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こんにちは、よんじゅんです。
前回投稿したプロのソープ嬢にかなりはまっています。
彼女への「言葉責め」で興奮しています。
キーワードは無論「中出し」
生OKのソープ嬢からしてみれば、中出しを話題にされるのは普通、不快なはずだと思います。
客を引くため、リスクを冒してノースキンで接客してるわけですから。
他の中出しソープ嬢に中出しの話を振ると、微妙な空気が流れます。
話し続けて、露骨にいやな顔をされたこともあります。
しかし彼女は違うんですねえ。
全然嫌がらず、更に一枚乗せて返してくれる。
私「今日も○○ちゃんの気持ちいいマンコに、いっぱい中出ししていい?」
嬢「うんいいよ。マンコに精子いっぱい出して…」
私「生だからめちゃくちゃ気持ちいいよ。」
嬢「私も気持ちいい。○○さんの生のチンポ気持ちいい…」
私「ずっと、○○ちゃんに中出ししたかったんだ。うれしいよ」
嬢「本当?私もうれしい。○○さんに中出しされたい…」
私「ああ、出てる、気持ちいい、膣内で射精してるよ」
嬢「すごい、あったかい。まだ抜かないで…」
100%演技なんですが、それでもとても興奮します。
私「ねえ、○○ちゃん、コンドームすると気持ちよくないから、生で入れていい?」
嬢「うん、ゴムはいやだよね。生で入れて中で出していいよ…」
私「○○ちゃんは、中出しされるの好きなの?」
嬢「○○さんにだったらすごいうれしいよ…」
私「すっごい溜まってるから、ザーメンいっぱい出ちゃうよ。赤ちゃんできちゃうかも?」
嬢「いいよ…、全部受け止めてあげる。できてもいい!」
私「うわ~、精液がいっぱい垂れてきた、やらしいねえ」
嬢「うん、いっぱい見て…、やらしいマンコから精子出てくるのいっぱい見て…」
次は、わざと嫌がってもらおうかなあ、なんて思ってます。レイプみたいな。
こんなおふざけ遊びに付き合ってくれるなんて、やさしい娘です。
嫁大好き野郎です。
嫁のお腹に居る嫁との愛の結晶は、八ヶ月になりました。
実は、この子は、うちの夫婦にとっては、3人目の赤ちゃんです。
1人目は、俺と嫁が高校2年の時にデキてしまい、中絶しました。
2人目は、去年デキてしまい、できちゃった結婚しようとしていた矢先に流産してしまいました。
2回とも俺が勝手に中出しをしてデキてしまい、嫁には酷い事をしたなと反省してます。
しかし嫁は、「パパとの赤ちゃんやから全然イヤじゃなかったよ(^^)だから気にせんといて(*^^*)今パパと結婚してパパの赤ちゃん妊娠出来てあたし凄い幸せ(///ω///)♪」と言ってくれてます。
そんな嬉しい事を言ってくれる嫁と結婚出来て俺も幸せです(*ノ▽ノ)
今回は、1人目の赤ちゃんを妊娠させてしまった時の話です。
高校2年のクリスマスに嫁の家で2人でクリスマスパーティーをしてました。
嫁は、サンタのコスプレをしてました。
スカートが短めでパンチラを何回もしており、俺は、欲情してましたが、必死に我満してました(笑)
嫁手作りのケーキを食べて、プレゼント交換をして初めて2人で過ごすクリスマスを楽しんでました。
嫁とイチャイチャしてる内に嫁を抱きたくなり、嫁にキスをしました。
最初は、唇を重ねただけでしたが、嫁のパンチラで欲情していた俺は、ディープキスをしました。
嫁も俺の強引なディープキスに応えてくれました。
俺は、嫁の耳を舐めながら、胸を揉みました。
この頃嫁は、CカップからDカップになってました。
嫁曰くパパがモミモミしてくれたからおっきくなったの(///ω///)♪との事(笑)
嫁のDカップの胸は、とても柔らかくて揉み応え抜群でした。
サンタのコスプレの上着をはだけさせてブラを外し、形のいい嫁のDカップの形のいい胸とご対面しました。
俺は、右手で胸を揉みながら、反対側の乳首を舐めました。
嫁は、「んっ・・・はぁっ、あぁん」と可愛い声で喘いでました。
