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いいね!ベスト5
深夜、友達と飲みに居酒屋を回って、みんなある程度酔って、俺もそこそこ飲んだけど、友達のゆみちゃんがフラフラに酔って、俺に任せられました。
仕方なくタクシーで俺のマンションに。
タクシーから降りたのはいいが、フラフラのゆみちゃん、フロアーまで運ぶ。
ここで寝たら風邪引くよ。
エレベーターに乗せるのも一苦労。
痛い、ア~モウ、うだうだと「この酔っ払いゆみ!」と思いながら玄関のドアまで運ぶ。
鍵ガチャン。
部屋に入り「ほら横になって!」とベッドにヨイショ。
服は露わに、パンティーも見えまくりのジャンバーを脱がせ、こら興奮するやないかい!
すらっと体型、そこそこおっぱい、そこそこ理性が飛ぶ!
ヤバい、やりたくなってきた!
押さえきれない欲望、服をはぐ、ブラのおっぱいの谷間、おっぱいを揉んでみる!
水を飲ませないと…
口に含みゆみちゃんの口移し!
エロい、俺の息子がムラムラ勃起!
人妻だぞ!でも、もうどうでもいい!!
俺はズボンを脱ぎ捨て、ゆみちゃんの乳首をレロレロ、パンティーの中に手を突っ込みアソコをさわさわクチュクチュ、アソコをチュパチュパ!!
チンコをゆみちゃんの口に咥えさせた後、そろそろ挿入!
いきり立ったチンコを、生でいいだろうとズブズブ腟奥に!
腰あたりに枕を敷いて凄く奥に挿入!!
ズコバコ、酔っているゆみちゃん、されるがまま!
生最高!!おおたまらん!
正常位でゆみちゃんを抱きしめ、「気持ちいいよ、ゆみちゃん!そのまま中にたっぷり出すからね!!」
こみ上げてそろそろでる!
ごめん、ゆみちゃん(>_<)
ドピュン、ドピュン、ビュービュー、ドクドク!!
腟奥にザーメンを凄く大量に出しまくりました。
チンコを抜くとドローと…
ヤバい出しすぎ!
休憩はさみ二~三回中出しをしてしまいました。
俺のザーメンがゆみちゃんの腟に残っている、妊娠しないか心配でした。
そのうちゆみちゃんの酔いも覚めてきたが、俺がエッチ中出ししたか、分かって無いだろうな。
嫉妬を煽って人妻?を寝取りの香織編です。
因みに香織のスペックを、
香織27歳 165-84C-57-85 セミロング、ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ薄めハート型
前回の美咲の言葉が気になり、美咲とのプレイから翌週に香織を指名。
いつもの待ち合わせの場所で待っていると。
「こんにちは、お久しぶりです。私で良いの?美咲ちゃん空いてるよ」何で?
「香織ちゃんに会いたくて来たんだけど、嫌なら美咲にチェンジしようかな」と、
「嘘、嘘、会えて嬉しい、どうして意地悪な事言うの?」と腕を組んで来る。
ホテルに向かって歩き出すと俯きがちに、
「この前、ホテルから2人が出てくるの見ちゃってぇ、私じゃないんだぁ美咲ちゃんかぁと思って」
「あの娘可愛いから、トシさんもう来ないなぁって思って、ちょっと凹んでたんだよぉ」と軽く拗ねる、
「そうなの?香織ちゃんの事忘れる訳ないじゃん」美咲の話の確認に息子膨らませて来たんですけど。
「ありがとっ、本当に会いたかったんだよぉ」と顔を上げ微笑む、機嫌治ったみたい。
ホテルに入りソファーに腰掛けると、
「私と違って、美咲ちゃんて胸有るし、男の人好きそうな顔じゃない?」何が言いたいの?
