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今、嫁が妊娠中でご無沙汰の毎日でモンモンした日々を過ごしていました。
嫁が出産帰省して1人、自宅にAVを見て抜こうとしていたら、急に嫁母が訪ねて来ました。
慌ててAVを隠しましたが、慌てていた為、ティッシュとテンガをリビングのテーブルに置いたままで招き入れてしまいました。
嫁母にもろ見られて必死に隠しましたが、嫁母は笑顔で
『溜まってるの、若いから仕方ないわね。他で浮気するよりいいんじゃない』
ってフォローをしてくれました。
嫁母は嫁に頼まれて、着替えを取りに来たみたいで気まずい雰囲気でリビングで会話しました。
嫁母はバツイチで痩せ型巨乳、44歳、抱けるといえば抱けなくはないスペックでした。
嫁母が夜ご飯を作ってくれるというので一緒に買い出しがてらにドライブをしました。
ある国道沿いのラブホ前で事故渋滞、すると嫁母が『チョット休憩しない?』と。
はぁ?何言ってんの?と思った瞬間、嫁母の手が股間の上に。
理性が段々遠のいて行きそうでしたが『私が抜くのは浮気じゃないわ』
その一言で理性がなくなりました。
ホテル室内に着くとシャワーも浴びてないのにいきなりフェラ、もう嫁母から痴女へと変化しています。
5分もたないうちに口中へ!!
『凄い濃いわ、本当に溜まってたのね』って。
1発抜いたのに、まだビンビンです。
嫁母のスカートからパンツだけ脱がし獣のように腰を振りまくります。
騎乗位でしたから見上げる嫁母は完全に痴女へとなり甲高い喘ぎ声を…。
射精感がこみ上げると我慢が出来なくなり、ありったけの精子を中にぶちまけました。
嫁母『ちょっと、中に出しの!?』
絶対にキレられると思ったのですが嫁母は受け入れてくれて
『大丈夫よ。私の歳じゃ妊娠しないわ』
と優しく微笑んでくれました。
それを聞いて安心したら、また元気になり、結局、休憩3時間に4発も!
口内1発、2発中出し、とどめのテンガ手こきで1発!!
嫁母には歳上の彼氏がいるらしく、EDみたいで彼女も溜まっていたらしいです。
それからは嫁に内緒で定期的に中出し三昧をしています。
ある意味、親子丼ですね。
今では、嫁より嫁母の身体の相性がいいんです。やばいですね。
見た目は大人しい清楚な娘でした。
柔らかな関西弁のスリムな娘で、最初は女子大生かと思いました。
でも、28才でドスケベな娘でした。
たまたま泊まっていたホテル内の店で相席になって、お互い一人旅だという話から良い雰囲気になって、その娘と部屋みしながらという流れ。
軽い気持ちで背中に触れただけなのに、その娘から艶っぽい吐息。
これは!と思い背中から服を脱がすと、無抵抗。
ブラの中に手を入れても無抵抗。
指で乳首に触った感触から、あれ?と思って、前へまわってみると、やはり卑らしく乳首が勃起していました。
思わず口に含むと、娘はベッドに横になって好きにしてという感じに。
当然、下も脱がせてみると、なんともHな紐状のパンティ。
そして、その既に濡れていたパンティを脱がしてクン二。
舐めがいのあるヌルヌル感に、私の息子もカチカチ。
娘は、それを見て
「硬~いの、大好き~。」
と言って自分のクリに擦り付けていましたが、いつになく私の息子も敏感になっていて、持続力には自信がないので、即入。
互いに腰を動かし、娘の奥に打ち込む度に
「いやぁ~、また、きちゃう~」。
私も、娘の内側の心地良さに痺れて我慢できず、射出してしまいました。
翌朝は、お互いに早い出発なので、その日はそれで部屋を離れましたが、朝食バイキングの場で顔を合わせた時に、連絡方法を交換しました。
それを見て、仕事場で思い出し勃起してしまっている私です。
御粗末でした。
朝、待ち合わせ場所の大型スーパーの駐車場に車を止めると、建物の蔭からまりが走って来た。
胸が大きく開いたニットのミニスカワンピに薄い黒のストッキングにジャケットを羽織り、紙袋を持っている。
Cカップくらいある谷間が走るとダイナミックに揺れ動き、モロノーブラと分かる感じである。