嫁の胸に愛撫をしてから嫁のパンツを脱がし、既に濡れていた嫁のマンコに指を入れました。
指を動かすとクチュクチュを卑猥な音がしました。
嫁は、「あぁっ、んっ、はぁぁん」と喘いで感じてました。
俺は、嫁が可愛い顔をして感じてるのと、可愛い喘ぎ声を聞いてる内に嫁を虐めたくなり、クリトリスを舐めながら、マンコを指で掻き回しました。
すると嫁が「んっ、あぁん、あっヤバァい、あたしイッちゃう、イッちゃうよぉ~(///ω///)♪」と声を上げイキました。
嫁の身体は、ビクビクしてました。
絶頂を向かえ、肩で息をしてる嫁に
「俺も気持ちよくなりたいからチンコ可愛がってくれる?」と聞くと、
嫁「うん(///ω///)♪可愛がったげる(///ω///)♪」と言ってくれたので俺は、服を全部脱ぎ、チンコを嫁の顔の近くに持っていきました。
嫁は、柔らかい手でチンコを手コキしてくれました。
手コキをしてると嫁が
「ご奉仕しまぁす(///ω///)♪」
と言い俺のチンコをシャブりました。
当時のフェラは、ぎこちないフェラでしたが、必死にチンコを舐めて俺を気持ちよくさせようとしてくる嫁の健気な姿に興奮させられました。
今では、フェラのテクニックは、極上のテクニックになりました(笑)
フェラを止め、生で嫁に入れようとすると、
嫁「待って(///ω///)♪ゴム着けたげるから着けてから入れて(///ω///)♪」
と言い、嫁は、慣れた手付きで俺のチンコにゴムを着けました。
しかし俺は、生で嫁のマンコを味わいたかったのでちょっと不満を感じました。
サンタ姿で上着をはだけさせられ、スカートの下は、ノーパンの嫁に興奮し、嫁にキスをし、正常位で嫁のマンコを貫きました。
嫁「ああぁん、はぁぁ」と入れた瞬間に声を上げました。
俺が腰を振ると、ベッドが軋み、嫁は、可愛い喘ぎ声を上げました。
正常位をしてると嫁が、
「あたしが上になって気持ちよくさせたげる(///ω///)♪」
といい、騎乗位になりました。
この頃体位は、正常位、騎乗位、バックを修得してました。
この頃の嫁の腰使いは、ぎこちないものでしたが、一生懸命腰を振って俺を気持ちよくさせようとしてくれる健気な嫁が大好きだったので健気な嫁の姿が見れるのでけっこう好きでした。
今では、チンコが溶けそうなくらいの最高の腰使いになってます(笑)
騎乗位の後バックになりました。
俺は、ずっと生で嫁を抱きたいと思ってました。
実は、騎乗位からバックに体勢を換えた時に俺は、ゴムをハサミで切りました。
ちょっと切ったつもりがだいぶ切れて、バックで挿入すると亀頭は、完全に露出しており、嫁のマンコのヒダヒダと温度を感じる事ができました。
腰を振ると亀頭の部分は、生だったのでとても気持ちよくマンコの締め付けがそのまま伝わってきました。
バックから正常位に換えて嫁を抱きました。
マンコのヒダヒダ、温度、締め付けが亀頭を刺激してきて俺は、腰を振ってる内に射精感が込み上げてきました。
俺「朱里、俺もうヤバい。イキそう。」
嫁「あたしもイッちゃいそう(///ω///)♪激しく突いてぇ♡」
俺は、腰を速く深く動かし嫁の膣を突きました。
嫁「あっあん♡ひゃうん♡気持ちいい♡凄い気持ちいいよぉ♡」
俺「俺もめっちゃ気持ちいい。あぁヤバい。あっあかん!出る!」
嫁「あっあたしもイッちゃう!!♡イッくぅ!!!♡」
俺と嫁は、同時にイキ、嫁の膣の奥深くに俺は、精子を放出しました。
嫁は、ビクビクと痙攣してマジでイキました。
俺が、嫁の膣内にチンコを入れたまま余韻に浸っていると
嫁「あれ?たかちゃんゴム着けたやんねぇ?(;´∀`)」
俺「着けたよ。ってか朱里が着けてくれたやん。」
嫁「やんねぇ?(;´∀`)でもね、中に凄い出てきてる感じがするの(/≧◇≦\)」
俺「マジで?今日危ないん?(゜ロ゜)」
嫁「今日排卵日(/´△`\)赤ちゃん出来ちゃうよ(/≧◇≦\)」
この時俺は、本気でヤバい。やってしもた。と思いました。
調子乗って中に出すんじゃなかったと思いました。
