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投稿No.7532
投稿者 マリア (25歳 女)
掲載日 2019年12月09日
はじめての投稿です、はじめまして。
誰にも言えない、でも誰かに言いたい初体験の話です。
私は父の仕事の関係で大学までテキサス州で過ごしたのですが、その時のお話です。

毎年庭の芝生を刈りにホセというメキシコ人を雇って月一でお願いしていたのですが、彼は子沢山でいつも子供達をゾロゾロ連れてやってきて子供に手伝わせながら庭の芝刈りをしやってました。ホセは典型的なメキシカンで低身長で太っていて、どこかいやらしい雰囲気の持ち主、そんな彼を私は同級生の金髪ボーイよりずっと気になってて、芝刈りをあえて両親のいない日にしておっぱいをアピールした薄着で彼に対応したりしてました。
そのうち彼も私を見るたびウインクや投げキスをする様になり、そのうち挨拶をする時に股間を押し付けられたり、オッパイをさりげなく触られたりするように。。

今のご時世怒られちゃいそうですが、私は学生の頃から女の子は男性の性欲を処理して赤ちゃんを産むのが女の1番の仕事だと思ってて。。だから10人近く子供を生ませてるホセは性欲すごいんだろうな~私も孕ませられたいと想像して毎晩オナニーしてました笑 

例の如く私の両親がいない日に芝刈りをお願いした夏の日、私の部屋ににクモが出たのでホセにお願いして取ってもらいに部屋にあげしまた。
素手でクモを取って対処してくれた彼に抱きつくとそのままキスされてベッドに押さえつけられて。。
ロングスカートをめくり上げてパンツ越しに舐め舐め。。すぐに声が漏れ出してしまって….ホセの鼻息も荒くなり、強引にパンツを破っておまんこを分厚い肉厚の舌でダイレクトにピチャピチャと激しく舐め舐め。
ヴァージン?と聞かれうなずくと、激しさを増して舐めまくる彼、やぁ…ぁあんっ…と勝手に声が漏てきてしまって….ホセもどんどん興奮してズボンとパンツを同時に脱いで….片言の英語で赤ちゃんはどうやってできるか知ってる?と….勿論赤ちゃんの作り方は知ってたけど首を横に振ると彼は私の脚をM字に開きキスをしながらぶっといビンビンのおちんちんをゆっくり挿入してきました、痛かったけど思った程ではありませんでした。
ホセはたまらない、キツイよ、キツイ、さすがヴァージンだって喜びながら少しずつ動き出して。。こうやって子供を作るんだと耳元で囁かれました。
キャミソールを無理やり剥ぎ取りオッパイを舐めたり吸いまくりながら突いて私も気づいたらやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………って喘いでしました。

彼に今何歳?と聞かれ20と答えると「それじゃあもう子供産める歳だ」というと激しく突き出して「息子を産んでくれ…息子が欲しい」って言いながら更に奥にズンって挿れると躊躇なく中に子種を放ちました。
ヤバいとは思ったけど彼の子供を身籠もれると思うと嬉しくて…..彼がオチンポを抜くと血液と子種が混ざって出てきました。

その後勃起が治らない彼でしたが、さすがにすぐはお股が痛くて…オッパイを吸いたいとご希望だったのでいわゆる授乳手コキのスタイルに。
オッパイの大きさに凄く喜んでくれて「これなら息子もミルクに困らない、早く息子を産んでくれ」と言いながら赤ちゃんのようにオッパイを吸いまくってくれました。
そして手コキで2回目の射精、量の多さにびっくりでした。

ティッシュで綺麗にしてあげながら、「赤ちゃんの種が….もったい」と私が言うと、彼は出したての精子を指にすくって私のおまんこの中に….そしてまたおちんちんが元気に….そんな事を言ってくれる女は初めてだと問答無用で2回目の交尾に….何度も俺の息子を産んでくれ、ヴァージンの君を孕ませたい、君の豊たな乳を息子に吸わせたいって言いながら突く彼。
いらやしい片言の英語の彼の言葉のシャワーに私も感じちゃって….絶頂を迎えちゃいました。
彼も勿論…..奥深くに子種を注いでくれて…凄く幸せな初体験でした。

こうして私の初彼は50近いデブのメキシコオヤジになりました。
妊娠は流石に怖かったのでピルを内緒で飲んだけど、彼の性欲は凄くでほぼ毎日猿のようにやってました。
大学前に駐車場でフェラしたり、時には図書館の非常階段で交尾したり….芝刈りの時は毎回彼は私と子作りに励んでくれて。
今は遠くに住んでるけど、ビンビンのおちんちんの写真を未だに送ってくる彼、時折会って俺の子を孕んでって耳元で言われながら子種を受け入れたくなっちゃいます。

異色すぎて誰にも言えない初体験の話、読んでくれてありがとうございました。
やっぱ私変態だな。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.7531
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月07日
投稿No.7526 の続きです。

