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暇と欲求を持て余し、デートクラブに登録したのですが、それがかなりの極上だと、デートクラブを運営している、私の知合いの乱交仲間の男に紹介して貰いました。
太鳳ちゃんと似た雰囲気で、胸は少しだけ小ぶりですが上向きにツンと立った乳首が素晴らしい美乳、肌も美白で赤ちゃんのようなとまでは行きませんがかなりのプリプリ肌(小さいころから、外に出るのが嫌いでいつもピアノのお稽古などをして、日傘や日焼け対策のお化粧など欠かさなかったそうです)
何よりも申し込みの際、はっきりと身体の欲求が抑えられず申し込みました。
体格が良くて絶倫の方と濃厚な割り切ったお付き合い希望です、とあり。
これは絶対に堕とすべき、絶対に肉奴隷痴女にしてやる!といきり立ち、デートクラブとして出会い、食事して、ホテルへ直行。
言うまでもなく、鍛えぬいた絶倫にモノを言わせて翌朝までグッチャグッチャに17回射精。
これですっかり強烈な肉欲に味を占め、毎日ラインを送ってくるようになり、続いて、痴漢プレイ&場末のラブホでの3連泊で遊びましたが、本当にスキモノで愛液垂れ流し潮を噴き、快楽を貪っていました。
アナル浣腸、アナルセックス、電マ、はもちろん、ドリルバイブも使って、僕は強壮剤と精力剤ガブ飲みして精子量産しながらの生のコッテリ責めなど、お嬢様には想像すらしたことのない快楽にさらにドはまり。
「はぁ。。んっ、すごい。こんな世界があったなんて。。このペニス、肉の凶器だわ。こんなことされたら女は狂っちゃうわよ」と太腿すり合わせ愛液垂らしながらメロメロでした。
そこに、「海外で、日本じゃ使えないクスリ使って死ぬほどアクメさせてやろうか?」と言うと、目を輝かせて「それはどのくらいしてくれるの?」とすかさず質問。
「1週間ぶっつつけで犯してやる。俺だけじゃなくて他にもAVにも何回も出てる乱交仲間の特に絶倫の男2人も呼ぼうか?」と返すと、抱き着いてきて「ちょっと怖いけど、、ゾクゾクしそう。。」とOKの返事。
ですが、タダではやってあげません。
すでに夫婦関係が崩壊寸前のこのセレブ妻をほっておく訳にはいかず、また、この人妻、かなりのMっけとNTR属性があることをそれまでのセックスで分かっていたので、「やってほしい?いいけど、その代わり旦那をダマしてハメて、離婚して資産を半分貰おうか。生ぬるいセックスするつもりじゃないよ。♂の方も精力剤乱用して、死ぬ覚悟で犯すんだ。見返りはないとなあ」と、膣内を突きながら言葉責めすると「そんなのムリよぉ」とゴネますが、じらしたり、連続アクメさせたり脳髄を犯すような責めを半日すると陥落。
僕があらかじめ用意していた契約書風に書き連ねた、共謀して旦那をハメて、デートクラブ利用させ不倫の証拠を探偵に撮影させ、弁護士とヤ〇ザ両方を活用して慰謝料を折半する旨の宣誓書に、サインさせ、何度も内容を読ませながらアクメさせると・・
「あぁぁ。あなた、ごめんなさい。こんなすっごいチンポでイカされまくったら、あなたなんかどうでもよくなっちゃたわ・・」と、ペニスを抜いてからも5分くらいビクビク腰をうねらせながら独白していました。
その様子に物凄く興奮した僕は睾丸周りの欠陥がドクッドクと脈打ち、すさまじい勢いで精子量産し、性衝動がおさえられず、ぐったりするKちゃんにもかまわず鬼ピス。
んがあぁぁんっっ!!そんな、イッたばかりなのに止めてぇえ。。んあんぁぁんつあ、イッグウウウウ!!」と絶叫するKの子宮口に糊のような濃さの熱いカ〇ピスをぶちまけ、でもピストンを辞めず、を2回繰り返したら、なんとKは失神。口から泡噴き、グッタリしました。
