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投稿No.6608
投稿者 マイケル涸沢 (35歳 男)
掲載日 2017年3月17日
私は理工系で、職場ではあまりいい出会いがありません。
もちろん女性はいるのですが・・・いわゆる"普通"の若い女の子は皆無です。
そんな女日照りの私は、1年ほど前からアプリで援助交際相手を探していたのですが、元来の運の悪さが出たのか、会う相手会う相手そのほとんどがいわゆる人外と呼ばれる者たちでした。
会った直後に丁重にお断りを入れ、元の世界へ御帰り頂くのにも慣れてきた時、転機が訪れます。

その日は快晴で、断り疲れていた私も陰鬱な気分はあまりありませんでした。
アプリで2人の女性と同じ商業施設周辺で待ち合わせをし、1人目の女性(A)と直前の条件確認をします。
私「つきました。今日はどういった条件ですか?」
A「ゴムあり別2でお願いします」
私「すいません、生じゃないとイケないので、生がいいです」
A「…….」
私「お願いします」
A「では4で、あと免許証と保険証のコピーとらせてもらえるならいいですよ」
私「大丈夫です」
A「じゃあ◯◯(ネカフェ)の個室にいるんで、まずは店舗に入ってください」

というわけでネカフェに入店し、意気揚々としてAからの連絡を待つと…
A「やっぱり生は怖いのでやめます」
私「もう店入りましたよ?!」
とまあ見事に撃沈。
顔で判断するまでもなく、本日の1人目が終了。

結局、最初とは反対に陰鬱な気分で、ネカフェを退店し、待ち合わせ時間30分ずらしの2人目(B)に連絡します。
直前の条件確認はしないことにしました。
私「つきました」
B「私も今つきます!」

次の瞬間目に入ったのは、黒のワンピに身を包んだ、黒髪色白の美女。
身長170cm程度、胸もかなりありそうにも関わらず、くびれが服の上からも確認できる超絶プロポーションです。
アプリ上のプロフィール(身長155)とも全く違いました。

B「◯◯さんですかあ~?」
私「はい。え、モデルさん!?」
B「あ、たまーにやってますw」
私「いまいくつ?」
B「19です」
私「身長は?俺とあんまかわんないね」
B「170です」
私「胸は?」
B「Gカップです!」

一通り軽い会話を済ませたところで、近くのホテルに早速向かいます。
私の息子は早くもMAXで、ホテルへの道中は終始前かがみだったので周りの人は色々と察したことでしょう。

ホテルの部屋に入った瞬間、服の上から胸を揉みます。
B「ちょっっ、いきなりですか…?」
私「いや、かわいすぎでしょw」
B「もうっ、しょうがないですね…」
意外と張りの強い胸を堪能したあと、そそくさと服を脱ぎシャワーを浴びます。
私「一緒に浴びる?」
B「あ、家で入ってきたんで大丈夫です」
私「ちょっと待っててね!」

シャワーから出ると相手は既に全裸で、ベッドの上でくつろいでいます。
私はMAX状態の息子のこともあり、あまり丁寧にシャワーの水を拭くことができないまま、ベッドにいる彼女の隣に行きます。
私「あ、今日はどういう条件だっけ?」
B「ゴム付きの2です」
私「実はゴムつけてると俺イケなくてさ…生でもいい?」
B「じゃあ3でなら良いですよ」
私「あ、ピルとか飲んでる感じ?」
B「いや、飲んだことないです。なんで外でお願いします」

「!!」結構衝撃の答えです。
今まで私が会った女性の中で、生を要求した際に応えてくれるのは往々にして低用量ピルの服用者がほとんど、他には少ないながらも、アフターピルの代金を要求してくる非服用者などがいましたが、生外なら大丈夫でしょ、だと…?
私の心は、生物学的本能に埋め尽くされました。

私「俺暗いの好きだから結構暗めにしていい?」
B「はい…」
そう言って照明をかなり暗くします。作戦開始。
私「始めよっか♪ キスは大丈夫? 乳首触って良い?」
B「どうぞ…」
Bは押しが弱いようで、派手な見た目とは裏腹にいきなり私の言うがままです。
B「あっ….んっ….」
乳首を指で攻めながらもう片方を舐めると、か細くBが喘ぎます。
私「乳首弱いの?」
B「いやっ….そんなこともっ….ないんデスケド….」
開始1分ほどでBは既にヘロヘロです。
長い脚をもじもしさせて動かし、ベットが揺れるほど快感を表現しています。
私「ああ、もうめっちゃ濡れてるね~」
Bの股間を指で確認するとすでに液が溢れていました。
私「じゃあもう挿れてもいい?」
B「どうぞ…」