「こういう仕事初めてだから、この前サービスも出来なかったから嫌われたかなって思ってた」
「嫌だったら来ないし、香織ちゃん美人だし、スタイルも良いし、反応もねっ」と言うと、
「恥ずかしい、この前気持ち良すぎて、初めてお漏らししちゃったぁ」犯人は私です。
「あの後、体がフワフワして大変だったんだよぉ」そう言いながら私に持たれ掛かって来る。
「この手がイケないんだぁ」と私の右手に指を絡ませキスをせがむ。
口を離したので
「ここで始めちゃうと大変な事になるからお風呂入ろう」と言うと、
「そうだね、またお漏らししちゃうと・・、恥ずかしい」と服を脱ぎだす。
着ていた物を脱ぐと赤い花柄のブラと腰回りが紐の赤いTバックが露に、
「香織ちゃんセクシーだね、クルッと回ってみて」
「恥ずかしいから、あまり見ないでぇ、こうですか?」と一回り。
スレンダーながらスタイルは良い、プリンと突き出た小ぶりのお尻を撫でると「やぁ~ん」
「脱がしてあげようか」と言うと
「うん、脱がして下さい」と即答。
ブラを外すとお椀型の乳房の上にピンクの可愛乳首がピンコ立ち。
触ろうとすると「まだダメですよっ、後でね」
仕方がないのでショーツを脱がすと前に有ったはずの茂みが無い。
「下の毛剃ったの?」と聞くと
「うん、プールへ行くから自分で剃りました」
「今度俺に剃らせてよ」と言うと
「はい、恥ずかしいけどお願いしよっかな」手を繋いでお風呂場へ。
「香織ちゃん、うがいは?」と問いかけると
「あっ忘れてたぁ」
「いいよ、俺が支度するから」
すると「すいません、いつも色々して貰って」
うがいを済ませ、お互いにボディソープを手に取り洗い出す。
前回香織は乳房全体を揉まれるのが好きだったのを思い出し、形の良い胸をわしづかみにし、ゆっくり揉みしだくと「あぁ~ん、トシさんやっぱり上手」
時々乳首を指で転がすと「あん、気持ち良いぃ」反応の良い体です。
ツルツルの股に手を伸ばし、先っぽだけ頭を出したクリをねぶると「あっあ~っ、だめぇっ」
更にねぶり続けると、足をガクガクさせ、エロ汁を垂らしながら「だめぇ、立ってられないよぉ」
お風呂に浸かり、私の前に後ろ向きに座らせ、後ろから乳房を弄んでいると、振り向いて、
「トシさん、この前行かなかったでしょ、どうしたらいい?」
「う~ん、そうだなぁ、任せるから好きにして」と返す。
「美咲ちゃんはどんな事してくれたの?」美咲の事が気になっているみたい。
「全身舐めとか、フェラとか、69とか、素股だね」と答えると、
「ねぇ変な事聞いて良い?美咲ちゃんとした?」と聞くので
「したって何を?」聞き返す。
「うぅん何でも無い」と誤魔化すので
「SEXしたって事?」と聞くと、
「いい、言わなくていい」と前を向き少し考え込んでる様子。
お湯に逆上せそうになったので、湯船を出て体を拭いてあげベットへ移動。
「この前みたいにして」前回は私の前に香織をM字で座らせ、後ろから可愛がってあげました。
「この前みたいにって、またお漏らしするまでって事?」と聞くと、
「やぁん言わないで、恥ずかしかったんだからぁ、お漏らしして御免なさぁい」と謝る。
「気持ち良かったから出たんでしょ?だったら問題無いし、また見たいな」
「嫌じゃないの?だったら気持ち良いから、お漏らしするまでしてぇ」そんなになの?
お漏らし確定なので、香織の座る位置に備え付けのバスローブを広げ香織を可愛がりだす。
後ろから両方の胸を下から揉みあげる「あ~ぁ、あ~ぁ」と吐息が漏れる。
軽く乳首を摘まみ軽く捻る、体がビックっと反応し「それ好きぃ」とキスを求める。
M字に開いた太腿を膝から股に向けて撫でるのを繰り返し、手が足の付け根に当たる度にピックッ!
