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投稿No.7562
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月09日
[前話(投稿No.7554)のあらまし]
由美22歳。マミーの彼氏の『吉岡サン(53歳)』と夜這い中出しSEX致しました。
そこへ何とマミーが帰ってきたのデス。以上。
(↑ザツw)

『ただいま~』
うん。絶対にマミーの声。え?ええ?帰ってくるの早くね??
今、中出し後の幸せな余韻を共有し、抱き合ってるワタシ達には『焦り』と『まだ離れたくない』という2つの思いがございました。
吉岡サンは思いついたように
「わかった!いいからこのまま声を出すな!」
とワタシに言い、寝具を被ってまたワタシを抱きしめたのデス。
部屋の照明も落としました。ワタシを静かに抱きしめながら、少しだけ腰を動かしている吉岡サン。
ダメェ…またしたくなっちゃう…
彼のペニーはずっと入ったまま。マミーがいつ、この寝室を開けるかわからないこの状況で、吉岡サンは本格的に腰を動かし始めたのデス。
「あんっ…ああ…あっ」
この空気感故か興奮が強く、お互いに感覚が研ぎ澄まされてるみたい。
「吉岡サン…もう一回?」
「ドア開きそうになったらやめる」
「バレたら…大丈夫?」
「大丈夫だ。とりあえず脚伸ばせ」
なんとも頼り甲斐のある吉岡サンの言葉に、もう身をまかせるコトに致しました。
先程出されたザーメンが下腹の中でグチュグチュしながら、デカペニーにまとわりついてヌルヌルでしたの。
この感触が凄くて、ピッタリと密着するように抱き愛ながら、吉岡サンの腰使いに身を委ねておりました。
「うっ…ううっ!」
吉岡サンの腰が痙攣し始めておりました。
「あん、まだいかないで!動かなくていいから、このまま抱きしめて」
彼はすぐに腰を止め、ワタシを抱きしめキスをしてくださるのです。熱く舌を絡め愛、寝具にくるまって抱き合っておりました。
もうたまんない。愛の生キャラメル(意味不明)
「ねえ、マミーよりいい?」
この状況で禁断の質問。
「美沙には美沙のよさがある!」
おー。
無難だねw
(↑何様よw)
そして遂に、マミーが寝室の扉に手を掛けたのデス。
「いいから、このまま静かにしてろ」
「『わかった』」
『ガチャ』
「ヒロ?寝てるの?」
ほろ酔いマミーの声。
そのままベッドに近づいてくる気配が。
寝具捲られたらゲームオーバー!!
「ヒロ?疲れたの?珍しい格好だね」
吉岡サンは、ワタシを抱きしめ見えないようにしているのデス。
「てかさ、由美知らない?今日は家にいるコトになってんだけどさぁ」
『寝てる』人に一方的に話しかける人(笑)
「まあいいや。シャワーしてくるんくるんのピヨンピヨン。かもめ~が飛んだぁ~♪(以下省略)」
歌いながら飛び跳ねるように浴室へw
「ちょっと…スゴイね。バレなかったね」
「ああ、でも緊張したな」
「でもペニービンビンだし」
「続き、やるか?」
「吉岡サンの精子ちょうだい。それで終わろ」
すると彼は、ワタシの両脚を肩に乗せてズッポリとペニーを奥深く入れてきたのです。
ポルチオがツンツングイグイ押されちゃう、ああん、ヤバ気持ちいい体位…。
「ウッ…うう…ッ!」
ずっと堪えていたのでしょう。あっという間に吉岡サンは寸前に陥りました。
深く、ポルチオを直接押し込む強烈な動き。
もうカラダの内側から快楽の嵐が巻き起こり、アソコと脳が繋がっちゃいそうな気持ち良さでした。
「ああンッ!きゃあああッ!!!!」
ワタシの腰が激しく痙攣し、その痙攣はお尻まで伝わっておりました。
「ウッ!おッ…!!」
ズシッと腰を押し付け、奥にハメられたペニーはビクンッとした律動を幾度か繰り返し、ワタシの一番奥にまたも『ビューッ』とハッキリわかる強く熱い飛沫を放ちました。
そしてジワァと下腹に熱い感触が広がるのです。
「アッ…アッ…」
吉岡サンはカラダを反らせ、悦びの声を上げてながらペニーをビクビクさせ、ワタシの奥に押し込んでおりました。

さて。
ワタシ達2人が想定外だったコト。
『ベッドがめっちゃイカ臭い(爆)』
この時ホントに思ったの。マジでイカの匂いするんだねってw

「お風呂上がりにサロンパス~♪」
マミーがお風呂から上がっちゃった!
「ワタシ今のうちに部屋から出る!」
「大急ぎで脱出して部屋行けよ」
「お任せ!もうねプリンセス天功なみの…」
「いいから早く行けッ!」