さすがに一瞬焦りましたが、ちゃんと呼吸はしていて、うっすらと感じている様子なのと、根本をしっかり締め上げながらもカズノコ天国の名器にたまらず、そのままピストン続行。
すると3分くらい後に再び「んあああんっ!!イグウウ!!」と絶叫アクメ。涙流しながらDKしてきて「すごいすごいすごい。。あん、、ナオさん好きィ」と嬉しいことを言います。
命をかけた本気の輪姦には、食事や精力剤の給仕、睾丸と前立腺へ強壮ホルモン剤を塗り込んでくれる、従順なM女が必要なことも説明し、前に投稿した調教済みの美人妻N(孕ませ、堕胎ずみ。1か月半はセックスできない。ドグ〇チールを飲ませると母乳噴出する)を呼ぶことも了解させました。
1週間海外のコテージでハメ合宿でしたが、今回も、いままでよりもさらに濃いプレイができました。
毎回、限界だと思いながらも、ペニスも睾丸も鍛えれば鍛えるほど精力つき、既にPeternorth並みまで増えた射精量も、さらに僅かづつですが増えていってます。。
射精後、精子をローション代わりに膣内ピストン継続がデフォですが、結合部から溢れた精子と愛液がメレンゲ状になるのが、最近ますます凄くなってます。。
相変わらず駄文すみません。。
続きはまた・・
今日で終わりですが、これを書いている今、私は電車に揺られ、冬めいた景色を楽しみながら今朝までのことを思い出しています。
ひとりで旅行するのは学生の時以来です。
その時は250ccのバイクだったので電車の一人旅は今回が初めてでした。
選んだのはあまり有名じゃなくて、観光客で賑わってないところ。
混浴の露天風呂がある旅館でした。
2泊して二人の男性と身体の関係を持ちました。
旅館に着いた初日、想像より小ぢんまりした2階建ての古い旅館です。
普段着姿で迎えてくれたのは年配のご主人、私を見てサッと上から下まで舐めるように視線を這わせたあと「遠いところありがとうございます」って。
部屋に案内してもらい荷物を置き、浴衣に着替えると温泉に来たって感じがして楽しくなりました。
早速露天風呂に浸かろうと思い案内板の通りに向かいますが、うまくたどり着けません。
フロントに戻ってご主人に言うと案内してくれました。
わかりにくいので迷うお客さんがたくさんいるそうです。
脱衣場は男女別れてはいますが入口は一緒で、ひとつの部屋を衝立で分けている感じです。
その日は私の他に一組のご夫婦しか宿泊されていないので、今は露天風呂が誰もいないからゆっくりして下さいと言うご主人ですが男性用の脱衣場で何か片付けを始め、なかなか出て行きません。
でも私はそういうのを楽しみに来ているので衝立から時々ご主人が顔を出す前で全裸になりました。
最初はチラチラという感じでしたが、目が合って私が微笑むとご主人もニコッとされて照れくさそうに「すみません、見とれてしまって」と。
ヘアを剃っているからでしょうか、ご主人がずっとそこを見つめるんです。
モデルをする時や踊っている時に見つめられるのもドキドキしますが、こんなシチュエーションで見られるのはもっとドキドキします。
すごく恥ずかしいんですよ、でももっと見てほしくなるんです。
タオルを取ろうとご主人に背中を向けてゆっくりと前屈みになります。
踊っている時みたいに身体をくねらせながら、お尻が広がってお尻の穴に冷たい空気を感じると、ご主人がどんな顔で見ているのかなと想像して声が洩れてしまいました。
近づいくる気配に息苦しくなるような疼き、アソコの奥から溢れてくる愛液が外に漏れて腰を動かす度に静かな脱衣場に湿った音が響くようです。
私、そのままご主人にお願いするつもりでした。
身体もすっかり準備できていたんです。
でも、突然携帯の着信音がして行為が中断されたんです。
ご主人が電話に出て、会話から戻らなければならなくなった事が伝わってきました。
