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相手は12歳の姪で麻理菜と言います。
実は今年の夏休み、麻理菜がある本屋で万引きしたから身元引受人として来て欲しいと店から連絡があったのです。
姪は私の姉夫婦の1人娘で、普段から躾に厳しい両親よりも、ずぼらで独身の私を身元引受人として選んだようでした。
店員からは本来なら警察、学校、自宅に通報するのだが、今回は私が代金を代わりに払うことと、私が何とか店長を説得したおかげで、通報は免れたものの万引きした事実が私に知られることとなったのです。
私はロリコンではないと思っていたのですが、これをネタに麻理菜を好きにできるかもと思った瞬間、ダメな方に足を踏み入れてしまいました。
麻理菜を店から引き取ると、私は今回の万引きのことを親に黙っていて欲しかったら俺のいう事を何でも聞くよう命じて私の自宅に連れ込みました。
それからは皆さんのご想像にお任せし詳しくは書きませんが、おそらく皆さんが想像している通りのことを麻理菜にしました。
簡単に描くと、麻理菜を素っ裸にして無理矢理同意させた上で、まだ子供のマ○コに挿入し、たっぷりと私の精を中に放出しました。
麻理菜も拒否することはできないと理解し、素直に私を受け入れてくれました。
その後は毎週木曜日(私のバイトが休みの日)は必ず学校帰りに私の家に来るように約束させ、その度に私の持つ性行為を覚えさせ、さらに毎度のように麻理菜と体を重ねて私の欲望の塊を体内に放出し続けていました。
そしてかれこれ2か月が経った先週の木曜日、姉からある提案をされて私はその提案を無条件で受け入れるしかありませんでした。
どうやら先月から麻理菜の生理が来ていないようなのです。
勘の鋭い姉は、娘の異変を察知し毎週木曜日に私の家を訪問していることまで突き止め、麻理菜を問いただして私との関係を吐露してしまったのでした。
そして先週木曜日、麻理菜の代わりに姉が訪れ、ドアを開けた瞬間に姉にグーで殴られました。
その後はまあ自分でまいた種、姉に対して弁解する余地はなく、何回か殴られそのまま殺されるんじゃないかと思いましたが、その暴行?を麻理菜が止めに入り、私は姉から拒絶することのできない命令を受けました。
生まれてくる子供も含めてお前が一生、死ぬまで麻理菜の面倒を見ろとのことでした。
その理由で冒頭にも書きました通り、不本意ながら麻理菜を私の彼女兼嫁として引き取ることになったのでした。
この体験はあくまでも世間一般には認められない、人生を棒に振ってしまう行為でもあります。
私の場合はたまたま姉が許してくれたこと、相手の麻理菜が私のことを好きになってくれていたことが幸運にも重なり、世間に知られることがなかっただけですので、私のように未成年の親族と同様の関係に陥っている方は今すぐにやめた方が人生の為です。
ましてや子供を妊娠させた場合、その幼い肉体にとって望まれた子供ではあっても、母体、胎児ともに命をも脅かす危険な行為でもあります。
麻理菜の場合はまだ妊娠初期でもあり、薬での中絶が可能ではあるということですが、幼い体には相当の負担になるかと思います。
副作用の心配もしなくてはいけませんし、将来大人になった時に正常な妊娠ができなくなる、不妊になる可能性もあると医者に脅されました。
また医者としては犯罪行為ではないので警察に届け出ることはしないが、姉妹でも望まぬ関係や無理矢理の行為の場合は警察に届け出ることもあるそうです。
それだけ危険な行為であることを理解していただきたく、今回の投稿とさせてもらいました。
なお麻理菜は薬で中絶することを選びました。
まだ12歳の幼い体であるため、出産にこぎつけるのは不可能に近く命の危険があるとの医者からのアドバイスを受け、2人で話し合って決めました。
私は一生麻理菜の体を気遣っていく道を選びました。
同じような境遇の方、今一度考えなおしてください。
思い直してください。
ただそれが2人にとって本当の幸せであると言うのであれば、別の生き方を選ぶこともありかもしれませんが・・・
