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投稿No.5898
投稿者 マスオ (36歳 男)
掲載日 2014年5月21日
投稿No.5886の続き

半月程したころ、会社帰りにばったり出会った時、それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
三十路のさせ頃のさみしい奥さんとまた遣れる事に成った。

「奥さん、いいですか」
と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
服を脱がせ裸で抱き合うとビンと立っているチンコが奥さんの股間にツンツンと当たっている。
ベッドに寝かせて股を広げさせその上に乗って腰を振るとチンコが股間へ刺さっていく。
アッアッウ~ンと声がもれ、腰を振って抱きついて来た、すでに股間はジュクジュクに濡れている。
滑らかに刺さってしっかりと納まっていた。
「アア、イイ、イイワ~」
あえぎ声をだして腰を振り抱きついている。
「いいでしょう奥さん」
よほど遣りたかったのだろう。
最初の時にマンコを吸っておいたのが良かったのだろう、いきなり恥ずかしい処をまともに見られているし、いじられてもいるのでもう恥ずかしさも薄らいでいる様だった。
かなり積極的になっている。
俺も奥さんの腰の動きに合わせて動いていた。
アアアア、ウウウウ、ハアハアと喘いで悶えて動いている。
今日の奥さんはかなり激しく感じているようだ。
正常位で動いていたので身体を入れ替え騎乗位にするとハアハアアンアンと声を出しながら上で身体をくねらせながら揺れて突き上げに反応している。
息を荒げ上気して目を閉じてこらえながらも激しく揺れている。
しばらくするとアウウウウ~と突っ伏してきた。チンコがキュンと成って来た。
「着けようか?」
「イヤ、エエ、いいのよ、いいの」と喘ぎながら返事している。
「中でいいのか?」
「エエ、アッダメ、イイワ、イヤ」
どっちなんだと思うがたぶん夢中で上の空なのだろう、まあいいか。

そろそろこの辺で一発目を決めておこうと身体を入れ替え抱えてズンズンとピストンを続けた。
数分するとアア~イヤァイックウ~とうめき声をあげ絡めた手足が締まってきてチンコがキュキュキュンと締め付けられる。
ピストンを続けると我慢の限界に成ってそのままドピュッピュッピュピュッと注ぎ込んだ。
それにピクピクピクンと反応している。

絞り出してしばらくじっとしていたら奥さんの手足が緩んできた。
「ハアァ~~~アアすごい、イイワァ」
「奥さんすごいね、良かったでしょ」
「うふふ、だってあなたがすごいんですもの」
「奥さんいつもこんなに良くなるんですか?」
「ア~ンいやっ恥ずかしいわ、だってこんなに成ったの、あなたのせいよ」
俺のせいか、奥さんの遣りたい欲求がかなりの物なのだろう。

もっと楽しませてやろうと、また正常位になって抱き、揺すりながら座位に変える。
変えて揺すり腰を廻して捏ね、突きを繰り返して騎乗位に変えて突き上げ揺すっていると悶えのけ反りを繰り返していたがウウウ~アア~臥せって来た。
そのまま身体を入れ替えて屈曲位にしてズンズンズン、グリグリと腰を使った。
揺するたびにアア、ウウ、ハアハア悶える姿がやる楽しみをさらに増していた。
大きく二突き、アウッ、ハウッ、小さく数突き、ウッウッウウッウッ、グインと捏ねるとアア~とのけ反って何とも言えない反応で答えている。
しばらくのあいだこの動きを繰り返し混ぜて続けて可愛がっていた。
「アアイヤア~~、ウウ~」
ハアハア息も荒くこらえきれない様に手がしきりに俺の身体に絡みついてきた。
やがて、イッウッウ~と呻いてチンコがギュギュギュっと締め付けられてきた、かなり良い感じの様なのでピストンで動くときつい締りの快感が来てビュビュビュビュッと注ぎ込んだ。

締め付けは続いているのでじっと重なっていた。
どうやら逝った様だ、奥さんを逝かせたようだ。
下に成っている奥さんの顔は上気して目を閉じて息が止まっている様に胸の動きも小さい。
しばらくして目を開けると、ニコッとして
「ア~なんなの、こんな気持ちって」
「奥さん、逝ったんでしょう?」
「そおなの?なんかわからなく成って、あ~~初めてよこんなに気持ちよくなったの」
あまったるい声で言いながらもまだ抱きついたままでいるが締め付けが徐々に緩んできた。
二度目で逝かせたという事はこの奥さんの身体はかなり美味しくて、遣ればヤルほどよくなる様だ。
この身体で半年も空き家で過ごすのは我慢できないのだろうと思った。
旦那の代役として空き家を楽しませる遣り甲斐のある女の身体である。

