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まずは妻のことから。
妻とは高校1年時、同じクラスで親しくなりました。
自慢になってしまうかもしれませんが、(私と違い)学校の成績も良く、女子バレー部でのキャプテンやクラスの委員長をするくらいの目立つ存在でした。
身体はそれほど大きくありませんが、いかにも健康的でよく動く活発な感じです。
私もバレー部でそれなりの身長はありましたが、アタマが良い訳でもなくイケメンという訳でもない、ごくフツーのアンちゃんでした。
弱~いアタマの中はスケベ心でいつも満たされていて?、いつも隣のコートで練習する女子部のミヨの姿を見ては、悩ましげに弾むバストや太ももばかりに目が行っていた記憶が・・・。(笑)
B86センチでCカップの中身を想像しては、夜な夜な自らで噴射してました。(*^_^*)
さて、先週末は連休でかつ約10年強ぶりの高校の同窓会でした。
前回の同窓会では私達はまだ新婚でしたが、今回はすでに3人の子持ち夫婦。
みんなと夫婦共々和気あいあいで楽しかったです。
ただ、当時親しかった男友達と仲良く談笑する妻が眩しく感じたのと、その男友達らが妻の膝丈のスカートから伸びる足や、スケブラウスからでもわかる胸のふくらみや白い胸元をガン見しているのには、少しばかり優越感?や嫉妬心を感じました。
同窓会も終わって帰宅した後、二人とも気分がハイになっていたこともあり、子供たちもすっかり寝てしまっていることをいいことに、久しぶりに新婚のように抱き合って熱いキスをしまくりました。
私は妻のブラウスのボタンを上からゆっくりと外し、ピンク色のブラの上から乳房を揉みます。
ハーフカップブラからは、昔より大きくなった乳輪が少しはみ出ています。
もしかしたら男友達らは、ブラウス越しから妻の乳輪に気付いていたのでしょうか?
10代の頃の妻の乳房は、はち切れんばかりのふくらみと、さくらんぼ色のかわいい乳首でした。
しかしながら、恋人として付き合いだして20年、また3人の子供を産み育てた実績?から、ふくらみは十分でも少し垂れだしてきています。
乳輪は濃くなったうえで乳首もプックリといやらしさが増してきて・・・。
私『ね?、今夜はしよッ。』
ミヨ『コウタ、私も抱かれたい・・・。』
一緒にお風呂に入り、妻は、私のペニスを愛おしそうにボディソープで洗ってくれました。
私は、妻の乳房を持ち上げるように両手で揉み、その柔らかさを確かめました。
いよいよベットに入り、私は妻の足首を握り大きく両足をM字に開きました。
妻の真っ黒なヘアと、既にぱっくりと開いている濡れた秘部が露わに・・・。
私『ミヨ、もう濡れてるよ。 綺麗だよ。』
ミヨ『イヤッ、そんなに見ないで。』
そのまま私は妻の秘部に口を。
膨らんだクリを舌先でツンツンと刺激をすると、
ミヨ『ハア~ン、アンッ、アアッ・・・。』
いつもより大きな切なそうなヨガリ声をあげてくれます。
妻が上の69の姿勢になると、妻は狂ったように私のペニスを咥え込んでくれました。
タマ袋を掴みながら舌先で亀頭を刺激されると、私はそれだけで暴発しそうに…。
妻がペニスを咥えて頭部を前後に動かすと、重力で引っ張られている乳房もいやらしく揺れています。
私はもう我慢できず、69で四つん這いの体勢になってる妻の背後に回り、腰を両手で抱えて固定させ、ペニスを膣口にあてがいました。
私『今日は付けなくていいよね?』
ミヨ『ホントはちょっと微妙なんだけど・・・。 うん、いいよ。』
亀頭部分が、濡れ濡れの膣内に生のまま吸い込まれていきます。
愛液で十分に潤っている膣内に、私のペニスは根元まで一気に入りました。
これまで数限りなく繰り返してきた妻とのセックスですが、やはり生膣の暖かさを感じながらペニス全体が包み込まれる快感は、何度味わっても気持ちいいものです。
私も妻を歓ばせるべく、亀頭のカリの部分で膣壁を激しく擦るようにピストンをしています。
