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前回の続きを書きたいと思います。
前回の美咲と初エッチから数日間、職場で何度も顔を合わせてましたがお互いに何もなかったように振る舞っていました。
あの日以来二人で会うことも数日なかったですが、約10日間ぐらい経過して私から週末の仕事終わりに食事に誘う連絡をしたらすぐに連絡が入り、オッケーと返事がきました。
そして当日、仕事終わりにいつものコンビニに待ち合わせしました。
そして何処に食事に行くかで二人で悩みました。
万が一、二人で食事してる所が誰かに見られると面倒になるなど、、、
結局美咲の車をカラオケの駐車場に停めご飯はコンビニで買い、ホテルに行く事になりました。
勿論、話しをしてコンビニ弁当食べて帰る前提でしたが、今思えばそれだけでは終わるわけないですね。
私の車でホテルの駐車場に行き私はマスク、美咲はサングラスと二人とも怪しい匂いをたっぷりで無事部屋に到着。
お互いに会社の飲み会で遅くなると言ってあるので時間に余裕はありました。
部屋に入りソファーに二人で腰を掛け私はテレビを見ながら弁当をひたすら食べていた所、美咲はサラダを食べながら私を見ているような視線を感じ美咲の方を見るとニコッと笑顔。
私はちょっと照れて下向きに向いていると美咲が話し始めました。
「ねぇ…この前さぁ…ごめんね。」
私 「なんで?」
美咲「だって…こんなオバサン相手にして苦痛だったでしょう?」
私 「なんで?美咲さんめっちゃ若いし綺麗じゃないすか~」
ってホントに美咲は磯山さやかに似ていて当時35には見えない。
それにその日の美咲は化粧がいつもより濃く服装もオシャレ。
その日はジーンズにちょっと長めのオシャレな黒のセーター見たいな服装だった気がします。
美咲「そんなのウソだよぉ~」
と言いながら時計を外してベッドに自分から座りこちらを見ていたので、私がそっちに行っていいか?と聞くと
美咲「だ~めぇ」
私 「なんで?」
美咲「またキスしてくるでしょ?」
と図星…私はちょっとムッとして黙ってテレビを見ていると美咲が「怒った?」
私 「怒ってない」とそっけなく答えると、
美咲「やだぁ…怒ってるぅ~」と甘い声で私の横に座り頭を私の腕に寄り添うように付けてきて私が美咲の頭をナデナデしていたら、なんと美咲が急に私の乳首を服の上からクリクリと触ってきて私が反応すると服の中の手を入れて乳首をコリコリ触って摘まんできます。
私は気持ちよくなり美咲にキス。
美咲は相変わらず舌を絡めながらも私の乳首を摘まんできます。
私はそのまま美咲とベッドに横になり美咲の洋服を全部脱がし私も全裸になりまず美咲の乳首を舐め続ける。
美咲「ンッ、ンッあっ、ンッハァ…」
そして乳首を舐めながら手マンを始めると美咲のオマンコはすでにびちゃっびちゃっ……。
クリトリスを集中して攻めると、
美咲「あっ、そこはダメ…ンッダメ…ぁあ、もっ…とぉダメ…ンッ」
私は乳首を舐め続け、舌で乳首を転がしながら
クリトリスをコリコリし続けると、美咲が段々淫乱な言葉を口にするようになりました。
美咲「ガマン…ンッ出来ないッよぉ…クチュクチュいってる…ヤバ…いぁあンッ」
私 「逝きたい?」
美咲「う…ん、ィヤ…あっンッあ…ダメ…もう…」
私 「逝っていいよぉ」
美咲「どぉしよ…う。ヤバい、ンッもぅダメ…ダメ…ダメ…逝く!!」
私にもわかりました。美咲の発言が逝く直前に変わって来た事が、そして…
美咲「いくぅぅぅンッ!ハァ…ハァ…逝く!!逝ぐッン!!ッあッッッ~~~~!!!」
美咲は体をピクピクさせて逝ってしまいました。
そして美咲が、
美咲「ハァ…ハァ…今度、美咲…がぁ気持ちよくさせてぇあげるぅンッ」
と言いながら、私の上になりキスしながら乳首をコリコリ、乳首を舐めながら
「クチュ…クチュ…ハァ…ヤバい、シュンスケの乳首カチカチだよぉ…」と言いながらチンコをシコシコ。
そして美咲が私のオチンチンをまず先端をチロチロし唾液を垂らしながら、
「シュンスケの大きい…気持ちいい…ンッ?」
と私は「気持ちいいよ…ぅンッ」と言うと美咲はオチンチンを頬張り喉奥までフェラをし、
美咲「うっごぉぉゴポッゴポッ、グチュ…グチュ」
とイマラチオ気味に唾液をダラダラ流しながら苦しそうにフェラしていたので、
私 「美咲さん…無理しないで」
美咲「だってぇ…シュンスケに…気持ちよくなってほしいから……」
私 「嬉しいけど美咲さんの苦しそうな顔は見たくない」
