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期末締めを終えて結果が出た。
前期比10.2%の+と言う事でボーナスに飲み会費用が出る事に成った。
さっそく週末金曜に営業所員でご苦労さん飲み会が行われた。
明子にもご苦労さんと言っておいた。
皆飲んで食べてとにぎやかに過ごしてお開きに成った。
流れで2次会へ、そして3次会。
2次会まで付き合ったがそろそろ切り上げようと聞こえる様に「さて帰るか」と出た。
3次会へ行く連中と別れ駅へ向かうと前を明子が歩いている。
追いついて並び、
「帰るのか?」と聞くと
「そうよ、帰らないの?」
「帰るけれどさ、その前にどうだ」
「ふふふ、まあ」
同僚が見えないかと前後をみて「もうちょっと飲みましょうか」
しばらく飲んでから
「じゃあ、行こうかいいんだろ」と裏道のラブホヘはいる。
「この間、よかっただろ」
「ちょっとの後が良かったわね」
「じゃあこれからちょっと楽しむか」といい服を脱がせスカートを脱がせる、薄ピンクのハーフブラと、同色のスキャンティーになった。
俺も準備、ブリーフになる。
すでに一物はギンギンにおっ立っている。
その恰好で抱くと
「アアぶつかるわ」一物が明子の股間にぶち当てっている。
少しの間抱き合って揺すっていた。
「身体きれいにしてからね」といっしょにバスへ行く。
湯をかけて洗っている、濡れたふくよかな乳房がキュンと張って乳首が尖っている、くびれた腰、濡れて黒いもやっと生えた割と濃い陰毛がデルタに張り付いている。
バスタブの縁に座って明子を抱き一物を添えてまたがらせ一突きでズブズブッと突き刺さりアンハア抱きついて声を上げる。
グイグイと突き上げるとアアンアンアン声が続いている。
しばらくそうして揺すって楽しんでいた。
「アアもうダメよねえ」
そろそろベッドに行こうと抜いて洗う。
キスをしながら、乳房を揉んで吸いついて乳首をくわえて舌でなめるとアッウッと声がでている。
腰からデルタの割目にそって指を這わせて陰唇を押し広げる様にしてクリを探る。
尖ったクリが指にあたる、硬い小さ目なクリを触ると、アッアンピクンピクン声が漏れる。
クリを指でカリカリ、アンハンンン、カリカリ、アンアンンン、ピクンピクンと反応している。
ジワッとさらに奥へ指を這わせる、グニュっと中指が刺さって奥を撫でると、アハアッアッ。
良い反応が出てジュワジュワッっと濡れてきた。
明子の陰部はどんなのかと股間に身体を入れ広げた陰部をじっくり眺める。
「アアイヤヨ見ないで~」身体をよじっている。
「いいじゃねーかみたってもうヤラレテいるんだから」と陰唇を広げると膣口が見える、上付きぎみでまだ汚れていないピンク色でまあ俺が数発やってはいるが使用頻度は少ないようだ。
クリは小さ目で感じて尖っている、陰唇の周りにも陰毛が生えている、毛深いな。
刺激されてピンクのそのあたりは濡れてひかっている。
さらにクリと中を摩ったり擦ったりして刺激する。
アッウッンンハッと声が出ている。
だいぶ濡れてきたので、ゆっくり身体をかさねて揺すると一物が陰毛に擦れて刺激される。
しばらく重なったままで腰を動かして一物を明子のクリにこすり付けてゆする。
そろそろいいようなので、足を抱えて広げ、一物をゆっくりと押し付けるとグニュグニュズブズブッと明子の中へめりこんでいく。
抜いて押し込む、すこし抜いて押し込みを楽しみ繰り返し5突で奥まで押し込む。
しっかり収まってから、抜いたり突いたりの繰り返しで感触を楽しんだ。
「明子、きもちいいよ」と言いながら腰を振る。
一動きごとに明子の膣に締め付けが来てアア、ウウ、ハアハアと息が荒く艶めかしいよがり声もでて悶えている、擦れる一物のそれがまた何ともきもちがいい。
「ねえ中はだめよ、ねえ中はだめよ」とは言いながら抱きついて離さない。
「あとで着けたらいいだろ」
「ええ」
体位を変えて屈曲位でズンズンと突くとアッアッウッウッと悶えて身体を反らせて感じている。
