- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
GWの真っ最中、その同僚の二人は彼女(不倫相手)を連れて来ましたが、離婚したてのばかちんは一人でした。
何時ものようにワイワイやっていましたが、離れた席には若い女の子三人連れが呑んでいました。
その三人組が時々こっちを見てはしゃいでます。
俺は独りぼっちなので、「さっきからこっち見て楽しそうだけど、何かあった?」と話し掛けに行きました。
「すみません、前に酔っ払って飲み代全部払ってくれたの覚えてます?」
ん? 俺達がそんなことしたの?
仲間に聞いたけど誰も覚えていない。
見かねた彼女らが、撮った写真を見せてくれた。
ベロベロに酔った三人のおっさんが彼女らと写ってた。
その後、俺達に会うために週いち位で店に来てたけど、いつも居なかったとの事。
よく覚えてないけど、再会を祝って乾杯!
近くの大学に通うJD二人とナースの卵のグループでした。
結局8人で大きな円卓で呑んでるうちに、女5人で盛り上がって、話の延長で「私、貫通済み!」とナース卵が言った。
それに皆が「おおおぉー」と言いながら拍手。
JDのひとりは、「もう少しで工事開始!」
これも拍手!(ご安全に)。
「まだ貫通してませんですぅ!」ともう一人のJDが言ったら、俺たちが、「よっしゃぁ~!!」。なに勝手に想像して盛り上がってるんだろう。
まぁ、みんなそんな感じに酔っぱらって解散。
ばかちんはタクシー探して家路に….後ろでさっきの娘達が「ほれっ!」「いきなってぇ!」と騒いでる。
未貫通の娘が小走りで来て、「大人の遊び教えて下さいっ」って言ってきた。
はぁ? もう深夜でどこもお店やってないし….。
他の娘たちは逃げるようにバイバイして去って行った。
彼女は俺の腕に絡んできて、「私、この歳でバージンは重いんです….」。
これってヤッてと言ってるんだよね。
ちょっとできすぎた話だなぁと思いながら、「俺みたいなおっさんでいいの!? 彼氏できるまで待って見たら?」。
正直、バージンは面倒くさいです。
彼女曰く、若いのはやりたいだけで雑そう。中年男性は優しくしてくれそうとの事です。
まぁ、そこまで言ってるのならと仕方なく部屋に連れて来ました。
セミロングのヘアースタイル、幼さは残っているけど美人さん。
細い身体でニットのミニスカートワンピース姿。
おっぱいは大きめとみた。
彼女の容姿なら黙っていても彼氏がドンドンできそうだけど。
地方の出身でおとなしいからか?
もう少し呑もうってなって、ビール呑みながらリラックスさせようとしました。(俺自身を)。
彼女は、「部屋を探検していい?」と言って、寝室をはじめあっちこっち見て「バツイチでしたよね、かわいそう….」と言うなり、ソファーに座ってる俺にキスしてきた。
フンッ!大人っぽく振る舞いやがって….唇が柔らかくて気持ちいいぞ。
でも、やっぱり彼女の一生に一度のことをその場の流れで….やっぱり良くない!そう、今夜のばかちんは聖者なんです。というか眠いし、バージンはすぐにはアンアンいわないから面倒なのが正直な意見です。
「今日、泊まっていくのはいいし、勿論一緒に寝るけど? 無理しないでとにかくムードを味わったら?」と提案したら、「そうだよねぇ~」と同意してくれ、焦らない事にしてくれました。
別れた彼氏とは、お互いおさわり程度の経験しかないらしい。
来年は就活で忙しくなるし、彼氏どころではないと。
それぞれでシャワーをして、彼女には俺のスウェットを貸して、さぁ寝室へ。
「照明消して下さい…」小さな声で。
ベッドに入ると彼女は素っ裸で入ってきた。
俺に引っ付いてきて、「私だけ裸は恥ずかしいですぅ」だって。
俺も全部脱いでお互い抱き合って軽くキス。
「ふん..ふん…」小さな声で甘えて顔にキスしてる。
いざとなると女って度胸あるなぁ~? わけのわからんことを考えていた。
突然、ガバッっと身を起こして、「私の身体どうですか? 私の身体綺麗ですかぁ?」と言ってきた。
すごく形のいいおっぱいが乳首をピンと勃てて上を向いてるのが薄明かりの中で見えます。
アンダーヘアーは薄ぅ~く生えていて柔らかそうです。
多分、ロマンチックなドラマでこういう風景を観たことあるんでしょう。同調してあげることにしました。