と言ったら美咲が急に積極的になってきて、
美咲「じゃあこっち舐めるぅ」と言い、
私の玉をレロレロ、アナルまで舌が近づいてきたので私は、
「そこは…ダメだよぉ」と言っても美咲は聞かず、
美咲「お尻も舐めちゃう…チュパ…ハァ…チュパンチュ、ハァ…クチュクチュ。」
私はあまりの気持ちよさに絶句…。
私のチンコもガマン汁と美咲の唾液、美咲の手シコで逝く寸前。
私 「ヤバいっ…逝きそう。」
と美咲の手が止まり、
私 「美咲さんのアソコ舐めたい…69しよっ」
美咲は黙って私の上に股がりびちゃびちゃのマンコが私の顔の前まで来ました。
指でクリトリスを弄りながらマンコを舐めていると美咲は私のチンコをくわえながら、
美咲「ンッ…ンッハァ…グチュグチュンッん…ヤ…バい。気持ち…ハァ…ハァ…いい…。」
私は美咲のアナルも唾液をたっぷり付けて指で触りながら時々指の先を穴に入れると、
美咲「そこは…ハァ…ダメ…ンッダメ…ダメ…」
それから美咲の淫乱が覚醒してきました。
美咲「シュンスケ…乳首甘噛みしてぇ…」
私 「チュパ…チュパ…グチュ…グチュ。」
美咲「それ…凄い。あぁ…もっと…もっと…」
美咲「シュンスケ…入れて……」
私は少し意地悪をしたくなりました。
この思いが美咲のスイッチを入れる事になろうとは…。
私 「何を?」
美咲「シュンスケのあれ…」
私 「あれじゃわからないよ…」
美咲「もう…」
私 「言えない?」
美咲「もっと…いじ…めて…」
私 「じゃあ美咲さんのマンコ舐めるよ…」
美咲「舐めて…」
私 「グチュ…グチュ…チュパ…チュパ」
美咲のオマンコを指で出し入れしながら、クリトリスを舌で唾液を垂らしながら舐めていると美咲の愛液がドプッドプッ出てきて、
美咲「あぁぁぃぃンッ…ヤバい…ハァ…ハァ……おか…しくなる…次逝ったら壊れ…ハァ…ちゃうンッ」
私は舐めるのをやめて片手はクリトリス、もう一方はオマンコに出し入れを続ける。
すると美咲は、
「ぐぅぅあああぁぁ!!ホント…に壊れ…ちゃう…ンッあがぁぁぐぁぁいぐぅぅぅぅ~~~~~~~」
と女性らしからぬ声を出し最後に、
美咲「あぁぁぁぁぁがぁ…ぐぅぅ……ンッハァ…ハァ…」
そして美咲の目は上向き加減でホントに逝ってしまったようで、この時に美咲の中で何かがホントに壊れたように見えました。
美咲「入れて……」
私 「ん…?」
美咲「美咲の中にシュンスケのオチンチン入れて下さい…」
私も調子に乗ってしまい、
私 「淫乱美咲さんのどこのやらしい中?」
美咲「美咲のいやらしい淫乱オマンコにシュンスケの硬いオチンチン入れてくれませんか?」
私 「入れる前に旦那さんに謝らないと…」
美咲「う…ん。真二(仮名)ごめんなさい…あなたのよりシュンスケのオチンチンが欲しいの…」
私 「なんで旦那より俺の方がいいの?」
美咲「シュンスケのオチンチンの方が先っぽも大きくて美咲のオマンコも欲しがってるの…」
私 「それだけ?」
美咲「ハァ…ダメ…ンッもう…愛してるの…シュンスケを愛してるの~早く入れて~~我慢できないぃぃシュンスケを犯したいほどオチンチン入れたいのぉぉ…」
この発言にはちょっとびっくりしましたがこの時は私もかなり興奮していてさらに調子に乗り
私 「じゃあ不倫人妻の淫乱ヤリまんマンコに入れようか…?」
美咲「ハ…イ。不倫でもいいの…シュンスケ専用の淫乱ヤリまんオマンコに入れて下さい」
私 「よし…入れるよ~…」
ズブッズブッと美咲のオマンコに入りすでに愛液でぐちゃぐちゃでした。
美咲「あぁぁンッすごっ…ヤバい…ハァ…ハァ…ダメ…オマンコがぁぁンッ」
私 「ハァ…ハァ…後は何して欲しいの…」
美咲「もっと…突いてぇぇオマンコ壊れるぐらいンッハァ…ハァ…ハァ…突いて~」
私 「ホントに…美咲を犯すよ…」
美咲「う…んハァ…ハァ…犯してもっと美咲って呼んでアァンッハァ…もっと…呼んでハァ…あぁぁ美咲って呼んで~~~」
私 「美咲ぃ気持ちいぃよぉ~美咲の子宮まで突いてハァ…ハァ…美咲愛してるよ…」
美咲「美咲も…愛してるの…ハァ…あぁンッ子宮まで突いてぇぇ…美咲…狂っちゃうンッあぁ」
私 「狂っていぃよ…美咲の狂ったオマンコが好き…好き…だよ」
美咲「もう…いいのぉシュンスケのオチンチンだけがいいのぉダメ…オマンコがヤバい…シュンスケの乳首ぃ舐めたいぃ…ンッ玉舐めたいぃ…ハァ…ハァ…シュンスケのお尻舐めたいィンッあぁシュンスケ~~~全て好きにしてぇ…~」
私 「じゃあ…美咲を全て支配してって言って…」