嫁「ヤバいよぉ(。>д<)赤ちゃん出来たらホンマにどうしよ(/´△`\)」とずっと言ってる嫁を抱きしめ、俺は、嫁に本音を言いました。
俺「なぁ朱里。もし出来たら結婚して産も。俺学校辞めて働くから、2人で頑張っていこ。俺いつかは、朱里と結婚して、俺の赤ちゃん産んで欲しいと思ってるねん。何があっても朱里の味方で居るし、幸せにするから。」と言いました。
嫁を好きになって付き合ってから俺は、本気で嫁と結婚したいと高校生の時からずっと思ってました。
ここまで本気で惚れ込んだ女は、嫁が初めてです。
嫁「ホンマに?(´・ω・`)もし出来たら産んでいいの?(´・ω・`)」
俺「産んで。俺朱里との赤ちゃん欲しい。大好きな彼女に俺の赤ちゃん産んでもらえたらマジで俺嬉しい。」
嫁「ありがとう(〃ω〃)あたしも実は、たかちゃんの赤ちゃん欲しいなって思ってたんよ(〃ω〃)大好きな彼氏の赤ちゃん産みたい♡そんなん言われたらたかちゃんの赤ちゃんホンマに欲しくなっちゃったやんかぁ(〃ω〃)子作りしちゃう?(///ω///)♪」
俺「しよかO(≧∇≦)O元気な赤ちゃん産んでなO(≧∇≦)O」
嫁「うん(///ω///)♪」
となり、2回戦も中出しをしました。
俺と嫁は、本気で子供が欲しい、そして結婚したいと思いその後のセックスは、生挿入中出しでした。
年が開けて、姫初めも子作り。
そして姫初めから数週間後嫁から生理が遅れてると言われ、検査薬を使ってみると、陽性。
病院に行くと、妊娠確定。
俺と嫁は、本気で結婚して産む気でいました。
しかし、親に報告すると、嫁の親、俺の親から猛反対され泣く泣く中絶する事になりました。
嫁は、産みたかったとずっと泣いてました。
嫁を抱きしめ
俺「ごめんな。朱里に辛い思いさせて。いつかちゃんと結婚してから子供作ろ。赤ちゃんは、居らんようになってもたけど俺は、ずっと朱里と居るから、だから前向きに頑張ってこ。」
嫁「うん。そやね(*^^*)いつまでもくよくよしてたら赤ちゃんにも悪いもんね(*^^*)いつかたかちゃんがプロポーズしてくれんの待ってるからね(*^^*)何年先であってもあたし待ってるからね(///ω///)♪」
と2人で前向きに考えて生きていこうと決意しました。
2人とも親に怒られはしましたが、別れろとか言われなかったので、交際を続け、愛を育んでいきました。
1人目の一件から俺と嫁の絆は、深くなり、俺は、この時から嫁じゃないとあかんと俺は気付かされました。
産まれる事はできませんでしたが、俺と嫁にとっては、大事な子供です。
時々この子と2人目が居る水子供養をした寺に嫁と行ってます。
次に会うときは、俺と嫁の愛の結晶が産まれてからになるかなぁ。
最近、高級デリヘルで働きだした。
昨日の夜、指定された高級ホテルのスイートルームへ行くと綺麗で派手目な女と見るからに少年な中学生ぽい可愛い男の子がいた。
女は「びっくりさせてごめんなさい。この子は私の息子なんです」
男の子は「翼って言います。中2の14歳です」
母親は「この子はじつはあたしとしか経験ないんです。だから社会勉強のために、あなたみたいな若いお姉さんを経験させたくて・・あたしは直美36歳です。」
あたしは「姫華っす!21歳で4人の子持ちの淫乱ギャルっす!」
直美さんは「あたし、この子の赤ちゃん二人目を孕みたくってしょうがないんです!可愛い翼ちゃん・・・ママのことまた孕ませて!!」
びっくりした。
直美さんは翼くんに抱き付いてディープキスを始めた。
高級ドレスを着た母親となぜだか高級ホテルで中学の制服らしいブレザーを着た男の子。
母親と息子がいやらしく舌を絡めあってる・・すごい興奮した。
「翼ちゃんの可愛いおちんちん舐め舐めしてあげる・・」
翼くんは直美さんの高級ドレスの上から、おっぱいを揉みながら
「ああ・・ママ・・僕のちんちん溶けちゃうくらいに気持ちいいよお・・」
「翼ちゃんの包茎ちんちんの中のチンカス美味しいわ・・子宮がうずいちゃう・・」
あたしの子宮もうずいちゃうよ!!
