- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
私は当時、結婚一年目、28歳。
相手は美咲(仮名)結婚10年目、当時35歳。磯山さやかにそっくり。
某配送会社のドライバーと相手は事務でした。
最初はちょっと綺麗だな~ぐらいしか思ってなかったが、家がお互い近いと気付いたらお互い距離が縮まった気がします。
二人とも車で通勤していたが、どっちかが車で通勤してしないと送ってあげたりとかしてた。
最初はたわいもない話しをしてたが、いつからか私が軽はずみに
「美咲さん見たいな女性が理想ですよ~」
なんて言ったら最初は照れ笑い。
その内二人で仕事帰りにコンビニで待ち合わせて話しをする回数が増えて来た。
ある日いつものようにコンビニで待ち合わせて会う約束をしていたが、私がかなり溜まっていたせいもあり、話しをしてる時に私が
「急にごめんね」
と言ってからキスをしたら、そのまま受け入れた。
最初のキスなのに舌を絡ませ、時々美咲が
「んっんっ…ンッ」
と息が漏れて、私は興奮して胸を触ろうと思ったら
「ダメっ…」
と言われその日断念。
お互い仕事帰りなので、一緒にいれる時間が一時間弱ぐらいしかなかった。
その次の日美咲から
「今日話しできる?」と連絡が入り
「いいよ」と返信。
いつも通りコンビニで待ち合わせると
「今日は旦那に仕事で遅くなると言ってきたからちゃんと話そうと」
言われ、美咲の車をコンビニに置いて私の車で人気のない場所に移った。
少し沈黙の後、美咲が「なんで昨日キスしたの?」
私 「好きだから」
美咲「お互い結婚してるんだよ?」
私 「でも自分の気持ちを正直に言った」
美咲「ウソでしょう?」
私 「ホントだよ」
美咲「……」
私 「イヤだった?」
美咲「わからない」
私 「またキスしていい?」
美咲「わからない…」
その瞬間私がキスをすると、昨日よりも興奮した感じで声が漏れ、舌を昨日以上に絡ませてくる。
私が「後ろに行こう」と言うとすんなり後ろへ。
シートをたたみベッド状態にして、お互い抱き合いながら舌を絡ませ胸を触っても抵抗しない。
服のなかに手を入れブラのホックを外し乳首を摘まんだら
「あっ…あ…っ…」
と体をビクつかせ、そのまま服の上げ乳首を舐めて吸って舐めての繰り返しをしていたら、息が荒くなってきて声がだんだん大きくなり
「ハァ…ハァ…あっあっんっ…」
私も股間がかなり勃起してきたので
「入れていい?」と聞くと
「ダメ…ん、だ…め」と言われたので、負けじに乳首を唾液タップリと付け「ピチャッ…ピチャッ」音をだしながら舐め続けること10分。
改めて「入れていい?」と聞くと「ん…入れて……」
すぐにズボンとパンツを脱がすと美咲のオマンコがすでにびしょびしょ。
私 「あそこヤバイよ、、」
美咲「だって、、」
私 「入れるよ?」
美咲「うん……」
興奮した私はいきなり生で挿入。
美咲全く抵抗せず私のチンコが入ると
「あんっ…あっンッヤバイよ…」
私 「あ、めっちゃ気持ちいい」
美咲「シュンスケの凄いおっきい…あっンッ」
私 「奥まで突いていい?」
美咲「突いて…あンッ凄い…ダメ…ダメ…あンッ」
私 「もう出そう」
美咲「今日はもう出していいよ…ンッあンッ」
私 「どこに?」
美咲「どこがいい?」
私はビビってしまい「お腹…?」
美咲「あっンッンッお腹でいいの?…あンッンッンッ」
私 「中に出す?」
美咲「ンッあんっいいよ…いっぱい出し…てンッあっ…ンッ」
私 「出すよ?あっ出るよっ?」
美咲「ンッあんダメ…精子だして、たくさん子宮に…ンッあっかけてっンッ」
ドピュ、ドピュものすごい量の精子が出ました。
美咲はニッコリ笑い
「シュンスケ…の…ンッ…ヤバイ…あっンッ」といい、私の固くなった乳首をクリクリと触りチンコを抜くと、自分のオマンコから流れ出てくる精子を指ですくい口の中にいれ
「シュンスケの…精子…ンッ」と言いながらその場はお互いに1回目で終わりました。
今日はここまでにしますが、続きが聞きたい方がいれば続きを書きたいと思います。
嫌だったが一応出席した。
受付には会社では周囲からヒステリを起こすことで知られているヒステリ女がいて、出席者の応対をしていた。
そのヒステリ女はバツイチで、ヒステリを起こすのが欠点だった。
