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風俗も女の子も知らない自分は地方都市に住み、テレクラ通いが趣味でした。
フッキングしてて偶然つながった電話。
公衆電話から「女二人、二人とも美容院の見習いだけど、今からホテル行ってエッチしない?」
今までテレクラには何回か来ていたが、ここまでストレートでエッチしたいというのは初めてだった。
テレクラの電話なんてほとんどが、サクラか冷やかし。
過去に一人だけ店外でのデートまでこぎつけたが、ホテルでオッパイをしゃぶったところで逃げられた・・・
もちろん女の子の性器なんて見たことない。
それがいきない二人とエッチしない?ときた。
心臓が経験ないくらいドキドキしてはちきれそうだった。
迷わず待ち合わせ場所確認して自家用車で直行。
電話切れてから20分経過しただろうか。
待ち合わせ場所に行ったら、間違いなく女の子二人が現れた。
自分の車のところに来て「電話の人?」
「ハイ」
そなまま車に二人を乗せた。
見るからに普通の美容師の卵だった。
見た目も普通の子。
ほんの少しぽっちゃりかな。
でも自分にはエッチできるんなんらそんなのどうでもよかった。
そのまま約束どうりホテル直行した。
どうしたらよいか迷ったが、とりあえず自分は言われるがままに服脱いで風呂に一人で入った。
水をはり、一人静かにお湯はって、湯船に入っていると、そのうちの一人が恥ずかしげもなく、スッポンポンで入ってきた。
裸みた瞬間から自分のあそこははち切れんばかり、ビンビンだった。
その女の子も湯船に入ってきて。
お互い向き合って入浴した。
そしたら女の子から
「フェラしてあげるよ」とのこと。
自分の足を相手の顔の横のバスタブの上に持ち上げて、チンチンを口の前にもっていったら、そのまんまフェラが始まった。
人生初のフェラ。
頭の中がラムネに浸されたような感動があった。
でももう我慢できなくなってきて自分から「入れてもいい?」
風呂の中だったのでゴムもない。
「いいよ」との返事。
バスタブの中で女の子を仰向けにしてそのまま正常位で挿入。
人生初、風呂の中でのいきなり生挿入。
30秒ともたずフィニッシュした。
まだ女の子のあそこもまともに見たことないのに、生挿入、中だしを体験してしまった。
そのまま余韻も浸ることないまま、風呂の外から声が「こっちにも来て・・・」
ということで体をふくこともないがしろに、ベットにいったらもう一人の子が布団にはいってた。
そのまま自分も布団にはいり、まずDはあるオッパイをやさしく愛撫して、そのあとゆっくりと女の子の大事なところに移動した。
ちょっと大事なところに指をやると、先ほど風呂の中の様子を外で想像していたのだろうか?あそこはぐちょぐちょに水びたしになっていた。
そのまま自分は頭をそこにもっていき、人生初のクンニを始めた。
女の子はあらわもない、あえぎ声をだしはじめた。
そんなんしているうちに、自分のあそこはもう復活していた。
一応確認した。
「生でもいい?」
返事はなかった。
そのまま又生で挿入した。
今度は5分もった。
でも我慢できずにさっきの3分の1くらい発射した。
そんなこんなんをベットの上で交代に2回くらいづつやった。
あのあとテレクラに15年近く通ったかな。
3Pは通算5回くらいはあるな。
子作りしまくった新婚旅行から帰って来ました。
1週間旅行に行き、何回子作りしたか分からないくらい子作りしました(笑)
旅行から帰ってきてからも子作りしてます(笑)
旅行に行く前と変わらずほぼ毎日子作りしてます。
この新婚旅行中、2人とも初体験となる青姦をしました。