緩んだのでそっと抜いて降りてM字開脚に、濡れたその個所から注ぎ込んだ精液が流れ出してきている。
アアフフ、イヤン見ないでと閉じようとするのを押さえつけて、丸見え状態にしてティッシュを当てて受け止めさせる。
「アンイヤイヤ見ちゃあいや恥ずかしいわ」と閉じようとするとまたダラダラと流れ出して来た。
「奥さんの、いい眺めだよ」とクリをツンツンとつついて乳房を吸うと
「アン、も~ヤダ~また感じちゃったわ」
「またですか?」
「アア、も~はずかしいわ」
「じゃあもう一度遣ろうね」
「待って、きれいにしてくるわ」とバスへ洗いに立つ。

戻って来たので「じゃあもう一度」と再び抱いて硬いチンコを突き入れて三回戦に突入した。
座位、側位、背後位、騎乗位と変えて突き、揺すり、こねくりと繰り返して奥さんの悩ましい声と悶える肢体を抱く楽しみを味わい正常位に戻して腰を使いフィニッシュへと持って行き気持ちの良いしごきの感触を味わいながら充分に絞り出して今回の楽しみは終わりにする。

「奥さんどうでした、楽しめましたか?」
「ええ、こんなにすごいの初めてよ」
「旦那さんともたくさんやってるでしょう?」
「えっええ?・・あっいやだ~、もうヤダ~恥ずかしいわ、私おかしく成っちゃったわ」
「でもすごく感じて楽しそうにやっていたからよかったんじゃないですか」
「ああやあ~だーも~やだ~はずかしいわ、よっぽどすごかったみたいね」
「ええすごく良かったですよ、奥さんの逝った時って、遣ってる私も良かったですよ、ほんとに」
「ああ恥ずかしい、また熱く成っちゃったわ」
顔を赤らめて満足そうに微笑んで下を向いている奥さん。
「着けないで中へ出したけれど大丈夫か?」
「えっ、あっええ」と頷いていた。
中だしで良かったようだ。
この奥さんと遣るならやはり生で慰めてあげるのが一番だ。
また淋しい奥さんを喜ばせる事が出来た。
良かったよかった。
「ねえ、またいいかしら?ふふふ」色っぽいまなざしでそう言って来た。
「そうですね、またよければ、いいですよ」
じゃあまたねと別れた。

この奥さんのお相手は旦那の単身赴任が終わるまで月1回程、3発では少ないかもしれないが、遣らないよりは少しでも遣って淋しさを紛らわせて気持ちよくしてあげる事が出来ればいいだろうと思った。
まだこれからでも十回は出来るだろう。
俺にも家内との週二の楽しみもあるしこれにこの奥さんと同じくらい楽しむのはかなりきついので、奥さんとは月1~2回程度でヤル事ができればいいか。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5897
投稿者 (24歳 男)
掲載日 2014年5月20日
投稿№5882、№5891にて妹との性体験を投稿させていただいたSです。
妹と同居を始めてから、セックスが充実しすぎていて毎日精子すっからかん状態です。
あの日も僕は出せる精子を出し尽くし、妹を実の兄の精子漬けにしてしまいました。

二人で暮らし始めた日を境に両親にバレる心配もなくなり、家庭内でオープンにイチャつけるようになりました。
リビングのソファに座りながら、バイブを突っ込ませた妹にフェラさせることも堂々とできます。

「あんっ……ジュルッ……ジュポッ!」

マンコに突っ込まれたバイブをヒクヒクさせながら妹は僕のチンポをおいしそうに貪る。
僕のチンコは18センチほどの長さがあり、かつカリ太なので妹の小さな口ではなかなか入りきらず、口いっぱいに頬張るようにフェラをしてくれる。
時々バイブでイってるのか、ビクンと震えるたびに軽く歯を立ててきて、それがむずがゆくも気持ちいい。

このままフェラされ続けると口に出してしまいそうなので、今度は僕も攻めることにした。
座っていたソファに横になり、妹を僕の上に覆い被せる。
69の形だ。
目の前の妹のマンコには極太のバイブが突っ込んであり、少し弱めの動きでウィン…ウィン…と蠢いていた。
バイブを抜けそうなくらい引き、そこから激しく突っ込む。

「ふあっ!?あぁぁんっ!兄さんダメぇっ!」

フェラを再開していた妹がビクンビクンと痙攣するが、僕はバイブを抜いては突っ込み抜いては突っ込みと繰り返す。
チンポを頬張りながらイキまくり、バイブを抜いて手を止めるとグッタリと僕の上に脱力してきた。
69の体勢のまま数十秒の間休憩し、僕はマン汁まみれのバイブをそれまで突っ込まれていたマンコの奥――アナルに押し付けてゆっくりと挿入しはじめた。