「うん、すごく綺麗だよ」と言って抱きしめてあげましたが、(俺の顔でこんなことよく言えるわ)と心で思ってました。まさにオエッ!です。
暫く抱き合いながら髪を撫でてあげてたら彼女の寝息が聞こえてきました。
俺も眠くて勃起どころじゃないので、そのまま寝落ちです。
翌朝、彼女はまだ半分寝てるばかちんの顔をいじりながら横になってます。
瞼引っ張ったり、鼻の穴にティッシュ突っ込んだり。
「一緒に風呂入ろうか」。ということで缶ビール持って裸で手を繋ぎ風呂場へ。
彼女を後ろから抱き抱えるように浴槽に入り、時々おっぱいを優しく揉んでみたり。
次第に彼女も息が荒くなってきて、「んふ…んふっ…」と甘えるような小さな声を漏らしはじめました。
ピンク色の小さな乳首が固くピンと勃ってます。
耳たぶを甘噛みしたら上体を反らせ、「うっうっ!! ううぅ」と言い出した。
「触ってみる?」と彼女の手を俺のムスコに持っていくと、少し遠慮しながら握った。
軽くニギニギしてるから「こうやるんだよ」と彼女の手でシコシコさせた。
乳首を摘んでやると彼女の股の間でムスコを握ってる手の動きが速くなる。
だんだん感じてきたようです。
俺の手を彼女のヘアーの辺りでモゾモゾさせて、少しづつクリを触りはじめると、「んっ…ハァっ!」って急に大きな声が彼女の口から漏れました。
湯船の中でばかちんのモノを握ってるところを見させ、今度は向かい合ってマンスジでムスコを擦るように教え、腰を前後に動かせると、「あああ~ うっ、ああああ~」と切なく小さな声で唸ってます。
俺の肩にしがみついて自分で腰を使い初め、「ばかちん、気持ちいい?」と聞いてきます。いきなり呼び捨てかよ~。
マムコが濡れ濡れなのが伝わってきたのでこの先はベッドへ。
抱っこして横たわると、乳首の周りから舌で押すように強くぐるぐる舐めて、時々突然乳首を舐めると「ああ~」って身体を反らしてます。
そうしながら右手で尻を揉み、俺の太股でマムコをマッサージしていくと、不器用ながらも自分で腰を動かし、マムコを押し付けてきました。
彼女の右手でムスコを握らせると一層興奮したのか愛液が漏れだし、俺の太股が濡れてます。
軽くキスをしたあと、唇を首、胸、脇腹、ヘソまでゆっくりと這わせ、ヘアーの辺りをモムモムしたら腰を突き上げて、(早く舐めて)と待ちきれないような表情で唇を固く噛みながら俺を見てます。
眼を合わせたままマムコに舌先を這わすと、「うっ、あああ~!! 恥ずかしい~….でも気持ちいいぃぃ~」と小さく叫んでます。
サラサラの愛液がいっぱい出てきました。
その後、マムコを優しく指先で揉み揉みしながらキス。
でもムスコを握ってます。
「んふっ、気がおかしくなるかと思った~ぁ」と言いながら唇を吸ってきます。
さぁ、そろそろいくかなぁ? もう一度マムコをマムマムして、ゆっくりとムスコを膣口に押し当てると、緊張と痛さへの恐怖があるのか、急に表情が固くなった。
ムスコを入口にあて、ゆっくりグラインドしてたら、また感じてきたようで、今までより一層ヨガリはじめた。
愛液でヌルヌルになってるので、ちょっとだけ先っちょを挿入して、また止めてを繰り返しながら徐々に深く挿入してみた。
「今度は自分で俺の握って、痛くないところまで入れてごらん」と言ったら、素直に挿れはじめ、それに合わせてゆっくりピストンしたら、目がトロ~んとして涙目になって感じてる。
でもまだ亀首の半分くらいしか入ってない。
試しに亀首全体をヌルッと挿れたら「うっ!」と言って顔をしかめたけど、そのまま亀首だけで出したり挿れたりしてたら「あ~っ! あ~っ」って言いながら、入ってるところを見たり、のけ反ったりはじめた。
「痛い?」
「ううん、だいじょうぶ….」
を繰返し、とうとう全部入った瞬間、彼女が初めて「痛いっ!」と小さく言ったので、少し抜いたら血がムスコについてた。
しばらく挿れたままでムスコをプクプクさせて様子を観てた。
キスをして一旦抜いて抱き合っていたら、「痛いけど思った程じゃなかった。優しくしてくれてありがとう」と言ってくれたけど、目がうるうるしてました。
二人でシャワーしに立ち上がったら、がに股になって、「まだばかちんが入ってる」と笑ってた。
“やっちゃったらもう私の男“とばかりに、「ばかちん!? ねぇ、ばかちん」と呼んできます。さん付け無しです!
