中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!56件 
妻と姉と3人で  いいね!105件 
上書きエッチのススメ  いいね!55件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!88件
アラサーの先生と僕の別れ  いいね!66件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.7687
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月11日
投稿No.7682の続き

夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。

真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。

美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。

美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。

今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。

やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。

唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”

私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。

“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。

やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。

私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。

さあ、これから車内清掃だ!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7686
投稿者 (35歳 男)
掲載日 2020年8月09日
30才の夏、二人目の子供を実家に帰って出産するため、同い年の妻と上の子を週末に実家まで送って行った。
妻は「ママ友たちにも頼んでおくからね」と笑いながら言ってたが、自分で洗濯も料理もするから上の子の時も困らなかったし、何を頼んだのかなんて気にしてなかった。

久しぶりの「ひとり暮らし」初日の月曜日
帰宅してシャワー浴びて洗濯機回して、夕食も食べてテレビを観てたらインターホンが鳴った。
「こんばんは、田中です」
上の子と幼稚園の同級生の子の母親で3軒先に住む「サキちゃんママ」こと美佐子さんがTシャツにショートパンツという部屋着みたいな姿でやって来た。
美佐子さんはウチの子と同い年のお子さんが年の離れた末っ子で、上のお子さんは中学生。
40代中ばなのにそうは見えない若々しいママ。
大柄で田中美佐子が田中律子くらい日焼けしてサバサバしてて男っぽい感じ。
旦那は自営で毎晩遅いって言ってた。
「フルーツたくさん頂いちゃったから…」
自営業で中元歳暮も多いらしく、いつも気さくにお裾分けをくれている。
「ママさんいないから切っといた。入れ物はそのまま捨てちゃっていいからね」
「いつもありがとうございます」
「何言ってんのよ、こちらこそ」
旦那さんが週末でも仕事でいなくてウチの子と一緒に出かける時は、子供と美佐子さんを車に乗せてあげることも多かった。
「一人で大丈夫?何か困ったら言ってね」
「大丈夫です。ありがとうございます」
俺が受けとった皿を台に置くと美佐子さんが半歩近づいて俺の耳元でささやいた。
「悠くんパパ、コッチは大丈夫?我慢できる?」
って言いながら俺の股間を握ってきた。
「えっ?……」
左腕を首に回して抱きついてディープキスして舌を入れてきて、右手でチンポをさらに強く握ってきた。
「聞いてるよ。毎晩なんだって?凄いね」
言いながら俺の前にしゃがんで短パンを引き下ろす。
「あらぁ、凄い…上向いてるじゃない」
一瞬握ってしごいたけど、すぐ口の中に一番奥まで呑み込んで出し入れする。
「凄いね…長さも太さも…出していいからね」
ジュポジュポ大きな音を立てながらスピードを上げてきたから、両手で愛ちゃんママの頭を支えた。
片手はTシャツの上から自分の胸を握り、反対の手は股間を弄ってる姿を見てたらイキそうになってきた。
「あぁ…サキちゃんママ……」
「ん…ん…」
うなづきながら声にならない声を上げて出し入れを速くしてきた。
「あぁぁぁっ…」
思わず声をあげて発射してしまった。
ゴックンしたあとチュウチュウ吸い取られた。
あまりに気持ちいいのとくすぐったいので俺が座りこむと、そのまま押し倒されて上に乗っかってきた。
「凄いね…いっぱい出たね…」

