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投稿No.7547
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2019年12月26日
長年通っていた老舗デリからなかなか良い子に巡り合えず、良い思い出が残る人妻デリに逆戻りしてみました。
良いお店がなかなか見つからず、サイト情報をもとにいくつかお店をピックアップ。
スレンダーな体つきに、会話が楽しめそうな人妻さんを探していると、りえさんという女性に的を絞る。

早速予約の電話をしてみて、電話対応のお兄さんに感じを聞いてみた。
トーク力もあり、初めてのご利用でもご満足頂けると。
デリ歴はそれなりにあるそうなので、テクニックは楽しめそうだと確信。

ホテルで楽しみにお待ちしていると、予定より10分過ぎても来ない…
するとお店から折り返し着信が。
前のお客様が時間にルーズで到着がさらに10分遅れると。。。
遅れてしまう分、先にシャワーを済ませて頂ければ、オプションの即プレイをサービスさせて頂けることに。

期待を胸にシャワーを済ませ、腰にタオル1枚の状態で、りえさんを待っているとフロントからお連れさまの到着連絡。
ロックを解除してもらい、ドアを開けると頭を下げているショートカットの女性が。
「遅れてすみません。りえです。中に入って良いですか?」
とりあえず中に入って貰い、料金と即プレイの件を確認。
この時点で、「あれ?なんか見た事あるな?」
ソファーに腰を掛けると、
「失礼します。」とタオルを外し、即フェラスタート。
少し寒さで縮み上がり、皮にすっぽり隠れたチビチンが笑
包茎ちんぽを舐めながら、ようやくお顔をじっくり拝見。
明らかにあの人妻デリさんだ!
と、確信に変わりました。

攻めてもらいつつ、
「すみません。りえさんって、デリ歴は長いですか?」と聞くと、
「まあ、それなりです。」
「多分、別のお店で何回か利用したことあるんですけど、、、」
と、言うと嬢もフェラしながらじっくりこちらを見て、、、
「えっ?ちょっと、、、ごめんなさい。どこのお店ですか?」
「人妻○○の○○店で、2、3年前に、まゆこさんって名前で…」と具体的なお店と名前を申し上げると、
「あっ!?顔、思い出しました。お若いのに、こんなおばさん何度か呼んで下さった…」
「またこんなおばさんで、すみません笑」と。
「いえ。これもご縁なんで、じっくり楽しませて頂きます笑」
と、即フェラ15分程楽しみ、ベットへ移動。

こっちもおっぱいを攻めながら、ローションたっぷりでクリをコリコリ。
「気持ちいいですか?まゆこさん。あっ!りえさん。って、どっちで呼べば良いですか?」
「お兄さんの好きでいいですよ。りえでも、前のまゆこでも。あぁ。気持ちいい。。。」
「じゃあ、まゆこさんで。まゆこさん、気持ちいい?俺のちんぽもローション付けて、カリのところ虐めてください。」

クリ攻めから指入れでグチャグチャに。
まゆこさんが起き上がり騎乗位スマタ開始。
割れ目に押し付けるだけで、ちんぽを手でホールドしないから、ガチガチに立ったちんぽが割れ目に入りそうな感じに。
前のめりになってもらい、キスを要望すると腰を少し浮かしてくれました。
その状態でおっぱいを攻めるため、少し下にズレると、勃起ちんぽの先が、ローション塗れのおまんこの入り口にズレましたが、何も言わないので、
「まゆこさんのスマタ気持ち良いです。」
と生ちんぽの先で入り口を探していると、まゆこさん自ら腰をグッと動かして入り口に押し当てると、そのままズブズブっと、中に入れてくれました。

「あぁ。気持ちいい。いきそうだから、騎乗位で動いてもいい?」
ということなので、そのまま動いてもらいました。
「まゆこさん、スマタ気持ち良いですね笑」
「本当ですね。気持ち良い。太くて、硬くて、、、あぁ。下からも突き上げて。」
とナイスなご要望。
騎乗位で突き上げてあげる、
「すご、すごい。もっと。もっと。」とお願いされるので、
「まゆこさん、正常位でいい?」と、体位を変更し、奥深くまでガッツリ突きまくりました。