ミヨ『今日のコウタ、すごく硬いよォ。すごくイイ。』
私『ミヨ、いつもより滑らかに入ってるよ。気持ちエエわぁ。』
騎乗位に移ると、積極的にミヨが腰を動かしてきます。
ミヨ『イイッ、イイッ、コウタの熱いッ。 ・・・もうイきそうッ。』
私『今夜のミヨ、最高だよッ。』
少し垂れたくっきり乳輪の大きい乳房が、プルンッ、プルンッと揺れています。
最後に一番好きな正常位になり、いよいよフィニッシュに向けてピストン開始。
高校時代から好きだった想いを思い出しながら抱いていると、目の前で仰向けになって足を開き、いい表情をしながら歓喜の声をあげている妻の白い裸体に、とても興奮を覚えます。
二人の結合部からは、
「ヌチャッ、ヌチャッ、クチョッ、クチョッ、クチュンッ、クチュンッ、クチュッ・・・」と何とも言えないいやらしいハメ音が、部屋中に響きます。
仰向けで波打ってる乳房を見ながら、膣奥深くまでペニスを出し入れしていると、私の熱い溶岩はもう爆発寸前です。
ミヨ『アアアッ、もうイクゥ~。 コウタ、もうイッちゃうよォ~!』
私『いいか?、中で出すよ。 出すよ! ウウゥッ、 出るッ!』
ミヨ『イッてぇ、 イクゥッ、 イクッ、イク。』
私『俺の子産んでッ!』
身体中に電気が走るような快感におそわれた瞬間、私のペニスからは大量の【夫のしるし】が放たれました。
「ピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドックン、ドクッ・・・。」
射精に合わせ、私の腰が妻の恥骨に打ち付けるように脈打っています。
普段より激しい営みに、二人ともそのままぐったりとしてしまいました。
ゆっくりとペニスを抜くと、結合部からは私達の交じり合った体液が、少しだけ溢れ出てきました。
あとはしっかりと妻のおなかの中に収まっています。
もしも排卵期にかかっていて妻の子宮内に卵子があれば、おそらくしっかり命中するでしょう。
家族がまた増えるのは大変ですが、なんとか頑張っていきます。
高校1年から付き合い始め、卒業後大学時代に深い仲になり大学卒業後に結婚、現在は3人の子供にも恵まれ幸せな生活をしています。
しかしながら、妻には言えないちょっとした秘密が…。
それは、高校2年の夏に同じクラスの別の女の子(ユカ)に告白され、夏休み期間中にこっそり付き合った挙句に、その子と童貞と処女の交わりを持ってしまったことです。
それはそれとして・・・。
その元カノであるユカと、最近20年ぶりに偶然再会してしまいました。
まあ、お互いの家もそれなりに近いので、もともとあり得る話でした。
ユカは30歳で今の旦那と結婚し、それなりの結婚生活を送っていることは、地元のツテで知っていました。
しかしながら、現在でも子供はいません。
私『久しぶりだねユカ、幸せにしてる?』
ユカ『うん、コウタは早くにミヨと結婚して本当に幸せそうだね。』
・・・そんな再会だったのですが、ユカには少し寂しそうな影が・・・。
これからはよくあるパターンですが、時々仕事帰りに待ち合わせをして、交流を深めていきました。
そして、再び一線を越えることに・・・。
妻のミヨは、体育会系クラブをしっかりこなしてきたいい身体をしたグラマラスな多産系の乳房はCカップを着用しています。
ユカは、スレンダーな体型ですがストレートに言えばそそる身体。
やや小ぶりの乳房ですが形はいいし、ほとんど垂れていません。
・・・ついにホテルにユカと二人でチェックイン。
20年ぶりに見るユカの裸体は、とても眩しかったです。
うすいピンクのブラウスを脱がせ、背後からブラをゆっくり外していくだけで、私のペニスはもう大勃起してしまいました。
先にユカがシャワーを浴びに行くと、こっそり後から私は抱きついて・・・。
私のペニスが、ユカの背中を圧迫します。
ユカはそれだけで『ハア~ン』と微かな喘ぎ声を。
一緒にシャワーを済ませ、二人でベットへ…。
ベットの横で立っている私の前でユカはひざまずき、私の勃起したペニスをじっくり愛おしそうに見ています。
