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投稿No.7697
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月21日
予備校に通っているころ、予備校の中にも派閥のようなものがあり、人気の先生の授業をできるだけ前の席で受けるために、グループを作って分担して席取りをしたりしていた。
私のグループは、巨大派閥ではなかったが、それでも20人ほどの浪人生がいた。
私の親友がリーダーみたいな感じだったが、まったく自由なグループだった。
私は何人かの女の子が気にはなっていたが、やはり勉強第一、音楽第二で、女の子まで手が回らなかった。
それでもセクシーなレコードジャケットを集めては、友達と見せっこしたりして、想像を膨らませてオナニーばかりしていた。

その頃はすでに童貞ではなかったが、普通の女の子とセックスはしたことがなかった。
美子(よしこ)はグループの中の女の子のリーダーの一番の仲良しだった。
リーダーの子は生まれも、家柄もよさそうで、いかにもお嬢様という感じだったが、美子は大宮から代々木に通っていて、顔立ちはごく普通だったが、おっぱいが目立つのが嫌なのか、ものすごくブラで締め付けて、なるべくぺったんこにして、わざと小さく見せようとしていたが、その巨大さはバレバレだった。
その頃の私は、今ほどのおっぱいフェチではなかったが、その隠された巨大な胸を、隙あらばちらちらと見て、大きさを想像していた。

予備校の授業の後は、普通みんなでお茶をしたり、ジャズ喫茶に行って音楽に浸っていたが、その日はなぜか、美子以外は皆用事があって、帰りの知り合いは美子だけになってしまった。
”仁君、これからどうするの?”
”うーん、そうだな、やっば新宿のレコード屋かな。”
私は、美子の質問に何の意味も感じず、そのまま自分のしたいことを告げた。
”ねえ、私もいっていい? そのあとちょっと洋服買うの付き合ってくれない?”
と、思いもよらない答えが返ってきた。

女の子と洋服を買いに行く。興味あるお誘いだ。女の子の洋服は、男物と違ってカラフルだし、かわいいし、私は洋服を見に行くのが好きだった。
でも、浪人生は何の市民権もないので、彼女もおらず、洋服を選びに行ったりするチャンスなど全くなかった。
”でもなんで俺が“ と思ったが、どうせ暇だし付き合うことにした。

まずいつものレコード屋で、たっぷり一時間はレコードを選んで、そのあと小田急に買い物につきあうことになった。
美子が一体どんな服を選ぶのか、とても興味があったが、意外と普通目のワンピースと、胸元にフリルの沢山ついたブラウスを選んだ。
私の仕事は、ワンピースの裾丈をきめ、フリルのブラウスの色を選ぶことだった。
一番びっくりしたのはそのサイズだった。美子は太っていなかったが例の爆乳で、かなり大きめなサイズを着ても、胸のせいで前ボタンを閉めることが全然できない。
結局一番大きなサイズの丈とウエストを詰めることになったのだが、これではオーダーメイドと大した変わりがない。
美子はいつもはキツキツブラでおっぱいの大きさを隠していたが、ブラウスを着ると、誰もがその胸に目が行ってしまうほどだ。

私も目を丸くしてその胸にくぎ付けになっていると、急に美子が、”ねえ、これからどうする?”と言ってきたので、”えっつ、もう帰るんじゃないの?” とドギマギして答えてしまった。
”仁君に、ワンピース来ているところ見てほしい。”
”んじゃ、もう一回試着室にいけばいいんじゃない?”
”それじゃいやなの。お願い!”
”じゃ、どこがいいのよ。美子の家?”
”馬鹿言ってんじゃないわよ。ホテル、ラブホ!”
”げげっつ! 何言ってるの、ラブホって何するところか知ってるの?”