美咲「美咲の全てを支配して下さいハァ…あぁ!」
この瞬間、美咲が完全にこの時は壊れました。
自分からワケわからない淫乱な事を言い続けました。
美咲「あぁンッハァ…淫乱オマンコ美咲は人妻なのにオマンコぐちゃぐちゃにハァ…あぁして
オチンチンが好き…でシュンスケのンッオチンチン…
もう…子宮が欲しがってるのぉぉ淫乱美咲ハァ…ハァ…ンッハァ…精子あぁンッ欲しい…
オマンコの中にあぁンッ欲しい…顔にも精子欲しい…あぁ口にも欲しい…ハァ…ハァ…」
私もこのような事を聞いて興奮が絶頂に、
私 「ヤバい~出そうだよぉ美咲出るよ。」
美咲「出してぇぐちゃぐちゃオマンコ中に~」
私 「妊娠しちゃうよ~?ハァ…赤ちゃん出来ちゃうよハァ…ハァ…。」
美咲「妊娠させてぇ…ハァ…あぁンッ赤ちゃん欲しい…シュンスケとの赤ちゃん欲しい…美咲と赤ちゃんのパパにハァ…なって…ハァ…あぁンッ逝きそう…逝く!逝く!」私 「あぁヤバい…出るよ…ホントに出すよ~~~!」
美咲「出して!出して!出して!逝く…逝くあぁぐぁぁあああがぁあぁ!!!!」
ドピュ~~~~ドピュ~~~
ものすごい量の精子が出ました。
美咲は放心状態、チンコを抜くとものすごい量の精子が美咲のオマンコから流れてきてやはり美咲はその精子を中指ですくい上げ口に入れて
「シュンスケのあぁンッ精子好き…」
と言って2回目が終了。
今回はここまでにします。
続きはまた聞きたい方がいれば投稿したいと思います。
「明日休みでしょ。うちに冷蔵庫と洗濯機がくるから立ち会ってよ。」
「えー、そんなの夫に頼めばいいじゃない。」
「今日から出張!女ひとりだといやだし、下の子もいるんだし見ててよ。あなたの子でしょ。」
面倒だなとおもいつつも、断りきれずにいくことになった。
平日の朝10時にHの自宅にいき、そのあと業者が来宅。
30分くらいで設置と説明をおえ、帰って行った。
Hは冷蔵庫の整理をしたり、掃除したりし、そのあいだおれは子供の遊び相手をしてすごした。
子供がぐずりはじめたら、Hが母乳をあげたらすぐに静かになった。
そろそろ用もすんだし、帰ろうかなと思っていたら
「お昼、パスタかソーメンつくるけど、食べていく?」
「じゃあ食べていこうかな。」
キッチンに立つHの後姿をみていたら、なにかピンとくるものがあった。
後ろからそっと近ずき、背後から抱きしめてみた。
「ちょっとやめてよ~。」とくに嫌がる雰囲気はなかった。
スカートをめくるとリボンのついたエロTバック!
二人のあいだできめた生OKのサインだった。
キスをすると舌を絡ませてきた。
そのままいちゃいちゃし、キッチンでねっとりフェラを堪能していたらHの携帯TELがなった。
「でなくていいの?」
「うーん、だれかなぁ。」
テーブルにいき見てみると、夫からだった。
「かけなおさなくていい?。」
「仕事中だとおもうんだけど・・・ ワンコでかけてみる。」
かけなおすと出なかったが、すぐにかかっきた。
Hは電話口で、家電のことや夕食の買い物にいくことなどをしゃべっていた。
通話が終わる様子がないので、ノーパンでソファに座って話しているHをむりやりM字開脚した。
Hの中心部に顔を近ずけ、匂いをかぎ、指でひろげるとクチュッとちいさな音がした。
サーモンピンクの秘部があらわれ、舌先でクリをツンツンした。
Hはこの攻めによわく、声をあげそうになるのをがまんしながら通話していた。
2,3分ツンツンしてすぼめた舌先を膣に入れ、すすってみるとちゅるちゅるっと愛液をすすれた。
両手で乳首をつまみ、あふれでた母乳を飲みながら、Hの入口にチンポをこすりつけた。
Hは片手でおれの体をおしながら抵抗し、だめだめという感じで顔を振ったが、ゆっくりと挿入をはたした。
根元まで挿入すると、チンポをピクピク動かしたりして、Hの膣穴の感触をたのしんだ。
まさか妻が電話中にハメられ、男に快感を与えているとは想像もつかないだろう。
夫にばれないようにゆっくりと慎重にピストンしながら、体位をバックにした。
バックからパンパンできないので、腰をローリングさせ膣内をかきまわした。
いつのまにか半透明だった愛液がホイップクリームのように真っ白になってべっとり絡み付いていた。
Hのしめつけ具合も強まり、おれの腰の動きにあわせ、美尻をくねくねと動かしはじめていた。
通話しながらの、Hのいやらしい尻の動きに興奮がたかまり、おれはおもわず発射した。
射精の瞬間、美尻を両手でおし開き、最奥に注ぎ込んだ。
ビュー!!ビュー!ビュー!ドクドクドク!