暫く繰り返していると
「触ってぇ」
「どこ触って欲しいの?」
「クリちゃん触ってぇ」即答。
直ぐには触らず割れ目の周りを指でなぞっていると「早くぅ、早く触ってぇ」と甘える。
頭だけ出したクリを指で撫でると「もっとぉ、もっと可愛がってぇ」
左手でクリに被っている皮を捲り、右手でクリを弄り始めると「それぇ、それぇ、良いぃ~」
「香織ちゃん甘栗剥かれちゃってるよ、可愛いクリちゃん立ってるの丸見えだよっ」
自分で立っているクリを覗き込み
「恥ずかしい、見ないで」お股を両手で隠すので、
「それだと可愛がってあげられないけど良いの?」と聞くと、甘えた声で
「やだぁ、可愛がって、気持ち良くしてっ」隠していた両手を離す。
「じゃぁ、自分でクリの皮剥いてごらん」
自分の手でクリに被った皮を開き「これで良い?」
ピンコ立ちしたクリを円を描く様に撫でまわすと「あ~ぁ、ダメ行きそう」
「もう行っちゃうの?我慢して」
「我慢できないぃ!あ~っ行きそう」
ガクッガクッと体が震え、「あっ、あっ、行っちゃぅ」
「もう止めようか?」俯きがちに振り返り、首を振りながら
「ヤァン、止めないでぇ、もっとして」とおねだり。
今度はクリと穴の入り口を指の腹で撫でる様に往復する。
足がガクガク震えて、「またぁ、またぁ行きそう」と私の足を握りしめる。
体に力が入るのが分かったので指を離すと、「止めちゃだめぇ、ねぇ止めないでぇ、お願い」
仕方がないので続けると「あぅっ、あぅっ、行ぐぅ」と昇天。
荒れた吐息ながら「ねぇ中もっ」と言うので、穴に指を入れ、手の平でクリを擦る様に振動する。
「いやぁ~、待ってぇ、出ちゃいそう、出ちゃいそうだよぉ~」無視して更にスピードアップ。
「出るぅ、出るぅ、出ちゃうよ~ぉ」お尻を持ち上げ、上下に腰を振り出し全身に力が入ると、
「あ~ぁ」という叫びと共に、ピュッピュッ、ビシュ~と凄い勢いで噴射。
「香織またお漏らしてぇ、厭らしい子だなぁ」と言うと「見ちゃダメェ、言わないでぇ」
穴から指を抜き、胸を愛撫していると落ち着き「お漏らししちゃって、御免なさい」と。
「気持ち良いから出ちゃったんだよね?」
恥ずかしいそうに「うん、すっごく気持ち良かった」
「イッパイ行っちゃったぁ、今度は私がするから」
と私を仰向きに寝かせ上に跨る。
舌を貪った後、乳首を舐め、香織の舌が徐々に下に移動する。
「香織ちゃん一緒に気持ち良くなろうっ、可愛がってあげるから、お股こっちに向けてごらん」
69の状態になり、私の玉袋を玉の存在を確かめる様に舌でネットリ舐めだす。
私の顔の前に露わになったピンクのクリを舌で突くと「あぁん」と動きが止まる。
ゆっくり息子を亀頭から舐め回し、徐々に本格的に咥えだす。
負けずと私もクリを攻撃。
お尻をピクピクさせながら、ムスコを握りしめフグッゥフグッゥと激しいストローク。
暫く香織のするがままに任せていると、割れ目からエロ汁が溢れ出して来た。
「シャブリながらマン汁垂らして気持ち良くなってるの?厭らしい奥さんだなあ」と言うと、
「だってぇ、このおちんちん美味しいんだもん、お汁止められないよぉ」更に続ける。
ふと気が付くと、それまで頬張っていた息子を口から離し、右手で掴んだまま固まっている。
「どうしたの?」と聞くと
「これって・・・何でも無い・・・」少し戸惑いの表情。
また息子をしゃぶり出すが、暫くするとまた固まっている。
「香織ちゃんどうしたの?」と聞くと
「これって、これって、入れちゃダメなんだよねぇ?」
やったぁチャンス到来!
「香織ちゃんちんちん欲しいの?」と問い返すと、
「う~ん、この太くて硬いちんちん入れたら、私どうなるんだろうって」
美咲の予言的中です、ゴチになります。
「そうなんだ、俺も香織ちゃんの中にお邪魔したいなぁ」と言うと