私、電話しているご主人の傍に立ってご主人の空いている方の手をとり裸の胸に当てて、耳許で私は長風呂ですから、それだけ告げて露天風呂に向かいました。
でも内心はそんな余裕という感じではなくて、欲しくてたまらなかったから電話を恨み、少し涙が出ちゃったんです。
露天風呂はそんなに広くはありませんが、川沿いに造られていてとても雰囲気の良いロケーションでした。
後ろは山、川の向こうは崖になっていて、崖の上は道路です。
疎らですが時折車が通り、そんなに離れていないので乗っている人が男性か女性かくらいはわかる距離でした。
少し熱い湯に浸かって脚を伸ばすととてもリラックスできて、さっきまでの疼きが少し治まりましたが、あのままご主人と…そう思うと自然に指がアソコに伸びてしまいます。
すぐ軽い絶頂に達しそうになるのを我慢して、自分で自分を虐めるようなオナニーをしながら通り過ぎる車を眺めていたんです。
すると1台の車が止まって男性が二人降りてきました。
すぐに私に気づいて笑いながらこっちを見て何か話していました。
スマホを取り出して写真を撮りながら、しきりに湯船から出てとジェスチャーを繰り返していました。
最初は気づかないフリをしていましたが、突然「股広げてまんこ見せろや!」と怒鳴られたんです。
すごく驚きました。
今も耳に残っています。
たぶんその声が聞こえたんだと思いますが、ご主人と女将さんが来て二人に注意し、バスタオルを渡してくれました。
後で聞いたのですが、こういう事がたまにあるそうです。
普段は年配の方しか来ないけど、たまに若い女性が来るとこういう事があると教えてくれました。
以前警察から目隠しをした方がいいと言われたそうで、設置したこともあるけど雪で壊れてしまったり、お風呂に浸かって景色が見れなくなることも手伝って今は設置していないそうです。
その時にご主人と女将さんがご夫婦と知ってしまったので、すごく後ろめたい気持ちになりました。
女将さんが私のことをとても心配してくれて、そんな女将さんのご夫婦と…そう思うと本当に申し訳なくなったんです。
美味しい夕御飯をいただいて、内風呂でゆっくりしたあとなんだか手持ちぶさたになり、何より身体のスイッチが入ったままだったんです。
パンフレットを見ていたらマッサージを見つけ、早速フロントに電話。
30分ほどで来てもらえることになったので、私は準備を始めました。
浴衣も下着も脱いで全裸になり、バスタオルを身につけました。
お布団の下に愛用のディルドとお尻に使うビーズを見えるように置き、テーブルにローションとオイル、それと何気ない感じでポラロイドカメラとフィルムを置いてマッサージ師さんを待ちました。
緊張しちゃって何度も鏡の前で髪を直したりお化粧チェック、そしたら時間より少し早くマッサージ師さんが到着しました。
背が小さくてまるっこいおじさんです。
焦って入口まで行って戸を開けたのでバスタオルがちょっと乱れてて、合わせ目が緩んだところを押さえましたがかなりピンチ、それにホテルなんかにあるバスタオルより小さくて少しアソコが見えちゃうんです。
嬉しそうな顔をするマッサージ師さんによろしくお願いしますって言って、部屋に案内してすぐにお布団にうつ伏せになりました。
肩から背中のあたりをマッサージしてもらいながら地元の事やお土産なら◯◯◯っていうお店がいいとか、いろいろ教えてもらっているうちにバスタオルはだんだん乱れてきます。
それにお布団から見えてるディルドとビーズも気になっていたみたいで、いいの持ってるねって言われました。
背中を指圧しながらバスタオルを少しずつ剥がされて、マッサージ師さんが腰を揉み始めた時にすこし腰を浮かせました。
待っていたようにバスタオルをとられて全裸にされました。
