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投稿するのは久しぶりですが読んで戴ければ幸いです。
私が御主人様である夫の淫乱専属秘書になったいきさつとその内容を投稿します。
あれは今年の3月上旬です。
御主人様が勤務する会社の社長である実父から「正義が身体が動かなくなったと言ったから、車に乗せてかかりつけのメンタルクリニックに向かうからそこで落ち合おう」と電話が来て行きました。
御主人様は過労で2005年の9月中旬に統合失調症の宣告を受けて、翌年の2006年の七月から2007年いっぱいまで我が家は生活保護のお世話になっていました。
その頃の思い出が頭をよぎりました。
一日中仰向けのままぼーっと天井を眺める御主人様の手を握ると涙を流しながら「ゆ・・・き・・・」と力も意識もない中で私の名前を呟いていた御主人様の介護に明け暮れていた頃を。
それから病院で御主人様を見ると意外と普通でしたが、精神状態は至って普通なのに身体が言う事を聞かないのです。
そして主治医から「抑鬱病」の宣告を受けてその病気に主軸を変えた薬を渡されました。
帰ると我が家には実父もいて、実父からこれからの事を聞かれました。
私はここのチャットルームの住人から「もしも私が吉原のNS泡姫になったら、たとえサラ金からお金を借りてでも遊ぶ」と口を揃えて言って貰えたので「時は来た」と思って
「吉原で働きます」
と言いました。
ですが、実父からは
「それくらいの覚悟があるなら正義君の専属秘書になりなさい」
と言われました。
つまり、私を月給手取り20万円で雇うからご主人様の専属秘書をしなさいという事です。
実父は実父なりに御主人様の病気の事を調べた上で、こうなった時の為にそれまでに自費で私に車の免許を取らせてくれた上で黒塗りのレクサスISCまで新車で買ってくれたという事でした。
私をその気にさせた決定打は「空き時間を利用しての御主人様の性欲処理も仕事のうち」という事です。
それで実父が帰ってから御主人様の上で騎乗位中出し奉仕でその日は寝ました。
そして翌日の会社の朝礼で私が紹介されました。
朝礼が終わってからの私はオフィスでお茶酌みと御主人様のスケジュール管理です。
そして、御主人様の外回りの時間になったので私の運転で外回りをしました。
御主人様はとても仕事が出来る方なので全ての外回りを終えた頃には1時間ちょっとの空き時間があったので「今だ」と思って
「今から私が性欲処理をさせて戴きますからラブホに向かいます」
と言ってラブホに行きました。
御主人様を脱がしてから私も脱いで貪るような即尺です。
お仕事の一環でさせて戴くフェラで今まで味わった事のない御主人様のチンポの美味しさを感じた後でそのまま騎乗位生セックスです。
10年に渡ってさせて戴いている御主人様への中出しセックス御奉仕はさらに貪欲にはなれても決して飽きる事はありませんが、これで依存度が確実に増しました。
私は騎乗位で子宮口に御主人様の生亀頭をゴツゴツと体重をかけてぶつけながら
「おまんこしびれる~おまんこ溶けちゃう~私のおまんこ壊して二度と赤ちゃん産めない身体にして~私の御主人様しかチンポとザーメンの味を知らない、天然パイパン刺青ピアスまんこを、ドドメ色の、真っ黒ユルユルガバガバにして二度と使い物ににらなくして~」
と叫んで潮を吹いて連続でイキながら中出しザーメンを戴きます。
一緒にシャワーを浴びても、あえてまんこの中はそのままにして歩く度に中出しザーメンでまんこがクチュクチュ言うのを楽しみます。
そんな感じで空き時間を見つけては自分から御主人様に中出しセックスをおねだりして性欲処理するのが私のメインの業務です。
ですから、何時如何なる時でも御主人様の性欲処理を速やかに行うためにもちろんノーパンノーブラです。
ですから、今日も頑張って「お仕事」に励みました。
これからも頑張ります。
それと、あと数年で実父は会社を御主人様に譲って社長にして、その暁には会長になります。
見た目は清楚系で、サイトなんかしそうにもない感じの子でした。
ホテルにつき、ちょっと談笑し、お風呂へ。
色白、細身で程よい美乳♪
お互いに洗いっこしながら、乳首を触ると
「アンッ!」
と感度も良好!!