『ガチャ』

丸裸の3名、ご対面~(*´∀`)♪
(↑『(*´∀`)♪』じゃないよ、まったくw)
「…へ?」
当然マミーはその場で硬直。
気まずい2人は無言w
この時の沈黙は30秒ほどかと思いますが、ワタシ達には3年分ほどに感じました。
(↑そんなわけw)
そして遂にマミーが口を開いたのデス。

「…お風呂待ってたの?」
「そそそそうだよッ!サロンパスの歌聞こえたから『あ。そろそろいいかなァ』って思ったら吉岡サンまで脱ぎ始めてさ」
「へ?てかさ。なんかイカ臭くない?」
「よよよ吉岡サンがイカメシ仕込んで帰ってきたから、そのニホヒ残ってるん」
「アンタそんなスキルあったの??」
「ほりゃ、ありゃわそのイカの胴にもち米詰めぃてだにゃあ」
「何焦ってんのよ!もうさサロンパスだのイカメシだの言ってベッドがイカ臭いのよ!なにさアンタはベッドでイカメシ作ってたのかよッ!」
「ベッドで作ってたのはイカメシぢゃ」
「うるさいわッ!もういい加減にしろよこの…このインド象ッ!!」
「イ…インド象て」
「由美も由美だ!この膣内イカ女!」
「なななによソレ!まるでワタシが四六時中イカ臭いオンナみたいじゃないのよッ!」

さて。
このような茶番が暫し続き、事態は火にガソリンを注ぐ展開へ進みました。
なんかダラーってしてきたから、ヤバイッ!とは思ったのだけれども…ワタシのマンマンから、吉岡サンのザーメンが垂れてきたのデス。
「ちょ!ちょちょちょ?? アンタ娘にまで中出ししたの??」
「いや、こ」
「違うの違うの!ワタシがおねだりしたの!」
「え…!ちょっと!! あんなに夜遊びして帰ってきてんのに、マミーの彼氏にまで手を出すのかいアンタわッ!!」
「ごめんね。成り行きでさアハハ」
「『アハハ』ぢゃねーよッ!アタマきた!もーアタマきたあ!! 由美!! そこのイカ臭いベッドに横になれッ!!」
「はっ…??」
「『はっ??』ぢゃねーよゴルァ!!」
マミーにどつかれ、あれあれあれ~とベッドに倒れたワタシに、なんとマミーは手マンをしてきたのデス。
「こんなにヌチョヌチョになりやがって!! 何回したのよお前らわッ!!」
「え~っと2か」
「冷静に答えんなインド象ッ!!」
まだまだコントのような茶番は続いておりましたが、ワタシはマミーの手マンが気持ち良すぎて(さすがオンナ同士)ゾーンに入ってしまったのデス。
イキッぱなしゾーンへ。
「ムリムリッ!! もうムリ!! やめて~!!」
「うるせーよ!! 潮吹け潮!!」
「美沙!そのへんでや」
「黙れインド象!! お前もコッチこいやぁ!!」
ワタシへの手マンを休めず、もう片方の手でエゲツない速度の手コキを始めたのデス。
暫し並行して行なっておりましたが、遂にワタシは解放され、吉岡サンのペニーが集中攻撃されておりました。
ワタシはウツラウツラした中でマミーのフェラを目撃致しましたが、『あ。ここまでしてもいいんだぁ』などと悠長に学習しておりました。
凄まじいフェラでしたの。
そして伸びてるワタシの横で、2人のニャンニャンが始まりました。もうコトの途中からマミーの機嫌は治り、吉岡サンがワタシにしてくれたように2人は抱き愛、熱烈に舌を絡め合っておりました。
「あ…ううっ!」
「ああんッ!!」
この時のマミーを見て、中出しされる時にオトコの腰を両脚でホールドするコトを覚えました。
「ううっ…うっ…」
マミーを抱きしめながら、全身を震わすように射精なさる吉岡サン。お尻が痙攣のように、幾度もピク…ピク…となる2人。そんな2人の快感をイメージしてワタシもまた、したくなっちゃったのデス。
「あん…ワタシもまたしたい…」
「んんっ…しょーがない子ねぇ。ヒロ、このままもう一回私の中でイッて。それから由美ね」
「もた…もたん…」
「なにさ。グズグズしてないでイカの中にもっと白子出しなさいよ」
マミーもイカなん?ワタシ達『イカ親子』じゃんw
それともイカ姉妹?サオ姉妹?
キリがないもので、この辺で打ち切りますが、夜深くまで奇妙な3Pは続いたのでした。
ちゃんちゃん。

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投稿No.7561
投稿者 Taco (31歳 男)
掲載日 2020年1月08日
今から2年前の実体験記です。
つらつらと小説のように書いてしまいましたが、よければ最後まで楽しんでください。