さすがに家を出る時は、その恰好が出来なかったと見えてこのトイレで着替えた様子だ。
息を切らして助手席に乗るまりに少し厳しく
「ジャケットは違反だろ。それに網タイツと命じたはずだぞ」と言うと、
「ごめんなさい。昨日あなたと長く過ごし過ぎて買いに行けなかったの。だから薄い黒のストッキングで許して。」
「でも、ジャケットはダメだろ。脱ぎなさい」
「ジャケット着ないとノーブラって分かっちゃうから・・・・」
「だからいいんだろ」
私が半ば強引にジャケットを脱がし、まりの乳首をニットのワンピ越しに弄ぶると、
「あっ・・・あっ・あ・あ・・気持ちぃぃ」
と、体をビクビクさせながら、口を半開きにし、苦しげに息を洩らす。
コリコリの乳首を指で摘み、掌で転がし、ニットのワンピを引っ張ると乳首が尖って突き出ているのが露骨に丸分かりだ。
「イヤ、恥ずかしぃ・・・」
そう言って両腕で胸を隠すが、そんな動作には構わず
「下もチェックしないとな」
と両手で胸を抱え込んだため無防備になったミニワンピの裾から手を差し入れる。
「ダメェ」
慌てて私の手を抑えようとするが遅い。
「ん??・・・何だこれは??」
膣から出ている紐を摘まむとまりが顔を赤くした。
「興奮しちゃって・・・エッチなおつゆが止まってくれないから・・・脚に垂れて来ないように、タンポン・・・・」
「ダメだ、ダメ」
タンポンを引き抜こうとするが、紐がヌルヌルで手が滑るし、確かに興奮しているらしくタンポンを膣がきつく咥えこんでるため、引き抜くまでにかなり手古摺った。
まりの目の前に淫蜜をたっぷり吸ったタンポンをぶら下げると重たげに揺れた。
「すごいスケベ汁の量だな。タンポンが重いぞ」
「いやぁ・・・」
首まで赤くしたまりに見えるようにタンポンの一部に口を付け吸う。
「まりのスケベ汁、うまいな」
「ダメェ・・・止めて」
慌ててまりが私の手からタンポンを奪い取ろうとする隙に、左手で服の上から乳首を、右手で直接アソコを弄ぶ。
クリと乳首を微妙なタッチで触られ、まりが体をビクビクさせ、私の股間をまさぐり囁く。
「もう我慢できない・・・これ欲しい・・・ホテル連れてって・・」
「ダメだな。今日は一日、その恰好で外でデートだ。みんなにまりのノーブラ姿見て貰って、どこか野外で嵌め嵌めだな」
「そんな・・・興奮しすぎちゃって脚ガクガクで歩けないょ・・・」
「そうか、まず一度イかせて少し体を楽にしてやるか」
「え??」
「この駐車場で、車の中で嵌めてやるよ」
「え?・・・イヤだ・・車でなんかしたことないょ・・・なんか怖い・・・」
「大丈夫だ。ここは広いし、端に行けば誰にも見られない。車動かすから、これでもおしゃぶりしてなさい」
私はジッパーを下ろし少々苦労しながら勃起しているモノを取りだした。
「まだ少し柔らかいのでガチガチにしてくれ」
コクリと頷いてまりは、亀頭に唾液を垂らすと手で幹に唾液をまぶしながら扱き、続いて口を大きく開け亀頭を呑み顔を上下させ始めた。
この郊外型ショッピングモールのバカでかい駐車場のスーパーに近い所に停めた車を入口からも遠くメインゲートからも遠い場所へ移動させた。
まわりには2,3日ずっと停めているような車がポツリポツリとしか無かった。
まりの濃密なフェラで、私のモノもガチガチになったようだ。
シートを思いっきり倒し、まりの淫蜜でズボンを汚さないよう前を大きく開き、シャツも少し上にあげた。
「上に乗れよ」
フェラを中断させ、まりに命じる。
まりは躊躇いながら周囲を見て、誰もいないことに安心したように、私の上に乗り腰を浮かせ、私のモノを苦労して上に向けノーパンの股間に宛てがおうとしている。
普通私の年齢の男性なら横になるとモノは真っすぐ天を指しているのが普通だが、私のモノは、私の顎を差すように勃起し、まりの唾液と我慢汁にまみれた亀頭が臍の上方に密着し、それを上に向かせるにはかなり力が要るようだ。
まりのソコはすでにドロドロになっていたため、亀頭の部分がニュルンと入り、その瞬間まりはやるせ無いため息を漏らした。
「あああ、気持ちぃぃ・・・」
その後まりが数度体を上下させると、幹が少しずつまりの粘膜に包まれて締め付けられて行くのが分かった。
