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投稿No.7537
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2019年12月15日
Fランのヤリサー淫乱JD達とグッチャグチャ、ドロドロの精力強化合宿してきたので書きます。
相変わらずの駄文すみません。。

今年のクリスマスも、チェコでロ〇美少女や極上金髪娘達と壮絶濃厚な乱交を楽しみに行きますが、以前一緒に行った変態絶倫♂の乱交中も、僕もとても楽しみで、行く前に徹底的に精力鍛えてから行きたい、と思い立ち、前回一緒に行った♂と自分の4人は事前の合宿することにしました。
調教済み淫乱肉奴隷4人にサポートさせながら、ヤリサーJD8人と別荘で乱交合宿です。
このヤリサー娘達とは、デートクラブであったのですが、J〇の時から男子生徒たちとやりまくり、毎日のように援〇交際もしていたビッチFランJDです。
頭はあれでも顔と身体とセックスは極上でした。

肉奴隷とJD達を車に乗せて、パンティにローターを仕込ませてから別荘に移動し、乾杯し、大量の精力剤をテーブルに並べて、ルール説明。
参加するだけでおこづかい弾んでますが、1回抜かせるごとに+1万。
プレイは♀12人は2交代で、♂を常に休ませないこと、アルギニン、シトルリンは♂に特にたくさん飲ませるよう説明。
肉奴隷は♂への奉仕だけ(プレイ中の♂に精力剤を飲ませる、睾丸に強壮クリーム塗り込む、牡蠣と白子の回春料理を作る、パンティにバイブ仕込んで愛液まみれのドロドロパンティつくり、♂にしゃぶらせる)です。
もちろん全員に事前にピル用意させての生乱交。

JD達もナマ乱交は初めてでかなり興奮したようです。
「ナマすごい気持ちいい!!」「ナマやばーい」などとはしゃぎながらも次々本気アクメで、あっという間に部屋は潮まみれ。。で、セックス漬けで鍛えに鍛えぬいている絶倫♂どもの壮絶な腰づかいと、射精量・回数に驚愕、、JD娘も次第に淫乱な本能に火がつき、膣奥で射精され広がる熱い濃厚な欲望ミルクの感覚にうっとりしながらも、自分から媚薬と強壮剤を飲んだり、牡蠣をオマンコに入れて愛液を絡ませて食べさせてくれたり、奉仕もしてくれるようになってきました。
何よりも、体力あり、若いピチピチした身体はたまらず、♂を立て続けに射精させます。
今回、かなりきついのは、♂は6時間ごとに1時間半くらいだけ睡眠とるほかはほぼぶっ続けです。。
極上娘を貪る悦楽は男冥利につきますが、、性欲と1発1万のお小遣い目当てに次々襲い掛かる淫女達との壮絶な肉弾戦にさすがに悲鳴を上げてしまいます。。が、そこは調教済み肉奴隷達。。アナルをペニバンで犯しつつ前立腺を犯し、尿道を尿道バイブで刺激しつつ、愛液まみれのゲルパンティをしゃぶらせ、強壮剤をキスで飲ませながら、「だめですよぉ。ご主人様ぁ。しっかり射精しぼりまくって、いやらしい睾丸もっと鍛えるのでしょう?」「チェコのロ〇娘と乱交する前に壊れる寸前まで奉仕して鍛えて差し上げますわ」などと♂を煽り、絞り出します。
連日20発ほど射精してボロボロになってる♂が、肉奴隷の変態奉仕でペニスと睾丸回りの血管脈打たせ、睾丸で狂ったように精子量産し、尿道口からトロトロと濃厚ザーメンあふれさせ、、♂は雄たけび上げながら強壮ドリンク、サプリをがぶ飲みし、再びJDに襲い掛かる、、そんな性獣のいやらしさにJDは本気汁たれながし、アクメを繰り返します。。

4日目以降はJDも♂達に奉仕し、休む間を与えず絞りにきて、あまりに壮絶さに、♂はJD達を個別にサンドッチファックで両穴犯し、失神寸前にする作戦で対抗。。が、その淫乱JDのアクメの悲鳴が心地よく、、たまらず盛大に射精を繰り返してしまいました。。

最終日は全員にJ〇制服着せての着衣乱交。。ベタですがこれがたまらず、、JD達も♂も円光気分で背徳感もありたまらず、♂は1時間に1発以上のペースで野太い濃厚大量射精を膣内にぶちまけまくりながらの20時間以上のメレンゲセックス。
♂4人は最後の方は射精時に痙攣しながら絶叫してました。。が、また一段、射精量が増えました。。JD達も、オマンコからメレンゲを通り越してバターのようになった愛液たれながらしながら虚ろな目をしながらアクメの余韻に浸っていました。。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7536
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月14日
投稿No.7533の続きです。

