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太郎様、倫太郎様、のリクエストにお答えして「フェラ編」を投稿させて頂きます。
由美と交際してから3ヶ月を過ぎた頃の話です。
毎週、中出ししていましたが、毎回同じ体位と順番で多少は飽きてきた頃でした。
今日は、フェラをさせてみよう・・嫌がっても強引に咥えさせようと思い時間を合わせ食事を一緒に食べてから新規のラブホに行きました(この時はまだ、社宅でエッチをしようと言う勇気が無かったからです)
情けない話ですが、毎回頭の中では、こんな体位をさせてみよう、即尺させようか・・
口の中に出してみよう、飲ませてみよう、お掃除フェラをさせてみようとか考えているのですが・・
イザ、その場になるとチキンで・・言えません。
しかも女性の涙には、めっぽう弱くて・・(涙)
それに、強引にすると、帰り道はお互いが無言になるより笑顔で帰りたいですしね(無理強いは嫌いです)
(因みに、妻から1度もフェラはして貰った事はありませんので妄想だけは強いです)
そこで3ヶ月も過ぎて15回以上は、逢って殆んどが泊りですし腟内射精も60回は越えていますのでそろそろ由美も気を許してくれるだろう・・
今日こそはフェラさせようと頭の中が悶々として意気込んで行きました。
食事をしていても由美の口の動きしか目に入りません(恥)
いつもように風呂に入り後ろからクリをいじっていても風呂から上がる時のチャンスを伺います。
でも・・言えない。仕方ないのでベットに入ってから言おうと・・
そして、エロビデオを映しながらフェラの場面を見させながら・・
しかし由美がチラッとビデオを見ながら、先にベットに入ったので、私も布団に潜りこむと・・
由美)「宜しく、お願いします」
私)「あ・・はい」「こちらこそ」「でわ・・行きます」(チェッ、先手を取られた・・)
仕方ないので、おっぱいを吸ったり揉んだりしながら、指を出し入れし中をかき回し、お股を開き下から上へとクリの皮を舌で剥くようにゆっくり舐め上げます。
(関係ないのですが、物事が大きくなるの事を、「吸った揉んだしている内に・・」はおっぱいからです)
由美)「ひっ」「ひっ」「いやいや」「いやぁ~」と言いながら下半身をピクピクさせ腰を動かしながら逃げようと動かします。
私は逃がすまいと、顔と両腕の3点ブロックしながら、イカせます。
(この時は、まだ子宮では全然感じていませんでした)
由美は「ぜぇ~ぜぇ~ はぁはぁ」言いながら枕で顔を隠しています。
次にソープ嬢のように、足の指1本1本舐めながら指と指の皮の薄い部分を舌で転がします。
由美は、別の刺激で顔をゆがめながら「汚いですぅ」「汚いですぅ」「足は舐めないでぇ」
次は、私の指1本でGスポットに集中攻撃しイカせました。
「チャーンス♪」由美は、膝をカクンカクン、全身をヒクヒクさせ口を開けながら呼吸をしています。
私)「由美かわいい」「何度もイッチャッタね」「良かった?」
由美)「はぁはぁはぁ」「聞かないでぇ・・」
私)「由美ちゃん、お願いが有るんだけど・・」
由美)「はぁはぁ」「何でしょうか・・」
私)「ビデオのように口で咥えてくれない?」
由美)「嫌です・駄目です・それだけは出来ません」(口を両手で隠しながら・・)
私)「お願い、お願いちょっとだけ」「舐めるだけでいいから」「お願い」
由美)「無理、無理です」「無理です~」
私)「お願いだらからぁ」「ちょっとだけで良いから」
由美)「汚いから出来ません・・」(そりゃ初老のチンチンは汚いさ・・色も黒いし・・)
私)「でも由美のオシッコの出る所は舐めているじゃん」
由美)「許して下さい」「それだけは出来ません」「私には、オシッコの出る所は舐められません」
由美)「それに変なハイターのような匂いもするでしょ?」「許して下さい」「変態みたいだし」
そんな事を隔週で繰り返し・・(嫌がられて逃げられると困るので隔週で根気よくそれとなく説得しました)
そんな、こんなで1ヶ月以上過ぎた時にラブホに入るなり
由美)「今日はエッチなビデオを見ませんか?」
私)「ほへ?」(普段は、私自身エロビデオは好きでないのでビデオは映しません)
由美)「パパのガッカリした姿が可哀そうなんで・・・」「少しだけ勉強します」
由美)「でも、舐めるのは少しだけですよ」「お風呂で綺麗に洗って下さいね」
由美)「ビデオのように全部、口に入るのかなぁ?」「それにどう考えても全部は入らないと思うんですよね」
私)「えっ・・本当にいいの?」「ちょっと舐めるだけで良いからね」(初めはね♪)