一旦、休憩しようと抜こうとすると、まゆこさんが、
「まだ精子出てないよ。出すまで休憩しないで。満足して貰いたいの。」とガッチリホールド笑
そういうことなら、、、と、オナホールの如く、自分勝手に押さえ付けて奥まで攻めると、あっという間に射精感が笑
「まゆこさん、気持ち良いです。気持ち良すぎて、もうピクピクしてます。」と奥に押しつけて射精しそうなちんぽをアピール。
「あっ!ピクピクしてるの分かる。出そう?出ちゃうの?あっ!?」
「はい。もうすぐ、もうすぐです。」とゆっくり引いて、一気に奥に腰を動かしていると、
「あっ!あっ!あっ!」と奥に入れるときに可愛らしい鳴き声が。
こちらも気持ち良く、何度も何度も動いていると流石に限界が。。。
まゆこさんの二の腕をホールドし、足を高くあげて上から覆い被さるようにフィニッシュに向かっていると、
「ダメ!奥すぎる!おなか、おなかが苦しい。」と。
「このチビチンが?」とまた射精寸前のピクピクを押し付けると、
「全然小さくないです。おっきすぎて、お腹の中がいっぱいなの。」
「このコリコリしてるのが子宮口か?ちんぽピクピクしてるの分かるか?」
「分かる。精子出そうなおちんちんかが、奥でピクピクしてます。」
「ごめん。実はもう我慢出来なくて、いま少し漏れたかも!?」
「えっ?中はダメよ。えっ?ピクピクしてるけど、出してない?」
「うん。分かってるけど、ゴメン、今もドロって出ちゃった。ちゃんとドピュッ!っと出すから。」
とまた動き出し、まゆこさんに
「外、外に出して。外だよー。」と言わせながら、また奥に押しつけてピクピク。
「だめー。中だめー。外だよー。」と。
「う、出るっ!」と言ってから2、3度腰を動かして、最後の一絞りをお腹にポタリと笑

「あー。外出し出来たよー。」というと、まゆこさんが、
「最後の最後だけね。どーするの?奥にいっぱい出したやつ?」と、お掃除フェラをして小さくさせずに、騎乗位で犯してきました笑
「待って。まゆこさん。何これ?」
「奥に出したの、ちゃんと外に掻き出すの。」と、激しい騎乗位笑
一度大量に出したあとなので、流石に二回目は出ませんでした。

ちんぽの根本に泡立った精子でいっぱいになると、まゆこさんが満足してお風呂タイムへ。
一通り洗って出たあと、ベットに腰掛けていると、10分前コール。
時間ちょうどだね。などと話し、着替えようとすると、まゆこさんがバスタオルを外し、こっちのタオルも外すと、フェラ開始。
「まゆこさん?時間おわっちゃうよ?あぁ。でも気持ちいい。」とちんぽは再勃起。
まゆこさんは黙ってそのまま騎乗位で動き始め、こちらももういいや。って笑
まゆこさんにお任せで動いて貰うと、再度電話が。
「お疲れ様です。りえです。次、入ってますか?…分かりました。先にお迎え行ってください。はい。はーい。」
「えっ?どーいうこと?」
「私、次がないので、別の子の迎えを先にしてもらいました。」
「えっ?延長しろって?えっ?今日、持ち合わせないよ。」
「うふふ。サービスです。待機室行ってもつまらないから、少し付き合ってくれます?」
と、無料延長のお誘いでした。
そうなればこちらも下から突き上げてあげると、程なくして射精感が笑
「出、出そう。。。」と言うと、
素早く騎乗位をやめ、手コキフェラで少しだけの口内発射。
「よーし。中に出させなかったよ!!」と上から目線のセリフと、お掃除フェラをして、シャワーを軽く浴びて出てくると、また電話が。

今度こそお帰りでした。
90分コースで、120分遊ばせて頂きました。
「延長は再会の印です。また呼んで下さいね。」
また、まゆこさんにハマってしまいそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7546
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月25日
彼女とお母さんと(投稿No.7540)の続きです。