「あ――っ!?」

いきなりのことで驚いたのか大きく声をあげるが、そんなことお構いなしに妹のアナルへとバイブを少しずつ推し進めていく。
元は僕が妹へ中出ししたいがために、マンコの代わりにと開発してチンポを突っ込みつづけたアナルも、マンコへの中出しが解禁された時点でもはや妹を感じさせる性感帯でしかなくなった。
バイブを根元まで押し込むとスイッチを入れ、僕は2本指をマンコへ突っ込み、舌でクリを舐めまわす。
チンポを深く咥えこんでいたいたため声は出ないが、さっきとは比較にならないくらい激しく痙攣を繰り返す。
イキまくっているのだ。
妹は、すでにフェラに集中できる状態ではないがイク際の痙攣が続いており、小さな振動が僕のチンポに快感を与える。

そろそろ限界だと思い、妹の口からチンポを抜いてソファに仰向けに横たわらせた。
イキすぎておかしくなったのか、目の焦点はあっておらず、口まわりは唾液でベトベト。
同じくマンコ周りもマン汁でビショビショで、バイブが突っ込まれたままのアナルまで濡れていた。

妹の唾液まみれになったチンポを、マン汁でグチョグチョになったマンコにあてがい、挿入する。
ジュプジュプと音を立てて根元まで突っ込むと、先ほどまでフェラをしていた妹の唇に舌を突っ込みジュルジュルと唾液をすすりながら激しくキスをした。
密着を強めようと妹の足が僕の腰に巻きつくと、アナルで蠢くバイブの振動がマンコにまで響き、裏筋を刺激する。
このまま動かずにいてもいずれ射精しそうだが、あえて強く腰を振る。
妹と濃厚なキスをしつつ抱きしめあい、バイブの振動が伝わるマンコに、激しくチンポを突き立てた。
しばらく正常位で犯した後、一度体勢を変え、今度はバックで犯す。
この状態ならアナルも、突っ込まれたバイブも丸見えだ。
僕は腰を前後させながら、指でバイブをグイグイとアナルに押し付ける。

「きゃぁぁぁぁぁっ!ダメっ!イクイクイクぅっ!!お尻でイっちゃうのぉっ!!」

発狂するかのようなイク宣言を受け、すでに限界だった僕もこのまま妹のマンコに発射することにした。
根元まで突き刺さったバイブの角度を少し変え、より子宮に押し付けるように動かした。
膣の激しい痙攣と、肉壁を隔てたアナルからの振動で、僕のチンポは抑え込んでいた快感を子宮の奥深くに向けて爆発させた。

どびゅどびゅっ! びゅるっ! びゅるるるるるぅっ! びゅくんっ! どぴゅっびゅりゅりゅりゅりゅっ!

「ひゃうぅっ! 出てるっ! 精液すきぃっ!! いくっ……いくぅぅぅぅっ!!」

絶叫と共に一際おおきく痙攣し、妹はソファに前のめりに倒れこむ。
それでも僕は妹のマンコに自分を押し付け、精子を流し込んだ。
アナルからバイブが抜け落ち、床で振動を続けている。

しばらく繋がったままでいたが、徐々に硬さを失ったチンポをゆっくり引き抜き、妹をソファに仰向けに寝かせる。
全身がヒクヒクと痙攣し、だらしなく開かれた股からはドロドロと大量の精子が溢れ出ていた。

ゴクリと息を飲む。
全身汗まみれになりながら前後の穴を犯され、実の兄の精子を流し込まれた妹の淫靡な姿に、僕のチンポはすぐに硬さを取り戻した。
溢れかえる精子を亀頭ですくい上げ、白く汚れたチンポを再び挿入する。
意識が飛びかけた妹の喘ぎは小さいが、大量の精子とチンポをねじ込まれた膣は嬉しそうに蠢き、僕のチンポを受け入れる。
大量のマン汁と一度注ぎ込まれた精液が潤滑油になり、妹の膣内はさらに熱くなっていた。
さっきの密着した状態では触れられなかった胸を、今度は遠慮なく揉みしだく。

「ああっ!おっぱいすきぃっ!」

意識がハッキリしだしたのか、胸への愛撫に声を荒げた。
腰を動かしながら、張りのある胸を舐めまわし、ピンク色の先端を激しく吸い上げる。

(くうっ……イキそうだ!)

一度出したにも関わらず、僕のチンポはすでに発射寸前だった。
最後の力を振り絞って全力で腰を叩きつけると、妹のマンコはよりギュウギュウと締め付けてきた。

(でるっ!いくぅっ!!)

右手で乳首を激しくつねり、もう片方の乳首に激しく歯を立てながら射精した。

どびゅっ!びゅびゅびゅっ!どくどくどくんっ!!

