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仕事で客先へ向かう途中、偶然に街中で純子と18年ぶりにばったり再会した。
「あっ、もしかして純子か!」
「まあ雄二さんね!わー懐かしいわね!」
「元気かい!」
「お元気ですか!」
などと少し話しをして、
「これからお客さんの処に行くので時間が無いのでまた近い内に会いたいな」
「私も娘と買い物なので失礼するわ、また今度近い内にね」と言って名刺を手渡して行った。
連絡してくれ、と言う事か、そのうちにしてみよう。
数日後に、名刺に書かれた純子の携帯にかけてみたが、今は出られないというアナウンスだったので名前をメッセージで入れておいた。
しばらくして届いた返事は、よろしければX日にOOでXX時にと言う内容のメールだった。
了解と送信しておいた。
その日○○で待つ事しばし、純子がやって来た。
「遅くなってごめんなさいお待ちに成りました?」
「いや今来たところだよ」
「よかったわ、じゃあ行きましょうか」と車へ乗る。
「軽くお食事でもいかが?」と言うので、じゃあと返事をした。
しばらく走って一軒のレストランへ、軽く食事をとりながら話をした。
「おひさしぶりね、ほんとなつかしいわね」
「だいぶ経つね18年かな」
「そう?そんなになるのね」
その後の事などを話していた。
子供は?と聞くと娘が二人年子で上が18、下が17よ。
上はおとなしいが、下は元気がいいと言う。
「年子なのか」
「ええ」
「長女はハネムーンベビーだと聞いたけれどもしかして?」と聞くと、
「ふふふ」とニコッとしていた。
また「そうなのか?」と聞くと
「うふふ」とだけ言ってニコッとしている。
「雄二さん結婚されたんでしょ、真知子さんと、でも別れたって聞いたわ」とはぐらかされた。
「えっ知っていたのか?」
「ええ、いつだったかしら、だいぶ前に佐代子さんから聞いたわ」
「そうか、別れてからもうかなり経つよ、子供もいなかったからまあよかったけれどね」
「今は?」
「今は独身だよ」
「好きな方いらっしゃらないの?」
「ん-居ないか」
「雄二さん変わらないわね」
「変わったよ、それなりの年だものな」
「私もよ」
「純子相変わらずきれいだな」
「あらお世辞かしら」
「いやきれいだよ」
「お世辞でもありがとう、でももうおばさんよ」
「雄二さんお元気そうね」
「最近は仕事でいろいろ疲れる事も多くてさ」
「でももうお仕事も、部下にまかせて楽に成っているんでしょ」
「まあそうだけど、でもなんだかんだ有ると呼ばれて出て行くので、今でも平と同じ様なものだよ」
「そうなの」
「でも純子も元気そうで良かったよ」
「あら、ふふふ、雄二さんもお元気でしょ」
「どうだかね」
などと話していたが
「純子、時間はだいじょうぶなのか?」
「夕方までは大丈夫よ」
まだ3時間以上は充分あるなと思い
「純子、ひさしぶりに会えたんだから」とダメもとで誘いをかけてみた。
うふふ、しばらく黙っていたが、見つめる顔がほんのり染まっていた。
そろそろ出ましょうかと言ってちょっとお手洗いへ行って来るわと席を立つ。
最初に抱かれた男に誘われたのだから脈はあるなと思った。
戻ってきたのでそこを出て車にのる。
「雄二さん」
「なに?」
「もうお帰りになります?私もうおばさんよ」
「おばさんでも純子は俺には昔のままの純子だよ」
「ありがとう」
手で純子の太ももの内側を触るとその手をギュッと握り締めて来て、ハ~と吐息を吐いて
「雄二さん」と言うので、これはもう十分に頂きだなと思い
「この先しばらく行って曲がって少し行くと休めるところが有るけど」と言った。
帰りとは反対方向を指して言った。
だまって指した方向へ車を出すと一軒のラブホヘ滑り込んだ。
「こんなところ御存じなの」
「いやまあね」
