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いいね!ベスト5
その日の晩に俺、嫁、嫁の親友、嫁の旦那の4人で俺ら夫婦の部屋で飲んでました。
しかし嫁は、現在妊娠中で酒は、飲んでませんでした。
酒も進み、酒を飲んでる3人は、テンションが上がってました。
嫁は、先に寝ました。
嫁の親友の旦那も飲みすぎたらしく途中で寝ました。
それから嫁の親友と俺で2人で飲んでました。
テンションが高いため、話の内容は、基本下ネタでした(笑)
嫁の親友と話をしてる内に話の内容と酒のせいでめっちゃムラムラしてきました。
嫁が妊娠してからは、セックスの回数も減ったのでかなり溜まって、ムラムラしてきました。
親友は、かなり可愛い女の子で、よく嫁と出掛けた時に2人揃ってナンパされた話をよく聞くくらい可愛いんです。
途中親友が、飲みすぎたなぁ~と言って俺の肩に頭をもたれかけてきました。
あまりにも可愛すぎて、俺は、我慢の限界を越えました。
親友以後麻衣にキスをしました。
麻衣は、びっくりしたような顔をしてました。
俺は、一心不乱に麻衣の胸を揉んでました。
麻衣は、ずっとあかんってと言ってましたが、俺は、胸を揉み続けました。
胸が嫁ほどでは、なかったのですが、大きくて柔らかく揉んでました。
乳首が立っていたので、乳首を舐めると、麻衣は、んっ・・と可愛い声で感じていたので、乳首を責めました。
乳首を責め、マンコに手を伸ばすと、麻衣は、ヤバいってと言ってきましたが、また無視してパンツの上からマンコを触りました。
麻衣のマンコは、濡れてました。
パンツを下ろし、手マンをすると麻衣は、可愛い声を上げ感じてました。
トドメにクンニをすると麻衣は、イきました。
イった麻衣に俺も気持ちよくしてと言って俺は、ズボンとパンツを下ろし、チンコを出すと麻衣は、フェラをしてくれました。
嫌がってたのにフェラしてくれるんや(笑)と言うと、気持ちよすぎて、Hしたくなってきた(笑)と麻衣は、言いました。
麻衣は、エロい音を立ててフェラをしました。
フェラをしてくれ、そしてついに麻衣のマンコに俺のチンコを突入させました。
コンドームの事は、酒のせいで完全に飛んでました。
生で入れて、正常位で突きました。
横には、麻衣の旦那が寝てる状況で(笑)
正常位で突いてる時に、旦那の顔の真上に結合部が来るように、立ちバックで入れたれと思い、立ちバックに代え、麻衣のマンコを突きました。
麻衣は、恥ずかしい~。起きたらヤバい。って言うてましたが、俺は、そんなことより旦那の顔の真上で人妻犯してるという征服感で興奮していました。
立ちバックからバック、正常位と体位を代え突いてる内に俺は、限界が近づいてきました。
俺 「出そう。」
麻衣「あれ?ゴムした?」
俺は、麻衣の一言でコンドームをしてない事に気付きました。
俺 「あっ。してないわ」
麻衣「中アカンよ。今日危険日やから。危険日って言うか、ドンピシャの日やからね」
と言われましたが、俺は、中出ししたいので、聞いてるふりをして、突き続けました。
そして限界が来て
俺 「あっ出る!」
麻衣「アカンって!赤ちゃんできる!」
この瞬間俺は、麻衣のマンコに10日間禁欲していた俺の精子を出しました。
麻衣「アカン言うたやんかぁ~。でも気持ち良かったからいっか(笑)」
俺 「デキたらどうすんの?」
麻衣「ん~。産むわぁ。赤ちゃん胎ろすんは、嫌やしね」
俺 「旦那血液型何?俺Bやけど」
麻衣「旦那もBやで~。なんとかごまかすね。それよりもっかいしよ~。旦那より気持ち良かったぁ。」
と麻衣が言ってきたのでもっかい生ハメで中出ししちゃいました(笑)
今までの経験上麻衣ちゃん妊娠しそうな気しかしません(笑)
メグミは15歳で中学校を卒業したばかりでまだまだ子供という雰囲気が残ってたが、見た目や声は可愛らしく有名人に例えると元めざましTVのお天気お姉さんだった皆藤愛子に似ていた。
付き合って3カ月ぐらいしたころ、初めてメグミと1つになった。
デート中にちょっとエッチな話をしたりしてたので、帰りにちょっと強引にホテルに誘うと嬉しそうについてきた。