純さんとは週1、さやかさんとは月1くらいで続いて、秋と冬が過ぎていった。
俺がK1からK2になる4月、新しくK1になる1つ下の優美ちゃんがバイトで働き始めた。
目がクリッとして大人っぽい顔つきで、未来みたいに小柄細身。今でいうなら岡田結実みたいな感じだった。
2つ上の未来、4つ上の純さん、ずっと上のさやかさんと、3人とも年上だったので、1つ下とはいえすごく幼く感じて、最初はヤル相手とは見てなかった。
学校が始まっても、週末のランチタイムの忙しい時だけは一緒にシフトに入ってた。
「剛さん…相談したいことがあるんですけど…」
ゴールデンウィークが過ぎて一緒に働いた日の仕事終わりに優美ちゃんが声をかけてきた。
「いいよ…俺でわかることなら…」
缶ジュースを買って、店からちょっと歩いて海沿いの公園の海が見えるベンチに並んで座った。
風もほとんど無いのに青空で、爽やかな日だった。
その日の優美ちゃんはTシャツにひざくらいの丈のスカートを履いてた。
「なに?何の相談?」
「……剛さんって…純さんと付き合ってるんですよね?…」
「まぁ…付き合ってるっていうか……」
「実は昨日純さんに相談したら、男の子じゃないとわかんないから剛さんに聞いてみたらって言われて…」
「うん…いいよ…俺にわかることなら」
何を聞かれるのかドキドキした。
「と~っても恥ずかしいんですけど…他に聞ける人いなくて…」
「いいよいいよ…」
「あのね…今、C1から付き合ってる同級生のカレがいるんです…それでね…」
ここでちょっと沈黙があった。
「恥ずかしいなぁ~…」
「いいじゃん、誰にも言わないから…」
「高校生になったらねって…言ってて、高校生になったから…ってなって…この間ね…」
優美は大きく息をついた。
「そういうことか…」
優美は耳まで真っ赤になってた。
「でも…カレがすっごく怖い顔してて…痛かったし…でも我慢してしたんです…」
「うん…最初はみんなそうかも…」
「でもね…嫌いじゃないんです…でもそれから会う度に毎回「しよう」って言うんです」
「そっか~…俺は初めての時も年上の経験者だったからなぁ~」
「初めての時もって…純さん以外ともしたことあるんですか?」
「あるよ…」
「すっごい…」
「どうしてもさ…男子は女子よりもっとムラムラしちゃってるって言うかさ…」
「私もしたくないわけじゃないんですよ…チューされたりギュッとされたりするのはうれしいし…でもアレはちょっと怖くなっちゃって…」
結局1回だけ入れられて、アッと言う間にコンドームに発射されて以来、拒絶してるらしかった。
「あわてないで、ゆっくり優しくすれば大丈夫じゃないかな…」
「私はどうすればいいのかなぁ…」
「ウチ来てゆっくり話す?」
黙ってうなづいてくれたし…周りに人も居たから、みんな外出して誰もいない俺の家に移動した。

俺の部屋に入ると、他に場所も無いのでベッドに並んで座った。
他愛もない会話が途切れた時に向き合って顔を近づけると優美ちゃんが目を閉じたので、そういうことなんだろうと理解して、そのまま唇を合わせて舌を潜り込ませた。
すると、優美ちゃん舌を繰り出して絡めて来た。キスはC学生のうちからしてたらしい。
そのままTシャツの上からやっと膨らんでるくらいのおっぱいに触れると、Tシャツ越しブラ越しでも乳首が硬く大きくなってるのがわかった。
Tシャツをたくし上げながら優美ちゃんの上半身をベッドの上に仰向けに倒して、当時はよく遭遇したフロントホックを外して硬くなった乳首にむしゃぶりついた。
「あぁ…」
経験が少なくても、あげる声は同じだった。
しばらく両手の指と唇で優美ちゃんの唇と左右の乳首を愛撫し続けていたが、意を決して右手をスカートの中に進めて行った。
「やだぁ…恥ずかしい…」
耳まで真っ赤になった優美ちゃんの股間に触れると、既にショーツの上からわかるくらい濡れて熱を帯びていた。
唇を離して両手をスカート中に突っ込んで、ショーツを引き下ろして脚を大きく開くと、綺麗な明るいピンク色の肉唇が濡れて光っているのが見えた。
指を入れてみようかと思ったけど、その前に両手で左右に開いて見た。
クリは隠れていて見えなかった。
そのまま顔を近づけて、濡れているところを舐めあげた。
「あぁ…ダメですよぉ…汚いよぉ…」
ピチャピチャ音を立てて舐めつづけてるとヌルヌルがどんどん湧き出てきた。
舌を上の方に移動させてクリの辺りをひと舐めしてから吸ってみた。
「あぁぁ…」
優美ちゃんが少し震え始めた。
「気持ちよくなるの知ってるの?」
顔を上げて聞いてみた。
「………」
真っ赤になった顔を横に向けたままうなづいた。
這い上がってキスしながら左手を乳首に、右手をオマンコに進めて少しずつ動かした。
指を一本だけ中に進めてみた。
狭い…熱い…そして未来にも純さんにもさやかさんにも無い凸凹した感触があった。
「はぁ…」
優美ちゃんが大きく息を吐いた。
「大丈夫?痛くない?」
今度は真正面に俺の目を見てうなづいた。
「気持ち良くなるの知ってるって、自分でするの?」
「……」
「じゃあ大丈夫…」
キスを続けて乳首も摘みながら、オマンコに入れた指を中指に変えて、手の平でクリの辺りを圧迫した。
コレは純さんが好きだったので覚えた。
優美ちゃんの息が荒くなってきた。
「イクの?いいよ…イってごらん…」
「イクって?わかんない…わかんない…あぁ」
いっちゃえ…
ちょっと強引かとも思ったけどそのまま続けた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
一瞬身体を反らせたあと、ガクンとなった優美ちゃんがしがみついてきたので、両腕を背中に回して横向きに変えて抱き締めた。
合わせてた唇を離して、俺の胸の辺りでハァハァしてた。
「大丈夫?」
声をかけると見上げて来て黙ってうなづいた。
「すごい…」
「何が?」
「こんなの初めて…」
「してみる?」
「………」
数秒間経ってからうなづいた。
さすがにナマはまずいかなと思って、以前未来にもらったコンドームを着けて、見せたらビビると思って見せたり触らせたりはしなかった。