屈曲位から騎乗位に変えて何度も突き上げると動きに合わせ揺らせていたが、
「アアッモ~ダメェ」
ウウ~と突っ伏して来たがさらに突き続ける。
しばらく続けてから座位にして突き続ける。
「あ~ダメ~、も~ダメ~」と言いながら抱きついて揺れている。
そろそろか思い、正常位にして抱えて腰を振り続けた。
アアアッアア~~と言う声で一物が締め付けられる。
「中はだめよ、ダメ」
「そん時は着けるからさ」
さらに腰をふっていると、ウウウ~と抱きついた手が締まってくる。
「ウウ、我慢出来なくなってきたよ」と抜こうと思うが離さないで
「イヤイヤアッアッイイッ」と言っている。
抜けないままに数回動くと
「イクウ~」ビュビュビュビュッ、射精の気持ちいい感触が一物を襲い明子の中に溢れた。
射精が終わったので抜こうとしたが絡んだ手足が解けないのでそのままでいた。
明子は逝ったようだった、しばらくしてやっと絡んだ手足が緩んで抜く事ができた。
経験がそれほどないようだが、逝けるとは良い事だ。
さて生だししたことはどうなるか。
ゆっくり体を起こした明子が股間からあふれているのを見て、
「アアー中にしちゃったの~」と言っている。
「抜こうとしたけど「イイイク~」って抱きついて離さないから抜けなかったんだよ」
「だってすごく良かったんだもの」
「じゃあもっとやるか?」とうつ伏せにしていわゆる背後位で乗っかり股を開かせて一物を押し込む。
片手でクリを摩りつまんで刺激して、もう片手で乳房を揉んでズンズンと突き入れ腰を使うと
「アッハン、アッハン」
悶えていたが激しく顔を振り
「アア、ダメ~」もがいている。
動きをゆっくりにして身体を仰向けに変える、上で大の字の恰好で喘いでいる。
揺するたびに、ア~ア~ウ~ウ~よがる声がでている。
「イヤァダメェア~」
息も荒くヒイヒイしている。
元に戻して改めて股を広げて息子を突き入れてさらに腰を使い続ける。
悶えあえいで、ピクンピクンと締め付けも摩擦も良い感じに出てきて、我慢できなくなるまで腰を振り
「ウウウウウ~」といううめき声で思い切り明子の中へ注ぎ込んだ。
しばらく重なったままで静かに余韻を楽しんでいた。
ゆっくり抜くとダラダラと溢れ出した精液が大きく股を開いた明子の股間を濡らしていた。
「ああも~ダメ」
「ダメか?」
「ああもうダメ」
股を開いたままの恰好で横たわっている。
生の2発に明子は満足したようだ。
「良かったのか」
「ええいいの、大丈夫よ」
「孝さん、あの時よりもずっとよかったわ」
「明子もいい感じに成ってたもんな」
「だってぇ、孝さんがあんなにするんですもの、だからよ」と抱きついてキスしてきた。
少し休もうか、抱き合って休む。
「ねえ、もう帰る?」
「帰るか?」
ねえ~と抱きついて、うっふん「イヤだって~」なんだよおねだりか。
「まだかもっとするか?」
「うふん、明日はお休みでしょ」
じゃあ一休みしてまた遣ろうと一度洗いに行く。
もどって横に成り一休みしながらも乳房をそっと揉んで摘まんでいた。
ウッウッと喘ぐ声がもれて明子の手が俺の一物をしきりに探っている。
それならばまた続きをしようとかぶさって股を開かせて一物を突き入れて腰を使う。
突いては休み、突いては休みを繰り返しながら体位を変えて続けていると感じたようでよがり声がもれだす。
あまり激しい突きや揺すりを控えてゆっくりと攻めていたが、悶え、あえぎも激しくなり、ピクピク締め付けも出てきた。
だいぶ時間を掛けて腰を振っていたがそろそろ一物が我慢出来なくなったので抱えると腰の振りを早くして締め付けに擦れる快感を味わい
「アア~イクゥ~」にビュビュビュッと明子の中へ精液を注ぎ込んだ。
その後も休んでは突き、キュンと締めつけられてビュビュを明け方近くまで何度もねだられた。
明子は俺と遣りたかったのだろう。
「中はだめよ」と言いながら何発も生中でさせたと言う事は、中だしがよかったと言う事だ。