根元まで全てを膣内に呑み込むと、まりはシートの端に手を付き、腰を廻して膣一杯になったモノの味を確かめている。
外見的にはワンピを着て、ストッキングを付けた女が男の上に跨っているだけだが、女の顔付き、腰付きがあきらかに今やっている女のもので、そのギャップに聊か興奮する。
「あああ、たまんない・・・」
まりがそう言うといきなり激しく体を上下させ始めた。
ノーブラの胸が激しく揺れる。
「あ、あ、あ、あああああ、」
昇りだそうとするまりの腰を抑えて止める。
「こらこら、そんなに動いたら、車が揺れて遠くからでも、車の中でやってるってわかっちゃうぞ」
「え?・・・え、え??・んんん・・・じゃぁどうすればいいの??」
まりは我に返り辺りを見回す。
「ピッタリここを密着させて、静かに小さな円を描くか、前後に少し動かすかしてごらん」
言った通りにまりは動きを小さくするが、全身でイキタイって思いをぶつけるように私を恨みがましく見る。
「うん、大丈夫だ。激しく突き上げることはできないが、これで充分感じるだろ?」
私は下腹に力を込めモノに微妙な律動を与えたが、それが亀頭にあるイボが奥のポルチオ感覚を刺激することを会得していた。
息を荒げて眉根を寄せまりが頷く。
ニットのワンピの粗い目を利用してノーブラの乳首に刺激を与え、漏れて来る淫蜜をクリに塗りつけると、まりは体を捩って口を覆いヨガリ声を我慢している。
我慢しながらもまりは体を微妙に前後に揺らし、片手で口を覆い、片手で自分の乳首を弄っていた。
「まりのくりちゃん、何もしなくても皮剥けててイヤらしいな」
まりの弄っていない方の乳房を揉み、もう一方の手の指腹でクリを下から上へ本当に羽が触る程度に触り続けると、まりはイヤイヤをするように顔を振り、抑えても抑えてもこみ上げるヨガリ声を洩らし続けている。
その状態のまま結構長い時間がたったように思ったその時、急に私のモノが強く締めつけられ、膣が痙攣するような収縮を繰り返すとまりが
「イクッ!!・・・イクイクイク・・・イクッ!!!」
と体を幾度ものけ反らせ、がくっと私の上に覆いかぶさって来た。
激しい息遣いで首筋とか汗を浮かせてグッタリとし、いつものようにキスを求めて来る気力もないようだ。
「はぁ・・はぁはぁ・・・すごく・・・重くイッちゃった・・こんなの初めて・・」
「激しく腰を振り合うのもいいけど、たまにはじっくりもいいだろ?」
まりはコクリと頷き
「いつもの5回分くらいまとめてイッタみたぃ。まだ、痺れてる・・」
「そうか」
そう言いながら、ニット越しに乳首を弄るときつく手を抑えられた。
「ダメッ・・・どこもかしこも凄い敏感になってる・・・」
「じゃあ、しばらく助手席で休んでな。そろそろ出発しよう」
「どこへ?」
「もちろんデートだ。綺麗な湖畔でも見に行こう。そこで後ろから嵌めてやるよ」
ダム湖の周りはメインの道路から外れた道が周回しているのを思い出して私が言うと
「外で本当に嵌めちゃうの・・・ヤダ・・・怖い!・・でも、考えただけで溢れちゃう・・・」
まりは股間に手をやり秘所を弄っているようだ。
「まり、○長さんのせいでどんどんヤラシイ女になっちゃう・・・」
「俺のせいじゃないな。もともとまりはスケベなんだよ。ダム湖に着くまでこれで遊んでな」
私が極太バイブを鞄から取り出すと、スイッチを入れクネクネ動く部分と激しく震える球の部分をまりに見せ手渡した。
まりは躊躇わずバッグからコンドームを取りだし、バイブに被せ
「○長さんの亀さんの方が大きいよ・・咥えるのこっちの方が楽だもん」
とか言いながら先端を唾液で湿らせている。
正直、まりがバッグにゴムを入れている方に驚いたが何気ない調子で聞く。
「ゴム持ってるんだ。でもピル飲んでるんだからゴム要らないだろ?」
「いやぁねぇ・・生を許しているのは○長さんだけに決まってるじゃない」
ほほぅ・・初心だ初心だと思っていたが案外の摺れからっしなのかもしれない。
自分のことを棚にあげ少し冷めたが、それならそれでもっと鬼畜になってもいいんだと興奮する面もある。
まりがバイブを膣口に宛てゆっくり出し入れし始めたのを確認して車をスタートさせた。