仰向けになってる優美ちゃんの両脚をM字に立たせてその間に入り、上半身を重ねるようにしていった。
優美ちゃんからは見えない位置で、コンドーム付けてガチガチに立ってるチンポの先をグチャグチャに濡れてるオマンコの入口に当てた。
「あっ……」
「大丈夫……フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
半分くらいまで入った。
見た目は狭かったけど柔らかく広がる感じだ。
「大丈夫?もう1回フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
無理かと思ったけど2回で全部収まった。
隙間無く握られてる感じだった。
「大丈夫?痛くない?」
「大丈夫……でもなんか不思議……」
「何が?」
「カレのより大っきくて、こんなにいっぱいいっぱいなのに痛くない…」
「いっぱい濡れてたからね…」
「やだぁ…恥ずかしい…」
そういいながら目線は外さず見つめてきた。
こんなに可愛い子とヤッちゃってる…
しばらく抱き合ってキスしてたら、たまんなくなってきた。
「ねぇ…俺動いても大丈夫かな?…」
「わかんないよぉ…ゆっくりしてみて…」
ほんの2-3センチくらい腰を引いて戻した。
「うん…大丈夫…でもすっごいいっぱい」
もう少し長めに引いて、ズンッと押した。
「あぁぁ…」
「痛い?」
「ううん…痛くないよ…気持ちいいかも…」
ゆっくり大きく動き続けていると優美ちゃんの身体の赤みが増してきて、オマンコの中がだんだんきつい感じになってきて、下からしがみついてきた。
「あぁ…すごいよ…ダメかも……あぁぁ…」
優美ちゃんの中がキューっと締まって腰のあたりが震えたので、俺は腰の動きを止めて抱き締め合ったまま横向きになった。
「痛くない?」
「……」
胸の辺りでうなづいた優美ちゃんの髪を撫でてる俺は、まだ発射していなかった。
「なんか……すごい…わかんなくなっちゃった…」
「……何が?……」
「よくわかんないけど気持ち良かった…(笑)」
「よかった…」
「剛さんは?…大丈夫?」
「大丈夫って…?」
「気持ち良くなった?」
「うん…」
「でも…まだでしょ?大っきいまんまだよ」
「動いて大丈夫?」
「たぶん…」
抱き合ったままもう一度俺が上になって、目を合わせながらゆっくり腰を引くと
「はぁ…」
大きく口を開いて息を吐いた優美ちゃんの目がキラキラしてた。
身体を持ち上げて両手で左右の乳首をつまみながらゆっくり腰を前後させると表情がどんどん変わっていった。
もう、俺も無理だった。
「いい?優美ちゃん…動くよ…」
「うん…」
それまでも動いてはいたが、一気に動いた。
俺もイキそうになってきたら優美ちゃんの中も狭くなってきた。
「いい?…イクよ…」
「いいよ…ギュッてして…」
優美ちゃんの唇にむしゃぶりつきながら両手を背中に回して抱き締めて腰を振り続けた。
「うぅぅ…」
俺の唇で塞がれた優美ちゃんがうめいてオマンコの中が締まってきたら俺もイキそうだった。
未来や純さんと一緒にイク時みたいに激しく腰を振ると、俺の下半身から脳まで衝撃が走った。
「おぉぉぉっ…」
二人一緒に声をあげながらイってた。