俺はその年の夏から、会社の辞令を受けシンガポールへ赴任することになった。
常夏の国・シンガポールは治安が良く英語が通じ、多少値は張るものの日本の食料品や雑貨など何でも手に入るため、いきなり飛ばされてもとても暮らしやすい国だ。
しかし国土は狭く観光以外では大したエンターテインメントもないので、独身駐在のいい大人がすることといえば誰かと飲みに行くか近隣諸国へ旅行に行くくらいしかない。
そのため赴任して2か月ほど経った頃には、現地での仕事や暮らしに慣れたというよりは、早くも蒸し暑いだけの単調な毎日に飽き始めていた。

そんなある日の週末のことだった。
夕刻、仲のいい同僚と飲みに行くべくマーライオンがあるマリーナベイを適当にぶらついていると、目の前をキレイ目な女の子3人組が通りがかった。
その頃には顔や体型、ファッションだけで日本人か否かを判定する目は持っていたので、その子たちが日本人であることは瞬時にわかった。
特に打ち合わせなどしていなかったが、同僚も単調な暮らしを打破したいのか、昔よくやったと言っていたナンパ術を駆使してすぐさま3人組に声をかけた。
俺はナンパは得意ではないので遠巻きに様子を見ていると、しばらく話したあと同僚は3人組と別れてすごすご戻ってきた。
まあこちらと人数も合わないし仕方ないかと思ったら、「今日は夜まで観光したいルートが決まっているので、明日でよければご飯に行きましょう」と言われ、連絡先の交換に成功したと言う。さすがである。

翌日の夕方、ベイエリアから少し離れたリバーサイドのレストランで待っていると、無事バックれられることもなく3人組が現れた。
なお合コンというわけではないが、人数合わせのためこちらももう1人友人を誘っておいた。
自己紹介を経て、それぞれ名前と歳はサキ(24)、ノゾミ(27)、ミカ(29)で、関係性は以前の同僚ということがわかった。
3人ともいかにも観光客という風情だったのだが、話を聞いていると観光で来ているのはサキだけで、ノゾミとミカは最近シンガポールでいわゆる短期のリゾートバイトを始めたばかりだという。
リゾートバイトというと色々あるが、彼女らが従事しているのは日本人の駐在員を主要客とするキャバクラとのことだった。
ちなみに2人の雰囲気は、ノゾミは見た目ロリ系だが気が強く、ミカは滝澤クリステルと女優の波瑠によく似たショートが似合うおっとり系色白美人。
楽しく飲んでいるうちに、それとなく同僚はノゾミ、俺はミカというベクトルができていったため、その日以降は個別にやり取りするようになっていった。
中出しというテーマとは異なるので割愛するが、俺はミカとサシ飲みに行った日、さっそく流れで家に連れ込み関係を持った。
以降ミカとはたまに飲みに行く仲になったが、一方でセックスはそれ以来するわけでもなく宙ぶらりんな関係が続いた。

あっという間に時は経ち、暮れが近づいてきた。
ミカは3か月限定の短期バイトで来ているため、12月に帰国することになっている。

ある日ミカが「最後の思い出作りに旅行がしたい」と言ってきた。
聞くと、仕事柄週末は出勤、連休はなく仲のいい友達も少ないため、旅行をする機会に全く恵まれなかったのだという。
暇な俺は二つ返事で一緒に行く約束をし、ミカは仕事先に頼み込んで土曜休みを取得した。
旅行とはいえ1泊しかできないので、行き先はシンガポールからほど近いインドネシアのビンタン島というリゾートを選んだ。
俺はこの時から、ミカに中出しを決めることを考えていた。
出張でタイに行った際にミカからピルの購入を頼まれたことがあり、生でやっても妊娠の危険がないことは知っていたのだ。
華やかな南国、美しい海と空にイイ女…。この条件が揃って中出ししない手はないだろう。