「もうバージンじゃないよ~」なんてあの二人に電話で報告してます。
この次、あの二人にどんな顔して会えばいいのさ~。
欲求不満で迎えたその夜、同じように裸で抱き合って、一通りの前戯をしてると、「ばかちん! 好き!! 愛してるぅ~」と言いながら燃えてます。
教えた通りに腰も動かし、「また優しく挿入して…」。
そうにゅうと言ってきました! 一気に進んだようです。
その前に、「ねぇ、ニギニギしたら口でやってくれる?」「できるかなぁ~」と唇を這わせてきました。
そういう自分に興奮してきたのか「はぁ~っ はぁ~っ」言ってます。
そうしてついに先っちょをパクっ。
歯を立てないように俺の指で練習させていたのでまぁまぁの出来です。
悪戯でクローゼットの鏡を開き、彼女の姿を写すと、鏡を見ながら懸命に咥えてます。
シックスナインで気持ちよくさせ、ゆっくりと挿入。
うめき声がしますが痛がってません。
少しずつ早く突いていくと、とうとうヨガり始めました。
まだ声は小さいけど、「アッ、アッ、アッ。気持ちイイ~!! ばかちん、気持ちいい~」と言いだしました。
マムコも未使用だったから小さいし、膣の中は狭いし、まだまだ開拓が足りないですが気持ちいいです。
この女の子を俺が最初に女にしたんだ!という快感です。
そんな快感を感じてるうちに一気に出そうになってきました。
「ヤバい!! いきそうになってきた」
「いいよ 出して!! 大丈夫だと思うから。ばかちんの出して…」と脚を絡めてきました。
たまらない快感がきて、高速で突き上げてうっわぁ~!って感じで子宮を突く度にドクッ! ドクッ! っと出してしまいました。
彼女は、はぁはぁ言いながら俺の唇に吸い付いてます。
しばらくそのままでいました。
ムスコを抜くと、すごい量の子種にちょっと血が混じって、彼女のマムコから出てきました。
昨日、我慢して貯まってるから、子種が出てるマムコの様子にムスコが勃起してきました。
まだドロドロのマムコにぬるっと挿入しちゃいました。
ヌルヌルで気持ちいい!
「ええっ!? もうぅ?」と言ったものの、すぐに「うぅぅぅっ~!! あはっ~」と声を出して悶えてます。
もう奥まで突いても痛がりません。
体勢を変え、バックから挿入して子宮まで突き続けたら、すぐに絶頂が襲ってきて、ずんっ!ずんっ! ドッピュゥーとこれまた中出しです。
マムコを天井に向けたまま彼女は果ててます。
翌日の夜、例のジャズバーであの女の子たちと合流となりました。
見せつけるようにばかちんの腕に絡みついて、「この人ったらね~」「ばかちんねぇ~」と言ってます。
ナース卵が、「えっ? 私もやって欲しい!」とからかって言ったら、「私のもの!」と言ってた。
俺はモノになりました。
社会人1年目
研修中はゆり子さん亜美さん瑠璃さんと会ったこともあったけど、6月に配属されて指導担当の先輩とマンツーマンで一緒に働くようになり、疲れ果てて週末は寝てることが多く、3人と会うことがほとんど無くなってた。
真夏の金曜日、結構大きな仕事が完結したので、指導担当の先輩と、一緒にその仕事をした2人の先輩と4人で飲みに行った。
その2人のうちの一人が30歳くらいの長身細身で髪の長い元水泳選手で、寺川綾選手のような感じの女性だった。
2時間も経たないうちに、男性二人はベロベロに酔ってた。
俺と綾さんは冷静だったので、酔った二人をタクシーに押し込んだ。
「もう一軒行って飲み直す?」
「いいですよ~」
綾さんが先に立って、こじんまりしたカウンターだけのバーに入った。
綾さんは遠距離のカレが、たまに会っても楽しくないって愚痴り始めた。
「普通さぁ…1か月ぶりに会ったらさぁ…チューしたいとかエッチしたいとか思わない?…土日まるまる2日一緒に居て何もしないって怪しくない?」
「いやぁ…なんて言うか…安心しちゃってるっていうか…一緒に居るだけで十分なんじゃないんですか?」
「そんな訳ないでしょ?健康な男子がムラムラしないんかいって…立たないんかって…それとも私そんなに魅力ないんかって…」
「………」
「私、そんなにダメかぁ?女としてぇ?」
「そんなことないっすよ…」
「ホント?本気でそう思って言ってる?私と居てムラムラする?」
「……はい……」
「社交辞令じゃ無く?…ホントに?」