未来のカレが帰国して未来ともヤレなくなった頃、16才になって初めての夏休みに入った俺は、チャリで通える所にある親父の友達が経営する海辺のカフェでバイトを始めた。
そこで一緒に働いてた21才大学2年生の純さんはサーフィンやって小麦色に日焼けして、長い髪を束ねてポニーテールにしてた。
165くらいあって細身だったけど未来と違って胸が揺れてて、長谷川潤の目鼻ををちょっと地味にした感じだった。
ほとんどTシャツにショートパンツにビーサンってスタイルで仕事してて、細くて長い脚が目立ってた。
1週間くらい経って仕事も覚えてヒマな日もあって、いろいろ話すようになった。
「剛ってK1だよね?カノジョいるの?」
「今はいないっすよ…」
「今は?…ヘェ~前はいたんだ…」
「はい」(カノジョではなかったか…?)
「チューとかしちゃったんだ?」
「うん…まぁ…」
「同級生?」
「いえ…ちょっと上」
「ふ~ん…高校生?」
「はい…まぁ一応…」
「ヘェ~~…そうなんだぁ~」
ちょうどお客さんがきて話は途切れた。

何日か経ってまた話しかけられた。
「明日の夜の仕事終わりって空いてる?」
「はい、空いてますけど…」
「友達も来るからウチに遊びに来ない?」
「いいんですか?」
「いいよ…朝まで…(笑)」
「じゃぁ行きま~す」
親に「友達のウチに泊まる」って言ってきた。(ウソではない)

「お先に失礼します」
夕方4時過ぎ、まだ明るい時間だった。
店からちょっと離れた所に止まった白いクラウンのワゴンの運転席で、その日シフトに入ってなかった純さんが手招きしてた。
「乗って」
Tシャツ、ショートパンツに白いデッキシューズを履いた純さんの運転は結構男っぽかった。
Tシャツの下の胸元が気になった。

他愛もない話しをしながら10分くらい走って着いた純さんの家は、海が見える広い一軒家だった。
広い庭先に車を止めて降りると、純さんが玄関の鍵を開けてくれた。
「どぉぞぉ~…」
家の中には誰もいなかった。
「え?純さん…ご家族は?」
「うん…両親はカナダに住んでるお姉ちゃんのとこ行ってる…」
「今日来るお友達は?…」
「あれ?言わなかったっけ?…来れなくなったの…」
「え?…じゃあ俺ひとり?…」
「ひとりっていうか…剛クンと私…」
「二人っきり?…」
「そう…嫌?」
「嫌じゃないけど…いいんですか?」
「いいよ~…私は…その辺座ってて~」
純さんはリビングを指差すと、ケラケラ笑いながら奥の方に消えて行った。
この後どうなる?いろんなこと考えてた。