部屋に入って
「しばらくぶりね、もう18年なのね」
ソファーに座った純子を抱きよせて
「いいのかい」
「こんなおばさんでもいいのかしら?」
「俺の知っているのは昔の純子だと言っただろ、おばさんかどうか確かめてみるか、いいだろ」
「まあ、じゃあお試しになります?」
うふふふ、ポッと染まって笑っている。
キスをしながらしばらく抱き合っていた。胸の鼓動が激しくなっている。
アァという吐息がもれかなりいい雰囲気になったので、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がせる。
薄いピンクのハーフブラと、薄いピンクのミニショーツ姿になった。
俺もトランクスになってまた抱き合った。
すでに前は大きく膨らんでいた。
ゆっくりとベッドへ誘い寝かせて、ハーフブラをとった。
二人の子供を産んだにしては形のいいふっくら乳房に尖った黒みかかった大きめな乳首がツンとしている。
乳房を掴んで柔らかく揉みしだいて、乳首をつまむと、ウウ、ハアァ声が出た。
揉んで乳首に吸いついて舌で舐め、吸い上げる、ハッアッン感じている声がもれる。
胸から腹、腰から太ももへ、そして股間へ順に手を這わせていく、ふっくら膨れた恥丘をなでショーツの中へ手を入れてクリをいじって誘う。
ショーツを脱がすと恥毛がデルタ状にきれいに処理されて黒々とした茂みを造っている。
それを分ける様に探ると、すでにジットリ濡れたクリが見え広げると、昔見たそこより色もくすんでいるが割ときれいな色の濡れた膣口が現れる。
さらにクリトリスを探り擦り膣の中へ指を入れスポットをさぐる。
ビクンビクンと腹が動いて「ハッハッアン」声が出て、ぐっしょりと濡れて光っている。
「ねえ、先にきれいに洗ってからね」とバスへ行った。
シャワーをかけ身体を洗う、ふっくらした乳房を覆う様に掴んで揉みながら吸っていると純子の手が「ああこれ」と直立した息子をにぎっている。
ズキンズキンとなおも硬直してしまった。
二人で洗ってベッドに戻る。
18年ぶりの純子が寝ている。
それほど体の線は崩れていないし多少肉付きがよくなったと言う程度か。
少し腰の周りが太くなって乳房が大きく成っていると思った。
ゆっくり身体を撫でながら乳房に吸いついて乳首を舐め、股間を探る、ジュクジュクの濡れ具合に成っている。
上に乗り腰を動かしていると、感じて喘ぎ声を出している。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、もう一度スポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出て愛液があふれる様にでている。
いじっている感触はかなり良い物が有る。
大きく股を開かせてさらにそこをいじる、パックリ割れて陰唇に縁どられたマンコは少しくすんだ色に成っている、ホールも開いてまあ多数回使用後のマンコだからこんなものなのだろうかと思いながらもグショグショのクリトリスに吸いついて18年ぶりに舌で味わう。
摘まんでしごくと尖ったのが跳びだしてきた、それを舐めると、アッウッアッビクンビクンと下腹を波打たせて悶えている。
おおイイねイイね、かなり感じている。
さぞ旦那に可愛がられているのだろう、いい女に成っているなと思った。
旦那ともかなりヤッテいるだろうし、二人も生んでいるのであそこも緩く成っているだろうと思うが、入れ具合はどんななのだろう。
久しぶりにヤラセテもらおう。
「純子、試していいかい」
「うふふ、いいわよ、美味しいかしら」
足を持ち広げて、即ハメと、そのまま体をかぶせて硬直した息子を18年ぶりの股間へ押し当ててウンッと一息に突き入れるとズブズブッとグショグショの膣へ滑らかに刺さり奥に当たる。
アウアウハアハアすぐに何とも言えないよがり声を上げだした。