「ムラムラしてるんなら、今から私とヤレる?」
「……はい……」
「じゃ…行くよ…」
俺は腕をつかまれて店を出た。
金曜の夜で混んではいたが、なんとかラブホの一室に入った。
「涼し~い」
荷物を置いて振り返った綾さんは175くらいあってヒールを履いてたから顔が俺とほぼ同じ高さで、眼を閉じて、両腕を俺の背中に回して抱きついて唇を合わせてきた。
サラサラで多めの黒髪からは、シャンプーの香りや汗の匂いじゃなく、一日仕事して分泌された雌の香りがしてたけど嫌じゃなくて、むしろ興奮した。
グイグイ舌を絡ませて来るからそれに応えていると、眼を開いて唇を離した。
「女だってさぁ…ヤリたい時あるのよ…いけない?」
「…いえ…いいと思いますよ」
「…でしょ?…今日は小田くん(俺)の好きなだけしていいよ…」
「じゃぁ…明日かあさってまで寝ないで続けますよ(笑)」
「いいよ…(笑)」
そう言うと、また唇を合わせながら俺のモノを握ってきた。
「すっごい……すごいね、コレ…」
「何がですか?」
「おちんちんよ…こんなの初めてかも……」
「そんなことないですよ…」
言いながらブラウスの上から小振りな胸を握り締めた。
「あぁ…いぃ…もっと強くていいよ…最初に言っとく…あたしドMだから…痛いことしても、酷いこと言ってもいいから…っていうか…して欲しい…」
「はい…」
俺はすぐご期待に応えてタイトなスカートをちょっと乱暴にたくし上げて、パンストの上から1回お尻をギュッと握って固く締まってるのを確認してから股間に手を進めた。
「綾さん…もう濡れてるじゃないですか…ドスケベなんですね~」
綾さんが腰をくねらせた。
「そんなことない…あぁ…」
「いつからヤッってないんですか?」
「2か月くらい…」
「カレと…?」
「ううん…」
「誰と?…」
「バーで初めて会った人…」
「え~…初めて会った人としちゃうんだ…」
「だって…カレはずっとしてくれないし…しても私より先にイッちゃうし…」
「何回でもイケます?」
「うん…いっぱいイキたい…」
「どこに出して欲しい?」
「オマンコ……おクチでもいい…」
「お尻は…?」
「うっそぉ…したことない…こんなに大っきいの無理だよ、裂けちゃう…」
「みんな最初はそう言うけど慣れれば大丈夫ですよ。今日はまだしないから…」
「あぁ…それだめぇ…」
片手でブラウスの上から固く尖った乳首を強くつねると色っぽい声を上げた。
反対の手でクリの辺りをグイグイ押し込むと、股間の熱と湿りが加速した。
「じゃぁ今日は綾さんが気が済むまでヤリましょ」
俺は綾さんの足下にしゃがんでストッキングとショーツを一気に引き下げた。
「いやぁ…恥ずかしい…」
本心な訳がない…股間に顔を突っ込んだ。
「やだぁ…シャワーしよ…」
そのまましゃぶりついたら一日過ごした匂いが充満してた。実は俺コレが嫌いじゃない。
もうすでに大量に溢れ出してるツユをわざとジュルジュル音を立ててすするのと、クリを舌で押しながら強く吸うのを交互に続た。
「あぁ…すごいすごい…」
立ったままの綾さんの両手が俺の頭を押さえて、腰を押し付けてきた。
俺は吸い付いたまま両手をバンザイして胸をつかんで乳首を探り当てた。
ブラウスとブラの上からひねり潰すくらい強く摘み上げると
「あぁぁぁ…」
ツボにはまったようだった。
左手はそのままで、右手を下ろして指を2本オマンコに突っ込むとメチャクチャ熱い。
「あぁ…だめぇ…」
入口付近を2-3回出し入れしただけで、腰がガクッとなって熱い汁が噴き出して、立っていられなくなった綾さんはベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。
俺も添い寝するように寝転ぶと、綾さんが俺の首に抱きついてキスしてきた。
「すごいよ…もう…もっとしてぇ…」
俺もスイッチが入った。
キスを続けながら下半身だけ脱いで綾さんの上に重なり、そのまま一気にブチ込んだ。
「あぁ…だめぇ…」
覆い被さるように抱きながら浅くゆっくり腰の動きを止めないようにして耳元に唇を寄せた。
入口から奥まで結構強めに締まるオマンコ。
「綾さんのオマンコ熱くて締めつけてますよ…カレのと俺のとどっちがいいですか?」
「小田君のがいい…」
「なんで…どこが…」
「固いし…大っきいし…」