部屋に入りソファで話してから
「一緒にお風呂行こう」と言うと
「恥ずかしい…」と言うので仕方なく先に入って出てくると、入れ替わりでメグミが入っていった。
タバコに火をつけビールを飲みながらメグミが出てくるのを待っていると、バスローブ姿のメグミが緊張しながら恥ずかしそうに立っていた。
その姿は少女そのもので、これからこの娘を大人の女にすると思うと興奮もしたが罪悪感もあった。
とりあえず緊張を解そうと2人でベットに腰かけ話してるうちに、メグミもいつもの明るい感じになったので、そっと抱き寄せキスをした。
しばらくそのまま抱き合ってからゆっくりベットに寝かせキスをしながらバスローブを脱がせると、透明感のある白い肌に水色の下着姿になった。
「恥ずかしいから暗くして」と言うので明りを落としブラに手を掛けを外した。
初めて見るメグミの胸はAカップと小さいが、ピンク色の乳首は綺麗で思わず吸いついてしまった。
その時メグミから「あっ」と小さく声が聞こえた。
可愛らしい小さな胸を愛撫しながら手を下にずらしパンツの上からなぞると少し濡れてるのがわかった。
パンツを脱がせ生まれたままの姿になったメグミに「綺麗だよ」と言うと顔を赤らめ恥ずかしそうにしていた。
メグミのそこは毛も全然なく天然のパイパンのようで、足を開かせるとピンク色の綺麗なマンコがいやらしく濡れてるのがわかった。
指でなぞったりすると体をビクっとさせていたが、足にかなり力が入ってるのがわかったので、力抜いてリラックスしてと言いキスをした。
その後もキスをしたり首筋から胸を丁寧に愛撫していると、少しずつ「あんっ あんっ」と可愛い声が聞こえるようになり、再びマンコに手を当てるとそこはさっきより濡れていたが、指は入れないようにしていた。
なぜなら処女の中に最初に入るのは指ではなく自分のと決めていたからだ。
もっと可愛い声が聞きたかったので愛撫を繰り返していると、ふいにメグミの手が俺のをさわりはじめた。
そのまま愛撫を続けているとメグミが状態を起こし、俺をベットに寝かせるようにして小さな口で俺のを咥えたのでビックリしていると
「へへっ」と悪戯な笑顔を見せてきた。
俺はフェラが好きではないのでそのことを言おうと思ったが、メグミが
「実はちょっと勉強してきたの」と恥ずかしそうに言うので、お返しにとマンコを舐めると
「ひゃっ!」とビクっとして
「恥ずかしいから辞めて」と言ってきたが、無視してそのまま続けた。
メグミのフェラは歯が当たったりすることもなく初めてとは思えなかったが、マンコのほうもかなり濡れてトロトロだったので、そろそろ準備はいいかなと正常位の格好にさせて、まだ誰のものも受け入れた事のない処女の入口に俺のをもっていった。
メグミは
「なんか怖いけど入れて」と言うので
「じゃあいれるよ」と言うと
「うん」と頷き目を閉じた。
俺のがちょっと入ったとこでメグミが
「痛いっ」と言うので
「辞めようか?」と聞くと
「ううん、大丈夫だから」と言うのでまた少しづつゆっくりと奥に入れていくが、そのたびに「痛い!」と言うのでじっとしていた。
しばらくキスをしながら待っていると、メグミが
「きて!」と言うので
「じゃあ一気に入れるよ」と少し力を込めると
「痛ったぁーい! アァー!」と悲鳴に近い叫び声とともにしがみつかれた背中に爪が刺さるのを感じながらメグミの奥まで一気に貫いた。
メグミの目からは薄っすらと涙がこぼれていたが
「おめでとう。」と言うと
「ありがとう。」と抱きついてキスをしてきたので、そのまま動かずにキスをしたまま繋がっていた。
しばらくして
「動かすよ」と言うと
「うん、まだ少し痛いからゆっくりね」と言うのでゆっくり動きだしたが、やはり
「うっ! 痛い!」と言うので
「やっぱり辞めようか?」と聞くと
「ううん、大丈夫だから続けて」と答えるのでまたゆっくりと動きだすのをしばらく続けていたら、だんだんメグミの反応も変わってきて
「はぁっ! あっ! あんっ!」と声がしてきたので
「気持ちいい?」と聞くと
「うん、まだ少し痛いけど気持ちいい」と言うのでそのまま続けた。