旅館が海の近くにあり、2人で散歩がてら朝焼けを見に行きました。
嫁は、ロンTにミニスカと非常にラフな服装で散歩に行きました。
海に着き、2人で砂浜で追いかけっこしました(笑)
嫁を捕まえ後ろから抱き締めると、とてもいい香りがし、チンコが勃起しました。
勃起したチンコが嫁に当たり勃起してるのが嫁にバレました(笑)
嫁「すぐおっきくなるおちんちんやねぇ(/▽\)♪部屋帰ったら、Hな事したげる(* ̄ー ̄)」
それ聞いた瞬間チンコ更にデカクなりました(笑)
しかし俺は、部屋まで我慢出来ず、そのまま嫁の耳を舐めました。
嫁「ちょっとパパ誰かに見れたらヤバいって(/≧◇≦\)部屋まで我慢してよぉ(/。\)」
嫁の言葉を無視し、俺は、嫁の耳を舐め続け、後ろから嫁にキスをしました。
ディープキスをしてると嫁もスイッチが入ったのか嫁の動きが大胆になってきました。
ディープキスのした後周りを見ると、岩影になってて、周りから見えなさそうな場所を見つけ、ソコに行きました。
岩影に着くと俺は、嫁のマンコに手を伸ばしました。
すると、本来あるべき布の感覚がありませんでした。
俺「お前ノーパンかよΣ(゜Д゜)」
嫁「あっ吐き忘れちゃった(/▽\)♪」
おいおいと思いながら、嫁の濡れてるマンコに手マンをしました。
クチュクチュ音を立てて嫁は、可愛い顔をして感じてました。
俺は、手マンのスピードを上げ嫁のマンコをイジメると、嫁は、マンコをビクビクさせて、イきました。
俺は、ズボンのファスナーを下ろし、チンコを出し、嫁にフェラをしてもらいました。
嫁は、相変わらずのテクニックでフェラをし、俺のチンコは、フル勃起しました。
ちょうどいい高さのところに岩が出てきてて嫁に乗ってもらい、M字開脚をし、パイパンのマンコのくぱぁしてる状態の嫁のマンコにチンコの入れました。
新婚旅行に行く前の日に嫁にマン毛を剃らせました。
俺のチンコが入った嫁のパイパンマンコは、結合部が丸見えでした。
次に立位で合体し、腰を振りました。
腰を振りながら、嫁とキスをしながら、合体しました。
ラストに立ちバックで合体しました。
立ちバックで腰を振っていると、俺は、イきそうになりました。
俺「出そうやわ。」
嫁「あたしもイきそう(///∇///)」
俺「子作り中やから中出してええやろ?(* ̄ー ̄)」
嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して(///ω///)♪」
俺は、その一言に興奮し、高速ピストンで嫁のマンコを突きました。
嫁「あっはぁあっあっイく❤イっちゃう(///ω///)♪パパぁ精子いっぱいちょうだい(///ω///)♪あたしを妊娠させてぇ(///∇///)」
俺「おう。妊娠して、俺の子供産んでや(* ̄ー ̄)もう出る!」
嫁と俺は、同時にイき、嫁がマンコをビクビクさせてイってる中に大量の精子をぶちまけました。
中出しの余韻に浸っていると、嫁が
嫁「パンツ無いのに精子垂れてけえへんかなぁ?(/≧◇≦\)」
俺「ほんまやΣ(゜Д゜)かなりの量出したから垂れてくるかもよ(;・ω・)」
チンコ抜いた段階で精子垂れてきました。
とりあえずポケットティッシュで垂れた所を拭きそのまま部屋に帰りました。
嫁曰く途中で精子垂れたみたいです( ̄▽ ̄;)
次からは、パンツ忘れたらあかんなぁと嫁と気を付けてます(笑)
そうとうな回数子作りしたんで、そろそろ嫁妊娠せえへんかなぁと思ってます。
今回は妹が大学に進学し、親元を離れたのを期に中出しを再開した日のことを書き込んでいこうと思います。