会話もなくなって、おじさんの息づかいと私の洩らす声だけになり、マッサージというより前戯に近い感じです。
両手でお尻をわしづかみして広げるように揉まれていると、時折おじさんの指がお尻の穴に触れます。
そこからだんだん奥にも指が差し込まれて直接アソコにまで…
濡れているのでおじさんの親指があっさり中に入ってきます。
身体のマッサージなのにアソコのマッサージですね。
それまで私の両足を跨いでいたおじさんがいったん離れて太ももに手をかけ、脚を開く方に力を入れました。
おじさんの身体が入るくらいまで脚を開かされ、間におじさんが割り込みます。
すぐにアソコを広げておじさんが吸い付いてきました。
クリトリスからお尻の穴をおじさんの舌が何度も往復し、膣とお尻の穴に舌が入ってきたり花びらを口に含んで吸われました。
声を抑えられなくて愛撫に合わせて喘ぐしかありません。
腰を抱え上げるおじさんに応えてお尻を高く突き出し、背中を反らせ思い切り脚を開きました。
お布団の下のディルドがアソコに入れられて激しく、少し痛いくらい動かされましたが私は身体の全てを弄ばれる感じが好きなんです。
ディルドが引き抜かれると代わりにおじさんのおちんちんが私の中に。
「生で入れたけどいいだんべ」だったかな(汗)
たぶん方言でしょうね。
「はい」
「妊娠しないんか?」
「するかも…です」
「いいんか?」
「…はい」
「よーしわかった!旅の土産持たせてやっから」
ピル使ってるので妊娠は大丈夫だと思っていますが、見ず知らずのお世辞にもカッコいいとは言えないおじさんに妊娠させられてしまう、そんな自分に成りきることで狂っちゃうんです。
それに男性もそういう方が興奮してくれるかなって…
腰を強く引かれて深く挿入されると同時にピクピクってして、少し遅れておじさんの射精が始まりました。
若い男性のような子宮を叩く感じではありませんが、温かい精液が中に広がる感じが大好きです。
お礼のつもりで少し締めるとすごい喜んでくれました。
「いいおまんこしてるな、種が漏れねぇようにちんぽで蓋しておくべ(笑)」
なんかすごいいやらしい感じの方言なんですよね。
「いいケツして、これなら安産間違いねぇな(笑)」
しばらくアソコでおちんちんをおもてなししました。
おじさんはお尻の穴にビーズを入れて遊びながら時折指を深く入れ、抜いた指を舐めるんです。
「味がする」とか「お前のなら食ってもいい」とか…
事務所の女の子にそっち系のプレイをする人もいますが私は専門外、浣腸までは大丈夫ですがそこから先はちょっと…
「なぁ、出して見せてくれや。いいだんべ」
何度も言われて断りきれず一緒にトイレに行きました。
あまり見かけなくなった和式の水洗トイレです。
そこにしゃがんだ私の後ろからお尻の穴を弄って、早くして見せろと言われますがそんなに急には無理です。
焦れったくなったおじさんにいったんトイレから出るよう言われ、部屋に戻ると旅館に着いて私が飲んだ飲料の空き瓶に水を入れお尻に突き刺し浣腸をしました。
アソコにディルドを入れられ抜けないようにしっかり締め付けろと言い、空いた手で胸を乱暴に揉みくちゃにします。
浣腸器ではないのでなかなかうまくできませんが、時間をかけて三本分を浣腸されました。
「まだ我慢しろ…こっちもいいだんべ?アヌスも」
固くなったおちんちんを入れようとするけど最初はうまくいかなくてアソコに何度も挿入されましたが、ディルドを入れて広げたりローションを使ってようやくでした。
「あったけぇな、おい(笑)」
もう完全におじさんの玩具でした。
撮影会の時、たくさんの男性の前で浣腸されて排泄するまでを録られるのも恥ずかしいけど、モデルだからって割りきれるんです。
でも、こんなシチュエーションは本当に恥ずかしいんですよね。