ソファに座ってコーヒーを飲みながら純さんがサーフィンしてる写真やビデオを見せてもらった。
やっぱり細くて長い足がキレイだった。
「お腹空いたでしょ、何か作るからちょっと待っててネ」
純さんがキッチン入って行ったので、俺はリビングから見える海にちょうど沈む夕陽を見てた。
純さんが作ってくれたパスタとサラダは美味しかった。
食べ終わった頃には窓の外は暗かった。
またサーフィンのビデオをソファに並んで座って見てたら純さんが突然口を開いた。
「ねぇ、さっきから見てるね」
「何を……?」
「おっぱい…見てるでしょ(笑)」
「見てませんって……」
「いいのよ…別に見ても…減るもんじゃないし」
「……」
「見るだけじゃなくて…触ってもいいよ」
「ねぇ……チューはしたんでしょ?」
「はい……」
「それだけ?…それだけじゃないでしょ?」
「はい……」
「全部?」
「はい……」
「1回だけ?」
「いえ……」
「いっぱい?」
「はい……まぁ……」
「なぁ~んだ…良かった…初めてだったらどうしたらいいかわかんないもん(笑)」
「じゃ…好きなようにして…」
向き合った顔が近づいて来て唇が合った。
舌を絡ませて、お互いに貪り合った。
無意識に伸ばした手でTシャツの上からおっぱいを握ったら、張りがあって思ってたより硬い感触だった。
先端を探し当てて左右同時に強めに摘んだ。
「あぁ…うまいよ……もっとして…」
そう言いながらTシャツの上から俺の乳首を摘んできた。
「あぁ…」
未来にさんざん舐められたり吸われたり噛まれたりして、感じるようになってた。
もうガチガチに勃起してたので、身体をずらして純さんの足元に下りて、両脚を広げようとした。
「ちょっと待って…」
純さんは腰を上げてショートパンツと超小さいショーツを脱いで、お尻の下にバスタオルを敷くと、自分で両脚をM字形に立てた。
サーフィンで日焼けした部分と水着に覆われる真っ白な部分の違いが凄かった。
「ねぇ…見て……触っても舐めてもいいよ」
狭い面積の水着を着るためなのか、狭い面積に整えられたヘアが未来とは違ってた。
俺が両手で広げると、裂けめの下の方からはもう、光る液体が湧き出してた。
一瞬迷ったけど、右手の指を下の方にズブッと突き刺しながら上の方に唇寄せて、一気に舐め上げた。
「あぁぁ…凄い凄い…」
純さんが上半身を後ろに反らしながら声を上げた。
未来とは違うエロさだった。
指を突っ込んだオマンコは熱くて柔らかくてちょっと締まってくる感じだったけど、未来よりちょっとヌルヌルしたものが湧き出てきてて、グチョグチョに濡れてた。
指を2本に増やして、左手の指でで上の方を左右に開いて、固く尖ってるクリを剥き出して強く吸ってみた。
「あぁ…ダメダメ…ダメぇ…」
純さんは腰を大きく突き上げるとブルブル震えて、オマンコの上の方からオシッコみたいな水みたいなのがジャーっと噴き出した。
ちょっとぐったりした純さんはまだ細かく震えてたので、隣に座り直して肩を抱き寄せると俺の唇にむしゃぶりつくようなキスをして舌を入れてきた。
「恥ずかしい……剛くん凄過ぎ…」
また純さんのおっぱいを握って乳首を摘んでたら、純さんの手が俺のモノを握って上下に動かし始めた。
「やだぁ…大っきいじゃん……」
「それほどでも…」
「ねぇ…こんなに大っきいので高校生としたの?」
「……うん……」
「大変だよ…高校生でこんなの知っちゃったら(笑)」
純さんが無言でトランクスを下ろした。
「やっぱ凄い…」
そう言いながら唇を近づけてきて、まずゆっくり一番奥まで呑み込んだ。
先っぽが喉のところにハマるようで凄かったかと思うとゆっくり下がって亀頭の部分だけをしゃぶったりしてた。
「あぁ…凄いっす…」
「ホント凄い…入るかなぁ…(笑)」
「大丈夫だと思いますよ…」
「そぉ…?」
言い終わるか終わらないかのうちに純さんが俺に抱きつくように向き合って乗っかって来た。
首に抱きついてディープキスしながら腰を上げて、俺のモノを少しずつ咥えこんでいった。
俺のモノは、未来より柔らかいけどはるかに熱い肉に握られてるようだった。
「あぁ…やっぱり凄いよ…」
ようやく全部収まったところで唇離した純さんの目が潤んでた。
「熱いです。中がものすごく熱くなってる」
「いっぱいだよ…胸か口の方まで届きそう」
「そんな訳ないでしょ…(笑)」
「だってぇ…初めてだよ…こんなの」
「動いていいですか?」
「無理無理…イっちゃうって…」
「だって…イクためにしてるんでしょ?」
「そうだけど…こわいんだもん…」
「ヤリたかったんでしょ?誘ったの純さんだよ…」
「そうだけど…こんなに凄いなんて思わなかったんだもん」
そう言いながらちょっとだけ腰を浮かせた。
「イキたいんでしょ?」
俺も小刻みに数回腰を突き上げた。
「あぁん…ダメぇ…ホントにイっちゃうって」
「イクでしょ?…いいよ、イッて」
俺は純さんの左右の乳首を強めにつまみ上げながら、突き上げを激しくしてみた。
「あぁ…いいの…お願い中に出して…」
今思うと大学生とは思えないエロいお願い。
そう言いながら純さんも激しく腰を上下させて来た。
「あぁぁ…」
純さんの全身がブルブル震えてまた股間から水のような液体を噴き出して強く俺に抱きついて来た。
むしゃぶりついてきてしばらくディープキスが続いた。

数分後…

「ホント凄いって……」
「凄いのは純さんでしょ…俺まだ出してないし…」
「うっそー……イッてないの?」
まだ俺のがガチガチに固いのに気づいてなかったようだった。
「はい…」
「すごいね、あれだけしたら普通出ちゃうでしょ…イキたいでしょ?」
「はい…」
「このまんまでいい…?」
「はい…」
俺は広いソファの上で後ろに倒れて仰向けになった。
騎乗位は未来とも一番よくやった。
純さんが身体を起こして俺の左右の乳首をつまみながら前後に腰を動かし始めた。
「あぁ…ヤバいって…私またイッちゃうよ…」
俺は下からおっぱいを握りしめながら小刻みに腰を突き上げた。
「ヤダァ…凄いよ凄いよ…剛クン凄いって」
上半身を覆い被せてきて、音を立てて俺の乳首を強く吸ってきた。
「あぁ…ヤバいって…いっちゃうって…」
「うん…いいよ…大っきくなってる…出しても止めないで…ずっと突いて…」
乳首から離れた唇を合わせてきた。
おっぱいがギュッと押し付けられて硬くなった乳首がわかる。
「イクよ…イクよ…出すよ…」
「来て…来て…来て…出してぇ…」
「あぁぁ…」