Tシャツをまくって俺の乳首を吸ってきたかと思ったら、自分のも差し出して来た。
「ね、私にもして…」
強めに吸ったり、甘噛みしたりすると今度は向きを変えてショートパンツと濡れて色が変わってるショーツを脱いで69の体勢になった。
目の前に晒された股間はもう洪水状態だった。
クリを吸いながら指を2本出し入れすると簡単にイッて、腰をガクガクさせた。
アナルも弄ると声をあげた。
「いいよ…そこも…でも今日は…」
そう言うと向きを変えて俺のモノを収めた。
「あぁ…やっぱり凄い…」
腰を上下前後だけじゃなく回転もさせるし中が握ったり緩めたりするように締まる。
「サキちゃんママってこんなにエッチだったんだ…」
「悠くんパパのチンポってこんなに凄かったんだ」
起こしてた上半身を密着させて抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてくる。
膝を立てて下から突き上げると
「あぁ凄い凄い奥まで…いっちゃうぅ…」
中がギューッとキツく締まってまた腰を震わせて1分くらい絶句してた。

「凄い…ママさん帰ってくるまでまたして…」
そう言うとまた唇を合わせて腰を動かし始めた。
「ね…私大丈夫だから…中に出して…」
そう言われて俺も興奮が増した。
「あ…大っきくなったね…硬い…いいよ…来て」
また中がジワジワ締まってきた。
「あぁ…イクイクイクイク…一緒に来てぇ」
俺の上でチンポを締め付けながらブルブル震える熟女のカラダを抱き締めながら2発目なのにドクドクドクドクいつまでも続いた。

「来て…」
ほとんど休まずそのまま四つん這いになった美佐子さんが潤んだ眼で振り返る。
「あぁっ…凄い…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込むと絶叫した。
大声を上げて2回イッたところで裏返して脚を抱えて屈曲位にして激しく突いた。
「あぁ…イクイクイク…」
下から首に抱きついてきてディープキス…
俺も3発目を発射した。

俺が出した2発をマンコに収めたままショーツを履いてアドレスを交換すると
「また来るね…」
そう言って帰って行った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7685
投稿者 竹下 (26歳 男)
掲載日 2020年8月05日
僕はサラリーマンとして働いています。
独身で、彼女はいません。
会社では、ある程度仕事を権限を与えられて、任されているため仕事に関しては充実していました。
ただ、42歳の課長がいつもうるさくて、小言、嫌味を言ってきたり、僕が進めている仕事に口出ししてきたりしてきて、正直嫌でした。
取引先の担当の女性で奈緒さん(仮名)が、会社に僕を訪ねてきて、仕事の話していると、毎度2人の打ち合わせの場に入り込んでは、えらそうに助言(のつもり)をしてきます。
酷い時は、奈緒さんの肩をポンと叩いたりして、ボディタッチをしたりしています。完全なセクハラです。
まぁその気持ちもわかりますが、というのも奈緒さんは長身の、モデルのような、スレンダーでとても美人で、男としては、できるだけ関わりたいと思うのは仕方ないことです。
打合せしていても、その体に目が行き、勃起しながら打合せすることもけっこうありました。
課長は奈緒さんの事をものすごく気に入っており、いつも奈緒さん美人だよなぁと言ってます。
今日の奈緒さんのスカート姿、良かったなぁ、綺麗な足だよなぁとか僕に言ってきます。
さらに奈緒さん結婚しているのか、彼氏いるのかもわかりませんが、課長は僕に、奈緒さんにそのへんを聞いてみてと言ってきますが、そんなこと聞けません。
セクハラなんていわれたら困るので当然。

