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投稿No.5868
投稿者 よんじゅん (37歳 男)
掲載日 2014年4月07日
投稿No.5603、5636で投稿したよんじゅんです。
久しぶりにご報告します。
前回までは、おきにのソープ嬢のアナルを舐める内容でしたが、今回は別の嬢の話をさせて頂きます。

件の嬢には6、7年前まではよく通っていました。
が、彼女から何と淋病をもらってしまい、それ以降は指名していなかったのです。
いつしか店のアルバムからも姿が消え、店員から「退店」したとの知らせを聞きました。
以来、その店からも足が遠のいてしまい、彼女は完全に過去の人物になっていました。

先日、たまたまその店のHPを見たんですが、当然、顔ぶれはがらりと変わっています。
ですが、気まぐれに久しぶりに顔をだしてみるかと思い、ふらっと行ってみたんです。

店員も知らない顔ばかり。
オススメというありがちな文句に惹かれて30代の娘を指名したんですが、なんと、件の嬢じゃありませんか!
お互い声をだして懐かしがりました。
聞けば、退店して3年後、同店に復帰していたそうで、改名したんだとか。
病気のことを持ち出すのは無粋だろうと思い、そのことには触れずしばらくおしゃべりしました。

プレイに入ると、彼女のサービスは昔と変わらず極上で、いわゆる即即というやつです。
無論、生中出しOK。
彼女に私が特に興奮したのは、中出しを話題にしても、全く嫌がらず話に応じてくれていたことです。

「今日もいっぱい中に出していい?」と聞くと、やさしく
「うん、いいよ」と答えてくれていました。
「中出しした後、精子がマンコからでてくるの見せて」というと
「うん、いっぱい見て」といって、足を広げてくれてました。

あの頃を思い出して、同じ言葉責めをしてみると、やはりきちんと応えてくれます。
興奮が甦りました。
また指名したくてたまりません。

こんな調子じゃまた病気もらっちまうかも・・!
でもやめらんねーだなぁ。
次は、マットの時にこの嬢のアナルも足の指も脇の下も、ベロベロ舐めてやろうと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5867
投稿者 スーパスケベおやじ (53歳 男)
掲載日 2014年4月06日
私の最近のSEXライフをお話します。
私は地方の少し町の方で会社を経営しています。
昼間は時間がありますので週に一、二回は、彼女とオメコを楽しんでいます。

かみさんは、もちろんいますし、孫も五人もいます。
彼女は今のところ、四人です(笑)

私の彼女はすべて出会い系で釣りました。
私はオメコが大好きで、愛情とかそんなものはことさらありません。
ただ、女のオマンコにチンポを入れて精子を出したいだけです。
うわべでは、好きとか言っているけど早くオマンコにチンポを入れたいだけです。
私にとって女はただの肉便器にしかすぎません。

今日は、その中の一人の花ちゃんのお話をしたいと思います。
花ちゃんは、年齢38才ちょっとぽっちゃりの私好みです。
いつも花ちゃんの仕事帰りに待ち合わせしてそのままホテルへ直行です。
たまにご飯を食べますがそれ以上の付き合いはありません。

ホテルへ付いたら花ちゃんは私のチンポにしゃぶり付きます。
風呂へ入ってもフェラの連続です。
私はコーヒーが大好きなので風呂からあがってソファーでコーヒーを飲んでいる最中もフェラ三昧です。
花ちゃんにはあらかじめメールで「フェラをいっぱいしてね」と頼んでいるので優しくしてくれます。

フェラが落ち着いたら、いよいよ本番です。
濡れ濡れになった花ちゃんのオマンコにチンポの挿入です。
私のチンポは17センチの巨砲で、花ちゃんはこれがお目当てです。
花ちゃんは、今まで男の経験はたくさんあるけど、なかなかチンポでいかなかったみたいです。
それが私のチンポを挿入した途端にいってしまうようになりました。

