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お人形さんのような小さく整った丸顔で、首から下はプロポーションの良さが際立つ子でしたが、私の他に若いイケメンもいたのに、笑顔で
「私は、おじ様の隣。」
とアプローチしてくれました。
2次会までに会社の連れとは充分に飲んで語り合ったので、その店では、各々がマンツーマンのような感じで話をするような形になり、閉店時間までYちゃんが笑顔で私の相手をしてくれました。
傍に密着していると、彼女の胸の形の良さとボリュームが感じられて、いつになく愚息も元気に。
それに気付いたYちゃんも、
「も~、Hなんだから」
と耳元で囁きながら、私のズボンのジッパーを下げて指を忍ばせて、愚息を弄ってくれました。
閉店後は自然な流れで、店が借りているマンションへ。
Yちゃんは、まるで保母さんみたいに私の服を脱がせてくれました。
そして私は、Yちゃんの服を脱がせました。
彼女の薄ピンクの下着姿には息を呑みました。
そして裸は、思っていた以上でした。
綺麗に上向き弾んだ胸、程よく締まったウエスト、張りのある尻、思わず背中から抱きしめてしまいました。
Yちゃんも私の愚息を握ったかと思えば、腿に挟んで腰をグラインドさせたり、浴室では座位の態勢でキスをしながら、私の膝の上で腰を動かしてたりして、
「おじ様のHな体、すご~い。」
とノリノリに。
「ベッド行く?」
と誘われて、今度は寝室へ。
Yちゃんに横になってもらい、まるでAVのように、彼女の体を上から下まで味わいました。
Yちゃんの肌は敏感で、特にクリは舌で触れた途端にピクピク反応し、口に含んだだけで
「ダメ~、気持ちいいよ~」
と叫びながら早くも一度イッてしまいました。
そのまま、今度はヌルヌルで温かなアソコに指を挿すと、キュッと絞めつけながら
「また、イッちゃうよ~」と。
まるでAVの女優さんを観ているような、自分でも信じられない展開でした。
「これ、欲しいな。」
と、勃ち続けている愚息を再び握ったYちゃんは、スキンを付けようなんて間もなくアソコに滑り込ませて、また腰を動かしながら
「あたっているよ~」
と声を上げ、私も昔みたいに力が漲ったような気分で思いっきり奥へ放ちました。
「エロい指してるね。」
と私の指を触るYちゃんの横顔、ずっぽりと彼女にハマってしまいそうです。
ある年の月終りのこと。
その人妻ってのは妹の同級生のママで、よくうちにも遊びに来たりしていた。
なぜかある日、LINE交換することになって「Tくんも交換しよ!」ってなったから、流れで交換した。
正直、遊びに来てた頃からよくオカズにしてたし、それくらい可愛い人だった。
年齢は37だけど、見た目は20代後半くらい。
その日から早速LINEするようになって、「Tくんって彼女いるのー?」とか「趣味はー?」って話になって、色々話してるうちに俺が「ペアルックとかしたいですね~笑」って言ったらなぜかあきに「…今度出かけよ?」って言われたからとりあえず約束してその日は寝た。
約束当日。車持ってたのでドライブにした。
「あきさん、どこ行きたい?」
「とりあえず走らせて!道は案内してく!」
走らせること1時間。
到着したのはラブホだった。
「え?あきさん、ここ…」
「うん?ラブホ。来たことないの?」
「いやー、童貞なもんで笑」
「そかそかぁ、まぁいいや!入ろ!」
あきのペースに流されるまま部屋へ。
「どうしたんですか?こんなとこ案内して。」
「あのね、Tくんのことずっと気になってたの。」
思いもしない言葉だったので、俺は驚きとあらぬ期待でいっぱいだった。
「こんなとこ来たってことは…つまりそういうことですか?」
「せいかーい!それじゃシャワーしよかっ」
初めて女のハダカを見たのでそれだけで興奮してムスコはカッチカチ。
それを見たあきが
「ふふっ、じゃ、さっそくベッド行こかっ」
ベッドに転がるや、むしゃぶりついてきた。
さすが人妻?ってくらい、すごい上手かった。
「あたしフェラ得意なんよ~」って言いながら、先っぽチロチロ舐めてるかと思ったらいきなりジュポジュポ咥えこんでくるし、身を任せるしかなかった。
あえなく発射してしまったけど、全部飲んでくれた。
「じゃあ次はTくんが気持ちよくしてみて?」
と言われたので、AVなどで見てた通りで、クンニや手マンしてみた。
結構上手かったらしく、すごい気持ちよさそうな声出してた。
そしていよいよ
「入れてみて…?」
「ゴムどこですか?」
「ううん。生でいいよ。生好きやの」
初体験で生挿入。
しかも相手は憧れの人妻、あき。
子供生んでるとは思えないくらい締まりもよくて、すごい締めつけてきた。
「ぁんっ、あっ、はぁ、Tくん最高…もっと奥まで突いて」
「こう…かな?パンパン」
「やっ!だめ!気持ちよすぎ!旦那のより太いし長い!いいとこ届いてるぅ~」
俺はそのままキスしながら乳首責めたりしてた。
「だめっ!気持ちよすぎる!イッちゃいそう!ぁぁぁぁん!」
「あきさん…俺も気持ちいい…」
「あきって呼んで…彼女みたいにしてぇぇ」