そんな中、うちの会社は今年の4月からは在宅勤務となりました。
電話、メール、リモート会議などがありますが、課長と会わなくなったのが、とても嬉しくなりました。
あの嫌味やねちっこい説教がなくなり、平和な日々が訪れました。
そして、奈緒さんとも電話で話したりすることが多くなりました。
すると、事務所じゃないので、これまで話できなかったことも話すようになりました。
さらにわかったことが、なんと僕の自宅と奈緒さんの自宅は1駅違いで、けっこう近くだという事もわかりました。
そして、6月ころからは近くの喫茶店などで、会って打合せしたり、必要な書類の受け渡しなどをするようになりました。
事務所で会う時と違い、奈緒さんはおしゃれな、ノースリーブのワンピースを着ていました。
正直、目のやり場に困る状況でした。
喫茶店で話してても、仕事の話がメインなんですが、一段落すると、自然とプライベートの話もするようになっていました。
事務所じゃないので他の人に聞かれることもないので、自然な感じで話ができるようになりました。
奈緒さんは、現在なんと35歳でした。
見た目、20代後半くらいかなと思っていたのでびっくりです。
独身で恋人もいないとのことでした。
これは意外でした。
課長の知らない奈緒さんの事を知れて、なんか優越感に浸れました笑。
世の中の状況で、在宅勤務は続き、毎週水曜日の午後は奈緒さんと喫茶店で打ち合わせとおしゃべりをしていました。
毎週水曜の夕方に課長に前週の報告と、奈緒さんとの打合せを元にした、翌週の仕事計画をメールで送るというのが水曜日の流れでした。
こんな生活が続き奈緒さんとは一気に仲良くなってしまいました。

そして、先週水曜日のことでした。
打合せ終わると、奈緒さんから自宅でご飯作ったから、一緒に飲んで、食べないと誘われました。
僕は喜んでOKしました!課長じゃないですけど、実は僕も奈緒さんの事、気になっていました。
人生で会った中でもかなりの美人でした。

おじゃましまーすと言い、憧れの奈緒さんの部屋へ。
ワンルームで綺麗な部屋でした。
ビールで乾杯しながら、奈緒さん手作りのご飯をいただきました。
会社同士での懇親会で奈緒さんと飲んだりしたことはありましたが、まさか2人きりでとは夢にも思ってませんでした。
お酒も入り、話は恋愛の話になり、奈緒さんの恋愛事情を聞いてみると、彼氏欲しいし結婚も早くしたいけど、男性がなかなかアプローチしてこないみたいです。
よく美人の女性には、男はどうせ自分には高嶺の花だと思って諦めてしまう傾向があると聞きますが、まさに奈緒さんがそういう状況だったようです。
「うちのバカ課長(笑)、奈緒さんの事気に入ってますよ」というと、
「え?○○さん?課長の?あの人はさすがに、ちょっと無理。え?あの人結婚してないの?結構年だよね?」
「課長は42歳です。あの性格だから、そりゃ結婚できませんよ。」
奈緒さんの予想通りの回答で笑えました。
するとなんと
「ねぇ、竹下さんは彼女いるの?」と聞いてきました。
僕はいないと言うと、
「えぇー意外!そんなかっこいいのに、しかもいい会社に勤めてるのに!」と言われ、何か嬉しかったです。
さらに
「彼女いないなら、普段、性欲の処理とかどうしてるの?」
なんという質問をするんですか!セクハラですよ!っと冗談で言い返しましたが、まさかホロ酔いの奈緒さんがこんな変わるとは思ってませんでした。
僕は「たまに、たまにですよ。お店とかに行くこともあります。」
「そうなんだー。最近はいつ行ったの?」
僕は「最近は、コロナの影響で怖くて行ってません。」というと
「じゃあ、けっこう性欲たまってるんじゃない?笑。相手してあげよっか?」
その言葉に僕は思わず「マジっすか?いいんですか!いいならぜひ」というと、
「よし、じゃぁ今夜は泊まっていきな。セックスさせてあげる」
よっしゃぁ!こんな美人とセックスできるなんて幸せです!
「じゃあ9時になったらしよう。あと1時間飲んで、片付けて、それからね」そう言われ、ご飯食べながらしゃべってましたが、もう僕は興奮してて、食べ物が通らなくなってました。
そして、奈緒さんの肉体をマジマジと見て、これからこの美女の裸が見れて、おっぱいからマンコまで全て吸いつけると思うと、ちんこがはちきれそうでした。