まりは窓側の方を向き、右手でバイブの出し入れ、左手で乳首を弄ってヨガリ声を洩らしている。
女性のうちには乳首がいくら敏感でも自分で触ったら全く感じない人もいるが、まりは感じるタイプらしい。
窓側を向かれると面白くないのでこちらにまりの顔を向かせると、虚ろな顔をして、半開きの口から一筋ヨダレが滴り落ちている。
ここまで淫らな行為にまりがのめり込むとは、関係をもつ前には予想できていなかった。
ダム湖近くに着くまで、まりは2度絶頂に達したようだが、達しても達してもまりはバイブオナを止めようとしなかった。
湖畔の人気の無い駐車場に車を止めると、まだバイブを動かし、今度は自分でクリを弄っているまりの手を止めた。
「そろそろ本物が欲しい頃だろ?行くよ」
虚ろな目をしたまま、まりが頷き、ドアを開けようとするのをしばし押しとどめる。
このバイブは、ノーパンプレイに対応していて、ガーターのベルトに固定できるようになっているのだ。
手早くバイブを固定し、まりを外に出るように促す。
私も車の外に出るが、勃起したものがズボンを大きく盛り上げていた。
この格好では、やはり街中は歩けない。
まりのミニワンピの裾から微妙にバイブの根元が見え隠れしているのがエロい。
しっかり私の腕を抱えノーブラの乳房に押しつけながら囁く
「どこ行くの??早く・・・その膨らんだものを嵌めて欲しいの」
「あっちにもっと景色がいい所あるから」
そう言いながら小径を歩きながら、頃合いを見計らってバイブのリモコンのスイッチを入れる。
静かな環境に結構大きめのバイブのクネル音が響く。
ビクンと大きく体を揺らし、腕を強く掴んでまりが小刻みに体を震わせポテッとした唇を半開きにし恨めしそうに私を見る。
「なんだキスして欲しいのか」
そう言い私は舌をまりの口に差し入れ、リモコンを持っていない方の手でまりの形の良いノーブラの胸を弄ぶ。
トドメでバイブのクリを刺激する玉の振動をマックスにすると、ブーンという音も聞こえて来る。
まりは濃厚なキスから逃れるように顔を背けると
「イヤッ・・・あああ・・・イッチャウ・・・イッチャウ」
と体をエビのように捩じりガクガク痙攣させ、径の傍にあった椅子のような岩に座り込んでしまった。
「あ~ぁ、こんなスケベ汁、いく筋も太ももに垂らして・・・昨日もいいだけやりまくったくせに本当にまりは淫乱だな」
しっかり咥えこんでいるバイブを引き抜くとゴボッという音がして白濁した淫汁が岩に滴った。
「ほら使ったバイブ綺麗にしろよ」
私がまりの口にバイブを押しこむと懸命に舌を使ってバイブを浄めている。
「ほらほら、おまんこ、こんなにぱっくり口開けて、全開じゃないか。ご丁寧にまんこからヨダレ垂らし続けて、ホントスケベだな。パイパンだから丸見えだぞ」
そう言うと、指を2本上向きに差し入れ、まりのポイントを刺激する。
まりの絶叫が湖畔に響く。
思わず見回すが、幸い人はいないようだ・・・いや、居たって構わないと思い返した。
「ほらほら、道の上を走るトラックの運ちゃんにまりの潮吹き見せてやりな」
クチュクチュ音がヌチュグチュに変わったかと思うとまりがバイブを咥えたまま幾度も仰け反り大量の潮を吹き岩と径を濡らす。
「もう我慢できない・・・・」
まりははぁはぁ息を切らせながら、わたしのズボンの前を撫でさすり、ジッパーを下ろして苦労してモノを剥き出しにすると、しばしウットリ眺めた後、根元から舌を這わせ濃密なフェラを開始した。
フェラの時の上目遣いのまりはことのほか色っぽい。
まりの舌と喉奥を十分に堪能した後、岩の上でまりの脚を屈曲全開にさせ、真上を向いていきり立つモノを押し下げまりの膣口に押し当て体重をかけていった。
まりはそれを後ろ手を着いた状態で若干腰を浮かせて迎え入れ、深いため息をついた。
「やっぱり・・・ホンモノはい、い・・あああ・・暖かくて気持ちぃぃ」
まりは浮かせた腰を回転させ膣一杯に咥えこんだモノをじっくりと味わっている。
ゆっくり抜き差しを繰り返すだけでまりの性器は激しい収縮を繰り返し、まり自身も屋外で寒いはずなのに首筋に汗を浮かせていた。