一応確認をとったあと、正常位の体勢に移行し、MAXになって20分以上は経過しているであろう息子を遂に彼女の膣に挿入し始めます。
私「あれ、うまく入らんな」
B「あ、ちょっときついかもです…」
Bの膣口は異様に狭く、周囲が十分濡れているにも関わらず中々はいりません。
しかし息子は依然MAXなので、肉を押し分けるようにして無理やり挿入します。
B「あっ…入りましたね….っ!…」
狭い膣口の奥はびしょ濡れでした。
狭い膣口に根元を締め付けられ、早くも射精感が上がってきますが、それを抑えて前後運動を開始します。
私「どう、気持ち良い?」
B「あっ….はい気持ちいです…」
その後の展開も考え、早いピストン、遅いピストン、一時停止などを不規則に織り交ぜながら彼女を堪能します。
彼女は控えめながらもピストンに合わせて声をあげます。
感じているようです。

私「よし、じゃあ今度は後ろからで」
B「はい…」
そう言って彼女が四つん這いになり腰を突き出します。
私はすでに中出しを決めていたので、ここで作戦を一瞬頭の中で整理してから、息子を挿入しました。
B「んっ…!」
さきほどよりは膣口がほぐれたようで割とすんなり入りましたが、挿入後はやはり息子の根元の部分を適度に締め付けます。
私「じゃあ動くね」
まずは後背位でピストンします。巨乳が揺れて彼女の胸部に当たる音がします。
自然な流れで、私の脚を彼女の脚に外側から引っ掛け、挿入したまま彼女をうつ伏せにします。
いわゆる寝バックですね。
B「あっ….奥に当たってます…」
この体位は膣の後壁側を責められるので、膣壁で感じる女の子には非常に覿面です。
私はずっと寸止めになっている射精感を解き放つタイミングを見計らいながら、早いピストン、遅いピストン、一時停止を不規則に繰り返します。
B「あのっ….外で出してくださいね…っ…」
一瞬ドキッとしますが、作戦は揺るぎません。
早いピストンに移行後、遂に射精感を解き放ちます!!!

ビュルビュル…..ビュル….と音がしたように感じますが、そのまま2回ほどピストンを続行、その後一番奥で停止させます。
3日間ためた精子の射精は10秒ほど続き、子宮口にもかなりの量を注ぎ込みます。
私「….」
私はセックス開始時から終始、無言。
これも作戦のうちです。
無言のまま、遅いピストンを再開させます。
B「あっ….ふっ…っ」
Bは全く気づかないようです。
ピストン再開後すぐから精子のなんとも言えない臭いが漂いますが(男ならみんな分かるはずです)、夢中で腰を振る彼女には分かりません。
そのまま1分ほどピストンを継続したところで、「ああっ!!」と声を出して息子を抜きます。

Bがうつ伏せで放心している間に、速やかにティッシュを取り、息子、ベッドのシーツを拭いている素振りをみせ、その後膣から流れ出す精子も拭き取ります。
しかし、ここで予想外の事態が。
Bがゆっくり腰を上げ、座ろうとした瞬間、「ブピュ!」と音を立てて精子が流れ出します。
私「あ、えっと」
B「……」
あれ、気付いてない?出した精子が流石に多すぎた+狭い膣口のコンボで盛大な音を立てて精子が出ましたが、Bはあまり気にせず陰部とベッドを拭いています。
どうやら、相当に鈍いようです。
B「じゃあちょっとシャワー行ってきます」
そういうとそそくさとシャワーを浴びにいきました。

その後私もシャワーを浴び、20分ほど雑談をしてからホテルを後にしましたが、結局射精に関しては全くノータッチでした。
不測の事態がありましたが、想定以上に鈍い女の子だったようです。
作戦成功。

その後はLINEを交換し、次に会える日程を話し合う中で生理日・周期を聞き出し、現在では月に1回、排卵日前に必ず会っています。
今年中に実を結ぶよう頑張ります。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6607
投稿者 ユウヤ (22歳 男)
掲載日 2017年3月16日
俺が生中出しエッチにハマってしまったキッカケは、専門の時でした。

当時、専門で20歳の時に合コンで知り合った別の大学生の同い年の彼女と付き合ってる時に、俺は一人暮らしだったので、夜に二人で俺の部屋の風呂に入って電気も豆電にして、いつものように彼女は俺の部屋にお泊まりで夜のラブラブエッチをしている時にいつものようにゴムなしの生でしてたんですが、彼女が突然
「中に出して欲しいな~💙」
って言ってきたんです。
いつもは生の外出しかゴム出しでしてたんですが、生中出しは怖くてしてなかったですし、お互い経済力が無かったので、
俺が「子供出来たらどうする?」って聞くと、
彼女が、「ユウヤの赤ちゃん欲しいし、出来たら出来た時だよ!!」って言われて危うく誘惑に負けそうになりましたが、その時は外で出しました(笑)
終わった後、彼女に
「ユウヤの意気地無し~(笑)、中に欲しかったな~」
って言われて、ダメだよと言って言い聞かせてその夜は寝ました。