そして9時になり、僕がさきにお風呂に入り、そのあと奈緒さんが入りました。
奈緒さんが出てくるまで待ってるとき、携帯の着信がなりました。
見ると課長からでした。
もちろん出ませんでした笑。
そういえば報告書と来週の計画のメール送るの忘れてたな。たぶんそれだろうな。まぁ、明日朝早くに送ろうと思い、携帯をマナーモードにしました。
これから奈緒さんとセックスするのに邪魔されたくないのでね。

お風呂から出てきた奈緒さんは、ベットの僕の横に座りました。
そしてキスをしました。
そのままベットに横になり、キス、舌も入れてきました。
たまりませんでした。
そして、タオルを取り裸になりました。
僕は憧れの奈緒さんの裸を目の当たりにし、それだけで射精しそうになりました笑
奈緒さんのきれいなおっぱいにむしゃぶりつきました。
乳首も綺麗でおいしかったです。
そして、おなか、太もも、生足と頬ずりしたり、舐めまわしたあと、マンコに吸い付きました。
マンコの中まで舌を入れて奈緒さんの液を飲みまくりました。
あこがれの年上の美女のマンコを好き放題できて幸せです。
その後、奈緒さんにフェラしてもらいました。
とても気持ちよかったです。

そして、いよいよ挿入しようとなったのですが、コンドーム用意してないのでどうしようかと聞いたら、「もういいから、中に出して」と奈緒さんが。。。
なんということか、まさかの展開でした。
僕はまだ生で女性の膣内に入れたことはなかったので、その言葉に頭が真っ白になりました。
でも、冷静になり、「妊娠しちゃったら、どうするんですか?」と聞きました。
奈緒さんは「したらその時はその時。話合おう。」と言いました。
僕はもう性欲に負けて、余計なことは考えずに生入れ中出しをすることに決めました。
「では、お言葉に甘えて、中に出します。妊娠したら、話合いましょう」と言いました。
そして、正常位の体勢で、人生で初めての生女性器へ挿入しました。
「おぉ…これは…たまらん…」思わず情けない声が漏れてしまいました。
ものすごく気持ちよかったです。
女性の中は約1年振りで、しかもその時は風俗嬢相手でコンドーム付。
今はあの奈緒さんに生で入ってるのです。
気持ちいいに決まってます。
腰は振らずに、正常位で抱き合いながら、舌を絡ませました。
その時、ブーン、ブーン、ブーンと音が鳴りました。
会社の携帯のバイブ音です。絶対課長です。
しぶとく電話かけてきているようです。
早く報告と来週の計画を送らんか!と言いたい姿が浮かびます。
心の中で(申し訳ございません課長。ただいま電話出れません。今、あなたの大好きな奈緒さんと素っ裸で抱き合いながら、舌を絡ませ合っているところです。そして、僕のチンコは奈緒さんのマンコに生で入っております。あと数分で僕の精子が奈緒さんの子宮へ放たれます!)と考えていると、何か本当に申し訳なく思えてきました笑

自分の口を奈緒さんの口から離し、
「あぁ、気持ちいい。そろそろ出していいですか?」
「うん。いいよ。いっぱい出して」
僕は腰を振り出しました。
「あぁーーー気持ちいいーー。で、で出るーー! あぁっ!」
そのまま奈緒さんの体を抱きしめながら、思いっきり精子を奈緒さんのマンコの中に放出しました。
人生で一番の快感でした。

そのまま抱き合いながら、2分後くらいにゆっくりチンコを抜きました。
奈緒さんのマンコからは精子だったのかわからない液が流れてきました。
「生で中出ししちゃったよー。気持ちよかったぁ。」
「気持ちよかった?どうする?まだする?」
もちろん!
ベットで横になって休憩していると、また携帯のバイブ音が鳴り出しました。
もう22時過ぎだというのに、まだかけてくるか。
僕をしかる格好のチャンスだとでも思っているのか彼は。
明日がめんどくさいと思いましたが、課長があこがれている奈緒さんの肉体を今僕は触り放題舐め放題なので、切り替えておっぱいにまた吸い付きました。
そして、お互いの体を舐めて刺激しあったあと、今度はバックで生挿入しました。
おしりをつかみ、チンコを出し入れすると、奈緒さんも声をあげながら感じていました。
どうやらバックで責められるのが好きみたいです。
そして、2発目を放出しました。
課長には悪いですが、その後、騎乗位、バック2回と合計5回も奈緒さんのマンコに射精しました。