もう我慢できない!あたしは翼くんに近づいて唇にキスしてベロをねじ込んだ!
翼くんは直美さんに包茎ちんぽ舐められながら顔を赤くしてる。
あたしはベロを絡ませながら翼くんに囁いた。
「ねえ翼くん・・ママのいやらしい生フェラチオ気持ちいい?あたしもしゃぶってあげようか?」
直美さんは「お願いします!可愛い翼ちゃんのちんちん舐め舐めしてあげてください。」
あたしは翼くんの可愛い包茎勃起ちんぽを口に含んだ。
尿道をチロチロ舐めるといやらしいエッチな可愛い汁が溢れてくる。マジうめえ!!
翼くんは直美さんとベロを絡ませながら快感に浸っていた。
体が熱い。あたしはスーツの上着を脱いでサテンブラウスのボタンをはずした。
翼くんは興奮しながら、あたしのブラウスの上から、おっぱいを揉みながら「お姉さんの口が気持ちいい!!あっ!あ!姫華さん・・」
直美さんもまた翼くんの生ちんぽにしゃぶりついた。
あたしも一緒にしゃぶる。
Wフェラされながら快感に浸ってる14歳の男の子・・マジいやらしい。
直美さんは異様に興奮したのか翼くんをベッドに連れていき押し倒してドレスをまくり翼くんの頭を掴んでクンニさせた。
翼くんの舌使いがいやらしい・・
あたしは親子の変態行為を眺めながら自分でオマンコをいじった。
「翼ちゃん!!ママのオマンコに入れて!!」
「あんっ!!固い翼ちゃんのオチンチン入ってるぅ!!・・オマンコ熱い!!息子のオチンチン気持ちいい!」
やべえ変態すぎる・・あたしもいつか息子としたいなと思いながらグチョグチョオマンコを掻き回した。
「ママ気持ちいいよ!!ママのオマンコが熱いのわかるよぉ!僕・・そろそろ出ちゃう!」
「翼ちゃん!出ちゃうの?いいよ・・出しなさい!ママのことまた妊娠させて!!もっと強く子宮に押し付けてえぐってえ!!」
「ママ・・出ちゃう出ちゃうよ!赤ちゃん産んで!」
「翼ちゃんイク~!!!!すごい!!息子の可愛い精子が子宮に当たってるぅ」
「姫華さん・・あなたも翼ちゃんの精子で受精してください・・お願いします」
は?マジで?
あたしが戸惑っていると
「妊娠して赤ちゃん産んでくれたら一億あげます。お願いします!翼ちゃんの可愛い赤ちゃん産んで!!前金で1000万払うわ!!お願い!!妊娠して!!」
直美さんはトランクから1000万を出すとあたしの目の前に放り投げた。
「命令よ!可愛い翼ちゃんの精子で孕みなさい!」
「売春婦の分際で可愛い翼ちゃんの精子で孕めるのよ!ありがたく思いなさい!舐めろ!!」
直美さんは態度を豹変させて、あたしの顔にオマンコを押し付けてきた。
精子とオマンコの入り混じったにおい・・直美さんはあたしの顔に唾を吐きながら足を舐めろと言ってきた。
あたしは金の誘惑に負けて直美さんのヒールを脱がしペロペロ舐めた。
「翼ちゃんに妊娠させてくださいっておねだりしろ」
あたしは翼くんに近づきディープキスをしながら「翼くん・・あたしの臭いグチョグチョオマンコに可愛い中学生オチンチンぶちこんで!!何百本も出入りした姫華のオマンコに包茎ちんぽねじ込んで気持ち良くなって妊娠させて!!」
直美さんは翼くんの再びまた大きくなった包茎ちんぽにしゃぶりちきながら「良かったわね翼ちゃん・・お姉さん売春婦だからめちゃくちゃにして犯してもいいわよ・・淫売オマンコ初体験できるね・・」
翼くんは「姫華お姉さんの口ってすげえ息がくせえよ!!タバコとか生ちんぽくせえ!!しゃぶってよ!!」
直美さんの口から生ちんぽ抜いて、あたしの口にねじ込んできた。
変態金持ち親子の息子の包茎生ちんぽ美味しい!!