一寝入りしてすっきりラブホをでる。
休出でヤッタ明子とまた遊べた。
私は50歳になる×1の母親です。
息子25歳の内気な性格で仕事以外はほとんど家にいます。
夏に会社で飲み会がありかなり酔っ払って自宅へ帰りました。
(記憶にありませんが、朝起きるとほぼ全裸でベットで寝ていました。)
朝、息子が部屋に来て起こされました。
息子に全裸姿を見られ・・・、注意をされながら起こされました。
その時は何もありませんでしたが、その日の晩からタブーな関係に・・・。
夕飯前私がお風呂に入っていたら、息子が突然入ってきたのです。
親子ですから私はなんとも思いませんでした。
息子が背中を洗ってくれると言うのでお願いをしました。
そうしたら・・・、
背中→腕→おっぱいへ・・・、お尻→足→そしてマンコへと。
私自身離婚してからはそんな行為は一切なく感じてしまいました。
交代で今度は私が息子の体を洗ってあげました。
息子のチン子は既にビンビンになっていていました。
私は男性のチン子を見て本能で咥えてしまったのです。
すると息子は私の口の中に射精をし、私も口で受け止めました。
息子と無言で湯船に浸かって出ました。
脱衣所で体を拭いていると、後ろから羽交い絞めにされ私の大きなおっぱいを揉まれました。
お尻には、息子のチン子がビンビンであたっています。
私も既に気持ちが上がっていましたので、抵抗もせず息子に体を許しました。
バックからマンコへ挿入し激しく突かれ、私はそのまま中に出してほしかったのですが、お尻の上に出しました。
私は息子を寝室へ連れて行き、SEXの続きを・・・この時は、マンコに中出しです。
遅い夕飯を食べながら、ゆっくり息子と話をしました。
息子から、母さんとSEXをしたい。と言われ、私もいいよと返事をしました。
翌日からは、ほぼ毎日息子とSEXをしています。
時には、一日中全裸で・・・。
裸でエプロン一枚も時も・・・。
陰毛も剃られ時も・・・。
ロープで縛られた時も・・・。
今では、陰毛は生えていません。
息子に三日に一度は剃られています。
昨晩も四回中出しで気持ち良かったです。
書き込み後、息子のチン子をしゃぶりに行きます。
58回も膣内射精を楽しませてくれたキム・テヒ似の韓国人女子大生には今でも感謝しています。
これまでは韓国や中国の二十歳前後の色白な娘たちとの中出しを楽しんできた私が・・・どうしても褐色の肌の娘たちとの中出し・・・具体的にはインドの若くて美しい娘たちとの中出しを経験したくなったのです。
そのように考えた理由は4点あります。
①最近のインドでは、インド人女性にせよ外国人女性にせよ、現地の性欲を満たされない若い男性から凄まじい強姦・輪姦の被害を受けた挙句、惨殺されるケースが多かったため、現地の警察が“男性の性欲の発散のため”に売買春の取り締まりを緩くしていること。
ちゃんと売春宿の経営者に所定の料金さえ支払えば、捕まることはほぼ100%ないとの確証があったため、私のインドへの膣内射精ツアーに行きたい気が一挙に高まりました。
②インド映画(BOLLYWOOD MOVIE)のうちポルノ映画ではレイプシーンが頻繁に登場しますが、とにかくダイナミックかつ刺激的なファックシーンを楽しめます。
強引にサリーを剥ぎ取られて巨乳と黒い乳輪を揺らしながら必死に抵抗するものの、最後の最後にはパンティを降ろされて、複数の男たちからペニスを挿入されて、膣内射精の洗礼を受けるたびに、すすり泣く展開が多く、欧米や日本のAVよりも興奮できるソフトもあります。
このようなインドのポルノ映画を見るたびに同じような褐色の肌の女たちに膣内射精をしたいという願望が私の中に高まってきました。
③インドにおける売春の相場が格安であること。
インドは売春婦の美醜やスタイルの善し悪しはプレー料金には反映されず、カースト制度の低い身分の娘ほど低料金でSEXできます。