思ったよりも締りが有り擦れ具合もこんなものなのかな、と思いながらも昔処女を頂いた女に又入れていると思うとやはり興奮はするものだ。
ウンウンと腰を振ってしっかり奥まで突き入れて治まるのを感じて一息つく。
「イイねー美味しいよ純子、すごく濡れていていい感じだよ、久しぶりに良い気持ちに成れるよ」
「雄二さん、アアイイ、イイヮアア」ともうもだえている。
ゆっくり抜いて突いて抜いて突いてさらにピストンで続けまたゆっくり抜いて突いてを繰り返していると、充分に感じてあえいでいる。
揺れるごとに、乳房も揺れて、ア~ア~、ハァハァ、いい声を出している。
さらにゆっくり突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッアッ、ウッと言う声がもれ息もはずんでアアイイッ、言いながら足を絡め抱きついて腰を振って悶えている。
そろそろイクのか、俺も快感を我慢しているが、限界に成っている。
「着けようか」
「アアいいのよ、いいの」
「いいのか」
「いいわ、お願いあの時みたいにいっぱいして」
アアイイッの声でキュッキュと締まると、擦れる快感が絡まったままで限界を超えた。
ああ締りもまだかなりあるんだな、いい感じだと思ってドピュ、ドピュ、ドピュ、さらにドピュっとなつかしい純子の中へ18年ぶりに勢いよく射精した。
放出したのを純子の中に感じながら重なっている。
純子もその余韻にひたっている様で抱きついたまま息を弾ませている。
いい気持ちに成っているのだろう、幸せそうに目を閉じて抱きついている純子はあの時と変わらない様におもえたが、ヤッテいる時の悶えとか喘ぎはやはりかなりの回数入れられてセックスの美味しさ、気持ちよさを知った熟女を感じた、かなり旦那に遣りまくられたのだろうと思った。
「純子」
「うふふ、雄二さんにまた抱かれたのね、うれしいわ」とキスをしてきた。
身体を横にして側位に変えて抱いていたが、座位に変えて抱き合い見つめ合いながらキスしながら揺れる。
深々と刺さって揺れてこねくり、突き、と動いているとまた息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら息子が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、息子が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
心地よい擦れを堪能しながら腰を使っていたが限界に成り2度目の生射精をした。
やがて収まってきたので
「よかったよ純子、し盛り熟女は美味しいよ」
「まあし盛りって?」
「40代熟女は遣りたい盛りって言う事さ、四盛り」
「じゃあ雄二さんもでしょ」
「四十代はね」
「ええ雄二さんと久しぶり出来てよかったわ」
バスへ行き汚れを流していたら、純子が屈むと息子を掴むと咥えて来た。
「雄二さんのこれが私をいじめたのね、初めて抱かれた時の雄二さんがすごかったの、忘れられなかったわ」としきりに舐めしごいている。
最初に身体を許した男の事は忘れられないのだろう、やはりあの時抱いてと言われ抱いたのは正解だったな、と思った。
すぐに硬さが増しやがて限界を超えた。
純子の頭を掴んで息子をウッウッとビク付かせると純子に思いっきり吸われる様に絞り出されていた。
「雄二さんって、元気でいいわね、うふふ、いいわよ」と洗ってくれている純子の顔が何とも色っぽく見えた。
これも旦那に仕込まれたのだろうと言うと
「うふふ、どうかしら」
さっぱりしてそこを出た。
「ねえ、試してどうだったかしら私」
「ああ、試し甲斐が有ったよ、やっぱり良かった美味しかったよ、純子はどうだった」
「ええとっても良かったわ、試された甲斐が有ったわ、うふっ、ほんとうに久しぶりですもの雄二さんの」