僕が大学2年の夏に妹の処女を奪って以来、安全日以外はゴム付きのセックスをほぼ毎日していました。
それも当然、妹は当時中学2年。
中出しを繰り返すことで実の兄の子供を妊娠するかもしれないという極上の快感に伴うリスクを無くしたかったからです。
中出しの快感を得るために妹のアナルまで開発しましたが、やはり血のつながった妹の幼い膣内に自分の精子をブチまけたいという願望が心のどこかにありました。
そんな葛藤を抱えながら5年もの間、妹を愛し犯し汚し続け、ついにその日はやってきました。
高く響くチャイムの音
ガチャリと鳴る開錠音
家主である僕が迎えるよりも先に、彼女は合いカギでその扉を開けました。
「たーーーだいまーーーー!」
「…………………」
たからかに室内に木霊する妹の声、それに対し沈黙する僕。
「ねぇ、なんで“ただいま”?」
「だって今日からあたしの家だもん、お邪魔しますなんて言いたくないし」
「…………まぁ、いいんだけどね」
すでに妹の荷物はこちらに送られてきていたため、手持ちは小さなキャリーケースのみ。
僕はそれを受取ろうと手を伸ばすと、妹がその手を握ってきた。
「兄さん……」
瞳が潤んでいた。
19年もの間、兄妹として過ごし、後半の5年間は恋人として過ごした妹の思考は、今の僕にはすぐわかる。
キャリーケースに伸ばしたはずの右腕は妹の背に回し、グイっと力ずくで妹を抱き寄せキスをした。
「んん……ちゅっ……」
無音だった玄関に、兄妹が唇と舌を貪り合う音だけが響く。
ジュルジュルと唾液を啜り合いながら、空いた左手で妹の胸を激しく揉みながら、いつの間にか勃起してる自分の股間を妹に押し付けていた。
大学受験や合格後の引っ越し準備などもあり、半年は妹とセックスしていないため、僕も妹も異様に興奮していた。
キスをしながら隣の寝室に行き、妹をベッドへ放り出した。
玄関へ行き扉のカギをしめて戻ると、妹は仰向けのまま腕と股を広げていた。
「兄さん……来て?」
その言葉でスイッチが入りきった。
僕は妹に飛びかかると再び唇を重ねたが、さっきのような相手を気遣うような余裕はなく、獣のように自分の唇を妹のソレに重ね、ただ求めた。
妹が着ていた清楚な白のブラウスを半ば無理やり引き剥がし、ピンク色のブラを奪うとFはあるであろう胸が露わになった。
すでに見慣れてはいるが、張りのある大きな胸に興奮は収まらず、両手で鷲掴みにしながら乳首に強く歯を立てた。
「ああんっ!おっぱい気持ちいいのぉ!!」
涙声で歓喜する妹の乳首は引き続き舌で愛撫しつつ、手を腰からお尻にかけて撫でていく。
ヒップラインを強調したデニムのショートパンツと下着と一緒に脱がせると、僕は胸からヘソ、さらにその下まで舐めながら下がっていく。
まだ外が明るいこともあり、久々に妹のマンコがクッキリ見えた。
14の頃から実の兄のチンコを受け止めつづけ、道具や指によって弄ばれたマンコは綺麗なピンク色とまではいかなかったが、両脇の肉壁には艶があり、中央の割れ目からは洪水かというほど愛液が流れ出していた。
僕は迷わず割れ目に舌をねじ込み、膣内で暴れさせつつ愛液をジュルジュルとすする。
「きゃああああっ!?」
あまりの急なクンニに驚いたのか、妹は僕の頭を押しのけようとするが、僕はさらに強く自分の口を妹のマンコに押し付けた。
唾液で濡らした指でクリを優しく撫でつつ、すでに開発済みのアナルの入り口を同じように撫でる。
同時にクンニを激しくすると、僕の頭を押しのけるはずだった妹の手は、逆に僕を自分のマンコに押し付けていた。
「だめっ!イクっ!兄さん……兄さんっ!」
僕を呼びながら何度目かわからない絶頂を迎え、妹はみっともなく足を広げたままグッタリとしていた。