「何が…」
「ち・ん・ぽ…」
「綾さんのオマンコも凄いですよ…何回でもイカせますよ…」
「お願い…いっぱいイカせて…」
「ホントに寝かせませんよ…」
「いいの…私が嫌って言ってもしてぇ…」
「いいの?いっぱい出しちゃいますよ…」
「………うん…いいよ…」
繋がったまま上半身を起こしてブラウスとブラを脱がせて、俺も脱いで二人とも全裸になった。
「ほら…一番奥に出しちゃいますよ…」
今度は長いストロークで強く激しく動いた。
「あぁ…だめぇ…中はだめぇ…」
言葉では拒絶してるのに足をM字に立てて下から腰を持ち上げて迎え打ってきた。
俺の先端が固い所に当たる。
「奥まで入ってるぅ…当たってるぅ…」
中が熱くなって全体で締めつけてきた。
「あぁぁぁ……凄いぃぃ……イクイク…あっ」
さらにギューッと締まると同時に両腕で強く抱きついてきた。
でも俺は発射しなかった。
腰を止めて抱き締め合ったまま横向きになって、ヨダレをダラダラ垂れ流して舌を絡ませ合うエロいキスが長い間続いた。
唇を離した綾さんの目から涙が溢れてきた。
「どうしたの?」
「ゴメン…凄かったから…こんなの初めて」
「………」
「ねぇ……」
「ん?」
「イッた?まだガチガチなんだけど」
そう言ってオマンコの中を軽く締めてきた。
「まだだよ……」
「やだぁ……私、良くなかった?」
「そんなことないですよ、気持ち良かった」
「でも…一緒にイッてないよ…」
「大丈夫ですよ…まだまだいっぱいイッてもらいますから…」
「いいよ、このまま続けよ…」
締めながら腰を前後させてきた…エロい…
「でも…オマンコじゃなくて口に出したいんですけど…」
「いいよ…小田君の好きにして…」
「喉の奥まで突っ込んで出しますよ…嫌って言っても…」
「いいよ…でもあんまり上手くないかも…」
二人とも裸になってベッドから出た。
俺が仁王立ちになって、ひざまづいた綾さんの口にチンポをねじんだ。
両手で綾さんの頭を押さえながら、最初は浅くゆっくり出し入れして、だんだん奥へ突っ込んだ。
確かに舌の動き方やしゃぶり方は普通だった。
「このまま出すから、全部飲めよ…」
綾さんがMっぽいトロンとした目を向けてきたので目を合わせて強めに言ってみた。
さらに深く激しく突っ込んでると苦しそうな表情になって、えづきそうになってきた。
「イクぞ…飲めよ…」
ドクドクドクドク……
相当長い間出し続けてると、むせた綾さんが口と鼻から白いモノを噴き出した。
物凄い光景だった。
ティッシュをたくさん取って渡した。
うがいをしに行った綾さんが戻ってきて仰向けに寝た俺に抱きついてきた。
「すごいよ…」
「何が?」
「おクチであんなにされたのも吹き出しちゃったのも初めてだもん…」
「嫌だった?」
「ううん…なんかゾクゾクしちゃった…」
「疲れた?休みます?」
「ううん…もっとして…」
そう言うとうつ伏せに寝て尻を持ち上げた。
「して…」
「え?なに?」
「おねがい…入れてください…」
「何を?」
「チンポ入れてください…私のオマンコに…」
「ケツに入れましょうか?」
「いやぁ…そんなこと大っきいの無理ぃ…オマンコに入れてぇ…」
パーンッ
「あぁぁぁ…」
思いっきり尻を叩いた。
2回3回と叩き続けて赤くなった頃、黙って腰を持ち上げて一気に一番奥まで突き差した。
細身長身の後ろ姿を見ながらのバックは萌えた。
後ろからおっぱいを強く握ったり、黒髪を引っ張ったりしながら抜き差しを続けてると、綾さんは頭を振って大声上げながら数え切れないくらいイッた。
一番凄かったのは綾さんの口を片手で覆って、反対の手でクリをグリグリしたヤツ。
オマンコも締まったけど全身震えてきたので今度はホントにオマンコの中に吐き出した。
ドクドクドクドク……
出しながらも腰の振りを続けると
「あぁ…イクイクイクイクぅ…」
大声をあげてオマンコの中がギューっと締まり、今までのイキ方より凄くイッたようなので、チンポを入れたまま腰を止めた。
後ろから抱き締めて横向きに寝転んで首筋から耳元を舐め上げたらビクッとなった。
「すごいって…」
顔を後ろにひねってキスを求めてきた。
それに応えながら小刻みに腰を前後させた。
「あっ…出したよね? 大っきいまんまだよ」
「ヤリたくなったらいつでも誘って下さい」
