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投稿No.5883
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年4月25日
投稿No.5870の続き

仕事で客先へ向かう途中、偶然に街中で純子と18年ぶりにばったり再会した。
「あっ、もしかして純子か!」
「まあ雄二さんね!わー懐かしいわね!」
「元気かい!」
「お元気ですか!」
などと少し話しをして、
「これからお客さんの処に行くので時間が無いのでまた近い内に会いたいな」
「私も娘と買い物なので失礼するわ、また今度近い内にね」と言って名刺を手渡して行った。
連絡してくれ、と言う事か、そのうちにしてみよう。

数日後に、名刺に書かれた純子の携帯にかけてみたが、今は出られないというアナウンスだったので名前をメッセージで入れておいた。
しばらくして届いた返事は、よろしければX日にOOでXX時にと言う内容のメールだった。
了解と送信しておいた。

その日○○で待つ事しばし、純子がやって来た。
「遅くなってごめんなさいお待ちに成りました?」
「いや今来たところだよ」
「よかったわ、じゃあ行きましょうか」と車へ乗る。
「軽くお食事でもいかが?」と言うので、じゃあと返事をした。

しばらく走って一軒のレストランへ、軽く食事をとりながら話をした。
「おひさしぶりね、ほんとなつかしいわね」
「だいぶ経つね18年かな」
「そう?そんなになるのね」
その後の事などを話していた。
子供は?と聞くと娘が二人年子で上が18、下が17よ。
上はおとなしいが、下は元気がいいと言う。
「年子なのか」
「ええ」
「長女はハネムーンベビーだと聞いたけれどもしかして?」と聞くと、
「ふふふ」とニコッとしていた。
また「そうなのか?」と聞くと
「うふふ」とだけ言ってニコッとしている。
「雄二さん結婚されたんでしょ、真知子さんと、でも別れたって聞いたわ」とはぐらかされた。
「えっ知っていたのか?」
「ええ、いつだったかしら、だいぶ前に佐代子さんから聞いたわ」
「そうか、別れてからもうかなり経つよ、子供もいなかったからまあよかったけれどね」
「今は?」
「今は独身だよ」
「好きな方いらっしゃらないの?」
「ん-居ないか」
「雄二さん変わらないわね」
「変わったよ、それなりの年だものな」
「私もよ」
「純子相変わらずきれいだな」
「あらお世辞かしら」
「いやきれいだよ」
「お世辞でもありがとう、でももうおばさんよ」
「雄二さんお元気そうね」
「最近は仕事でいろいろ疲れる事も多くてさ」
「でももうお仕事も、部下にまかせて楽に成っているんでしょ」
「まあそうだけど、でもなんだかんだ有ると呼ばれて出て行くので、今でも平と同じ様なものだよ」
「そうなの」
「でも純子も元気そうで良かったよ」
「あら、ふふふ、雄二さんもお元気でしょ」
「どうだかね」
などと話していたが
「純子、時間はだいじょうぶなのか?」
「夕方までは大丈夫よ」
まだ3時間以上は充分あるなと思い
「純子、ひさしぶりに会えたんだから」とダメもとで誘いをかけてみた。
うふふ、しばらく黙っていたが、見つめる顔がほんのり染まっていた。

そろそろ出ましょうかと言ってちょっとお手洗いへ行って来るわと席を立つ。
最初に抱かれた男に誘われたのだから脈はあるなと思った。

戻ってきたのでそこを出て車にのる。
「雄二さん」
「なに?」
「もうお帰りになります?私もうおばさんよ」
「おばさんでも純子は俺には昔のままの純子だよ」
「ありがとう」
手で純子の太ももの内側を触るとその手をギュッと握り締めて来て、ハ~と吐息を吐いて
「雄二さん」と言うので、これはもう十分に頂きだなと思い
「この先しばらく行って曲がって少し行くと休めるところが有るけど」と言った。
帰りとは反対方向を指して言った。
だまって指した方向へ車を出すと一軒のラブホヘ滑り込んだ。