私がびっくりしているのに構わず、私の腕をとって、あっという間に会計を済ませて、ずんずん私をリードして歩いていく。
私は、どこを、どう歩いたのか、まったく記憶にないぐらい、びっくりして、ただただ美子に引っ張られて、こじゃれた小さめのラブホに入って行った。
美子は慣れたしぐさで、空いている部屋を選んで、エレベーターに乗り込む。

そういえば、ずーっつと前に、美子は大学生の彼氏がいるとかいう話を聞いたことがある。
どうりでホテルの場所もよく知っているし、部屋の選び方もわかっているはずだ。
でも私は洋服選びから、”どうして俺が”と言う疑問が頭の中をぐるぐるしていて、これから美子とセックスするという実感が全くわかなかった。

部屋に入ってからも、美子は手際よく、風呂に湯をため始め、冷蔵庫からビールを取り出して、”これ飲んで待ってて。シャワー浴びてくるから。お風呂がたまったら、後ではいってね”と言って、さっさと風呂場に消えてしまった。
自分は浪人中だし、まさか同い年の子とラブホに来てセックスするなんて、まったく想像していなかったので、興奮するというよりも動転していて、どうしたらよいのかまったくわからなかった。
取り合えずビールでも飲んで、落ち着こうと部屋を見回すと、ベッドは円形で、天井にはなんと鏡が貼られている。これでは行為が丸見えだ。もしかしてこれが噂の回転ベッドだったりして。

そんなことをしているうちに、美子がバスタオルを巻きつけて風呂場から出てきた。
バスタオルを巻いた胸は、ドッチボールを入れたように膨らんでいて、今にもタオルが落ちそうだ。
思わずゴクリと美子にも聞こえそうな大きな音を出して唾を飲み込んだ。
”何、ハトが豆鉄砲食らったような顔してるの? 面白ーい!”
”イヤー、だってこんな大きな胸見たことないし、美子の胸こんなに大きいとおもわなかったから。”
”だってみんなが胸ばっかり見ていやだから、いつもは思いっきり押し付けているからね。”
”これって、何カップっていうの?”
”たぶんJ”
”J?? A.B.C.D.E.F.G.H.IでJ! 信じられない。”
”何あほな事言ってるの! 早くお風呂入ってらっしゃい!”

そういわれて、私はそそくさと風呂に入っていく。
まるで年上のお姉さんにリードされている感じだ。
”参った。こりゃー大変なことになるぞーっ。”と思ってこれから起こることを、何とか想像しながら風呂に入った。
できればこのまま出たくない。据え膳食わぬは男の恥と言われ受けれど、なんだか食われそうな感じだ。
そんなことを考えていたら、”いつまで入ってるのー? のぞせるぞーッ!”と声がかかった。

処刑上に引かれていく死刑囚のごとく、私はそーっと音もさせずに風呂を出た。
美子は私の飲みかけのビールを飲みながら、手招きしている。
”早くこっちに来て。”
”ねえ、なんでこういうことになったんだ。彼氏いるんじゃなかったっけ?”
”今日はそういうのはいいの、仁君と楽しみたいだけの。あたしじゃいや?”
”いやなわけないけど、あまりに突然だから、心の準備が整ってなくて。”
といい終わらないうちに、美子の唇で、口をふさがれた。
甘い桃の香りがする。思い切り舌を突っ込んでくる。私も腹をくくって、思い切り唇をかんでやった。
”痛ったい!なにするのお!”
”お仕置きだよ。”
私はそう言って、美子のバスタオルをいきなりはぎ取った。
”ぎああー、なにするのー!”
”決まってるじゃん、セックス、美子の中に俺のをいれる。”
”キャー、なんかリアルすぎじゃないー”

美子のJカップのおっぱいはまさしくドッチボールで、乳輪がものすごく大きく、乳首も大きい。すべてが規格外の大きさだ。ちょっと触れただけで、親指ほどの大きさになる。
そおーっつと吸い始めると、美子はもうふがふがが言い出している。
こちらは調子に乗って、大きな乳首を甘噛みしながら、片一方の手で思いっきり、むんずと掴んで、巨大なおっぱいを楽しむ。
ネロエロ乳首を攻めながら、そのまま手を腿に這わせていく。
もうすでに汗ばんでいる。すべすべしてとても触り心地がいい。
”ねえー、早く触って!”
”どこをさわればいい?”
”決まってるじゃない。”
”決まっているのは、受験日だけだよ。”
”何言っているの、早くあたしのに触って。”
”だから、どこに触ればいいんだい?”
そういって私はわざと、両腿をさわさわと触り続け、気が付いたように両手でおっぱいを思い切りも乱した。
心なしか大きな乳輪も隆起している。

