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新婚ではありますが、仕事が忙しくまだ子どもは…という状況にありました。
でも、やっぱり夜の生活はあります。
私は性欲が強い方なので、旦那によくおねだりしていましたが、その日は旦那が後ろからゆっくりと抱きしめてくれて、その手は服をまくりあげ、胸を揉み始めました。
乳首がビンビンに勃ってしまっているのを隠すように声を殺していると、熱い息を漏らしながらカチカチになったものを私のおしりに押しつけて、擦りまくってきます。
その感じにたまらなくなってしまった私、
「したいの?」
と聞いてみると、旦那は何も言わない代わりにパンティの上からワレメに指を這わせてきます。
それだけでオマンコが熱を帯びてきゅんきゅんし、ほんとにとまらなくなってしまいました。
脚を開いて背後から旦那を受け入れ、パンティ越しのクリ攻めの快感をたっぷり味わいます。
もうパンティは意味をなさないくらいに濡れ透けて、いやらしい牝の匂いを纏わせていることが分かりました。
「おい、しゃぶれ。俺のチンポ好きやろ」
と悶える私に旦那が声をかけてきました。
そのまま私は旦那の着ているものを下ろし、そのむせかえるような雄の匂いを嗅いだ後、ぱっくり口に含みました。
「おおう、ええな」
と、旦那に軽くピストンしながら口を犯され、私は夢中でチンポに舌を絡ませ吸い付きました。
口からだすと唾液が垂れ、旦那の赤黒く太いチンポがヌラヌラと光っています。
私はフェラをしている間にも、ワレメを擦り、クリを刺激してオナニーしていました。
そのまま好きなチンポの裏筋に舌を這わせていると、
「ぶちこんだるわ」
と声をかけてきました。
もう私のオマンコは蜜を滴らせ、ひくついています。
おずおずと旦那にまたがり、接合部を見せつけるようにM字に開脚して太くて熱いチンポを受け入れました。
そのとき
「ひあぁあああ!」
こんな喘ぎが出てしまい、恥ずかしさに俯きましたがそんな私を待ってくれるはずもなく、下からズンズンと突き上げてきます。
オマンコの気持ちいいところが容赦なく突き上げられ、頭が真っ白くなりとんでしまう私。
気付けは私も腰をふりまくり、クリを擦り付けるように小刻みに腰を前後させてチンポを深くくわえ込んでいました。
「出すで?中で出すで」
と突き上げながら旦那が声をかけましたが、私には抵抗する力は残っていませんでした。
精一杯、首を横に振って腰を上げ、チンポを抜こうとしましたが敵うはずもなく。
旦那は私の腰をがっしりと押さえつけて、
「おおう、おおう!」
と雄叫びを上げながら中で果てました。
前に書いたように、私は仕事上の理由からの葛藤がありましたが、もうどうでもよくなってしまうくらいの快感でした。
これからも中出しSEXに励みたいと思います。
彼女は中学3年。彼女の学校はセーラー服で、白のくるぶしまでしかない指定の靴下をはいていた。
ある日彼女が、
「待った?」
と聞いたので、大丈夫と言った。
急に彼女は、制服のスカートを捲って、
「ひさし、白のパンティーかわいいでしょ?」と言ったので
「うん、みうにはやらしいパンティーだね」と言った。
そしたら、みうは、
「みうね、ひさしのおちんちん舐めたい。
こないだひさしのおちんちんはじめてなめたけど、すごくおいしかったしあれから毎日ひさしのおちんちんなめないとわたしダメなの。
みうねひさしのおちんちんを舐めたい。
ここでパンティー脱いであげるね。はい。」
とパンティーを渡した。
僕がたまらず、
「みう、僕に会うときに、スカートをウエストで巻いて短くしてくれる?」
と聞いた。
みうは
「うん、いいよ」
と言って、スカートを捲った。
みうの学校に着くと、急にみうが、
「ひさしのおいしいおちんちん舐めたい。早くみうの口にひさしの硬くておいしいおちんちんちょうだい。」というので、
「みうがチャックを下ろしておちんちんを出して舐めないと駄目だよ。」と言った。
みうは自分からチャックを下ろしておちんちんを出してなめ始めた。
みうは
「わたしがはじめてひさしの硬くておいしいおちんちんをなめたのはみうが中学2年の頃だったよね?