おじさんが帰ったのは0時近かったので三時間以上一緒にいたことになります。
トイレを汚してしまったので掃除してからもう一度お風呂に入り、身体を洗うとさっきまでのおじさんとのことを思い出してしまいます。
満足したと思っていてもダメなんです。
自然に指を使ってしまう。
お布団に入ってもシーツが湿ったところからおじさんの精液の匂いがすると、そこを触った指をアソコに入れたり舐めちゃったり…
そして私をこんなにした犯人はS君なのにって、最後はいつもそうなるんです。
書き始めてから電車を乗り継いだりいろんなことしてたら結局日付が変わってしまいました。
二日目もあるんだけど、終わらなくなっちゃうので今度にします。
S君と過ごした約三年間にもいろいろありましたし、辞めることになった学校でのこと、デリ嬢のことや事務所に入ってからのこと、友達のことも含めてバレない程度に投稿してみたいことがたくさんあります。
今月は忘年会のコンパニオン、コンパニオンというより私はストリッパーなんですが、宴会場に出る予定が二回あります。
また気の向くままに投稿しますので、よかったら目を通してください。
サイトで何度かやりとりしてLINEへ移行。
条件は5というJD2回生。
芸術系で個性的なファッションだが、38kgから40kgを往復してるというだけあってほっそい。
それに胸がこぶりで乳首が男が理想とするピンクで乳輪のサイズも乳首のサイズも最高。
ピアスがいっぱい開いていて舌にも。
ピアスは会った時に申し訳なさそうに言ってきたなあ。
タトゥーもいっぱい入ってたな。
細かいプレイ内容の打ち合わせはあえてせず当日の流れでうまくもっていけないかと算段していた。
おめこの穴が小さくて、でも、毛はきれいに剃って抜いてあってすべすべ。
飽きもせず、いっつもシャワー浴びずにまずペロペロして味わった。
クリも小さくて、口に含んでなめなめ、息かけたり。
身体がびくんびくん。
穴に舌先ねじ込んでしばらくすると味がかわる瞬間たまらん。
小さめの電マを、amazonで買った200円のパンツを履かせてそれを介して刺激しながら、乳首なめたり、ディープキス。
舌出してもらって、舌を吸うんだよなあ。
JDの舌のやわらかさたまらん。
軽い子だから騎乗位でも重くないし、女の子に上下運動してもらうと、もうオナニーのように気持ちい。
体位かえてバックからのときに、ゴムとっていい?っていちおうきいた。
中には出さないでねっていわれて、コクンとうなづいて、生挿入。
狭いおめこ、バックだとまたあたる角度がちがってこりゃまたいいし、すべすべのお尻をたまにパンパン叩きながら、のズコズコは何者にも代えがたい幸福感。
正常位にもっていって、射精感高まって、出るって時にタイミングが難しくて、いっつもちょっとは中に出てたはず。
で、お掃除フェラでビンビンで10分ほどしたらまた挿入。
今度はもう出ないから大丈夫だよって最初から生で。
今度もまたこの子ならってことで射精感高まってきて、ちょっとだけ発射。
射精感だけで何も出てないよっていいながら中出し、ちょびっと。
フェラね、舌ピアスの子にしてもらうと、うまくやるとめちゃ気持ちええ。
チューも独特の感触ね。
歯にカチカチあたったり、ちょっとひんやりだったり。
ただこの子、お金にうるさいんだよなあ。
買い物で10万や20万買わせてくるうえに、その日は無料ってのもない。
それでも、あの身体とプレーだと思って会ってきたけど、旧帝大生とのピル中出しもできてるしもういいやってことで、やめました。
バックレて仕返しされるのも怖いので、最後に5万握らせて、これでバイバイなっていったら、もっとくれと。
またこれからいいパパ探すんでしょうね。
どなたか拾ってあげたらいいんじゃないですか?