一週間後位の話です。
彼女と合う事になり、彼女はその日はバイトだったので先に家で待っててと、僕は17時位に彼女の家に向かった。
けっこう雨が降っていたので、傘は差していたが濡れてしまった。

家に着き、彼女のお母さんが「いらっしゃい!」と玄関に入るとお母さんは「びしょ濡れね。けっこう雨降ってるもんね。タオル持ってくるわね!」と僕はタオルで拭くと「部屋、上がっててね!」と彼女の部屋に行きくつろいでいた。
お母さんは、温かいコーヒーを持ってきてくれ、「それ、飲んだらお風呂沸いたから入って!風邪ひいちゃうから」と僕は「大丈夫ですよ」と「ダメダメ。風邪引くから」と僕は「コーヒー飲んだら入ります。ありがとうございます」とお風呂に入った。

湯船に浸かり温まっていると「タオル置いておくわね!」と僕は「ありがとうございます」と答えるとガチャとドアが開いた。
「入るわね!」とお母さんは裸で入ってきた。
僕は「えっ!お母さん?」と「まだ帰って来ないし、お風呂入りたくなったから」と大きなおっぱいに大きなおしり。僕はお母さんの体に目を奪われた。
そのままお母さんは湯船に入った。
「温かいわね!」と狭い湯船にお母さんの体が僕に当たる。
目の前に柔らかそうなおっぱいが。
僕は「お母さん、まずいですよ」と僕は「先に出ます!」と立ち上がるとすでに勃起したチンコがお母さんの顔の前に。
お母さんは「もうこんなになってるじゃない!」と僕のチンコをパクリ!ねっとりゆっくりと咥えた。
僕は、「アッ!」と声を出すも気持ちよくてされるがまま動けなかった。
お母さんは「ンッ、美味しい!」と僕は我慢出来なくなりお母さんの口からチンコを抜くとお母さんのおっぱいを揉んだ。
「柔らかい!」とそのまま乳首にしゃぶりついた。
「お母さん!」と僕は夢中になりおっぱいを味わった。

お母さんはその間も僕のチンコを握り、手コキしながら「気持ち良いわ」と立ち上がると、おっぱいで顔を挟み「もう、しちゃおうか!」と背を向けるとお尻を突きだし「バックで入れて!」と僕はお母さんのオマンコの近くにチンコを寄せるとお母さんぎ手でオマンコに当てると「このまま入れて!」と僕はお母さんのオマンコに挿入した。
一週間ぶりのお母さんのオマンコはやっぱり気持ち良かった。
僕はお母さんの腰を持つと大きなお尻に「パンパンパンパン」と激しく打ちつけた。
お母さんは「凄い!良い!もっと、もっと突いて!」と僕も「お母さん!気持ち良くて」腰が止まらなくなり直ぐにイキそうになり「お母さん!出ちゃう!」と「出していいわよ」と僕は「イクッ!」ドピュッ!!と直ぐに出てしまった。

お母さんは「こんな直ぐに!溜めすぎよ!」とチンコを抜くとまたしゃぶってくれまたもチンコが大きくなるとこっち来て!と脱衣場にタオルをひくとお母さんは横になり、「正常位で入れて!」と僕はお母さんにまた挿入した。
いきなり激しく突いた!
パンパンパンパン!!
お母さんは「良いわ!気持ち良いわ」と、今度は出したばかりなので僕もお母さんのオマンコを突きまくりおっぱいを揉み、お母さんにキスをし、何度も何度もお母さんのオマンコの奥まで突いた!
お母さんも「激しい!イッちゃう!」と僕は「お母さんもイッて!僕もまた。」とお母さんは「アッ~、イクッ!」と体がビクビクッとし、「また、出して!奥に出して!」と僕は「お母さん!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの奥にたくさんの精子を出した!
お母さんは「凄い、たくさん出てるわね!」とチンコを抜くと「ほら!こんなに精子だされちゃった(笑)」とオマンコからどろどろと僕の精子が出てきた!