直美さんは翼くんにキスしながら「ママは翼ちゃんとパパしか経験ないから臭くないでしょ?」
「ママは臭くないよ!今から姫華お姉さんの臭いビッチオマンコに入れるよ」
翼くんに唾と直美さんからオシッコを顔にかけられながら発狂した。
「姫華イク!!翼くんの精子で妊娠させて!!子宮の奥にドピュドピュ出てる!!」
孕んで一億・・ブランド品買い漁ってホストに廻してもらおっと!
初めての筆おろしのときソープ嬢にその旨つたえると、だったらソープ嬢からのお祝いとしてNS(ノースキン)でしてくれた。
ソープに行く前からオナニーは随分我慢していた。
それで、ソープ嬢からは思いの外、生でしてくれると言われて驚いた。
さすがにプロだけあって、オーラルの時はメチャクチャ硬く勃起していた。
さて、正常位で挿入しようとしたとき、
「初めてだったらこの体位でも入らないことがあるから、私の手でおまんこに誘導してあげる」
と言われて、そのとおりにしたら、あっという間に女のおまんこにペニスは入った。
すぐに楽に膣に入った。
「お客さんだから、好きなだけ私、してあげるよ」
と言われたので、とにかくピストンしてみたら、あっという間に大量の精液を射精してしまった。
結局時間がないので3回射精した。
それが俺の初体験だった。
それからは家庭教師などでバイトして、ソープに通うお金をためた。
家庭教師とはいえ相手は小学生の男の子で、母親は30歳を超したばかりの雰囲気だった。
ある日、母親から
「昼間までの間に来れる?」と言われ、
「来いと言われれば来ますよ」と返事した。
それから2日目の午前中に母親から
「来て頂戴、いますぐよ」
と電話があった。
なにをするのだろうと思ってその家に着くと、母親が
「わたし、セックスがしたいの、貴男とよ」と言われて
「それだけなの?」と聞くと、すでに和室には布団が敷いてあった。
「さあ、しましょ」と言われた。
年の割にはまだ20代に見えそうな母親は、あっという間に下着姿になっていた。
すると「貴男、童貞じゃないよね?」と聞かれた。
「一応経験はあります」と答えると、母親は嬉しそうな顔をしていた。
その直後に母親からディープキスされた。
そのあと母親がフェラチオをしてくれた。
途中からは
「こんなに大きいのは初めてよ。それにカリが立派なペニスね。」
と言って陰部をなめ回していた。
その後で正常位をしたが、母親は
「太いわ、それに長いからすごくあたるの。」と言い始めた。
それからは正常位で突きまくった。
そのたびに喘いでいた。
また、ピストンしやすいようにず~~と陰部は愛液で濡れていた。
毎度入れては母親は大声を出し
「溶けちゃう、溶けちゃう」
と快楽を声に出していた。
そのたびにペニスからどくどくと射精した。
そのあと母親は、
「今日は安全日だから生だししたの、よかったわ。」
と言われた。
「あと一ヶ月したらまた安全日がくるから、来月もしましょ。中だしよ。」
と言われて、家庭教師のある日の午前から母親とセックスするために午前中からしまくっていた。
午後2時になると小学生の息子は帰宅してくる。
セックスしたあとで何とも言えない快楽のあるときでも、小学生の息子の家庭教師をしていた。
そんな関係を2年ほどしていた。
さすがに母親とセックスすると、まだ若いのでありがたかった。
息子が中学にあがると、ぱたっと母親はセックスを求めなくなった。
どうも中高一貫校で、中学1年でも宿舎もあるらしい。
携帯電話に朝からコールが入って話し始めるとあの母親だった。
「さすがに我慢の限界で、セックスしたくてたまらない」と電話越しに言っている。
「だったら今から僕としますか?」と聞くと
「とにかくやりたいからすぐに来て」と言われました。
「今日は堂々と昼間からラブホね」と言われ、ラブホの中では精液を搾り取られるまで性行為をした。
百選錬磨の母親のまんこは、その日はとにかく締まりまくって、いつもよりか激しく精液をむさぼった。
俺の精液が残っている限り絞ってあげる、と言われて、膣の中にペニスを入れさせて、まんこはそのたびぐいぐいと力を入れたらしくて締まりまくっていた。
結局、午後の5時までして終わった。