私と別れたくないみたいで最近は、ピルを飲んでくれるようになりました。
だから、お構いなしの中だしです。
私は、精子を出す時間をコントロールすることができますので、挿入時間も結構長く楽しむ方です。
だいたい40分から1時間くらいは挿入しています。
その間、花ちゃんは、7.8回くらいは、いっています。
花ちゃんは、もう私から離れられないみたいです。

花ちゃんとは、月に一、二回くらいのペースで会っています。
他の3人とも同じペースで遊んでいますので、精子がたまるヒマがありません。
もちろん、かみさんとも時々やっています。

こんなネット社会に生まれてきて、幸せな人生を送っています。
今週の水曜日が、花ちゃんの番です。
その次の週は、春ちゃんと京ちゃんの番です。
みんな私のチンポをまっています(笑)

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投稿No.5866
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2014年4月01日
期末の事務処理が忙しく残業していたが、期限に間に合わなくなりそうなので休日出勤して処理してくれと言われて、仕方なく休日に出勤して事務処理をすることにした。
一人では手が足りないと思ったので事務の明子にも手伝ってもらう事にした。

その日出勤した明子は私服のミニスカートで仕事をしていた。
余計な雑用も無くはかどって午前中の処理をして昼休みに食事に出て休憩、戻って一息ついて椅子に座っていると、明子が書類を取りに行った隣の部屋で物が倒れる様な音がした。
どうした、と覗きに行くと、明子が倒れた椅子を戻してゆかに落ちた書類を拾っている。
丁度こちら向きでしゃがんでいたので、開いた股の奥の白いパンティーがばっちり丸見えに成っていた。
自然に俺の物がグインと硬化してしまった。
「オッと、ごめん」
「あらヤダァ見たでしょ」
「見えたよばっちり白いのが」
「ヤアね」
「ヤアねったって見えたから仕方ないだろ」と言って戻る。

「今日中に終わるの?」
「なんとかなるだろうと思うけれど?」書類をもって戻って来て俺の横に来た。
「じゃあ早くかたづけてしまいましょう」と仕事を始めた。

3時の一休みの時に
「二人だけだからどうだ」と言うと
「どうだって?まあヤーネ」
「だから二人だけだからさ」と胸をさわる。
「さっき明子のを見たらあれがカチカチになっちゃってさ、治まんないんだ」
「もう誰も居ないからって、ここ会社よ、お仕事中」
さらに抱きよせてキスしたら、
「アンもう、だめよ」続けていると
「ンン、アン」抱きついてきた。

椅子に座ったまま抱いて膝に股がせる。
一物が明子の股を突いている。
「アアン、ンン」
ちょっと待てとズボンをおろして座ると、明子のスカートをまくりパンティーの脇から突っ込んだ。
「アアンアッアッ」ズブッ突き刺さって行った。
「イヤン、ちょっと待って脱ぐから」とパンティーを脱いで俺にまたがる。
もう一度今度はしっかりあてがうと腰を落とさせた。
ズブリ、グニュグニュ突き刺さってしっかり収まった。
「アアア~、孝さんすごい」
「明子、良いよ、良い感じだ」と揺する。椅子がギシギシときしんでいる。
揺すりながら突き上げると、ウウッとのけ反ってこらえている。
数回突き上げると抱きついて「アアダメ良いわ」
ジワッと締まって突き上げる一物が擦られて気持ちよくなって来た。
「良いのか?」
「あっダメ、イヤ~アア良いわ」
どちらだかわからないうちに締りがきつく成り耐えられなくなってビュビュビュッと射精した。

流れ出さない様にティッシュを当てて押さえる。
ゆっくり抜いて明子の股間にティッシュを当ててやる。
「何かいやらしいわね、こんな格好でするなんて、でもすごく感じちゃったわ」
と言って押さえながら、俺の上から降りてさらにティッシュで押さえていた。
「孝さんすごく出たのね、グショグショよ」とトイレに行った。
俺も一物を拭いてトイレに行き洗う。