もう一度湯船に一緒に浸かり、お母さんのおっぱいを触ったりイチャイチャした。
お母さんは「またしちゃて。癖になっちゃう!」と、「そろそろ出ましょ。帰ってくる頃かしら」と着替えてご飯の支度が終わる頃に帰ってきた。

3人でご飯を食べ彼女の部屋でゆっくりし、彼女は生理だと言うのでしばらくして帰った。
僕は完全に彼女のお母さんにはまっていた。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7545
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月24日
第一幕、二幕って振ってみたものの、これで最終回デス(早ッ・笑)
前話(投稿No.7539)に続き『ハメ撮り』のお話にございます。
本話は、いつもよりチョビッと長いかもしれませぬ。ごめんなさい。

彼はワタシと出会った折、某出会いサイトで相手と連絡していたんだそうデス。
そんなコトとは露知らず、遠くから見た彼は、数多の機材バッグに囲まれた謎多きイケメンにございました。

それでは第二幕『女郎蜘蛛vs.覆面レスラー』始まり始まり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

「お兄サンなにか、落とされましたよぉ?」
彼の大きなリュックのポケットから、小さな三脚?のようなモノが落下したのです。
ワタシはそれを拾い上げ、彼に渡しました。
「すみません、ありがとうございます」
整った顎髭がセクシーで背も高い、左耳ピアスだらけのイケメンカメラマン。
「お荷物すごいんですねぇ(o^^o)」
「これから撮影なんです」
「へぇ~。テレビ( ̄∇ ̄)?」
「いえいえ、そんなんじゃないんです」
ヒマ人オーラ全開のワタシを、邪険ともせずに構って下さる優しい彼。
なれど、スマホを見るなり
「うわ!ドタキャンされた!」
と、ちょっぴりキレ気味に仰るのです。
「えー?今日の仕事なくなったってコト?」
「まあ…そういうことですね…」
ふうん。
舌打ちの一つでもしそうなご様子でしたが、ワタシに配慮しているのか、その感情をセーブして世界共通言語の『スマイル』を振りまいておりました。
つーか、ワタシふつーにまとわりついてんだけど、それが自然になっておりました。
そんなワタシを見て、何か思いついたように彼が
「あ…お姉さん、お時間ありますか?」
「うん。あるよ。一人旅で明日帰るんだけど、別に今日の予定もないし」
「おお!一人旅ですか!」
彼の表情に、まるで光が灯ったようでした。
「あの…それならちょっとだけバイトしません?」
「バイト(・ω・)?」
ワタシはてっきり、撮影のアシスタントとばかり思っておりました。

「詳しいコトは場所を変えて」
彼の荷物運びを手伝いつつ、近くのシャンデリアだかサングリアみたいな名前のレストランへ。
「なんとお呼びすれば」
「うん?由美でいいよー」
「では由美さん。由美さんを、撮影させて下さい。お願いします」
あら。昨夜も撮影されたばかり。
「モデル…というか相手になってほしいんです。それが仕事内容です」
「モデル??」
女子ならちょっとは憧れるフレーズ(笑)
『エエッ!読者モデル?それとも何かの表紙?? ウフフ』などと熱気球の如く膨らむ妄想故に、『モデル』に続く『相手になって…』のくだりがアタマに入っておりませんでした。
「ええ?どんな撮影なの?ポージング決める?」
「それは…まあ、まあもう撮影しちゃってもいいですか?」
「え?ちょ?今すぐ?? なんで??」
ワタシの返事も待たず、彼は小型カメラを取り出して撮影開始。
そこからの彼との会話も食事中もず~っと撮影。
お話のさなか、にわかに『撮影内容』を理解し始めました。
『あぁ、こりゃあエッチな撮影なのね(*´∇`*)』
と。
なれど、軽妙にソフトタッチなエロトークに、彼の品格を感じました。
彼が席を外した際、時計を見ると最早お昼の12時。お店も徐々に混み始めておりました。
ワタシは、舞い戻った彼に素朴な疑問を投げかけたのです。
「ねぇ。フツーの撮影なの?」
「いや…フツーじゃないです」
「なんぼフツーじゃないのさ」
「かなりフツーじゃないです」
これで確信いたしました。
でもね、『これは昨夜の無意味な撮影』よりも、もっともっと楽しいだろうナァ(´∀`*)
というコトも確信しておりました。