車を降りる時に、
「じゃあまたよろしくね」と言って車は去っていった。
そう言えば上の子の事は、はぐらかされて聞けなかったし、現在の事も聞いていなかったな。
ヤル事ばかりを気にして純子の家庭の事はほとんど聞いてなかったと気が付いた。
純子はもしかして、年もそろそろだから上がったのならいつでもいいと言う事か?熟女は美味しいからな。
次にでも聞いてみようか。
体験談で詳細を、とのことでしたので投稿させていただきます。
5年ほど前、19歳の大学生の夏、実の妹と関係を持ちました。
当時、妹は中学2年生で陸上部に所属していたのですが、その部活の顧問が酷いセクハラ教師だったらしく、妹も家に帰ってきては毎日先生のグチを漏らしていました。
目線がいやらしい
マッサージと称しては体を触ってくる
部活を休もうとすると「生理か?」などとニヤニヤして聞いてくる、等
あまりにも酷いようなら校長に直訴しようという話を毎回していたのですが、それが実行される前に事件が起こりました。
妹がレイプされかけたのです。
その日、いつもより早く帰宅した妹は部屋に閉じこもったまま出てこようとはしませんでした。
いつもなら学校から帰ったらリビングで2人でゲームなどして時間を潰しているのですが、夕飯の時間になっても出てこず。
心配して妹の部屋にいくと妹は僕を部屋に招き入れ、その日、顧問の男性教師に襲われかけたことを話してくれました。
部室で着替えてるときに襲われ、どうにか払いのけて服を持って逃げてきたと。
運悪く自分だけが部活の時間に遅れ、部室で一人きりで着替えていたようです。
このことは誰にも言わない、二人だけの秘密だと言われ、激しい怒りを覚えつつ頷きました。
妹はそれきり部屋に籠るようになり、学校にも行ってなかったのですが、それから半月がたった頃に妹が僕を自室に招き入れました。
「明日から学校に行こうと思う・・・けど、兄さんにお願いがあるの」
また妹が学校へ行くことへの不安で一杯でしたが、自分にできることならなんでもすると言うと。
「抱いてほしいの・・・私の初めては兄さんがいい」
小学校の頃から兄である僕のことを異性として意識していたらしく、他の誰にも自分の体を預けたくない。
また誰かに襲われたりしたら、自分を守りきる自信もないから、その前に自分の心も体も僕のものにしてほしいと。
僕は戸惑いながらも了承し、両親がいない隙を見て妹の部屋で妹を押し倒しました。
陸上で鍛えていた妹の体は美しく引き締まっており、しかし女性特有の胸元の膨らみは、おそらく同級生の子達よりも大きく膨らんでいます。
ゆっくりと濃厚なキスをした後、胸元の柔らかな膨らみを指と舌で優しく愛撫し、まだ毛の生えそろってない局部を舌でなめまわすと恥ずかしそうにしながらも
「んっ・・・やぁんっ」
その喘ぎ声に僕の股間がギンギンになり、妹はそれを見て
「いいよ、入れても」
妹の決死の言葉に頷き、妹の大事な部分に自分の性器を押し付けました。
さすがに初物なだけあって、妹の膣内はキツく締まり、ギュウギュウと僕の性器の侵入を阻みます。
はじめての痛みにきっと苦しいはずなのに、妹はギュっと口をつぐんだまま声を出すことはしませんでした。
挿入が少し進むと、そこには性器の侵入を阻む壁のようなものがありました。
きっと処女膜だろうと思い、僕は妹の首や額にキスをしつつ腰を進めました。
グチュっという音を立てて僕の性器はそのまま妹の最も深い部分にたどり着き、そのまま中で果てました。
「くっ!出る!」
「あっ・・・・・・んんっ」
処女だった妹の体内で、かつて出たことのないような量の精子が暴れまわる快感に僕の意識は今にも飛びそうでした。
そのまま濃厚なキスをしつつ、挿入状態のまま寝てしまいました。
翌日、両親が帰ってきて妹が学校に行くと言い出したことを喜んでいたのですが、僕の心は複雑でした。