最低ランクのカースト出身の娘なら、コンドームつきのSEXは100ルピー(約160~170円)、膣内射精も(経営者から承諾を得ることさえできれば)3倍の300ルピー(約480~510円)で可能です。
④最低ランクのカースト出身の娘たちの売春婦としてのプロ意識の高さ。
インドは庶民の平均的な一日の収入は200ルピー(約320~340円)、最低ランクのカースト出身の娘はさらに低水準になります。
さて売春婦になるとコンドームつきSEXは100ルピー(約160~170円)、膣内射精なら3倍の300ルピー(約480~510円)の料金になり、約半分が売春婦本人の収入になります。
ということは、一日2回の膣内射精でインドの庶民の平均的な一日の収入を大きく超えるのです。
そもそも最低ランクのカースト出身の娘たちには処女がいません。
その理由は・・・かなりの割合のインドの男たちは最低ランクのカースト出身の娘を相手に、ほとんど輪姦に近い状態で“筆おろし”すなわち童貞喪失を経験します。
そして最低ランクのカースト出身の娘が強姦・輪姦されたと騒いでも、警察は取り合ってくれませんから、結局は泣き寝入りです。
今回、膣内射精を楽しませていただいた20名のうち、英語で意思疎通できた娘5名の全員が最低ランクのカースト出身で、うち4名が9~13歳の頃に路上で見知らぬ男たちに拉致され、膣内射精されたと語っていました。
うち2名は最初の輪姦で妊娠したため出産直後に殺したと語っていました。
そして、英語で意思疎通できた娘5名のうちの1名は両親から売春宿に30000ルピー(約48000円~51000円)で処女貫通権を売られて以来、SEXの相手は売春のみと語っていました。
結局、この娘が私の初めてのインド人女性への膣内射精の相手となったのですが・・・。
そして、この5名が異口同音に語ったことは
『私たちの身分など気にせずに、私たちを美しいとかスタイルが良いとほめてくれて、わざわざ料金まで払って優しく膣内射精してくれる欧米人や日本人の男性は好きです。身分の低い私たちを馬鹿にして、無料で強姦・輪姦するばかりか膣内射精するインド人の男性は嫌いです。』
ということでした。
さて、文章が長くなりますので、前半の今回は私にとってインド人女性として初めての膣内射精の御相手への中出し体験をもっては中締めといたします。
私にとってインド人女性として初めての膣内射精の御相手は、英語で意思疎通可能な娘で、目鼻立ちも美しい身長168、B88(Gカップ)-W62-H88というゴージャスでグラマラスなボディの持ち主でした。
私は4日連続で朝の膣内射精の相手にこの娘を選び、膣内射精のための300ルピー(約480~510円)の正規料金とは別に1000ルピー(約1600~1700円)を渡して、膣内射精OKの娘を紹介してもらうことにしました。
この契約を提示した瞬間、この娘の顔色は変わり、本当に嬉しそうな顔をしました。
そして、軽くティッシュで私のペニスの恥垢を拭いた後、激しくフェラチオをしてくれました。
私はインド人の男がインド映画(BOLLYWOOD MOVIE)でゴージャスでグラマラスなボディの娘に暴力的なかつダイナミックかつ刺激的なレイプを楽しもうとしましたが、レイプになりません。
多額の超過料金を払うことに喜んでくれたためか、どんなに彼女の膣内で私がペニスを激しく動かしても嫌な顔すらせず、本当に嬉しそうな表情をしているのです。
そして、私が射精を我慢できなくなり、腰の動きが速くなった時、彼女は興奮する言葉を叫びました!
それは『“Please! Cum inside me!!!”=お願い!(私の膣の)中に出して!!!』という興奮させられる言葉でした。
私は『“Yes! Let’s make our child!!!”』という馬鹿な雄叫びをあげて、たっぷり膣内射精を楽しみました!!!
このインド人女性への初めての膣内射精を皮切りに3泊4日で20人の娘たちに24回もの膣内射精を楽しむ4日間が始まりました。
続編をお楽しみに!!!