「きゃぁぁぁぁっ!また出てるっ!精子でてるぅっ!!おっぱい痛いのにいくぅっ!!」

絶頂と共に2度目の射精を受け止める妹。
歯型がついた胸から口を離し、唇を重ねる。
ニュルニュルと舌を絡ませながらゆっくり腰を動かすと、そのたびにマンコから精子が溢れ、ソファにシミを作っていく。
……

一緒に暮らし始めてから、休みが重なった日はいつもこんな感じで、僕たちなりの兄妹の愛を確かめ合っています。
最近は妹と妹の友人を含めた中出し3Pも経験したのですが、機会があれば書き込みたいと思います。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5896
投稿者 愛犬家 (30歳 男)
掲載日 2014年5月19日
愛犬ペロ(当時:雑種犬5歳)は女好きだ!
犬でも猫でも、そして人間でも「女」なら見境なしに腰を振る!
でも若い「女」でないと駄目だ、人間なら下は16歳、上は35歳までじゃないと愛想を見せないチャッカリ者だ、性格が腐っている(ちなみに男なら噛みつく恐れあり)。

でも飼い主は得をする事が多々ある。
夏の海水浴場にペロを連れて行くと水着姿のお姉ちゃん達に向かってダッシュ、お姉ちゃん達に愛想を振りまく、だから俺や俺の友人達はお姉ちゃん達をナンパしやすかった。
しかもライバルになる別グループの男達がお姉ちゃん達に近づこうとしようものなら牙をむいて怒る。
性格が腐ってはいるが飼い主にとっては忠犬である。

そして6年前の出来事である。

俺は毎年夏の恒例となったペロを使ってのナンパ作戦に友人達(俺を含め5人)と海水浴場に出かけた。
ペロは、すぐに5人のビキニギャルを見つけダッシュ!!
ギャル達に愛想を振りまいたり抱き付いて腰を振ったりとギャル達をキャアキャア言わせ楽しませた!
でも一人の女の子の前に立つと暫く女の子の顔を見つめ匂いを嗅ぎそして「ワンワン!」と俺に向かって吠えた!
どうして、この子? いつもと違う女の子に対する反応に飼い主の俺も面食らったが、ペロに何か意図するものがあるのかと思い、その子だけに絞って喋る事にした!

その子の名は沙希(仮名:当時23歳)、喋ってみるとハキハキ喋りながらも気遣いを見せる女の子だった。
よくよく聞いてみると趣味(野球観戦:ヤクルトファン)まで同じだった。
結局、その日は彼女達とメールアドレスを交換して、今度は居酒屋でも行こうという話をして別れた。

3日経ち、友人が家に遊びに来た時おかしな事を話した、ペロの事である。
その友人が言うには、俺と同じように、あの中の一人の女の子の前に立つと匂いを嗅ぎ、友人に向かって吠えたそうだ、「お前、この子にしろ!」とでも言うかのように!
友人も俺と同じように、その子に絞って話すと趣味が一緒(バトミントン)、なんとなく惹かれる性格(男勝り)だったそうだ!
友人に俺の事も話し、じゃあ他の3人はどうだったのか?と云う事になり電話をして聞いてみるとやはり一人一人に同様な事をペロはしていた!
そして友人は「俺達、ナンパした女をホテルに連れ込まないで帰ったの初めてだな!」と言った。
そうなのだ!ナンパに成功したらセックスしかない!
無理やりとかはしないけど大体は合意の元、セックスして一晩で終わりと云うのが俺達のパターンだった、何故あの子達には誰も手を出さなかったのだろう?

しばらくして、あのギャル達から連絡が入り居酒屋で飲もうと云う事になった。
居酒屋に行くと、あのギャル達が皆清楚な感じの服装をしている、聞くと地元の医大の看護婦さん達との事だった。
楽しく飲んでいる最中、それぞれペロが選んだカップルを見ていくと、

友人1が荒々しいタイプなら女の子は守ってあげたくなる様な子。
友人2が無口なタイプなら、よく喋る性格の子。
友人3が子供っぽい性格ならお姉さんタイプを。

って感じでカップリングされたかのようにベストマッチしている!
しかも、どの子も彼氏無の好条件だった!

そして俺達は、それぞれがキチンとした形で付き合うようになった!もちろん俺は沙希と。
俺と沙希は真剣に交際しキスをするのも3ヵ月かけたほどだった。
そして俺と沙希は一度もセックスする事もなく1年後婚約し結婚した、今までの俺なら考えられない事だった。

新婚旅行での初夜の晩、初めて沙希を抱く、「これから宜しく御願いします」と互いに礼をして。
服をゆっくり脱がしながらキスをする、甘い味がしたように思った。
優しく労わりながら初めて見るピンク色の乳首に吸い付く!
沙希のか弱い両腕が俺の首に廻る。
あくまでも優しく優しく!
今までなら「フェラチオして!」とか自分勝手にしていたが沙希にはする気なれなかった。
しかし沙希は自分からゆっくりとフェラチオをしてくれた、正直今までのセックスした子達よりも下手な感じがしたけど一生懸命さが伝わる!涙が出そう!嬉しい!
沙希のオマンコに舌を入れる、優しく愛撫!今までなら股を開かせ舐め回したが沙希にはしない!