シャワーもほどほどにベッドへ。
まずは責めにまわり、彼女の反応を楽しみました♪
と、ここまではよかったんですが…
「なめて?」
「…はい」
!?!?
下手でした。はい。最悪なくらいに…
先っぽだけチロチロとくわえることもなく…
むかついたんで頭掴んで無理矢理ぶちこんだらむせてました(笑)
どうでもよくなったんでゴム着けて挿入。
動いているうちにフェラが下手なことに対して苛立ってきたんでバックに変えるときにゴム外しちゃいました(笑)
生で入れても彼女は気付いてないみたい(笑)
生でやりたい放題ピストンしまくって、最後は正常位で喘いでいる顔を見ながらガッツリ奥に出してあげました♪
気づいてるのか気づいてないのかわかりませんが(笑)
こっそり中出しはやっぱり最高ですね!
幼い頃から父親が海外勤務で、帰国している間は一緒にいたいからと麻雀している時にも側にいたので、いつの間にかルールも覚えてしまったとか。
そのような彼女も交えて卓を囲むことになったのですが、私は彼女に役満を振り込んで、大負けしてしまいました。
で、精算して帰ろうとしたところ、「少しお返しさせてください。」と彼女。
付いて行った先は、今は彼女一人で暮らしている家でした。
部屋に通され、どういうつもりかな?と思っていたら、ファザコンだと打ち明けられました。
思い出話などを聞いているうちに、彼女は
「お願い、その手で触ってくれませんか?」
と言うと、上着どころか下着まで脱いで、生まれたままの姿に。
スポーツ好きだと言うだけあって、健康的な肌の色に、均整のとれたプロポーション。
艶のあるバスト、張りのある腰回り、そして、綺麗なパイパン。
思わずクンニして、若さを味わいました。
そっと、指を挿入すると、なかなかの肉襞の締まり。
彼女の呻きにも、そそられます。
やがて、一段と締め付けが強くなったかと思うと、弓なりになって彼女は果てました。
息を荒げながらも、彼女は
「今度は後ろからして。」
とドックスタイルに。
弾力のあるヒップに顔を埋めたり、バックから丸見えのアソコを舐めまくると、私の顔や指も彼女の蜜液でビショビショ。
少し疲れたので横になると、彼女はパンパンになっている私のぺニスに跨がって凄い勢いで腰を動かし、私は我満できるはずもなく奥へ発射!
そして、ゆっくり抜くと、微かに白い液が流れ出ていました。
その後は、まったりとマッサージなどして、まるで理想の娘と過ごすかのような感じでした。
という出会いをいただき、麻雀の神様には感謝しています。
ありがとうございました。
俺 170cm68kg ブサメン 現在29歳 某厨房機器メーカー勤務
美里(仮名)157cm49kg 吉木りさに似ていると思う 現在29歳 某障害者施設勤務
SV400S SUZUKI 2002製 398cc Ⅴ型2気筒エンジン
YELLOWCORN製ライダースジャケット HIGHWAY MAGICIANのバックプリント付 色黒
私もバイクの免許を取ろうと思うの!
半年前に仕事を終えてママチャリを漕いで家に帰ってきた時に美里から告げられた言葉だった。
勿論、俺は反対した!バイクの怖さは俺が知っている!
当然、口喧嘩になった。
美里「どうして反対するの?」
俺 「絶対に駄目!転倒して怪我でもしたら、どうするの!」
美里「ときお君も乗ってるのに?どうして私が駄目なの?理由を説明してよ!」
口喧嘩では敵わず惨敗を喫し美里は1ヶ月後、中型自動二輪免許を取得した。
免許を取得した以上は俺も諦めて美里のバイク探しを馴染みのバイク屋に頼んだ。
勿論SUZUKIのバイクで!予算の都合上、勿論中古で!
それから約1ヵ月後、バイク屋から程度の良いバイクが見つかったと連絡を受けた。
走行距離6000kmのSV400S、農家の倉庫の片隅で眠っていたバイクらしい。
赤いハーフカウルとKENZの2本出しマフラー(車検対応)が気に入った。
オヤジに頼んで値段交渉!