そして、18年過ぎたころ、戻っていた街で一人の女の子、ルミと言う子とあるきっかけで親しくなった。
何度か会っている内にその子と親しく成って自然の成り行きで男と女の関係に成っていた。
ルミとの出会いは。
会社の用事で客先へ出向くため電車に乗っていた。
丁度俺の横にすわっていたJKが膝の荷物が落ちたのにも気が付かずスマホに夢中になっていた。
俺の足元に来たので拾って
「落ちたよ、これ」と声をかけたら
「ワッすみません、ありがとうございます」
拾った時に何かがちょっと引っかかってその子のスカートが少しめくれてしまった。
「あっ」と押さえる。
「あっごめんね、わざとじゃないんだ」と言うと
「ええ」と言っていた。
前に座っていた男には中のパンツ見えたんだろうなと思った。
JKの太ももが少し見えたのがたまらなく感じた。
横顔も良さそうだし可愛い顔をしているな。
スマホの画面は何なのか判らなかったので、君が今見てるのってなんなのと聞くと
「これゲームなの」
「ふーん、流行ってんの?」
「ええ皆もやっているのよ」
「面白いの?」
「ええ面白いわよ、ほら」と見せてくれた。
可愛いキャラが見えている。
「へー可愛いんだね」
そうこうして居る内降りる駅に近づくと降りるようで席を立つ。
同じ駅、俺も降りるので後から席を立つ。
階段を上がる先を行くその子のスカートがかなり短く鞄で隠しながら登っていく、最近のJKの見えそうで見えない、こういうのは男には何とも歯がゆいものだ。
改札で「さよなら」と言うとそれに答えてくれた。
数日後、客先へ向かっている時にまたその子と会った。
今日はドアの脇に立っていた、やはりスマホを見ている。
声をかけたら、ン?という感じでいたが思い出したのか
「あっ、こんにちは」と返して来た。
きっかけが出来て、一言二言話もした。
その客先へは何度か行く用事があって、その後も時々その子と一緒になる事があった。
そうして、客先から戻る駅でその子にばったり出会った。
「今帰りなの」
「ええ」
「今日は遅いんだね」
「ええ今日はこんな時間なの」
「気を付けて帰んなね」
「はい有難うございます」と改札を出て行った。
俺も若い子に声をかけて返事をしてくれるこの子が可愛いなと思う様に成っていた。
数日後に又出会った、今日は時間も早かったので声をかけるとニコッと返事をする。
ここで思い切って
「おじさんだけどよかったら、そこでちょっとお茶いいかな」
「え?うーん、すこしならいいわ」と言うので近くのスタバに誘って20分くらい話して別れた。
これはナンパかな。
きっかけが出来て何度か会って話をする様になり親しく成って週末とかに誘って会う様になった。
そうすると次は男の本能でこの子とヤッテみたいと思う様に成って機会を狙っていたが、七度目のデートでやっとそれが実現する事に成った。
その日、その子をドライブに誘い出して、途中で充分に雰囲気の下地を作り帰りにラブホヘ誘った。
「こんな所はじめてよ、でもなんかきれいなお部屋なのね」
「遊んだんで疲れただろ、だからちょっと休んで行こうね」
立ったまま抱いて身体を摩り、胸を揉みキスをしてビンビンに成った息子をその子の股間に押し当てて揺らしながら興奮してくるのを待っていた。
やがて息が荒く火照った顔をしてきたのでそろそろ良い頃合いかなと思って
「さあ、いいんだろ、おじさんと遣ろうね」と上を脱がせる。
「アアイヤッ」と言うまにブラを取ってまだ充分に膨らみ切っていない乳房を口の含み先を吸う。
「アアダメェ」
両方の乳房を何度も吸って舐めて、を繰り返していると腰がぬける様にハアハアあえいで抱き付いてきた。
かなり良い感じだと抱える様にベッドに横たえてスカート、ショーツを脱がせて裸にしておいて、俺も手早く裸になると横に添い寝し横たわるその子の腰から股間へ手を入れてクリトリスを探りジットリ湿った秘部を指で撫でて、さらに刺激しながら股を広げて間に身体を入れて閉じられない様にしてかかえてじっくりといじる。
もがく様にしているが腰を押さえられているので動きも少なくなり
「アアンダメェ~イヤァ」と出る声もしだいに潤んできた。
良い具合に成って来たようだ。
「これからちょっといい事しようね、気持ちよくしてあげるから」
開いた股間からポッコリと膨らんだ恥丘と黒い陰毛が若草の様にはえた割れ目をさらに指で押し広げると、まだ男を知らないピンクの性器がのぞいている。
ジットリと濡れたクリトリスをゆっくりと摩っていると、ハアハア息も荒くア~ヤ~と漏れる声は充分に潤んでいる。
そろそろ頃合いは良いようだとひざを抱えて我慢汁で濡れた息子をその個所へ押し突ける。
「痛いかもしれないけど、ちょっとの我慢だからね」と手で息子を支えると、グジュグジュとゆっくり突き入れて行くがだいぶきつく。
「ダメェアア~ヤァ~イタア~ィ~」と腰を引く、それに合わせてさらに腰を突き出す様に合わせると、グジュグジュ、
「アアア~イヤァイタィ~」
「もう少し我慢してね」狭い膣に突き刺さり、
「アウウ~」と言う呻き声、擦れる様な感触と二三度の突きで
「アアダメ~」の声を聞いた時にはすでに奥までしっかりと刺さっていた。
ヒックヒック息子が強く締め付けられている。
暖かくて気持ちのいいかなり狭い膣が息子を包んでいた。
「さあ入ったよ」
充分刺さっているのを感じてしばらくじっとしていた。
「アア、イヤァ、ダメェ」の声も消えて眼を閉じて抱きついてハアハアと荒い息をしている。
「ゆっくり動かすからね、すぐに良い気持ちになるからね」
それからゆっくりと抜いたり突いたりを繰り返して腰を振った。
動かすと狭い膣に擦られる様な気持ちよさを感じてさらに腰を使っていた。
「ホラ気持ちよく成って来ただろ、ねっ、もうちょっとだからね」と動かす。
その子の手が俺の身体をしきりに撫でていたが、背中をギュッと掴んで「アッアッ」
やがて息子が耐える限界に達してドクドクドクッと射精したのを感じて「アア、おじさん」
「ウンイイよ、ああ良い気持ちだよ、もう大丈夫だよ、あと少しで終わるからね」
そのままの体位で続けて腰を振りもう一発をドクドクッと射精して抜くと、その子の股間から流れ出した物がシーツを染めていた。
「よかったよ、ありがとうルミ終わったからね」二発の楽しみができた。
身体をきれいに洗って始末をして終わりにした。
こうしてその子、ルミの処女を俺が頂いた?奪った?