旅行当日、ミカと一緒にタクシーで港へ向かい、そこから船で1時間ほど走るとビンタン島に着いた。
ホテルは比較的新しく、ビビッドカラーを基調とする内装やポップな調度品が南国らしさを感じさせる。
チェックインを済ませレセプションを出ると、目の前にはプールと期待を超える美しいプライベートビーチが広がっていた。
俺とミカはビーチサイドのレストランでビール片手にランチを食べたり、水着に着替えてプールや海ではしゃいだりと、恋人のように午後を過ごした。
15時になったので、一度遊びを切り上げて部屋に入ることにした。
ホテル棟は広い中庭を囲むマンションのように建っており、俺たちの部屋はその中庭と遠くに海を望むことのできる一室だった。
中に入ると、一般的なホテルの部屋というよりは、小ぶりながらキッチンやリビングがあり長期滞在しても飽きなさそうな造りになっていて、また共有エリアと同じく青を基調とする色づかいが南国らしい楽しさと落ち着きを同時に演出しており、女性が好みそうなかわいらしい雰囲気を醸し出していた。
荷物を置くと、リビングのソファに並んで座ってしばらくテレビを見ていたが、ムラムラが溜まっていた俺はさっそくミカを抱き寄せキスをしてみた。
ミカも抵抗することなくディープキスで応じてくる。
さっそく下半身が戦闘態勢に入ったので、ミカを抱きかかえてベッドへ移る。
「まだ明るいよ?笑」と言うミカに対し、俺は「南の島でやるのに明るいも暗いも関係ないでしょ笑」と返し、水着を脱がしていく。
ミカは俺の経験史上でもトップを争ういいカラダをしている。
30手前だが、色白できめ細やかな肌、Dカップの胸に淡い乳首、少し大きなお尻にきちんと処理された薄めのアンダーヘアー。おまけに膣は濡れやすく、俺のペニスとの相性も抜群にいい。
久方ぶりのミカのカラダに興奮した俺は、ねぶるような胸の愛撫、指でのGスポット責めなど一通り前戯を済ませると、そのまま怒張したペニスをミカの膣に滑り込ませた。
瞬間ミカはアン、と喘ぎつつ「ゴムしないの?」と戸惑いを見せるが、俺はお構いなしにピストンを始めミカの胸を揺らす。
その後も避妊してほしいと言わん雰囲気を出してはいたが、荒々しい生セックスの快感にほだされたのか、終いには自ら腰を振るメスに成り下がっていった。
ミカの膣は締まりがいいがよく濡れるので、ちょうどいい塩梅に射精感を抑え長くピストンを続けることができる。
途中、ミカに痛くないか尋ねたが全然平気と答えたので、その後も汗と膣液でびしょびしょになったカラダを小一時間愛した。
このまま中出しといきたいところだったが、旅行中に3発は出したかったので、まだ昼ということもありその時は無射精で打ち止めした。

仲良くシャワーを浴びてしばし休憩すると、ホテル近隣にある落ち着いた雰囲気のタイ料理レストランで夕食を食べた。
食事が終わると部屋に戻り、軽くビールをあおり、当然のようにそのまま2回戦へ。
酒が入りミカの妖艶さがますます加速する。
シックスナインでお互いの性器を飽きるまでむさぼると、昼以上に愛液で滝のように濡れた膣にペニスを挿入する。
当然コンドームなど着けない。
ミカももはや気にする様子はない。
日付が変わる頃まで様々な体位でミカを悦ばせる。
いよいよ射精感が高まり、ミカに尋ねる。
「このまま出していい?」
「え…でも中に出されたことない」
「じゃあ今日が初めてだね」
「えぇ…ねぇちょっと待って…アンッ」
ミカの拒絶を遮るようにピストンを強め亀頭で子宮口を打ち付けると、俺はその日2時間以上にわたり名器の快感を耐え抜いた末の絶対を迎え、睾丸の中の全ての精液をミカの膣内にぶちまけた。
この世のものとは思えない、かつて経験したことのない快楽と征服欲が俺の全身にじわじわと広がっていく。

ミカはぐったりして肩で息をしている。
しばしの余韻の後にペニスを引き抜いたが、思いのほか精液は垂れてこない。
射精時に密着させすぎてほとんどが子宮内に収まってしまったらしい。
白濁液が膣口から滝のように止めどなく垂れてくるのを眺めるのが中出しの醍醐味と言えるが、今この瞬間、ミカの子宮が俺の精子で満たされていると考えると、それはそれで異なる興奮を覚えるものだ。
ミカは中出しに少し戸惑っていたが怒る様子はなく、行為後のイチャイチャを楽しんだ。
さすがに疲労感と満足感に襲われたので、その夜は1発で終わりにしてシャワーを浴び眠りに落ちた。

翌朝。俺は夜より朝の方が元気なので、目が覚めるなりまだ寝たままのミカを急襲。
半時間ほど愛し合った後、もはや当然とばかり精子を膣内に放出した。

その後ホテルのレストランで朝食を済ませると、水着に着替えて朝日が輝くビーチに繰り出し、打ち寄せる少し荒い波と戯れた。
ふと気づくと、ビキニに包まれたミカの胸が昨日より大きくなっている気がした。
ミカにそのことを言うと、「そうなの。たぶん大きくなってるしちょっと痛い」と言った。
過去に抱いた女にも同じことがあったが、どうやら数時間にわたるセックスで女性ホルモンが刺激され、それが即日で女体化を進めたようだ。女性の身体の神秘である。