再度、彼の大荷物運びをお手伝いして近くのホテルへと場所を変えました。
大きな窓からたっぷりの自然光が入る、優雅なお部屋。
ワタシは、簡単にカメラ片手にエッチして撮るだけだと思っておりましたの。
なれど、それはもうワタシの想像以上に本格的なものでした。
カメラを三箇所に固定し、複数のライトに名も知らぬ傘みたいなヤツとか、様々な小道具をセッティングしておりました。
その間に、渡されたチェックシートを記入。初体験の時期、好きなプレイとか嫌いなプレイ、絶対してほしくないコトやSかMか。性感帯や生ハメ中出し可能かどうかなどなど。
気が付きゃ、ホテルの一部屋がスタジオに早変わり!!
ワタシは入念に照明やカメラをチェックしている彼に『プロ意識』を感じるとともに、これから何が起こるんだろう…初めての本格的な、ほぼAV撮影に等しきハメ撮りへの期待と些かの不安に、胸がいっぱいにございました。

『中出し』の項目に三重丸つけちゃお(*´∀`)♪

さて。
ワタシのチェックシートに目を通して
「えっ!中出しいいんですか??」
と驚く彼。
「うん。いいよ全然。中出し大好き(〃ω〃)」
欄外の『絶対に奥に出して』のコメントにも大喜び。
そしてギャラが倍になりました(爆)
「由美さん、インタビューから入るんですけど」
「ハイ」
「折角なので若妻って設定にしたいんです」
「それっぽく演じればいいのね?」
「お願いできます?」
「なんでもオッケーよ(*´∀`)♪」
友達に若妻がおりますので、この際彼女になりきってしまいましょう(*´∀`)♪
「旦那さんに何か一言」
の問いに、後ろめたそぉ~に
「アナタごめんなさい」
と言っておきました(爆)

服着たままでの撮影、ワタシのボディチェックなどなど、にゃんにゃんの前に様々ございましたがそれは割愛。

さて。
いざベッドプレイ(o^^o)
となる前に、彼は『グレートなんちゃら』とおぼしき覆面を被りました。どっかのプロレスラーみたいな、アレ。

「えー、そんなん被っちゃうわけ?」
「顔出しNGなんです」
「それ、こっちのセリフじゃん(笑)」

顔だけがみち◯くプロレスのアノ人みたい。
そんな彼の滑稽な姿に、しばし笑いを堪えるコトができませんでした。
撮影中のにゃんにゃんは、思いのほかノーマル寄りで、ギューもチューも多く嬉しい内容にございました。
ノーマルじゃないのは、オトコが覆面被ってるコトだけ(笑)
尻フェチ&パンストフェチみたい。そこの見せ方にも愛撫にもこだわっておられましたの。
ワタシをうつ伏せにし、パンストお尻を執拗に愛撫。お尻に顔うずめちゃう勢いね。
こういう人好きだな~(〃ω〃)
思った通りの手慣れた手つき、スムーズな流れで進行させていくマスク男。
カメラに見えるように、ワタシの後ろからパイオツ揉んでくるのデス。
お尻やカラダを、手の甲から指先でソフトタッチに触れたり、マンマンの攻め方に特徴的な『間』みたいのをもたせたり、それが絶妙。カラダの芯からザワザワし始めてまいりました。
なれどAV的な電マ攻めやお尻から攻めるクンニ、それに潮吹き(めちゃめちゃ吹いちゃった)もあり。
電マの使い方が巧妙すぎて、潮吹いて流れてもうベッチャベチャでしたの。
そこからの手マンも凄くて何度も何度も、潮を吹きながら絶頂に達しました。
そうねぇ、人間消火栓?
(↑死ぬからw)
あまりの連続的快感に意識が朦朧として休憩挟むほどでしたの。
マスク男のペニーは太さも長さも過去最大級にございました。きっとAV男優サンとか、こんな感じなんだろうなぁ。
ベッドに膝立ちになったマスク男のペニーを、めいっぱいエッチに、ねっとりとしゃぶるワタシを小型カメラで撮影する彼。
「あぁ~、気持ちいい…しかもめっちゃいい表情」
なんかね、撮影されてると普段よりオーバーにやっちゃうのね。
彼(カメラ?)に悩殺的視線向けながら、大口あけてフェラ致しました。
カッチカチのデカペニー。
ワタシはコレを、騎乗位で咥え込むコトに。
仰向けになってるマスク男の立派なマスクペニーを掴み、栗の実をこすり、すっかりトロトロのワタシのマンマンの中へ、一気に沈めました。