「ダメ、興奮し過ぎて・・・もぅイッチャウ・・・あ、イク・・・イクゥゥ」
過呼吸のような激しい息遣いをしてまりは腰を岩に落とした。
そのまりを岩から引き落とすと、岩に手を付かせ、脚を大開させて立ちバックの形で、モノを割れ目に擦り付けると、ズブッと挿入し、激しく突き立てながらノーブラで揺れている乳房をワンピの上から揉みしだいた。
「ああああ・・・気持ち良過ぎて・・・立ってられなぁい・・・○長さんのチンポ凄い・・・凄過ぎる・・・」
そう言いながらまりも腰を振りながらも脚をガクガク震わせている。
イカせないように手加減するが、今日のまりは完全にスイッチオン状態で短時間でどんどんイッテしまう。
「ああああ・・・気持ち良過ぎて頭変になりそう・・・」
まりの両腕を握り嵌めたまま湖側の手すりへとまりを導くが、とにかくすぐへたり込みそうになるまりを立たせておくのが一苦労である。
遠くに2組ばかりカップルが見えるが、こちらを見て固まっているような気がする。
遠目でもやってるのがモロ分かりなのか、まりの嬌声が風に乗って届くのかわからないが、まりの顔をそちらに向けた。
「ほら、まり、お客さんがまりのエロいイキまくり見てるぞ」
「イヤァ・・・見られてるの・・まり・・・嵌められてるの・・見られてるゥゥ・・・ああああ・・・もっともっと犯してぇ・・・」
興奮が域値を超えたのか、ブルブル痙攣しながら淫語を撒き散らし、嵌め潮も吹いているようだ。
こうなるとネットリ粘膜が絡みつき幾度も締めあげて来るので、私の脳も快楽に痺れ限界が近くなった。
「まり・・・イキそうだ・・・あああ・・イクゾ」
「いい・・いい・・あああ・・気持ち良くなってくれて・・うれし・い・・・ああ頂戴・・・ザーメン頂戴・・・あああ」
「イクッ!!」
「あああ・・・ダメ。。。あああ・・・○長さんのザーメン・・熱い・・凄い熱い・・・あああ・・イッチャウ・・・また、イッチャウ」
昨日3度ばかりまりの中に放出したのに、野外という興奮のためか何度も拍動を繰り返し大量のザーメンをまりの中にブチ撒けたようだ。
幸い遠くの何組かのカップルはこちらに気が付かないか、気が付いて避けるように他へ向かうかしているようだ。
本来ならこのまま、汚れたモノを一度まりの口で浄めさせてまた始めるのが○長スタイルだが、まりにとっての初野外プレイはこのあたりで一度締めた方が安全というものだろう。
まだ硬さを保っているモノを苦労してズボンにしまうとまりに聞いた。
「どうする。他の人に顔を会わせたくないなら向こうに行って車に戻ってもいいが?」
まりは薄く笑った。
「もう、こんなプレイして今さら恥ずかしいなんて言ってらんないし・・・それに私、初めて分かったけど、こういうの嫌いじゃないみたい」
そういうとまりはニットのミニワンピを引っ張り、乳房の形と乳首があからさまになるようにして私の腕を取った。
「真っすぐ車に戻りましょ」
そういうまりの新たな面を知り、下半身がさらに硬くなるのを感じた。
それを見てまりは笑った。
「私もかなり恥ずいけど、○長さんもそんなに膨らませて、超恥ずい恰好だょ」
「まりが、頑張ってるなら、おれも頑張らなきゃな」
「でも、初心な子は嫌うだろうけど、男の味覚えた子にしたらその凄い膨らみ唾ゴックンだょ。私なんてそれの味、もう知り尽くしてるから・・・欲しくなっちゃう」
淫らさが滲んだ笑顔でそれこそ咽喉をゴックンさせているようだ。
駐車場に戻ると、私たちに注意を払わない人と、明らかに目を逸らしたり注視したりする人がいる。
まりは我々を注視したり避けたりする方へ方へと向かい、声が聞こえる範囲になると小声の振りをしながらもある範囲には良く通る声で
「もぅ・・何度もイカされ過ぎて膝も脚もガクガクだょ。まだあなたの太いの挟まってるみたい・・・・あ!・・・早く車に戻らないと・・中出しされたザーメン洩れてきそう・・・」
これには私もびっくりしたが、そのカップルの側を通り過ぎると、今度は本当の小声で囁く。
「あの子、○長さんの膨らみに目・・釘づけwww・・・ねぇ、ああいう子、好み??簡単に落とせちゃうょ。あの目つき、絶対欲求不満ょ、あの子。彼氏の方は、私のおっぱいに脚と腰のくびれガン見してるしね・・あの二人、セックスの相性悪いみたぃ・・・ああ、もぅ、野外プレイと露出・・・病みつきになって超はまりそう」