ひとしきり海やビーチでのうたた寝を楽しんだ後、軽くランチを済ませ、いよいよ帰りの船に乗りシンガポールへと発つ。
近づいてくる都会のビル群を眺めながら、ミカとの夢のようなひとときが終わり現実へと戻ることに急に寂しさを感じ始めた。
ミカはその日の夜出勤だったが自宅に戻るほどの時間はなかったため、その足で俺の家に寄ることになった。
言わずとも、その日がシンガポールで一緒に過ごす最後の時になることはお互い意識していた。

家に着くと、俺はドアを閉じるやいなやミカに激しいキスをした。
ミカも応じ舌を絡めてくる。
俺はそのままミカを抱き上げてベッドに放り、ワンピース姿のまま犯した。
もはや言葉はいらなかった。
2人は時の告げるまで、別れを惜しむように何度も何度も求め合い、俺は自らの全てをミカの膣内に注ぎ続けた---。

ミカの帰国後もあの国で何人もの女を抱いたが、ついにミカを超える女も思い出も得ることはなかった。
一生忘れないであろう、遊び盛りの20代の最後を彩る美しくも儚い記憶です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7560
投稿者 かなしい (30歳 男)
掲載日 2020年1月07日
元カノとは縁がなかったんだろうか、お互い22歳のときから4年付き合っていたのに、二人とも26歳で別の人と結婚した。
お互い別の仕事に付き浮気をしてたんだ。
でも怒ることなく祝福をし合った。

たまたま誕生日が同じ月なんだが30歳になった2019年9月にふと思い出し会おうと連絡をした。
4年ぶりに会うので少し緊張したが、体の相性はお互い今のパートナーより良いんじゃないかという話になった。
確かめていいかいという言葉もそうだが、なんの抵抗もなく同意のもとホテルに行った。

元カノはもともとピルを飲んでおりセックスは中生だしが基本だった。それが浮気の理由だったかのしれない。
ただ昔の体の相性は怖いもので、濃厚なディープキスから、69が元カノとのながれだ。
69の場合フェラチオが普通の反対になるのでカリが猛烈になめられることになる。
久しぶりの感覚で頭がしびれてくる。
変態っぽくて恥ずかしいが、元カノはアナルに指を入れて前立腺を刺激してくる。
私も負けじとクリトリスを舐めながらの大陰唇のマッサージからアナルに指を入れてしまう。
お互いアナルがすきなことが変態のような気がして今のパートナーとはしていないことがわかった。

たっぷり性器とアナルを舐め合いベトベトになることがわかると挿入になるのだが昔の習慣からどうしても生で入れたくて仕方ない。
今のパートナーとはコンドームを利用しているようだがここまで気分が高まってしまうと必然的に生での挿入になる。
正常位に戻りディープキスをしながら乱暴に挿入する。ガンガン腰を打ち付けるのがお互い好きだ。
久しぶりに前立腺をいじられたために勃起がすごい。痛いくらいになる。
元カノも子宮口をガンガンつかれていきっぱなしだ。
相性の良さが怖い。

きっちりと両脚で絡みつき中でいってくれと懇願を受ける。
当然だがこちらも中に出すぞと叫べば、中でいって私の中で気持ちよくなってと変態じみたやり取りが余計興奮する。
膣内射精の気持ちよさがたまらない。

お互い抱きつきディープキスをしながら余韻に浸っていたら。抜かずでまた勃起をしてしまった。
すると元カノが腰を振り出す。
正常位の下から腰を振られるのは大好きだ。
ガンガン腰を振られるので陰茎が擦れて気持ちがいい。
流石に抜かずの2発目なのだが下からの腰振りの刺激を思い出しものの数分でいってしまった。

元カノには気持ちよくて早漏になったと笑いながら言われて照れくさくなった。
あとになり危険日でありピルを辞めたことを言われたがお互い気にしなかった。
その日は別れた。

2019年10月にラインがはいったがやはり妊娠したようだ。
あなたに顔が似ていると思うけど気にしないでと言われ2020年6月出産予定だ。

それが羨ましく妻と子作りを決意した。
ただ正常位のみの淡白なセックスだ。
あれだけ濃厚で自分好みのセックスをされてしまうと妻ではいけないことが多い。
コチラに子供ができるのはしばらくかかるかもしれない。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7559
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月06日
かなりヤバイ経験があります。
卒業後、身辺警護専門警備会社の仕事を6年間していた事がありました。
その頃は幸いにも訓練で覚えた事を現場で使うような場面には遭遇する事なく今の仕事に転職したのですが、40歳になったばかりの頃、ヤバイ事がありました。