戻って来て
「さあ、残りをかたづけてしまいましょう」と仕事に戻る。
何とかめどがついて、
「やれやれ終わりだな」
「そうね、良かったわね」
退社する事になった。

「ねえ、どうだちょっと」
「うふ、まあまだするの」
「さっきはほんの一寸だったからさ」
「そうね」
「行こうか」
「ええ」
そのままラブホヘ直行となった。

「さあ続きをしようか」と抱きよせてキス。
「さっきので汚れているから洗ってからにしましょう」とバスへ行く。
シャワーを浴びている後ろから抱いて腰を突き上げると、一物が明子の股間へ突き刺さった。
「アン、もお~」の声にかまわず腰をはげしく振る。
「アアアアア」と尻を突き出す様に前かがみに成って呻いている。
「ねえ~後で」ひとしきり腰を振ってあきこの感触を楽しんで抜いた。

ベッドへ行きふくよかな乳房を揉みながら先を銜える。
腹から腰へと撫でながら股間へ手を這わせて、もやっと生えている陰毛を分ける様にしてクリを探る。
硬い感触が指に当たり摘まむとピクンピクンと腹が動く、反応して感じている。
指を中に刺しこんで敏感な所を摩ると、ハッハッウッウッとよがり声がしてヒックヒック身体が揺れる。
すぐにジュワジュワっと潤いが出てきた。

身体を重ねて一物を開いた股間へ当てて押し込む、グニュグニュっとしごかれる様に突き刺さっていく。
充分突き刺ささったのを感じてゆっくり腰の運動をはじめた。
抜いて突いての繰り返しを続ける。
抜いて捏ねて突いて捏ねての繰り返しもすると、アンアンハアハアウンウン声が漏れて一物を締め付けてくる。
その締め付けが何とも気持ちのいい擦れに成っている。
体位は屈曲位と正常位で腰を使っていたが、アウウ、イク~と絡めて抱きついた手が締まって、一物も締め付けてくる。
「アアイヤァ、イイ~ウウ~」
良い声を上げている。
正常位でピストンを続けて気持ちよくビュビュビュッ、さきほど中だししていたのでそのまま生だしした。

少し休んで、再度攻める。
今度は乳房を揉んで吸いつき舐めてクリを撫でて摘まんで擦り、中を摩ってカリカリと爪でかくとビックンビクン腹を波打たせて「アア~」悶えている。
グショグショに濡れた股間へ一物を突き刺して腰を振る。
腰を振って突き動かし捏ねてを繰り返して
「ダメエ~、アァダメもうダメ~」の声を聞きながらさらに攻める。
しばらく揺すって締め付けがきつく成って擦れる快感がきた。
何度か振って再度の生出しをする。

ハアハア荒い息をしていたがやがて治まって来た。
「もうすごいんだから」
「よかっただろ」
「ああもう知らない」
「まだするか」
「もうだめ」
「じゃあ帰るか」
「もうちょっと待ってちょうだい」
しばらく待って出る。

「今日はありがとう」
「それってどっちの事」
「両方さ」
「そう、私もよ」
「じゃあ」
「ええ、じゃあ」
仕事と遊び両立した。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5865
投稿者 風見鶏嬢 (33歳 女)
掲載日 2014年3月31日
投稿No.5860の続き

ドラマの収録の見学を続け、握手をスタッフさんのお蔭でさせて頂き、更に進んで、この前鄙びた湯治宿で深く繋がらせて頂きました。
その直後のドラマ収録見学に何時ものように行って、ケーキを頂きながらその日の話題は、湯治場温泉の湯が肌によかったとか、地酒が美味しかったとか、久しぶりの畳に布団で、癒されたとか、他愛無い思い出話を語り合い、スタッフさんも、男優○○さんも、
「色々、此方こそお世話になり有難う」
と御礼を言われ返って此方女三人供、恐縮しました。

その後、何時ものように、一人づつ男優○○さんの控え室に招かれ、中に入ると、上半身裸で、スラックスは穿いていました。
そして股間のもっこりは、お磨羅その物を表わしていて凄い大きく盛り上がっていました。
そして両手を差し出し、ぐっと抱きしめながら
「この前は交通費、宿代他色々気を使わして御免ね。助かりました。有難うね。」
と言いながら、キスをしてくれました。