射精中は通話がとまり、Hの腰は痙攣するように上下に動き、会心の征服感をあじわった。
その1,2分後、通話が終わり、
「あー!中にだしたぁ! 熱ーい・・!ばれたらどうするの。もう信じらんない!」
「でもすごい興奮しただろ。」
まだビンビンのチンポをみせつけると、Hはうえにまたがってきた。
「いっぱいついてぇ。」
電話中じれったかったのか、ソファで座位のまま激しく腰をつかってきた。
「あぁ・・いい・・!もっとぉ。」
そのまま下からつきあげると、ぎゅっぎゅっぎゅっとしめつけてはてた。
座位のまま、くったりしているHに
「ベッドでしようよ。」
「えっ!?寝室はちょっと・・」
「もっといっぱいしたいんだ。お願い。」
「・・・・2時までなら。」(*上の子を3時に迎えにいく)
下の子はすやすやと眠っている。
ベッドにいってはじめると、Hはいつもより激しく求めてきた。
職場ではほとんど立ちバックなので、こぞとばかりに攻めた。
精子とマン汁で、シーツはぐちょぐちょになった。
「ああ・・いきそう・・・」
Hの膣穴がリズミカルに律動し、導かれるように中だしした。
はじめての同時イキだった。
人妻を夫婦の寝室でやって同時イキし、大満足だった。
抜かずに挿入したまま抱き合い、Dキスをしているとすぐにむくむくと硬くなったが、なぜか3回戦はしなかった。
そのままの状態でじゃれあい、会話を楽しんだ。
そのあと一緒にシャワーを浴び、ソーメンを食べた。
三十路の人妻をおいしくいただいて帰った。
その時、主人は四ヶ月間の海外長期出張中、会社でプロジェクトチームの一員に選ばれたと意気込む彼に伝えていなかった妊娠そして流産でした。
新聞勧誘員の人が自宅マンションの踊場で苦しむ私を発見して救急車を手配してくれました。
救急車の中で隊員の方が「22歳、女性、現在妊娠約三ヶ月、流産の可能性大、至急受け入れ頼む!」と無線で言っていたのが今も印象に残っています。
病院に運ばれ処置を受け、駆けつけた両親と一緒に医師から流産したと聞きました。
私 :拓人(主人名)の子供・・・赤ちゃんが・・・私の赤ちゃんが死んじゃった(泣)
母 :涼子(私名)ちゃん(泣)
母が私を抱いて慰めてくれました、でも今、流産した私を抱きしめて慰めて欲しいのは主人:拓人でした。
私 :拓人を呼んで~、ここに呼んで(泣)お願い!
父 :涼子・・・それはダメだ・・・拓人君は今一番大事な時だ・・・
私 :どうして!お父さん、お願い!拓人に連絡して、今直ぐここに呼んでよ(泣)
父 :涼子・・・お前も拓人君の嫁なら、男の大事な時に終わった事を持ち出すな!
父が歯を食い縛りながら言いました。
長年、都市銀行で重責を担っている父だからこそ主人:拓人を気遣った言葉かもしれません・・・・
終わった事・・・・私と拓人の赤ちゃんが終わった・・・死んじゃった(泣)
その言葉は私に今起こっている事を現実づける言葉にしか聞こえませんでした。
夜になって病院の規則上、両親が病院から帰って私一人になりました。
隣のベットには出産を待つ方でしょうか、スヤスヤと寝息を立てて幸せそうに眠っています。
でも私は痛み止めの注射を射ったはずなのに効果もなくズキズキと流産した私を攻めるように痛みがありました、それは「赤ちゃんを殺した私」を責めるようにズキズキと(泣)
私 :拓人・・・お願い・・・来て・・・早く私を助けに来て・・・(泣)
そんな事を入院中にずっと思っていました、父や母が慰めの言葉を掛けてくれても・・・・
そして退院の前夜、隣の方が出産室に行きました、多少の御喋りもしたから心配になり見に行きました。
赤いランプが点灯する出産室の前には御家族でしょうか、何人かが出産を心待ちにされていました。
御主人でしょうか、手を合わせて奥様の無事な出産を祈ってられるようです。
「おぎゃー」と泣き声が聞こえて扉が開き無事出産が終わったようでした。
その時の御夫婦の会話が忘れられません。
奥様 :アンタの赤ちゃんよ!