そんなまりの様子に私も今後まりにさせたい色々な妄想が渦巻く。
「まぁ、取りあえずは昼飯にするか・・・」
湖畔にある温泉ホテルのレストランは、マスやトラウト料理で知られていた。
まりと私は向かい合わせの席に座ったが、ランチコースが終わる頃、まりがニーハイストッキングの両脚を伸ばして挟み込むように股間をスリスリして来る。
「まだ、ちょっと硬い・・フフ・・ねぇ・・・さんざんイカせてもらってあれなんだけど、メチャスイッチ入ってて・・・欲求不満って言うか、もぅ全裸でやりまくりたいの・・○長さんの肌感じたいし、どこでも舐めたいし、舐められたいし・・・」
結構大きな声で思わず周りを見るがまりは平気そうである。
怖い女だと思ったが、実は私もやりたくてやりたくてたまらなかった。
その思いが下半身に伝わったのか、まりが喜声を挙げる。
「あ・・硬くなってきた・・あ~ん。。。凄く欲しい・・・これ」
「わかった」
ホールの女の子を呼び、数時間しかいないが泊まりの形でも休憩でもいいけどホテルの部屋が空いているかどうかを確かめた。
フロントから戻って来た女の子は
「空いていますが、洋室はお泊まりのお客様で一杯なのですが、2間続きの和室ならご用意できるとのことです」と告げ・・少し言い淀んで
「寝室に寝具をご用意いたしますか」と尋ねた。
「うん、お願いしようかな。部屋の準備が出来たら呼んで下さい」
「はい、畏まりました」と去ろうとする女の子をまりが呼びとめた。
「ねぇ、彼と二人っきりで温泉入りたいけど貸し切りの露天とかあるの?」
左手の薬指に指輪を嵌めた手を伸ばしてまりが尋ねた。
人妻が彼と露天って不倫丸出しだが、女の子は指輪の手とノーブラが露わな胸から視線を逸らし下を向くとまりの細いストッキングの脚が私の勃起したものを挟み込んで擦っているのが見えて首筋まで赤くした。
「はい、ご用意できます」
かすれた声で女の子が返事すると
「汗を流したいから、2時間後に予約しておいてね」
とあからさまに情事を匂わせた返事に微かに頷くと逃げるように去って行った。
まりの露悪趣味、露出趣味の亢進は全く予想外だったが、いわゆる生活を共にする相手ではなく遊び相手にはそういう女性も嫌いではないので、モノがグッと硬くなった。
まりは脚でそれを感知してふふふと淫靡に笑う
「もう、我慢できなくなっちゃう」
まりを部屋に連れ込んだのはその20分後である。
部屋に案内されるや否や、もつれ合うように唇を貪りあいながらまりが上になって夜具に倒れこんだ。
「動かないで・・私が脱がせてあげる」
そう言いながら片手でベルトを解き、ファスナーが押し下げられてた。
トランクスが下げられると亀頭を咥えられたまま、ズボンとパンツを脱がされる。
「もぅ、ダメ、欲しくてたまらない」
ノーパンのまりは私の上に跨り、体を揺らしながら根元まで嵌めこむとよがり声を洩らしながらシャツのボタンを外し、私の乳首を舌と指で嬲る。
「あああ・・・イッチャウ・・・・」
まずは一度まりをイカせると、私は嵌めたまま体を起こし、シャツを脱ぎ捨てると、まりのワンピを頭から引きむしるように脱がせた。
体を上下させてヨガリ狂っているまりの乳房が上下に揺れている。
私も狂ったように突き上げストッキングだけで全裸のまりを抱きしめた。
野外の交合も格別だが、全裸で抱き合うのも最高だ。
正直この間まで飽きかけていたまりの新しい1面を見出して、まだまだまりを楽しんでみようと思い返していた。
結局、部屋と貸切露天で中出しセックスの痴態を繰り広げた我々がそのホテルを後にしたのは夕方になっていた。
3/11から4日間不倫旅行してましたが、子作り合宿のときにお世話係していて、ミホと僕が愛し合ってしまったのも目撃していた、旦那の愛人のアイリがついてきました。
不倫デートのはずなのに、3Pなのもヘンな話ですが、このアイリさんも壮絶な妊活合宿が忘れられず、今でも思い出して激しくオナニーに狂うそうで、懇願されてOKしました。