”もう、だめー、早く私のあそこに触ってー!”
”あそこッてまさかお尻のあな?”
”馬鹿バカバカ、おまんこに触って。”
“おまんこだってえ? 美子はスケベだな”
”はいスケベですよ。だから触って、お願い仁君。”
”わかりました、では失礼いたします。”
そう言って私は美佐子の両足の付け根を触りだした。
毛は思ったほど濃くなかった。
何となくおっぱいから想像して、ものすごく濃いジャングルを想像していたが、そこはけっこう大人しめのたたずまいだった。

付け根を触ると、もうぐちょぐちょに濡れていた。たぶん今日は発情期なのだろう。
だから私を誘った。誰でもよかったのだろう。それならそれでこちらも思いっきり楽しもうと思った。
人差し指で、おまんこをそろりそろりと触ると、美佐子は急に大きな声を上げ始めた。
ここはラブホテル、声の大きさを気にする必要はないのだが、喘ぎ声というよりは、うめき声をあげている。
“ぐわぁーオー、ごーっつ” ”んガー、ぐわんじるー!!”
もうここまで来たら何も考えずに、指を中に突っ込んで、中のぬめりを楽しむ。
ちょっと動かすだけで、ものすごい量の愛液が出てくる。
とにかく濃い。寒天を薄めたようにドロドロしている。

調子に乗って指を二本入れてみる。すんなり入っていく。
中にイボイボある。ここをちょっと強く推した途端、また”ぎゃーっつ!!”と美子が騒ぐ。
面白いので、今度は指を三本突っ込んで、ぐりぐりと中をかき混ぜるようにすると、美子はもう半分意識を失っているようにぐったりしている。
これがいったというやつなのか?

最初のころ私のジュニアは、いったい何が起こっているのか理解に苦しんでいて、とても大きくなるどころの騒ぎではなかったが、今はもうビンビン、ドクンドクンと脈打って、最高の状態になっている。
美子はハアハア言って、動かなくなっている。
こちらももう我慢できないので、とりあえず美子の中にジュニアを入れてみる。
あとで外だしすればいいし、美子は何も言わないのだから、コンドームを使わずにやってみようと思った。
初めての生入れは、気持ちいいのなんの、たった0.3ミリのゴムがないだけで、こんなに気持ちがいいものなのか、本当に感動してしまった。
入れた途端に出そうになるのを我慢して、そおーっつと少しずつ奥にに進めていく。
中はもうぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃ、どろどろで、少し緩いぐらいだ。
でも今の自分にはちょうど良い。あまりにきつく、締まりが良かったら、すぐに果ててしまうからだ。
ゆっくりと味わおうと思った。
少し入れて、出して、入れて、出して、入れて。
本当に気持ちがよい。ずーっとやっていたい。
次に子宮に届くぐらい、思い切り深く差し込んで見る。
中は本当に暖かい。気持ちが良くて入れたままで寝てしまいたいほどだ。
自分が胎児になったような気分になる。
静かになった美子は、ただ自分のおまんこの出し入れの音だけさせている。
にちゃ、にちゃ、ぐにょり、ぐにょり。
私はいつまでも、挿入を繰り返せる気がした。

と、突然美子が目を覚ました。
”うーんん、気持ちよかった。仁君も気持ちよかったあ?”
”うん、とっても気持ちよかったよ。でもまだ終わってない。気持ちよすぎる。”
”じゃあ、一度思い切りだしちゃったら、そうしたらまたできるでしょう?”
”うん、たぶん、でもそれにしても美子のおまんこ気持ちいい。相当やってるでしょ?”
”ばあか。そんなこと聞くやついないよ。ソンあんこと言ったらいかせてあげないよ”
”そりゃあ、ご勘弁を!”
”じゃあ、いくぞーつ!”