また襲われたりしないだろうかという心配と、昨夜の妹との情事のことで胸がいっぱいだったのですが、それを察した妹は僕の耳元で
「大丈夫、これからわたしの体は兄さんだけのものだからね」
自信満々な妹の顔に少しホっとしたのですが、これから先も実の妹と体を重ね合うことに対し余計に不安になりました。
(本心は嬉しいのですがw)
結局、妹をレイプしかけた顧問は別の暴行事件で逮捕され、複数の余罪(窃盗、恐喝、強姦未遂)で檻の中へ。
妹はその後、陸上部にも復帰し多くの大会で好成績を収め、推薦で受かった地元の女子大学の付属高校からそのまま進学。
実家を出て一人暮らしを始めた僕の部屋へ転がり込み、親という束縛から解放された2DKのマンションで甘い生活を続けています。
この5年間で妹の体は開発し尽しており、ゴム付きの普通のセックスでは物足りないようで、ほぼ毎日中出しです。
こんにちは、また私のSEXのお話におつきあいいただければと思います。
私は今年の3月に年上の旦那と結婚して、日々中出しSEXを楽しんでいます。
今は旦那との身体の関係のみですが、早熟だった私は中学から高校、大学にかけていろいろな男のチンポをぶちこまれてきたビッチです。
中学で初体験をする前からもクリを弄ってイク感覚の虜になっていました。
そんな状態ですから学校に行っても何をしていても、アソコが疼くのを感じて集中できない始末。
学校にローター付のバイブを持っていき、どうしてもたまらないときには、放課後こっそりトイレでオナニーに耽ってしました。
勢いに任せての一夜限りの関係なんていうのもあり、世間的に見れば、まああまり良くない行為をしてきました。
旦那と付き合い始め、就職してからはそのようなこともなくなり、清楚な女になろうと自分なりに決めて振る舞ってきたつもりです。
しかし、この間の初中出しで私の中にある、淫乱の気がまた目覚めてしまったようなのです。
旦那と出掛ける際にはノーパンかTバックに黒ストッキング、ミニをはいています。
うちの車は車高が低いスポーツタイプの車なので、降りるときに脚を大きく開かなければいけません。
また、膝を曲げないで屈んだり、レストランなどではわざと大股開きにして、他の男の視線に興奮しています。
当然、旦那とのSEXにも貪欲になり、旦那が何をしていてもチンポを触ってしまいます。
今日も朝から大好きな極太チンポを根本までくわえ、ついさっきまでズコズコ突かれていました。
旦那の前にひざまづき、獣臭いチンポの匂いをかいで、頬擦りしてジュポジュポくわえます。
むせかえるような匂いとその太さで声が漏れてしまい、その声に興奮したのか頭を押さえてピストンし始めました。
苦しいけど、頭が真っ白になるくらい至福の時間です。
チンポが口の中で熱く大きくなっていくのがわかります。
旦那はチンポを口から抜くと私を四つん這いにさせて、おしりのお肉を鷲掴みにしバシバシ叩いてきます。
そうすると、私のオマンコが涎を垂らすことを知っているのです。
アソコが熱く火照り、たまらなくなってきたころを見計らって「脚開け」と言ってくるので、もう抵抗出来ません。
クリを亀頭で擦り焦らし、ねっとりと孔に亀頭を浸した後、ずんっと奥まで突き入れてきます。
SEXをすればするほど、この犯される感覚は快感でしかなくなっていくことを、高校の頃から感じていました。
あとは夢中で腰を振り、この白昼夢に見も心も委ねました。
気付くとアソコからはドロッとした濃厚な精液がたくさんこぼれており、部屋中が行為のいやらしい匂いに包まれていました。
その精液を指ですくい、なめたり乳首にぬってみたりして、女である悦びを強く感じました。
結婚式の日につけていた白いパンティを今日もつけていたのですが、旦那に大事な部分をしゃぶられ無惨な姿で転がっていました。