どうも離婚はヒステリを起こして『離婚すると言い始めて本当に離婚した』と噂にはなっていた。
だが、その日はきれいな和服を着飾って受付にいた。
俺はヒステリは気にしなかったが、気になるのは彼女の平素の服装で、脚は長くてきれいで、足首もしまっていた。
あと、乳房は見えるかどうかぎりぎりの服装をしていて、胸に自信を持っているようだった。
結婚式は順調に過ぎたが、進行係からスピーチお願いしますと突然言われた。
仕方ないので即興でスピーチはしたが、昔セックスをした花嫁は着替えに出ていて、せめてそれが救いだった。
そのあと酒をじゃんじゃん飲んだらしく、結婚式のおわるころにはできあがっていた。
昔セックスした女の結婚式だったので、猛烈にセックスしたくなった。
そのときちょうどヒステリ女がたまたま横にいた。
顔はどうでも良いから、とにかくヒステリ女に欲情してしまった。
それでヒステリ女を誘ってラブホテルまでタクシーで行った。
途中、ヒステリ女からはいろいろ言われた。
「今日の花嫁はよかったね」とか、「とても美人だったね」などである。
彼女は、花嫁と俺が肉体関係にあったのを知らないはずだ。
「ところで離婚したのでしょ。今はセックスはどうしているの?」と聞くと
「変な話をしないでよ」と言い返されたが、観念したみたいで、オナニーしていると答えた。
「そんなので満足出来るの?」と聞き返したが、黙っていた。
「今の結婚式のカップルは、今晩セックスするンだよね」と言うと
「わかったわ、貴男とセックスするわ」と答えて、ラブホに行くことを同意した。
どれくらいたまっているのか想像できなかったが、結婚式の後だけに女も興奮していたのだろう。
ラブホに入ると激しくディープキスをしてきた。
その間、俺の手は陰部を触っていた。
すると結構愛液が出てきた。
強引に服をぬがそうとしたら、これはレンタル品だから駄目と言われて、自分で脱ぎ始めて、下着だけの世界になった。
女は、俺の服を脱がしてくれた。
「優しいね」と言うと、
「前の旦那のときもセックスする前に限って旦那の服を脱がしていた」と言い放った。
そのあと、なんと風呂も入っていないのにオーラルをし始めた。
驚いたが、前の旦那とはいつもこうしていたとのこと。
仕方がないので従ったが、思った以上にフェラチオはうまかった。
30分ほどオーラルをしてくれただろう。
いつの間にかベッドの上にいて、こんどは俺の方がオーラルをすることになった。
まだ風呂に入っていないので抵抗はあったが、そういう雰囲気になってきたので、舌で大陰唇やクリトリスを舐めてやった。
旦那と別れて久しぶりのオーラルだからと言って、女は猛烈に興奮していた。
匂いがするかなと思ったが、あまりしなかった。
そのあと正常位で合体、脚がきれいなのと胸が大きいので結構大胆な体位がとれたので、いろんな体位をとりピストンしてやった。
女は久しぶりのセックスとのこと。
そのときバツイチってこんなに美味なのかと驚いた。
途中から女は
「今日は危ない日よ」「だから セックスしたかったの」
と言い始めた。
もうそろそろ射精しようかと思っていただけに、急いでペニスを抜いてラブホに備え付けのゴムをつけてから入れ直して着きまくった。
最後は女の両手は俺の背中に爪を立てて、食い込むようにして、俺と同時に女も果てた。
そこで休憩に入ったが、禁断のことを聞いてみた。
「貴女ってヒステリヒステリと周りから言われているけど、今日は初めて肉体関係をもつのに全然ヒステリをおこさないじゃない」と言うと
「そうよ、ヒステリを起こすときはセックスが満たされないときとか色色あるのよ。今日は結婚式だったでしょ、わざと胸を見せびらかす服を着たの。そんな服装をすると誰かと セックスができるかもと思っていたところに貴男から誘われて、ひさしぶりにどきどきしたわ。そんなことより、まだたまっているのでしょ。空になるまで抜いたげる」と言ってもう一度セックスした。
こんどは後背位を求められたので、後ろから入れてやった。
本当は女はこの体位が好きらしく、激しく身体を動かしていた。
もうゴムはなかったのだが、なんと女は自分のバッグの中からゴムをとりだして、女の口でゴムをつけてくれた。
「さあ 再開しましょ」と言って、猛烈に腰をふりはじめた。
結局、女の持参したゴムは半ダースあって、全部つかいきった。