帰りの車の中、ルミは黙っていた。
「今日はありがとう良かったよ、ルミまたね」と言って、ここでいいわと言われた所で降ろした。
その後10日ほど連絡が無かったので、「会えるか」と送ったメールへ数日後に「はい」と返信が有った。
こうしてルミとの関係がはじまったのだ。
関係をもってからのルミとは、三度に一度が二度に一度と会うごとに回数が増えて、半年も経つ頃には会うたびに二発三発というH大好きセフレJK成って付き合う様になっていた。
純子との再会へ続く
課員18名で女子は8名、その中での成績は2~3番だった。
他の課からは女子が多いので羨ましがられていた。
その人の名は純子、23の娘?だった。
配属されてから浮いた話も無かったと思っていた。
時々は皆で遊びや飲みにも行っていた。
個人的に付き合うと、課の女子連中は仲が良いみたいで横の連絡も良く女子がらみの事はすぐにばれてしまうため、皆も好きでも個人は避けてグループでの付き合いをしていた。
中にはこっそり付き合っているのも居たようだがすぐに噂に成ってしまう。
そんなある日の帰り間際に彼女が寄って来て「これおねがいします」と書類を渡しながら間に挟んだメモを置いて行った。
書類と一緒にしてそれをかばんに入れて途中で確認した。
内容は俺の家の近くの駅裏のコーヒーショップで待っています、だった。
ここまでは他の女子に知られる事も無いと思ったのだろう。
行くとすでに待っていた。
「どうしたの、何か用なのか」と聞くと、しばらくして実は結婚する事に成ったので、来月で会社を辞めると言った。
と言っても、もう2週間もないじゃないか。
そう言えば、ちらっと他の女子の間で噂話をしていたなと思ったが、本当だったのか。
相手は、半年程前に営業で行っていた会社の息子に見初められ、親にも見初められて話がとんとん拍子に進んだのだと言う。
「俗に言う玉の輿じゃあないか、次期社長の奥さんか、よかったな」と言うとだまって頷いていた。
俺も好きだったけれど、純子とは何もなかったなと思ってちょっと残念な気はした。
式は何時かと聞くと一月後だといった。
俺を呼んだ訳を聞くと、下を向いてモジモジしている。
どうしたのかと聞くと、俺が好きだったと言うではないか、ホントに?と聞くと「ええ」と肯定した。
俺も純子を好きではあったが、まだ恋人として結婚とまでの意識をしてそこまでは考えて居なかったので、本当かと思っても何も言えなかった。
他の女子とも仲良くしていたのがいけなかった様だった。
そう言えば4ケ月位前に純子が俺に「いい人いるの」と聞かれた事が有ったかと思い出した。
その時はそうとも思わず曖昧な事言った事を思い出した。あああの時か。
その話のあと、純子がどうしても好きな俺に抱かれたいと言う、ホントかよ、と聞くと頷いている。
そう言われると急に純子を抱きたくなったので、ついいいよと言った。
抱いてくれと言われて、いやだとことわる理由もなかった。
何処かの温泉へ泊まって一晩でいいから思いきり抱かれたいと言うので早々に探す。
人目の少ない所をさがし、週末に純子と内緒の一泊ドライブへ行った。
宿に着き一休みしてから貸切家族風呂へ行った。
恥ずかしそうに服を脱いでバスタオルで隠していたが、
「ここには俺しかいないんだからいらないだろ」と言うと
「ウン、でもはずかしいわ」
「俺に抱かれたいって言たんだろ、だったら要らないだろ」
「そうね」と言うとバスタオルをおいてタオルを当てて風呂場へきた。
初めて純子の白い裸体を目の当たりにした。
こんもりふくれた乳房、くびれたウエストからヒップ、デルタは黒々とし陰毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している、ぴちっと閉じた太ももにすらっと伸びた足。
俺の横に来て湯船に浸かっている、横から見える乳房が大きく見える。
息子がはち切れんばかりに硬くなってしまっているのを純子に見られていた。
