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いいね!ベスト5
相手はいつものようにもう誰だかはわからないけど(笑)また妊娠しちゃった
どうしてもピルやゴム無しでの中出しセックスがしたくて大好きでやめらんない…(笑)
まんぐり返しの状態でゴツゴツドンドン突かれて中出しされるの凄く気持ちいいんだよね
また妊娠しちゃう!って思うけど関係なくなっちゃうくらい気持ちいいの!
妊娠目的じゃないけど、妊娠しちゃう体勢のセックスて頭おかしくなるくらい気持ちいい(笑)
このままギリギリまで妊娠状態でいて楽しんじゃう…
目の前で検査薬におしっこかけて証明すると男の人は驚いたあと楽しそうにするから私も嬉しいし楽しい
今年ももうすぐ終わるのに私はこんなだけど(笑)
皆さま良いお年を
相手は20代半ばくらい、面長で目鼻クッキリ、そして程よくスレンダーな体。
パンツルックスタイルがボディラインを強調してて艶めかしい。
会って挨拶するとニコニコしながら
「えへへ、こんな昼間からヤりに来ちゃってるんだよねー」
「昼間っから、こういうトコで気持ちよくなりに来ちゃってるんだよねー」
と完全に開けっぴろげだ。
雑談好きで明るく接してくる。
本来はOLらしいのだが、快楽と実益を兼ねて在籍しているらしく、合間を見つけて客を取ってるのだとか。
シャワーをお互い浴びてベッドに入り、雑談するまでは従来通りだったのだが…
雑談が途中でいきなりストップし、抱きつきながら無言でキスを迫ってくる。
何かスイッチが入ったかのようだった。
そして濃厚なベロチューが幕を開けた。
こちらの舌が吸い出され、根元まで何何度もねっとりしゃぶり尽くしてくる。
それが終わると今度は、唇をこれまたねっとりしゃぶり尽くしてくる。
嬢は同時にチンポを優しく手コキ。
チンポはバキバキにボッキするしか無かった。
ベロチューがひとしきり終わると、嬢は仰向けになってご開帳ポーズに。
そして手を広げ、ニッコリ微笑みながら無言で本番を誘ってくる。
全然我慢できなかった。
前戯もしないま嬢に覆い被さり、ゆっくりとチンポを挿れた。
濡れはそれなりだったが、異変に気付く。
奥が狭くてザラザラしていた。
名器の種類に『数の子天井』と『蛸壺』というやつがあるが、その2つを複合したような膣内だったのだ。
振る舞いだけでなく体内もドスケベだった。
全然保たなかった。
軽く動かすだけで射精感がどんどん増える。
おまけに嬢が前述の濃厚ベロチューと、腰を小刻みにゆする動きをしてどんどん攻めてくる。
ヤバいと思った時にはもう限界だった。
自分は嬢から口を離しながら
「あーダメもう出っ…!」
と叫びながら暴発中出しを開始してしまう。
「ああああぁぁーーーっ! …っっっ!!」
情けない呻き声を上げながら、欲望のままに嬢の中に精液を叩き込んでいく。
"ドビューッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!…ビュッ!"