ドクドクドクドクドクドク……

いつまで続くのかわからないくらい続いた。
リクエストに答えて出してる間も突き上げ続けるとスグ追いついた純さんが「イックぅぅ…」と絶叫して、またブルブル震えた。
でも今度はそれだけじゃなかった、俺のモノをくわえ込んでたオマンコがギュッと締まった。
俺は思わず突き上げを止めた。
「あぁ…純さんのオマンコ締まってる…」
「……」
声も出せなくなって全体重を預けて来てまたディープキス。
1-2分続いたあと純さんが色っぽい声で言った。
「キミ、凄過ぎ…今までで一番凄い…」
「……」
「どぉ?前の彼女と…」
「断然凄いです…純さん…」
「ね…純って呼んで…」
「純…」
「剛のカノジョにしてくれる?」
「…はい…」
「なんでもしてあげるから…、なんでもしていいよ…」
「なんでもって?」
「縛っても…叩いても…車でも…お外でも…おクチでも…アナルでも…責めるのも、責められるのも…」
出しても俺はガチガチのままだった。
「驚いた…?何がしたい?」
「口で……出したいです…」
そう言いながら俺はモノだけをピクンと動かした。
「あぁ…エッチぃ…いいよ…でもその前に上になってイカせて…」
「はい…」

2人で繋がったまま床のカーペットに降りて純が下になった。
俺が純の両脚をM字に立たせて腰を前に進めた。
「あぁ…太いし、長いし、硬い……」
だんだんわかってくるが、純はいろんなコトを言葉に出して興奮が高まるようで下から迎えるように腰をくねらせてきた。
俺は純の両胸をちょっと強めに握りながら、両方の小さめの乳首を交互に吸いあげた。
「純のおっぱいも凄過ぎ…」
吸いながら腰の前後も止めなかった。
「凄いよ、奥までチンポ届いてる…わかる?」
「わかるよ…チンポとか言って…純エロ過ぎ…」
「ね…私のオマンコどお?どうなってる?」
「オマンコ熱いし…イク時すっげぇ締まったし…」
俺がそう言ったら純のオマンコがちょっと締まってきた。
「オマンコ締まってきたよ…イキそうなの?」
「うん…ゴメンネ…またイキそ…」
「いいよ…イッて…」
「お願い…好きにして…メチャクチャにして…」
俺はまた超高速で突き上げた。
「あぁぁ…イッちゃう…イッちゃうぅぅ…」
またブルブル震えながらオマンコがキュウキュウ締まった。
でも今度は俺はスグ引き抜いたチンポを純の口にねじ込んだ。
「アフ…アフ…アフ…」
あれだけ言ったんだから好きにさせてもらった。
未来は奥の奥まで突っ込んで喉の奥でドクドク出しても喜んでたのでそうすることにする。
純は苦しそうな声を上げ続けてて興奮した。
出すことにした。
「出すよ…純…全部飲んで…」
俺のモノを突っ込まれたまま純がうなづいた。
「おぉぉぉっ…出すよ…」

ドクドクドクドク…

出してる間もチンポを前後に出し入れし続けると、純がチュウチュウ音を立てて吸い込んでくれて、腰が砕けそうだった。
ベッドに移動してその日は疲れ果てて眠るまでヤリ続けた。

翌朝、朝陽が差して来た5時頃、純が俺のチンポをしゃぶって来て目が覚めた。
一緒にシャワーを浴びに移動して、シャワーしながら俺が2回、純はその何倍もイッてた。

(つづく)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7530
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月06日
ワタシが半レイプされたお話って、アリなのかなぁ(・ω・)?
うーん・・・

それでは、はじまりはじまり…。

ソイツ(いきなりソイツ呼ばわりw)職場の同僚だったのデス。
もとよりワタシに誘いをかけておりましたが、それをかわし続けておりました。
或る日、社員数人でのタク飲み。で、ソイツだけがノンアルコール&車ありという、神にございました。
家主とその彼女は残り、ワタシ含めオンナ2人と、オトコ1人がソイツの車で送ってもらうこととなったのデス。

ワタシじゃない方の女の子は清楚な子。何事もなく彼女が先に送られました。
次いでワタシのハズなのですが、どゆーサイクルなのか存じませぬが、オトコ同僚が先に送られ、『ソイツ』とワタシ二人きりとなりました。
ここから何が起こるのでしょう。

「ちょ、ワタシの家そっちじゃないってばさ( *`ω´)」
なれど、彼は無言で車を走らせるのです。
「由美ちゃんさあ…」
あ。『由美』はワタシの名前ね。
「なにさ」
「一晩付き合ってくれよ」
「はあ?アンタ正気なの?」
「もうよ、そこのホテルに入るから」
「や!血迷ってんのアンタ!!ホントやめて!」