次の日、朝から生エッチをしていると、
また彼女から「今日は中で出して💙」ってまた言われたので、
俺が「子供出来るかもしれんよ?いいの?」って言ったんですが、
彼女が「最近、生理周期が乱れてるから産婦人科に行って生理を安定させる効果とピルみたいに副作用がなくて身体にも優しい避妊効果のある薬を飲んでるから大丈夫だよ!!」って言われたんです。
俺はそれに反応して腰を止めて、
「でも、いくら病院の薬じゃけんて100%避妊効果があるわけじゃないじゃろ?」って言ったんですが、
彼女が「それはそうだけどユウヤのなら中に出して欲しいし出来たから出来た時だよ!!」って言われて、
俺の中の天使と悪魔が葛藤してましたが、生で腰を止めて挿れっぱなしの上にそんな脳を刺激するような興奮する話しをされたら、我慢出来なくて悪魔の誘惑に乗せられて、彼女の中で生で出してしまいました(笑)
彼女が、「あ~出ちゃった~、ふふっ、ユウヤの暖かい💙」って言われて、
俺も「お前の中に生で出すの気持ちいい」 って言ったら、
彼女も「私もユウヤのずっと中に欲しかったから嬉しいよ、だってユウヤ、私が薬飲んでるから大丈夫だよって言っても外に出すし、私がユウヤの意気地無しって言った事もあったよね(笑)」って言われて、
俺が「そりゃあ、大好きじゃけん俺もずっと出したかったけど不安しかないから」って言うと、
彼女がまた「大丈夫だって]って話しているうちにまた勃って来たので、
彼女が「ユウヤの勃って来たね、もう一回中に欲しいな💙」って言われたので、俺の精子と彼女の汁でヌルヌルになっている彼女のまんまんにもう一回入れてしている時に、
俺が「また俺の精子欲しい?俺との子供欲しい?」って聞くと
彼女が、「うん、ユウヤの精子も子供も欲しい!!」って言われたので、
俺が「俺もお前との子供欲しい」って言って彼女の子宮に自分のを押し付けて子宮に生中出ししました。
彼女は「あっ、ユウヤの精子ドクドク妊娠しそうな勢いで子宮に入ってくる!!」って言われたので出しきるまで
俺が「俺もお前に子供産んで欲しい!!」って言って最後まで彼女の子宮に押し付けて出しきった後、自分のが小さくなるまでずっと入れてラブラブしてました(笑)

抜いた後、精子が出てこないので、
俺が「精子出てこんが~(笑)」って言ってると、
彼女が「そりゃあユウヤ子宮に出したから出てこないんじゃない!?」って言って笑っていました(笑)
ラブラブし終えて、その日は昼からショッピングモールにデートしに行きました(笑)

それから、彼女との生中出しエッチが癖になり、俺の一人暮らしの部屋に泊まりに来た時は、風呂で一回騎乗位で彼女子宮にぴったりくっつけて中出し、風呂上がって、夜する時も生中出し、次の日も朝から生中出し、彼女と俺の部屋で家デートの時もお互いムラムラしたら生中出しエッチをしまくってました(笑)
あれだけ生中出しエッチをしたのに妊娠はしませんでした(笑)
病院の薬恐るべし(笑)

彼女の実家にお泊まりの時でも親に気づかれないように彼女の部屋で寝る時に生中出しエッチをしてました(笑)
彼女のお姉さんに、彼女の部屋が精子くさいって言われて二人で誤魔化して笑いました(笑)

専門の時に付き合ってた彼女と遠距離になってしまってしてなくて、今の新しい彼女はゴムでしかさせてくれません。
まあ、それが普通なんですが、俺は専門の時にあの快感を味わってしまった為、生中出しエッチが癖になってしまいました(笑)
今の彼女ともいずれは子作りする時に生中出しエッチはするんですが、毎回したい感じがありますが、今の彼女に、「妊娠するからゴムして!!」って言われて仕方なくしてます(笑)

はぁ~、早く彼女と妊娠覚悟の子作りエッチしたいな~(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6606
投稿者 (22歳 女)
掲載日 2017年3月10日
当時、私は中学で、ネットで知り合った彼氏と会いエッチしました。
場所は私の家。
ウチはすごい自由で、彼氏にも歓迎ムード。
夜は初めてあったけど、エッチをしました。

二人でベッドで話しながらキスして、「エッチしよ」って誘ったらノリノリで体を触ってきます。
私は2年で胸がEカップなのでいっぱいもまれちゃいました。
ちなみに背は160で細身、よくスタイルがいいって当時のセフレにも言われてました。
もちろんセフレのことは彼氏には内緒。

私も彼氏のチンチンを触って「おっきい」とか「熱いね」とか言って擦ります。
ネットでエロキャラをしてたので、このあたりは簡単に受け入れてもらえました(笑

そして、いざ入れる時、
「ゴムがないからヤメトク?」と聞かれ
「いいよ、そのまましよ」って私は答えて、生エッチ。
「生ってはじめてだわ」って大学生の彼氏は興奮しながらも優しく挿入。
私も処女っぽく相手をします。
正直、セフレと比べて下手だけど、処女プレイはけっこう楽しかった(笑

「でそう」って射精されそうになったら、わたしは足を相手の腰に巻いて抜けなくしさせて・・・ドクドクと中出しされます。
出した後「幸せ」「気持ちよかったよ」って言うと喜んでくれて、申し訳なさそうに「もう一回いい?」って(笑