時計をみて、もうそろそろ帰るとなり、今日はこの辺で終わりましょ、となった。
結局、朝9時にはいってから、ず~~としていたから、時間にして8時間くらいず~~と結合していたことになる。
自分自身よくもったなとか、よく精力を使い果たしたななど思った。
母親は以前独身だったころは毎日でもやりたくて、会社の男性社員のセックスの相手をほぼ全員とやっていたとのことで、みんなからは穴兄弟の女と言われていたらしい。
なんかこの母親は子供がいるにも関わらず、とにかく性欲がいつもあって、それ満たされないと自分の方から男に手を出していたみたいだ。
子供ができてからはあまりセックスをしなかったが、やはりセックスをしたくて仕方がないから、俺を呼び出してセックスした、と平然と言っていた。
「だからね、息子を中高一貫の宿舎つきの学校にいかせたの。最近猛烈にしたくて仕方がないの。それと以前は安全日にしていたけれど、もうそんなことはどうでもいいの 。今はピルをのんでいるの。」と言ってから
「もう一回しましょ。」と言って、ペニスを舌で丹念に舐めてくれた。
都合この母親とは3年間1回も休まず、毎日6時間ほどやりまくった。
それだけ男女の相性がいいのだろう。
俺が卒業したら結婚するってなりかかったこともあった。
そう言うことで、大学生のときは性欲の処理はぜ~~んぶこの母親にやってもらった。
高い風俗に行かずにすんだ。
今は相手の女のあまりにも強い性欲に俺は飽きてしまったので、何となく別れた。
そのかわり、また大学生のバイトを引き込んでやっているみたいだった。
それも相手にはハードにかんじるらしく、今は3人目らしい。
おれのことを懐かしがるみたいだ。
自分38才妻子あり。
アキコ(仮名)29才旦那あり子無し。
会社の飲み会で盛り上がり二人で飲み直しませんか?と誘われて、その流れで関係を持った。
セックスの相性がよかったのか
「イ!イクー!!」
と毎回潮を吹きながらイっていた。
潮吹きとイクのは別物と言われているが、アキコの場合は吹きながらイク体質らしい。
「私潮吹くの初めて!あなたじゃないと出ないの。」
と言われて調子にのっていた時期もあった。
あの日までは。
アキコと会うのはホテル。
会えば2回する。
なぜ2回かというのは、ホテルに備えつけのゴムが2個だからだ。
キスから69になり、挿入の前に
「今付けるね。」
と言ってチンポにゴムを付ける所を見せる。
そうやって安心させてからのセックス。
「オレのチンポ気持ちいいか?」
「あぁ!気持ちいいの!」
「どこ気持ちいい?」
「おま!おまんこ!」
と感情と昂らせながら途中で抜いて指で潮を吹かす。
実はこの「途中で指潮吹き」は作戦で、何回か抜き差ししてる間にそっとゴムを外す。
アキコはイキっぱなしなのでそんな事に気づかない。
そして、
「もうイキそうだよ。」
「イッて!私でイッて!」
「中に出していい?」
「いいよ。いっぱい出して!」
というセリフを言わせながらいつも中出しをしていた。
アキコ本人はゴムがあると思っているので安心して
「中に出して!」
と言っていると思うが、オレは正真正銘の中出しをしていた。
ドクッドクッ!と強い脈打ちが弱まってくると、
「ふぅ~。アキコの中が気持ちいいからいっぱい出るよ。」
とか言いながらティッシュを探し、すっとチンポを抜いて外してあるゴムとチンポを一緒に拭いてごまかす。
「あ、今日もアキコのおまんこ汁いっぱいだよ。」
と言うと、
「あ、ホントだ!だってマサトの気持ちいいんだもん。」
と気づいてない様子。
こんな事を続けて半年くらいたったある日、
「実は生理が遅れてて、簡易検査で陽性になった。」
と言ってきた。
まあそうだろう。初めて関係を持った時から、会えば確実に2回づつ中に出していたのだから。
多い時は週に4回、最低でも7日間は開けたことないペースで中出しを続ければ妊娠するだろうと。
まあ旦那もいるし、前に聞いた時に血液型がオレとアキコが一緒なので、ごまかせるだろうと思った。
「え?じゃあ旦那の子供デキたの?」
「ううん。実は旦那とは半年してないの。」
(なにコレ!?マズイじゃん!)