放課後に私がおちんちん舐めたいって言ったのがきっかけだったね。
ひさしはその日はおちんちんなめることをフェラチオって言うとか、おちんちんなめる前に、「おちんちん大好きになりたい」って言わないといけないとか教えてくれたね。
今お陰で、ひさしのおちんちん大好きだし、ひさしの硬くておいしいおちんちんわたし何時間でも舐めたいくらいひさしの硬くておいしいおちんちん舐めてるよ。
ひさし、おちんちんすごくおいしい。
毎日みうがひさしの硬くておいしいおちんちんたくさん舐めて、ひさしの硬くておいしいおちんちんをもっとおいしいおちんちんになるようにたくさん舐めてあげたい。
おちんちんすごくおいしい。
ひさしのおちんちんすごくおいしい。」
と言った。
「みう、マンコ舐めたい。みうが俺のおちんちんおいしいって言ってくれるのに、マンコ舐めたいけど入れたい。」
みうは、
「うん、いいよみうのマンコに入れて。
ひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れて精子出して。
みうがたくさん舐めたひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れてたくさん中だしして。」
「わかった。みうのマンコの奥まで突いてたくさん中だしするね。」
ピストンしていると、
「みう、ヤバイ出る、マンコに中だしするね。」
みうは、
「いいよ、たくさん出して。
ひさしのおちんちん抜かないで。
ああん、気持ちいい。ひさしのおちんちんが奥まで突いてる。
ああ、ひさし、おちんちんが当たってる。
マンコ気持ちいい。
ひさしのおちんちん当たってる。
マンコ気持ちいい。
精子たくさん出して。
ひさしの精子。」
僕はみうのマンコに中だしした。
「みう、気持ちよかったよ。精子たくさん出しちゃった。」
「みうも気持ちよかった。」
このあとみうのマンコを舐めておちんちんを舐めさせて、69とマンコに入れて中だしを4回しました。
毎日繰り返しです。
バツ一の男性が大好きな33歳の女です。
私は、22歳で紹介結婚で結婚しましたが、イマイチ夫婦仲が若い事もあったんでしょうが、夫々、勝手わがままで折り合いが悪く、一年も経たずに離婚しました。
夜の営みも一方的で、気持ち好いとかの問題では無く、早漏でもあり、回数もすくなくて、こんなものかと思っていました。
子供もできなかったと言うか、造りませんでした。
エアロビクスに興味があったので、それに没頭し、講師の資格も取りました。
そうこうしてる間に20半ばを過ぎ、よく似た年頃で、華道・茶道をしてる○代さんと知りあい、又、アートフラワーを指導・製作している☆子とも知り合いになり、仲良しトリオで呑み買いに行き、アルコールが入ると下ネタに沸き、ショーツを濡らしていました。
三人共それなりに稼いでいましたから、ホスト遊びに何回か出かけましたが、ホストにいいように飲まされ、高い金を取られる、ぼったクリ。
馬鹿らしくなって、丁度その年、連続ドラマにでる男優さんに憧れ、毎週見学に行く事にしました。
そこで或る週、スタッフの人に、
「どなたかのファンですか?」と聞かれ、
「○○さんです」と言うと、握手でもしてもらえるようにと話をしてくれ、
「毎週、見てもらって光栄です」と、男優さんと固い握手が出来ました。
翌週にケーキと寸志を持っていくと、男優さんを囲んでケーキを食べ、お話しする機会を与えて下さいました。
もう三人共興奮しきりで、家に帰るや否や、即、手でオナをし、逝きました。
翌週に手続き等してくれるスタッフに御礼を言い、恥かしかったですが、
「良かったら、もっと親しく出来たら好い、嬉しい、御礼もします」と、お願いしました所、
「解りましたよ。20代後半、お好きですね」といって、そっとお尻を撫で撫で揉み模みスカート越しにされ、ニヤッと笑われました。
翌週、そのスタッフさんに呼ばれ、解りましたよ。
ボチボチにね。といって、お尻を触られました。
そして、こっそり小声で、「お食事を・・」と誘われ、今後の期待から明後日と約束し、当日、貸切の部屋で昼食を頂き、後、珈琲を飲みながら傍に寄られ、脇・腰・太股からスカートの中へ手を突っ込まれました。
私は、食事を誘われた時から覚悟というか準備はしてましたが、(ピルを飲んで逝きました。もし、中だしされても大丈夫・・)スタッフから、
「ほーら、もうこんなに濡らして」
と言われた時には、オマンコはベットリでした。
そして、おっぱいをもまれ、ディープキスで舌を口の中に入れられ絡まされると、思わず声が、あぁ・・とでました。
何時の間にか全裸にされ、スタッフさんも裸。
そして、スタッフさんに、
「サー、お触り」