ドクドクドクドクドクドク…

いつまでも出続けてるようだった。
俺は優美ちゃんの上に乗っかったまま抱き締めた。
二人とも荒い息をしてたけど、また唇を合わせながら見つめ合ってた。
言葉では表せない、未来とも純さんともさやかさんとは違う何かがあった。
その日はそれで終わった。

その後、週に1-2回ヤルようになって1ヶ月くらい経つと、優美ちゃんは自分から求めて来るようにもなって、上になっても下になっても、後ろから入れられてても、自分で腰を振るようになった。
年末くらいになると、おっぱいが大きくなって、ウエストがキュッと細くなって女性らしい体型になってきて、女らしい匂いもしてくるようになった。
当時は何とも思ってなかったけど、初めて未来とした時のように、普通にK校の制服着たまんまでもヤッてた。
スカートまくり上げてショーツずらしただけで突っ込んで、ブラウスの上からおっぱい握って正常位で激しくヤッちゃって一緒にイッちゃうのが普通になってた。
トイレの便座に座った俺の上で、自分でおっぱい握った優美ちゃんが腰振ってイッちゃってたり、明るいうちからトイレの個室や物陰でフェラというかイラマみたいにして発射して飲ませたり、AV並みにエロいことしてた。

ただ、純さんやさやかさんと違ってK校生同士なので、ナマで中出しはしなかった。
初めてヤッた直後に優美ちゃんはカレとはお別れして、次の春に新しいカレができるまでセフレのような関係が続いた。

(つづく)

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投稿No.7535
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年12月13日
投稿No.7431の続きです。

リエの策略によってユカは部長と破局しました。
リエが前回のユカの痴態が収められた画像を匿名で部長に送ったことが原因なのです。
しかし、部長はそのことを言わずに別れたみたいです。
ユカはなぜ破局したのかわからずリエに相談したそうです。
ユカを慰めようってことになって、リエの家でオールナイトの飲み会が開かれました。
ユカには「今回は女の子だけで」と言ってありますが、もちろん、キモとジェフとフィリップには後で来るように連絡をしておきます。

お酒を飲みながらユカの愚痴を聞きます。
あたしとリエは「他にも男はいるから」と慰めます。
リエはしきりにキモを「男らしい」といって勧めています。(ナオミの時もそうでしたが、リエは気に入らない女の子とキモをくっつけようとします)
さすがにキモは彼氏としてはイヤなのか、ユカはやんわりと否定します。
「でもアレは最高でしょ?」と耳元で言われると、お酒で理性が飛びかけているユカは顔を真っ赤にします。(キモのアレを思い出したのでしょう。)
リエは、「こんなのあるわよ」と言って巨大なバイブレータを見せます。(キモのモノ位ありました。)それ以外にも細身のバイブやらロータやらを出してきます。
リエはユカのスカートの裾からショーツにロータを押し当て刺激を与えます。
ショーツに染みが出てくるとあたしに「代わって。」と言います。
あたしはロータを受け取り、ショーツの脇から直接アソコを刺激したり、中に埋め込んだりしてユカを快楽に落とし込みます。
戻ってきたリエはユカのショーツの股のところをハサミで切ります。
その頃になると、ユカは嬌声と共に愛液を流し始めています。
あたしは、ロータをユカのクリに押し付けたまま、巨大なバイブを入口にあてがいます。
充分濡れそぼっていたアソコにゆっくりとバイブが埋まっていきます。
その時あたしの腰に冷たいものが押し当てられると「ジョキッ」という音が聞こえました。
四つん這いで夢中になっていたあたしのスケートはたくし上げられていてリエにショーツを切り取られた音です。
えっと思う間なく、クリをロータで刺激されました。
ユカの痴態をみてあたしのアソコも濡れ始めていたようです。
ロータからバイブに変わり、それは難なくあたしのアソコに吸い込まれてしまいました。