自分の先走りでグチョグチョだったパンツを脱ぎ、ギンギンになったチンポを妹の割れ目に押し付け進ませると、妹は喘ぎながら僕の腰に自分の足を回して押さえてきた。
押さえられた勢いでズンっと亀頭が子宮にぶつかり、妹が絶叫する。
ガッチリとホールドされているため上手く動けないので、僕は押し付けた状態でグイッグイッと子宮を狙って刺激を始めた。
しかしそれでも数か月ぶりに味わう妹のマンコの感触は格別で、いつもなら15分から20分ほどもつはずがその時は早々に射精感がこみ上げてきた。
「出るよ……中に出すからっ!」
「いいよっ!出してっ!兄さんの精子で妊娠させて!!」
妊娠という言葉にビクっとしたが、それ以上に快感を求める気持ちが上回り密着した状態で激しく腰を打ち付ける。
そのまま妹の胸をギュウっと鷲掴みにしながら、子宮の奥めがけて射精した。
「すごいっ…熱いよ!兄さぁん……!」
発射しながら腰を動かすと、脳髄に快感が駆け上がる。
繋がったまま妹に倒れこみ濃厚なキスをかわすと、僕の耳元で妹がささやいた。
「今日からはずっと中で……ね? 兄妹でこういうことがいけないことでも、あたしは兄さんの精子がないと生きていけないから」
結局、この日の妹の言葉の通り、妹が生理でない日はほぼ中出しの毎日です。
本当に妊娠したらどうしようと思ったりもするのですが、だからっていまさら中出しをやめることも考えられなくて。
この日もさらに数回中出ししたのですが、内容が濃すぎるためまた別の機会に書き込みさせていただこうと思います。
ルミとは、月二~三回、したい時に併せるよう気を付けながらで会っている、着ける事もあるが出来るだけ生で遣りたいのでそうしている。
また学校も有るし俺の仕事の事も有るので、日によってはやる時間も曜日も限られる事も有るが出来るだけたっぷりと時間を掛けて遣るようにしている。
ルミから「はーい、X時0でね」
「0ね」と返信。
0へ行くとルミが待っている、ちょっと休んで出ると目的の場所へショートでいく。
「今日はあんまり時間ないの、ちょっとしかだめなの」と言っている。
「じゃあ、すぐしようか」と服を脱いでベッドに寝かせたルミの上に被さると腰を揺すり、クリトリスをいじって濡らす。
俺の腰がルミの股間を広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウッアンと声を上げてルミの腰も動いて、ぐっしょり濡れているルミの身体を息子が一突きで奥まで刺し貫いていく。
「アァ」と声がもれ二人の腰は動きを合わせてふられるとやがて、「アン、アン」そして「ウウ~アィッィッ」キュキュンと息子に締め付けが来た。
「着けるのか?」
「いいっ、アア、いい大丈夫」
生本出しでいいと言う事だ。
ハアハア言いながらルミの腰の動きに合わせて俺の腰もゆっくり早く深く浅く、と動かしている。
そろそろ我慢も限界かな、もうちょっと気持ちよくさせておこうと動きを止めてこらえて少し間を置いて再度揺すって快感を味わっていると
「アウアッイッイッ」
ギュ~ンキュキュっと締まって息子が擦られて快感が息子を襲う。
数回動かすとビュビュビュッっとルミの身体の奥へ一発目を放出させた。
乗ったままでクリトリスを探りいじってまた興奮させていく。
乳房を掴んで揉みながら腰を大きく動かし、小さく動かしして揺する。
しばらく動きを繰り返してそのまま続けて二発目を始める。
ハアハア、アンアン、揺するたび喘ぎ声をあげながら腰を振って快感を楽しんでいる。
やがて「もうダメェ」ルミの声で膣が締まって来たので、
「もうダメか?」
「アアもうダメエ~」
