出る精液を指で膣に押し戻しながら、精液で汚れたペニスを一生懸命に口で綺麗にした。
セックスに夢中になり、19時を過ぎていたので、夕飯をどうするか相談。
結局、近くの居酒屋に食べに行くことになったので、シャワーを浴びることを促すと、
「シャワーは浴びなくて良いよ、このまま行こう」と言い出し、戸惑っている私を横目に彼女は服を着始めた。
「中出しされて嬉しいし、コウの精子を感じていたいから、このままで良いの」と言われた私は、こんなことを言われ嬉しくもあり、少し恐怖を覚えた。
エミは精液が垂れて下着が汚れる事を嫌い、カットソーとミニスカートだけを身につけ、「ご飯行こう」と私の手を引く。
外は涼しく、寒そうにしているので、私のパーカーを羽織らせ、近くの居酒屋へ。
おばさん二人で経営している小さな居酒屋で、他愛もない話をしながら腹を満たした。
酒を飲みながらテレビを見ていると、エミは頻繁に席を立つ。
調子でも悪いのかと思い、
「大丈夫?」と聞くと彼女ははにかみながら、
「コウちゃんの精子が出てきちゃって」とお店の人にも聞こえるくらいの声で告白。
彼女の座っていた椅子を確認すると、確かに白く汚れていた。
気まずくなったので、店を後にする。
部屋に戻り、「一回綺麗にしよう」と促すと彼女は渋々了承した。
狭い風呂だが二人で入り、風呂上りに酒を楽しむ。
エミはトロンとした目をしており、
「普段酔わないけど、酔っ払っちゃった」と言い出す。
体力を使い果たしていた私が休みたいこともあり、寝るように促すと珍しく言う事を聞いてベッドへ。
しかし、エミは黙って言う事を聞く訳が無かった。
布団をかぶって5分もしないうちに、私の股に潜り込み、悪戯開始。
寝ている私のペニスを口に含み、射精させようとしてくる。
最初は夢かと勘違いしていた私だが、さすがに夢ではないことに気付く。
セックスする気はなかったが、体が反応してしまっているので、エミが望む中出しをすることに。
既に精液を出し切っていたので、ほとんど精液は出なかったが、エミはそれでも満足した。
彼女が満足すれば眠れるだろうと考えていたが、セックス後に寝ていると起こされるので、開き直ってこっちからも悪戯することに。
眠りかけたエミに舌を捻じ込んだり、口移しで酒を飲ませたり、考えられる悪戯をした。
どちらかが眠りかけては起こすを繰り返し、結局ほとんど休むことなく、朝までセックスをし続けた。
22時から翌日の6時にかけて、計20回以上の行為に及んだ。
夜は涼しいはずなのに、部屋には熱気が籠り、二人は汗まみれに。
彼女の膣内に一体どれだけの精液を出したのか定かではないが、今後これだけ射精することはないであろう。
ちなみに、二人の熱気のせいで、ベランダの窓を開けたままにしたため、隣人の女性に一晩中セックスしていたのを聞かれていたらしく、廊下ですれ違って挨拶しても無視され続けた。
由紀に中出しをした次の日、由紀から電話があった。
「将来の旦那のこと、もっと知りたいから、今日の夜、会社の名刺と、給与明細か、源泉徴収票持ってきてね。」
私 「分った、食事でもしながら、今後のことでもはなそうか。」
由紀「そうね。仕事が終わる頃、また、電話するね。」
仕事が終わる頃由紀から、電話がかかってきた。
由紀「6時前に駅前のコンビニに行くから、待っててくれる?」
私 「うん、待ってる。」
仕事が終わり、由紀を迎えに駅前のコンビニに向かった。
私 「待った?」
由紀「今来たところ。」
私 「じゃあ、国道沿いのステーキハウスに行くぞ。」
由紀「ヤッター。肉だ。」
ステーキハウスで私と由紀は、名刺交換の真似事みたいなことをした、由紀の名刺は営業用の名刺だったが。
由紀「今度、両親に会ってくれる?」
私 「随分急だね。いいけど。」
由紀「今日、これからどうする。」
私 「えー、聞くの?」
由紀「馬鹿、エッチ。」
由紀「タケって、肩書き有るんだ。すごいね。」
私 「年齢は、下から2番目だから、単なる使いっぱしりだよ。」
私 「それも、急に、偉い人から直で命令されることもあるし。」
由紀「まあ、でも若い割に稼いでんだから仕方ないんじゃない。」
由紀「それと、私、夜の仕事辞めて、事務の仕事始めようかと思ってるんだ。」
由紀「結婚の障害になったら嫌じゃない。」
食事を終え、ホテルに向かった。
部屋に着くと、私は、由紀の股を開かせ、クリとリスを舐め、ゆっくりマンコに中指を沈めていった。
中指を沈めていくと指先に子宮口を感じることができた。
少し指を曲げながら、ゆっくり指を引き抜くと、途中、Gスポットを探し当てた。
そこを中心に小刻みに出し入れし、刺激を加え続けると、10分くらいしたところで、足がピンと真っすぐになり、オルガズムに達してしまったようであった。
由紀「タケ、来て。」
私は、由紀に応えるように、勃起した肉棒を、マンコに一気に挿入した。
由紀「ああ、いい」
私は欲望に任せ、ズコズコとピストン運動を開始した。
5分も経つと我慢できなくなり、膣の奥に、前回同様、大量の精子を、子宮めがけて送り込んだ。
由紀「いっぱいでてるぅ。ほんとに、妊娠するよ。私はいいけど。」
私 「俺もいいけど。」
最近めっきり性欲が無くなり、小生の息子も元気がありません。
妻ははとてもSEXが好きで淫乱です。
妻からの誘いに答える事が出来ない自分に悩んでいます。
子供達も2人成人を向かえ自分達の人生を歩んで親としての義務を果たした今、妻と第二の人生を楽しむ事にしました。
ある日、妻とSEXについて語りました。
小生「俺の息子元気がない、この先期待に答えられないが良いか?」
妻「薬(バイアグラ)を使ったら?」
小生「薬は飲みたくない」
妻「でも・・・貴方がほしいよ!!」
小生「思い切って・・・他人棒!!」
妻「えっ・・・」
妻「貴方が望むなら良いけど・・・!!」
小生「若くて元気な肉棒は!!」
妻「それは嬉しいが・・・貴方に悪いわ!!」
小生「俺は構わない!!、お前が必ず俺の元に帰ってくる、SEXだけの関係でなら問題ない」
妻「わかったわ、今まで浮気したことないが貴方が言うなら従います」
夫婦で約束を交わし、妻への他人棒探しを始めました。
ネットで相手を募集し、30代前半の人を相手に決めました。
早速3人顔合わせ、妻曰く「気に入った」らしい。
妻と彼2人はホテルへ行き、小生は1人焼き鳥屋へ呑みにいった。
自宅に帰ってきた妻に聞くと、「3回も私の中に出してくれたよ。」と上機嫌な様子でした。
次回、妻に一部始終書き込みさせたいと思います。
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