その時、リエのスマホに着信がありました。男性陣が来たようです。
リエはあたしのアソコにバイブを挿入したまま、玄関に向かい、キモ、ジェフ、フィリップを連れて戻ってきました。
ユカのアソコに埋まった巨大バイブはあたしの手からキモに引き継がれ、あたしのアソコのバイブはフィリップが操作します。
フィリップの責めはリカに比べ乱暴ですが、その分力強くあたしを快楽に導きます。
隣では、キモも力強くも巧みな攻めで、ユカが喘ぎ声をあげています。
リエはジェフによって全裸に剥かれ、黒い指でアソコをくちゅくちゅと弄られています。
いつの間にか、ユカの喘ぎ声が止まっています。
見るとキモの巨根がユカの口を塞いでいました。
キモは自分のアレをしゃぶられつつ、アソコは巨大バイブ、後ろの穴を細身のバイブで刺激していました。
あたしも目の前に差し出された黒いイチモツ咥えさせられます。
アソコにはバイブが突き立てられたままです。
リエはアソコと後ろの深くにロータを埋め込まれたみたいで、前後からコードが出ています。
当然口にはジェフのアレが差し込まれています。
あたしの口からよだれまみれの黒光りする肉棒が抜かれ、バックの体勢を取らされ、バイブの代わりにゆっくりと埋まっていきました。
あたしの口から歓喜の声が漏れます。
隣からはユカの「ひゃ~~ん」という切なげな声が聞こえてきます。
後ろに細身のバイブが埋まった、ままアソコにキモのモノが埋まっていくところでした。
反対側ではリエが仰向けに寝転んだジェフにまたがり、黒いイチモツを自ら濡れそぼったアソコで受け入れるところです。
リエは少し上を向きながらゆっくりと腰を下ろしていきました。
「あぁぁぁぁん」と言いながら完全に腰を下ろしきりジェフのモノは完全にリエのなかに埋まりきりました。
あたしはバック、ユカは正常位、リエは騎乗位で責め立てられ、それぞれ歓喜の声をあげます。
ユカが「ひゃぁぁぁ!」と大声をあげました。
そちらを見るとキモがアソコがつながったままユカを抱え上げていました。
キモの得意の体位、駅弁です。
キモは腰がつながったままユカを揺さぶるたびにユカは「きゃあぁぁっん」「あんっあんっ」と喘ぎます。
それを見たジェフも起き上がり、同じ体勢を取ります。
リエも「ひぃぃぃ~」「ふぁぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
それを見たフィリップはバックで繋がったままあたしを抱え上げます。
後ろから両ももを大股開きの形で持ち上げます。
ちょうど幼児におしっこをさせるような体勢です。
そのまま腰を左右前後に振ります。
あたしも、アソコへの刺激に「はぅん!はぅん!」と反応しながら一生懸命バランスを取ります。
バックからなのでフィリップに抱き着くことができずに倒れそうです。
フィリップは構わず腰を振ります。
あたし「ひゃんっ!ひゃんっ!」と言いながら、ついに前に倒れてしまいました。
手を突いたので顔面からの衝突は避けられましたが、小学校の体育の時間にやっていた「手押し車」のような体勢になってしまいました。
フィリップは面白がって腰を押しながら前に進みます。
「あんっ」と言いながらあたしは手を動かし前に進みます。
気がついたら、ユカもリエも同じ体勢を取らされていました。
3人が「きゃん!きゃふん!」「ひゃぁぁっん!」「はぁぁん!」と嬌声をあげながら部屋の中をぐるぐる回ります。
ついにあたしは疲れ切り倒れてしまいました。
フィリップはそんなあたしの両足を高く上げ逆立ちさせます。
といってもあたしの手にはほとんど力が入っていないので宙吊り状態です。
腰はつながったままなので、フィリップは激しく腰を突きます。あたしは何が何だかわからない状態になり激しい喘ぎ声を出していたと思います。

すぐにあたしの胎内で熱いものが爆発しました。
奥の奥に熱いものが叩きつけられる感じです。
永遠に続いたように思える射精が終わるとフィリップはあたしを下ろし、身体を折り曲げるような体勢を取らせます。
ちょうどあたしの顔の上にアソコが来る形を取らせると(ま〇ぐり返しのような体勢です)アソコからあふれ出てきた精液があたしの顔に垂れてきました。
息も絶え絶えに隣を見るとユカもリエも顔を床につけてバックで激しく突かれています。(宙吊りになったのはあたしだけみたいです)二人がほぼ同時に大声を上げ、胎内に大量の白濁液を流し込まれたようです。
キモとジェフはフィリップと顔を見合わせます。
キモがユカのアソコにアレで栓をしたまま仰向けになったあたしの顔の上までユカを引きずってきてアレを抜きます。
ユカのアソコからはキモの精液がこぼれ出し、あたしの顔に垂れます。
キモはあたしに「ユカちゃんのアソコ、綺麗にしてあげて!」と言います。
思考能力のなくなったあたしはユカのアソコを舐め、舌を差し入れ、中から白濁液を掻き出します。
続けてリエのアソコもきれいにしてあげました。
あたしのアソコはユカとリエ二人の舌できれいにされました。