その後は旦那に抱き締められ、おなかを撫でられながら添い寝していましたが、自然と手はアソコへ…、旦那の匂いをかぎながらイッてしまいました。
今も、オマンコからこぼれる精液を鏡で眺めながら、この記事を書いています…。
ド淫乱な嫁との中出しセックス談その2です。
嫁とは、ほぼ毎日一緒に風呂に入ってます。
うちの夫婦は、寝室、リビング、に次いで風呂場でセックスする事が多いです(笑)
嫁を仕事に迎えに行って帰ってきて、洗濯物入れて風呂入ってセックスの流れがほぼ毎日あります(笑)
風呂に入ってる時は、基本的に俺が欲情して、セックスする事が多いです。
理由は、簡単。
嫁のエロい身体を生まれたままの姿で見てたら、チンコが元気になり襲いかかります(笑)
嫁に、一回も拒否された事は、ありません。
この日も嫁と一緒に風呂入ってました。
2人で洗いあいっこをして、嫁と向かい合っていると、嫁のエロい身体を見てると、欲情しました。
俺は、嫁に抱きつき、キスをしました。
嫁は、キスを受け入れてくれ、そのままディープキスに移りました。
嫁の耳、首筋を攻めた後に豊満なGカップの胸に一心不乱に揉み初めました。
嫁の乳首と乳輪は、ピンクで可愛らしく思えるくらい小さいです。
その乳首にしゃぶりついていると嫁は、いつもチンコを手コキしてきます(笑)
嫁「一緒に気持ちよくなろ?(///ω///)♪」
と可愛い事をいって、手コキをしてきます。
嫁が、手コキをしながら、乳首である程度感じたら、嫁のグショグショに濡れてるマンコに手マンをします。
手マンと手コキの攻めあい(笑)
いつも嫁の手が止まります(笑)
俺は、手マンしながら、クリトリスにシャワーを当ててます。
嫁「あぁん❤ヤバい❤気持ちいぃ❤もっとして(///ω///)♪イっちゃう(///ω///)♪イっちゃうよぉ(///ω///)♪❤!!」
といい嫁は、マンコをビクビクさせてイきました。
イってしゃがみこんだ嫁の顔の目の前に俺は、嫁の大好物の俺のチンコを持って行くと嫁は、嬉しそうに笑って、美味しそうにチンコにしゃぶりつきました。
俺は、立って腰に手を当てて、俺のけつ辺りに嫁が手をかけて、仁王立ちフェラをしてもらいました。
嫁フェラめっちゃ上手いです(笑)
ちなみに仕込んだんは、俺です。
7年付き合って仕込んだフェラは、極上のフェラです。
穴攻め、筋ペロ、玉攻め、バキューム、玉とけつの穴の間舐め、初心者レベルから上級者レベルまで全部してくれます。
嫁の極上のフェラでフル勃起したチンコを、体面立位でグショグショに濡れてる嫁のマンコに入れました。
嫁「あぁん❤気持ちいぃよぉ(///ω///)♪パパのおっきいオチンチンサイコー(///ω///)♪❤」
腰を振ると嫁は、可愛い声で喘ぎました。
立位の次に、駅弁で合体しました。
ド淫乱な嫁は、駅弁けっこう好きらしく、風呂場でヤル時は、基本的にヤってます。
駅弁の次に立ちバックで入れました。
立ちバックで入れてると嫁は、
「気持ちいぃよぉ(///ω///)♪❤もっとガンガン突いて(///ω///)♪」
と言ってきたので俺は、ガンガン突きました。
嫁「あぁん❤あっあっ❤ヤバい❤もっと激しく突いてぇ(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、マンコ壊すくらいの勢いで、超高速ピストンで、腰を振りました。
嫁「あたしのオマンコ壊れちゃう~❤気持ちいぃよぉ(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン奥まで当たってる~(///ω///)♪イく、イっちゃうよぉ(///ω///)♪❤」
俺「俺ももうイきそう。出そうやわ。」
嫁「あたしのオマンコの奥に精子いっぱい出して妊娠させてぇ❤パパのおっきいオチンチンから濃い精子いっぱい出して~(///ω///)♪❤一緒にイこう(///ω///)♪」