車で直接入ってくタイプのラブホ。降りた時に、ここでバッ!と逃げるべきでした。なれど腕を掴まれ力技で、ワタシは部屋へ入れられたのデス。
まずはワタシを抱きかかえキスを強要。当然、簡単にはさせませぬ。この流れで簡単にやらすんじゃあ、オンナの名が廃ります。
すると思った通り、ベッドにワタシを力づくで押し倒し、両脚をまたぎ両腕を抑えられ、ワタシは唇を奪われました。
「ちょっと!ちょっとやめなさいよアンタ!」
とりあえずワタシはジタバタ。
するとソイツ、なんの躊躇もなくワタシのパンストを破り、マンマンをショーツの上から指で押し、胸を乱暴に揉んでくるのです。
『ヘタクソすぎ!どーやったらこんなにヘタクソにできるの!!』
ワタシの頭の中は、もはやレイプされかけてるコトよりも、ソイツのイケてなさすぎるザツすぎる愛撫が何とかならぬものかと心配になってきたのです。
そしてショーツの隙間から、これっぽっちも濡れてないマンマンに自分だけ盛り上がりながら指を入れて来るのです。
痛いってばさo(`ω´ )o
アンタまともにオンナ触ったコトないの??
なれど、彼はローション使って強行的に手マンを行い、自分のペニーをワタシに向けて「フェラしろよ」と言わんばかり。
自分はクンニすらせず、ザツな愛撫で終わらせといて、ふざけんな( *`ω´)
歯立ててやろうかとも思いましたが、それは可哀想なのでヤメときました。

テキトーにソイツのペニーしゃぶってやりましたが、固くなるなり早々に挿入なさるおつもり。
マァ、ワタシは一向に構いませんとも。めんどくせぇから、さっさと終わらせて解散~(^^)/~~~
すると、ハナっから松葉崩しという珍しい流れでグリグリと入れてきました。しかもズンズン突くのですが、はやくから「うう~ううう~」とヘナチョコい声を出しておりました。
案の定、その1分後には「うっ!!」とか呻いてワタシの奥に射精なさりました。
「うっ…うっ…!」
これはこれで気持ちよかったのか、何度も奥までペニーを押しつけてきて、余韻を楽しまれておりました。まるでオナニの道具です。

ワタシは乱暴で満たされないSEXを受けたコトに些か呆然となりながら、中出しされた体勢のままでベッドに残っておりました。
ソイツのほうは、「コトが済んだら」とばかりにさっさと自分の服を整えておりました。
その時に一言。

「お前が隙だらけなのが悪い」

プチーん
女郎蜘蛛大脳辺縁系のなにかが音を立ててキレたのです。

刹那、ソイツの後ろ襟首を思いっきり引っ張ってベッドに叩きつけました。
「隙だらけ?ワタシが?」
突然の豹変にあたふたしている、ソイツ。
「力づくでヤっといて、ふざけたコトぬかしてんじゃねーぞッ!!」
まくしたてるように一言ぶちかまし、派手にキンテキを食らわせました。
「うっ…んう…ぐむぅっ…ぐっ!!」
股間を両手で抑えながらベッドの上を転げ回っております。あはは(・ω・)
「もう一回蹴ってやろうか?」
「む…ぐむっ…むり…」
実は部屋入った瞬間、このベッドには面白いものが付いているコトを確認しておりました。
それは、拘束バンド。
手足を四方で止めるコトができるのです。
ワタシは金的に悶絶してるソイツに馬乗りになり、両手両脚を拘束バンドで止め、自由を奪いました。
「大人しくしてりゃ、もう一回中出しさせてやるよ。ワタシにこんなコトしといてタダで帰れると思うなよ」
もはやソイツの返答は微々たるボリュームで、ワタシの耳には届かぬものでした。
ワタシはソイツの服を乱暴に脱がし、電マを手に取り、マックスパワーでソイツの乳首、 脇腹、睾丸、ペニーをとことん攻め立てました。
睾丸はかなりバタバタしておりましたね。最後の最後でアナルにも食らわせました。
そして全身を巡らせて終了。
ワタシはここで破られたパンストとショーツを脱ぎ、テメェが中出ししたワタシのマンマンを顔面に押し付け、いわゆる顔面騎乗の体勢でザーメンを塗りたくりました。
「う…ぐふっ!」
敵一体に大ダメージ(笑)
あちこちビクビクなさっておりますが、ペニーが不完全。
しょうがないわねぇ、フェラしてやるよ。
尿道吸い上げ、亀頭舐めまわし、からの喉奥まで飲み込み。唾液たっぷりに激しくタテノリ、あとは吸い込み~(*´∀`)♪
片手にタマタマを揉み揉みしまくり、更に電マも当てました。
「うっ…!あっ、ああっ!」
いい感じに大きくなりましたねぇ。
ん?アンタなんて動かさないよ。拘束バンドとらないからね。
このまま騎乗位で、いっただっきまーす(o^^o)