二回戦の前にじゃんけんをします。
一番があたし、二番がリエ、三番がユカでした。
あたしのアソコと後ろにはロータが埋め込まれ、リエのアソコには極太のバイブ、後ろには細身のバイブが差し込まれ、さらに、麻縄で胸を縛り上げられ、大きな結び目がアソコと後ろの穴にあてがわれます。
さらに両手は後ろ手に縛られ、身動きもできず、アソコと後ろの穴のロータは弱いながら徐々にあたしを快楽に押し上げます。
リエも同じようにアソコと後ろの刺激に身をよじっています。
キモは「先にイったほうが次ね。」と言ってユカの左胸にしゃぶりつきます。
右胸はフィリップ、下半身はジェフが刺激します。
ユカは「きゃふぅぅ~ん」と切なげな声をあげます。
ジェフは黒い指で後ろを刺激しながらアソコに舌を這わせます。
ユカは「ひゃんっ!ひゃんっ!」と反応します。
ジェフはアレを起立させたまま座り込み、ユカを後ろから抱え上げ、後ろの穴に先頭をあてがいます。
そのままストンとユカを落とすと「きゃぁぁぁぁん」と言いながら黒棒が埋まり込みます。
大きく開いた口にはフィリップのモノがうめこまれます。
その時突然あたしのアソコのロータの刺激が強まりました。
リエが身をよじって近づき、コントローラを操作したのです。
このままでは先にイかされユカのような目にあわされるのであたしも身をよじってリエの胸をしゃぶります。
リエは「きゃんっ」と反応します。
そのまま、舌を這わせながら下半身に移動します。
アソコに埋まった巨大バイブのスライダー式のコントローラを舌で操作し、強にしてやります。
リエは「ふぇぇぇぇん!」と反応します。
前のコントローラはそのままにしてリエのお尻のほうに潜り込み後ろに刺さったバイブの刺激も強にします。
ユカのほうを見ると、後ろでジェフとつながったまま、ジェフの上の仰向けに寝そべりアソコでフィリップの長い黒棒でピストン刺激を受けています。
当然上の口はキモのモノでふさがれて「ふごー。ふごー」と声にならない歓喜を上げています。
あたしの後ろの刺激も強になりました。
リエの仕返しでしょう。
あたしはリエの極太バイブの刺激を強めたり弱めたりして対抗します。
リエは「やめてっ!、イっちゃうっ!」とイく寸前です。
その時、ユカが「ふごっっぉぉ~」と声にならない声をあげ、口からはヨダレと共に飲みきれなかった精液がこぼれます。
その後、口が自由になったユカは、ジェフとフィリップに責めに耐え切れず、「ひゃぁぁん!きゃひゃんっ!」と嬌声を上げます。
リエは極太バイブの刺激に耐え切れず、声も出せずに大きく体をのけぞらせてぐったりしました。
キモは「ご苦労様。美帆子ちゃんの勝ちだね。美帆子ちゃんはオレがイかせてあげるね!」と言って股に通された麻縄を切って、前のロータをそのままに一気に挿入してきました。
あたしはそれだけで軽くイってしまい、その後はキモのなすがままです。
バックから突かれたり、フィリップがやったように後ろから抱え上げられたりします。

何度目かの絶頂と共に躰の奥で熱いものが爆発しました。
キモが抜くと、あふれ出た白濁液が内ももを伝わってこぼれ落ちました。
隣を見ると、ジェフとフィリップは立ったままリエの前後を責めていてリエは「あんっっ。いひっ。イイの!」と更なる刺激をもとめていました。
ユカはぐったりとして、前と後ろの穴から白濁液が零れ落ちています。
そんなユカに容赦なく、あたしの愛液で汚れたモノをアソコに突き立てました。
「ひゃぁぁぁぁぁ~んっ」ユカの喘ぎ声が上がります。
前後から責められるリエは「あんっ!あんっ!」「イイッ、イイの!」
バックから突かれるユカは「ひゃんっ!ひゃんっ!」「もっと!」
と更なる刺激を求めます。
あたしは胎内の残ったロータの刺激をむさぼりながら目の前の極太ロータを見つめます。
数十秒の躊躇の後あたしはそれをアソコにあてがい、ゆっくりと挿入していきました。
強の刺激のまま出し入れして欲望を満たします。
数秒間のずれで、リエ、ユカ、あたしの順に絶頂をむかえました。

その後も狂宴は続きました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7534
投稿者 直晴 (36歳 男)
掲載日 2019年12月11日
知り合いの人妻さん
旦那と子作り中だけど、
あぁ駄目だった。。。
あぁ~、、また駄目だった。。。
中々実らず。
旦那もセックスが子作りのための義務になってきて、段々と不穏な雰囲気になってきたと聞いて
「じゃあ1回しよっか笑」と誘いました。
というのも以前肉体関係があって、それは旦那との子作りに励むというので消滅したのですが、励んだ結果出来ないなら別の種でも・・・笑