行きの車の中でも、
アイリ「ああぁん。。不倫旅行なんて、しかもピルもなしで本気の子づくりって興奮しちゃうわ」
ミホ 「うふふ。ナオさんの激しいH久しぶりだから私もドキドキしちゃう。。」
と二人とも興奮をおさえられずオナって、愛液ビチョビチョのパンティをつくっては僕に味合わせてくれたり、運転しているのにフェラで抜かれたり。。盛りがついて仕方ない感じでした。
旅館についても当然観光などそっちのけで、高級旅館なのに精力剤と替えのシーツなどがたっぷり入ったスーツケースを持ち込み、美味しい懐石料理を食べたり個室露天風呂を満喫したり、リラックスしつつも、激しい肉弾セックスで美女の子宮に白濁ミルクをぶちまける悦楽は強烈でした。
わざわざ旅館にしたのはいつもと違う雰囲気を楽しみたかったからですが、これがなかなか良かったです。
個室露天の開放的な雰囲気での3Pや、魚市場近くの牡蠣小屋で、精力のつく牡蠣をたっぷり食べた後海辺の公園で露出3Pもしましたが、はなかなか刺激的で、これが良いアクセントになり、ミホとアイリの感度も、僕の興奮具合もかなり強く、激しい射精とセックスでグチャグチャになれました。
ミホ 「ねえ、今日こそ孕ませてぇ。。Kちゃん(娘)、弟ほしいっておねだりするのォ。。」
僕 「娘を親に預けて、不倫セックス旅行おねだりなんて、淫乱にも程があるんじゃないか?」
ミホ 「ああん。。でも、、ナオちゃん、将来、近親相姦の親子丼したいってオネダリする変態じゃない。。ほら、オチンポと睾丸はすっごく正直よ。ほら、もうこんなにバキバキで・・あら?ミルクも溢れちゃってるじゃない。やる気マンマンねw」
アイリ「あいかわらずヤラシイくて素敵w ねえ、わたしにもミルク注いで犯してね。」
ミホ 「ダメよ。中出しはわたしの中よ。孕ませてもらうんだから。」
と取り合いを始める始末。。
僕 「二人とも俺の精力忘れたのか!?二人とも失神するまでグチャグチャに種付けプレスで子宮犯し尽くしてやる!とっとと奉仕しやがれ」
と命令すると、彼女たちは以前の激しい妊活合宿を思い出し、アイリはローターでサルートのパンティ上から夢中でオナニーし愛液びちょびちょにして僕にクンニさせ愛液を味合わせたり、大量に持ち込んだ強壮ドリンクを口移しで飲ませ、ミホはテストステロン軟膏を睾丸に塗り込むマッサージをしながら
ミホ 「はああぁぁんん、、精子ちょうだい。。また激しく種付けプレスしてぇぇ。。肉奴隷の私の子宮にナオちゃんのいやらしいペニス ディープキスしながらドクドク射精して卵子レイプして孕ませてぇ。。」とオネダリ。。
まずはミホと上の口でディープキスしながら、娘の写真を鑑賞したり近況報告を受けながら興奮を高めて、それから、寿本手の体位で挿入、密着して、そこからグッチャグッチャとカリでGスポットをエグリ、子宮とキスしたり、ひたすら悶え合います。
アイリは、催淫剤を塗りつけたアナルプラグをミホに挿入し、さらにペニバンをつけて僕のアナルを犯してきましたが、これがかなり強烈で、前立腺が刺激されペニスはもうパンパンに勃起し、ミホもアナルプラグと、僕の巨根でゴリゴリと、アナルと膣の間の敏感な肉が刺激され、悲鳴を上げてアクメの連続。。
実は、このプレイは初体験でしたが、まさに盲点でした。
僕自身、、壮絶な絶頂で頭に火花が出るかのようでしたが、不覚にもかなり変なアヘ顔を曝してしまったようで二人に笑われましたが、これで二人のS心に火がついてしまったようです。
ミホとアイリは責めと受けを時折交代しましたが、僕はひたすら、正常いで責めつつアナルは責められる形で、睾丸にテストステロンをひたすら塗り込まれ、排卵誘発剤(精子増加効果)や亜鉛サプリやマカ、ホーニーゴートウィード、トナカイ角サプリ、オットセイの強壮ドリンク、輸入品のヨヒンベなどをたっぷり飲まされながら、いわるる「トロロテン責め」をされながらひたすら子宮口にペニスの尿道口を密着させて怒涛の射精を繰り返し、射精しても休みなどなく連続です。
アイリの、数の子&ミミズ千匹の名器の膣と、出産経験後のミホのマシュマロのような子宮口もどちらも絶品で強烈な快楽で狂いそうでした。。