御主人:よくやってくれた!俺の子だ(笑)
奥様 :アンタが何時だって守ってくれたもん!だから絶対に五体満足で産んでやるって(笑)
御主人:よく頑張った!偉いぞ!さすがは俺の嫁さんだ(笑)
守ってくれたもん・・・・それは短大を卒業してすぐの私に言った拓人のプロポーズの言葉と同じでした。
これからは俺が君を守ります!不自由な生活なんてさせません!だから俺の奥さんになって下さい!
そんな言葉のプロポーズ・・・・どこが守ってくれたの?私がこんなに苦しんでいるのに(泣)
拓人は出張中、私を不自由させない為に一生懸命働いている、妊娠していた事も流産した事も知らない、頭では理解出来ても感情がそうさせなかった。
不思議と拓人を恨む事で「赤ちゃんを殺した私」から逃げられるような気がした。
そして退院して一ヶ月程が過ぎ拓人が長期出張から帰って来た・・・自分の子を失った事も知らないで。
沢山の御土産を抱えて笑顔で出張中の出来事を話す拓人に腹が立った(怒)
父からは出張から拓人が帰って来たら、きちんと妊娠・流産した事を話すように言われていたが話す気になれなかった。
拓人のせいで流産した(怒)拓人が出張なんかに行かなければ赤ちゃんは死なずに済んだのに(怒)
拓人が赤ちゃんを殺した(怨)拓人は私を守る事を放棄した、約束したのに(怨)
感情が抑えきれようもないくらいにそう思えてならなかった、そう思おうとしていた。
流産して半年が過ぎたけど拓人は相も変らず忙しそうに働いている、そんな頃だった。
私が中学生だった時に家庭教師をしてくれた人、そして初恋の人:義彦さんに約六年ぶりに会った。
本屋さんで偶然の再会をして場所を移し近くのファミレスでお互いの近況を話す、会話上手な義彦さんとの御喋りに流産してから久しぶりに心から笑った、拓人が与えてくれなかった安心感を貰ったような気がした。
私 :義彦さんも元気そうですね(笑)個人塾経営なんて義彦さんらしいな(笑)
義彦 :涼子ちゃんは綺麗になったな!中学生の頃は芋ぽかったけど(笑)
私 :ヒドイ、もうヤダ~(笑)
心地の良い時間と会話が続いていた時、不意に義彦さんが悲しげな表情をした。
義彦 :どうしてだろう・・・涼子ちゃんとはこんなに気さくに楽しく話せるのに・・・
私 :え?気さくって・・・
義彦さんが財布の中から一枚の写真を取り出した、そこには奥様そして娘さんが写っていた。
同性の私から見ても美しい奥様、こんな綺麗な奥様と初恋の人:義彦さんが結婚していた事に何故か嫉妬してしまった。
それから義彦さんは話しました、奥様にはどこか本音で語れない自分、誠実にしようとする自分、綺麗な奥様に嫌われないようにする自分、どこかで遠慮する自分がいる事に腹が立つと。
義彦 :自分の嫁なのに遠慮するって変だよね!美穂(義彦妻名)の事は愛してるんだけどなぁ~(照)
そんな義彦さんの話を聞いていて何故か同調する事が出来た、それは自分の配偶者を信頼する事が出来ない事を語っていると私には思えた、私もそうだ!赤ちゃんを殺した拓人を信頼なんか出来ない!
頭の中では拓人は悪くないと判っていても・・・・
私 :奥さんとは上手くいっていないの?
義彦 :いや・・・上手くいっていると思うよ・・・ただ・・・
私 :ただ?
義彦 :涼子ちゃんには話しにくいけど、例えばセックスとかね・・・・
私 :セックス!?
義彦 :うん・・・口説き落としてやっと結婚した女だから嫌われたくなくてね・・・
美穂は俺が初めての男だったからさ、美穂の綺麗な想い出を壊しちゃうみたいで無茶出来ないんだ・・・・
あ!ごめん、変な事言ってるね!忘れて(笑)
その日はそれだけで携帯電話のアドレスを交換して別れた、でも一週間後に私から義彦さんに連絡をとった、些細な事が原因だった・・・・
夕食の準備をしていた時に電話が鳴った、拓人からだった。
拓人 :ゴメン、今日は帰れないや!会議で東北工場に行く事になったから!あ、三日程帰れないかも!
私 :ええ~そんな急に!ご飯作っちゃったよ!早く連絡してよ(怒)
拓人 :ゴメン、悪いけど一人で食べて、あ!それから戸締りはしっかりしてね!じゃあ!
忙しそうに電話を一方的に切られた・・・・一人で食べて・・・・私は一人・・・・
拓人が海外長期出張に行かなければ子供が生まれていたのに・・・・拓人のせいだ(泣)
その日は泣くだけ泣いた・・・・朝になり義彦さんに連絡をとった。
義彦 :やぁ涼子ちゃん!どうした?