僕も臨戦態勢だけど向こうも臨戦態勢(排卵期)で、指でいじると欲しがるように絡む。
我慢汁トロトロの先っぽで擦って、オマンコ汁とクチュクチュさせて、ゆっくり結合。
旦那とは淡泊な、いわゆる“種付け”みたいなセックスだったので、お互い気持ちよくなろうよ、みたいなセックス心がけて、正常位、側位、騎乗位、バックと体位を変える。
お互いに一緒に高まって絶頂を目指して、最後は一番膣の反応が良いバックで向こうがイクのと同時に僕も射精。。。
搾り取るかのようにギュンギュン動いて、尿道に残った精子も見事に吸い取ってくれました。
2~3日ぶりだったので、だいぶ濃いのが出て、向こうも危険日だったので
「もしかしたらこの一発でデキちゃうかもね」
なんて顔見合わせてニヤニヤ。
堅いままだったのでしばらく挿しっぱなしで密着。

翌週もホテルで絡み合うようにセックス。
無責任中出しが一番気持ちいい。

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投稿No.7533
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月10日
投稿No.7531の続きです。
少し盛ってるかもしれませんが、衝撃的な経験だったので記録に残したいと思い、記憶を頼りに書き続けてみます。

初めて純さんの家に行ってからご両親が帰って来るまでの1週間、泊まりはしないけど毎日通った。
ご両親が帰って来る前日の金曜日の夜、純さんの家に着くと、お店にお客様として何回か来てて純さんと仲良くなった銀行に勤めてるさやかさんがいた。
若く見えたけど後で聞いたら30代半ばということだった。
あぁ…さやかさんいるから今日は純さんとはヤレないか…
ちょっとガッカリした。
さやかさんは純さんとは対照的で、小柄で色白、デブやぽっちゃりではないけど肉感的っていうのがぴったりで、礒山さやかみたいな感じ。
純さんはいつものようにTシャツにショートパンツで、俺は白いワンピースに包まれたさやかさんの白い肌に目が行った。
さやかさんはサーフィンを始めたいと思ってて、3人でその話で盛り上がってた。
「汗かいてるでしょ、シャワーしてくれば」
あれ?ヤル気なのかな?

純さんに言われて、ちょっと期待しながらシャワーを浴びに行った。
ゆっくり時間をかけてシャワーして、チンポも良く洗ったので、カチカチに立ったままだった。

身体を拭いてリビングに入ろうとしたらエッチっぽい声が聞こえて来た。
ドアを細く開けて覗くと、さやかさんがソファに座ってワンピースを着たまま目を瞑ってて、さやかさんの両胸を握りながら股間に顔を埋めてる純さんの後ろ姿が見えた。
しばらく隠れて見ることにした。
「さやかさん…乳首硬くなってる…」
「あぁ…いや…純ちゃん…いい…」
ピチャピチャ音がして、さやかさんが腰を浮かせてた。
純さんの右手だけ胸から離れて股間に移った。
「凄いよ…ダメぇ…イッちゃうって…」
「ダメだよぉまだイっちゃ…剛のでっかいチンポ入れたいんでしょ…」
「そんなに大っきいの?…」
「凄いよ…入るかなぁ…こっちも?…」
え?「こっち」って?
「あぁ…ダメぇ…恥ずかしいよ…」
「恥ずかしいとか言って…この間私のでイッちゃってたじゃん…」
「だって…あれはペニバンだし…あぁ…凄い」
「剛の大っきいし…熱いよ…」
そう言うとチュウチュウ激しく吸う音がした。
「あぁ…ダメぇ…イッくぅぅ…」
さやかさんの腰が浮き上がってからガクンと落ちて震えた。
純さんが上に上がって行って目をつぶったさやかさんと唇を合わせながら抱き合ってた。
俺はそぉっと純さんの後ろから近づいて、2人まとめて抱き締めた。
「あぁ…」
純さんの肩越しに唇を離して目を開けたさやかさんと目が合ったので、そのまま唇を合わせた。
俺の硬くなったのを純さんの背中にゴリゴリ擦り付けた。
「あぁ…凄くなってるぅ…ね、さやかさんに入れてあげて…」
純さんはさやかさんから離れてショートパンツを脱いで、さやかさんの横に座って両脚をM字に開いた。
「さやかさん…してぇ…」
イッたばかりのさやかさんはゆっくり起き上がってソファから降りて、四つん這いになるように純さんのオマンコに顔を寄せた。
「あぁ…さやかさん……剛クン…さやかさんに入れてあげて…」
純さんのオマンコを音を立てて舐めながら、白いワンピースを着たまま、さやかさんがお尻を突き出してきた。
もう我慢できなかった。
指で確認することも省略して、いきなり突っ込んだ。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんが大人しそうな顔からは想像できない低い声をあげた。
「どぉ…凄いでしょ…」
さやかさんに舐められながら自分で左右のおっぱいを握りしめてた純さんがつぶやいた。
「……ホント…いっぱい…」
さやかさんは直ぐに喘ぎはじめた。
未来とも純さんともこの体勢ではヤッてた。
決して広いとか緩い訳じゃないけど、さやかさんが一番スムーズに入った。
「ダメだぁ…イッちゃう…」
「いいよ…」
俺は初めて声をかけて、細かく速く動いた。
「あぁぁぁぁぁッ…」
さやかさんの中が急に締まって身体が震えた。
イッたようだったので、入れたまま動きを止めて背中に抱きついた。
「イッちゃったの?」
さやかさんは無言で何回もうなづいた。