そして挿入!優しく正常位で!
ゆっくりと優しくじっくりと腰を動かす!もうバックからパンパン音を立てる様なことはしない。
互いに、じっと目を見つめセックス、これが本当の愛あるセックスだと実感!

逝きそうになってきた!

沙希逝くよ、沙希!
来て!来て!
沙希~

中に出す!じっと目を見つめキスしながら沙希の中に出した。
絶対に沙希しか愛さないとペロに誓った気分。

そして友人達も、俺とは月日が前後するけどペロが選んだカップリングで結婚し家庭を築いている。
酒を飲みに行った時に雑談で聞くと俺と同じような付き合い方をしていたようだ、真面目に。

ちなみにペロは現在でも健在で、雌犬を見ると腰を振っている、もう11歳なのに!
ありがとう忠犬ペロ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5895
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年5月18日
ド淫乱で性欲が強い嫁は、嫁の方から夜の営みを求めてくる事が、よくあります。
嫁が求めてくる時、ヤりたいサインが3つあります。

サインその1 俺の股間と太股の境界線をめっちゃ触ってくる
サインその2 Gカップの巨乳を俺に押し付けてきて、ボディタッチを異様にしてくる
サインその3 上目遣いで、甘えた声で、チューしてと、甘えてくる

このサインがヤりたいサインです。
俺は、このサインを出されると、絶対に嫁とヤってます(笑)
余りにも、可愛すぎるんで、チンコが元気になります(笑)
ヤると言っても、ただセックスをしてるわけでは、ありません。
俺と嫁は、今子作りに励んでます。
毎日子作りに励んでます。

ある日の晩、俺と嫁は、テレビを見ながら、イチャイチャしてました。
お互いの体を、触りあったり、チューをしたりしてました。
すると、嫁からあのサインが全部出ました。
サインを出した嫁は、急に、トイレに行きたくなっちゃったと言い、トイレに行きました。
嫁が、トイレに行ってる間、俺は、煙草を吸ってる時に、ヤりたいサイン無視したら、あいつどうなるんやろと、思い寝室に行き、布団の中に入り、寝たフリをしました。