にゅるにゅるにゅる…グリグリ…んんっ、膣壁にカリがグリグリ擦られて気持ちいい~ん(〃ω〃)
さっき中出しされたショボザーメンがヌメヌメ役となり、心地よき挿入感。
「んっああんっ…」
根元まで沈めると、亀頭がポルチオに触れて気持ちいいの。あん、しかも入れたらどんどんバッキバキになってくるッ(〃ω〃)
コレに貫かれるのに身悶えるッ!
「うう…おおっ…!」
気持ちいいのよねぇ、両手両脚とめてるバンドがバチバチ動いております。
「ああん、気持ちいい。ありがたく思いなさいよ?ワタシが『気持ちいい』って言ったコトでアンタのレイプ容疑なくなるんだからね」
「そうなの!?」
「調子乗んじゃないよッ!ワタシのコト、気持ちよくしなさいよ!」
「ハイ!ハイ!」
「ホラ、もっと下から突き上げるんだよ!」
「ハイ!」
「なんだこのへっぴり腰!筋トレしろ!筋トレ!軟弱なんだよお前わッ!!」
「ハイ!ハイ!」
ダメだソイツ。もう気持ちよすぎて限界なんだわ。
「もうイキたいの?」
「い、イキそう…」
「まだまだだよッ!今イッたりしたら、またキンタマ蹴り上げるよッ!」
「う、うぁぁあ~」
このまま腰も激しくタテノリ食らわせ、繰り返す寸止めの嵐。
「うっ…うううっ、うっ」
「なに?限界なのかい?」
「ウウゥウ~」
最早言葉にできぬ、日本語の難しさかな。
「だったらいいよ。特別にこのまま中に出していいよ」
「ううっ!!」
(多分ヨロコビの声)
ワタシはグラインド気味に腰をしばらく回し、ほどなく上下の『ペニー出たり入ってり』に繋げていきました。
奥に当たると気持ちいい!
「あっ…!ああッ…!」
「いいよ、いいよ出しなさい!奥にしっかり出すんだよ」
「ああっ、ううっ、ああ…あっ!」
ガッツリ腰を沈めた時、ソイツのペニーが大きくビクンと膨らみ、子宮直撃の勢いある射精を受けました。
下から突き上げるペニーからほとばしる、熱いしぶきに下腹の中が熱くなりました。ソイツペニーはしばらくドクドク、ピクピクしておりました。
幾度かグリグリした後、ペニーを抜いてすぐにまた、ソイツに顔面騎乗を食らわせてザーメンまみれにしてやりました。
喜悦と苦痛にまみれたソイツのペニーを舐めまわし、尿道を吸い上げると全身で「うっ!」と叫んでおりました。

さて。
ワタシは軽くシャワーして、服着て髪整え、ソイツに、
「じゃ、ワタシ帰るから。部屋代は払ってやるから安心しな」
「ちょちょ!待って、待って!オレこのままにしないで」
「知らねーよ。元はと言えばアンタがせこいコトしたのが悪いんでしょ?それはわかってんの?」
「わかってる!ごめんなさい!コレ外して!お願い!」
ワタシは両手両脚拘束されたままのソイツに近づき、
「やーだね。アンタが隙だらけなのが悪いんだよ。ワタシ部屋出たらホテルの人が掃除に来るでしょ?その時に外してもらいな」
これで、自分が置かれた『恥の塊』という状況を思い知ったのか、ベッドが動く勢いでバンドを外そうにも、こういうのって皮肉なコトに、外そうとすればするほどにドツボにハマっていくものですよねぇ…クックック。
「あ、忘れてたわ」
「助けてくれるの!?」
「これ、写メして明日みんなにバラすから。アンタにレイプされたって」
「ひゃあーっ!!」
「明日ちゃんと仕事おいでよ?じゃあね」
ソイツに手を振り、ワタシは支払い済ませて部屋を後にしました。

この写メ、結局使わなかったのです。このお話も誰にもしておりません。
なれど、このソイツ野郎が会社へ来ることも二度とございませんでした。
そもそもは自分のまいた種だもんね。知~らな~いっと( ̄▽ ̄)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7529
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2019年12月04日
LCC勤務のCA娘をハメまくって、本人の意思ですがソープに就職させたのでなんとなく書いてみます。。

セフレというか肉奴隷化済みの元CAセレブ妻の紹介で、その後輩のLCCに勤務するCA娘(Hちゃん)がデートクラブに加入し、会ってみましたが、顔は田中み〇実似の美人で、身体はかなりグラマーな極上(太ってるのではなくHカップ爆乳ながらウエストしまっている)で、見るからにエロそうな極上でした。
ハメると感度も良く、ナマ好きな超淫乱で、この娘を壮絶に調教したので投稿しておきます。。 