職場のアルバイトの子だった。
美奈(仮名)といった。
初めてのバイトだと言っていた。
黒髪ロングヘアの可愛い娘だった。
身長161cmで、たぶん体重は当時42キロくらい。
かなりスレンダーな体つき。
一見すると清楚なお嬢様風で、都内の女子大の1年生。
美人で愛嬌があり、本人曰く「どこの学校でも校内で4、5番くらい。ベスト3には入らない容姿」とのこと。
私には十分な美人に見えた。
笑顔がとても可愛らしかった。
事実、私の職場は接客業(ショップ)だったのだが、美奈が勤めていた1年間で10人近くは店のカウンターで彼女に携帯のアドレスを渡したりラブレターを渡したり…あるときは退勤の出待ちで声をかけられたりと新規の男が次々と現れる。
だがこちらは妻子持ち47歳。
しがない貧乏サラリーマンで容姿も冴えない。
職場でのあだ名は「エヴァンゲリオン初号機」「バイオハザード」など、人間でないものばかり。
しかも確認したら美奈の父親は私より歳下だった。
職場で接するうち美奈が処女であることも判明して、彼女と接近する目はないと思っていた。
半年近く経つうち、私の家庭環境が厳しくなっていった。
仕事は激務、妻は精神的に脆く体力もないので家事全般を一人でやることに不満をずっと訴えていた。
妻のためにと思って仕事を頑張っていたが、いつしか暗い家庭から逃避するために進んで激務に身を投じている状態になっていた。
職場の休憩室で美奈と話すうち、文学部の彼女と文芸書の話で盛り上がる機会が多くなった。
私も25年前は本の虫だったので、知っている作家の話や映画・アニメなど共通する趣味で楽しく話せるようになった。
メールアドレスも交換し、デートに誘って食事に行き、周りに人がいない場面では手を繋ぐようになっていた。
私は美奈を好きになっていた。
自分の気持ちを伝えたが、彼女は肉体関係は断った。
不倫は怖いし、そんなことをしたくないと言っていた。
でも私のことは好きだし、一緒にいて癒されると言った。
私も結婚して16年経つが不倫も浮気も経験がなく、若い娘と仲良く遊べるだけで満足すべきなんだろうと思っていた。
昨年の暮れに転機が来た。
徹夜仕事を終え職場で片付けをしていた私に美奈からメールが来た。
「今は家に誰もいないので遊びに来ませんか」と書いていた。
彼女の家は職場からすぐ。
なぜそんなメールを送って来たのか訝しがりながらすぐに美奈の家を訪問した。
2人で他愛ないお喋りをしながら、だんだん距離が縮まり、体を触れ合いながらじゃれあっていた。
もうお互いに止まらなかった。
服を脱がし、乳を吸い、体を舐めて最後に美奈のパンツを下ろした。
まだ男を知らない可愛らしい性器が顔を出した。
クンニをしたら蜜が溢れ出した。
美奈は感じまくり、私の腕の中でガクガクと震えていた。
突然の訪問だったので、ゴムを用意していなかったことを心底悔やんだのを覚えている。
それから1年近く経つ。
今年の前半に私は退職した。
妻の状態が悪く私が家のサポートをする必要を感じたのと、激務も年齢的に厳しくなっていたためである。
美奈ともそこでお別れするつもりでいた。
今では非常勤の仕事で収入は減り、生活も切り詰めなければならない状態である。
しかし今でも彼女とは月に5,6回はホテルに行く。
しかも今はゴムをせず、彼女がピル服用をしながら生で挿入している。
美奈の処女は年明けにもらった。
何度か生で中出しもした。
膣内射精の深い満足感はずいぶん久しぶりだ。
美奈の膣口から白濁した液が垂れてくるのを見るのは無上の喜びである。
美奈はすっかり快楽に目覚め、今は彼女の方からセックスをせがんでくる。
おまんこを愛撫するとすぐにびしょびしょに濡れ、クリトリスが勃起してくる。
膣内の快感はまだ開発途上だけれど、クリトリスの感度は非常に良く、1日に何度も何度もイク。
膣内も最近はだんだん気持ち良くなってきたらしく、私の挿入を彼女の方から求める。
私も彼女の身体に溺れ、長いこと使われることのなかったイチモツがここ1年間はずいぶんな酷使ぶりとなっている。