すると、嫁がトイレから出て来ました。
嫁は、絶対寝てないやろ~(。>д<)布団から出てよぉ(。>д<)と言い、俺の体を揺すってきました。 俺は、寝たフリを続けてました。 すると嫁は、布団を捲り、俺のズボンとパンツを下ろし、俺のチンコを握り、手コキをしてきました。 嫁「絶対起きてるやろぉ(  ̄▽ ̄)オチンチンめっちゃ元気になってきてるよぉ(///∇///)」 と言いながら、手コキをしてきました。 それでも俺は、寝たフリ(笑) すると、嫁が手コキしてる俺のチンコから我慢汁が出てきました。 嫁「我慢汁出てる~(///ω///)♪オチンチン食べちゃお(///∇///)」 と言い、俺のチンコを舐めてきました。 俺に聞こえるように、ジュポジュポとイヤらしい音を鳴らしながら、チンコを舐めてました。 すると、嫁は、チンコをくわえながら、俺の玉をひゅるんと触ってきました。 思わず、俺は腰がビクっと動きました。 嫁「パパ感じてるのぉ?(///∇///)可愛い(///ω///)♪なんかパパ虐めたくなってきちゃった(///∇///)」 と言い、チンコを舐めるスピードを上げてき、俺は、無言で嫁の可愛い口の中に精子を出しました。 出した様子がなかったので、精子飲んだみたいです。 すると、嫁は、舐めただけでは、もの足りないみたいで、射精した俺のチンコを、ずっと触ってました。 嫁「パパぁ(´・c_・`)よけいHしたくなっちゃったぁ(。>д<)起きてよぉ(。>д<)」 と最初は、言ってましたが、急に静かになり、俺は、あれ?と思い、目を開けました。 すると嫁、俺が相手をしなかったのが、寂しかったのか、オナニーしてました(笑) 嫁は、オナニーに夢中になってるみたいで、俺が、目を開けてるのに、気付いてませんでした。 俺の目の前で見せつけるかのように、嫁は、自分で乳を揉み、マンコに指を入れて、乱れてました。 嫁は、ずっと俺の事を呼ぶかのように名前を言ってました。 オナニーを続けている嫁は、 「パパぁ❤気持ちよぉ(///∇///)中に出していいよ(///ω///)♪妊娠させて(///ω///)♪一緒にイこう(///∇///)パパ大好きぃ(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」といつも子作りをしてる時に言ってくれる事を叫び、果てました。 嫁のオナニーを見て、思わず自分でシゴいており、果てた嫁が愛しく思い布団から出て、嫁に近づきました。 すると嫁は、俺に気付き、 「あたしのオナニー見てたん?(///∇///)パパがかまってくれへんからついシちゃった(///∇///)いつもパパと子作りしてるの思い出してオナニーしてたんよ(///ω///)♪」 と嫁が言ってきたのが、すごく可愛いく思ってき、嫁を抱き締めて、チューをしました。 舌と舌を絡み合わせながら、嫁のGカップの巨乳に手を伸ばし、巨乳を揉みました。 嫁のGカップの巨乳を揉んでる時にパイズリして欲しいなぁと思い、嫁にパイズリしてと言うと、パイズリしてくれました(#^.^#) 初パイズリよかった(〃ω〃) 巨乳を攻めて、嫁のオナニーしたての、マンコを虐めました。 すでに、大洪水でした(笑) クンニをしようと、顔を近づけると、マンコから、ものすごい雌の匂いがしてきました。 嫁にめっちゃ雌の匂いするで(笑)と言うと、嫁恥ずかしいから言わんといて(///ω///)♪と言われました。 清楚で可愛い顔からは、創造もつかないくらいの雌の匂いに俺は、めっちゃ興奮し、クンニをしました。 手マンをしながら、クリトリスを舐めると嫁は、 「あっイく、イっちゃう(///∇///)潮出ちゃいそう(///ω///)♪気付きいいよぉ(///∇///)イく、あっイっちゃう(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」 と言い、潮を吹きました。 潮を吹きグッタリしてる嫁に、 「ほい。大好物上げる。」 と言い、嫁の可愛い顔に、最大にフル勃起した俺のチンコを近づけました。 すると嫁は、 「あたしの大好物~(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン大好き❤」 と言い、俺のチンコをくわえ、舐めてくれました。 仁王立ちフェラから始まり、イマラチオがしたくなり 俺「イマラチオさして。」 嫁「パパのオチンチンおっきいから喉当たる~(///ω///)♪いいよ❤あたしパパのおっきいオチンチンに喉突かれるのけっこう好き❤」 と、すごいカミングアウトをし、嫁の頭を掴み、イマラチオをしました。 気が済むまで、イマラチオをし、嫁のマンコに正常位でチンコを入れました。 もちろん、生挿入です(///ω///)♪ 正常位で入れ、対面座位で入れました。 嫁との、セックスは、基本挿入しながら、キスをしまくってます。 キスをしまくってるせいか嫁は、俺とするセックスが大好き(///ω///)♪と、毎回アフターセックスの時に言ってくれてます(*^^*) 対面座位の次に、バックで入れました。 嫁は、付き合ってすぐくらいの時は、バック恥ずかしいから嫌と嫌がってましたが、今では、四つん這いで獣みたいな体勢でパパに入れてもらうのが、興奮する(///ω///)♪とバックを好むようになりました。 この7年でよく育ちました(*´∀`) バックの次に、側位で入れました。 前に2人で一緒にAVを見た時に側位で入れてるところを見て、2人でこれエロいなぁ、やってみよか(///ω///)♪となったのが、きっかけで、ヤるようになり、今では、習得しました(笑) 側位の次最後に正常位に戻って入れました。 やっぱり、イく時は、顔見ながらイきたいとなり、最後イく時は、基本正常位です。 正常位で入れ、屈曲位で入れたり、抱き締めて、チューしながら、ピストンしたり、としてると、俺は、イきそうになりました。 嫁を抱き締めながら、ピストンしながら、嫁の耳元で、イきそうと言うと、嫁は、 「中にいっぱい出して(///ω///)♪」 と言いました。 俺は、その一言で興奮し、ピストンの速くしました。 すると嫁が 「もっと激しく、おマンコ壊れるくらい激しく突いて~(///ω///)♪」 と言ってきたので、ホンマにマンコ貫通させたろかくらいの勢いで、激しく突きました。 嫁「気持ちいい(///ω///)♪おマンコ壊れちゃう~(///ω///)♪またイっちゃうよぉ(///∇///)」 俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」 嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して妊娠させて(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///∇///)大好きなパパとの赤ちゃん産みたい❤」 俺は、イきそうになり、嫁を抱き締め、 俺「俺の子供産んでな(*^^*)中に出すで(*^^*)」 嫁「うん(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい❤あたしもイっちゃう~(///ω///)♪」 と嫁がイったのと、同時に俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を流し込みました。 精子の流し込みチンコを抜きイってグッタリしてる、嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました。 お掃除フェラをした後、嫁が 「そろそろ赤ちゃんきて欲しいな(///ω///)♪大好きなパパの赤ちゃん産みたいな(///ω///)♪パパぁ、あたしパパの子供何人でも欲しいから、子作りいっぱいしよね(///ω///)♪」 と言ってきたのが、余りにも可愛すぎて、嫁にフェラをしてもらい、チンコを勃起させ、再び子作りしました。 最後になりましたが、つい先日、嫁が妊娠しました。 現在妊娠5週目、胎動も確認が取れました。 当分の間セックスは、出来なさそうです( TДT) でも嫁が、「お口でしてあげる(///∇///)」と言ってくれたので、なんとか我慢出来そうです(笑) 嫁可愛いから大家族になるくらい、子供欲しいなぁと最近思いつつあります(///ω///)♪