ペニスを優しく握りしめたと思ったら、柔らかい手つきで前後にシコってくれました。
ユカ『やっぱりコウタのは大きいわ。』と言いながら、両手で左右両方のタマを包み込むように握りました。
ユカ『これね?、ミヨを三回も妊娠させた丈夫なタマタマ・・・。これも大きいのね。』
私『そんなにされたら、もう出ちゃうよ。』
ユカ『ミヨがうらやましい・・・。 私、最近はもうだいぶご無沙汰なの・・・。』
私『そうなの?こんなに綺麗な身体してるのに。』
ユカ『ねえ、抱いて。』
私『うん。』
ベットにユカを押し倒していきます。
20年ぶりに抱くユカに、わたしは凄く興奮しました。
長い愛撫をした後、ゴムを付け、バックでゆっくりと四つん這いのユカの中に挿入していきました。
始めは久しぶりにペニスを受け入れるためか、なかなか膣口が拡がりません。
でも、亀頭が中に納まると、一気にユカの膣奥へ、穴を拡げるように割って入りました。
昔、初めて結ばれた時の記憶が鮮やかによみがえります。
しっかり結合した後、私はこれまでの時間を取り戻すように、夢中でピストン運動をしました。
ピストンの度に私の恥骨とユカのお尻が当たり、部屋中に「パンッ、パンッ、パンッ・・・」とハメ音が響きます。
そして、屈曲位になろうとしてペニスを抜き、ユカを仰向けにした時です・・・。
ユカが私のペニスを握ると、なんとゴムを外そうとしてくるではありませんか。
私『えっ!?』
ユカ『いいの。』
私『・・・。』
全てを察した私は、ユカの目の前でゴムを取り去り、先走り汁でベトベトになったペニスをユカに見せました。
ユカはそのままベットに横になり、足を大きく開きました。
そして、私は彼女の両足の間に身体を入れ、さらに硬く勃起したペニスを一気に生膣にぶち込みました。
ユカ『アアアッ、アハンッ! ンンンッ・・・。』
私『!!!』
初めてのユカの生膣の感触に、声にならないような快感が!
20年前ですら避妊して結ばれたことしかないユカの中に、今私は初めてユカに生で挿入しているという事実にこの上ない充実感が・・・。
それからは、どのような体位をしていったのか、あまり覚えていないくらい・・・。
お互いに激しく求めあったのち、最終は、
ユカ『イヤッ! イっちゃう! イクゥ~』
私『出るゥッ! オウッ! オウゥゥッ、オ~』
お互いに大きな声でうめくように発したあと、私の精液はユカの膣奥に思いっきりぶちまけられたのです。
「ドクッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン・・・。」と、10回以上激しく脈打ったと思います。
妻とのセックスの相性もいいのですが(週2以上の頻度で、避妊を解いて子作りを始めたら、3人ともすぐに命中したのですから)、ユカとの20年越しの生セックスも、背徳の快感?からか、ものすごく気持ちよかったです。
ユカも、私の精子で妊娠しようと最初からそのつもりだったのでは・・・。
危険日だったら、かなりの確率でユカが妊娠しそうです。
ユカは、この後しっかり旦那さんとも中出しセックスをしたそうで、もしも子作りに成功したら私に教えてくれるそうです。
ユカとは、これからも時々会うと思います。
メグミと初めて繋がってからは通学前に家に呼んでよくHをしてたんですが、あれ以来生中だしは許してもらえませんでした。
まぁ年齢も考えれば妊娠されても困るので仕方ないですが…。
なので毎回ゴム付きなんですが、メグミのは狭くて締りも良かったのでゴム付きと思えないほどいえかなり気持ちよく最高でした。
それでもやはり生でやりたくなるもので、3回に1回はゴムがないからと言い生で入れてお腹の上に出すようにしてました。
ある日のデートでカラオケに行った時に、お互い何曲か歌った後イチャイチャしてると喘ぎ始めて触るとそこはかなり濡れてました。
その日はメグミが膝丈のスカートだった事もあり、部屋の明かりを消してパンツを脱がせて膝の上に乗せてそのまま生で入れました。