今思い出してもチンコたってくる最高の身体だったのは間違いないよ。
20歳JDと半年、週1なのでたぶん20回まじわったかな。
今は前にかいた旧帝大生と、つい先日、みつけた、乃木坂にいそうなめちゃくちゃ美少女な超スリムな頭のいい大学のJD(この子は大人パパはじめてで自分の市場価値わかってなくて3)、それと、賢い学校じゃないけど歯科衛生士目指すJDの3名でまわしていくつもり。
最後の子は撮影に抵抗感なく、ハメ撮り動画、いろいろたまってきておかずにしちゃって、本物JDとの時にタマが残ってないという問題が。。。
他に、18歳一回生JDと、もうひとり別に18歳JDとの面談が待ち受けてる。。。
50目前の精力、なんとかしたいものです。
アルギニンと亜鉛のみまくってさらに個人輸入のタダリスで頑張る!
数年前に、出会い系で、ゴムあり、穂別で会う約束をして、待ち合わせ場所で合流。
コートを着ていて、スタイルはわかりづらいが、スレていない感じ。
車の中で、彼氏がいないことや、出会い系で男と会っているから男のことを信用できなくなるから彼氏いらないとか、そんな話をしていた。
ホテルに入る前から、生の交渉をするとうざがられるので、さり気なく聞くと、生は無理と拒絶反応。
病気が怖いので、どの子にも、さり気なく聞くようにしている。
田舎の安いホテルについて、軽くシャワーを浴びた。
服を脱ぐとスタイルは、細身~普通ぐらいで、割と上玉。
身長は150cmぐらいで、体重は40~45kg(推定)で垢抜けない感じ。
キスから入って、頭からアソコまで入念に愛撫した。
演技するような子ではなかったので、最初は無反応だったが、首や乳首が弱かったので、次第に声が漏れてきた。
十分に濡れてきたところで、自分の大きいサイズ(長さ25cm、太さトイレットペーパーの芯ぐらい)のマラを挿入しようとするも、きつすぎて断念。
愛撫をしつつ、ローションをたらして、ようやく、挿入。
最初は痛いと言っていたが、ポルチオを攻めるように激しく突くと次第に声が出てくるようになった。
すぐに行くと勿体無いので、正常位、騎乗位、後背位のローテーションで一時間位、突きまくった。
後背位は初めてだったみたいで、刺激が強すぎるからやめてと言われるも、無視して突きまくり。
女の子がぐったりしてきたので、正常位で突きまくっていると、ローションがカピカピになって膣壁は滑りにくくなり、ゴム内の我慢汁が多すぎてゴムの内側で滑っている感じに。
極太マラを奥に押し広げるように挿入すると、今にもゴムが破れそうな感じになった。
ゴムが破れることはないだろうと過信しつつも、無理やり奥に押し込むと「パツン」と「にゅるん」という触感になり、破れたかもと思った。
この時点で、かなりイキそうだったので、抜いてゴムを確認せずに、そのままイクことに。
久々の上玉で、一時間近く我慢していたこともあり、膣奥に大量に射精した。
激しく動いていたため、お互い汗まみれになっていて、イッてからも5分ぐらいは密着していた。
エッチの最中に、女の子のことが愛おしくなって「好きだよ」「すごくかわいい」とほめたり、相手からも「うん」「好き」って擬似恋愛みたいなやりとりをしていたので、抜くときには、お互いクスっと笑ってしまった。
そして、ガードの固い若い女の子に中出しできた達成感と、妊娠と病気への恐怖が入り混じったなんともいえないような緊張のなか、チン子を見てみると、ゴムはしっかり破れていた。
女の子はぐったりしていて、ゴムを確かめる様子もなかったので、ゴムをはずして、すぐにティッシュでつつんで、ゴミ箱へ。
膣口から精子がたれてこないか気になり、アソコを拭きながら少し見てみたけど、元々キツキツの膣奥に射精したので、精子が出てくる気配はまったくない。
その後は、別々にシャワーに入った。
シャワーの最中に正直にゴムが破れたことを話すべきか、葛藤した。
結局、何も話さないまま、ホテルを後にした。
数ヵ月後、彼女から連絡がきて、時期的に、自分の精子で妊娠していたことが発覚した。
中絶費用を渡して、中絶するように説得したが、その後、連絡がくることはなかった。
ほかだとしょっ引かれる可能性があります。
あれは7年前かな、ラインやスマフォが流行り始めたころです。
ひょんなことでJCとその母親と知り合いになり・・
以後JC=T
T側からさり気なくなのか直球なのかよくわからんラインをやり取りし、当時彼女と別れたばかりで、その時は特に意識もせずに、気が向いたときに遊んだりしてました。
容姿は中の上といいますか、かわいいほうの部類だと思います。
身長160cmと2年生にしては結構高く、胸もそこそこにあるかな?