2回目は騎乗位でしました。もちろん生。
なれない振りをしながら「こう?」「大丈夫?」って聞きながら私は動いて「気持ちいい」って彼氏は両親がいるのも忘れて興奮してた。
私も「大好き」「愛してる」っていいながらベッドをすごい軋ませて中出しさせました。

ちなみにその人は青森ですごい遠距離。
しかも、ネットでも束縛してきてめんどくさくなって、それっきりになりました。

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投稿No.6605
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月09日
以前、いつかもう一人のセフレの話をと書きましたが、別れて時間が経ちましたので投稿します。

10年位前の夏、それまでお世話になっていた人妻店の嬢(バツ1独身子有り)が退店し、新規開拓をと思っている矢先、在籍していた店に行った際、顔見知りの店長が新店舗を出した話をしてくれ、この店の副店長が新店舗の店長だと。
その日が開店日だったので、店長が気を利かせ、新店舗に連絡を入れてくれ、面接中の未経験の2人を仮押さえ。
新店舗に着いてみると、店長が面接中の2人の嬢の写真を見せて、30分位で行けますよと。
体験入店なので、色々教えてやって下さい、お手柔らかにとの事。

美咲26歳 158-85D-59-86 ショートヘア、童顔 乳首普通、乳輪小さ目、中行き派、アンダーヘア直毛・濃いめ・I型
香織27歳 165-84C-57-84 セミロング、キレイ系ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ毛・薄め・逆三角型

容姿は2人とも人並以上、迷いましたが、胸の大きさでその日は美咲を指名。
そして翌週に香織と遊びました。
思わぬ展開が有ったのは2度目に美咲を指名した時でした。

待ち合わせの場所で待っていると。
「来てくれたんだぁ、嬉しいな元気だった?」腕を絡めて、やけに胸を押し付けて来る。
ホテルの部屋に入ると「もう来ないかなって思ったけど、来てくれて嬉しい」
いきなり抱き着いてデープキス。
「やけにテンション高くない?」と聞くと、
「先週さぁ~、香織ちゃんと遊ばなかった?」一瞬ギクっと。
「待機所の窓から待ち合わせ場所見えるんだよぉ、あれっトシさんじゃん今日は香織ちゃんなんだぁ」
「美咲予約入ってたから、空いてる香織ちゃんにしたんだけど・・・」嘘です、香織予約しました。
「そうなんだ~、だったら仕方ないかぁ、確かに予約入ってたし」助かったぁ。
そう言うとソファーに腰かけた私の膝の上に乗り「香織ちゃんどうだった?食べちゃった?」
「食べてないよ、どうして、そんな事聞くんだよ?」
「香織ちゃんが上がった後で、気になったから今の人どうだったって聞いたんだ」聞いたんかい。
「あの人良いよぉ~、楽しいし、優しいし、上手だからまた会いたいなぁっって言ってた」
「あとねぇ、気持ち良すぎてヘロヘロだし、力入んないから、この後ムリってだって」そうですか。
「あの娘欲求不満みたいで、一度行くと何回でも行きたがるから…」事実ですしお漏らしするので後始末が。
待機所で女子会トーク炸裂の様で、お互いに付いた客の情報交換してるみたい。
「今度香織ちゃんに付いたら、あの娘絶対ヤラセちゃいそう」あなたはどうなの?
「そうなんだぁ、じゃあ今度香織ちゃんに入ってみようかな?」のちに入り、しっかり頂きました。
「ダメ、トシさん美咲が先に見つけたんだからぁ」と股間に自分の股を押し付けて抱き着いてデープキス。
内心こいつヤキモチ焼いてるなっ、今日はやれるとこまでやれそう。

着ているTシャツの上から両乳房を揉みしだきだすと「あぁ~っ」軽い溜息。
シャツの後ろに手を回しブラのホックを外し、シャツを着たまま襟首からブラを抜き取る。
シャツの前には既に半立ちした乳首がクッキリふたつ。
乳首を転がす様に撫で、時々摘まむと硬さを増し「それ好きぃ、ねぇ舐めてぇ」とシャツの前を上げる。
片方の乳首にしゃぶりつき、片方の乳首を指で挟みながら揉みしだく。
「もう乳首硬くなってるよっ、コリコリじゃん、下も濡れてんじゃないの?」
「しかたないじゃん、私の弱いとこ知ってるし、濡れてるか調べてみてよぉ」と腰を浮かす。
スカートの後ろを捲り、ショーツラインに沿ってお尻を撫で回すと「そのサワサワヤバイ~ィ」
美咲を膝の上から降ろし、ソファーに腰掛けさせM字開脚させると自分でスカートを上げる。
履いていた白のショーツの上から割れ目を撫でると「はぁはぁ、あぁ~」と息が荒くなる。
暫くするとショーツ中央付近にシミが、「美咲っ、ショーツにシミ出来てるよぉ、エロいなぁ」
「履いて帰れなくなっちゃう、早くお風呂に行こう」と促されたので、美咲の着衣を脱がせ洗面所へ。