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5894
投稿者 悩む男 (48歳 男)
掲載日 2014年5月16日
私一人が20年間これでいいのかと悩み続けている・・・・

事の始まりは20年前、嫁(由衣:当時25歳)と義実家に一週間ほど帰省した事でした。
その頃の私はバブル経済が弾けた事で勤めていた会社が倒産寸前、早期退職の希望を出し義実家の農業を継ぎ改めて義実家と養子縁組をする為の打ち合わせで義実家に帰省した事が始まりでした。

義実家は某地方の由緒正しい家系で農地は東京ドーム○倍もあります。
色々な作物を作り農業だけで十分生計を立てる事が可能です。
そんな家系にも関わらず、優しい義両親で無職になり当時実両親を相次いで亡くしていた私を養子として迎えてくれました、嫁が「一人っ子」であった事もありますが。

一週間の帰省の間、義両親は「農業の事は、こっちに住みだしてから教えるから、この家と村の風習とかにゆっくりで良いから慣れてね!」と私に気を使ってくれるような優しい言葉を頂きました。
ですから朝起床してから村を歩いて道を覚えていったりはしていたのですが昼からは特にやる事がありませんでした。
そうなるとやる事は勿論昼から嫁とセックス!!
養子にまでしてくれた義両親の為にも子供を早く作って安心させてあげたかったのです。

嫁はどちらかと云うと攻め上手です。
セックスの時は私が攻められる方になります。
私の首筋から舌を這わせネットリした感じで私の乳首まで舐めましていきます。
そしてチンコを竿・玉を入念に舐めあげていきます、特に玉はお気に入りなのか口の中に含み味わってから「チュポン」と云う音立てながら吸い付いてくれます。

私のチンコの先から我慢汁が溢れ出すと挿入!!嫁主導の騎乗位!!
嫁の腰は独立機関のようにクネクネと動き膣内でチンコに摩擦をあたえていきます!!

私「ダメだ!イキそう!!」
嫁「ダメ!まだ出しちゃダメ!!」
私「イク!イク!」
嫁「いいわよ!出して!子宮を満たして!」
私「イクー!!!!」

嫁に中出し!溢れんばかりに嫁の中に出しました!
嫁は終わった後は全て舌で掃除してくれる優しい嫁です、そして嫁は軽くキスしてきました。

夜になると近所に住む親戚の方々が私に挨拶に来てくれ宴会が始まります、どの方も優しく
「これからは親類なんだから遠慮せずにな!」と言ってくれました。
本当に感謝しかありませんでした(泣)

そして就寝、ここから歯車が狂い始めました。
帰省している間、就寝の時は、嫁は結婚前の自分の部屋、私は本宅から少し離れた客間に寝ていました。
嫁も実家に帰った時くらい自分の部屋で寛ぎたかったんだと思います。

あれは帰省して初日の夜でした。
客間で寝ていると嫁が少し障子を開けて私を見ている事に気が付きました。

私「どうしたの?」
嫁「・・・・・・・」

何故か昼間の嫁とは感じが違いました。
普段は明るい感じのする嫁が暗く感じました。

私は、私の事が心配になり見に来てくれたんだと思い障子を開け嫁を客間に入れました。
話し掛けても返事のない嫁・・・・
嫁が大人しく感じます・・・・・・

私は何故か、いつもと違う嫁にエロスを感じてしまいました。
そうか!これから養子になる私を気遣って大人しい嫁を演じてくれているんだと思いました。
そう思うと・・・・

私「昼と違って、こんな感じの由衣もいいな!」
嫁「え?」
私「やろうか!!」
嫁「え?え?」

私は嫁の服を脱がしながら嫁にキスをしてセックスに持ち込みました!
大人しい感じの嫁を!
いつもと違い、今は私が攻める!!
嫁は若干の抵抗を見せるも、それもエロさを感じさせました。

嫁の首筋から乳首を舌で攻める、いつも私が嫁にされているパターンです!
嫁は「ちょっと!ちょ!・・・・あ、あ、あ」感じ出したようでした!

普段が攻められていても嫁の性感帯は判ります、クリトリスを指で撫でビラビラの部分を指でなぞる!
乳首を甘噛みしながらクリトリスを刺激、そして舌で刺激!

十分濡れているのを確認し挿入!
「ああああああああーん」嫁が喘ぎだしました!
腰を「8の字」を描くようにしながら正常位で攻め立てました!
普段の嫁から考えられないくらい顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに喘ぐ嫁。
私に攻められながらも両腕で抱きしめてくる嫁。

私「出すぞ!中に出すぞ!」
嫁「ああああああああーん!」

嫁の中にたっぷりと中出し!!
そして嫁は恥ずかしそうに軽くキスしてきました、これはいつもの嫁と同じです。

それから一週間、朝は村の探索、昼は嫁に攻められての子作りセックス、夜は親類との交流、就寝後は嫁を攻めての子作りセックス!
ただ、一週間の間で昼と就寝後の「嫁」が若干声に違いがあるように感じましたが、気になりませんでした。
それに嫁の手首に傷なんてあったかな?