翌朝、6時に自宅に戻り、すぐさま報告書と計画書を作成し、送付しました。
9時に予想通り電話かかってきました。
「竹下、どういうことだよ?お前なんで言ったこと守れねえんだよ?」
「申し訳ございません。忘れておりました」
「忘れてた?じゃあお前なんで電話出ないんだよ。忘れてると思って電話しただろ。わざと出なかったんだろ?」
「あ、いえ、すいません、電話は、、気づきませんでした。」
「うそつけ。お前何してたんだよ。ちゃんと仕事してたのか」
「はい、もちろんです。今後はこのようなことないように気をつけます」
といいつつも、
(すみません!昨日はあなたの大好きな奈緒さんと一緒にいました。奈緒さんのおっぱいは形がよくて、きれいな乳首でした。マンコはピンク色で、美味しかったです!そのマンコの中にチンコを挿入し、精子を5発も奈緒さんの子宮に送り込みました!)と頭の中で言いました笑
次課長に会った時は相当めんどくさいだろうなぁと思いました。

それよりも気になるのが、奈緒さんが妊娠したのかどうか。
もし妊娠したら、課長に何て言われるか。
ぶん殴られるかもしれないね。
どうか妊娠してないことを祈りますが、引き続き在宅勤務で週1で会うので、またセックスしてしまいそうな気が。
結局そのうち妊娠してしまうかもしれません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.7684
投稿者 普通が1番 (56歳 男)
掲載日 2020年8月04日
異性との生殖行為。
男の目線で言えば生中出し行為だ。
この行為に関しては記憶に残る物や忘却の彼方に消え去る物など様々であろう。
妻とのセックスは中出しがほとんどであったが数百回・・
いや恐らく30年と言う月日では1千回を超えているのではないだろうか・・・自宅の寝室が最も多い回数とは思うが行為自体が記憶に全くない。
子供も2人産まれているのだから間違えなく中出しを行っているハズなのだが・・・・。

妻とのセックスはさて置き、各人忘れられない中出し行為が存在するのではないだろうか?
今回は私が初めて中出ししたセックス体験を投稿してみようと思う。
それは今でも鮮明に覚えている40年前の夏の日の出来事であった。
当時、高校2年生だった私が、夏休みに母の姉であるいわゆる「叔母」の家に遊びに行った日の記憶である。

叔母の家には一人娘の静香がいた。
年齢は当時22歳。高校卒業後、金融機関に勤めているOLである。
母親同士が姉妹である静香とは幼い頃から旅行や食事など家族ぐるみでの付き合いがあった。
そんな静香を幼少時は「シズカおねえちゃん」小学校くらいからは「シズカねえ~」中学以降は「静姉~(しずねえ)」と呼称していた。
身長は160cmくらいと当時の女性の中では普通より少し高いくらいか・・・。
高校からいきなり身長が伸びた私はいつの間にか静姉を追い越していた。
体つきに関しては正直、憶えていない。
私のHN普通と同じに「普通」だったとおもう。
胸はむんずと鷲掴み出来た記憶があるのでそれなりの大きさだったのではないだろうか・・・。
本人曰く「D]だそうだが・・・・。