純子にそっとキスすると素直に受けている、乳房をさわるとピクンと反応している、そっと股間へ手を入れると、アッと小さな声を上げた。
息子が痛いほど膨張したがここでは触って撫でるだけだ、やるのは部屋だと言い聞かせてそれ以上は我慢した。
火照った純子の顔が何とも色っぽく見えて仕方ない。
しばらく浸かっていたがのぼせるのでもう上がろうかと言うと頷いて湯船から出る。
脱衣所で背中をみせ屈んで身体を拭いている純子のふくよかな尻を見てたまらず抱きついた。
アッと声を出すがここでされるのかと、受け入れようと抱かれたままでじっとしている。
息が荒くなっている、息子は素股状態で挟まっていた。
ここで遣ってしまいたいけれどここではだめだ、もう少しの我慢、やるのは部屋だと何とか堪えて離れた。
ギンギンの息子を押さえる様にして身体を拭いて先に部屋へ戻る。
戻ってきた純子は湯上りの火照った顔で浴衣に着替えていた。
俺をみると恥ずかしそうにしていた。
夕食を済ませて、くつろぎながらすこし飲んでいい雰囲気に成って来たところで純子を頂く事に成った。
風呂場から我慢してきた息子はやる気満々でずっと痛いほどにいきり立ちっぱなし状態だ。
抱いてほしいと言っているので据え膳食わぬは男の恥、と言う事で、頂かせてもらう事にする。
結婚するその男には悪いが、先に純子の身体を味わう事ができるという優越感も有ったし、今となってはさらわれたと言う悔しさもあった。
次の間へ出て行って少しして戻ってきた純子を抱きよせると、ほんのりいい匂いがしていた。
寝化粧をしてきたようだ。
キスして倒れ込む様に布団に寝かせしばらく重なっていたが、
帯を解き浴衣の前をはだけると、そこには何も着けていない純子のふくよかな肉体があった。
こんもりふくれた乳房が息をするたび緩やかにゆれ、腹もゆれている、くびれたウエストからヒップへ手を添えて撫でる。
デルタは黒々とした恥毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している。
俺も裸になって横に寝て純子の肉体を撫でていた。
乳房を触りながら割れ目へ手を入れて股間に触る、クリトリスをなぞっていくと硬く尖ってコリっとさわる。
乳首を吸うと感じている、クリトリスでも感じている、しばらくの間、乳首を吸って揉んで硬いクリトリスを撫でて、をくりかえしていたら純子の股間がジットリ潤って来て、「ンアン」と声がもれ小さく「おねがい」という。
「相手の男とはもうヤッタのか」と聞くと
「まだよ」と言っていた。
「いいのか?」
「ええ」
再度「本当にいいのか」
「ええ」
「よし」
股を開かせて股間へ身体を入れて、はち切れんばかりにいきり立った息子をジットリ濡れている純子の膣口に押し当てる、暖かい感触が亀頭に伝わる、エッまさかと思った。
純子は処女なのか、
「純子、初めてなのか」
「ええ、雄二さんにあげるわ」
まさか純子が処女だとは、思ってもいなかったので感激した。
「いくよ」
「ええ」
処女への初挿入だ、これはしっかり頂かなくてはと、いきり立った息子をもう一度押し当てると処女の感触を確かめながらゆっくりと突き入れて行った。
グググイッと純子の中へ息子が突き刺さっていく。
「ウウ、アッ」
純子の小さなうめき声がする、狭い穴に突き刺さりきつく、しごかれる快感に包まれながら抜いたり突いたりを繰り返してヌルヌルと滑らかに奥まで突き刺ささった。
そのまましばらくじっとして、入れたと言う実感を味わっていた。
そしてゆっくりと腰を動かしはじめる、出し入れを繰り返して性行為を楽しんだ。
組み敷かれた純子の興奮した火照った顔が微笑みながらアア~と声を漏らしゆれている。
俺も純子を抱いて腰を振ってはげんだ。
やがて純子のアッアッウッウッと喘ぐ声に息子が反応してきた。
絡めた手がきつくなりウッウッと言い
「ああ雄二さん!」と言う声
「純子」
一気にドックンドックンドックンと純子の奥深くへ俺の精液を大量に注ぎこんだ。
アッアッウッ、ア~~、注ぎ込まれたのを感じて声を上げていた、いま望みをかなえた。