「内緒だよっ」と私を跨ぐ。
「入るかなぁ、トシさんのおっきいし、太いから」と穴に息子をあてがい、少しづつ腰を下ろす。
亀頭が入った位で、「やっぱりおっきいよぉ、このチンチン」
「香織ちゃん生なんだけど」って言うと
「外に出してくれるでしょ?」
やはりスムーズに入らないので
「ローション有るでしょ、先っぽに塗ってごらん」と言うと、鞄の中からローションのボトルを取り出し、息子の先端に塗り、また腰を落とす。
「あぁ~入ってるぅ、おっきいぃ」と唸りながらも息子をマンコに飲み込む。
「ちょっと苦しいから、まだ動かないでぇ」と上から私に持たれ掛かる。
香織のマンコは脈打っているのが分る位に息子にフィットしている。
両手で香織のお尻を掴み少し広げ、下からゆっくり息子で突きだす。
多少抵抗は有るものの、次第にマンコが馴染みスムーズに出し入れが出来る様になる。
突く度に「ひゃん、あん、うぐっ」と声を漏らす。
テンポと深さを時々変えて突き続けると
「出るっ、出るっ、出ちゃう~」の叫びとともに、マンコの絞まりが強くなり
「あ~ぁっ、行ぐぅっ!」と体を痙攣させ、同時に私の股間に温かい感触。
荒い息遣いで「また出ちゃったぁ、掛けちゃって御免なさい」と申し訳なさそうな顔。
そう言いながらも、マンコはヒクヒク収縮を繰り返し、上に乗ったまま抜く気配も無い。
「いつもこんな感じなの?」と聞くと
「初めてだよ、旦那としても中で行った事無いし」
息遣いも普通に戻ったので「好きな体位って有る?」と聞くと「バックでしてみたい」
正常位と騎乗位しか経験した事が無かったようで、香織を私に上から降ろす。
「四つんばいになって、お尻突き出して」素直に従い「これで良いの?」
パイパンでヒダが小さいので充血してエロ汁で濡れた穴がパックリ口を開けている。
「下さい」と言うので「何を?」と聞くと「トシさんのっ」
望み通りに息子を香織のマンコに埋没させて行く「あぁ~っ奥にあたってるぅ」と吐息が。
「香織ぃ、オマンコにブットイちんちん突っ込まれて犯されてるぞ、良いのか?」
「犯してぇ、香織のオマンコ犯してぇ~、気持ち良いのぉ、奥まで突き刺してぇ!」と叫ぶ。
パンパンと腰を打ちつけながら、手を伸ばしクリを弄ると「良ぃ~、それ良ぃ、それ良いようぉ」
空いた手で乳房を揉みだすと「行きそうなの、行って良い?」
クリを弄る手の動きを速めると「あぅっ、行きそう、行きそう、行ぐぅ」とへたり込む。
息子を入れたまま「大丈夫?」と聞くと「大丈夫じゃないぃ」
落ち着くと「だっこしてぇ」と言うので対面座位で香織を上に乗せ、下から突き始める。
私に抱き着き「あぅっ、あぅっ」と喘ぎだし、自分で上下に尻を振り出すとマンコが絞まり出す。
「香織マンコスゲェ絞まってる、そんなに絞めたらヤバイぞ、ヤバイ出そう」と言うと、
「そのままっ、そのまま出してぇ、出してぇ!」と絡ませた足を絞め
「行くっ、行くぅ~!」
キスをせがみ背中に回した手の爪を立てながら、体が痙攣し、ギュウっとマンコもさらに痙攣。
我慢しきれず勢い良く子宮目がけて精子を注入、数回の射精の度に香織の体がビクビクする。
「香織出されちゃったぞ」と言うと
「出されちゃったぁ」外出し希望の筈だったんじゃ?。
「ピル飲んでるから大丈夫だよ、まだ子供欲しくなし、ねぇこのままでいてぇ」
って言われたので、暫くキスと乳房の愛撫を繰り返しながら余韻を楽しみました。
息子を抜くと、美咲とは違い、お掃除フェラは有りませんでしたが、のちに仕込みそれからは定番に。
立ち上がらせ股から精子を垂れ流しフラフラする香織を抱きかかえ、風呂場で後始末。
体を洗っていると何気なく「私お金の掛からない女だから、また可愛いがってね」何の事?