もちろん胸は大きかったので、たっぷりと舐めてやったりもんでやった。
意外と胸をもむのはいいもんだと思った。
結婚式では酒をのみまくっただけに、それだけセックスをさせられると、いつの間にか寝ていた。
女も横でいつの間にか寝ていた。
時計を見ると朝の4時だった。
女も起きてきて、
「まだ出勤時間まで時間があるので、セックスしましょ」
となり、射精はしなかったが、オーラル、正常位、後背位など、いろいろと要求された。
ついでに胸をもんでやった。
最後、どうして前の旦那とわけれたのか聞いてみると、とにかく旦那はセックスが下手で、いつもいけなかったとのこと。
セックスで行けなかったのが仕事にひびいて、ヒステリをおこしていた、と言っていた。
そのとき
「おれのセックスはどう??」と聞くと
「わたし、一度のセックスしかしらないので、昨日みたいな 何回も逝きまくるというのは貴男が初めてなの。ひとつお願いがあるのだけれど良い?」と聞かされた。
「貴男と昨日の花嫁はお互いセフレだったのでしょ。」と言われて、どうして知っているのかと聞くと、にちゃと笑って
「地獄耳よ」と言い返された。
思った通りだった。
それ以降、向こうから俺にセフレになってほしいと言われた。
もう結婚したのはこりごりだったと言い始め、ゴムではなくて思い切りセックスがたのしめるようにピルの内服にかえて、最低でも1週間に1回はセックスにふけっていた。
2年間くらいセフレをしたが、そのうち会社の人事異動があって、遠くに仕事場が変更にになった。
そのため、さすがに女は俺との肉体関係をやめて、他人とセックスしまくったが、なかなかセフレに良い異性が見付からないので、会社でヒステリをおこすようになった と電話で言ってきた。
それ以来、何の連絡もなくなったので、きっとセックスの相性の良い男をみつけたのだろう。
距離が離れているので年に数回が1人。
週に2回位が1人。
月に20回位が1人。
3人共私の子を妊娠した経験があります。
1人だけ不倫関係なので堕胎しましたが、2人は私の子を産みました。
今回は3人の内内縁関係の相手と不倫関係の相手から妊娠の報告を受けました。
内縁関係(Aとします)は生理や基礎体温などきっちり把握していましたので8月に生理が来ない時点で妊娠確定。
産む事もか決定していました。
不倫関係(Wとします)は生理が遅れていた為検査薬にて確定しました。
Aについては何も心配していなかったのですが昨日病院で死産の宣告をされました。
妊娠4カ月でした。
喜んでいただけに残念です。
Wは不倫関係なので出産は難しいのですが、今年3月に1度中絶しているのもあって悩んでいます。
そもそもは、9月頭がきっかけでした。
Wとは基本中出しで排卵予定や生理周期などはW任せで、Wが「今日は駄目だよぅ」と言う日は外出しでした。
その日は特に何も言われずいつも通り挿入しました。
突き上げている最中いつもより少しだけ緩い感じがして挿入中の結合部をみると愛液が何時もより白いかんじが…
(緩いといっても普段がきつきつなので普通より締まりがいいですが)
ただ、Wはいつも通りというかいつもより敏感な様で突き上げる度に身体がびくっと痙攣していました。
その日は1回目の絶頂で失神しかけたので、
「Wちゃん今日はやけに感度いいね?」というと
「うん。いつもより興奮しちゃって…」
「何かあったの?」と聞いても特に返事なく。
挿入されてるだけで気持ちいいらしく常に身体がびくっびくっと痙攣していました。
その日は私もカマグラを服用して望んだ為数回はいける状態でした。
とにかく沢山Wの中に出したかったので、すぐにフィニッシュ。
「今日は沢山いけるからそろそろ1回目出すよ!あっっ!出るっ!」と言った瞬間にWが
「あっっ!まっ……」言い切る前にドクッッドクッドクンドクン。
しばらく抱き合った後
「何か言いかけた?」と聞くと、
「ん~とね、あのね、本当は今日危ない日でね、でもね、今日はね、いつも優しく気遣ってくれるご褒美にね、それにね、こないだ出来ちゃったときね、すごく幸せで、産めなかったのが悔しくて悲しくて、そんなこ事考えてたらどうしても産みたくなっちゃって…
でも、やっぱり間際に怖くなって言おうと思ったら終わっちゃってた」
「今日の体調だとかなり確率高いよ?間違いなく排卵直前だよ。どうする?