美咲がうがいの用意をしている間に後ろに回り込み、股に手を入れ濡れ具合をチェックする。
「やぁん、何してるのぉ、準備してるからぁ、あっこぼれちゃうぅ」と前かがみに。
「さっき途中だったから、濡れてるかチェックしてるんだよ、すげぇお股ビチョビチョじゃん」
そう言いながら、エロ汁が溢れたヒダを捲りクリを弄ると「あっ」と軽く仰け反る。
暫く弄るとエロ汁がさらに溢れたので、穴の入り口を指先で軽く突く。
「マンコの中も調べてあげるからお股開いて」と言うと「調べるの?」と言いながら股を開く。
ヌルヌルの入り口から指を入れ、前回遊んだ時に見つけたポイントに刺激を与える。
穴が絞まり「ダメェ~ッ、そこダメェ~、気持ち良くなっちゃうからぁ」とお尻を振り出す。
突っ込んだ指をさらに激しく動かすとエロ汁が手に滴り落ちだす。
「ダメェ~、ダメェ~、行っちゃうからぁ、行っちゃうぅよぉ」と叫ぶ。
穴から指を抜き、「じゃぁ、止~めった。今日は放置だなっ」と言い風呂場へ入ると、
「放置いやぁ、美咲を可愛がって、何しても良いからぁ」と追い掛けて来た。

美咲が私の体を洗い、洗い終わった私の体の前に跪き、ネットリと息子を咥えだす。
「何しても良いのか?」と聞くと、息子を咥えながら小さく頷く、少し吸いつきが強くなった気が・・
「美咲洗ってあげようか?」と言うと、息子を口から外し立ち上がって「洗ってくれるの?」
美咲の体にボディソープを塗り、乳房を弄る様に洗う「男の人に洗って貰うの初めて」
「お股も洗うから、股開いて」恥ずかし気な表情をしながら股を少し開く。
クリを覆うヒダを捲り、ゆっくりと擦ると私にもたれ掛かり「やぁ~ん、気持ち良いよぉ」
体を洗って貰いながらも、右手で息子を扱いている。
「後ろも洗うから向こう向いて」私に洗い易いように背を向けるが、右手は息子を握ったまま。
背中とお尻にソープを塗り、爪を這わせる様に、お尻から背中をなぞると体がビクつく。
ヌルヌルの穴の入り口を指で突くと「中も洗ってくれるのぉ?」と股を開きお尻を突き出す。
息子を握った美咲の手を放し、割れ目に息子を擦りつけると、エロ汁を出しながら更にお尻を突き出す。
ふと、美咲が何されても良いと言ったのを思い出し「じゃあ、中洗ってあげるね」
穴の入り口に息子を当てがい、ヌルヌルの穴に一機に挿入すると「ヒィッ、ダメっ、入っちゃったぁ」
「さっき美咲何しても良いて言ったじゃん、オマンコ掃除だよ」中はヌルヌルなのでピストン開始。
「言ったけどぉ、言ったけどぉ、あ~っオマンコ広がっちゃうぅ」逃げようとはしません。
体を捻り私の体に手を巻き付かせ、「奥まで、奥まで、奥まで入ってるのぅ、すっごいぃ!」
両乳房を揉みながら、更にピストンを続けると「行きそう、行きそうなの、行ちゃうから~ぁ」
器用に私の顔を引き寄せ、口に吸いつきながら「もうダメェ!、行くぅ~ぅ」と叫び昇天。
ピクピクと息子にマンコの痙攣が伝わる「はぁ~もうダメ、何ぃこのちんちん、入ってる感凄い!」

美咲が落ち着いたので、まだして欲しそうな顔の美咲から息子を抜き一緒に浴槽へ。
向かい合わせに浸かると、私の腰を浮かせジュボジュボと潜望鏡を始めたかと思うと、
「入れたらダメなんだからねぇ」と言うので「嫌だったらダメって言えばいいじゃん」
生で挿入された事は全く咎めない、本当に何でも出来そう。
射精してないので元気な息子を両手で扱きながら「だってぇこのチンチン食べてみたかったしぃ」
「な~んだ、ただやりたかっただけじゃん、最初からそう言えばいいのに」
「言えないよぉ、私から言ったら軽い女って思われちゃうでしょ」
そう言いながら、おもむろに浴槽の中で立ち上がり、私に跨り穴の入り口に息子を当て腰を沈める。
「やっぱおっきいしぃ硬いしぃ、何これヤバすぎるぅ」と腰を上下しだす。
「美咲が気持ち良くしてあげるからぁ、トシさん気持ち良くなって」
私の上で腰を振る美咲の穴のポイントに当たる様に体をずらし、下から突くと、
「あっ、あっ、あっ、気持ち良いよぉ、また行っちゃいそう」目の前の形の良い乳房を揉みしだく。
「ねぇ行って良い?行って良い?もう行きそうなの」と言うので、美咲の体を持ち上げ「ダメェ~」
「どうしてぇ?どうして?もうちょっとで行けたのにぃ、意地悪ぅ」少々不機嫌な表情。
「続きはベットでね」と言うと、「うん、いっぱい行かせて」と抱き着いてオネダリのデープキス。