「家族全員でHONDAユーザーになるぞ!」とオヤジがバイク屋を脅して格安値段で購入!
支払いはタンスの奥に隠してあった美里に内緒の俺のヘソクリだ!
ちょっと早いけど結婚記念日のプレゼントという事にして美里にSV400Sを見せた。
気に入って貰えると嬉しいけど!
美里「SV400Sじゃない!これが欲しかったの知っていたの?」
俺 「勿論知ってたよ!」と勿論嘘をついた。
早速3歳になる息子をオヤジ達に預けて試運転、美里の運転で俺がリアに乗る!
美里「行くよー!」と掛け声は良いが、ノッキングとエンストの嵐!
俺 「クラッチを回転数に合わせて!ゆっくりと焦らずに!」
美里「乗るのと乗せて貰うのとでは随分違うね!」
とぼけた事を言う美里だったけど2時間も走ると通常走行に困らない程度にはなった!
美里「来週の週末にニ人でツーリングに行こうよ!」
俺 「良いけど、どこに行く?」
美里「独身時代に行った海岸に行かない?」
俺 「それまでに練習しておけよ!」
そして週末がやってきた、俺はGSXーR750、美里はSV400Sに乗る!
タンクバックを積んで準備をしていると美里が俺にライダースジャケットを手渡した。
それは俺が独身時代にオヤジから貰って着ていたYELLOWCORNの黒いライダースジャケットだった!
俺 「こんなのまだあったんだ!」
美里「大事なジャケットだからね!」
俺 「でもデザイン的に古いなぁ!」
美里「今日はそれ着て走ってよ!お願い!」
俺 「いいけど・・・」
暑いけどT-シャツの上から着る事にした、独身時代より太ったから若干きつく感じたけど。
目的の海岸まで時間にすれば約4時間、今回は美里が初ツーリングという事で5時間をみて出発。
途中途中で休憩を挿みながらのツーリング、安全を確保する為に俺が後ろを走る事にした。
前を走る美里を見て、美里と付き合っていた頃を思い出した!
「美里に海が見たいとせがまれてRG500Γで、この道走ったな!」と思い出が蘇えった!
そしてSV400Sに跨り突き出した美里のお尻を見て、ちょっとだけムラムラした・・・
走り始めて3時間、休憩の時に美里が言った。
美里「今度は、ときお君が前を走ってよ!」
俺が前を走りツーリング再開、ミラーで美里を確認しながらの走行、かなり気を遣った・・・・
そして2時間後、目的の海岸に着いた。
独身時代にニ人で座ったベンチに座り海を眺めながら二人缶コーヒーを飲む、それだけで1時間が過ぎた頃美里が言った。
美里「やっぱりHIGHWAY MAGICIANの文字は安心する!」
俺 「HIGHWAY MAGICIANの文字が?」
美里「うん!忘れちゃった?私を助けてくれた時のときお君は着てたんだよ!そのジャケット!」
俺 「あの時か・・・」
美里「あの時、助けて貰ってRG500Γの後ろに乗せられて必死で抱き付いた時にHIGHWAY MAGICIANの文字が、ときお君の背中にあったの!」
そう8年前に近場の峠で美里と再会した時だ!
レイプしようとする男達から俺は美里を助けた。
(投稿No.5699 掲載日2013/9/22 RG500Γを参照して頂けると幸いです)
美里「あれから私の人生が変わったの!まりお(息子)も生まれて私幸せだよ、ときお君!」
俺 「俺も幸せだよ、美里!」
美里「それに思っていた事が今日は叶ったの!」
俺 「思っていた事?」
美里「ずっとHIGHWAY MAGICIANの文字を背負ってバイクで走るときお君を後ろから眺めたかったの!」
俺 「・・・・・」
だからバイクの免許を取ったのか・・・・それだけの為に・・・・
ヤンキーから俺の恋人へ、俺の恋人から俺の妻へ、俺の妻から息子の母へ、変わっていく美里!
でも月日は流れても俺の「愛おしい人」には変わりない!