私 :義彦さん、今日は予定とかありますか?
義彦 :来週に塾で実施するテストを作成するだけだから特に予定はないよ!
私 :じゃあ今日はお昼に御飯でも一緒にどうですか?
義彦 :えぇ!涼子ちゃん結婚してるって言ってたよね?御主人は大丈夫なの?
私 :主人が出張しちゃったんで暇なんです、ダメですか?
義彦さんは少し考えてから「じゃあ行こうか、どこにする?」と言った・・・
短大時代に着ていたミニスカートや少し露出の多い服を着て化粧を少し派手にした、結婚してからこういう格好はしていなかった、下着も少し派手なのを選んだ。
鏡に映る自分を見て笑った!男を誘おうとしている私を私自身が(笑)
待ち合わせのレストランで色々と私から話を振る、あえて性的な話をした。
最初は焦った様に口籠る義彦さんだったけど次第に乗って来た、そしてラブホテルに誘った・・・・
義彦 :これはマズイよ・・・涼子ちゃん・・・
土壇場で尻込みする義彦さんを押し倒してキスをして言った。
私 :ずっと好きでした、だから涼子を義彦さんの好きにして!涼子を好きなようにして良いよ!
義彦 :涼子ちゃん!!
それまでの私のセックス歴は今までニ人だけでした、高校時代のクラスメイトそして主人である拓人、だから義彦さんが三人目となる。
義彦さんが奥様:美穂さんの前では被る「誠実さ」を脱いだのか私の服を荒々しく剥ぎ取って全裸にした。
荒々しく唇を交わす、デープキス!唾液が交差した!
私のオッパイを赤ちゃんの様に吸う義彦さんを見て何故か安心出来た、そして恍惚感が身体を充満した。
夫婦生活に不満を持つ義彦さんと主人に裏切られた私が肌を合わせる!二人のタガが外れた・・・・
義彦 :涼子ちゃん!!
私 :涼子って呼んで!私も義彦って呼ぶ!義彦~
それからお互いの性器を舐め合った、男の人のペニスを口で奉仕する、初めて経験だったけど学生時代に観たアダルトDVDを思い出して懸命にした・・・初めてのフェラチオ、拓人ではなく義彦にしてあげた。
義彦 :最高だー、涼子!こんなの初めてだよ!
私 :私もよ!義彦!もっと義彦のペニスを気持ち良くしてあげる!
義彦 :ペニス?違うぞ涼子!チンコだ!チンコって言え(笑)
私 :義彦のチンコが大好き!もっと私が気持ち良くしてあげる~(笑)
もう恥も外聞も無くなっていた・・・・背徳に溺れ二人で求めあった!
心の中で
私 :拓人、私、今、貴方以外の男に抱かれているの!貴方が悪いのよ(笑)
心と身体が拓人から義彦の色に塗り替えられていく、そんな興奮を感じ始めた時、義彦が挿入の為にコンドームを着けようとしだした。
私 :そんなのいらない!このまま来て!義彦!
義彦 :でも・・・・それじゃあ・・・・
私 :義彦が欲しいの!生で義彦を感じたいの!そのチンコを私のオマンコに生で入れて~
義彦 :ああああ~、涼子!!
義彦が私の中に入ってきた、荒々しくリズムカルに私のオマンコに侵入しジンジンと子宮を刺激していく。
私 :ああ~ん、凄い、凄いよ!
義彦 :はぁ・・はぁ~、どうだ、涼子!気持ち良いか?
私 :あああ~ん、義彦~、気持ちいい~、義彦が気持ちいいいいい~
義彦 :そうか・・・気持ち良いか(笑)じゃあ俺と御主人、どっちが良い?
私 :そ、それは・・・・はぁ~ん!
義彦 :言え!涼子!どっちだ!言え!俺か御主人か?
私 :義彦~、義彦の方が良いよ~!!義彦のチンコの方が良いよ!!
義彦 :よし!じゃあ出すぞ!俺の精子を涼子のオマンコに飲ましてやる、いいな、涼子!
私 :飲まして、義彦の精子をオマンコに飲まして~
義彦 :い、い、逝くーー
私 :逝く~
私のオマンコの中で義彦のチンコが一回り大きくなって熱い精子が吐き出され、オマンコが精子を飲んでいるのが判った・・・・
義彦 :涼子!最高だったよ!涼子!!
私 :私も最高!義彦のチンコ、キレイにしてあげるね!
初めて味わう男の精子の味、少し苦かった・・・・そして義彦がどこかに電話をし始めた。
義彦 :ああ美穂!俺、今日は突然さ、塾組合の会合をすることになったらしいんだ!多分そのまま飲みに行くから遅くなるよ!じゃあ戸締りはしっかりね!鍵は持ってるから!
義彦が電話を切って言った。
義彦 :涼子、まだまだやろう!このままじゃ帰れないよ!
私 :うん!まだまだやろう!義彦まだ帰さないわ!