しばらくすると「はぁ はぁ」と押し殺したような吐息が洩れて来たので、こちらも少しづつ激しく動くと両手と小さな膣の両方で締め付けてきました。
耳元で
「気持ちいいの?」と聞くと
「イキそう」と言うので、腰を掴んでさらに激しく動いていると小さな声で
「あっ! イク! イッちゃう」と言い、それまで俺に抱きついていた腕から力が抜けました。
それでも動き続けてると
「ダメ! ちょっと…待って…」
と言ってきますが、無視して下から突き上げます。
そのうちにこちらも限界になってきましたが、メグミは服は着たままなので外に出そうにも出せないので、こっそり中に出すことに決めて思い切り突き上げると
「アッ! アッ! ダメ! おかしくなるからダメ~!」
と言いながらも気持ちよさそうに腰を振ってくるので、黙ってそのまま中に出しました。
中だしがバレないように膣に出しながらも動いていましたが、しばらくして動くのをやめ
「そろそろ学校に行く時間だね」と言い、メグミの中から抜き、すぐにパンツを履かせて駅に向かってると
「中に出したでしょ?」と少し怒ったように言ってきたので
「出してないよ」と言いましたが
「膣から何か出てくるのがわかるしイカないまま終わるわけがない」と言われ返答に困っていると
「今日は許すけど次からは絶対に許さないから!」と言われたので思わず
「ごめんなさい」と言ってしまいました。
その後はいつもの皆藤愛子似の可愛らしい笑顔に戻り改札でバイバイしましたが、その日を境にメグミとは外出しを条件に生でやるようになったので、いつも半分中に出してからお腹の上に出すようにしてましたがバレませんでした。
それでも妊娠することはなかったのですが、ちょっとしたことで喧嘩になり別れてしまいました。
今でもふと思い出すほど相性のいい娘で、あんなに締りのいいマンコにはもう2度と出会えないのではと思い後悔してます・・・。
感謝を込めて、そのⅡを投稿しますので、聞いて下さい。
ドラマ収録の後、控え室にスタッフさんから独りずつ呼ばれ、男優○○さんに抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました次の週、収録のあとスタッフさんの基に、男優○○さんを囲んで、持参したケーキを食べながら、雑談をしました。
その後、男優さんの控え室に招かれ、独りずつ緊張のなか入室しました。
俳優さんの個人個人の情報を頑なに守る為、部屋は音が漏れないよう、盗聴がされていないか、厳重にチェックされているそうです。
長身の○○さんは、上半身はワイシャツ一枚で、裾はスラックスの外にだしてあり、釦は真ん中辺の一つを停めてあるだけで、厚い胸板、乳首が見えました。183cmの背高です。
部屋の鎖錠を男優○○さんがされると、
「何時も美味しいケーキを頂いて、有難うね。」
と言いながら、ワイシャツの残された一つの釦を外し、さっと脱ぎ捨てました。
そこには、男らしい上半身、特に胸、乳首、臍の下の方からお磨羅に向けて生えている臍毛がエロかったです。
そして、「さー、」と私を呼び寄せ、両手でグッと抱きしめてくれました。
背中を大きな手で優しく撫で廻され、腰回りを撫でまわされ、そして、ミニスカの上から優しく両手でお尻を撫で撫でされました。
もうそれだけで興奮の坩堝、思わずオマンコからオマンコ涌汁がでてくるのが解りました。
背中、お尻、太股を順次撫で回しながら、グッと抱きしめ続けてくれる、最高の悦びの時間でした。
その時、恥かしかったですが、男優○○さんの下半身を観ると、スラックスは足も長いのでカッコよく、それにもっこりは将にお磨羅その物をあらわしている様な凄い大きさ・膨らみでした。
時間にして約20分、あっと言う間の悦楽時間、他の二人も大満足であったと話して、帰りの帰路の快速で話しがでました。
翌週、何時ものように、ケーキ・紅茶を頂いた後、独りずつ控え室に呼ばれ、その日もワイシャツにスラックスのラフスタイルで、