男優○○さんからは、初めてのキスであり、動揺と興奮しきにりなり、思わず唇を閉じていたのを軽く開けてしまいました。
そこへ、男優○○さんが、舌を入れて来て舐めまわされました。
そっと口・舌を外され、
「誰も来ないから、☆☆さんも、僕の口に舌をいれて」
と言われ、再度、口づけから舌を絡ませてきました。
私も、同じように男優○○さんのお口の中へ舌を入れると、そのうちに変な気分・感じ、燃えてきました。

男優○○さんは、舌同士からませて、左手はお尻を撫ぜ撫ぜ、揉み揉み、右手はブラウスに手を突っ込まれ、ブラをずらして、乳輪を撫で回されました。
予想外のディープキスとお尻・乳輪攻撃で、ショーツがびっしょり濡れて逝くのが解りました。

男優○○さんは、スラックスを脱ぎ捨てると、淡いグリーンのローライズボクサー、お磨羅のもっこりが凄いです、亀頭・カリ首の形がくっきり現れています、そして我慢汁・カウパー汁で、ボクサーのその部分を濡らしていました。
「☆☆さん、それと3人共そうだけど、高級住宅街に住んでるから、お上品で、お磨羅、オマンコと、言うんだけれど、思い切って助平になろうよ。オメコ、チンポと言おうよ。」
と言われ、それに従いました。
最初は恥かしかったですよ。

男優○○さんは、我慢汁の付いたローライズボクサーを脱ぎました。
素っ裸、全裸、エロそのもので、チンポはお臍に向けていきり立っています。
私もショーツを脱がされ、大陰唇、小陰唇から湧き出たオメコ汁を、グリグリ塗り捲られ、クリトリスも勃起して、摘まれたり、コロコロされたり、あぁぁ・・・・・ 逝きそうです。
「気持ち好い?」
「エー・・」
「何処が?」
「あぁ・・ 恥かしい・・」
「言わないと此れからお付き合いなしよ。」 
「あぁぁ・・・ 言います。 オ、オメコ」
「声が小さい、恥かしがらずに、もっと大きな声で、」
その遣り取りも、指を二本、突っ込まれ、Gスポットへ抜き差しされながらでありました。

「あぁぁ・・ オメコ、オメコ、」
「好いね。助平だね。こんなにオメコを濡らして、逝きたいか?」
「あぁぁぁ・・・・ 逝く・・・いく・・・」  
オメコから、ドッと汐を吹き、床は濡れました。

「さー、今度は○○の番だよ」と言っていきり立って、我慢汁を垂らしている男優○○さんの、チンポを直に握らされた。
「凄い、デカイ、太い、カチカチ・・・・」
「さー、気持ちよくさせて」
私は、跪きいきり立ったチンポを咥えながら、大きく垂れ下がったフグリを一玉ずつ、揉み解したり爪で引っ掻いたり、撫ぜ撫ぜしたりしてあげると、全身全裸を紅潮させながら、
「あ・・・ 好い・・・ 気持ち好い・・・」と大の男が素っ裸で、喘いでくれました。

更に、我慢汁の垂らしている尿道口を口で、「チュルチュル」と、汁を飲み込んであげました。
少し汐っぽいのと、男の匂いがしました。

亀頭がデカイので、汁を飲んであげた後、尿道口を舌で拡げ、さらに舌を尿道口の中へ舌を突っ立てて入れてやると、全裸を震わせ、
「あぁぁ・・・・ 気持ち好い・・・ あぁぁ・・・」
と喘ぎ捲くりましたよ。
最高の大きさに凛々といきり立った男優○○さんのチンポからは、我慢汁が次から次へと溢れ、私と同じように床に撒き散らしました。