ぐにゅぐにゅ…ゴリ…ゴリゴリゴリッ!ニュルニュル…ゴリッ!

ああんっ!
膣壁に密着しながら亀頭がヌルヌルごりごり押し込まれ、そのデカさ故、早々にマスクペニーはポルチオに密着。
たまんない、カラダの中心からビリビリと感じちゃう(〃ω〃)
奥まで『んっ!』って沈めたら、ペニーがでかいもんだから内臓が移動してるような感覚すらございました。この感覚好きなの。
マスク男も
「あっ…ああ…おおっ…」
快楽の呻きを上げておられました。
「おっ…奥の刺激が…ハンパない」
「よく言われる…ああ~んっ!」
カズノコ天井だからね。
奥でビクビク膨らんでるマスクペニーの不随意な律動が、ビッチリとハマってるワタシの膣壁を擦りながら刺激を与えるのです。
カリダカで大きな亀頭は、ワタシのGを抉り出すよう。前後に動くとポルチオが刺激され、腰を刺し貫くような快感が走ります。
「し、締まる…気持ちいい~」
マスク男も喜悦の声をあげております。
固定カメラで撮影してるからかな、あまり撮影を気にしないで覆面レスラーとSEXしてる、みたいな気分ね(笑)
上下に腰を振って、大きく大きくグラインドして。
時折、指をカミカミ、お尻フリフリ。悩殺的視線でマスク男を見つめながらのグラインド。
「ああ、いい!すごいいい!」
すっかりご満悦(*´∇`*)
そして対面座位。ワタシをギューって抱きしめながら突き上げてくれるの。もう最高(〃ω〃)
「もっともっと抱き愛たい…ギューってされたい…」
マスク男の耳元で囁いてみましたが、マスクに遮られて聞こえないん?(笑)
対面座位から正常位へ。
ワタシの囁きが聞こえていたのか、密着正常位でギューッと抱きしめて下さるのです。
ああ、嬉しいよぉ…
マスク男に腕を絡めてしがみつき、お尻フリフリ腰を動かし
「もっと…もっとして…いっぱいして…」
などという言葉を発してしまいましたの。
マスクだけど口とか鼻とかちゃんと出てて、舌を執拗に絡め愛ながら、奥にペニーをグリグリ。気持ちよすぎてヤバくなってるところへ耳舐めを絡めて下さったのです。
「ああっ、いやん!」
耳の穴が密閉されるほどに舌を突っ込んで下さり、鼓膜にグジュグジュ響き、自分の喘ぎ声が内側から響くのです。
まるで、血液に快感が乗って循環してるみたい。
そしてマンマンはデカペニーでズンズントロトロに掻き回され、耳のジュルジュルがソレと繋がって一つの大きな快感となっておりました。
「いやん…いや~ん、スゴいッ!!」
にわかに腰が痙攣してきたのです。それは外部ではなく全身の内側と子宮から溢れ出る快感。
ダメ、イッちゃうの…ッ!
「いやぁぁんっ!!」
下半身を這いずり回るような刺激に腰を跳ね上げ絶頂を迎えたコトに、彼はすぐに気づきゆっくりとペニーを奥まで動かし、抱きしめてくださりました。
「あんっ…ああんっ…」
もうイナヅマみたいな快感。
気持ちよすぎて腰の痙攣が凄かったの。そんなワタシに
「イッちゃったの?気持ちよかった?」
ワタシを見つめ、優しいトーンで言葉を下さるのです。身も心もビクビク痙攣してて返事どころではございません。
なれどマスクの中に窺える本当の瞳が、優しく輝いておりました。
アァ、この人に会えてよかったナァ…。
休憩を提案して下さいましたが、ワタシはまた、あのデカペニーをしゃぶらせて~!と懇願してフェラチオ再開。
さっきよりもっともっと、亀頭とその先を攻撃的に舐めまわし、唾液たっぷりにジュボジュボ激しい音を立ててフェラしました。
マスクペニーは、バッキバキです。舌も唇も擦れちゃいそう。
そのような立派なペニーに思わず頬ずり(*´∇`*)
松葉崩し~横バック~そこからまた正常位へ。
さっきの抱き愛ながらの正常位がよかったもので、ワタシから腕回してリクエスト。
マスク男も嬉しそうに応じてくださり、まるで愛し愛されているかのようなキス。レロレロレロと舌を絡め愛しておりました。
「中に出していい?」
あん、このやり取りって中出し物の見せ場なんでしょ?
「ヤバイ…気持ちいいもん」
「旦那以外の精子、入っちゃうよ?」
あ。若妻設定ね(笑)
「赤ちゃん、できちゃうの?」
アドリブをブチ込みましたw
「できちゃう…かもね」
ああん。なんかイイ…
孕まされる感ハンパない。
ワタシを抱きしめながらズンズン突いて下さるのです。もう極度な刺激と快感、子宮を攻められカラダ全体に響く快感、それに『孕まされる』というワードが複雑に絡み合い、大きな大きな快楽がワタシにのしかかり始めておりました。
「おおっ…うっ!うっ!」
マスク男のペニーが、ワタシの中で更に大きく膨らみ、ワタシの子宮を貫かん勢いに身悶えました。そんなペニーの呼吸がハッキリと伝わってくるのです。