お湯に浸かりながら聞き出すと、他の客が香織の扱いが雑で店を辞めようかと思っている。
興味本位で始めたので、私がOKなら店を辞めて、お互い都合の良い日に会いたいと。
勿論断る理由もないのでOK即答、ただ美咲同様ホテル代はお願いとの条件でした。
メルアドを交換し、身支度を済ませて部屋を出ようとすると抱き着いて来てネットリデープキス。
ホテルを出てから30分位すると香織からメールが来て、
「まだトシさんのが入ってる感じがします。お店辞めました、都合の良い日連絡下さい待ってます」と。
美咲と違い、お泊りは出来ませんでしたが、ただ私が美咲と会っているのに薄々気が付いており、プレイも私の言いなりに、生中、写真動画は取り放題、アナルも開発できました。
「旦那にマンコの絞まりが緩くなったって言われたぁ」と告げられた時は
「アナルですれば」と返すと、
「そこはトシさん専用だからダメ」と言われ笑うしかありませんでした。
美咲と交互に逢瀬を繰り返していましたが、1年半位して旦那が転勤になり別れる事となりました。
旦那が転勤先での住居を探しに行った2日間だけは、シティホテルとラブホで、昼から翌日の夕方まで、お互いに貪る様なひと時を過ごす事が出来ました。
たまたま同時期に風俗へデビューし、仲良しだった2人の嫉妬を煽る事になり、まさに棚ぼた、今となっては夢の様な時間でした。
長々とお付き合い頂き恐縮です。
嫁さんは再婚で長女と二女は嫁さんの連れ子です。
1年前から長女と禁断の関係になってしまいました…
その日は用事で二女と嫁は実家に一緒に帰ってました。
泊まりで帰っていたため、長女がご飯の用意をして、俺がお風呂の準備をしました。
ご飯を食べ終えて、お互いくつろいでいると、娘が俺に寄りかかるようにウトウト…
嫁とエッチもご無沙汰だったのと、誰もいないのとで妙にムラムラ…
ちょっと魔が差して、娘の胸を揉むと
「はんっ…んっ…」
と甘い声を出して、チンポはビンビンに。
胸元が開いた服を着ていたので、そのまま生で乳首を責めてあげると
「えっ!?…お父さん!?何してるの?」
と娘が言ったけど俺は一心不乱に娘をむさぼりました…
最初は抵抗してましたが、娘もだんだん感じてきて、おねだりするようになってきました。
ビンビンになったチンポを見せると、ぎこちないですが奥深くまで咥えてくれて濃厚なフェラをしてくれました。
俺は娘の乳首とクリを攻めながらマンコをいじってイかせてあげました。
マンコを舐めてあげると
娘「あっ…あんっ…んっ…んっ」
しっかり濡れてきて、ピチャピチャとヤらしい音をたてると
娘「いやぁ…はずかしいよぉ…あんっ…だめぇ…あんっ…あっ…はぁ…んっ…イっちゃうよぉ…だめぇ…イクッイクッイク~ッ…」
俺も我慢できず
俺「いれるぞ…」
娘「うん…えっ?生は…」
俺「大丈夫だから…」
娘「うん…」
そのまま生で娘のマンコに挿入して、娘の子宮口をこじ開けるくらい奥深くまで突き上げると、可愛い喘ぎ声でイキまくりました…
娘がチンポをグイグイと締めつけてくるのとマンコの感触と暖かさで射精寸前…
俺「○○…。お父さんもうイキそうだよ…
娘「いいよ…イっていいよ…」
俺「○○…。このままイクぞ… あっ…イクッ…」
娘の子宮口に押し当てて、思いっきり精子を流し込みました。
娘「あんっ…お腹の中暖かい…流れてくる…お父さん精子おマンコの中で出したの…でもお父さんの子なら妊娠してもいいの…」
その日は娘を一晩中、中出しエッチをしました…
それから後に娘に「お父さんの赤ちゃん妊娠したの」と…
もちろん妊娠中でも中出しエッチです。
今は妊娠4ヶ月です
今でも長女とエッチ関係は続けるつもりです。
一年前の話をします。
私は37才で妻(39才)と長女(8才)の3人暮らしです。
長女が小学校に上がってはじめての懇談会がありました。
妻は病院勤務なのでその日は休めず、私が出席することになりました。
へき地なので顔見知りばかり…
少人数なのもあって、早めに終わりました。
片付けも終わって、早苗さんと(長女の同級生のお母さん)子供の事や夫婦の話をしてると、いつの間にかみんな帰られて、2人きりになってました。
早苗さんも綺麗な方で2人きりになってちょっとドキドキしてました。
駄目だとわかってて、
早苗さんに「最近旦那とどうなの?」って聞いたら、
早苗さんが「最近レス状態なの…」と…
駄目もとで
私が「久しぶりにどう?」と聞くと、
早苗さんは「はい…」かえしてきました。
そのまま学校の女子トイレで早苗さんと抱き合って、乳首を攻めてあげると甘い喘ぎ声をあげてきます。
私の息子がギンギンになったのを見て、早苗さんが奥深く咥えてきました。
ネットリとした感じと口の中の暖かさで射精感が…
私も大洪水になった早苗さんのマンコを丹念に舐めてあげました。