ズンズンズンと突き入れて息子が締め付けられ2度目の射精をした。
ルミを抱えたまま充分に絞り出す様にゆっくり腰を振ってから抜く。
股間から性器がヒクヒクする度に注ぎ込んだ精液がダラ、ダラと流れ出している。
「アアユウさん、気持ちよかったわ~」
「今日も気持ちよくなっただろよかったね、ルミずいぶんおいしくなっているよ」
ゆっくり体を起こすとバスへ行き股間を洗っている。
ちょっといじってバックで入れて数振りして抜く。
「も~やあ~」
甘ったるい良い声だ。
今日は時間無いからショートで終わらせて、さあ遅くならないうちに帰るんだろ。
じゃあ、またね、バ~イ。
半月ほど経った頃、先日の客先へ向かう途中でまた純子に出会った。
会う時ってこうも良く会うものだと思った。
少し時間も有ったので
「先日はどうも」
「こちらこそ楽しかったわ」
純子の声がはずんでいる。
「今日は何なの?」
「娘とお買いものなのよ」
「雄二さんはお仕事なの?」
「これからお客さんの処へ行くところだ」と話していたら
「ねえママ~」と後ろから傍に寄って来た子がいた、聞き覚えのある声だなと思ったらなんとルミだった。
俺は驚いた、ルミも驚いた様だったが、その場は何とかつくろっていた。
純子が俺を昔務めていた会社の人だと紹介していた。
まずいと思ったのかルミはすぐ何処かへ行ってしまったのでほっとした。
そして少し純子と話した。
聞くとあの子は次女のルミだと言う。
次女と言う事は年が違う、俺の子じゃなくってよかったとおもった。
まったくの偶然の事だったが純子とルミの母娘と肉体関係を持ってしまったと言う、いわゆる「母娘どんぶり」を頂いてしまったと言う事だ。
せめてよかったのは上の子とヤッタのではなかったと言う事だ。
その夕方ルミからメールが来た。
「明日0でX時ね」
「0ね」と返信。
待ち合わせて頃合いを見てラブホに入る。
「ね~ユウさん、ママを知っているの?」と聞くので
「昔同じ会社でいっしょに仕事していた」と話した。
「きのうは、チョーびっくりしたわ、ママ誰と話しているのかなって思ったらユウさんなんだもの、もうちょっとで名前言っちゃうとこだったわ」
「俺も驚いたよ、あんなところにルミが来るなんてさあ。で、ママなんか言ってたか?」
「昔務めていた会社の人で久し振りに会ったって」
「ルミの事なんか言ってた?」
「うーん別に、何とも言って無かったわ」
「俺とルミの事、知ったら驚くだろうな」
「もちろんよ、びっくりして飛び上がっちゃうわね、ルミとヤッチャッテルなんて知ったら」
「じゃあ、やっちゃおうかな」
ふふふっと笑い服を脱ぎだした。
今のルミはHが楽しくて、会えば遣りたい、遣りたくて会いたいと言った様子だ。
下着を脱いで全裸でだきついてきたのでしばらく抱いて寝かせる。
横になっている姿はあの日ホテルでもう一度抱いてと言われ激しい3発をやった純子の様に思えた気がした。
据え膳食わぬは男の恥である、と純子と遣った様にルミの上に被さるとゆっくりと腰を揺する。
揺するたびルミのあそこを擦っているのでそれだけで充分に濡れてくる。
乳房を揉みしだく様に摩り、摘まんで舐める、乳首がツンと膨れて声がもれている。
もうかなり揉まれているので膨らみもまして感度もよくなっている。
俺の腰がルミの股間を押し広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウウアンと声を上げてルミの腰も突き上げられる様に動き、すでにぐっしょり濡れているルミを息子がズブリッと貫いて一息で奥まで届く。
「アハァ~ン」
とよがり声がもれゆっくり腰を振り合う。