「あぁぁ・・・ 気持ち好い・・ 最高・・」
「今日は、控え室だから、☆☆さんの、上のお口に中だししてあげるよ。来週は、そこの◆◆ホテルをスタッフに予約で取らしておくから、来週は、下のお口に中出してあげるよ。」
「はい、」と言いながら、私は、男優○○さんの、チンポから溢れでる我慢汁を、亀頭・カリ首・竿・フグリに塗り捲り、カリ首・裏筋を舐めながら、扱いてやると、
「あぁぁ・・・好い・・ 逝きそう・・逝きそう・・ 」と言い、全裸が硬直し、フェラしてる私の口の中へ勢い良く何回も放出させ、量が多いので、私の口からも溢れました。
グッと飲み込み、まだ残りのザーメンを垂らしている男優○○さんのチンポを、綺麗に舐め舐めしてあげました。
が、ギンギンに立ちっ放しでした。

再度、オメコを2本から3本に増やされて、いきり立った男優○○さんのチンポを握らされ触りながら、クリトリス、Gスポットを中心に弄いまくれれ、
「あぁ・・・ あぁぁ・・ 」
と喘ぎ、汐を吹きました。

さっさと身支度を整え、二人の床に残したエロ汁を拭き取り処分し、
「来週、待ってるよ。」
と言って、オメコをスカートを捲くり濡れてるショーツ越しに触られました。
私も、未だにギンギンにいきり立った男優○○さんのチンポをスラックス越しにお触りして、控え室を後にしました。

翌週、予定通りドラマの収録見学に出かけました。
何時ものように紅茶を飲みながらケーキを頂き、華道・茶道の師範、A子さんから、男優○○さんの控え室に入って逝きました。

造花造りのプロテクターB子さんが次に入っていくと、即、スタッフから、紙切れを渡されました。
先週言っていたホテルと、部屋番号が書いてありました。
「男優○○さんは、先に行って待ってるから、直接その部屋に行って」
と言われ、興奮しながら、部屋に向いました。

部屋をノックすると、
「ハイ、どうぞ 」男優○○さんの声。
そして、ドアを開けて招き入れてくれました。
スーツをピシッと決め、蝶ネクタイが映えました。
股間は、既にギンギンに盛り上がっていました。

お風呂に入ることにし、裸になると、抱っこしてくれてキスをしながら、浴槽に入りました。
浴槽では、ディープキスで舌を絡めながら、右手で陰唇を大小掻き別けながら、クリトリスをコリコリ、ひねり回したりさすったり、「あぁぁ・・・ 逝きそうです。」
男優○○さんは、湯船に足を伸ばし、湯にチンポを浮かせます。
上を向いてギンギンです。私はおっぱいに、ギンギンに勃起したチンポを挟み、ボディソープをかけて、上下にパイ摺りしてあげると、
「気持ち良い、逝きそうだよ。」
と湯の中のオメコを触ることで気を紛らわしました。

二人とも、逝く手前で、ストップして、ベットにももぐりこみました。
男優○○さんが、上に乗ってくる。
大きな暖かい身体、股間では膣の入口を拡げようと、デカイ亀頭からカウパー汁をだしながら挿入してきます。
右手は、クリトリスを撫で撫で、勃起して硬くなって汁がでています。
数回、亀頭を浅く抜き差しされ、その後、思いっきり長い太いチンポを子宮奥目指して深く何回も抜き差しされると、もう堪りません。
「逝きそう・・ 逝きたい・・ 逝く・・ 逝く・・ 」
汐を吹いて逝ってしまいました。

男優○○さんは、
「逝ったね、オメコ汁吹いちゃったね。」
と言って、両手を背中に廻し抱き起こされ男優○○さんの、両膝の上にお座りした格好になり、♂♀固く繋がったなかで、ベットの端までそのままで移動され、
「しっかり抱きついててね。」
と言いながら、ベットから、立ち上がりました。
両手でもって私の太股を支えてくれました。
ぁ・・おかしくなる。

そのままで、窓際まで行き、
「どう、最上階からの眺めは」
といわれました。
近くのビル街から遠くの山々まで綺麗に一望でき、
「最高、綺麗ですね。」
「良かったね。」
と言って、チュゥをしながら腰を振り振り、チンポをオメコの奥深く突き上げます。
腰を上下に振って、数センチ、私の体を上下にバウンドさせて、これがすごく効く堪りません。
「あぁぁ・・・・・ 気持ち好い」
大きな背中にしがみつき、大量の汐を吹き逝きました。