メグミも痛みがなくなってきたのか
「んっ! んっ!」と小さく声を出し、俺の背中にしがみつく手にだんだん力が入ってきたので、少しづつ動きを速めると
「あっ! あんっ! はぁっ!」と喘ぎだした。
さすがに処女のマンコは締りが凄く入れているだけでもイキなほどで、メグミの喘ぎ声に合わせてリズミカルに締め付けてくるので、そろそろ出そうと思い動くのをやめて
「メグミの中が気持ち良すぎてもうイキそうだよ」と言うと
「いいよ! きて!」と言うので
「どこに出してほしい?」と聞くと
「どこでもいいよ! 好きなとこに出して!」と言うので
「このままメグミの中に出したいけどゴム着けてないからお腹の上に出すね」と言うと
「そのまま中に出して!」と言うので
「本当にいいの?」と聞くと
「うん! いいよ!」「はやくきて!」と言うので、そこからは両手でメグミの腰を持ち、動くスピードを上げ奥まで突き上げました。
メグミも
「あんっ! 奥まで来てるぅ」と喘ぎながら膣を締め付けてくるので最高に気持ち良く、こちらも負けじとさらに奥まで突き上げて、そのままメグミの膣の1番奥で果てました。
あまりの気持ちよさに動けづにお互い肩で息をしながら抱き合っていました。
しばらくして体を離すと、メグミの中から少しピンクがかった精子が出てきたときは自分でも驚くほどの量だったので妊娠するのではと思い、
「何で中だしさせてくれたの?」と聞くと
「初めての時は生で中に出してほしかったの」と恥ずかしそうに答えたので
「妊娠しちゃうかもね」と言うと
「そうだね」と笑顔でした。
とりあえず処女卒業おめでとう!と言うことでビールとジュースで乾杯しイチャイチャして、そのまま2回戦もさっきまで処女だったメグミに生中だししちゃいました。
メグミとの続きはまたの機会にします。
そんなKちゃんも同僚に誘われて参加した合コンで彼氏ができたそうで、根が一途な彼女は、彼との逢瀬のために、実家を離れ一人暮らしを始めたと聞いていました。
で、先日あった職場の飲み会での事になります。
どちらかと言えば地味な服装のイメージのKちゃんが、ちょっぴりエロい感じの服で現れ、しかも、やけにテンションは高いし、他の女子が帰っても、まだ飲み続けているので、
「今日は、どうしたの?」
と問い掛けました。
すると、どうやら彼との結婚を期待して彼の両親と会ったのに、彼の母親とは馬が合わなかったらしく、彼とも最近は疎遠になりつつあるのを感じている模様。
私も、なんだか自分の娘が縁談を断られたような気分になってしまいました。
そして、時間も遅くなり心配だったので、酔ったKちゃんと一緒に帰りました。
Kちゃんをマンションに送ると、雪も降ってきて冷えたので、
「少し温まっていって下さい。」
との言葉。
甘えさせてもらって中へ入ったら、急にKちゃんに女を感じてしまいました。
もともとKちゃんのスタイルの良さは男性社員の間でも噂になっていましたが、2人きりになって目の前で無防備でいられると意識してしまいます。
顔も長澤まさみ似だとの評判です。
Kちゃんは、そんな事を知ってか知らずか、着替え始めました。
私は慌てて、帰ろうとしたのですが、
「まだ、暫く一緒にいてください。」
とKちゃん。
自分からベッドに横になり、
「恥ずかしいけど、好きにして。」
据え膳状態の彼女の健康的な肌を貪りました。
私は、クンニが大好きで、嫁も私のクンニが結婚の決め手だっただなんて言っていますが、Kちゃんもマグロではなく、すっかりアソコをトロトロにさせながら
「気持ちいい~、なんだか変になりそう。」「感じる~」
と反応していました。
ところが、悲しいかな、お酒のせいか息子が中途半端。
彼女のアソコに当てがってスリスリしてから、生で挿入したのに・・・なんとか中へ出したのに・・・。
Kちゃんからは、
「え?いつ逝ったの?私、気が付かなかった。」
と言われてしまいました。
悲しいお知らせでした。
でも、前利用していた人妻系デリは混んでたので、はじめてギャル系のデリを利用してみました。
来たのは、ツケマが気になるけど、ロリ顔の可愛いコ。