それは蝉しぐれが煩い夏真っ盛りの日の事だった。
幼い頃から交流があった縁で月1程度で叔母の家には遊びに行く事があった。
電車の駅で4駅。高校生の私にはチャリンコ・・当時はドロップハンドルのランドナータイプがステータスで多分に漏れず健脚を活かし、およそ20分で到着できる距離であった。
叔母の家に行く目的・・・静姉に中出しをする・・・。
当然当時はそんなこと1mmも考えておらず1977年に発売になったテレビゲーム15(CTG-15)をプレイする事が主眼であった。
ファミコンの原型となった任天堂のゲーム機である。
私は高価すぎて買ってもらえず、静姉が持つそのゲーム機を静姉の休みになる週末楽しみに足蹴く通ったのであった。
ゲーム機は静姉の個室に設置されており主不在時は従弟と言えど入室は拒まれた。

この日も午後からゲームに興じ(対戦型なので2人で行う)夕飯で一旦、中止し食事後再戦・・・。
40年前でも静姉の部屋には「クーラー」が設置されており夏の蒸し暑さも快適に過ごせるのだがゲームでの熱戦?のあまり、かなり汗をかいた記憶がある。
彼女は流石にシャワーを浴びてくるとゲームを終わらせた私は1人モードで遊んでいたが彼女が戻ってくると「フッちゃんもお風呂入ったら?」と声を掛けて来た。(普通が一番♪なので最初の1文字目のあとチャン付け)
私は帰ろうかと思い進言したが、明日が休みなので徹夜で遊ぼうと彼女から提言があった・・・様に記憶している。
叔母も母に泊まっていくことを伝えているみたいで外泊の許可が出たみたいだ。

風呂から戻ると先に彼女はビールで喉を潤していた・・。
「飲む??」
???未成年に酒を進めてどうする!?
しかも私も興味本位で過去にビールを2,3口飲んだことがあるが苦いだけで飲めたものでは無かった記憶がある。
「そんな苦いもんよく飲めるな・・」
「じゃあコーラにする!?」と部屋にある小型の冷蔵庫から缶コーラを取りだした。
やっぱり風呂上がりのコーラは格別~なんて思っていると
「一口頂戴♪」と私の手からコーラを奪い、そのまま飲み口に口を着けゴクリと飲んだ。
今でこそビールとコーラのカクテルで「ディーゼル」なるものがあるが当時は全く無名で彼女なりに美味しい飲み方として発明?したのだった。
因みにジンジャエールと混ぜると「シャンディガフ」である。
そんなことはさて置き・・(笑)

「ビールとコーラって相性良いのよ♪飲む?」(また未成年に酒を進める・・・)
「いや!いらんから!コーラだけの方が美味いよ」
と返した記憶がある。
ここからは鮮明に覚えているのだが・・・
「コーラもう一口頂戴~♪」
「どぞ」
「ふふ~ん間接キスしちゃったね♪」と悪そうな顔をして彼女が下から見上げるような仕草をした。
「べ、別に・・・キャンプとかで水筒回し飲みしてんじゃん」
「あ~~それとはちょっとちがうよ~~♪」
(どう違うんだ??)
更に静姉は「カノジョとキスしたことあるの?」
いきなり直球を投げて来た・・・。
「カノジョなんていないから」当時本当にいなかった。
「そなんだ!!じゃ女の子と手つないだことは?」
「フォークダンスで・・マイムマイムだっけ?」
静姉は苦笑しながら「あのね~~体育じゃないんだから」
「それなら静姉と白根登った時、手つないだよね」
昨夏日光白根に一緒に登った時最後のがれ場で私が静姉を引っ張り上げたのだが・・・。
彼女は大笑いして
「確かに手をつないだけど命がけだったよねwwwww」
ツボにハマったのか少しの間ケラケラと笑っていた。

「wwwじゃさあキスしたことも無いの??w」
「ああ、チャンス無いからね・・」
「そか~wwwじゃあたしとしてみる?Www」
「はあ~!?何言ってんの?」呆れ・・・。
「フッちゃん童貞でしょ?Www」
「ん?そりゃそうでしょカノジョ居ないんだから・・・」
「wwカノジョ居なくたって出来るじゃんwww」
「いやいや・・・相手いないっしょ・・・」
「じゃさじゃさww今してみようよwwww」
(何言ってんだコイツ・・・チョイ酔っ払いかあ)
「訳わかんない事言ってんな・・・・よ」
いきなり飛びついて来てキスされた・・・・ビックリ・・。