ベットに戻り、ソフトに又激しくチンポを抜き差しされ、乳輪・乳首を両手・口・舌で触り舐められそっと噛まれ、燃えに燃えました。
「逝く・・逝く・・・」
又汐を吹いて昇天です。

正常位から横向きで攻められ、そのままでバックから両手を後に引っ張られ、激しくパンパンパンと繋がった卑猥音が響きます。
後背位の気持ちの良さに耐えられず又、汐を大量に吹きました。
男優○○さんがチンポを抜くと、私の出した汐とオメコ汁と男優○○さんのだした我慢汁・二人の汗等で、大きな胸板、それに続くちんぽ、フグリ、お尻までベットリ濡れていました。
仰向けに大の字に寝転がって、
「さー上に乗って、オメコにチンポを射れてご覧」
私は、両足を跨いで、直立しているチンポにオメコを入れました。
ぬれているから、ヌルヌルとすんなり入り、その気持ちよさに又喘ぎました。
腹上で腰を振れば、チンポが膣壁に当たる角度が変わり、堪りません。
また時々下から男優○○さんが、腰を突き上げます。
と、長い太いチンポが、先のカリ首・亀頭がオメコを突き上げ、そして、両手で乳輪・乳首を触られます。
自分の腰が勝手に動く卑猥さ、下から突き上げられる気持ちよさに、ギブアップ、又汐を吹き昇天です。

再度、正常位に戻り、乳首を舌でレロレロ、口で歯で摘んだり、軽く噛んだり、いきり立ったズルズルのチンポをクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く深く何回か抜き差しされると、Gスポットにあたり、
「あぁぁ・・・」
堪りません。

オメコの子宮に向けて突き上げるスピードを速めて来ました。
オメコ汁は、肛門へと、かけて流れているのが解ります。
「逝くよ、出すよ」
男優○○さんのチンポから子宮の奥深くザーメンが、勢い良く放出されるのがよく解りました。

下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。

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投稿No.5864
投稿者 ソープ好き中年 (51歳 男)
掲載日 2014年3月30日
地方都市で、この1年、月2のベースでソープに通って、最近は、お気に入りの姫へリピートするようになりました。
通ってるのは、70分18,000円の格安店で、中には18歳の可愛い姫もいますが、当然ゴム付きが原則で、しかし、リピでは一応一回遊んで姫の気心も知れているので、駄目元で毎回ナマ入れをお願いしています。
するとリピした4人のうちの1人、21歳のA嬢が3回目に、中出ししないならとの条件でナマ入れさせてくれました。
ナマ入れさせた時点で、ホントは中出しも了解だったとは思いましたが、中に出すのは、また次に来てくれた時と言われたので、その日は約束どおり姫の白いお尻に掛けてガマンしました。
しかし、2発目は同じくナマ入れの騎乗位で責め立てられ、どこに出たのか分からない状況でした。

「次に来てくれた時…」の誘惑に抵抗できず、2週間後に再びA嬢を指名しました。
待合室のカメラチェックの段階で私が指名してるのが分かっていたので、会った瞬間からA嬢の様子もこれまでとちょっと違っていました。
部屋に入るとすぐに激しいディープキスが始まり、そのまま服を脱がされフェラ、クンニ、69と流れ、ついに、正常位で、中出し前提のナマ入れを許されました。
即即で気持ちもかなり昂ぶっていたので、体位を変えることもできず、正常位で、激突きしながら一番奥に2週間貯めた精液を大量に発射しました。

ここ何年かのAVで見せつけられた中出しという念願が、21歳相手にかなって感無量でした。
AVのようにマ○コから流れ出す精液には、この女に中出ししたんだという征服感を改めて感じることができました。
カラダあらって、お風呂入り、二回戦は姫が一方的に進めてくれ、最後は騎乗位で大量中出しとなりました。

姫から帰り掛けに、ナマは今日だけって言われたので、次回は当然というスタンスでやってしまおうと思っています。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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