ベッドに移ると美咲が「ご主人様って呼んでもいい?」と聞かれOKすると抱き着き、
「ご主人様ぁ、気持ち良くなりたいのぉ、いっぱい美咲を可愛がってぇ」エロい女です。
立膝にさせ、乳首を交互に舐りながら下に手を伸ばすと待っていたかの様に少し股を開く。
わざと割れ目を避けて、太腿とアンダーヘアの周りを撫でまわすと「早くさわって」
皮を捲りクリを撫で回すと「それ気持ち良い」
エロ汁が溢れて来たので「オマンコは?」と聞くと、「可愛がって下さい」中指で穴の入り口を舐っていると「入れてぇ、中がっ、中が良いのぉ」
ヌルヌルの穴に指を入れかき混ぜると「良いぃ、それ良いぃ、そこ何ぃ」と叫ぶ。
親指をクリに当て、突っ込んだ指と同時に振動させると「アウッ、ダメェ、気持ち良すぎ!」
私の肩を右手で掴み小さく腰を前後に振りながら快感に浸っている。
穴に入れた指を更に奥に突っ込み、振動を続けると「はぁん、何そこ、チョ~気持ち良いんだけど」
「ねぇ乳首舐めてぇ、行きそうなの」と私の頭を引き寄せ乳首を口に当てる。
悪戯心で乳首を甘噛みする「ひゃぁ、行きそうぅ、行きそうぅ、行っちゃうぅ」
仰け反りながら腰をガクガクさせ「あ゛ぁ~」マンコがピクピク痙攣し昇天と同時にへたり込む。

美咲の回復を待っていると、トロ~ンとした目つきで「美咲の番だから、寝て」と。
言われた通りに仰向けに寝そべると、息子を扱きながら、口の中をかき回す様なデープキス。
唇が離れると息子に目をやり「おちんちんギンギンに立ってるよ、元気だねっ舐めて良い?」
頷くと息子の前に移動し、手で扱きながら左右の玉を舐めまわし「いっぱい出してね」
一通り玉を舐め回した後、握りしめた息子を涎を垂らしながら舐め回す。
私の様子を伺いながら、一気に口に息子を頬張り、ジュボジュボ音を立てながらフェラ開始。
息子を咥えながら手で玉をサワサワと刺激し、フル勃起を確認したのか口を離すと「欲しいぃ」
「美咲欲しいの?」と聞くと「もう我慢できない、頂戴」と言いながら私に跨る。

私の息子を握りしめ、エロ汁でヌルヌルになった穴の入り口に当て、ゆっくりと腰を下ろす。
「生だよ美咲、種付けされちゃうぞ」と言うと「いいよ出しても、ご主人様に満足して欲しいのぉ」
ズブズブとエロ汁まみれの美咲のマンコに息子が入って行く。
最初は跨って腰を振るだけだったので「和式トイレの座り方してごらん」と言うと跨り方を変え、
「ちんちんマンコに入ってる?」と聞くと、繋がっているのを確かめる様に、自分の股を覗き込む。
咥えた息子が、マンコに隠れる度に「あぁ~っ、あぁ~っ」とうなり声。
段々上下が激しくなり、自分の乳房を両手で揉みながら「良いぃ、良いぃ、もうダメェ~」
ヌチャヌチャと音を立てながら、更に動きが激しくなり、天井を見上げて「行くっ」
息子を咥えるマンコが痙攣し出し、私に持たれ掛かって恥ずかしそうに「行っちゃったぁ」と囁く。
「行っちゃたんだ?今度は後ろ向いてやってごらん」と言うと、息子を咥えたまま後ろを向く。
「ご主人様に入ってるのが見える様にケツ振るんだぞ」私に見えやすいように前かがみで手を着き、
「ご主人様見えるぅ?」エロ汁まみれのマンコに、ズブズブと息子が飲み込まれて行くのを見せつける。
突き出された美咲のお尻を両手で掴み、奥まで息子が入る様にすると「あぁ~、当たってるぅ」
お尻を掴んだ手で、美咲のお尻の上下運動を激しくさせる「あっ、あっ、オマンコ壊れそうぅ!」
更に続けると「行っちゃう、行っちゃう、行っちゃうよぉ~」お尻をブルブルっと震わせ再度の昇天。
切れ切れの息遣いで「はぁっ、はぁっ、刺激強すぎぃ、変になりそう」