子宮口に密着させたペニスから、射精ミルクを子宮へ流し込むも、何度も射精して精子は結合部からあふれ、3人の股間とシーツは愛液と精子でグチャグチャ(替えのシーツを持ち込んで良かったです。。)、高級旅館であるまじき、メスとオスのいやらしい香りが充満します。
時折クスコでオマンコを開帳して、精子まみれの膣内と子宮口を観察すると、僕も、ミホもアイリもかなり興奮してしまい、3人とも獣のように、受精・中出し・ナマセックス・種付け・不倫・ピル無しセックス・種まき・など卑猥な言葉ばかりぶつけ合い貪り合ってしまいました。
僕 「またイクッ!!!ミホの赤ちゃんの部屋にミルク飲ませてやる!!」
ミホ 「ハアアん。。スッゴおぉい。。10回目でこの勢い。。素敵ぃぃ」とご満悦。
いつもながら、絶倫との抜かずの連続ハメっぱなしHに味をしめて淫乱化した女性の性欲は本当に凄い。
精力剤漬けにされ、ひたすらハメ狂い、昼間、旅館が清掃の時間も近くの場末のラブホに入りグッチャグッチャとハメ、昼食は連日牡蠣小屋に行ってミホとアイリにテーブルの下でズボンの上から股間を握られたりしながら耳元で「もっと食べて。食べないといっぱいミルク、ドクドクできないよw」と言われたり。
愛液と精液まみれの何枚ものシーツを、コインランドリーで洗濯しているときは「何やってるんだろw」とは思いましたが・・
コインランドリーの中や脇の物陰でヤッてたりもしました。
ミホはかなり妊娠しにくい体質なのでこれで受精はしないと思うのですが、これからも時々会っては子作りを楽しむ関係が続きそうです。
運良く全員生で入れることができ、中出しまでOKだったのは2名、今も断られ続けているけど実はちょっと出しちゃったのが1名です。
今回はその1名(Sちゃん)の話です。
Sちゃんは23歳のフリーター。
ややヤンキーっぽさはありますが、Gカップの感じやすい体とスケベな性格で明るい女の子です。
Sちゃんは乳首を触られるだけで体をよじり、舐められると深い吐息を漏らす淫乱体質。
演技ではない乱れ方を目の前にすると、すぐにフル勃起します。
初めて会ったときは「彼氏がいるからゴムを付けてください」と懇願されたので、無理に生中をやって二度と会えなくなるリスクを考えてゴム付きにしました。
2度目に会ったときは、まずはたくさん話してリラックスさせ、そこから攻めまくって気持ち良く感じるようにしました。
Gパンとパンティだけ脱がした半着衣状態で、キス、乳首、クリ責めなどと並行して洗ってないチンチンも握らせ、ハァハァ言い始めた頃合いを見計らって挿入体勢に。
この段階で女性が自分で股を開く、またはゴムを探すような仕草をしなければ、まず生で入れられます。
彼女の場合も自分で股を開いたので「入れるよ」と一言だけ言ってそのまま入れました。
入れて動かしながら
「気持ちいい? 生で入れちゃったけど…」ときいても
「うん…」しか言わなかったので、生OKと解釈してそのまま動かし続けること5分。
イキそうになってきたので、
「このままイキたい! イクよ!」と言って中出しを宣言して激しくピストンし始めましたが、
「あ、中はダメ」と外出しを頼まれてしまいました。
なぜかこの時は強気にならなかったので
「分かった。外に出すよ」
と言ったものの、抜くタイミングは少し遅くなってしまった気がしました。
それでも白濁液はおへそのあたりに飛び散っていたので、セーフだったようでした。
が、白濁液をティッシュで拭いていると、Sちゃんのあそこから何やら白いものが…
「マズい」と思って垂れた分だけはティッシュで拭いてごまかしましたが、Sちゃんは自分でティッシュであそこを拭いたときに、ティッシュを何やらジッーと見ていました。
きっと精液が付いていたんだと思います。
でも何も言われませんでした。
別れ際に
「生で大丈夫だったの?」ときいたら、
「気持ちよかったし、ピルを飲んでるから大丈夫」と笑顔で言ってくれました。
それを聞いて「次は中出しできるかも!」と期待しています。
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