当時の青少年のバイブル週刊プレイボーイやGOROなど読み耽って多少の脳内イメージは出来ていたが、いざ実践となると経験値0何をどうして良いやら・・・押し倒される感じで静姉のベッドへと倒れ込んだ。
(オイオイ・・・)唇を吸われるままに、これがキスなのかなどと妙に他人事のようで冷静に観察した様な気がした。
彼女が厚手のTシャツを脱いだ・・・下着を付けておらず眼の前に上半身裸体の女の身体が浮かんでいる。
そこからは舞い上がって(緊張して)どう彼女を取り扱ったかイマイチ思い出せないが乳房を揉んだ記憶はある。
柔らかく乳首がピンク色・・いや桜色でピンと立っていた。
スエットを脱ぐとそこには黒々とした茂みが現れ・・・・。
こうなる状況を推察していたかのようにパンティを着けていなかったのだった。
ベッドに体育座りをしM字に開脚・・・・割れ目を見え易いように腰を前に突き出す形を取ってくれていた。
初めて眼にした女体の秘部・・・自分の身体が硬直したのを覚えている。
もちろん私のイチモツも硬直していて私の履いていたズボンを引き下げ「恋人同士ならこうするんだよw」と言って硬直したイチモツを咥えたのだった。
当時の私はビックリする経験だらけだったが、この時はビックリボルテージMax・・・・彼女の口から引き抜き
「何してんの・・・・・?」と言うのがやっとだった。
「えっwww恋人ならお互いのを舐め合ったりするんだよ」
「静姉したことあるのかよ・・・?」
「まあね~www」
ほんとかどうか判らなかったがクスっと笑った顔が印象に今でも残っている。

「ねえねえwwそれここに入れるんだよww」
自らの秘部を指さしニヤニヤとしている・・・・。
「入れても良いのか・・よ・・・」
「いいよ~www」
「コンドーム持ってないよ」
避妊具の知識は流石に持っていたので言ってみた・・・・ところ。
「・・・・うんwいいよ・・・・♪」
と上半身を起こしたままV字開脚で私を誘っている。
私も言われるまま彼女がイチモツに手を添え導く通りに彼女の股間に進んで・・・やがて彼女の奥底へ我がイチモツは沈んで行った。
その時は膣の感触や彼女の表情などつぶさに観察できる訳も無く・・・。
ただどのくらい時間が経ったのだろうか、マスターベーションとは明らかに違った射精感が込み上げてきた。
経験の無さから膣奥に射精してしまった・・・・。

「あ!!出たかも・・」私は思わず声を出してしまった。
「ああ~えっ!?ダメじゃん」トーンが下がった声で彼女が答えた。
引き抜くと白い液体が割れ目をつたわって流れ出てくるのが見えた・・・・・自らの精子が目前にあるのを初めて見て、しばらくの間眺めていた。
彼女が半身を起こしティッシュで拭き取っていた。

その後、何を会話したのか憶えていないが罪悪感に苛まれ寝静まった深夜の街をランドナーを飛ばして帰った。

静姉とはこの行為の後は私が遊びに行くたびにセックスをするという間柄になったのだが彼女はスキンを必ず用意していたのであった。
幾度となく彼女と身体を重ね、女の取り扱いもレクチャーしてもらい、その後の私のセックスライフの師匠とも言うべき存在となった。

静姉に生挿入膣内射精を行ったのは後にも先にも、あの日の1回限りである。
まさに”真夏の世の夢”

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7683
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年8月01日
投稿No.7671で書いているのの続きです・・・

極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。

僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。

当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。

狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。

僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・ 
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・

でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル,外国人
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)