こちらも何度も入れてなじませ摩って感じさせているので遣るのが楽しいんだと思う様になっていた。
二人の動きが合わさってリズミカルに動いていると、「アン、アン、ハァハァ」そして「ウウ~アィッ」キュンキュンと締め付けが来た。
ハアハア言いながらルミの腰が動いて合わせて俺の腰も動いている。
そろそろ限界が来るなと思っていると「アッイッイッ」ギュ~ンキュキュっと締まって擦れる快感が襲う。
まだだと思いかさなったまま動きを止めて休み、またゆっくり動かして快感を味わい、また停めてゆっくりと動き快感を味わっていると限界に成る。
十数回動かしてビュビュビュッっとルミの奥へ、ウウーっと暖かい物を放出した。
そのまま続けて腰を振り続けるとまた快感が来る。
我慢して揺れていたがキュキュと締り「もうダメェ」
ルミの声で2度目の射精をして抱きあったままでいた。
「ねえ、ママとユウさんてどんな関係だったの?」
「どんなって、同じ会社でいっしょに働いていただけだよ」
「そおなの?」
「そうだよ」
まさか、昔純子の処女を貰って肉体関係を持って、今もまたヤッテいて姉が俺の子かも知れないなどとは言えないだろう。
「でも、ルミ違うのかなって思ったの」
「どうして」
「だって、ママ、ユウさんの事、名前で言ってたもん」
「それはね、うちの会社ではみんな名字じゃなくって名前で呼び合っているからだよ、その方が社内の雰囲気が良いからって言う事でさ」
「ルミだって名字で呼ばれるよりルミって呼ばれる方が良いだろ」
「うん、そうね」
「そうだよ」
ルミが納得したかどうか、重なったままユラユラ揺すって楽しんでいた。
純子とルミとの関係が判るとどうも二人の肉体の感じが何となく重なって来てしまう。
形よく膨れた乳房とくびれた腰、まるく形のいい尻と若草の様に生えてふくらみを覆う陰毛は純子と同じ様だった。
ルミとの初めての時も思えば純子と同じ処女だったな、と思った。
純子は自分から処女を俺に、ルミは俺が抱きたくて処女を貰ったという違いだけだ。
しばらく揺れて楽しんでいると「アッアッアッ」声が出始めたので、また息子を突き入れキュキュっと締つけられて擦れる快感とルミの喘ぎに合わせてもう一度射精した。
味わいは、純子もおいしかったしルミも美味しいと言う事だ。
ルミはHが好きなのだからいろいろと仕込んでみるのもいいかもと思い、純子も、もっと何度もヤッテいたらもしかしたらこんなにH好きだったのかもしれないなと思った。
身体を洗い、今日の楽しいお遊びを終わりにして「またね」と別れた。
この連休中、仕事場のラブホは満室です。
控室にいて退屈で退屈で自然とバイブで手が伸びてオマンコにあてがい気持ち良くなった時、前回中出しして戴いた営業マンさんからの電話にワクワク胸が高まりました。
「連休中は暇で遊びに行くあてがないので、行ってもいいですか?」とのことなので、
「今満室で皆様方御泊りで退屈していたのよ、早く来て頂戴」と誘い、バイブをかたしパンテも販売物の股割れに履き換えて待つこと15分くらいがすごーく長く感じて、オマンコが濡れ濡れになってくるのが解るのよね。
裏口のドアホーンと同時にモニターに営業マンさんの顔が映し出せれ、小母さまの顔が赤く火照り出し急いで中に入っていただき、鍵を掛けるなり膝まつき、オチンチンを引っ張り出し夢中におしゃぶりしてあげたワ。
抱え置きされ抱き締められ、舌をねじ込むようなキスをされ、小母さまのオマンコあたりを擦り、手を入れた瞬間驚いたように見つめられ、恥ずかしくて営業マン様の胸に顔を押し付け腰に手を回ししがみついたの。