「さやかさん…試してみる?」
純さんが声をかけると、さやかさんが俺と純さんから離れた。
自分のバッグから、透明な液体が入った何のラベルも無い蜂蜜が入ってるような容器とコンドームを持ってきた。
「ゴム入る?」
「純ちゃんが言うから大きいの…買うの恥ずかしかった…立って…」
さやかさんは俺の前にしゃがんで、初めて俺のチンポと対面した。
「やっぱり凄い…」
一言だけ言ってしゃぶりついたから、俺は頭を押さえて奥まで突っ込んだ。
「……」
うめきながら吐き出すと握ってシゴいて無言でコンドームを付けてくれた。
なるほど…さやかさんの意図を理解した。
コンドームの上からさっきの液体をまぶして握った右手を前後させた。
液体はもちろんローションだったけど初めてだった。
「して…」
さやかさんは手を離して再び四つん這いになって、振り返りながら潤んだ目で言った。
純さんがさやかさんのお尻に顔を近づけてきた。
「わかる?こっちよ…」
ボトルを持ってさやかさんのアナルにたっぷりローションを塗って、指を2本差し込んだ。
「あぁ…」
さやかさんが声をあげた。
「初めて?」
純さんが俺の目を見て聞いてきた。
「もちろんです…」
「大丈夫…だけどゆっくりね…」
濡れて光ってるオマンコの上で、純さんが指を抜いてパックリ空いた空洞に俺の先を当てて腰を進めた。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんがさっきより低い声をあげた。
入口は狭かったけど、奥の方はそうでもなかった。
純さんがさやかさんの下に逆向きに潜り込んだ。
69みたいになって、さやかさんが上から純さんのオマンコに吸いついて、純さんは下からさやかさんのクリとオマンコをイジり始めた。
俺はワンピースの上からさやかさんのフワフワに柔らかいおっぱいを握りしめながら腰を振り始めてた。
物凄い状況で興奮しちゃってた。
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…メチャクチャにしてぇ…」
さやかさんが言うので思いっきり腰を振った。
「あぁ…あたしもイッちゃう…」
一番下の純さんも叫ぶような声をあげた。
「あぁ…」
たぶん最初に俺がイッた。
腰の動きを止めようとしたらさやかさんが震えて、イッたようだった。
四つん這いになっていられずに純さんの上に重なったので、俺のはさやかさんのアナルから抜けた。
俺の出したのがコンドームの先にたっぷり入ってた。

さやかさんが脱力して純さんの上からズレたので、俺はコンドームを外して硬いままのチンポを純さんの口に押し込んでオマンコに吸い付いた。
「私にも入れて…」
ザーメンにまみれたチンポを一番深くまで呑み込んでた純さんが口を外して言った。
俺は起き上がって向きを変えて、純さんの両脚を抱えて正面からブチ込んだ。
繋がってるところのすぐ横で、放心状態のさやかさんが目を見開いてた。
それを意識して見せつけるように、ゆっくり出し入れして、おっぱいにしゃぶりつきながら純さんがイキそうになると止めてひと休みして、しばらく経ってからまた動く。
それをずいぶん繰り返してて、純さんは何回もイッてた。
「凄いね剛クン…イクの我慢できるんだ…」
いつの間にか起き上がってワンピース脱いで全裸になって見てたさやかさんが声をかけてきた。
繋がったまま上半身を起こしたらさやかさんが俺の乳首に吸い付いてきたので声が出た。
「感じるの?」
「もちろん…」
すると下から純さんが言った。
「凄い…さやかさんが舐めたら硬くなった…」
俺がさやかさんの超柔らかいおっぱいを握って乳首をつねるようにすると、さやかさんは純さんの顔の上にまたがって腰を動かした。
「あぁぁぁぁぁ…イッくう…」
俺が純さんの中に発射するとすぐ後に、さやかさんのオマンコの下で純さんが声を上げてイキ、その声でオマンコにしゃぶりつかれたさやかさんもイッた。

もの凄い体験だった。
夏休みが終わっても俺がK3で純さんが大学4年までほぼ毎週ヤリ続けた。
さやかさんとは、1年後にさやかさんが結婚して海外に行くまで月イチくらい会ってしてた。

(つづく)

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