こんなに俺を想ってくれる美里が隣にいるだけで幸せな気分になれた!
遊びに来た人や家族連れ、恋人達が多くいる海岸で俺達は人目を気にせずキスをした!
それから、また5時間掛けて深夜に家に着いた。
同居しているオヤジ達と寝ているのか息子は俺達の部屋には居なかった。
部屋に入って、どちらともなく自然に抱き合った。
結婚して約4年、この時ほど結婚生活の中で美里を欲しいと思った事はなかった!
キスをして舌が絡まって美里の手が俺の頭を撫でた!俺も美里の頭を撫ぜた!
俺 「美里、本当に好きだよ!」
美里「うん、私も好きだよ!それからヘソクリ使わしちゃったね(笑)」
美里がキスしてきた。
美里を愛おしくて堪らない、欲しい!
俺 「美里!抱いてもいい?美里が欲しい!」
美里「うん、ときお君来て!ときお君が欲しい!」
二人だけの部屋の中で二人で身体を求めあった!
美里の身体は綺麗だ、白い肌も輝いて見えた!
子供を産んで少し大きくなったオッパイだけど形は崩れていない!
美里の白い首筋からオッパイにかけて舌を這わせる!
美里も俺の背中を両手で撫でてくれる!
柔らかいオッパイを揉みながら乳首を吸うと身体捻じりながら美里が喘いだ!
そしてオマンコを触ると、じんわりと濡れている。
美里「ときお君、ときお君、気持ちいい!」
俺 「美里!」
美里「ときお君!顔を見せて!」
美里は両手で俺の頬を撫でながらキスして言った!
美里「もう一人子供作っちゃおうか!」
俺 「よし、もう一人作ろう!」
そう言うと美里は俺のチンコを軽く舐めてからフェラチオを始めた!
美里のフェラチオは、ゆっくりと優しいフェラチオだ、でも最高に気持ちがいい!
俺 「気持ちいいよ!美里!最高だよ!」
美里「・・・・・(笑)」
我慢出来なくなってきた!オマンコを舐めたい!
69になってオマンコを舐めると、びっしょりに濡れていた。
美里「駄目!激しくしないで~!」
俺 「駄目だ!美里が欲しいんだ!」
美里「駄目!ときお君!ときお君を入れるよ!」
美里が騎乗位でチンコをオマンコの中に入れた!
潤んだ目で腰を動かす美里のお尻を両手で抱えた!
俺 「そんなに動いたら俺、俺!」
美里「ときお君、ときお!気持ち良いよ~、ときお~」
俺 「美里、駄目だ~」
美里「ときお!きて~、私にきて~」
美里の中に逝った、逝った後も美里の舌が俺の舌と絡み合った!
美里「愛してる!愛してるよ!ときお!ときお!」
俺 「俺も!俺も美里を愛してる!」
逝った後も美里を離さなかった、再び正常位で美里を抱きしめた!
美里も俺を抱きしめる!
俺 「美里、美里、美里、美里、美里----」
美里「ときお、ときお、ときお、ときお、ときおーーーー」
余計な言葉は要らなかった、名前を呼び合うだけで愛を実感した!
腰と舌が絡み合い、そして再び逝きそうになってきた!
俺 「美里、逝くよ、愛してる美里ー!」
美里「愛してるよ!中にきて、ときおの子供を産ませて~」
俺 「産んでくれ!美里、俺の子供を産んでくれー!」
美里「ああああーん、逝くーーー」
俺 「美里ーーーー」
二人で朝方まで舌と腰を絡ませた、名前を呼び合いながら!
その朝、睡眠不足で台所に行くとオフクロと美里が朝食の準備をして、俺の2才下の妹が息子の相手をしていた。(余談だが、この妹は彼氏の影響で家族を裏切りXJR400Sに乗っていた!)
オヤジは「目覚ましテレビ」を観ながら俺が来た事に気付くと「よう!お疲れさん!」と言った途端にオフクロに「余計な事を言うな!」と頭を平手で殴られていた・・・・
そして現在、美里は妊娠約4ヵ月、来年には俺達の第二子が生まれる。
朝、出勤する為ママチャリに乗ろうとガレージに行くとオヤジのRF900R、オフクロのBandit400LTD、そして俺のGSX-R750、美里のSV400Sが整然と並び、その奥にはカバーを掛けられたRG500Γが眠りについている。
その時気付いたけど、美里がそうしたのかRG500Γのカバーの上には、あのYELLOWCORNのライダースジャケットが掛けてあった、HIGHWAY MAGICIANの文字を見えるようにして!