最初は給与が安いことと、仕事がきついと愚痴を言いながらおいしいご飯を食べつつお金が欲しかったようでしたが、ホテル連れ込むと結構積極的で、翌昼まで楽しみました。
が、10数発やったときに、彼女は何気なく、「あーエッチ楽しいなぁ。CAやめてソープでもやろっかなー」とつぶやいたのが、僕に火をつけてしまいました。。
極上のCA娘を高級ソープに堕としてやる!とドロドロした欲望が沸き上がり、半ば強引にマンションに連れて、仕事やすませ、得意の精力剤を大量にむさぼりながらの白濁漬けで2日ぶっ続けでハメ、3日目からは乱交仲間の絶倫3人(特に精力強い変態絶倫♂。ラブホオーナー、ソープオーナー、変態の医者)を来させ、5Pでぶっ続けでナマ乱交。。
絶倫の壮絶な2穴サンドイッチで犯され、「ああぁあん。。もう壊れる!狂っちゃう!!」と絶叫しながらも、愛液は並々とあふれ出て、、なんだかんだ言って自分からも腰を動かし、自分から進んで媚薬と強壮ドリンクを飲み、♂にも飲ませ、射精後のペニスに舌先ねじ込んでザーメン舐めとったり、、とんでもない淫乱っぷりを発揮します。。
ソープオーナーもいやらしさと極上さに驚き、「Hちゃん、絶対ソープランドに勤めたほうがいいよ!」とすかさずスカウト、他♂も賛同し、犯しまくってHなしで生きていけないようにしてやる!!と宣告。。
Hちゃんは「いやぁあん。。監禁するつもりなのぉ?」と言いながらもアクメと精子を貪り、たくましい巨根にうっとりとエロ顔をさらします。。

3日目の夜からは肉奴隷の元JD娘でソープに堕ちた肉奴隷ソープ嬢のよしかを呼びつけ、回春料理作らせつつ精力剤奉仕させ、バイブでグチャグチャにさせた甘美なパンティを作らせ♂はそれをしゃぶり、精力を高めます。。
よしかも、「ねえ、Hちゃん、ソープ意外といいよ。S着勤務なら気に入ったお客さんだけNSオッケーしてナマ楽しめるし、そもそも超高級店だといい客多いし」などと一緒になって口説きにかかります。
Hは、アナルとオマンコ、顔面に大量にザーメンをかけられながら激しいピストンで貪欲に快楽むさぼり、、「うぅん。。いいぃ。。イグウウヴ!!」とアクメを繰り返しながらハメ潮を噴きながらも抵抗します。。
が、瞳の奥にはどこか余裕や、♂を挑発するような感じもしてました。
よしかは「ねえ、ナオちゃんたち、男らしくHを堕としなさいよ。また、限界まですごい奉仕してあげる。覚悟しなさい」とド痴女の表情を見せ♂をあおり、♂達はどす黒い欲望がむらむらと沸き上がり、「くそ、この淫乱娘、肉奴隷にしてやる」「よしか!もっと強壮クリームを金玉に塗りこめ!排卵誘発剤はどうしたんだよ!射精ふやさないとダメだろ!」「愛液飲ませろ!」「牡蠣と白子の料理作って食べさせて。」と命令しつつ、マカ、トンカットアリ、ヨヒンビン、アルギニン、シトルリン、ガウルクア・・・等々、あらゆる精力サプリと強壮ドリンクを摂取量ガン無視でがぶ飲みし、時折、飲みすぎで嘔吐しつつも、淫乱肉奴隷の愛情たっぷりの牡蠣と白子の変態料理を食べまくりながら、ドスケベ睾丸で欲望ミルク量産してはHにドクドク射精しつつ、子宮口やGスポットをえぐります。。
Hは快楽の悲鳴をあげつつ、肉奴隷調教された変態痴女のよしかの、えげつない奉仕を受けながら射精を繰りかえし、嬲りまくってくる♂の激しくも壮絶に激しい姿にと、オマンコからあふれかえり、ワイングラスに貯められていく精子の量に感激。。
かつて経験したことない濃密なアクメに身体を震わせながら何十発も射精しながらも量も濃さも減らない射精を次々に舌上で受け止め、ポルチオにも浴び、メロメロに堕ちてきました。。

5日目の朝、この日は出勤しないとまずいという日を迎え、CA娘は涙をながし、「もう首になっちゃうよぉ」と泣きながらも「ああぁ。。中出しすごい。チンポすごい。。」「もう、戻れないかも」と呻きながらも自分で腰を振り、ワイングラスに溜まった大量の精子を朝の食事かのように飲み、、ついに決心。。
スマホで同僚にやめる、とライン送り、バックレ。
電源を落とし、「やっちゃった・・ソープに入るわ。。」と。