「あきぃ!出そう!このまま中に出していい?」
「いいよぉ…一番奥で、Tくんのザーメンたくさんぶちまけてぇ!!」
「ぁぁぁぁ!出る!イクッ!!」
「あたしも…あたしもイクッ!いっぱい出してぇぇぇぇぇ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ビュルルルー
初体験で、憧れの人妻、あきに、生挿入生中出し。
この上ない幸せで満たされていた。
その日だけで結局5回戦はしたかな。
あとから聞いた話、あきは生理不順かなんかでピル飲んでるからどんだけ出しても出来ないらしい。
その後は、俺はあきと不倫ではありながらも付き合っている。
会う度に、生理以外は生中出し。
旦那に「友達と旅行いく」って言わせて、泊りがけで何回もしたり。
明日も会って中出しする予定です。
私はバツ1の独身オヤジといったとこで悠々自適に暮らしている日々でした。
そんなある日、友人の結婚式でバツ1女性と出会いました。
彼女は32歳Fカップでグラマーな女性です。
何度か食事に行き大人の関係になった時、彼女から子宮がんで手術を3年前にしており妊娠はしないことを告白されました。
それはそれで驚きましたが生理もなく、いつでも中出し放題ということに気付き、いつしか彼女は私の性奴隷へと変わって行きました。
彼女はドM中のドMでした。
時には朝から晩まで中出しして、その後にノーパンミニスカで街中デートをしたり、ショッピングモールの障害者トイレでバック中出しをしてそのまま買い物をさせたり、それでは物足りず半同棲状態になり、朝はおはようフェラで起床、必ずごっくん、帰宅後には当然、中出し、シャワー、寝る前に中出しという日々を送っていました。
約4ケ月くらいはしていました。
そんな幸せな生活も当然、壊れていくもので彼女から好きな人が出来たと言って別れて欲しいと。
びっくりしましたが、この先に彼女とは結婚はないなと思い別れを承諾しました。
それから2年近く過ぎて、仕事帰りに人妻デリを呼んだら、なんと彼女と再会!
お互いにびっくりしましたが、やはり好き者同士ともあり、120分中出しまくり、射精しても抜かず、再び硬くなるまで彼女は私の乳首を攻めたてます。
いざ行為が終わるとお互い我に返り再会の約束をしてline交換して別れました。
しかし、今では客とデリ嬢の関係に。
なんか?惜しいことをしたのか?
それとも?これでよかったのか?
あまり自分自身も納得していませんが、素敵な中出し体験が出来たので満足したと自分にいい聞かせてる今日この頃です。
隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。
ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。
服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。
ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。
休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。
バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。
再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。
余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。
帰宅の際になにげに出会い系を見てると最寄り駅で待ち合わせ可能な20代前半学生?発見しました。
とんとん拍子に会うことになり流れでホテルへ。
たわいもない世間話をしてゴムをつけてプレイスタート。
彼女が電気を消してと言ったので、ほぼ真っ暗で視界『0』の状態でしたが、することはして、一生懸命腰を振りまくります。
暗闇の中で彼女もいいあえぎ声で反応してくれて射精感がこみ上げて10日間近く溜まった精子を一番奥の方にぶちまけました。
ドクドク感がとても快感に思え、射精しても暫く抜かずに抱き合っていました。
行為を終えて抜いてみるとゴムがありません。
あれ?とおもい周りを見渡すとベットに使用済みゴムが落ちていています。
しかも破れた状態で…
やばいと思いましたが彼女は気づいておらず、優しく彼女の局部をティッシュで丁寧に拭いてあげました。
しかし10日間近く溜めた精子は拭ききれず、ごまかすために指マンをして潮を吹かせてさらに証拠を隠滅しました。
すると彼女から、もう1回のおねだりがあり、今度はちゃんとゴムをつけましたが途中からさりげなくゴムをとり、そのまま中出しでフィニッシュしました。
多分、彼女は中出しされたことは気付いていません。
思う存分、性欲を発散させて頂き帰路につき、ぐっすり寝ました。
あのようなラッキー中出しはもう2度と体験出来ないでしょうね。
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