駅へ向かう途中「俺って幸せ者だよな!」と実感しながら俺はママチャリのペダルを踏みしめた。
俺のほうが男キャラで相方は女キャラ。
正直男だと思ってたんです(会うまでは)
たまたま出張になりまして、近くに行くことになったときです。
俺 そういや来週近くまでいくんだわ
相 それならうちに泊まりなよ、そろそろ会ってみたいし
俺 男の部屋に泊まるのかよ…まぁいいやその予定でいくわー
んで出張で仕事終わり、LINEをいれると近くにいるとのこと。
しかし近くに男は居ない…いるのはゴスロリチックな女の子のみ。
おかしいなと思いつつ連絡するとその子の携帯が鳴っている。
そこで気づいたらしくこっちへ駆け寄ってくる女の子。
相方が女とは知らずにいたのでびっくり。めちゃくちゃかわいい…
顔はHKT48の森保って子にそっくり、歳は27って聞いてたけどすげえ若く見える。
俺 もしかして○○?
相 そーだよ、リアルでは初めましてだねー
俺 いやいや、お前男じゃないのかよ…
相 わたし男なんて一言もいってないよー
俺 いやいや…ええええ…
相 やっと○○に会えたー、わたしうれしい!
ってな感じで相方に会うわけです。
そのあとは相方の家に行き晩御飯ごちそうになりました(おいしかった)
んでシャワー借りて浴びてると…
相 えへへ…
俺 いやお前なにしてんの?
相 お背中流しまーす
俺 いやいや恥ずかしいから、なんでお前まで脱いでんの!
相 いいからいいから、おとなしくしててよ!
言われるがままに背中洗ってもらったんですけど…
会ったときには気づかなかったけど胸が大きいのに身体細くて綺麗なんですよ。
見てたらもう我慢できなくなって胸揉んじゃったんですよね。
相 触り方がえっちぃー
俺 いやいや、大きくてきれいだよ…
相 私も触らせてよー
そのまま手コキ&フェラです。
しかしあまりうまくない…気持ちよくなかったです。
ただパイズリもされたんですがこれがやばい。
経験なかったのでここまでいいとは知りませんでした。
俺 やばい出そう…
相 まってー、出すならわたしの中に出してー
俺 は?いやいやまずいだろそれ
相 いいから欲しいの、いれちゃうね
そのまま上に乗られ生挿入です。
これがすごいんですよ、上で動いてると胸が揺れる揺れるw
しかも締まりが最高で油断すると即出ちゃいそうで…
俺 まずいもう無理
相 だからこのまま出してー
俺 それはまずいだろ…
相 わたしを孕ませてー
この言葉でスイッチ入っちゃいましたw
そのまま激しく下からついて中出しフィニッシュ。
やっちまったと激しく後悔してる俺に相方が…
相 やった、ようやく○○のもらえたよ
俺 いやー、気持ちよかったけどまずいだろ…
相 いいのいいの、わたし彼氏もいないし欲しかったし
俺 …こうなったら今夜は出しまくってやる!
そのまま朝まで計5回、中出ししちゃいました。
朝帰ろうとすると相方が
相 ねー、わたしと付き合って。
俺 どうしようかな…んじゃお前このまま俺の住みまで来いよ、同棲しよ。
相 うんー、来月にでもそっちいくね
俺 はやっ…(これもしかしてやばいんじゃ…)
相 じゃあ1ヶ月お別れだから…
そのままフェラしだしました。んで即イク俺w
ごっくんさせてその場はお別れ。
それから1ヶ月後、相方はホントに来て同棲はじめました。
それから半年、今では結婚して夫婦になってます。
夫婦になってからは毎週中出し三昧。
相方は経験人数1人であったらしく今ではフェラもとてもうまくなりました。
駄文失礼しました。
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