いつも行くスナックに、新しい22歳の娘が入ってました。
目もとがキリッっとして、ばかちん好みの顔立ちでした。
会話の流れで「今度ゴハンいこうねぇ~」なんて言った覚えがありました。
暫くして、「いつご飯に連れて行ってくれるの?」と怒ってるような仕草で聞かれたのですが、仕事が込み合っていてちゃんとした返事はしないままでした。
その後、とうとう携帯に電話があり、「今日、休みにしました。どこか連れて行って下さい」。
一方的だなぁと思いながら、夕方近くに合流。
セミロングの髪をスチュワーデスみたいにアップにして、パンツルックと白いシルクみたいにツルツルした素材のブラウス。
ロングコート着て…カッコイイ!
定番の焼肉食って、ジャズバー連れて行って、居酒屋で軽く夜食を食って送って行くとき、車の中で、「今日はずっと一緒じゃないの?」と言ってきた。
まぁ、下心は十分にあったけど、先に言われてしまいました。
どうも若くして一年前に離婚し、保育園に通う子供がいるらしい。
俗に言うヤンキーだったそうな。
だから目元がキリッ!なんだぁと勝手に納得してました。
スナックの仕事と言って、近くの母親にいつものように子供を預けて来たようです。

とにかくホテルへ直行です!
車の中でさんざんキスをしたり、服の上からお股を触ったりしたから部屋に入るなり、「あああぁぁ~」と悶えながらしがみついて強烈なディープキスです。
ベッドへ押し倒し、パンツだけ脱がし、パンストを履いたままのお股を口でモムモムしたらすぐに仰け反って、「挿れて~!! すぐ挿れてぇぇ~」と言いながら俺の髪を鷲掴みにして彼女の股に押し付けてきます。
その上太股で顔を挟んでくるから…息出来ない!
パンスト片脚だけ剥いでパンティも足首に引っ掛けたまま大きく脚を開いてマムコをカプッ。
咥えたまま舌でレロレロし続けてやったら腰をグニュグニュ動かして悶えてます。
「ずっと狙ってたんだから~!! あああぁあっ…… うゎあっ」って逝ってしまった。
知らんうちに狙われてたようです。

ブラを剥いでそこそこいい感じのおっぱいを揉んだら授乳経験者だからか柔らかく、あまり張りがない。
でも、綺麗な乳首がビンビンに勃ってます。
しゃぶりつきながら膣口にムスコを擦りつけると少しずつ咥えるようにパクパクとしながら中へ入れていきます。
我慢できず、ニュルッっと入ってしまいました。
でも22歳の割にはユルイ。
彼女は勝手にあんあん言いながら腰を振って悶えてるけど。
出産経験だけじゃない、相当遊んできたのかも。
そう思いながらも気を取り直してこれでもか!どうだぁ!の勢いで奥まで突きながら、中途半端に服を脱がされ横からはみ出た乳房と、半分パンストを脱がされ突き上げるリズムに合わせてぶらんぶらん揺れてる脚と、キツイ目元なのに「ああああぁあ~」とかわいい声で悶えてる姿を見降ろしてると、興奮して更に激しく突っ込み続けました。
「生理終わったばかり….だいじょう..ぶ だからぁぁ!! 中に出してェ~」
それを聞いた途端、もっと欲情しちゃって、それまで正常位だったのにバックから力まかせに全身で突き続け、限界がきたので言われた通り彼女の子宮におもいっきりぶちこんでやりました。
ムスコを抜くとハアハア肩で息をして、マムコと肛門が呼吸に合わせてパクパクしてます。

その後、何度か彼女の部屋に行ったり、子供が眠ったのを見計らって、居間であんあんしたりの日々が続きました。
こっちとしてはセフレ程度の気持ちでいました。
勿論、彼女も結婚なんて考えてなかったと思ってます。

ある日の夜、彼女の子供にお菓子やおもちゃを買って用事ついでに部屋に寄りました。
エッチな事もせずすぐに帰ろうと思っていましたが、キッチンの磨りガラス越しに誰かが何度も歩いている気配が見えました。
嫌な予感がしたので泊まらずに帰る事にし、ドアを開けるときも外を確認して出ました。
エレベーターを使わず外階段を降り始めたとき、後ろから人の気配が近づいて来ました。
つけられているのが分かり、コートを脱げるように準備し、キーホルダーにつけてあった釣り用のミニカッターのサヤをポケットの中で外しました。

1階の玄関を出たとき、「あんた、俺の女に用事あったのか?ヤッタのか?」と後ろから声が聞こえたのでコートを脱ぎながら振り返ると包丁をこっちに向けている24、25歳くらいの男が立っていました。
シンナーの臭いもしてます。元旦那のようでした。
脱いだコートで顔を叩き、コートで包丁を掴んでねじ伏せ、押さえつけて威嚇のために「始末するぞ!」と言った時「何やってるの!!」と彼女の声が。
いつも俺が車に乗り込むまでベランダで見送っているのに、なかなか姿が見えないから、心配して降りてきたそうです。
その後、話を聞くと、離婚してからも未練があり、マンションを遠くから見る事があったらしく、そこへ俺が時々来ているのを見てラリった勢いで脅かそうと思ったらしいです。
離婚経験者同士で心情も分かる部分があり、警察に通報しないと言ったら泣いて謝ったので許しました。