ヘロヘロになった美咲を仰向かせに寝かせ「自分ばっかり行きやがって、盛りの憑いた猫だな」と言うと、「だって、ご主人様のちんちんスゴイのぉ、半端なく気持ち良いんだよぉ」と。
「ねぇ今度は、ご主人様のおちんちんで突いてぇ」と足をM字にし、股のヒダを両手で開き誘う。
息子を穴の入り口にあてがい、腰を動かすとヌルッと息子がマンコに埋没する。
半立ちの乳首を咥えながら腰を振ると、下から抱き着き「もっと、もっと激しく突いてぇ」
動きを速めるとグチャッグチャッと音がし出す「気持ち良ぃ、硬いの奥に、奥に当たってるぅ」
突き続けると「イグゥ、イグゥ、行っちゃう~」と叫び手と足で私にしがみ付き痙攣する。
息が整うのを待っていると「また行っちゃたぁ、ご主人様は行かないのぉ」
「出して欲しいの?」涙目になりながら頷くので、突きながら「オネダリしてみろ」と言うと、「頂戴ぃ、頂戴ぃ、美咲にご主人様のお精子いっぱい頂戴」と言うので、「美咲しっかり絞れ」と言いい突き出すと「絞るからぁ、絞るからぁ、お精子頂戴~ぃ」と絶叫。
迎えた射精感に従い、美咲のマンコの中へ出せるだけの精子を注ぎ込み、マンコの収縮感を楽しむ。
「あぁ~っ、出てる、出てるぅ、美咲のオマンコにご主人様の精子ぃ、温かい」
少し緩くなったマンコから息子を抜くと、おもむろに体を起こし、エロ汁と精子でヌルヌルの息子を掴み、「男の人って残ってると気持ち悪いんでしょ?」
口に咥え、息子の根本か亀頭のまで残っている精子を絞り出す様に扱く。
「見てぇ、こんなに出たよぉ」と舌に乗った絞り出した精子を見せるとゴックン。
「ご主人様の精子上の口でも頂いちゃったぁ」どこまでエロいんじゃ。

並んで横になり、腕枕で美咲の頭やお尻を撫でながら暫しまったり。
「旦那は満足させてくれないの?」と聞くと、少しむくれた表情で、「自分勝手なんだよねぇ、やりたくなると、咥えて、股開いてって」かなり不満の様子。
「チンチンがトシさんの親指位しかなくて、濡れて無いのに突っ込んで、しかも早いの」牛の一突きかい。
「出すとさっさと寝て、あたしはどうするのさって感じ」こりゃ浮気するのは当たり前だ。
「男の人って、みんな同じなのかなぁって知りたくてこのお店入ったの」そうなんだ。
「ねぇご主人様、今度ゆっくり会いたいなぁ」と言うので「お店で?」
「そうじゃなくて、プライベートで、ご主人様の都合が良い時に可愛がってぇ」
「援助でって事?」と聞くと「そうじゃない、セフレだっけ?お金はいいの」
「じゃあ、ホテル代なんかのデート代は俺持ちでOK?」と聞き返すと「うん!」
早速メルアドを交換し、体を洗ってあげ、身支度をしてエレベーターの中でお別れのキスをし別れました。

半月後に、香織が辞めたのと同時期に店も辞めました。
安全日は中出し、以外はG装着でしたが、半年程して美咲が中出しが癖になったようでピルを飲みだし、それから別れるまでは、生中、お泊り、写真動画取り放題でした。
付き合いだして、初めての美咲の誕生日に、シティホテルでお祝いをした際、終電に近い時間になった時、美咲からカミングアウトが有りました。
「私、人妻じゃないの、旦那って言ってたの付き合ってる彼氏の事なの、だから今日は帰りたくない」と。
勿論お泊りで寝る間を惜しんでやりまくり。

結局出会いから8年程付き合う事になりましたが、子供が欲しいという事になり、別れる事になりました。
その後2年程して出来婚したと連絡が有りました。

毎度長々と書き綴ってしまいましたが、乱筆乱文はお許しの程を。
もう一人の香織との顛末は、また投稿したいと思います。

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投稿No.6604
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月08日
悪友のホストから紹介してもらった、同じ年の、Mっ気が強いセレブ美人人妻のさやか(旦那は海外長期滞在中、寂しさを紛らわすためにホスト通い)を猛烈にハメ狂う毎日で、定時ダッシュしては高級タワーマンションに入りまるで自宅かのように寛いで夜中まで濃厚に過ごし、そのまま白濁まみれになって力尽き、ふたりグチャグチャなまま朝を迎え、いっしょにお風呂入ってから出勤する生活してます。
ありとあらゆるアブノーマルなプレイも教え込み、浴室暖房のついた快適な広いお風呂で尿道責め、イリルガードル浣腸責め、アナルセックスも良く楽しんでますが、今月末には悪友ホストと、僕とこのセレブ美女で、〇麻がほぼ合法な海外の水上コテージで1週間3Pハメ狂い旅行するため、アナルの調教を徹底的にしてます。
体力も凄い絶倫♂2人での、壮絶なサンドイッチファックで、〇麻使いながら、もちろん精力剤・排卵誘発剤も使いながらの壮絶なハメ狂いを想像するとたまりません。。

アナル調教はかなりこなれて来ましたが、同時に、毎日大量に浣腸責めを施し、食事制限させ、僕好みの、少し鎖骨が浮き出るスレンダー体型に調教してます。
これがかなりうまい具合に進み、胸とお尻のふっくら感と張りはしっかりありながら、クビレも良くなり、何よりもアクメの時になんとも言えない、切ないけれど妖艶な表情が出るようになり、僕の興奮と欲情が増してしまい、ついつい苛烈なセックスになってしまいます。
僕のSっ気に火がついてしまい、1週間の海外ハメ狂い旅行では、「ピル禁止」を約束させ、牡二人が本気の種付けセックスで狂わせます。
かなり抵抗しましたが連日連夜、息も絶え絶えに喘ぎアクメを繰り返させながら洗脳するようにしつこく、ピル抜きの本気種付けを要求し
「さやか、俺の性奴隷になれ。旦那と別れて資産半分奪いとるんだ。そしたら毎日狂うほど失神アクメさせてやる」
と言葉責めし続けたところ、3週間後、とうとう陥落しました。