それから嬉しさを隠して平静を装って一緒に風呂に入って体を綺麗に洗います。
更にサービスで、ぬる目の湯船にハンドタオルを持ち込み湯船の端に枕を作りました。
そうです!男なら知っている「潜望鏡」・・「逆潜望鏡です」
タオルを枕にして由美を湯に浸からせ、お尻の下に私の膝を入れて股を開かせます。
ゆっくり逆潜望鏡でサービスして由美をイカせると由美は腰砕けから何度も沈みそうになりました。
由美の全身を拭いてあげてからお姫様だっこでベットへ運んでGスポットを指でいじり回しながら
(クリトリスだけで無く子宮で感じる練習も含めて・・)
私)「そろそろ交代出来る?」
由美)「あっ・・はい」「解りました」「教えて下さいね」
私)「解っているよ」「始めは少しでいいからね」
由美)「解りました」「頑張ります」
私)「ちんちんの先を舐めてごらん」「舌でチョロチョロと」
由美)「チョロチョロ・・」「何かヌメッていますよ」「変な味ぃぃ」
私)「次は、ちんちんの亀頭だけ歯を当てないように口で含んでごらん」
由美)「ウググ・・」
私)「含みながら舌で右回転を5回、左回転を5回、次は、ちんちんの割れ目に舌を入れ上下に動かして」
「ちんちんの割れ目に舌を差し入れるようにして・・・」「それを順番に3セットお願い・・」
由美)「ウググ・・」
由美)(一度ちんちんを口から離して)「何かぬるっとしたのがどんどん、出て来る・・」
由美)「口の中がネバネバします・・・」(口をタオルで拭きながら・・)
由美)「今日は、あと1セットでいいですか?」
私)「いいよ」「ありがとう」「始めは抵抗があるからね」
そうなんですよ。私が20歳の時にエッチを教えてくれた24歳の人妻さんから何度もクンニを望まれたのですが・・とうとう就職でその場を離れる2年間・・・何か汚くて舐められなかった。
同時に年下の女の子とも何度か遊んだのですが・・何か汚くて舐めれなかったのを想い出したんですよね。
その後、由美の子宮に腟内射精を2回済ませてから起きがけの2回戦をして出社しました。
最後の1回は、例えると・・残り少ないボディシャンプーを何度押しても「スカッスカッ」と音だけして中身は出て来ないけど、ムキになり何度も押すと残量が「ビ・ビシャッ」と出る感じです。
そして今月の22日の朝は、初めて由美がフェラしながら私を起こしてくれました。
これが希望でしたし、フェラで元気にして貰い寝ぼけながら中出ししてそのまま二度寝するのが夢でした。
それと寝る前は、ティッシュは、使わずタオルで拭くので由美はタオルを使うのが当たり前だと思っています。
だって・・・お互いシャワーを浴びずそのまま寝るので、朝起きてマンコやチンチンにティシュカスが付いていたらクンニやフェラをするのに大変じゃないですか・・それにシャワーで流したら・・個人的な趣味ですが、由美のマンコから匂う愛液と精液の混じった残り香が消えてしまいますからね。
朝寝ている由美のマンコから匂う精液の残り香、あの匂いは、征服感から興奮するんですよね(変態です)
由美が普通の男と付き合ったら始めは、困惑するでしょうね(泣)
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フェラ編、ありがとうございました
私も、近頃、クンニできるようなりました
また、後編願います
太郎 様
いつもコメントありがとうございます。
投稿は、多少タイムラグが有るので掲載されるまで時間が、掛るようですが後篇があります。
その後編で、由美との絡みは一応最後にしますので・・にちょっと期待して下さい。
私のエッチは、殆んどワンパターンなので書く事が無くなったのと履歴から由美にバレて怒られたのが原因です。
太郎 様も 最近クンニが出来るようになりましたか良かったですね。
でも・・してみると意外といいですよね(笑)
本当の事を言うと 私が抵抗なくクンニが、出来るようになったのは40歳過ぎてからです。
どうしても汚い気がして抵抗があったんですよね。 特に風俗の場合は、前の人の唾液が付いていると思うと
おっぱいですら舐めるのに抵抗があったんですよね。
コメントありがとうございました。
当方現役を引退して何年にもなりますが、このシリーズを下半身を熱くして4回も読ませていただきました。無垢な女性が開花させられていく過程を迫真的な筆致で描写され、読むたびにドキドキしました。ご両人の心の交流やこの子の将来の姿を想像して興が尽きません。ありがとうございました。
最後に、願わくはあなたの豊富なご経験をもとにしたお話を今後もご投稿くださるよう切望します。