スタイルも女らしくなり、貧乳と言ってよかった胸も大きくなった。
可愛らしいのでコスプレが映えるため色々着せてセックスもした。
セーラー、白衣、メイド服、チャイナなど。
口内射精もした。
私の前で放尿もさせた。
美奈の身体に私の小便もかけた。
縄で亀甲縛りもした。
ノーパンで外を歩かせたりもした。
変態的な嗜好がお互いにあったのだろう。
今はアナル開発を計画中。
50代に手をかけようとする時期にこんなことになり、たまに当惑する。
普通に考えれば相手には不足しない容姿の現在19歳女子大生が、お金が一切期待できないおっさんに溺れて愛情を注ぎ込んでいるなんて有り得ない。
実際、ホテル代は3回に1回は美奈が払う。
食事も安いチェーン店だ。
ブランド品など一度も買ったことはない。
正規雇用じゃなくなったのだから当然無理だし、向こうは退職後に本格的に私と付き合うようになった。
私の経済状態は熟知している。
美奈はいつか私と一緒に住みたいと言う。
私は家族のことを考えて悩んでいる。
こんな女を手に入れて贅沢な悩みだ。
現実に美奈と一緒になるのは難しく、それぞれの家庭を地獄へ叩き落とすことになるということはお互い自覚している。
けれど今はとても離れられそうにない。
どうするか、どうなるか分からないが、ひとつだけ言えるのは今の生活を後悔することは決してないだろうということ。
ある書き込みに目が止まり、近場だったのもありさっそくメール♪
なんでも割りの相手を探しているとのことで、別2希望とのこと。
すんなり会えることになり、会いにいきました。
歳は22歳と言ってました。
時間が深夜だったので、車内で済ませることに。
この時すでに隙あらば中出ししてしまおうと考えてた僕は、興奮しっぱなしでした。
待ち合わせ場所に着き、「着いたよ♪」とメール。
すぐに「今いきます」と返信!!
すると暗がりからショートパンツで、明るめのショートカットの今ドキの子が近づいてくるではないですか!!
車に近づき窓をコンコンとして、「こんばんは♪」とメッチャかわいい!!
車に乗せ人気のない駐車場に停車。
雑談しながら思ったのは見た目は派手な感じですがかなり恥ずかしがりで、性格はかなりいい子!
(これはきっとHも恥ずかしがりな感じでMっぽいと勝手に妄想)
雑談もほどほどに後部座席に移動し、
「しよっか?」
に対して小さくコクンと頷く彼女。
ズボンを脱ぎパンツだけになった僕を見て、彼女も下着姿に。
なんとスタイルのいい体。
華奢な体に程よいCカップ美乳がたまりません。
とりあえずむしゃぶりつきたいと思い、僕の太ももにこちら向きに座らせ、まずはおっぱいから責めまくります。
乳首を舐める度に、ビクンビクンと体を震わせかわいい声で喘ぎまくる彼女。
おっぱいを堪能して下のほうへ。
パンツに手を入れ徐々にアソコへ。
ビショビショに濡れまくってました(笑)
「濡れやすいの?」
また小さくコクンと頷く彼女。
相当恥ずかしいみたいで、喋れないみたいです。
こんなにスタイルがよく、可愛くて、しかもMときたら興奮せずにいられない僕は、絶対に中出ししてやると心に決めました(笑)
濡れまくってるアソコを指でいじり、ピチャピチャとわざと音を立て彼女に聞かせては、
「すごい濡れてるよ?」
と言葉責めをしまくって恥ずかしがる彼女を見て楽しみました。
僕はこれからこんな可愛い子に勝手に中出しをするという興奮でギンギンになったアソコを彼女の手を取り握らせました。
すると彼女からアソコをシゴキ出しました。
興奮でギンギンのせいか我慢汁が出て、彼女はその我慢汁を亀頭に撫でまわすようにひろげ、亀頭を刺激してきます。
もう限界だと思い、彼女の手を止めゴム装着。
(とりあえず最初は着けとかないとね(笑))
「入れるよ?」
「…ハイ」
先っぽを入れただけでわかりました。
かなりのキツマンです!!しかも中でも締め付けてきます。
ゆっくり奥まで挿入しピストン開始。
彼女の喘ぎが大きくなりめっちゃ感じてるみたいで、ビショビショのアソコもそれに合わせて締まる締まる!!