数ヶ月した頃、スナックが終わった時間過ぎに内緒で彼女を迎えに行こうと近くの駐車場に停めた時、離れた所のワンボックスカーに胸騒ぎがしてそっと近付き覗いてみると、見たことあるワンピースのスカートを捲って、横たわってるオヤジの顔にまたがって腰を振って片方のおっぱいを出してる彼女が居ました。
すぐに彼女と目が合いましたが、逝く間近なのかトロンとした目で、こっちを見ながら苦しそうな悶えてる顔で、でもどうしようという表情で腰を動かしてました。
たとえセフレであっても、女が他の男の顔にまたがり、口でイカされそうになって腰を振ってる姿を直に見たら腹立ちと嫉妬が生まれますよねぇ。
まぁいいか…. 同じスナックビルの上の階にある別の店の女の子ともいい感じだから、憂さ晴らしにその子を落としてホテル行こう!と店に入りました。
気持ちの切り替えが早いばかちんです。
途端、携帯のバイブがなり続けたので、電話に出て「もう終わった? 早いね~」と言って電源を切り、お目当ての子を相手に飲みはじめました。
二時間ほどイチャイチャ遊んで、明日のデートの約束をし、午前3時くらいに車に戻ると、彼女がしゃがみこんで車の脇にいました。
だいぶ泣いたのか、またはよがり過ぎたのか、化粧がぐちゃぐちゃです。
言い訳を懸命にしてます。
ドアを開け車の中に放り込み、パンストを剥ぎ取り、パンティの股部分をずらしてそのまま突っ込んでやりました。
「あああぁ~ ありがとう!! ごめんね ごめん ああぁ~。今日は出さないでね 今度いっぱい出していいから 今日は危ないからぁぁぁぁ~」とほざいてます。
男の顔の上で腰を振ってた姿を思い出すと余計に欲情してきます。
今までにない感覚で膣がうにゅうにゅしてきます。
おっぱいを力いっぱい掴んで腰を振ると彼女がキスしようとしたので、それを押さえつけ、マムコを壊してやるくらい強い勢いで突いてやりました。
外に出す気なんて全くない。
「バカ女 あっちこっちでヤッテな」なんて罵ってやると、感じてるみたいで、一層腰を振ってきます。
突きながら他にもヤッタのか聞くと、若い男グループと4Pしたとか白状しながら、それ自身に欲情してるのかすごくよがりながら腰を動かしてます。ヤリマンなんですね。
もう限界になったので子宮の奥めがけてドクドクと中出ししてやりました。
途中、「出さないで~」と言ってましたが関係ありません。
嫉妬心がそうさせたのか、背中に電気が走るような快楽でした。
「出しちゃったの? 凄かった…」「帰ってもう一回しようね」と言う彼女を車からおろし、ほったらかしで帰りました。
携帯が鳴りっぱなしでしたが放置。

それっきり 彼女と会うことはなく、新しく子供が産まれた噂も聞かないです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7558
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月05日
投稿No.7551の続きです。

大学2年になっても亜美さん瑠璃さんとはほぼ毎週、熟妻ゆり子さんとは最低月1回はしていた。

亜美さんの部屋でかなり長い時間ヤリまくった後、ベッドで横向きになって抱きあってた。
「ねぇ…私ってカラダ固いよね?」
「そんなことないっすよ…あんなにいろんなコトできるじゃないですか…(笑)」
「最近ヨガ教室行ってるじゃん?ずっとヨガやってる人ってメチャクチャ柔らかいんだよねぇ」
「じゃぁ、もっといろんなコトできちゃうかなぁ?」
「やっだ~…ヨガ行ったら想像しちゃうじゃん(笑)」
「ヨガの先生って若いんですか?」
「そうねぇ、30代の真ん中くらいかなぁ?」
「独身ですか?」
「ううん…結婚してるらしいけど物凄く若く見えるの。綺麗だし…」
「旦那さんが羨まし~い(笑)」
「なんで~?(笑)」
「若くて綺麗でカラダ柔らかいんでしょ?いろんなことヤレそう…(笑)」
「柔らかいの気になる?(笑)」
「うん(笑)」
「ゴメンね。カラダ硬くて…でも柔らかくなくても気持ちいいコトいっぱいあるよ…」
亜美さんがまた俺の上に乗っかってきた。

先生には想像もできないだろうけど、こんなキッカケで、ヨガ教室の体験レッスンに参加した。
先生は思ったより小柄で、鈴木杏樹みたいな感じでずっとニコニコ微笑んでた。
当時ヨガは今ほど流行ってなくて、教室に来てたのは4~5人だったし、男の参加者は珍しくて、俺一人だった。
3-4回通ってるうちに打ち解けて雑談も交わすようになった。
亜美さんが宅呑みに誘うと
「今ドキの大学生の一人暮らしって見て見たぁい」
と、結構ノリノリだった。