そこから、暴力的なまでの精力で種付けされることを受け入れた若妻はいやらしさは5倍以上になり、、毎日献身的に回春料理を作って帰宅を待ち、調教用具もばっちりセッティングし、僕が帰ると調教したとおりに、三つ指ついて
「おかえりなさい。お待ちしてました。今夜も逞しい精力で狂うほどに犯してグチャグチャにしてくださいませ」
と挨拶し、続いてM字開脚してビッチョビッチョの高級パンティを見せつけ、僕に愛液味あわせる奉仕をします。。
時には、クスコでオマンコをパックリ開いたまま、電マオナニーをさせ、子宮口から溢れる愛液を鑑賞させます。
僕の性癖もありますが、なによりもセレブ若妻の愛液は甘美で、サルートの下着にたっぷり含んだ愛液を味わうと自分でも睾丸が活発になるのがわかってしまいます。

毎回、僕も性欲が抑えられず玄関で一発やってからハメつつベッドルームに移動して、射精量を増やすための亜鉛サプリと排卵誘発剤、マカ、核酸等のサプリを摂取上限無視で、若妻から口移しで飲ませて貰います。
ピル抜きハメ狂い旅行OKしてからは、この精力剤奉仕が妖艶で本当に心がこもったものになり、本気で精子を求めてる牝の本能が凄いです。。
毎日、朝お風呂に入りつつ3回ハメた後(ほとんど、お風呂場がソープランド的な使い方になってます。。)、僕を見送って、その後は力尽きて昼までぐったり寝てしまうそうですが、昼には起きてSEXでさんざん散らかした部屋の掃除のあと、僕から飲むよう指示された女性用媚薬を飲みつつネットサーフィンしてはオナニーしながら怪しい精力剤やサプリを買いあさる始末。
海外製のYUMMY CUMという精子の味を良くするサプリなども買ったり、ベッドルームのベッドサイドには、40種類ほどの精力サプリが並び、プレイのたびに
「ねえ、今度はこっちの精力剤飲んでぇ。。オマンコの奥にドクドクしてぇえぇ」
とオネダリして僕を休ませようとしません。
中出しと飲精に対する欲望はすさまじく、一滴残らず吸い出そうとしますが、そんな、さやかに僕もハマってしまったかもしれません。。

1週間旅行ではピル抜き受精セックスを約束してますが、堕胎はOKの条件です。
が、、別のセレブ人妻(ミホ)を妊娠契約、受精・出産させたように、子供を産ませたい欲望も出てきてしまいました。。
そんないやらしい牡の本能をぶつけながら美しい美女の肉体をしゃぶりつくし、嬲り、寝バックでサンドバックのように犯すと、危険な、けれども肉欲から生まれた本気の受精欲という愛、を子宮で感じた、さやかは、負けずに
「ハア、ハア・・・凄い。。こんなに濃いやらしいミルクいっぱい。。でも、まだ終わらせないわよ。本気で受精させるつもりなんでしょ?ほら、今度はボリュームピルズにしてみる?また排卵誘発剤も追加する?私が睾丸調教してあげる。。」
と責めて来ます。。
妖艶な表情にたまらず、
「本気の究極の3P〇麻乱交にする!」
と宣言、僕が飲む排卵誘発剤の量を3倍に増やし(健康への不安はありますが、、に肉欲に勝てずチャレンジ。。)、精力剤も今までの経験のMAXよりちょい下の量まで摂取して、ハメ狂い旅行出発まで徹底的にハメ狂って性欲を亢進させ、1週間セックス絶ちしてから出発することにしました。。

悪友ホストに連絡取ると、彼もまた、金づるに堕としたはずの高級ソープ嬢Aちゃんとの肉欲生活にハマり、僕が覚えこませた精力剤セックスで精力と射精力を鍛えまくりながらヤリまくる背徳生活にハマってしまっているとのこと。。。
そこで、この二人はセレブ若妻さやかのタワマンに呼び、4P共同生活が先週から始まり、〇麻旅行も4Pで犯ることになりました。
連日連夜、淫乱美女が精力剤を飲むようおねだりし猛烈にハメられ嬌声を上げる天国か地獄かわからないような激しく熱い夜を過ごしてます。。

月末からの水上コテージでのヤリ狂いが楽しみです。
排卵誘発剤の効果がでてるようで、睾丸は少しずっしり重い感じ、射精の時は快感が前より強まり、子宮口に密着させてドクドクするとき、さやかも、Aちゃんも、
「前よりスゴい。すっごい。素敵ィ」
と嬉しそうです。。

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