スパートをかけるように、激しく腰をぶつけるマスク男。ぶつかり合うと体重からくる衝撃と、その衝撃によりデカペニーがめちゃめちゃ深いところに『グッ』と入り、それがニュルっと戻っての繰り返し。子宮にもズンズンきちゃう。
イキかけてたワタシが、もうイキっぱなしのような永続的快感を強く感じていたのです。
ああんっ!なんかすごい!ずっとこのままが…
気持ちよすぎて気持ちよすぎて…きっとワタシ叫びまくってたハズ。
マスク男がカラダを起こし、ワタシに「両脚持ってて」の指示。
あ。これって『孕む姿勢』じゃないの?
「うあ~、あ~ッ!そろそろイキそうだ!」
「いいよ、いいよ!奥にいっぱいちょうだい!奥だよッ!!」
「ああっ…うっ…ああっ!あっ!アッ!!」
マスク男が腰を震わせながら、ワタシの一番奥に突き入れた瞬間『ドボッ!ドボッ!』と、熱い塊が膣奥に放たれたのです。
これでもかッ!という程にビューッ!てマスク精子が放出され、ワタシはそれを全て受け止め、下腹部がどんどん熱くなっていきました。スゴイの…
「あぁっ…おお…お…お…よし…」
そんな呟きとともに満足そうに、ドクドクしているペニーをこの上なき程の奥に突き刺しておりました。
その律動を感じ、快楽を帯びながら子宮の収縮が始まりました。マスク男のザーメンを大喜びで吸い上げているのです。
気持ちも満たされたケド、もうカラダの痙攣が止まりませぬ。
「あぁ…出たのわかった?」
「うん。あったかいのが…(〃ω〃)」
ビクッ、ビクッとなってるワタシのマンマンからデカペニーが一気に引き抜かれました。
あんなにデカイのが入ってたせいか、抜かれた時の『ポッカリ感』がございました。
そして濃い~のがゆ~っくりと、ドロリと垂れ流れ、お尻も通ってシーツに落ちていくのがハッキリわかりました。
下腹に力を入れると、膣の中から濃くて温かいのを、ニュルニュル押し出してるのがわかるの。そしたらもう、止まんない勢いでダラダラ垂れ流れちゃった。もうベッタベタ。
「シミ、見せてシミ」
言われるままにお尻をよけてみたらもう、濃い精子の水たまりが、でっかいのができてんの。
「えっ?ちょ!すごくない?こんなに出したの?」

