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投稿No.5843
投稿者 けい (25歳 男)
掲載日 2014年2月27日
3年ほど前の話です。
自分は19からホストとして働いており、働いていた当時はナンバー2から3を往復する程度に人気がありました。
しかし体を酷使し、お客様への気遣いを忘れてはいけないのがホストという職業。
当時21という若さでしたが、夜の仕事が辛くなり2年間お世話になった店を辞め、短期の学校へ通い、身につけた知識でテナント設計の道に進みました。
ホスト時代に身につけた話術と、学校で学んだ知識を生かしながら、なんとか生活ができていました。

彼女と再会したのは、繁華街付近に洋服店を出店したいという小売業者さんへとお邪魔した時でした。
「ねぇ……けいくん?」
ホスト時代、源氏名ではなく本名で働いていた自分は思わず
「はいっ!」
反応しました。
まぁ当然ですわなw
「やっぱりけいくんだぁ!なにしてるのこんなところで?」
そう聞いてきたのはホスト時代によく自分を指名してくれていた元常連客のアリサでした。
アリサは自分の2つ年上の美人でしたが、愛嬌があり、ホスト時代からなんとなく気になる存在でした。
しかし、過去にホストだったということを隠したかった自分は、小声で静かにしてくれと苦笑いで言い、彼女もアッ!と気づいて、自分の口を塞ぎました。
彼女は僕が店を辞める少し前に転職し、今の会社に企画として入ったそうです。
とりあえず周りには初対面ということにして、自分とアリサと営業さんで商談を進め、帰り際にアリサと連絡先を交換。
食事に行く約束をしました。

数日後、仕事が終わり待ち合わせ場所へ行くと、すでにアリサが待っていました。
再会した時はスーツ姿だったのですが、その日は向うが休日だったらしく、白いTシャツにショートパンツに膝下まであるブーツ、その上にクリーム色のカーデを羽織っていました。
そのまま二人で居酒屋へ行き、会わなかった約1年間のお互いのことを話しました。

会計を済ませると、
「もうちょっとだけ……一緒にいたいかも」
アリサの頬は少し赤く染まっており、それが酔いから来るものではないと悟りました。
飲んでいた場所が家の近くということもあり、そのままアリサを家に連れ帰ることに。

家に入り扉を閉めた途端に、
「んむっ……ちょっ……あんっ!」
彼女を抱き寄せDK。
最初は驚いて抵抗されましたが、やはり最初から誘ってきたのは向こうなだけあり、あっさり陥落。
カーデを脱がせるとボディを強調する白いTシャツの上から、胸を揉みしだきました。
(うおおっ……デケェ!)
ホスト時代からアリサのスタイルがいいのは知ってましたが、手に余るくらいの豊満な胸でビックリ。
そのままTシャツの中に手をすべりこませ、ブラをはずして愛撫すると
「あぁんっ!胸……ダメェ!」
反応の通り胸が弱いらしく、玄関先で右の胸と左の胸を交互に口と手で愛撫しました。
そのまま下がっていき、ショートパンツを脱がせると下着はすでにビショビショ。
パンツを横にズラし、彼女のヌレヌレの秘所に舌を這わすと、ビクンビクンと痙攣しイったようでした。

アリサは玄関にグッタリと座りこんだかと思うと
「ズルい……あたしもぉ……けいくんのことイジめるのぉ」
そういうとコッチが履いていたズボンとパンツを一気に脱がし、そのまま息子にチロチロと舌を這わせてきました。
アリサへの愛撫でパンパンに張っていた息子はビクンビクンと反応し、脳髄へ刺激が駆け抜けます。
「くっ!アリ……サっ!」
「んっ……ちゅっ……なぁにぃ?」
フェラを続けながら悪戯っぽい目で見上げてくる彼女の髪を撫でながら、必死に射精感をこらえていました。

「もう……けいくん可愛いなぁ♪ もう我慢できなくなっちゃった♪」
腰をクネらせながら息子を欲しがるアリサに僕も我慢の限界を迎え、玄関からリビングへ移動し、ソファにアリサを押し倒して生で挿入。
「ああっ!すごいぃぃぃっ!!」
アリサの膣は熱くてキツキツでしたが、ギュウギュウに締め付けてくる肉壁を割るように先端が進みます。
グチュッ! ヌチュッ! ジュプッ!
ゆっくりとピストンするたびにスキマから愛液が溢れソファを濡らしていきます。
「あんっ!あんっ!けいくんの、オチンチン……凄いのぉ!!」
涙声で嬉しそうに啼くアリサに濃厚なキスをしながら、腰を密着させてさらに激しくピストン。
アリサも自分で腰を動かしながら、僕の腰に足を絡ませてきました。