黒髪ロングでおとなしい子でした。
特に手を出す気もなく、友達みたいな感覚で一緒にいました。
なんせ干支が一緒なんですよ・・・
そこが母親からも信頼を得たのか丸投げ状態。
「前の男より全然いい!」だそうです。
シングルマザーで忙しいからってそれでいいのだろうかw
「なんならよければ娘を差し上げます」って・・・えー?
そこからまぁ半年も続け、某アイドルがいいだの、甘いものが大好きだの学校でなにがあっただの、ラインやり始めてからのクラスの絡みが増えただの、処女は前の男にくれてやっただの、Dカップからまだ増えそうだの、世間話から聞いてもないアピール話までw
色々聞かされーの。
ある日彼女の家にお呼ばれし、晩御飯をいただき、ちょっとくつろぎ。
母親はお酒飲んで寝落ち。
0時も回ってしまっているので、そろそろおいとませねばと立ち上がり、もろもろとお方付けをしTの部屋へ。
ノックして顔だけ覗かせて部屋は明かりはついておらず、窓のカーテン越しに街灯の明かりが届く分だけの明るさ。
ベットの上でミニスカでゴロゴロとスマフォを弄っていたTに
『お母さん寝ちゃったから帰るよー?』
・・すると
「なんで帰るの!!!!!!!!!!!!!」
すごい勢いで言われて思わずびっくり。
ちょっと戸惑っていると取り繕うように
「添い寝しましょ?」
そういわれた瞬間、急に喉が渇いてしまい・・
『ん、わかたちょっと待っててね』
「はーい」
え?何今の?
急に女の顔になったけど・・え?
今思えばその時に僕は落ちたんでしょうねw
と思いつつ水分補給し、念のためうがいも。
まぁあとは吸い込まれるようにベットに入り、お話をしながら手を握ったりマッサージしてほしいと言われうつ伏せになってもらい腰の部分に座り込み肩甲骨付近からマッサージしたり、ブラも外してほしいというので外してシャツの上からマッサージしたり、そのままゆっくり下に・・・
「おしりはだめ!!」
『あ、だめなんだ』
「でも足ならいいですよ」
『ほーい』
ふとももに触ると・・
びっくりするほどすべすべ・・・
『え、なに。。この触りごこち』
「ちゃんと綺麗にしてますからね」
と得意げなT。
ちょっと・・理性が・・崩壊しかけましたね。
マッサージも終わり添い寝トークタイムへ。
というよりY談でしたw
やれ寝バックが気持ちいいらしいだの、Eカップになっただの、前の男から8ヶ月やってないだの、キスマの数は勲章と一緒、極めつけは
「私毎日体温測ってるからわかるんですよ」
とアピールアピールの連続攻撃。
お望みどおり絶対にヤってやる!!