「………」
「その代わり俺も誘っていいですか?」
「…いいよ…あ…だめ…またいっちゃうって」
「いつでもどこでもヤラせてくれますよね」
「………」
無言で何回もうなづいたので、綾さんがイク直前で腰を止めた。
「あぁ…なんで…」
「上でイカせて下さいよ」
チンポを抜いて仰向けになると、綾さんの股間から俺が出したモノが垂れた。
途中で止められちゃってイキたかったのか、素早く起きて乗っかって来て、自分でオマンコに収めた。
上半身も脱いだので、固く締まったCかDくらいのおっぱいがプルンプルン揺れてた。
また乳首をひねり潰しちゃおうかと思ったけどやめた。
綾さんの両手をつかんで自分の両胸を握らせて、俺は手足も腰も止めた。
「イキたいの?」
「……」
「自分で動いて…」
悲しそうな表情をしながら腰を前後に動かし始めた。
「自分でおっぱい握って腰振って…オマンコでチンポ締め上げてお…エッチですね~…」
「いやぁ…」
「いやって言ってもイキたいんでしょ?気持ちいいんでしょ?」
「……」
答えなかったけど腰の動きが激しくなって、オマンコの中が締まってきた。
「どこが気持ちいいの?」
「ぜんぶ…またイッちゃうぅ…」
胸をつかんでた片手を俺の胸についてきた。
繋がってるところに手を差し込んでクリを強くいじってやる。
「あぁぁっ……いっくぅぅ…」
オマンコがギュッと締まって両手を胸の前でギュっとする仕草が可愛いかったので、下から2-3回腰を突き上げたら絶叫して俺の上に倒れてきた。
「だめだぁ…こんなの…病みつきになりそう」
上から唾液を送り込むようなキスをしながら抱きついてきて、耳元でささやいた。
その後も前から後ろから、上になったり下になったり、立位だったり座位だったり、延々とフェラさせたり、明るくなるまでヤリ続けた。
もちろん全て中で出した。
たぶん5~6発は出したはず…
綾さんはその何倍もイッてた。
ホントにタフだし良く締まるオマンコだった。
土曜日の昼頃帰宅して日曜の午後まで爆睡した。
月曜日の午前中に社内の廊下ですれ違った。
「金曜はありがとうございました」
「い~え…こちらこそ…」
この時はそのまま去って行った。
席に戻って30分くらい経つと綾さんが書類を持って来た。
「14ページのところ、直しておいて」
そういうと足速に去って行った。
PHSはあったけどまだメールは普及してない。
そのページを開くとメモが挟んであった。
「金曜はありがとう。今でも腰がフラフラ。
いつでもどこでも小田くんがしたいようにしていいですっていうか、してください、お願いします。
私からも誘います。」
早速その日、飲みにも食事にも行かずにラブホに直行した。
「こんなにしちゃったら明日仕事できないよ」
そんなこと言いながら俺に乗って腰を動かすスレンダーな先輩は超エロかった。
綾さんがカレと別れたら、プロポーズして結婚してたかもしれない。
その後も綾さんとは、カレと結婚するまで2年くらい週1ペースのヤリ友として続いた。
毎回スポーツするようなハードなセックスしてたら、綾さんはウエストも締まって5キロ以上痩せて
「ジムでも行ってるんだっけ?」
ってカレも驚いてたらしい。
まぁ、ある意味スポーツか………
(つづく)
えりは今日は子供たちとおやすみ。
お互い生まれたままの姿となって抱きしめ合う。
まゆの頭を胸に抱き、足と足を絡ませる。
三児の出産を経て、小柄な体に似合わぬ大きく育った胸が俺のみぞおちにふよん、と押し付けられる。
俺の半立ちをまゆの少したるんだお腹に、まゆは興奮冷めやらぬ愛の蜜を俺の太腿に擦り付ける。
20分ほど何もせず、ただ抱きしめ合った。
スマホをまゆのトロトロにとろけたマンコに近づけ、ドアップで録画を始める。
まゆ「はずかしいよお」
蜜を指で掬うと、つーッと糸を引く。
糸の根元には、俺のちんこの形になったマンコがぽっかりと穴をあけている。
俺は体を起こし、仰向けのまゆのお腹に肉棒を添える。
へそにまで届く長さ、手首ほどの太さ。
このちんぽがここまで入るんだぞ、無言のメッセージを録画データに乗せる。
ゆっくりと何分もかけて逸物が侵入する。
まゆ「ん"ん”っ…あ”ぁっ…」
本人が言うところの「苦し熱気持ちいい」声が口から漏れる。
また何分もかけてギリギリまで引き抜く。