精液が勢いよく吹き出て、それが膣壁にぶち当たって炸裂する。
自分は射精の余韻を高めるため、数の子天井に亀頭をグリグリ擦り付けていた。
それを見ていた嬢はニンマリしながら濃厚ベロチューを仕掛け、口を離した後は
嬢 「溜まってたみたいだけど、どれくらい溜まってた?」
自分「1週間くらい」
嬢 「そんなに溜まってたんだ。…気持ちよかった?(ニッコリ)」
自分「気持ち良すぎ…」
嬢 「にっひひ~」
という会話ぶり。
中出しSEXして楽しむのを当たり前のように受け止める姿勢に恍惚を覚えた。
ピルで避妊できるから罪悪感もへったくれもない感じだ。
雑談しながら休んでたら再び嬢のスイッチが入り、1回戦目の内容のリピート。
そして、再度バキバキにボッキしたチンポを名器の中へ。
濃厚ベロチューをしながら突きまくって快楽を得て、そして射精。
ザーメンを再び中へ叩き込んで気持ちよくなる。
プレイが済んだ後はお互い笑顔でバイバイ。
実にスッキリしまくった1日でした。
嫁のサキちゃんは無事に出産。
子連れのサキちゃんと結婚して新居に引っ越して数ヶ月、色々と気付きました、本当に。
まずは年齢が一回り以上も若い嫁は良いです、しかも30代半ばの女なのでほどよいです。
肉体的にもセックスにも飽きる感覚は今はないですね。
嫁の年齢的にもセックスには寛容で積極的なのであまり頑張らなくても気持ち良く終わる事が出来ます。
食生活も子供中心の食生活をしてると栄養の関係か?かなり元気になります。
そんなこんなの嫁の出産近く介護施設の中を仕事で徘徊中に事務所に立ち寄るとトモちゃんに声を掛けられた。
この子は長い間色々と仕込んで楽しく遊んでたのだが年齢を考えてほどよい彼氏を紹介してあげた。
「ねぇ!ちょっといいですか?」
『ん?どうした?』
「ちょっと相談があるんだよね」
『いいよ。。昼に電話しな』
昼休みの電話。
「パパ!。。次の宿直は明後日よね?。。行っていい?」
『え!?。。。たぶん大丈夫』
なんと言うか。。正直、慣れ親しんだ身体なので特にトモちゃんを断る理由はない。
嫁が出産近くな事も周囲は知ってるし、すでに嫁は出産近くで宿直日には子供と実家に帰るし。
まあ。。。いいかな。。。
宿直日当日。。いつも通りに大量の食糧を買い込んで宿直の建物へ到着。
しばらくしてトモちゃん到着。
『で!何の相談ですかな?』
『紹介した彼氏と別れたか?』
「別れてないよ。。別れてないし嫌いでもない」
『では何かな?』
「ん。。。子供が出来ないんだよね。。。なかなか」
『ん?。。かなりセックスの相性はいいて言ってたよね』
「あ!セックスは問題ないよ。。気持ちいいし。。精力もチンポも好き。。少し大きいし」
『はいはい。。で。。子供て事は。。全部生中?。。』
「うん。。もう全部生中。。けっこういっぱい出てるんだけどね」
『どっちか不妊なのかな?。。』
「子供出来たら結婚考えようと思ってたけど。。結婚して出来ないが嫌だからか」
「これだけ生中のセックスして出来ないとさ。。悩むんだよね」
『まあ。。わからんでもない。。。』
「パパはよく子供が出来たよね?。。50なのにさ」
「なんか凄い。。。羨ましい」
「なんかね。。セックスは気持ちし、それが子作りだから尚更良かったんだけど。。あんまり出来ないと疲れてくるよね」
「嫌いではないけど。。なんか相手の存在がぼやけるよね。。」
『まあ、お前の感覚だからな。。』
「パパ!。。少し子作り手伝って!」
『?』
「ん。。久しぶりにパパと色々な話ししたらパパとセックスしたくなったの」
「たまには嫁以外の女を抱きなよ。。私とパパの間だしさ」
「元々は年齢差を考えて今の彼氏を紹介してくれただけだし。。パパの事は嫌いじゃないし」
トモちゃんは宿直室のユニットバスにお湯を入れ始めた。
大量の食糧を二人で食べながらエロ交えながら近況その他で盛り上がる。
食事の途中でトモちゃんは全裸でターン。
「どう!?パパ!久しぶりに見た感想は」
『相変わらずの元気なオッパイ!。身体もエロくなったな』