早苗さんを壁に手をつかせ、バックで思いっきり突き上げてやりました。
私が動くたびに甘い喘ぎ声とエッチ汁を垂らしながら思いっきり締め上げてきます。
早苗さんの一番深い所を突き上げと、
「だめぇ~はぁ~ん…イク~ッイク~ッ」
と言いながらイキました。
私もフェラの時の射精感もあってもう暴発寸前…
私 「もう出そうだよ…」
早苗さん「お願い…中に出さないで…赤ちゃんできちゃう…」
私 「早苗さんゴメン…」
早苗さんの奥深くの膣内に私の精子を放出…
早苗さん「えっ…だめって言ったのに…どうしよう…
私 「早苗さんごめん…」
早苗さんは終始無言でした…
その後に早苗さんから会いたいと…
早苗さん「私ね…生理遅れてたの…それで病院行ったら1ヶ月って言われたわ…旦那とはエッチしてないの…わかるよね…」
私 「俺の…」
早苗さん「そう…あなたの子よ…責任とってくれるんでしょ?」
私 「…。」
頭の中が真っ白になりました。
養育費を払うことで納得してもらいました…
早苗さんは旦那と離婚して長女と二女(私の子)と暮らしてます。
まだ妻には話せてません。
その時は僕は35歳、M子は29歳。
僕は単身赴任の既婚、M子はバツイチの2人の子持ち。
面接でM子と出会う。
天然、美貌、年の差、スタイル100%のどストライク!即採用。
という出会いで始まりました。
オープンという事もありその頃は朝8時に出勤して帰りは翌日という日々。
仕事の忙しさでくらくらでした。
その中でもM子の佇まいや笑顔に癒されて乗り越えて居ました。
ただその時僕は音大の19歳の女子大生と半同棲状態。
山田優似のスレンダー美女でした。
その女子大生とも忙しい日々でも毎日のsexは欠かさず。
他にも色々誘われ会社に借りてもらってた滅多に帰らないマンションで170cmのモデルともたまに会ってた。
モテた時期でした。
前の晩に女に入れ次の日風呂に入らないまま他の女が舐めるという鬼畜的な事をしてた、、、既婚です。すみません。
そこでM子とのランデブー。
僕もそのオープンの店を離れ統括の仕事をし始めた頃Facebookで突然M子から友達申請が。
でもその時は一般的なメッセージで申請を容認しました。
M子はほとんどUPする訳でもなく気にしない日々でした。
Gカップの郵便局員の彼女とその頃疎遠になり過ごして居た頃久々M子がUPしてコメントを入れると突然メッセージが。
M子「コメントありがとうございます!」
僕 「いえいえ、元気で頑張って?」
M子「なんとか。お元気ですか?」
僕 「安心。元気だよ。時間合う時飲む?」
M子「ですね~おやすみなさい」
と、噛み合うようで噛み合わない事を繰り返してました。
いざ!街中でビールフェスタ的なイベントの時僕が誘ったら「行きます!」ってなり楽しみにしてたらその朝に突然のドタキャン。
M子の言い分は会ってしまうといけない関係なりそうだから無理。という内容。
既婚者としてはなんとも言い難いお言葉。
仕方ないので少しキレ気味に返答。
それから当分無視。
その間、学生時代の女友達と幾度か会って飲んで中出し。
半月後にM子からメッセージ。
「◯◯ちゃん結婚するようです。お祝いの飲みに参加しませんか?」とメッセージ。
すぐにOKの返事。
その飲みの際はホテルを取り泊まりのスタンバイ。
早々にチェックインしM子に連絡すると明日は仕事が休みと聞いてないのに告げてきた。
結婚のお祝いの飲みも終わり2次会ムードが漂う中皆に誘われたが結局会費を多く出さされるのでやめてホテルに戻った。
コンビニで酒を買い部屋に着くとM子からメッセージ
M子「今日はありがとうございました。」
僕 「先にドロンしてごめんね」
M子「嬉しかったです」
僕 「今どこ?」
M子「ホテルの近くです」
迎えに急ぐ。
僕 「どしたん」
M子「・・・」
僕「今日は一緒におれるの?」
M子、コクリ。
抱き寄せキスしました。
お互いの10年前に初めて出会った気持ちが蘇り求めあう気持ちになりました。
風呂にも入らずお互い気持ちの赴くままに相手に言葉を伝え形のいい胸や濡れてドロドロのあそこを求め合い全ての境遇裏切るごとく中出ししました。
M子は痙攣しシーツはビシャビシャになりました。
M子は旦那と別れ10年以上経ちましたが僕と出会い誰にも抱かれたくないという気持ちで過ごしてきたそうです。
それを聞くと更に愛おしさが広がりました。
今は週に一度は会い過去の誰も届いて居ない奥やGをかき混ぜながら乳首をかじる行為を堪能しているM子です。
「我慢出来ない」という言葉を聴くので求めてくるままに応えてあげようと思います。
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