モーニングアフターピル使えば間に合うけど」
というやりとりがあり嬉しい反面大丈夫かなと思いましたが、
Wは「おろしたくない。産みたい。ばれて離婚しても1人で育てるから。」と言うので面倒は一生みるから心配しない様に伝えました。
そして、妊娠確実の日に2人でこれでもかと中出ししました。
その日2人で軽くシャワーを浴びホテルを後にしました。
その日の行為でやはりWは妊娠。
2日後に旦那と一応関係を持ったそうですが、外出しさせたそうです。
万が一ばれても私の事は絶対言わないと言ってくれ、週に2回の関係は続いています。
無事に産まれて来るのを待つばかりになりました。
1人は死産だっただけに喜びもひとしおです。
次は11月に久しぶりに会う元妻と中出しする事になっているのでまた私の新しい赤ちゃんが授かる事を願っています。
また内縁の妻とも再度授かる事を願います。
処女も2人ばかり頂くなんてこともあった平和な時代だった。
今となっては懐かしいいい時代だった。
そんな中、川崎で待ち合わせたのがA子(30)であった。
俺は女性の守備範囲は広い方なんだけど、A子との待ち合わせでは、まず指定された格好を後ろから見たので多少ぽちゃだったのでどうしようかな?と前に回り込むと、巨乳が前に突き出ていたのが目に飛び込んできた。
もう巨乳好きの俺は撃沈した。
まぁ人妻ということだし、好きなだけ楽しんで別れる積もりだった。
ホテルに行く途中、医療機関に勤めているということを聞いたが、職は別に何でもよかった。
ホテルに入ってからは、巨乳を弄びながら楽しませてもらいながら、風呂に入った時は、駄目元でバックから生でハメた。
本人はよがっていたので、そのまま振り続けた。
その後、ベットでFをしてもらうがあまり上手では無かった。
女性上位でも同様で旦那とはワンパターンのセックスしかしてなかったようだ。
ただし、性欲だけは激しく、毎日2発はハメられるといっていた。
妊娠中も出産前日まで抱かれていたというから驚きだった。
A子はぽちゃだったので、1回きりにする積もりだったが、とりあえず連絡先だけ聞いておいた。
しかし、その後2週間位して欲求が溜まったので、試しに電話したら喜んでお尻を振りながら来た。
今までで一番でかいチンコが忘れられなかったらしい。
「思い出してオナニーした?」って聞いたら
「何度もした」という返事が。
本当にエロい女だった。
肌かきめ細かく餅肌だった。
旦那は海外に勤務になるとかで、それをきっかけに離婚を考えている時期で、欲求不満でテレクラに電話したということだった。
しかし、驚かされるのは、離婚に向かっているのに毎日抱くらしい。
悪戯心が生じた俺は、旦那とは生でハメるなという条件をだした。
安全日以外はゴムを付けるセックスだったらしいけど、必ず付ける様に指示した。
セフレとしてしか考えていなかったので、どこまで調教できるかやってみることにした。
基本生ハメ、中出しを強要した。
途中自分でピルを飲む様になるが(驚いた事にピルを飲んでいたんで安心して中出しを繰り返していたら、1度妊娠したのまで驚いた。勿論堕ろさせた)、それでも旦那とはゴムハメというのは快感だった。
子どもを産んでる事もあって入り口は緩いが、中は絡みついてくるやらしい万だった。
試しに指を入れて行くと5本入ったので、フィストファックに発展してもキツイというだけで痛がらず、いってしまった。
で、アナルも始めてといっていたが、ローションを使ったところつるんと入ってしまい、万とは違う締め付けを受ける中腰を振り続けたら、アナルでもいってしまう女だった。
慣れてくると生でアナルを使い出した。
アナルに入れたチンコを口に近づけると、何の躊躇も無く咥えるA子は理解できなかったが、本人はそんな時にも万を濡らしていた。心底エロい女だった。
しかし、セフレでしかないので、付き合う積もりもないので、平気でソープにも行った。
それを事前に予告してソープに行き、その帰りA子を呼び出しFをさせても「エロくて美味しい」といって咥えていた。
この頃には、最初の頃と違いディープスロートが出来るまでになっていた。
もう何でもやりたい放題となっていった。
テレクラに電話させながら、万をいじって悶絶させたり、あげくのはてには女性上位でゆっくり腰を振らせながら電話をさせたり…