俺「一緒にイこか。愛してるで。俺お前孕ませたいねん。奥に出すからちゃんと孕んでや!!」
嫁「うん❤あたしもパパ愛してるよ❤パパの子供何人でも産むから(///∇///)妊娠させてぇ❤もうアカン❤イっちゃう~❤(///∇///)」
俺「妊娠してや!!俺ももうアカン出る!!出すで!!」
嫁と愛してるとお互いに言いあって嫁がイったのと同時に俺は、愛してるド淫乱な嫁のマンコの奥深くに、俺の精子を大量射精しました。
チンコを抜くと立ちバックのままの姿の嫁のマンコから精子が溢れ出てきました。
嫁「はぁはぁ❤めっちゃ気持ちよかったぁ(///ω///)♪お掃除お掃除❤」
と言い俺のチンコをお掃除フェラしてくれました。
この日は、風呂上がって飯食って、コスプレセックスしました。
ド淫乱な嫁との中出しセックス談まだまだ続きますので、また書きます。
姪っ子がやっとJKになりました。
その姪っ子とはよく連絡を取ったり、親に相談できない事を俺の所に相談しにきたりしていました。
JKになると、友達も増えて遊びに行く事が多くなったみたいです。
俺はその日デリヘルを呼ぶ為にホテルにいました。
ホテルでデリヘルを呼ぼうとしたら、狙っている娘が予約で深夜2時過ぎとのこと・・・
悩んだけど、狙っていたので、
「寝てるかもしれないけど、電話で起こしてください!」
と頼み予約しました。
お風呂に入ってウトウトしていると、12時過ぎなのに姪っ子から電話が掛かってきました。
「どうしたの?」と聞くと、
「今日友達の家に泊まりに行ってたんだけど、友達の彼氏と先輩も来てお酒を楽しく呑んでたんだけど、酔っ払ってきて無理矢理やられそうになったから逃げようとしたら口から無理矢理お酒を呑まされた!それで必至に逃げてきたんだけど、行く所が無くてどうしよう。」
との内容の電話でした。
俺はデリヘル待ちでホテルなのですが、そんな事言えないから
「嫁と喧嘩してホテルで寝てた!」
と言いました。
そうしたら、姪っ子が迎えに来てと言うので、どうせ近いし時間あるから迎えに行ってやるか!と思い迎えに行く事になりました。
迎えに行くと、コンビニの陰にまるで家出娘の様にポツンと立っていました。
車に乗せると、酒臭いのなんのって!
聞くと無理矢理呑まされたから洋服が酒でびしゃびしゃになったから!だそうです。
「これで家に帰れるのか?」と聞いたら
「帰れないに決まってるじゃん!ホテルにいたんでしょ?」
と聞かれ、俺はラブホにいたなんて言えないし、ラブホには俺の上着とカード(出てく時に何か置いてけ)との事だったので置いて行ったのです。
でも、姪っ子もこれでは帰れない事は色々相談に乗ってたから俺もわかりました。
しかたなく
「俺、実はラブホにいたんだよね。だからラブホの金払って普通のホテル行こう!」と言ったら
「お金かかるの?」と言われ、
「ラブホ出ちゃうからお金かかるよー!」と言ったら、
「別にラブホでもいいんじゃない?」との事だったので、ま、いっか!となってラブホに戻りました。
ホテルに入ると姪っ子は初めてのラブホだったので呆然としていました。
「とりあえず、酒臭いから風呂入ってこい!」と言うと
「えー!」と言うので、
「酒臭いまま帰れないだろ?だから風呂入ってこい!その間洋服も洗っとくから!」と言ったら渋々お風呂に…。
俺はそこで…はっ!?と思い、奥のベットとお風呂がガラスで見えるようになってた事を忘れていて、姪っ子はその事を気にしていたみたいです。
バスローブを置きにいったら姪っ子は隠れる様に体を洗っていました。
お風呂から出て話を色々聞いてあげてました。
結局先輩に何もされなかったからよかったです。
話をしていて姪っ子は思い出したのか半泣きしていました。
すると俺の携帯が鳴り、
はっ!デリヘルだ!