慣れていないのか、「シャワーに行こう」と言って脱がせようとすると、「恥ずかしいから暗くして。」
ライトを落として、脱がせながら、これはお絵かきが出てくるのかな?と思っていたけど、背中も肩もきれい。
本当に恥ずかしいらしく、可愛いとおもって、ぎゅっと抱きしめると、歯磨きとかまだなのに、キスしてきた。
そのまま、流れでディープキス。
キスしながら、脱がせると、小さ目だけど、きれいなロリパイに妙に興奮してしまい、ペロペロ。
嬢も興奮してきたのか、ベッドに寝そべる。
そのまま、乳首なめしながら、パンツの中に手を入れると、少し濡れてた。
もう、我慢できなくなっちゃって、そのまま、パンツを脱がせて、クンニしながら、手でロリパイ責め。
シャワーも浴びてなかったから、少し汗のにおいがしたけど、それが妙に興奮して、おっきくなってきたクリちゃんを軽く吸って、舌でレロレロ。
もう、我慢できなかったので、ゴムつけて入れちゃおうかと、抱きよせてキスしながら、おまんこにチンチンを押し当ててたら、股を開いて入れていいよの仕草。
そのまま、生で入れちゃいました。
久しぶりの生のおまんこは、気持ちよくて、ゴムとは比べ物にならない。
しばらく、正常位でハメハメしてたけど、我慢できずにそのまま中に出しちゃいました。
「いきそう」って言ったら、足を腰に絡めてきて、あそこをぎゅっと締め付けてくれた。
たっぷり、一番奥に出させてもらって、しばらく、入れたまま、イチャイチャ、キスしてた。
一度抜いて、ティッシュでアソコを拭いてあげると、トロッと精子が出てきた。
「シャワーも浴びずにエッチしちゃったね」って言うと、
「うん、気持ちよかった。でも、内緒だよ。」って、その仕草がかわいくて、またイチャイチャし始めると、いつの間にか、あそこがまたギンギンに。
嬢が「もう一回入れて」っていうので、そのまま、2回戦に。
2回目だから、なかなかいけなかったんだけど、嬢が、乳首をいじってきて、たまらなくなって、ディープキスしてそのまま2回目も奥に中出し。
時間になったので、急いでシャワーを浴びて、ホテルを出ました。
また絶対にこのコを呼ぼう、そう心に決めた出来事でした。
仕事がらナースと不倫する医師が多いところです。
ナースもわかっていて、業界ではピンク病院と言われているみたいです。
年に一組はできちゃった婚で、ナースと医師が籍をいれることがありました。
そんな中、同じ年の女医が就職してきました。
医大を卒業して、すぐにうちの病院の研修医になった女医です。
なんと私と同じ年齢でした。
非常に不思議に思い、本人に聞いてみると、高校時代に躁うつ病を発症し閉鎖病棟に入院していた、医大生のときも躁うつ病で苦労したらしいです。
そのため 国家試験を受けれなかったそうです。
ええ、精神病院に入院していたのか。
どれくらい入院してたのか質問すると、ニコッとして
「う~~ん、合計すると数年かな」
と返事しました。
ついでに医大を卒業してどうして免許をとれなかったかも聞きました。
国家試験は自宅で安静にしていたから、卒後3年たってから国家試験をうけたの、、と返事されました。
結構長身で、顔は美人とはいえないものの、きれいにそろった顔でした。
精神病さえなければ僕の好みの体系でした。
外見は処女かなという真面目にみえる女医さんでした。
ある日仕事がのびて家にも帰れず、仕方ないので病院の近くの西洋料理の店にたまたまその精神病の女医を誘って、夜食べに行きました。
ワインをのんで結構ふたりとも上機嫌になりました。
すると女医が「次にお茶でものまない?」と誘われて、女医のマンションまで行きました。
お茶のあとなんとなくキスしました。
キスは下手なので、はじめてかな?とおもいました。
でも、そしたら隣の部屋に布団をひいてお互い裸になり、まさかと思っていたのに、目の前ですら~~とした肉体を見てしまったら、僕のペニスも興奮して勃起。。。
1時間ほどペッティングを全身くまなくしてあげたら僕の名前をさかんに呼び始めて、ペニスをどうもいれて欲しいようです。
まさかこの女医と肉体関係をむすぶとは想像したこともさえなかったのです。