一週間がたち退職する仕事の関係と私の地元の親類への挨拶の為に一時、義実家を離れる事にしました。
まあ3ヵ月後には、ここで新たな生活を始めるのですが。

帰ってから仕事の引継ぎや役所関係の手続き、親類への挨拶等で、すぐに3ヵ月が過ぎようとした、ある日、嫁から妊娠を告げられました!

私「本当か!」
嫁「嘘なんて言うはずないじゃない(笑)」
私「やったー!これで俺も父親か(笑)」
嫁「そうだよ!」

嫁の妊娠期間からすると義実家に帰った時の子供だろうと話していると

私「あの時、昼も夜も俺頑張ったもんな(笑)」
嫁「え?夜って?」
私「だって夜の由衣、いつもと違って大人しくて、逆にエロさが(笑)」

そう言うと何故か嫁が真青な顔になっていきました。

私「どうしたの?」
嫁「ちょっと疲れたから先に寝るね・・・」

寝室に行ってしまいました、妊娠で単に疲れたんだろうと思いました。

次の日、起床すると
「すみませんが先に実家に戻ります、手続等押し付けますが宜しくお願いします。」と手紙が置いてありました。
まあ妊娠もあるから心細くなって実家に早く帰りたいんだろうなと、その時は思いました、
どうせ後は引っ越しの手続きだけだからと思いました。

それから数日後、引っ越しの手続きが終わり義実家に向かう旨を連絡すると義母が暗い声で
「あの・・・こちらに着いたら少し話が・・・・」と言ってきました。
嫁に何かあったのかと思い、聞くと
「着いたら話しますね」とだけ言って電話を切りました。

義実家に向かう新幹線の中で「まさか流産とか・・・・」など想像し不安になっていきます。

義実家に着き、恐る恐る玄関を開けると土下座した義両親がいました。

私 「由衣に何かあったんですか!?まさか流産とか!?」
義父「いや由衣は元気なんだけどね・・・・」

まさか養子の件を反古にされるのかと思った時、義父が

義父「実は話しにくいんだが、君が正式な養子になったら話そうと思ってたんだが・・・・」
私 「なんでしょうか?」
義父「あの・・・・」

モジモジしながら説明しようとする義父にイライラしたのか義母が

義母「とにかく自分の目で確認して下さい、何があっても由衣と離婚するとか言わないで!お願い」

改めてリビングに通されると由衣がソファに座っていました!

私 「由衣!大丈夫か由衣!」
  「・・・・・・」
私 「由衣?」
由衣「由衣はこっち!!」

後ろの方から由衣の声がしました!
振り向くと由衣が立っていました!!

私 「??????」
由衣「そっちは由奈、私の妹、双子の!」
私 「ええええええええええええええええええええ!」

理由を改めて聞くと由衣には双子の妹、由奈がいるのです!
由奈は大学時代に恋人から手痛い失恋をして自殺未遂そして引きこもり、田舎の事ゆえ親類以外は事実を伏せていたそうなのです。

私 「結婚式の時いなかったのでは?」
由衣「引きこもってたからね」
私 「何故、今まで黙ってたの?」
由衣「言ったら結婚して貰えないような気がして(泣)」
義父・義母「申し訳ない・・・・・」

それで義父・義母・親類も私に対して優しく接してくれたのかと合点がいった時、由衣が発した一言が私を絶句させました。

由衣「由奈が妊娠してるよ!貴方の子供を」

帰省した時に就寝後抱いた嫁は由衣ではなく由奈だったのです、中出ししちゃったよ・・・・

それからは自分でも何だか判らないうちに養子縁組、由衣・由奈出産、共に女の子。
そして訳の判らぬまま双子の嫁二人を愛している状況になっている。

一度、由衣に由奈と中出しセックスをした事をどう思っているのか聞いたが
由衣「他の女なら怒るけど由奈なら仕方ないかな」と言う。

由奈に就寝後のセックスについて聞くと
由奈「話に聞いていた由衣の夫がどんな人かみたい気持ちで客間に行ったけどセックスするとは思わなかった、でも身体の相性は由衣と同じで合いそうだから良かった」

義父・義母「姉妹の面倒を見てくれて農家を継いでくれる男が見つかって良かった」

よく判らんが嫁が二人になり農家も継いで現在に至る。

ちなみに二人とも同等に愛しセックスも同等にする、でも3pはない。
でも姉妹嫁・義両親・親類からは優しくされている。

以上

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カテゴリー:恋人・夫婦
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