「こんなところ御存じなの」
「いやまあね」
部屋に入って
「しばらくぶりね、もう18年なのね」
ソファーに座った純子を抱きよせて
「いいのかい」
「こんなおばさんでもいいのかしら?」
「俺の知っているのは昔の純子だと言っただろ、おばさんかどうか確かめてみるか、いいだろ」
「まあ、じゃあお試しになります?」
うふふふ、ポッと染まって笑っている。
キスをしながらしばらく抱き合っていた。胸の鼓動が激しくなっている。
アァという吐息がもれかなりいい雰囲気になったので、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がせる。
薄いピンクのハーフブラと、薄いピンクのミニショーツ姿になった。
俺もトランクスになってまた抱き合った。
すでに前は大きく膨らんでいた。
ゆっくりとベッドへ誘い寝かせて、ハーフブラをとった。
二人の子供を産んだにしては形のいいふっくら乳房に尖った黒みかかった大きめな乳首がツンとしている。
乳房を掴んで柔らかく揉みしだいて、乳首をつまむと、ウウ、ハアァ声が出た。
揉んで乳首に吸いついて舌で舐め、吸い上げる、ハッアッン感じている声がもれる。
胸から腹、腰から太ももへ、そして股間へ順に手を這わせていく、ふっくら膨れた恥丘をなでショーツの中へ手を入れてクリをいじって誘う。
ショーツを脱がすと恥毛がデルタ状にきれいに処理されて黒々とした茂みを造っている。
それを分ける様に探ると、すでにジットリ濡れたクリが見え広げると、昔見たそこより色もくすんでいるが割ときれいな色の濡れた膣口が現れる。
さらにクリトリスを探り擦り膣の中へ指を入れスポットをさぐる。
ビクンビクンと腹が動いて「ハッハッアン」声が出て、ぐっしょりと濡れて光っている。

「ねえ、先にきれいに洗ってからね」とバスへ行った。
シャワーをかけ身体を洗う、ふっくらした乳房を覆う様に掴んで揉みながら吸っていると純子の手が「ああこれ」と直立した息子をにぎっている。
ズキンズキンとなおも硬直してしまった。

二人で洗ってベッドに戻る。
18年ぶりの純子が寝ている。
それほど体の線は崩れていないし多少肉付きがよくなったと言う程度か。
少し腰の周りが太くなって乳房が大きく成っていると思った。
ゆっくり身体を撫でながら乳房に吸いついて乳首を舐め、股間を探る、ジュクジュクの濡れ具合に成っている。
上に乗り腰を動かしていると、感じて喘ぎ声を出している。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、もう一度スポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出て愛液があふれる様にでている。
いじっている感触はかなり良い物が有る。
大きく股を開かせてさらにそこをいじる、パックリ割れて陰唇に縁どられたマンコは少しくすんだ色に成っている、ホールも開いてまあ多数回使用後のマンコだからこんなものなのだろうかと思いながらもグショグショのクリトリスに吸いついて18年ぶりに舌で味わう。
摘まんでしごくと尖ったのが跳びだしてきた、それを舐めると、アッウッアッビクンビクンと下腹を波打たせて悶えている。
おおイイねイイね、かなり感じている。
さぞ旦那に可愛がられているのだろう、いい女に成っているなと思った。
旦那ともかなりヤッテいるだろうし、二人も生んでいるのであそこも緩く成っているだろうと思うが、入れ具合はどんななのだろう。
久しぶりにヤラセテもらおう。