私達は一晩中繋がり続けた・・・・私の中で拓人に対しての仕返しと写真で見ただけの美しい美穂さんに対して女としての優越感を感じながら!
続く。
思い出すと、今でも下半身が熱くなる思い出。
夏のある日、藤沢のテレクラで獲物を探していた。
ランプが緑色に変わり、
「こんにちは」と話だすと、
「話を聞いて貰えませんか?」と男の声。
なんだよ。おかまか?と思い早々に切ろうと、
「なんですか?」と不満そうに答えたら
「指定した場所で、調教している若い女を抱いてもらえませんか?」というものでした。
何か危ない話だったが…少し興味を持つ。
こういった事は長いテレクラ経験の中で、後にも先にもこの1回だけだった。
当然俺は(当時は20代後半)、警戒をしていたのは、相手もわかっている様で、
「調教している女は、いっさい文句をいいませんから、好きに遊んで下さい。ただ、1つだけ条件があります」
そらきた、金か?と当然疑った。
「最初に出すまでを、電話で聞かせて欲しい」
何だその要求は?
Pが立たない老人のエロい妄想か?と思ったが、そんなに歳を取った声にも聞こえない。危ない関係の人間でもなさそうだった。
まぁやる事しか考えていなかったので、取り敢えず話を聞いてみる事にした。
女の自宅に行って欲しいというもので、最寄り駅から自宅までの道程も細かく聞いた。
ただ場所がちょっと遠くて、一度乗り換えをしないと行けない場所だった。
まぁ暇だったので、騙されたつもりで指定された自宅(コーポタイプのアパートの2F)の家だった。
ドア開けて怖い男が出てきたら逃げる積もりでチャイムを鳴らした。
「はーい」と出てきたのは…
髪の毛が緑色に染まったジャージの16歳のB子。
確かに若い女だったが、まさか16とはびっくりした。
Hできるか?と少し不安が…
いかにもHが好きなタイプだったら気兼ねなくハメたけど、ちょっと幼さが残る女だったので躊躇しない訳では無かったが、もうここまで来てしまった手前、やれるところまでやるしか無かった。
通された部屋は自分の部屋かと思いきや、二段ベット。
「妹でもいるの?」って聞いたら、
「お姉ちゃん」といっていた。
家の人間が帰って来る前に、引き上げなくちゃとだけ思った。
ベットに並んで、「じゃ、よろしくね、B子ちゃん」と挨拶した。
「じゃ電話するね」って言うことで、例の男に電話を入れた。
まだ、携帯が無い時代だったので子機だったと思う。
いったいどんな関係の男なのか気になったが、敢えて聞かなかった。
「もしもし、今、会った」
何らや一言二言…「代わってだって」
「はい、もしもし…」
「最初に出すまで、枕元に電話置いておいてください。話す必要は無いので気にしないで抱いて下さい」
俺はついでなんで
「生ハメでもいいの?」と聞いてみたところ、
「構いませんよ」という返事で、更に
「中出しはいいの?」といったら、
「どうぞ、やりたい様にしてください」という。
後にもなって何か言われるのも嫌だなぁと思ったけど、今と違い携帯も無かったので、こちらの素性は全く分かっていなかったので、お言葉に甘える事にした。
肩を抱き寄せてみたものの、電話で聞かれていると思うと中々やりにくいものだと実感。
キスをしてみたら、弱くだけど反応した。
頭が緑だったんで、ヤンキーかバンド関係の女でタバコ臭いかと思ったら、普通だったので拍子抜けした。
おっぱいに手を伸ばしてみると、そんなに大きく無い感じ。
服をまくりブラを見るとまだ幼い感じが…
ブラをずらすと、BとCの間位だろうか、まだ固い青いおっぱいが出てきた。
B子は、感じているのかどうなのか反応がほとんどない。
これじゃ電話先もつまらないだろうとわざと、大きな音をたてておっぱいを吸った。
これでやっと目覚めたって感じになった。
万に手を伸ばしてみると、少し濡れていた。
二段ベットでというのもなんなので、
「ベットないの?」っていったら、
「奥にある」っていう。
電話持って奥へ移動。
いかにも、親のベットという感じ。
何かエッチな気分になる。
そこで、まずFをさせた。
あまり上手くない。
頭を持って奥へのみ込ませるいわゆるディープスロートを強行した。
ゲホゲホってなったが、関係なく頭を押して続けさせた。
ウグウグッてなんたけど、嫌がらなかった。
で、そのあと、上着を脱がしておっぱいを堪能したのち、いよいよ万とご対面。
赤いというか、まだ使い込んでないものだった。
入るかな?