でもこのままいくと手のひらで踊らされてる感があるので少し待つことに。
気づけば朝の5時。
6時には母親がおきてきます。
その頃には眠気が限界なのかうつらうつらと意識が朦朧しているT。
・・・今だな
そう思った僕は軽く覆いかぶさり、唇に触れるだけのキスを数回。
まだ朦朧としているようだったので今度は思いっきり口の中に舌を入れて暴れさせてやりました。
途端にビクっと起き上がり覚醒したT。
「え?」とか言ってるけどもはや関係ありません。
そのまま押し倒しもう一度キス。
服をめくり、ノーブラのEカップを堪能。
やっぱりというか、さすがというか肌質がたまりません。
モチモチ感があるというかただのやわらかい肉じゃないんですよね。
んースカートはそのままのほうがいいよなー。
パンツを脱がし、うすーーい陰毛のすじマンを味わいました。
「はずかしー・・・」
顔がりんごのように真っ赤です。
すじマンに指を入れると隙間がまったくないんですよ。
穴に入れてるというより満員電車に突っ込んでるようでした。
ちょっとこれはやばいんじゃないのw
さてそろそろっと
『じゃあTちゃん、チンコ入れちゃうけど…いいよね?』
「うん・・・」
ゴムなんてもってないし、相手に散々誘われていたので避妊なんて絶対しねーーーーー
その時はその時だ!
秘密兵器の18cm巨砲を挿入。
「アアアアアーーー」
っていうか入る?・・・入った!
Tは口をあけて軽く痙攣しています。
『Tちゃん全部入ったよ?』
「ハァハァ、苦しいー」
『大丈夫?でも、全部入っちゃうとかエッチな中学生だね?』
「やだもう・・これくらい大丈夫だよ」
これくらい、といわれて少しムッときましたが仕方ないこと。
Tが僕のサイズがでかいと気づくのはこの半年後ぐらいに某サイトを見るまで知りませんでしたw
それならばと遠慮なしに正常位でズコズコと。
すぐイキそうだったので一回抜いてご希望の寝バックでもズコズコと。
かわいいお尻を堪能しながら可愛がりました。
背中にはキスマークがいくつも。
正常位に戻ってからEカップの胸にもキスマをしっかり。
さすがに限界だったので
『Tちゃん、そろそろ出そうだよ』
「うん・・・」
『中だしていいんだよね?』
「えっ、うん・・大丈夫」
『中だしは初めて?』
「うん」
『じゃあ私の中にいっぱいだしてって言ってごらん?』
「え、恥ずかしいよう」
『これでも簡単なほうだよ』
「私の中に・・・出してください」
極々小さな声で搾り出すように言うT。
まぁ合格かなーw
『じゃあ出しちゃうね、出すよT!T!』
Tにしがみつき、Tの中で思う存分暴れて白濁液を放出!!
「・・・出たの?」
『あぁ、出たよ』
「よくわかんなかった」
『最初はそんなもんかもしれないね』
なんてお話をしながらキスをしたり、アフターケア。
「えへへ」
終始ニヤニヤしながら抱きついてきます。
可愛らしい、一生守っていこう、と思いつつ・・
そんなこんなで朝6時。
母親も起こし、僕も寝ていたという事で一緒に外に出え帰ることに。
Tは・・・というとなにやら部屋から出れない事情があるらしくw
部屋に引きこもっていました
何かが垂れてくるんじゃないですかねw
母親は車で出勤。
それを見送り、僕は歩いて帰宅・・・と見せかけてチャイムをチーンと。
「はい」
『俺だよ開けて』
しばらくしてガチャっとドアが開きTが現れました。
『なんか眠すぎて帰れそうにないからちょっと寝ていってもいいかな?』
「うん・・・いいよ」
そのままベットへ。
寝るわけではなく二回戦の始まりです。
Tの好奇心を満たすHをいっぱいしておりました。
もちろん中出し。
仮眠からの風呂場でも立ちバック中出し。
ご飯を食べに行って送りがてらTの部屋でまた中出し。
散々エッチしたせいかお互いキスマだらけ。
ご満悦なTでした。
思春期といえど大人になる段階なのだから女の顔が見えるのも当たり前ですよね。
半分子供と思っていてもなかなか侮れません。
その後正式にお付き合いをし、高校卒業と同時にプロポーズ。
式はこれからですが、現在一緒に住んでます。
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