「まあね。セックスしてるからね」
『本当に仕込みたくなるね。。。多少の罪悪感はあるけどさ』
「パパ!生中だからね。。」
とりあえずはユニットバスへ。
「パパ!久しぶりに後ろから抱っこ!」
言われるままに狭いユニットバスの浴槽の中へ。
行き場もないので私の両手はトモちゃんのオッパイへ。
相変わらずの張りのあるオッパイ。
「パパ、少しはヤル気出た?。。」
『若い女のオッパイは良いね。。プリンプリンだし』
「捨てたのはパパだし。。。」
「パパ。。チュー!」
トモちゃんは顔を向けてキスして舌を絡めてきた。
ひとしきりキスを楽しむとトモちゃん。。
「パパ。。立って」
立ち上がるとトモちゃんはフェラを開始した。
亀頭ばかりを舌で刺激しながら
「パパのチンポ。。。久しぶり。。気持ちいいでしょう?」
覚えたものは忘れないみたいで、気持ちいい事を以前と同じようにやってくれる。
『あんまり気持ちよくすると口に出すよ』
「パパの。。飲みたいけど。。もったいないよね」
『もう。。お尻だしな。。。やりたいから』
トモちゃんをユニットバスの壁に向けて立たせて中途半端なバックの姿勢。
遠慮なく挿入。。。しかしながら。。なんかいまいち。
『彼氏は良いチンポを持ってるね』
「ん?わかる?。。。」
『マンコが彼氏サイズだよ』
「パパ。。気にしないで!私も久しぶりのパパのチンポを楽しむんだから」
『じゃあ、頑張って絞り取ってみな』
ユニットバスの手摺りを持ってトモちゃんは腰を回し始める。
彼氏とのセックスで変わったのか?トモちゃん感度も技も上がってた。
「あ~~~~~あ~~ああああ~~~~~」
声は以前よりも大きくなっていた。。。かなり驚いた。
『なんか声が大きくなったな』
「あう。。。ああああ~~~~!。。。いっぱいしてるから。。変わったかも」
『嫌いじゃないからいいよ』
手摺りからトモちゃんの手を取り、浴槽の縁に腰掛けた私の上にバックのまま座らせて腰を振ってもらう。
『久しぶりのマンコ。。やっぱり気持ちいいね』
「あう、あう。。うんうん。。ああ。」
「パパのチンポ。。やっぱり気持ちよくて好き」
『彼氏のチンポとどっちかな?』
「パパのパパの!今はパパのがいい!。。もっと」
オッパイを揉みながらクリを擦る。
『ほら!頑張らないと発射しないよ』
クリを徹底的に擦りながら。。トモちゃんをいじめる。
「あ。。あ~~気持ちいい!気持ちいい!」
「チンポ。。気持ちいいよ。。パパ。。気持ちいい」
『向き変えようよ。。正面』
そのまま対面で!
トモちゃんは上手に上下左右に以前と変わらずにツボを心得ている。
乳首を噛みながらトモちゃんのお尻からアナルへ。
指を一気に入れる。
「はう。。。ううう。はあはあ。。あん」
『彼氏とアナルは?』
「ない。。」
『どう?久しぶりにアナルの攻めは?』
「パパ。。気持ちいいよ。。。あん!」
『このまま中出ししたいからさ!気持ちよくして』
トモちゃんは絶叫に近いくらいで腰を上下のみにして刺激してくる。
尻を撫で回しながら快感に浸っていると意外に早く気持ち良くなった。
『もう、出すよ』
「うん!うん!うん!。。出して。。精子ちょうだい」
「ああああ~!気持ちいいからちょうだい。。あ~~~」
『出る!』
。。。発射!
「パパの中出し。。ああ~~気持ちいい」
「パパの精子」
『やっぱりトモちゃんは気持ちいいや』
トモちゃん、マンコからチンポを抜く。
「ああ。。けっこう出たね。。パパ元気だ」
出た精子の量を確認したらお掃除フェラ。
「あ!パパの味だ。。彼氏とは違う。。やっぱりパパの味。。美味しい」
その後、トモちゃんは身体を洗ってくれた。
「なんなんだろうね。。私は好きな人とのセックスは好きだし、今の彼氏みたいなガツガツしたセックスも嫌いじゃない。。」
「けど、パパとのセックスも好きなんだよね」
『洋食と和食の違いだろう?』
『現状で責任は取れないからさ。。。運が良ければまたセックス出来るよ』
『嫁の精子管理は優秀だけどね』
とりあえずはあと一回は生中で!