まゆ「あ”っ…まって…」
両足が俺を捕まえる。
混ぜ始めの納豆のようなしつこいピストンでまゆの内側をほぐす。
150㎝の小柄に対し存在感を放つFカップを揉みしだくと、まだ授乳中のため母乳が漏れる。
口に含むと意外と薄いが仄かに甘い。
まゆ「んっ、あっ、あんっ、、、」
徐々にピストンが早くなり、まゆは腕を伸ばし抱擁を求める。
繋がったまま抱っこすると、まゆの体重でさらに深くまで刺さる。
スマホを内カメラに切り替え、結合部をアップで撮る。
まゆは俺に抱き着きながらクチクチと小刻みに動く。
ポルチオをカリで引っ掛けるようにリズムを合わせる。
俺に抱き着く腕が時たま力が入る。
まゆ「んくぅ…っ、っふぅ…」
膣口がキューッとふとましい肉棒をくわえ込む様子が映る。
徐々に俺も限界が近づき、まゆの中の亀頭が膨らむ。
俺の肩にまゆはあごを置いているので、まゆの小さな吐息が耳元で響く。
まゆ「あっ、大きくなった…」
鼓動が少し早くなった。
そして小刻みに動いたまま、まゆの奥に全て出した。
内カメラでは、深々と突き刺さった肉樹の根がビクンビクンと子種を大量に送り込んでいた。
これが俺からまゆへのクリスマスプレゼント。
プレゼント成功かどうかは2月ごろにわかりそう。
12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。
温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。
ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。
片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。
もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。
夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。
翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。
その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。
俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。
俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。
レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。
そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。
しかしどちらの親にも孫を会わせないわけにはいきません。
そういった事情から年末は私が帰省、年始は妻が帰省する、お互いの義親とはいつ会ったのか覚えていない状態が続いております。
帰省といってもそれぞれの実家が車で40分弱の距離にあることからお互い2~3日実家に泊まっても問題ないわけでして…。
そういった事情から年始は私一人の状態が通例となっています、年始のやることは私鉄の1dayフリー切符を利用して初もうで巡りをして、お守りを家族全員分受けてくることです。
さて妻とは子どもが産まれて以降ずっとレスなわけでして、もともと妻は性欲が弱いのか子どもをつくる行為としか認識がないようです。
そんなわけで私の処理方法は直径12cm、容量8.5GBにお世話になっています。
義務的な対応をされるより効率的?です、このことは妻も何となく知ってはいますが干渉しないほうがどちらにとっても利益があり無視、黙認といったところでしょうか。
でもたまには生身の女性がいいわけでして…、そんな中で長期休暇中の楽しみといえばプロの女性のお世話になることです。
初もうで巡りが一段落ついたので、とあるヘルスへ行きました。(場所、店名、源氏名は伏せさせてください。)
その中で2回抜きコースを選びました。
正月休みなので出勤している子が少なめということはありますが、すぐに案内できる子は一人であとは1時間以上待ちでした。