これは中出しする前にイッてしまいそうだと思い、一旦停止(笑)
(そろそろ外そうかな♪)
感じまくってるし、目も瞑ってるんで外すのは簡単です。
バックに移行する為彼女が向こうを向いてる隙にゴムをサッと外します。
キター!!ついに生で入れるぜ!
四つん這いにさせ、
「入れちゃうよ~♪」
「あっ、あ~ん」
生はやばいです!!この締まりはずっと動いてたら長くはもちません!
中出しはやっぱり正常位で顔を見ながらがいいので、正常位で再挿入。
もはや僕は暴発寸前でした(笑)
「このままイッテいい?」
コクンと頷く彼女。
そりゃゴム着いてるって思ってるもんね(笑)
(妊娠したらごめんねと思いつつ)
「イクよ?あー イク!」
ドクンドクンと脈うちながら思いっきり出しました。
脈うつ度に、締まりのいいアソコがキュッと締め付けてきて最後の1滴まで出しきりました(笑)
抜いたらサッと拭いてあげて証拠隠滅!?
なんかばれてないような、わかってるけど言えないような?
なにはともあれ大成功!
それから週に一度くらいを1年間くらい会って毎回中出ししてました。
たまにハメ撮りも(笑)
今はもう会ってませんが、あれだけいい体験はもうできないでしょうね(笑)
私の家は母の浮気により離婚し、私は父親に育てられました。
その父も去年再婚しました。
私自身特に嫌ではなかったので再婚を応援しましたが……再婚相手の女はヒステリーが酷く、物にも当たることがよくあります。
父ともケンカが増えてきています。
私自身もイライラする事が増えましたが父とは凄く仲がいいです。
不仲が原因か父と女はSEXを全然していないようで、父は時々AVを見てオナニーしてました。
私は父がどんなAV見てるのか興味が湧き、コッソリ見てみました(笑)
父が見ていたAVは痴漢、○交、近親相姦とマニアックなラインナップで私は思わず笑ってしまいました(笑)
ですがお陰で、女へのちょっとした嫌がらせを思いつきました。
私はここ数ヶ月女へのイライラやストレスで寝れなくなり睡眠薬を処方してもらっていました。
私はこれを女に2錠、父に1錠飲ませて寝かせました。
寝た父や女が起きないのを確認し、父のおちんちんをフェラしました。
予想外にもすぐ勃起し、しかも結構大きく私もかなり興奮しました(笑)
しばらくフェラをした後、騎乗位で挿入(避妊はしてません)
私のおまんこにぴったりハマり奥までゴリゴリきました。
ここで記念撮影(笑)
私が我慢できなくなり腰を振りまくりました。
私が何回かイッた時に父から『ウッ』と聞こえ、もしかしたらと思い、ムービーで撮りながらおちんちんを抜きました。
おまんこから父の精子がドロッと溢れてきました(笑)
その後はお掃除フェラをしたのですが、父また勃起したので2回目突入です(笑)
2回目も中出ししてもらい、父をキレイにして、布団をかけました。
その後女は軽く服を脱がせ胸丸見せ、パンツも脱がせ、外にM字しておまんこ丸見せ状態で置いてきました(笑)
そして私も就寝。
次の日女がヒステリーで叫んでました(笑)
汚くなってたのでもしかしたら犯されたのかもしれないけど、ヒステリー女何言ってるのか理解できませんでした(笑)
父も起きてきて朝からケンカしてました。
早く離婚してもらう為に私は頑張って父の上で腰を振ります(笑)
またこの作戦を実行したら書きます(笑)
その後、外が白んで来たのでソファをスライドさせベットにして2人で昼近くまで爆睡・・
外を走り回る子供の声で起こされてから
旅ガ)「昨日は凄かった」と褒められたけど・・
旅ガ)「中だしは駄目ですよ」と注意されたぁ~
私)「あれ パイプカットしていると説明したけど・・」
旅ガ)「エッ 全然頭に入らなかった」「聞いたっけ?」