と、お磨羅を突き出され触りますと、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口と、手、口、舌で攻められ、汐を吹いてしまいました。
「好いオマンコしてるよ」
と言いながら、何時の間にかお磨羅を挿入されてしまいました。
浅く深く、時には抜いて又挿入、あぁぁ・・・・私は、何年ぶりでしょう。
あまりの気持ちよさに喘ぎ捲くり、汐を吹き、何回も昇天しました。
久しぶりのオマンコで興奮の坩堝で、中だしされたのが、後で良く解ったのは、オマンコにテッシュを棒状に丸めて、挿入されていました。
それを抜くと、テッシュにもザーメンがドッとついており、オマンコからもザーメンが流れ出してきました。
話は前後しますが、その日は収録の後、男優さんの控え室に独りずつ呼ばれ、○○さんにしっかり抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました。
勿論、その晩は○○さんの全裸を想像のなかで、オナで逝きました。
話は長くなりますので、良かったらその語を聞いて下さい。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。
この2月から地方都市に転居しました。
今までは無かった経験をこの地でしています。
こちらで知り合った方から、「処女に道を開けないか?」と言われました。
処女を買う金額は3000元。日本円で5万円です。
40年以上処女と出会っていなかったので直ぐに了解しました。
相手の事を聞くと、18歳で他の地方都市から昨日来たばかりとの事。
写真を見るととても可愛い。
昼に電話を貰ったのですが夜が待ち遠しくなりました。
仕事を終え、紹介者の会社に行きます。
コンドームは必要かを確認すると、彼は「使ったことが無い」との返事。
生中出しで処女を抱けると、否応なしに興奮します。
6時過ぎに対面。
可愛い、まだ子供みたいで少し罪悪感を覚える。
食事を済ませ、いざホテルへ。
ホテルに入り直ぐにキスをするが唇を固く閉じて舌の侵入を拒む。
とりあえず私からシャワーを浴び、ベットの中へ。
その後彼女もシャワーを浴びバスタオルを巻いてベットに来る。
キスをするがやはり唇は閉じたまま。
仕方なくバスタオルを外し、全身とご対面。
18歳の裸体はさすがに綺麗だ。
陰毛も少なくこれも私の好みだ。
綺麗なオッパイから舐め始め、綺麗なピンクのオマンコへ。
少し感じた様で愛液が出て来た。
頃合いだと思い、私の小さ目な一物でマンコからクリをこする。
そして下付のオマンコに挿入。
きつくてなかなか入らないがこじ入れる感じで挿入していく。
抵抗を突き破り無事に根元まで挿入する。
痛がったがこればかりはどうしようもない。
根元まで入った時、彼女の涙が・・・・
ゆっくりピストンして無事中出しする。
離れるとバスタオルに血が。
これからはこの娘を彼女にして中出し三昧する予定です。
お気に入りの女の子に、かおり34歳(仮名)という子がいました。
そんな彼女がデリヘルを辞めました。
でも、今日予約したよ~とかのために連絡先交換をしていました。
店を辞めた後に数回食事に誘ったりしていました。
そしたらかおりの方からエッチする?との誘いがきました。
もちろんOK(笑)
いろいろ話をしているうちにプライベートな話もするようになりました。
俺は独身ですが、かおりは結婚を前提にしている彼がいることを知りました。
そんなわけで月に数回会ってエッチしてましたがゴム有りでした。
1年ほどたってから、かおりと彼氏との間に子供が出来たので結婚すると聞きました。
俺はついにこの日が来たか…と、もう会えなくなるという寂しさでいっぱいでした。
するとかおりの方から、
「もうゴム無くても大丈夫だね」と…(笑)
それからは会う度に中出しです。
ゴム有りでも締まりのいいかおりのアソコは生だと秒殺されてしまいます。
会う時はいつも彼氏が仕事に出掛けてから帰って来るまで12時間以上あるので時間もタップリです。
毎回3発は中出ししてます。
彼氏が出張で一週間留守にした時はほぼ毎日中出ししました。
最高で1日に7回中出ししました。
元デリヘル嬢なのでその他のプレイも抜群にうまいです。
こちらの要望も可能な限り受け入れてくれます。
かおりとは人生初のAFもしました。
電マが好きなかおりはクリに電マを当てられたまま突かれるのが大好きです。
かおりがイク瞬間、キュッと締まるのでそこで俺も我慢出来なくなり中出しです。
かおりがOKしてくれているうちの後少しの間、中出しを楽しみたいと思います。
しかし、こんなに良い思いをしてたら自分に彼女が出来た時に絶対物足りないんだろうなと、今から不安です。
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