結果としてすぐに遊べる子にしました。
いざカーテンの向こうでご対面、一般的に嬢の写真は別人かと疑いたくるもしくは修正がデフォという認識でしたが写真より実物のほうがカワイイ、いい意味で誤算でした。
部屋に入ると簡単な挨拶、ちょっとしたおしゃべりをしてシャワーを浴びます。
嬢は私を寝させると攻めてきました、ならば受け身に徹して抜いてもらうことに。
嬢が2~3回寸止めをしてきました、そしておもむろに左手の親指と人差し指で輪を作り、右手の親指を作った輪の中に入れて「お年玉ちょうだい」と言ってきました。
私が驚いていると、小声で「¥10,000で本番いいよ、お店には内緒」といってきました。
私は「ゴム付きでしょ、いいや、口の中に出させて」といいました。
嬢はおそらくほとんどの客に内緒のサービスをしていたようで、どうしてと聞いてきました。
私の性癖のせいですが、風俗店で金額が同じという条件なら順序として、中出しソープ、口出しヘルス、ゴム付きソープの順に選ぶ、おまんこを使ってゴムの中にだすより女の子の体内(おまんこ、お口)に直接射精したほうが性的に興奮することを告げました。
財布の中の問題もあり¥10,000で生中出しOKならいいけど…半分冗談半分本気で伝えました。
十中八九おそらく断ってくると思っていましたが、¥10,000で生中出しOKということに。
最初から確信犯なのかおまんこはローションで準備済みなのですぐに挿入OKとのこと、シャワーの後なぜすぐに攻めてきたのか理由がわかりました。
そして合体しました、入れてみると無茶苦茶おちんちんが気持ちいいです。
このサイトに投稿されている諸先輩方のように経験豊富ではないためうまい表現はできませんが、嬢のおまんこはいわゆる名器と言っていいと思います。
嬢も、演技とはわかっていても「あっ、奥に当たっている、お兄さんの気持ちいい」と言って射精を誘発してきます。
長い時間味わっていたかったのですが、撃沈。
嬢のおまんこに中出ししてしまいました。
口でしてもらうとある程度で止めて2回戦ができるように調整?しますが無理です、体内の精子が全部おまんこの中に入ってしまいました。
自分でもこんな大量に射精ができるんだ、と思うくらいたくさん出ました、おちんちんを抜き取るとおまんこから精子がAV並みにあふれ出てきました。
鑑賞させてもらった後にシャワーを浴びました。
嬢がおまんこの中をあらっているのも手慣れた?感じがしました。
その後、嬢から「時間までゆっくりする?あがる?」と聞いてきました。
なんかあがってほしそうだったので部屋を後にすることに。
出費は+¥10,000でしたが、思わぬお年玉がもらえました。
ここからは推測ですが、フェラで寸止めを繰り返して理性を打ち消し本能全開にさせたのちに嬢は本番を誘う。客が乗ってきたらゴムをつける準備をしてさらに+αで生中出しOK、+αを誘って失敗?してもゴム付きで¥10,000、客が悩むもしくは断るような態度をしたら金額を下げていって最終的にゴムなしでも¥10,000でOKを提案する、店に来る時点で客は精子満タン性欲maxそしてフェラで寸止めの繰り返し、悲しいかな嬢は本当にカワイイ、提案されたら断れない、結果としてほぼすべての客が生中出しをしているのではないか。
さんざん寸止めをしたのちの挿入しかも名器、すぐに撃沈は目に見えています。
そして終わったら客を早めに帰す。
嬢の体力的負担もごくわずか。実際私は30分くらいでした。
前後のシャワー時間、最初の挨拶やおしゃべりを考慮するといかに瞬殺されたかがわかっていただけると思います。
諸先輩方のように官能的な表現ができず申し訳ありません。
それによってソープ勤務より時給単価が上がる。また客が生理的に受け付けない場合には本番はしないで口や手コキで処理する。ソープ勤務ではないのでキモイ相手に対して本番をするリスクが回避できる。
店としても嬢の回転が良くなれば店側のマージンも増えるので見て見ぬふりをしているのでないか、客もNSソープより安い金額で中出しができる。
三方一両損ならぬ三方一両得、といったところではないでしょうか?
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