と思った俺はそのまま放置。
鳴ってる電話を見て姪っ子は
「嫁さんじゃないの?」と言うので、
「そうかもしれないけど、今日は出てあげない!」と言って誤魔化しました。
そんなこんなで酒を多少呑んでる姪っ子は眠たくなってきたのかウトウトしたので寝る事にしました。
いつもは嫁に腕枕していたのですが、いないし姪っ子だったので腕を伸ばせません。
凄く窮屈に思った俺は思い切って姪っ子に腕枕をしてみたら意外にあっさり受け入れてくれました。
もう片方の腕を姪っ子のお腹の辺りに置いて寝ようよしたら、もう少し上に膨らみが…。
こんなに大きくなったんだなー。
と思って無意識に揉んでました。
姪っ子は
「んっんっ」
と声を漏らします。
あれ?まだ体験ないのになんで声出るんだ?
と思った俺は姪っ子に
「もう初体験済みか?」と聞くと
「あるわけないじゃん!あったら言うし!」と返事でした。
「なんで俺が触っても何にも言わないの?」と聞くと
「そーいう人じゃないし!」と、完全善人になってる俺。
冗談で下の方に手を進めると何も言わないどころか、また
「んっんっ」
と声を漏らす姪っ子。
勢いで割れ目をそっと撫でてみたら息が荒くなってきました。
ここまできたらいくら冗談でもやってはいけないと思っていた理性がぶっ飛び、胸を舐めたり割れ目をクリクリしてしまいました。
姪っ子のあそこは濡れ濡れでした。
ここまでして挿入は流石にまずいだろうと思っていたのですがやっぱり理性がぶっ飛んだ俺にはストップがききません!
姪っ子の上に乗って、俺の棒を割れ目に当てても姪っ子は何も言いません。
一応聞いてみました。
すると、迷ってるのか、何も返事なし。
なので俺は入れてみていやがったらやめようと思いそのまま続行。
先っぽを少し入れた時点で
「痛いーーーー!」
と叫ばれたので中断して棒を入口付近に当てたまま乳首を舐める事にしました。
暫くして、もう一度挿入。
やはり痛いみたいです。
カリまでなんとか入って自分の手でしごく事にしました。
しごいてるうちに、徐々に吸い込まれるように俺の棒が入ってしまいました。
腰を振ると、姪っ子は
「んっんっ!」
と腰のリズムり合わせて声が漏れます。
姪っ子とこんな事してると思った俺は興奮しまくり逝きそうに…。
逝きそうになった俺は、姪っ子に
「逝きそうだよ!」と言っても、姪っ子は
「んっんっんっ!」と言ってるだけ…。
確か生理ってきてなかったような気がした俺は思いっきり中にドバーっと出してしまいました。
俺が逝き果てた棒を血だらけの穴から抜くと、赤く染まった精子がトロリと出てきました。
姪っ子の体を拭きながら
「俺とこんな事していいのか?」と聞いたら、
「訳わからないまま進んでっちゃうんだもん!痛いし!でもまーいいや!」と軽い返事でした。
「ところで生理はまだなんでしょ?」と聞くと
「先週終わったばっかだよ!なんで?」と言われ、俺はしまったーーーーー!と思い、今になって後悔です…。
とりあえず一緒にお風呂に入って体洗ってあげてベッドに戻り寝ようとしたけど、中出しが気になって寝れません。
逆に開き直って、もう一回プレイしてまた中出し…。
次の日、嫁にネカフェから帰る時に姪っ子がバス停にいたから乗せてきた!と言って姪っ子を送って俺は帰宅。
その日以来、陰でコソコソ触ってあげたり、友達のとこに遊びに行く時に俺が送ってってあげるとか言いながら、車の中で中出しです。
来月生理が来る事を祈ってます。
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