「アリサ!イキそう!このまま出していいっ!?」
「うん!このまま来て!中だししてぇっ!!」
アリサの言葉に応えるように、上半身を起こし、彼女の腰をガッチリつかんでガンガンと突くと、大きな射精感が脳髄へと駆け上がります。
そのまま最後の一突きに、抜けそうなくらい息子を引き、ズンッと全力で彼女の膣奥へと叩き込みました。
「ぐぅっ!」
こみ上げる射精感、そして……

びゅどっ! ぶびゅるるるっ! びゅどびゅどっ! びゅくるるるんっ! びゅば、びゅるるっ! びゅどるるるぅっ!!

「きゃああああああああっ!!」
子宮口に押し付けられた亀頭から、精液が勢い良く噴き出す。
「イクッ! イっちゃうっ! 中出しでイっちゃうのおおおおおっ!!」

ぶびゅるるるっ!! どびゅるっ! どびゅどびゅどびゅっ! びゅくるんっ!!

「アリサっ!」
「んんっ!!」
絶叫と共に上り詰めるアリサの口を自分の口で塞ぐ。

びゅどるっ! びゅくっびゅくっ! びゅぶるるるるんっ!

あまりの快感に意識が飛びそうになる。
息子の先端から溢れ続ける精液を一滴残らずアリサの中へ流し込もうと、グイグイと子宮に先端を押し付ける。
そのまま快感が収まるまで数十秒ほどかかり、脱力したままアリサにのしかかりました。
「はぁ……はぁ……けいくぅん……」
そのまま濃厚なキス。
結局この後も2回ほどアリサに中出しし、そのまま眠りにつきました。

これ以降もアリサとは仕事を共に進めながら、場所や時間を問わずにセックスし続けました。
もちろんすべて中だし。
もう3年ほど恋人未満として関係を続けてますが、飽きることはありません。

ホスト時代には客と寝ないことを信条としていましたが、辞めてからのほうが刺激的ですねw
もっと早くヤっときゃよかったww

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5842
投稿者 YAMATO (29歳 男)
掲載日 2014年2月26日
定時制高校に通ってた18歳の時に初めて付き合った彼女(ハルナ・16歳)と学校に行く前にお家デートして、テレビを見たり昼ご飯を食べたりしながら過ごしイチャイチャしてました。
家は母子家庭だったので、平日の昼間は家には彼女と2人きりでした。
その日ハルナは何故か紺色のミニスカートに白のシャツ、そしてルーズソックスという制服姿で遊びに来ました。
通ってた定時制高校には制服はなく服装は自由だったので、夏場とかはかなりエロい格好の女の子も多かったです。

ハルナは色白で茶髪のショートカットで胸はDカップぐらいの大きな娘で、普段は強気な発言をしたりしてましたが、2人になると優しく甘えん坊な感じでした。
そんなハルナがまさに女子高生という格好の彼女と2人きりで過ごしてるうちに、どうしてもセックスしたくなり(家に呼んだ時からすることばかり考えてましたが)、キスをしてからベッドに押し倒しシャツを脱がせ、薄いピンクのブラの上から胸を揉みながらディープキスをし、ハルナも戸惑いながら応えてくれました。
ブラを外し左胸を揉みながら右の乳首に吸いついたりしてるとハルナも感じはじめてきたので、その状態のまま手を徐々に胸から太ももにずらし、ミニスカートを捲り薄いピンクのパンツ越しにマンコを触り、布をずらして指でなぞるとそこはすでに濡れていました。

この時点で俺のは硬くなり、すぐにでも1つになりたかったのですが、我慢してハルナを気持ちよくしてあげようと思いました。
スカートは脱がさず汚れないように捲りあげ、パンツだけを脱がし、濡れているマンコに指を1本入れて動かすと
「ンッ ンッ」
と少しずつ喘ぎ声が聞こえてきたので、指を2本にして少しずつ激しく動かしてると
「アンッ アンッ アンッ」
と指の動きに合わせて喘ぎ声がもれてきたので
「気持ちいいの?」と聞くと
「気持ちいい」と答えまた喘ぎだしました。
ハルナの膣の中指で掻きまわしながらディープキスをしたり乳首を舐めたりして動きを速めると
「アッ アッ アッ アッ」
と喘ぎながら軽くイってしまったようで、シーツを掴んでた手がだらんとしてシーツにもハルナの愛液でシミができてました。