「今日の御菓子、美味しかったよ。甘さもしつこくないし有難うね。」
と言って、軽く抱きしめた後、ワイシャツはそのままで、スラックスを脱がれました。
続けてワイシャツを脱がれ、ボデーワールドのボクサー一枚、真っ白でした。
そして再度、グッと抱きしめられ、背中・お尻を揉み揉み触りながら、私の右手をボクサーのもっこりに導き、
「触って!」
と言って、ボクサーに押しつけって動かされました。
思わず
「凄い、大きい」
と言いました。
ニコッと笑顔でスカートを捲くられ、パンスト、ショーツを越え、直にオマンコを触られ、
「凄く濡れてますよ」
と言って、人差し指、中指で更に膣の中に突っ込まれ、益々濡れてしまいました。
それから見学に行く度にオマンコを直に触られ、男優○○さんのでかいふっといお磨羅を触られて頂きました。
遂にスタッフさんから月日時間の調整の話があり、関西の昔からある湯治場温泉に行く事になりました。
小さな昔からの湯治場旅館で、貸しきられたのかどうか解りませんが、当日は私達3人と、男優○○さん、スタッフさんの5人でした。
私達女性は、一人ずつ個室で、夕食の前にお風呂へ・・と言われて、3人温泉に浸かっていると、男優○○さんが、前をタオルで隠し入ってきました。
「好い温泉ですね。昔からの湯治場で、ひっそりとした静かな好い所でしょ。」
と言われ、湯船に浸かれました。
私達女3人は、先にでましたが、好い身体、お尻、タオルで隠している凄いもっこり、を堪能して夕食に向いました。
夕食を和気藹々に済ませ、アルコールも多少入れて、夫々の部屋で男優○○さんが来られるのを待ちました。
コンコンとノックされ、入ってこられまして、横に密着して、
「二人だけ誰もこない、秘密だから安心して・・、緊張しないでリラックスしてね」
と言われ、浴衣の袖から手を突っ込まれ、ブラを外され、おっぱいを撫で回し揉み揉み、浴衣の紐を外され、ショーツ一枚、乳首を舌でレロレロ、口で、歯で摘んだり、軽く噛んだり、乳首は完全に勃起、
「あぁぁ・・」
と喘いで、オマンコも、濡れてきました。
男優○○さんも浴衣を脱いで、トランクス一枚になりました。
「そーら、触ってご覧、ビンビンだよ。」
と、右手を掴まれ触りました。
ショーツを脱がされ、指技でビチョビチョに、クリトリスも硬く大きくなって、更に指を「く」の文字のように曲げて、オマンコの中を掻きまわされます。
遂に辛抱できず、
「あぁぁ・・逝く・・逝く・・」
と喘ぎ声を上げてオマンコから、汐を吹いてしまいました。
男優○○さんも、トランクスを脱ぎ、全裸、いきり立ったお磨羅をクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く何回か入れられると、Gスポットにあたり、あぁぁ・・・堪りません。2回目の汐を吹きました。
「凄い、もっと吹かせて、逝かせてやるからね。」
太い長いお磨羅を浅く深く、突っ込み捲くられ、何回も汐を吹き、逝きました。
やがて、ギンギンにいきり立ったお磨羅を、オマンコの子宮に向けて押し上げるスピードを速めて来ました。
オマンコ汁は肛門へと、かけて流れているのが解ります。
前もって、スタッフさんとのお約束事で、避妊ピルを飲んで準備万端、安心して、オマンコのなかへザーメンが勢い良く放出されるのが、よく感じ解りました。
オマンコから抜いた後、大磨羅を口で、舌で綺麗に舐めてあげました。
まだ、ザーメンも、尿道口からドロッと、でて来ました。
満足して、あくる日、湯治の宿を一人ずつ、あとにしました。
その日は勿論、その晩は男優○○さんの全裸・特に大きかったお磨羅を思い出す中で、オナで逝きました。
そのⅡを聞いて下って有難う。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。
あれから、智道兄さんから、しばらくは連絡が途絶えました。
姉の伸子姉さんが退院したからでしょう!