「純子、試していいかい」
「うふふ、いいわよ、美味しいかしら」
足を持ち広げて、即ハメと、そのまま体をかぶせて硬直した息子を18年ぶりの股間へ押し当ててウンッと一息に突き入れるとズブズブッとグショグショの膣へ滑らかに刺さり奥に当たる。
アウアウハアハアすぐに何とも言えないよがり声を上げだした。
思ったよりも締りが有り擦れ具合もこんなものなのかな、と思いながらも昔処女を頂いた女に又入れていると思うとやはり興奮はするものだ。
ウンウンと腰を振ってしっかり奥まで突き入れて治まるのを感じて一息つく。
「イイねー美味しいよ純子、すごく濡れていていい感じだよ、久しぶりに良い気持ちに成れるよ」
「雄二さん、アアイイ、イイヮアア」ともうもだえている。
ゆっくり抜いて突いて抜いて突いてさらにピストンで続けまたゆっくり抜いて突いてを繰り返していると、充分に感じてあえいでいる。
揺れるごとに、乳房も揺れて、ア~ア~、ハァハァ、いい声を出している。
さらにゆっくり突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッアッ、ウッと言う声がもれ息もはずんでアアイイッ、言いながら足を絡め抱きついて腰を振って悶えている。
そろそろイクのか、俺も快感を我慢しているが、限界に成っている。
「着けようか」
「アアいいのよ、いいの」
「いいのか」
「いいわ、お願いあの時みたいにいっぱいして」
アアイイッの声でキュッキュと締まると、擦れる快感が絡まったままで限界を超えた。
ああ締りもまだかなりあるんだな、いい感じだと思ってドピュ、ドピュ、ドピュ、さらにドピュっとなつかしい純子の中へ18年ぶりに勢いよく射精した。

放出したのを純子の中に感じながら重なっている。
純子もその余韻にひたっている様で抱きついたまま息を弾ませている。
いい気持ちに成っているのだろう、幸せそうに目を閉じて抱きついている純子はあの時と変わらない様におもえたが、ヤッテいる時の悶えとか喘ぎはやはりかなりの回数入れられてセックスの美味しさ、気持ちよさを知った熟女を感じた、かなり旦那に遣りまくられたのだろうと思った。

「純子」
「うふふ、雄二さんにまた抱かれたのね、うれしいわ」とキスをしてきた。
身体を横にして側位に変えて抱いていたが、座位に変えて抱き合い見つめ合いながらキスしながら揺れる。
深々と刺さって揺れてこねくり、突き、と動いているとまた息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら息子が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、息子が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
心地よい擦れを堪能しながら腰を使っていたが限界に成り2度目の生射精をした。

やがて収まってきたので
「よかったよ純子、し盛り熟女は美味しいよ」
「まあし盛りって?」
「40代熟女は遣りたい盛りって言う事さ、四盛り」
「じゃあ雄二さんもでしょ」
「四十代はね」
「ええ雄二さんと久しぶり出来てよかったわ」

バスへ行き汚れを流していたら、純子が屈むと息子を掴むと咥えて来た。
「雄二さんのこれが私をいじめたのね、初めて抱かれた時の雄二さんがすごかったの、忘れられなかったわ」としきりに舐めしごいている。
最初に身体を許した男の事は忘れられないのだろう、やはりあの時抱いてと言われ抱いたのは正解だったな、と思った。
すぐに硬さが増しやがて限界を超えた。
純子の頭を掴んで息子をウッウッとビク付かせると純子に思いっきり吸われる様に絞り出されていた。
「雄二さんって、元気でいいわね、うふふ、いいわよ」と洗ってくれている純子の顔が何とも色っぽく見えた。
これも旦那に仕込まれたのだろうと言うと
「うふふ、どうかしら」

さっぱりしてそこを出た。
「ねえ、試してどうだったかしら私」
「ああ、試し甲斐が有ったよ、やっぱり良かった美味しかったよ、純子はどうだった」
「ええとっても良かったわ、試された甲斐が有ったわ、うふっ、ほんとうに久しぶりですもの雄二さんの」

車を降りる時に、
「じゃあまたよろしくね」と言って車は去っていった。
そう言えば上の子の事は、はぐらかされて聞けなかったし、現在の事も聞いていなかったな。
ヤル事ばかりを気にして純子の家庭の事はほとんど聞いてなかったと気が付いた。
純子はもしかして、年もそろそろだから上がったのならいつでもいいと言う事か?熟女は美味しいからな。
次にでも聞いてみようか。

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