そんな感じだった。
びちょびちょじゃなかったけど、濡れていたのでそのまま生で入れさせて貰った。
「うーっ」
少し苦しいそうだった。
俺のは少し大きいPだったから、苦しいのかもしれなかったけど関係無く腰を降った。
やっぱり10代の体はピチピチだなぁと感じながらズコズコ…
一瞬どうするか考えたが、中出しも良いと言われていたのでラストスパートで、たっぷり万に中出しさせて貰った。
妊娠はしないよな?って少し気になったが気持ち良さが上回り、テイッシで拭いてあげた後、
「もう一回ハメでもいい?」ときいたら、
「いいよ」って。
で、電話は切らせてやっと安心してはげめる事に。
若い体を堪能したくて、今度はバックで突きまくった。
で、段々気持ち良くなって来た。
バックから腰を振っていると、アナルがやらしく見える。
経験はないんだけど、この時やってみたくなった。
「アナルに入れてもいい?」
「いいよ」って。
「やったことあるの?」
「無いよ」
普通なら躊躇するところだが、もうエンジン全開状態だったので止める事が出来なかった。
一応、唾液をPと万に付けて突撃。
何とも言えない反動があって中々進まない。
何かチャレンジしてみると、正にプチッって感じで亀頭部分が入った。
「痛いーっ」
「もう少し我慢して」って鬼畜の言葉に無言になる。
で、鬼畜の俺はそのあとグサッと奥まで入れた。
入り口周辺は、万とは違うキツイ締め付けを感じたが、意外というか、奥は抵抗の無いホールといった感じで、正直こんなものなのか?という印象だった。
でも興奮している俺は、そのまま出す事を目的に振りまくった。
で、発射‼︎
万とは違うもんだなぁと思いながら、ズボッと抜いた。
ウンがついていたら、それも嫌だなぁと思っていたら、意外な事に綺麗な状態だった。
B子のアナルは泡を吹いた状態で、多少ウンの色に染まり出していたが、ティッシュで拭いてやり、俺ははトイレに行き尿を出した後は洗面所で洗浄をした。
その後、服を来た俺は「じゃ帰るね」と、逃げるようにその家を後にした。
その後連絡することも、行くことも無く時が過ぎて行った。
時々思い出すと、あれは夢だったのか、幻だったのかと思う。
今考えると、とんでもない鬼畜だったなぁと思う思い出です。
童貞と処女で初めてのSEXには私が痛さに耐えれずに2時間くらい掛かったと思います。
高校生でお金も無くてアルバイトをしてホテルに2カ月に1度くらいだったと思います。
知識もなく毎回ゴム付きでしてました。
卒業後も1年ほど付合いましたが、私は就職、彼は大学生、大人と接するうちに彼が子供に見えてきて別れました。
その後知り合ったのが、友達と行ったレストランのフロア担当者で、私より7歳年上の大人の男性に魅かれて誘われるままに彼の部屋で抱かれました。
大人になった気になってしまい、彼から求められるままに抱かれて行くうちにイクことも覚えました。
彼の休みの日は朝から晩まで裸で過ごす事も多々ありましたね。
彼から安全日・危険日を教えられ、人生初めての中出しを経験したのを思い出しました。
生でするのが好きな彼でしたので、私も彼に喜んで欲しいと安全日を楽しみにしてましたね。
でも不安でした、安全日と確信できる訳ではないし、でも彼から求められ、たぶん大丈夫と言ってましたので、生理が来るとホッとしてたのを思い出します。
彼に別の女性が居た事で別れました。
主人と知り合うまでに計8人の男性に抱かれました、行きずりは有りません。
1年以上は付き合った人だけですが、最初の彼以外はみんな中出しが好きでしたね。
AVが見れるようになり生でして中か外に出すかで、ほとんど生挿入でした。
主人と出会う前の彼も好きで、週に2~3回は会い、会えば必ず求められ(生理日以外)車の中や屋外でも受け入れる私でした。
でも、たぶんと思って中出しを許してしまって、人生初の妊娠そして堕胎。
彼から結婚しようと言ってほしかったのですが、卑怯にもお金を渡され逃げ出し、その時の態度で別れる決心をしました。
主人とは20歳の頃知り合い、私の話を聞いてくれるお兄さんの様な存在で付き合ってた男性の話もしてました。
彼は既婚者でしたので付き合う対象者として見てなかったから10年近く甘えれる男性として会っていたと思います。
その彼が離婚しました、奥さんの浪費症に我慢が出来ずに離婚したと聞きました。
彼の出張に無理を言ってついて行った日に男と女の関係に。
遠回りしてしまいましたが2人の子供を授かり、今でもラブラブの夫婦です。
皆さんに言っておきます。
主人は私の妊娠経験を知ってます、私が言った訳ではなくて指で子宮口を触っただけで分かったと言いました。
確かに知識豊富な主人ですが、分かると言います。
ですからご主人以外と妊娠だけはしないでほしいです、私は本当に後悔してます。
出産以外はすべて主人以外の男性なんです。
ピルを飲むなり女性自信が自分を守らないといけないと思います。
感じてしまうと判断力も鈍ってしまいますからね、最低でも子宮は綺麗なままで結婚して下さい。
今は閉経しましたので、いつも生です。
主人とは今風の遊びをしてますので、病気だけは気をつけて他人の精子も時々受け入れる主婦してます。
理解ある主人と知り合って幸せと思ってます。感謝してます。
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