しかし、そんな日は長く続きませんでした。
智道兄さんには息子の隆英(27歳)がいますが、主人にいない時間に親子で訪ねて来るようになりました。
最初は、伸子姉さんの退院後の様子を報告してくれていたのです。
智道兄さんが、外にタバコを吸いに出かけた時に、息子の隆英くんが悩みがあると言うので聞いてあげました。
親に相談出来ない事だと言うのです。
明美「悩みって何?」
私は何だか分からないので問い詰めました。
隆英「言いにくいんだけどさ、僕、まだ女性を知らないんだよね」
明美「童貞って事?」
隆英「そうだけど、おばちゃんに教えてもらえばってお父さんが言うから・・」
明美「えっ! 彼女とかいないの?」
隆英「いないよ」
明美「お母さんに頼べば!」
隆英「頼みにくいから」
明美「そうかもしれないけど、私に頼まれてもね?」
隆英「そうだよね」
その日は、智道兄さんと隆英くんは、しばらくして帰宅しました。
それから3日後、智道兄さんから電話がありました。
智道「この前、隆英が何か相談した?」
私に聞いて来ました。
明美「相談されたよ」
智道「なんで相談に乗ってくれなかった?」
明美「そりゃ、相談に乗れない事もあるからね」
智道「そうかもしれないけど、聞いてやってくれないか?」
明美「そう言われても・・」
智道「また、遊んでやるから、頼むよ!」
明美「お兄さんは、テクが上手いからね!」
智道「じゃ、OKしてくれるよね」
明美「わかったわ!」
智道「じゃ、来週の土曜日に○○スーパーの前に来てくれない!」
明美「わかりました」
そして約束の土曜日が来ました。
私は5分ぐらい遅れ到着したのです。
隆英「おばちゃん、遅いから来てくれないのかと思った!」
明美「ゴメン!ゴメン!」
それから、私たちは近くにあるラブホテルに徒歩で向かいました。
ホテルに到着しチェックインし部屋に入りました。
明美「緊張しなくていいから!」
隆英「うん」
明美「シャワーを浴びに行くけど、一緒に行く?」
隆英「はい」
明美「じゃ、着ている物を全部、脱いで!」
隆英「・・・・」
明美「恥かしがらないで」
隆英くんは、恥かしそうに1枚1枚、脱いでいました。
明美「じゃ、先に行くから後から来てね」
私は先にシャワールームにバスタオルを巻き向かいました。
シャワールームの前でバスタオルを外し、中に入りました。
しばらくして、隆英くんが全裸で入って来ました。
前を隠そうとしていましたが、払いのけさせました。
明美「りっぱなオチンチンを持ってるじゃない!」
隆英「りっぱかな?」
明美「触っていい?」
隆英「うん」
私は隆英くんのオチンチンを触りました。
すでに興奮してるのか勃起していました。
明美「太くて硬そうね」
私は、隆英くんのオチンチンを握っていました。
隆英「おばちゃん、入れていい?」
明美「ここで?」
隆英「いいけど・・・」
そう答えると、私を後ろに向けさせました。
そして、私の背後から入れようとしていました。
多分、エッチな雑誌や智道兄さんから教えてもらっていたんだと思いました。
私にお尻を突き出させ膣口に挿し込んで来ました。
明美「はっ~」
隆英「気持ちいいでしょう?」
明美「気持ちいい」
隆英くんは、ピストン運動を始めました。
しかし、1回目の射精は数分で終わりました。
シャワーを浴び、べットに戻りました。
明美「がっかりしないで、初めてだと、すぐに終わるなんて、よくあるんだから。経験者でも、3分と言う人もいると聞いた事あるし。気にしない」
隆英「ありがとう、何か、また硬くなって来た」
隆英くんは私をべットに寝かせると正常位で挿入して来ました。
腰を振ったり突いたりと大忙しです。
経験が少ない(無い)せいか、テクはないけど、硬くて太いオチンチンです。
2回目は20分ぐらい続き、私の子宮の奥に精子を送り込みました。
しばらくは疲れで、べットの上で休み、シャワーを浴びてホテルを後にしました。
隆英くんの童貞は失い、大人になりました。
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