荒い息をしているが、望みがかなった純子は満足している様子で抱きついてキスしてきた。
しばらく抱えていたが、ゆっくりと抜くと純子の股間から注ぎ込み貫かれた証が流れ出して、汚さない様に敷いていたバスタオルを染めていた。
しばらく余韻にひたっていたが、股間をタオルで押さえる様にしてそっと部屋の風呂場へ行った。
戻って来ると俺の横にすわって、しな垂れかかってきた。
抱きよせて首から胸、乳房から腰、太ももへと舌を這わせキスの雨をふらせていった。
うっとりしてされるままの純子の股を広げて、さきほど貫いたばかりの個所を確認する様に吸いついて舌で舐めて刺激した。
ハッアッピクンピクンと反応している。
処女膜が裂けて薄っすら出血がある純子のピンク色のきれいな性器が興奮でヒクヒク動いていた。
クリトリスを摘まんでしごく、ツンと尖っているのに吸いつくとアッアッヒッビクンビクンとのけ反って反応していた。
そのまま覆いかぶさってまだいきり立っている息子をこすり付けて突き上げると、グニュグニュッと擦れる快感とともに再びめり込んで行く。
奥までしっかりと入れてまた感触を楽しんだ。
艶めかしい声で「雄二さん」と受け入れている純子がかわいく思えた。
再度腰を振り、抜き差しを何度も繰り返して、新たにドクンドクンっと純子に注ぎ込んだ。
二度の性行為をして満足そうな純子を抱いてうとうとしていた。
目を覚ますと俺に抱きついて幸せそうな顔で寝ている純子がたまらなくかわいくみえた。
ああ純子と遣ったんだ、そしてこうして今抱いているんだ、と思ったが純子はすぐに人妻になってしまうのだ、しかし純子に最初に入れたのはこの俺なのだ、遣れるうちにやれるだけ遣っておこう。
そっと柔らかな乳房をさわる、股間へ手を入れて陰部を触る、先程の物でジットリ濡れている、
クリトリスを触る、大豆位の大きさでコリッとしているのをやんわり撫でていると、ン~と言って目を覚ました純子が
「ン~ン雄二さん」
抱きついてキスしてきた。
「起きたかい?」
「ええ、雄二さんに抱かれて気持ちいい夢を見たと思ったら、また良い気持ちになってきたわ」
「じゃあまた気持ちよくなろうね」
「いいわ」
純子を抱えると息子を一突きで入れた。
アン、ヤン、声を上げ抱き付いてきた。
もうなじんでいるので滑らかにハマって行きアン、ンとすぐ反応している。
ユサユサ揺れて腰を使い抜き差しを繰り返して十数分、アア~、声を上げて抱き付いている純子の中へ三度目をドクドクドクっと注ぎ込んだ。
「雄二さんのってあんなになるのね、すごいのね」
「男の物はその時にはこんなに成るんだよ」
抜いてみせると、ギンギンの息子がビクンビクンと揺れている。
純子がそっと息子に触り、
「これが私に入っていたのね」
ああ感じる、またビンビンに成ってしまった。
そして、その後、性行為を夜明けまで何度も続けて純子を喜ばせ、たっぷりと注ぎ込んで希望をかなえ、俺は純子を抱いて処女を貰って遣りたいだけ遣ったと言う満足感を味わった。
なんで、俺に抱いてほしかったのかと聞くと、俺にあげたかったからだと言った。
充分に味わい楽しんだ一泊のドライブは終わった。
会社でも普通にしていたし、たった半月程の間の情事だったので女子連にもばれなかった様でほっとした。
そして翌週に純子は寿退社して行った。
その後、純子に結婚式の直前
「もう一度抱いてほしいの」
と言いわれ、その晩ホテルで抱いて
「あんなになるのね、すごいのね」
で貫いて望みの激しい3発を注ぎ込んだ。
半月ほどの間で俺と何度かの性行為をして
「雄二さんにあげられてよかったわ、ありがとう」
と言われて別れた。
そして純子は結婚した。
一年程した頃、純子が女の子を産んだと言う噂が課の女子からもれ聞こえてきた。
ハネムーンベビーだったと言っていた。
その後、純子に二三度会う事もあったが、すれ違うのみで話す事も無く俺も転勤などで過ぎていった。
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