「そんなはずないよ!だって毎回ゴム付けてたんだから!」
と、どう考えてもオレの子供確定ながらも強い口調で言ったところ、衝撃の一言が!!!
「もう一人つきあっている人がいるの。」と。
「え?もう一人?」
そう聞くとアキコが渋々話し始めた。
仕事のつきあいがあるお客さんで何回か話をしていたらそういう関係になった。
その人も結婚してて、お互いの事を干渉しないようなつきあいをしていた。
オレとするようになってから、セックスの気持ち良さに目覚め、ついつい誘われてするようになってしまった。
でもオレとする時は愛を感じるけど、この人(お客さん)とする時は感じなかった。
だから?フェラチオはしていない。
それにセックスする時はいつもゴムを付けてから挿入していた。
裏切られた怒りと妊娠の逃げ道が出来た事でよくわからなくなり、
「フェラチオしていないから愛はないってどういう事だ?」
「好きだから・・・。マサトのは口でしてあげられるの。旦那のもした事がないの。」
「ソイツが毎回完全にゴム付けていたのは確かなのか?」
「たぶん、確かに付けてた。」
「たぶん?じゃあ確実じゃないね!オレは毎回付けている所アキコに見せてたぞ!」
「うん。」
「アキコもそれを見て毎回安心して中に出してって言ってたんじゃないのか?」
「・・・うん。」
「オレの子供の可能性はゼロなのに、オレのせいにしようとしたのか?」
「ううん!絶対違う!そうじゃないの!」
そういうとアキコはちょっと泣きそうになって、
「本当は私もあの人(お客さん)の子供だと思ったんだけど、マサトとの子供だったらよかったのにって・・・。マサトとの子供なら産みたいって思った・・・の。」
その言葉に男の本能なのか、アキコが可愛く見えて、
「・・・ごめん。オレ言いすぎた。」
と言いながら抱き寄せた。
愛されてるという喜びと、オレの責任じゃなくなったという喜びの合わせ技でオレも落ち着きを取り戻した。
この後の話しで、まず事実として彼の子供(本当はオレの子だと思うけど)を妊娠しているのだから、どうするのかと聞いた。
すると彼にも家族がいるし、自分にも旦那がいるから産むわけにはいかないと。
じゃあ、正直に話して費用は二人で分けた方がいいと。
アキコだけ傷つくのはオレは我慢できない。
費用を分担して二人で責任を持つ事で供養にもなると話した。
もうオレの立場は完全に相談相手だった。
それと、アキコがこれを機に彼との関係を終わらすと言ってきた。
これにはちょっと待て!と言った。
なぜ?と聞いてきたが、もし向こうが関係を終わらせたいならそうしよう。
でも向こうもこのまま続けたいなら少しつきあってみよう。仮にもお客さんなのだからと。
「マサトはイヤじゃないの?」
と聞いてきたので、
「イヤに決まっているだろ!でも愛がないならオレは我慢する。それでうまく落ち着くなら。」
そういってもう一度抱きしめた。
「マサト・・・愛してる。」
「オレもだよ、アキコ。」
そしてアキコがそっちの彼に話を付けて、費用は向こうが全部持つ事になった。
関係は?と聞いたら、向こうもこんな事になって申し訳ない。
でもここで終わりにしたらそれだけの関係と思われるのもいやだから、このまま続けたいと言ってきたと。
要はセックスはまだしたいと向こうも言っている様子だった。
「そうか・・・。じゃあしょうがないけど。本気で愛し合うのはオレだけにしてくれよ。」
「うん。マサトしか本気じゃないよ!」
と、めでたしめでたしで終わるわけがなく、ここからオレのお仕置きが始まる。
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