後で映像も見せてもらったケド、自分のにゃんにゃんを客観的に見るのって、恥ずかしいね(笑)
でもね、自分のしてたコトとはいえ、抱き愛ながら「もっと!もっと!」と求める自分、乱れまくってる自分、あのドバドバ中出しされた瞬間に「あっ!うっ!」とか叫びながら喜悦に満ちた顔をして受け止めている自分を見て、「ワタシってホントにエロい…」と噛みしめるように実感致しました。
デカペニー抜いてダラリ流れてくる映像は最高にエロいよね。ましてワタシ、受け身であの精子受け止めてるからさ、興奮とか想いもひとしおなのよ。

撮影は終わったケド、彼もワタシもまだまだ時間あるから、この後は撮影ナシで激しい中出しSEXを日付が変わるまで楽しみました。
この一人旅の、一番最高の思い出デス(o^^o)

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投稿No.7544
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月23日
No.7541の続きです。

「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。

ガクッ

ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。

「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」

結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。

「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。

シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。

その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。

(つづく)

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投稿No.7543
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2019年12月22日
10年以上前から、このサイトの体験談を読んでいろんな体験談を楽しませてもらっていますが、今回はじめて自分から投稿します。

もう20年くらい前の話になりますが、自分が35歳くらいで、当時付き合っていた女性は自分より約一回り多いバツイチ女性で45歳くらいでした。
当時は休みの日にいろんなところに遊びに行った帰りにホテルでエッチをしていましたが、リングを入れていたので中出ししほうだいの都合のいい女でした。
クルマでドライブしながらホテルに行ってからのプレイについてどういうのがいいのかとか聞きながら雰囲気を盛り上げ、ついでにティンポも大きくし、お互いタッチしながら向かいます。

ホテルに入ると部屋に入るまでのエレベーターや階段でおさわりしながら向かい、部屋にはいったらすぐにしゃぶらせそのまま裸になってまぐわい一番奥でぶちまけていました。
いつも過激な言葉遊びで「孕ませてやる」「俺専用の携帯ザーメン便所だ」「俺の精子の専用検査器具」とか「いつも俺のガキを孕んどけよ」「リング外してこい」とかむちゃくちゃな言葉攻めを楽しんでいました。
ビデオで撮影しながらのレイププレイもしました。
古着などを着てもらいベッドに放り投げてから服をビリビリに破いて、カエルのように右腕と右膝、左腕と左膝をタオルで縛り、のしかかるようにティンポをぶちこみ焦らすような凌辱プレイはすごく興奮してものすごい量のザーメンをぶちこみました。
当然逆流するザーメンをビデオに撮ってました。

その頃から野外中出しプレーにも挑戦しました。
もともとクルマでやるのは好きでなかったので、クルマの外でクルマの影に隠れてバックからまぐわってました。
その頃はいかに早く出すかに挑戦していて、自分のブカブカなズボンのポケットの底を開けておき、自分もノーパン状態でドライブしてました。
ドライブ中はいつもティンポをさわらせておき常に半起ち状態にするように命令してました。
やりたくなったら人気のない山道や農道に入ってすぐに立ちバックで注入してすっきりしてました。
時間にして5分くらいです。
いつも彼女は「少しはしゃぶらせて」とか「もっと時間をかけてやってほしい」と言ってましたがこちらの自分本位でいつもやってました。
彼女もすぐに外でやれるようにクルマの中でパンティは脱がせティンポをさわらせてました。
中出し後は逆にテッシュを当ててパンティをはかせて帰しました。
今となっては野外中出しプレーはしたいと思っても相手もいませんがあの頃はよかったなーと思うことしきりです。

その他のエピソードはまた紹介します。

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