「仕方ないよね。。また次に期待するよ」
結局トモは明け方近くまで滞在して追加の相談やらしながら中出し一回、フェラ一回追加。
最後のフェラは空砲に近かったですが。
その後、一週間しないで子供が産まれました。
嫁の精子管理が良くて。。。
なかなか投稿できる出来事が起こりません。
当時彼はハメ撮りやらもちろん中出しも好きな人で、その時も違和感なくエッチしました。
その時のエッチはハメ撮り+目隠しでのプレイでした。
目隠し中に挿入、中出しまでされ私も気持ちよくてイキまくり、ボーっとしていた時に目隠しが外されて、カメラを向けているであろう彼氏が居るはずなのに、私の上に挿入していたのは見たこともないオジサンでした…。
私は何がなんだかわからなくて、何も言えずにいたら、横から彼氏がカメラを向けニヤニヤした顔で「彼氏以外のちんこでイキまくったあげく中出しされるような淫乱だと思わなかったわー。もう俺たち無理だなぁ。これは証拠として保存させてもらうから。今後一切俺に近づかないでな。」と処理などもそこそこに彼氏の家を追い出され、彼氏とはそれきりになりました。
そのあと、彼氏から聞いたのか私に中出ししたオジサンと会うことがあり、事の詳細を聞きました。
オジサンが言うには、彼氏は他に彼女ができたけど別れるのに自分が悪くなるのは嫌だという理由で私が悪いような感じになるようにしたと…。
オジサン自身は彼氏や旦那が居る女性とエッチする、寝取るのが好きな人らしく、ネットで誘われ今回のような事になったと聞きました。
私はショックももちろんありましたが、でも思考が追いつかなくてオジサンにお礼を言いその場は終わりました。
その後時間が経つにつれて色々考えられるようになり、彼氏の事も諦めとゆうか、なんとも思わなくなりましたが、、、一番あり得なかったのがオジサンとのエッチが忘れられなくなり、オナニーする日が増えた事です…。
日に日にオジサンに奥を突かれ中出しされた事を思い出しながら何度も何度もオナニーしていました。
最初のうちはインパクトがあって忘れられないのだろうと考えていましたが、オナニーするにつれてまたオジサンに中出しされたくて仕方なくなっていました…。
そんな日が続いた時に偶然オジサンに会い、私から声をかけ、また抱いて欲しいと言いましたが、オジサンは私に彼氏が居ない今はなんの魅力もないと拒否されましたが、また彼氏が出来たら抱いてもいいよと連絡先を教えてくれました、、
そんな事を言われオジサンに抱かれたくて仕方なくなっていた私はオジサンを振り向かせるために彼氏をつくりました。
オジサンは本当に彼氏なのか?とその場だけでは?みたいな感じだったので、その時の彼氏とのキスやエッチしてる所の写真を送りました。
しばらくそんな事をしていたらオジサンは機嫌よく私を抱いてくれるようになりました。
オジサンは「俺は中出しするから、今後彼氏には中出しさせたらダメだからね?約束破ったらもう二度とエッチしないし会わないからね」と言われ私は必死に頷き約束を守りました。
オジサンとは彼氏と会う前や会った後にエッチできるようになり嬉しくて彼氏にも感謝しました。
そんな関係が続き彼氏も何度か変わった最近、オジサンとは変わらずにいたんですが、オジサンが「この男と結婚しなさい。結婚しないならこの関係は終わりだけど、結婚したら避妊は君に任せるよ。もう相手は彼氏じゃないから避妊していたらおかしいからね。」と言われました。
相手はオジサンの仕事関係の人のようで最近離婚したらしく、しかも相手はオジサンと私の関係を知ってる上での結婚との事、今まで以上にオジサンと気にせずエッチできる事で私は嬉しくなり、そのお相手さんと結婚する事になりました。
今はピルも飲まずにオジサンと旦那さんに中出しされて毎日幸せです…。
あの時の彼氏があんな事していなければ今は無いと思うと、ショックだった瞬間も幸せだと思えるようになりました。
また、オジサンや旦那さんの関係者の方々が集まって私が誰の子を妊娠するか試すようでドキドキしています。
最終的な産む産まないは私が決めていいけれど、産まない選択をしてもギリギリまで堕ろす事はしないと、そしてまた妊娠してもらうよと言われ、私の事をこんなにも考えてくれるオジサンや旦那さんに出会えてよかったです。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
昨日も彼氏に中出しされました。