ビルの階段に連れていって、F後バックでハメて中出ししたり、大人のオモチャ屋さんに連れていって、店員に服の上からだったが巨乳を揉んでもらったり、クリをいじってもらったりと段々他の人間に晒す様になっていった。
そんな中、妄想では飽き足らず、カップル喫茶に連れて行くことになった。
当日は、緊張して固まってしまっても詰まらないので、ローターを入れた状態で店に入った。
始めてのカップル喫茶は、刺激が強く興奮状態だった俺は、早く他の女と絡みたかったので、声をかけて来た中年カップルにすぐにOKを出した。
誘われるままA子が連れて行かれ、俺はその相手と絡んだ。
しかし、俺のが大きくて奥まで入り切らないという残念な女だったが最初の目的は達成されたのでまずまず満足していた。
で、A子はというと、男と向かい合う形で男の上で腰を振っていた。中々エロくて興奮した。
一通り終わって帰る時、A子は珍しく機嫌が悪かった。
「どうしたんだ?」って感想を聞いたら、男が強引に生ハメしてきたらしい。
流石に中出しはされ無かったが、強引だったので嫌だったということだった。
それを聞いた俺はムラムラした。
そのあと、他の男に使われた体を貪った。
かなり興奮した記憶がある。
他の男に貸し出すのは興奮するものだと気付いた。
「今度は他の男に中出しさせてやろう」と考えだした。
それが実現したのは、マンションで繰り広げられるSWパーティーの時だった。
案内されて、シャワーを浴び大広間に集まってそれぞれが楽しんでいる中で、気に入ったチンコに思いっきり出して貰いたくなったので、自分から「中に出して」っていったらしい。
本当にエロい女になっていた。
他の男から、こっそり連絡先を貰ったということもあったが、不思議と俺の元からは離れなかった。
A子は、タバコが大の苦手だった。
俺は吸わないけど意地悪をしたくなり、ある時ホテルで目隠しをしてバックで腰を振っている時、用意したタバコに火をつけ煙を後ろから吐きかけてやった。
「イヤーっ」といっていたが、なんだか感じている様にもみえた。
本人曰く、「セックスの時のタバコはムラムラした」
俺は意地悪の積もりだったが、事の他効果があったので以外だった。
それ以来、セックスの時に自分もタバコを吹かす様になった。
呼び出した時は、コンビニで自分でタバコを買ってからホテルに向かう事もよくあった。
面白くなった俺は、待ち合わせにタバコ吸いながら待っていろと約束させて、吸っているのを確認して待ち合わせホテルに向かった。
俺もセックス中にタバコを吸う女にムラムラする様になるのはA子の影響かもしれない。
買い与えたバイブを入れた状態で待ち合わせた事もあった。
流石に歩きにくいいという事で思った効果は無かったが、車の助手席にローターを入れて座らせ、交差点の先頭で待っている中MAXのスイッチにしていったのは、人前でいったという事もありかなり興奮したという事だった。
確か車のシートはびちょびちょになっていたのを覚えいる。
その後、俺も他の女と再婚した事や、A子がメニエール病になってしまった事があって関係が終わってしまった。
最高のセフレだった。
いったい、どれ位の精子を万に出した事やら…
結婚10年目、現在は別居しております。
アイツが現れる迄は、子供が居ませんでしたが幸せな家庭を築いていました。
しかし、子供が出来なかった妻に対して私の両親が精神的に追い込むような言葉を浴びせた為に妻は鬱病になってしまいました。
そして、私は両親と絶縁しました、愛する妻の為にです。
そこで少しでも妻が元気になればと私は妻の為に犬を飼う事にしました。
以前から妻が欲しがっていた大型犬のゴールデンレトリーバーです。
妻はロンと名付け可愛がり自分の子供のように世話をしました。
遂に生まれる事のなかった私と妻の子供のように…
でもロンは大型犬です、普通の犬とは大きさも力も違います。
飼い始めて一年でロンと離れる事を嫌う妻を説き伏せ調教師の杉田さんに調教を依頼しました。
杉田さんは大型犬の調教師に相応しく、体格が大きい筋肉質な頭が禿げていますが体は毛むくじゃらな口数が少ない40歳前半の独身男性です。
妻はロンと別れ寂しいのか、ロンのいる杉田さんの家まで朝早くから夕方まで通い始めました。
しばらくすると助手のような仕事まで任されたようです。
どんどん杉田さんに調教され、逞しく立派な犬になっていくロンと犬の知識が豊富になっていく妻。
やがて一年が過ぎ調教が終わり、ロンが我が家に帰ってきました。
その頃からです、妻の様子がおかしくなったのは!