♂達は不謹慎なのに「おお!!」と感激。よしかも「ソープ嬢の世界に来たのね。ウチにきたら、二輪車しようね!」といいます。。
変態♂♀6人はますます狂って精力剤と牡蠣と白子を貪りながら、もやはラブホの部屋が精子と愛液ですさまじい淫香なのも構わずむさぼり、Hはずっと「ナマ最高」「ああ・・精子おいしい」と喘ぎ続け、ビクビクと絶頂を繰り返しました。。
また美女の人生を狂わせてしまいましたが、案の定本人は毎日気に入ったお客さんとのみナマセックスを楽しみ、プライベートも乱交を楽しんでます。
やはりナマがたまらないらしく、気に入ったお客さんでもNS提案してもやってくれないことがあるのが最近の悩みだそうで、九州の某名店に移籍しようか悩み中とのこと・・

お店でもアッという間に常連さんがつき、今度、その常連5人と僕ら4人と、よしかと、お店のほかの嬢2人で、ヒ〇〇ンホテルのスイートでパーティします。嬢はCAコスチューム着ながら。。
Hはあっという間にド淫乱&ド痴女化し、ソープには強壮ドリンクを常備し、お客さんがもうできない、といっても強壮剤を薦めてもう1回搾り取るスタイルになってるとのこと。。
今度お店にもいってみようと思います。。

いつもどおりグダグダな文ですみません。。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7528
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年12月03日
大学時代のバイトの飲み回
男3女5の、女の子が少し多めのバイト先だった。
大学の集まる地域だったので、バイトに集まるのはだいたいた大学生。
大学生が8人も集まれば話題は恋バナか下ネタかド下ネタ。
素面で彼氏の愚痴や自慢を言ってた子たちでも、二次会に来れば生セの回数、中出し回数を競うアバズレ自慢大会。
まあこの飲み会全員が穴兄妹竿姉妹なわけだが。

ある日の飲み会
二次会の解散前に景気づけに焼酎のロックを一気飲み!
俺「うわー、酔っちまったー」
女「だいじょうぶ?歩ける?」
俺「ヤバいかもー肩かしてー」
我ながらわざとらしいことこの上ない。
女の子の方もわかって俺に肩を貸してくれた。

夜中3時頃、終電もなくホテル街へ向かう。
肩を貸してくれた子の胸を揉んだり猥談をしながら、ホテル街に入る。
そしてにそれぞれのホテルに消える男女8人。

バイトで飲んだ時は大概俺は同じ女の子2人といっしょに部屋に入る。
5人の女の子の中でも特に巨根好きなんだと。

風呂を張りながら、アプリで危険日を確認する。
ミカちゃんは安全日だが、エミちゃんは危険日近かった。

湯船の中では、俺の脚の間にミカちゃんを座らせ、その向かいにエミちゃんが入った。
女の子同士で「最近ブラがまたきつくなってきてー」「えー?それデキてない?」とか話が盛り上がってきたところで、ミカを抱き寄せる。
お湯に浮かぶおっぱいをぽよんぽよんと遊びながら、下に中指を半分挿し込み、腰を股間に引き付けた。

ミカ「!もう大きくなってるくない?」
俺 「うーん、そろそろ入れたい気分」
ミカ「おっけー」

俺が湯船の縁に座り、温めておいたローションを垂らす。
その上にミカちゃんがゆっくりと腰を下ろす。
湯船の中を波立たせ、ミカちゃんが一度達する。
その間に体の汚れを落としたエミちゃんが、ミカちゃんから離れた俺の体を洗ってくれた。

ベッドに入って、持ってきたゴムを開け、エミちゃんの中に潜り込む。
潤滑液の滴る小孔に肉棒をぐりぐりとねじ込む。
後から攻め立て、尻をはたき、ゴム越しに中で果てた。
射精が収まるのを待ち、腰を引く。

ゴムを外して備え付けの灰皿に投げ込み、続けてミカちゃんに再び生で挿し込む。
正常位のままゆっくりと奥まで挿し込み、根本まで押し込んで動かない。
3分ほど我慢していると、ミカちゃんが自分から体をゆすって動き始める。
さらにそれを押さえつけると、腰だけをカクカクと動かし始める。

動かな過ぎて暇になったエミちゃんが俺の玉を揉んだり、ミカちゃんにペッティングを始めた。
何度目かのミカの絶頂での膣のきゅっきゅっきゅっとのうねるのに合わせてトバッと奥底に精を吐いた。
翌朝7時ごろまで交互に性欲を解消し合った。

こんな飲み会が2ヶ月に一回以上、3年間続いてた。
二十歳の若さを取り戻してえなぁ…笑

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