今年26歳になりましたが、現在の彼氏を含めて4人の男性とお付き合いしたことがあるのですが、セックスには奥手のほうで、最初の2人はお互い未経験で、初体験も昨年その時に交際していた彼と済ませたばかりで、その当時の彼に求めらては、月に1回ぐらいの頻度でしていたのですが、どうしてもその性行為に好きになれず、年齢も年齢ですし、この彼と今後お付き合いして結婚して、この性生活を続けるのは無理かなと思ったら、急に私の彼に対する愛が覚めてしまい、今年の2月にお別れしてしまいました。
私がフリーになったのをきっかけに、職場の友だちや大学時代の友だちから合コンに誘われることが多くなり、最初はすべて断っていたのですが、友だち曰く、控えめで清楚な感じのするわたしがいることで相手の男性陣もよろこぶだろうからとのことで、わたしもそれまで3人の方とお付き合いしたとはいえ、それ以外の男性とプライベートで親しくお話する機会もなく、もう少しいろんな男性を知るのもいいだろうと思い、4月ごろに意を決して参加することにして、一時期は月に2~3回の頻度で参加していました。
メールやLINEなどを交換した後、お食事や映画など誘われることも増え、お断りすることも多かったのですが、その中でフィーリングがあいそうな方とは実際にお会いしてみて、結局今の彼氏に出会うまでに5人の男性とお会いし、そのうち2人の男性からは数回お会いして交際を申し込まれのたですが、ちょっと違うかなと思いお断りしました。
5月頃にお会いしたのが現在の彼氏で、直感でこの人いいなと思い、幸いにもその場で連絡先交換をしたのですが、なかなかお忙しい方ということもあり、お会いする機会もなかったのですが、ある書店で偶然にもお会いし、私が「あっ」と声をあげてしまったことで彼も私に気づいて、私のことを覚えていてくれたことを何だかうれしくなり、その場で一緒にこのあとご飯でもいかがですかと誘われ、一緒に夕食をともにすることになり、話が弾みました。
9月のことでした。
女は子宮で考えるという言葉がありますが、あとからふりかえってみると、最初にお会いした時からわたしの子宮は彼を求めていたのかもしれません。
それまでお付き合いした3人の男性のうち最初の2人は最後まで体の関係を持つこともありませんでしたが、その時はそれでも幸せを感じていましたし、前の彼氏の時も1年以上体の関係を持つことがなく交際をつづけていましたし、再会とはいえ、男性といきなり体の関係を持つということはわたしにはあり得ないことだと思っていました。
今日は返したくないと言われ、言われるがままにホテルに導かれ、脱がされ、愛撫され、キスをされ、わたしからもキスをもとめ、わたしの身体は男性の身体を欲しているのだと悟り、彼のペニスを受け入れ・・
生で受け入れたペニスが私の身体をつらぬいては前後に動くたびに、今まで味わったことのない快感の波が押し寄せ、その快感に我を忘れ、無我夢中に彼の身体しがみつき、そして次の瞬間、ドクドクとした律動感を伴いながら熱いものがわたしの身体の中に注がれ、激しい息をしながら彼はわたしの上に倒れ、そんな彼をしばらく抱擁しました。
身体を一体にしながら・・・
しばらく休憩し、それからお互いシャワーで汗を流し、服装を整え、部屋を出ましたが、その間ほとんど無言でしたが、わたしから声を「また・・・」と声をかけると、彼が「またって?」とききかえし、わたしは思い切って「・・お会いできますか?」ときき、彼は少し便りのない声でしたが「あぁ」と返事をくれ、交際をスタートさせました。
忙しい方なので、その後お会いしたのは9月にもう1回、10月に2回、11月に1回のみでしたが、12月は昨日までに3回お会いし、そのたびに中出しされ、今ではすっかり中出しですっかり満たされています。
女友だちにも新しく彼氏ができたことは報告してあり、それ以来、お誘いはなくなりました。
ところで、さいきん、彼がちょっと変なことを言い出すようになり、わたしが他の男性に中出しされて、わたしの中出しの快感に溺れる姿を想像してしまうそうで、困惑しています。
ちょっと長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきましてありがとうございます。
また何かの機会に投稿いたします。
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