そんなハルナの胸を揉みながらキスしてると、ハルナから「欲しい」と言われたので、望み通りグチョグチョに濡れたマンコに入れることにし、生で入れたかったけどお互い高校生だし、さすがに出来たらマズイと思いゴムを着けて正常位で挿入しました。
ゴムを着けていたのに入れた瞬間からかなり締め付けられるのを感じ、少し動かしただけでイキそうになるくらいだったので腰を振るのを止め、繋がったまま抱き合いキスをしてその感触を楽しみました。

しばらくするとハルナの締め付けの慣れてきたので徐々に動かすと、可愛らしい声を聞かせてくれ、両腕を首に巻きつけてきました。
正常位から騎乗位にして下から突いたりすると
「奥まで当たってる」
と言い、俺の動きに合わせて腰を動かしはじめ、喘ご声も大きくなってきました。
そのまま突き上げていると不意にハルナが覆い被さってきたので
「もしかしてイッたの」と聞くと
「うん…」と恥ずかしそうに頷いたので
「今度イク時は教えてねと」言うと
「うん…」とまた恥ずかしそうに頷きました。

制服のスカートにルーズソックスという格好の娘とセックスしてるというだけでかなり興奮して、もっといろんな体位でしたい、精子を膣に出したい、と思い、イって脱力してるハルナをバックの体勢にして、入れる直前にゴムを外し生で入れました。
ハルナは生で入れられたのに気づいてなく、動くたびに
「すごく気持ちいい」「おかしくなっちゃう」
とさっきまでとは比べ物にならないほど感じまくり締め付けてくるので、爆発しそうになりましたが、最後は顔を見ながらと思ったので必死に我慢しました。
それでも我慢にも限界があるので、バックから正常位にしてハルナの締りのいいマンコを奥の奥まで突き上げます。
まだゴムを外され生で入れられてる事に気づいてなかったので、そのまま生中だししてもよかったのですが、生で入れられてる事を知ったらどうするのか反応もみたくなったので、試してみることにしました。
(もちろん拒否されようが中で出すと決めて)

いよいよフィニッシュの時が近づいてきた時に
「あっ イキそう」と恥ずかしそうに言うので
「俺もイキそうだよ」と外したゴムを見せつけるようにお腹の上にのせるとさすがに驚いて
「何でゴム外したの?」「赤ちゃんできちゃうから出しちゃダメ」と言ってきましたが、無視してラストスパートで腰の動きを速めると
「ちょっと待って」「中に出さないで」と必死に中だしを拒みます。
それでもピストンを止めずにいると小さな声で
「あっ イキそう」と言ったので
「俺もイキそう」「このままハルナの中に出すね」と言うと
「ホント出しちゃダメ」「絶対ダメ!」と言いながらも感じてるようで喘ぎまくりです。

最後の時、思い切り奥で出せるようにハルナの腰を両手で掴み奥までピストンすると
「イク! イクっ! イッちゃうぅぅ」
と叫びながらもの凄い締め付けてくるので思わず
「うっ!」
と声が出てしまい、そのままハルナの中の1番奥にぶちまけました。

しばらく無言のまま抱き合ったままで過ごし俺のを引き抜くと、ハルナの中から白いのが溢れ出てきました。
ハルナは
「何でゴム外したの? 赤ちゃん出来たらどうするの?」と怒りながら聞いてくるのでやっぱりマズかったと思いながらも
「ゴメン! どうしてもハルナと1つになりたかったから」と俯きながら言いました。
するとハルナが
「中に出されたとき凄く気持ちよかった」「また…したい」と俯きながら小声で言ってきたので
「もう1回する?」と言うと
「うん!」と答えもう怒ってなく早く入れてと俺のをせがんできました。
さすがにすぐに入れることはできませんでしたが、その後も通学の時間までハルナの中に2回ほど出してから学校へ行きましたが、2人とも授業に集中できずトイレでまたしちゃいました。

その後もハルナとはほぼ毎回中だしでしたが妊娠することはありませんでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5841
投稿者 未成年ソープ嬢愛好家 (29歳 男)
掲載日 2014年2月25日
2014年のバレンタインデーに福岡・中洲にあるソープランドでルックスもボディも成海璃子そっくりの素晴らしくグラマラスな美少女を相手に膣内射精を楽しみました。