何故か若がえったように感じます。
子供が居なくとも妻とは月に四回位のセックスはありましたが、その頃から拒否されるようになりました。
私との会話も日に日に減っていきました。
ですが杉田さんがロンの様子見に来ると楽しそうな会話が聞こえてきます、不安になりました。
そして、愛する妻が浮気をしている現場に出くわす日を迎えました…
その日、私は仕事の途中に家に仕事の書類を忘れている事に気がつき、昼休み時間に家に戻りました。
二階の自室に向う時に異常な妻の声がリビングの方から聞こえてきました。
「ごわわわアアア~イイ~、ズゴい、凄い~」
妻がリビングで裸で四つん這いにされ後ろから激しく突き入れられていました、いや「ぶっ壊す」というような荒々しい感じでした…全く私の存在には気づいていないようです。
毛深い両手で妻の白く桃のような尻を抱えて一心に腰を振る、まるで野生の本能が爆発しているかのような激しい腰使いに妻は雌犬のように喘ぎ、赤く長くゴツゴツとコブのある陰茎を上下左右に突き入れられていました…
そして腰使いがピクピクと動き透明の液体を妻の子宮に向けて流し出し始めた。
妻が「ウァオーン」と叫び声に似た喘ぎ声を発し逝ったのが判りました。
妻の尻から離れ舌を出し「ハアハア」と息遣いをしながら立ち上がり「この女は俺の専用の雌犬だ‼︎」と威嚇するような目で私を見た!
「あぁぁ~ん、もっとズゴズゴして~、お願い、もっとして~」と尻を上げ、更にウットリとした妻が求めると再び白い尻をペロンと舐めると、逞しい体でしがみついて腰使い始めた…舌を出しながら「ハアハア」という息遣いとともに…
野生の腰使い、私よりも遥かに長く立派なコブのある陰茎、私には到達出来ない領域内に突き入れる陰茎を持つコイツに私は勝てるはずはないと思いました…もう愛する妻自身が求めているのはコイツなのだ…
「こんなのを味わったら妻は…完全に私の負けだ…寝取られた…」
背後から声がしました…
「ご、ご主人…これは一体…」
調教師の杉田さんでした…
「ロンが妻を…ぎゃあ~~」と叫び私は気絶してしまいました…
失われる意識の中、最後に見た光景は妻の子宮に向けて陰茎を突き入れるロンに杉田さんが蹴りを入れ、その行為に凄まじい怒りを見せ「愛しい男」を守ろうと杉田さんに飛びかかる裸の妻の姿でした…
それから妻とは会っていません…
ただ最近、妻がロンよりも二周り大きいグレートデンという犬種を飼い始めたと杉田さんが、どこからか聞いてきて教えてくれました。
きっとロンよりも激しく力強い腰使いをする犬種なのでしょう。
今、私は妻とは別居して杉田さんの好意に甘えて杉田さんの家で暮らしています。
あの後、杉田さんから「ロンの調教を失敗してスミマセンでした」と謝られ誠意を示して頂きましたが杉田さんには罪は無いと判っています。
ですが、あの光景、妻の狂った行為は忘れる事は出来ずに別居という手段を取っております。
私の中で「女は信用出来ない!」という意識に囚われています。
愛した妻でさえ私よりもロンを選んだのですから…
杉田さんの優しい慰めと精神的なホローが無ければ終わっていたと思います、そういう点では杉田さんは名調教師だと思います。
あの妻とロンの行為の後に意識を取り戻した時の杉田さんの言葉が忘れられません!
「初めて会った時から貴方が好きでした!」
そして現在私は、あの時の妻と同じ四つん這いになって杉田さんの調教を受けています。
杉田さんは名調教師だと実感しています。
もう女は信用出来ません‼︎
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