二人が亜美さんの部屋で呑む日、先生にはナイショで亜美さんに呼ばれてた俺は、大学の講義の後、バイトに行ってから部屋に向かった。
すでに二人は飲んでて、顔はほんのり赤くなってた。
小柄微乳な杏樹先生は、旦那さんが出張で居ないとかで、二人ともスウェットに着替えてくつろいでた。
「え?亜美ちゃんと剛くんってつきあってるの?」
「つきあってるって訳じゃないけど仲良しですよ…」
「そうそう…そんな感じです…(笑)」
「先生は旦那サマとラブラブなんでしょ?」
「そんなこともないよ…普通普通…」
「普通って…週に何回くらいしちゃうんですか?」
酔った亜美さんが唐突にブッ込んだ。
「何回って何を?」
「やっだ~先生いまさら~エッチに決まってるじゃないですか~」
「やだぁ…週に…とか…」
「え~毎日ですかぁ?いいなぁ…」
「そんなそんな…月に…」
「え~…月に30回ですか?(笑)」
「いやぁ…月に1回あるかないか…」
「うっそ~勿体無い…俺先生みたいな人が奥さんだったら年に1000回しちゃいますよ~(笑)」
俺も割り込んでみた。
「亜美ちゃんたちは若いから…彼氏とかいるんでしょ?」
「それが居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)」
「剛くんは?」
「俺も居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)いないから俺たち二人で発散してるんですよ~」
「え~…つきあってるんじゃないの?」
「いえいえ…恋愛感情無いんですよ…でも女子でも気持ち良くなって発散したいじゃないですか…」
「俺たち男は毎日でもしたいですしね~」
「え~…おばさん理解不能…(笑)」
そんな会話がしばらく続いてた。

俺は、カーペットの上に並んで座った亜美さんと杏樹先生とテーブルを挟んで向かい合って座ってた。
「先生…剛くんのコレって凄いんですぉ」
亜美さんが足先で俺の股間を擦り上げた。
「凄いって何が?」
「太くて長くて固くて…なかなかイカないし」
「………」
「見ます?」
酔ってる亜美さんが俺に襲いかかった。
杏樹さんが見てる前でチノパンとトランクスを一気に引きずり下ろすから、丸見えに…
「え~……」
そう言っても杏樹さんは目を反らさなかった。
亜美さんはもう我慢できなかったんだろう、右手で握って2-3回しごくと直ぐ口に収めた。
でもこれも、数回奥まで出し入れしたらすぐに吐き出した。
「もう無理ぃ…」
その場でスウェットの下を脱ぎ捨てて跨って、俺の首に抱きついてきた。
亜美さんは見えないけど、俺の視界には目を丸くして絶句してる杏樹さんが居て、目が合った。
すでに亜美さんは物凄いスピードで前後上下に激しく腰を振り始めてた。
「あぁ…凄い凄い…剛くんイっちゃうぅ…」
杏樹さんと目が合った。
視線を外さないから俺は膝を立てて腰を突き上げた。
「ほらほら…亜美さん…イッてイッて…」
「あぁぁぁっ……」
亜美さんのオマンコが締まって上半身が1回ガクッとなって、俺にしがみついてキスしてきた。
俺は腰の上下を止めないまま、亜美さんを突き放して後ろに反らせた。
後ろに手をついて股間を前に突き出すようになった亜美さんを突き続けた。
「あぁ…ダメダメダメダメ……」
また大声を上げて、今度は潮っていうのか水のようなものを吹き出して、カラダをブルブル震わせてイッて締まった。
ここまで、杏樹先生の目は釘付けだった。

「先生もどうですか?」
一息ついた亜美さんが俺の上から立ち上がって聞いた。
「え?……」
杏樹先生は無言のまま立ち上がると、自分でスウェットとショーツを下ろして跨ってきた。
凄かった……
眉間にシワを寄せながら腰が上下前後に動く。
「あぁぁ…当たるぅ…深いぃ…」
「先生…腰の動きがエロ過ぎ…スケベですね」
俺も下から速く細かく突き上げた。
杏樹先生はカラダが柔らかいだけじゃなく、オマンコの中も物凄く締めてきた。
「あぁイキそう…イキそう…」
「あぁ…俺もイキそうです…」
「いいよ…いいよ…中に出してぇ…」
「いいんですか…出しますよ…」
下からメチャクチャに突き上げた。
「おぉぉぉっ…」
2人ほとんど同時にイケた。
亜美さんに見られながらしばらく抱き合ってキスしてた。

結局その日は、2人交互にしたり、3人でしたり……朝まで続いた。
杏樹先生とは年に数回だったけど、大学卒業まで続いた。

(つづく)

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