実際目の前で女医の裸体を見ると結構良いプロポーションをしているので、正常位でまずセックスそのものをしました。
ペニスをいれるときまったく痛がらず、見た目は処女?でも数をこなしているのかな?と思いました。
僕の短いペニスでも膣の奥にあるポルチオにあたります。
そしてとても良く濡れるので驚きました。
朝までセックスしていました。
コンドームをつけずに中出し。
毎回中出しでした。
精神病の薬をたっぷり飲んでいるので、妊娠しないだろうと思い中出し三昧でした。
あまりにもセックスが上手いのでその女医に聞いてみると、どうも躁状態で性的逸脱という精神症状だったみたいで
「たまに性的逸脱状態になるの。」と言われ、
「今その状態で、とにかく性欲が強いので、貴男とセックスしたの。」と言われました。
へえ~~そんな物かと躁うつ病を初めて実際に見たわけです。
おまんこは良かったですが、オーラルは下手だったので、僕が仕込んであげました。
また、セックスする前には僕にみえるようにオーディコロンをまんこにかけてくれて、僕の性欲を奮い立たせてくれます。
女がセックスとのときどういう風にすれば男が喜ぶかを良くしっているなあとおもいました。
とにかくセックスに関係するものは上手かったので、どこでセックスおもえたの?と聞けば、今みたいな躁状態だといつの間にか上手な、かつ相手を喜ばすセックスをしてしまうのと返事がありました。
たまに鬱状態になるとうつぶせで寝ていて、それでもしんどそうな顔をしながら僕は性欲を処理するために行くと、自室のドアをあけてくれます。
でも、すぐに布団の上でねはじめます。
そんな時は何も前戯なしで、鬱状態なのでバックからペニスをいれて、強姦のようにしてあげます。
すると心は鬱でもちゃんと女の身体として反応し、陰部はびしょびしょに濡れてきます。
へえ、鬱でも身体は正直なんだと思い、後背位のままで中だしします。
鬱のときは中田氏しても何も文句は言いません。
その後、出勤しても、仕事場ではしんどそうにしています。
また、躁状態にかわると、部屋にはいるなり立ちバックとか、さっさと布団を敷いて鬱のときと同じ体位の後背位を要求したりします。
あの体位だとポルチオにずばりペニスが突き刺さるので、快楽たっぷりになるみたいで、好きな体位の一つみたいです。
また、松葉崩しをどこで覚えたのか知りませんが、好んで要求しました。
たまにラブホテルに連れて行くと
「へえ~~、こんなところがあるんだ」
と言って喜びます。
ある日、アナルセックスしてほしいと女性なのに要求してきました。
それはさすがに断りました。
結局、僕にとっては看護婦遊びをするかわりに、女医のセフレとしていつもセックスしていました。
看護婦とあそぶと、彼女らは口が軽いので、すぐにばれます。
その点女医は同業ということで、肉体関係をもっても、他人には関係をもらしません。
安心してあそべます。
「癖になる」と言われましたが、そう言ってもセックスさせてくれます。
鬱のときは、ただ犯しているだけ。
躁のときは、上手なセフレになってくれて、僕には2通りの味のする女でした。
そのうち合意の上、別れました。
別れるときは、にこにこしながら大きな股を開いて右手でおいでおいでしますが、僕はなかなか勃起しません。
なんとか勃起はしたのですが、ペニスは挿入しても腰のピストンは全然駄目でした。
別れたあとすぐに見合いしてすぐにセックスをしたらしく、結婚式には呼んでもらえたのですが、当時おなかの中には赤ちゃんがいて、すでに妊娠3ヶ月とのこと。
よく中出しを毎回していたので、妊娠しても良かったはずで、危ないところだったと思います。
今でも年賀状がきますが、『さすがに鬱のときは仕事が出来なくなってきて院長に頼み込んで暇な部門の医者になった。当直がないのが良い。』と郵便がきました。
躁状態のとき、どういう風な性的逸脱をしているのだろうと想像しながら、オナニーの「おかず」にしています。
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