年齢・・・19歳(成海璃子より2歳下/運転免許書の生年月日を見せてくれました!)
身長・・・164cm
体重・・・49kg
スリーサイズ・・・バスト87(Fカップ)-ウエスト58-ヒップ87
サービス:70分24000円/1~3回ほど膣内射精OK

基本的には身長150cm以下の小柄な娘とのSEXが大好きな私ですが、19歳かつ成海璃子そっくりのグラマラスな女子とSEXするとなると『膣内射精したら本当に妊娠するのではないか?』という別の意味で興奮できるうえ、なんといっても抱き心地がいいですから、いつも以上に興奮しながら過激なSEXが楽しめてしまいました。
私は成海璃子そっくりのグラマラスな女の子を目の前にしたため、性欲も興奮もピークに達しました!
私が成海璃子そっくりのソープ嬢に
『女優の成海璃子に似ていると言われるでしょ?』と質問すると
『はい。だけど、年齢は私が2歳下です。そして、あの子とは違ってタバコを吸いません。それにバストは私の方が大きいですし、ウエストは私の方が細いです。』と成海璃子に対して対抗心をムキ出しにして来る女の子でした。
そこで、私が
『本当に19歳なんですか?』と聞くとムキになって運転免許書を見せてくれました。実際に19歳でした!!!
そして私が恥ずかしさをかなぐり捨てて
『東京に帰ったら20歳以上のソープ嬢にコンドームつきのSEXになるけど…この店は生ペニスの挿入と精液の膣内射精OKって本当なの?』と聞くと、成海璃子(似)のソープ嬢は
『ちょっと妊娠がコワいけど中出しって決まりだから、お客さんも中に出しても良いですよ!』と笑顔で答えてくれました。
私は『宿泊先のホテルで全身をきれいに洗ってきたから…下着もトランクスもペニスも清潔だから…入浴もマットプレイも省略してイイし、フェラチオも省略してくれてイイ。直ちに俺の生ペニスを成海璃子ちゃんそっくりの君に挿し込んで、溜まりに溜まった精液を、君の膣の中に流し込んで赤ちゃんをつくりたい!』
と真面目な顔で叫びながら、服を脱いで裸になりました。
成海璃子そっくりのソープ嬢は
『やばい!こわい!お客さんのペニスが膨張して垂直に立っていますよ!』
と叫んで、目を丸くしました。

私は成海璃子そっくりのソープ嬢との激しいディープキスをする間に上着もスカートもブラジャーもパンティも脱がせました。
そして、成海璃子そっくりのソープ嬢をベッドの上に仰向けに寝かせて、正常位で怒張した生ペニスを彼女のヴァギナに挿入しました。
これまでにないほど、私のペニスとジャストフィットする数の子天井のヴァギナだったため、恥ずかしいことに私は1分間も我慢できずに射精の瞬間を迎えました。
いつも通り私は
『あっ、あ~っ、璃子ちゃんのおなかの中に俺の赤ちゃんができちゃう!』
と雄叫びをあげながら、第1回目の膣内射精を楽しみました。
私の馬鹿なキャラクターを見て成海璃子そっくりのソープ嬢が少し引いていたことは想定の範囲内でした。

そして、ペニスを抜いてティッシュで精液をふき取った後、勃起したままの私のペニスを成海璃子そっくりのソープ嬢のヴァギナに直ちに挿し込みました。
第2回目こそプレイ時間を長くしようと思いましたが、やはり数の子天井の魔力にはに耐え切れず、3分後に
『あっ、あ~っ、璃子ちゃんの中に赤ちゃんができちゃう!』
雄叫びをあげながら果ててしまいました。

そして、洗い場で成海璃子そっくりのソープ嬢をスケベ椅子に座らせ、彼女のヴァギナから精液を掻き出した後、今度は湯船で生ペニスを彼女のヴァギナに挿入して再び大量に膣内射精しました。
湯船を出る前に、成海璃子そっくりのソープ嬢が
『あと一回だけSEXしようよ!』
と言うや否や上目づかいに私の顔を見ながら激しくフェラチオしてくれたので、私のペニスは入室直後の怒張した状態に戻りました。

成海璃子そっくりのソープ嬢と私はお互いの体をタオルで拭く間にディープキスをしており、いつの間にかベッドになだれ込んで4回目のSEXを始めていました。
そして、成海璃子そっくりのソープ嬢が
『お客さんのペニスの形も硬さも精液の温かみも最高!このままお客さんの奥さんになって子供を産みたい!』
と涙を流しながら呟いてくれたために私の興奮度は最高潮に達しました。
私も
『璃子ちゃん!璃子ちゃん!!璃子ちゃん!!!俺の嫁になって欲しい!俺の子供を産んで欲しい!あ、璃子ちゃんのおなかの中に俺の精液が出る!璃子ちゃんのおなかの中に俺の赤ちゃんができちゃう!』
という馬鹿な雄叫びをあげながら果ててしまいました。