私)「タマタマの手術後をもう一度見せようか?」
旅ガ)「見せて・・」「見たい」
私)「ほら~ ここが手術後でぇ~す」ほっとした顔の旅ガールが、いきなり・・・
旅ガ)「嫌だぁ~外で子供が沢山遊んでいる」「いつのまにかベットになっている・・」
そこで私が、ソファベットの窓のカーテンを開け光を入れると
「見られちゃう」「見られちゃう」
と小さくなったので、更にカーテンを全開にして
「マジックミラーだから外からは見えないよ」
と言うと信用してくれなかったので、毛布から顔だけ出して外を覗いている旅ガールの後ろから・・
逃げようとする彼女の腰を押さえてバックで侵入して・・・パンパン・・パパパン。
子供が外で「カガミだ」大きなカガミだと騒いでいる声を聞きながら生で入れていると、旅ガールも見られている感覚に興奮したのか、いきなり濡れだした。
私)「どうしたの?」「すごく濡れて来たんだけど・・」
旅ガ)「だってぇ~絶対に見られている・・」「カーテンを閉めてぇ」
私)「いや見えないから」「マジックミラーになっているから・・」
私)「室内を明るくしないと部屋の中は見えないから・・」
旅ガ)「でも・・でも・・アッ・・逝く~」「凄い・・」「逝っちゃう 逝っちゃう」「声が出ちゃうぅ」「いやぁ~」
そのまま中出し終えてぐったりしている旅ガールをそのままにしてシャワータイム。
その後、彼女にもシャワーを勧めたけど・・
旅ガ)「フラフラで起きれないし、真っすぐ歩けない~(泣)」「もう、エッチなんだから・・」
旅ガ)「東京の人はみんなエッチなの?」
私)「いやいや、君が可愛かったから特別頑張ったんだよ」「シャワーどうぞ」
シャワーから出て来たバスタオルに包まれた恥ずかしそうにしている旅ガールを見た瞬間に、可愛い・・
そのまま今度は、後部のベットになだれ込み、嫌がる旅ガールのバスタオルを剥いで、またクンニ攻撃・・
1時間ほどもて遊び何度も逝かせいたら、お腹が空いたとの事で、時計を見ると3時前でした。
そのまま車を移動させ食堂を探し(大型車だから停まれる所が少ない)昼飯兼夕飯を食べ、朝方までエッチをし、バイブの代わりに電動歯ブラシで虐め抜いて、最後は中だしを繰り返しました。
上下に動く電動歯ブラシと回転式ハブラシの「ブラシ」を全部引き抜いて、クリトリスとGスポット専用に作り変え、残り少ない旅を楽しむ為に金沢の温泉旅館に泊まった時は、男女別の大浴場に入り温泉を満喫し、夕飯後は、部屋付きの露天風呂に入り漁火を見ながら後ろから楽しんでいたら、息子が疲れたのか元気がありません。
そこで湯船から上がり風呂の淵に座り、旅ガールに「おいで」と呼ぶと・・・もう旅ガールは素直に従うだけになり、「口で大きくして」と言うと、ぎこちない口でフェラを繰り返してくれました。
その後、座ったまま彼女の脚を開き駅弁スタイルでエッチをしていたら、どうやらクンニをして欲しいらしく、さかんにお布団に行きたいと懇願して来ます。
仕方なく布団に移り、恥ずかしがるのを無理やり大股開きにして2点攻めから3点攻めを繰り返すと、泣きながら喜んでくれました。
最後は、お互い疲労で動けず、生中出しで入れたまま2人とも爆睡し、朝方にトイレに起きたら旅ガールは全裸で大の字になり、お股に電動歯ブラシを入れたまま寝ていたのには爆笑してしまい、記念に顔が写らない程度に「写メ」を3枚ほど撮らせて頂きました。
いやぁ~大型のキャンピングカーは、移動ラブホテルとして使うには最高でした。
やっぱり旅は、1人より2人の道連れが最高ですね。
今週・・旅ガールから正月休みに東京に遊びに行きたいとの連絡があり・・ちょっとビビっています(笑)
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