抱きあげれらて仮眠のベッドに寝かされて、一枚ずつユニホームを脱がされ、恥ずかしい股割れのパンテだけにさせられ、ギンギンに勃起したオチンチンの亀頭を小母さまのオマンコの割れ目をなぞり始めて、なかなか射れくもらえず焦らされて焦らされて、
「早く頂戴!オチンチンをオマンコに射れて!!早く射れて!!」
と催促しながらオチンチンを摘まんで射れようとしても、営業マン様は腰を入れてくれなく、亀頭だけがオマンコのお肉に挟まれた状態に、また焦らされ焦らされて
「欲しいの!早く欲しいの!!」
とせがんでいるうちに、いきなりオマンコに熱いものが差され、すぐに今度は抜かれ、それがオチンチンだと気がついたときは逝く寸前でした。
小母さまは営業マン様の腰に足を回し背中に手をままわして、深く深くオチンチンを射し込んで戴き、精子を子宮にと下から腰を突き上げるようにしながら逝きそうなのを凝らえながら、されるがままに身をゆだねていた途端、あの感覚が・・・
膣内が瞬間暖かくジュワと広がる感じで中出しされたの、オマンコの中でピックンピックンと脈を打って射精しているのが解るのよね。
営業マン様のオチンチンは射精したのに萎えないで勃起した状態で、小母さまのオマンオから抜き出したので綺麗におしゃぶりして一休みしていたら、御部屋からバイブが欲しいとの電話で急いで身支度をして届けに行ったの。
デジカメを渡され嵌まっているオチンチンとオマンコを後ろから写してほしいと頼まれ、何枚か写して居るうちに、男性の方のうめき声と同時にオマンコの中に射精している様子が解るのよ。
「オマンコからオチンチンを抜き出した途端射精した精子が流れ出てくるのも撮って」
というので写していると、今度は指で掻き出し始めるよね。
いましがた小母さまも中出しされた精子が、股間から太ももに垂出てくるのが感じ急いで控室に戻ったの。
お客様の御部屋での写真撮影の話をしながら、小母さまは垂れてきた精子をチッシュで拭きながら営業マン様のオチンチンをおしゃぶりしたり、精子で濡れ濡れのオマンコに指を導いたり、その汚れた指を綺麗に舐めたり、そうこうしているうちに今度はゆっくりオチンチンを嵌めて戴いき出したり入れたり、お互い舐め合ったり、営業マン様は「自分が中出ししたオマンコを舐めるの初めてだ」と言いながら濃厚にオマンコのヒダヒダ(小陰唇)を掻き分けたり広げたり、クリトリスを剥きだされ舌先でペロペロされるのが一番感じ我慢できなく、小母さまが上になりオチンチンを摘まんで腰を落とし深々と嵌めて好き放題に腰をグラインドさせたり、嵌まっているところが見えやすいように上で身体を回しお尻を向けて上下にピストン運動したり、騎乗位は小母さまのオマンコで気持ち良くなる個所にオチンチンを擦りつけるのよね。
営業マン様は今度は
「出すよ、出すよ!」
と言いながら膣深くに射精してくれたの。
小母さまは年甲斐もなく騎乗で励んだせいか、しばらく営業マン様の上でグッタリしていたら、抱きかかえられ体位を逆にさせられ、続けて激しく抜き差し攻撃。
小母さまは逝ったばかりなのに気持ちよさと息使いが荒く、声にならない善がり狂わされ、三回目の中出し。
膣の中が精子で満たされているようないつまでも暖かく、女を感じる幸せですよ。
営業マン様は
「オマンコに力を入れて」
というのよ。
オマンコから射精した精子が垂出てくるのを見ながら
「気持ちよかったよ、小母さまは?」と聞かれ
「こんなお年寄りに恥ずかしいこと聞かないでよ」といいつつオチンチンを綺麗に舐めてあげると、御口の中に絞り出すように残っていた精子をだしてくれたワ。
楽しいく気持ち良い時間でしたわよ。
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