最高に興奮するSEXでしたが、2月中に彼女はソープランド嬢の世界からいなくなるはずです。
もう二度と成海璃子ちゃんそっくりのグラマラスな美少女に膣内射精できないと思うと残念ですが…いつか本当に愛する男性と赤ちゃんをつくって欲しいと思います。
そして、彼女が結婚した後の旦那とのSEXが倦怠期を迎える頃に、私との燃えたぎるような70分間のSEXを一瞬でも思い出してくれたら嬉しいです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5840
投稿者 えび (36歳 男)
掲載日 2014年2月24日
自分には1年ほど前から、とあるきっかけでお付き合いをしている方がいます。
相手は3歳年上でお互い既婚者子持ちのダブル不倫です。
比較的自分は平日昼間は自由が効くため、月に1度~程度、某駅で待ち合わせをし、お相手に車で迎えに来てもらいます。
食事やらカラオケやらといった無駄な時間は使わず、会ったら即ラブホテルに直行というのが、お付き合いしてからの暗黙のルールです。
自分は会う日取りが決まってから一度も出さずに溜めるのがポリシーとなっており、会う時は大体10日前後溜まっている状態です。
そのため、会う前から妄想しすぎてフル勃起状態のため、部屋に入った瞬間にシャワーも浴びずに、胸を揉みしだき、ベロチューしまくり、クンニしまくり、アナル舐めまくりです。

お相手の全身舐めまくりを堪能した後は、ギンギンになった自分の息子を、今度はお相手が時間をかけてたっぷり舐めてくれます。
イキそうになるのを我慢しながら、サイコーにテンションが上がった状態で一発目は毎回騎乗位生挿入です。
騎乗位のまま生唾交換をしたり揺れる胸を下から揉み上げ、相手が逝くのに合わせて、10日分の精液をそのまま中にどくどくと放出します。
中出している最中は男としてサイコーに幸せを感じます。

その後、5~6時間の間に毎回3回は中出しSEXをして、また1ヶ月後に会う事をモチベーションにお互いの生活に戻ります。
最低でも60歳までこの関係を続けようと約束しています。

このサイトを見つけてから、いつかは自分の体験を投稿したいと思っており、この度初めて投稿させて頂きました。
また機会があれば投稿しますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5839
投稿者 ダンディ (59歳 男)
掲載日 2014年2月23日
同年代の女性との中出し体験について書きます。
昨年の6月にコミニティーサイトの登録をして、趣味が逢う方とメール交換がきっかけでした。
カラオケが趣味でよく歌いに色々出掛けているとの事でしたのである日の夜に一緒にカラオケに行くことになりました。

彼女は30代で後家さんになっているため、割とフリーで出掛けることが出来ました。
(亡くなったご主人のお父さんと息子夫婦同居)
3回ほどカラオケに行ったとき、トイレから戻ると部屋が薄暗くしてあり怪しげな雰囲気が漂い始めました。
彼女が歌っているとき、腰に手を回すと嫌がるそぶりの無いので引き寄せると体を私に預けて来ました。
歌が終わり優しくキスをすると、舌を絡ませ激しいキスへと変わりました。
私は彼女の乳房を服の上から揉みながら、片方の手は彼女の股間へと侵入しました。
あっ!と軽い吐息が漏れる中、舌を更に奥に入れると強く吸い始めました。
私の股間は暴れん棒将軍となり爆発寸前でした。
その晩はそこで時間がきたので帰りました。

そんなことが何回か続いたあるデートの晩、食事をして帰ろうとなったのですが、彼女が私の手を握り、まだ帰りたくないから何処か行こうと言い出しました。
ここは据え膳くわぬは何とやらで、近くのラブホへ行きキスをしながらお互いの服を脱がしあいシャワーも浴びずに挿入です。
お互いの体を貪るように何度も求めあい、熟年同士のSEXを堪能しました。
勿論、中出しで2回戦を頑張ってしまいました。

今は月2回ほどカラオケデートをしていますが、1回はSEXありのデートになっています。
上付きでミミヅ千匹で、絞め具合も自由にコントロールが出来る名器です。
彼女には60過ぎの彼氏がいるのですが、淡白なので私とのSEXを楽しんでいるようです。

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