そう美子が言うや否や、さっきまでちょっと緩めのおまんこが、キューッと締まり始めて、私のジュニアを締め付け始めた。それと同時に、腰をグラインドし始めた。
おまんこの中に何かがいる感じだ。タコの吸盤?
これには私もたまらず、もう一秒も耐えられず、ジュニアは大きさを増して、限界を示していた。
”だっつ、だっつ、だめだよー! 締まりすぎ。もう我慢できない。出ちゃうよー!”
と言いながら、私はドッツピューン、だだだだ、どくどくどくどくと精子を美子の中にぶちまけていた。
脳天が突き抜けるような快感、いつまでも止まらない射精。
これがセックスなのかとまたまた感動してしまった。

そのまま美子の巨大なおっぱいに顔をうずめて、私は女の子みたいに、体を痙攣させて快感に酔いしれていた。
いつの間にか小さくなった私のジュニアは、美子の中から吐き出された。
それと同時に、おびただしい、まるでホイップクリームのような私の精子が、ドロリドロリと美子の中から出てきた。

そのあとも、風呂場で一回、またベッドで鏡を見ながらバックから一回中出しセックスを楽しんだ。

でもこの日の後、もう一度美子から誘われることは二度となかった。
一体あれは、なんだったのだろう?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7696
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年8月20日
思い返してみると、意外と中出ししている機会が多いと気付き感慨深い。
今回は大学時代のマリ(仮名)との思い出だ。

もう20年近く前になるが、大学生の時、自分は吹奏楽サークルに所属していた。そこの二つ上の先輩にマリはいた。
マリは見た目が気合の入ったヤンキーで、茶髪長めのソバージュ、非常に吊り上がった眉と細目で、最初に見た時は近寄り難かった。
サークルの部室?に置いてある雑記帳にも、誰が書いたかタバコを吸いながら男性メンバーをパシらせる絵などが書かれており、印象通りのイラストに更にびびったものだった。

ところが、新歓コンパの際に話す機会があったが、中身は全くヤンキーでなく、タバコも吸わない・酒も弱い・でも姉御肌の女性だった。
見た目で損してるんだ、と笑う顔はなかなか可愛かったが、気は強く、やはり多少の近寄り難さはあった。
そんな彼女は、同学年の友達二人と以外は他のサークルメンバーとあまり絡んでいなかった。
周囲もやはり近寄り難さを感じていたのではないかと思う。

マリの友達二人のうち一人が自分の楽器パートの先輩だったこともあり、少しずつ話す機会はあったが、大きな変化がないまま一年が経過した。
関係に変化が訪れたのは大学2年の夏休みのことだ。
マリが友達と行った北海道旅行で自分に土産を買ってきたのだ。
土産の内容は・・・牧場へ遊びに行った際に買ってきたという、乗馬用の鞭だ。
元々年上女性にいじられやすい自分は、マリと友達二人の女性3人から、叩いて欲しいんでしょ?とからかわれつつ、その鞭を渡された。
どうして良いかわからず、とりあえずアパートの押入れに放り込んだ。
口さがない自分の悪友は、むしろそのマリ先輩叩いて欲しいんじゃね?と言ってきたりもしたが、あれだけ気の強いマリがMのわけないだろと流していた(むしろ、叩きたいってアピールじゃね?と言われた方が怖いながら納得しただろう)。

それから数日後にサークルでの飲みがあった。
マリはいつも通り友達と二人で三人で固まっている。
マリは大学院へ進むことを決めており、残り二人は就職が決まっているから気楽な様子だ。
相変わらずその一角には誰も近寄らないが、自分は気に入ったかどうかはともかくお土産をもらった気安さもあり、そこへと近づいてみた。
どうやらずっと彼氏を作らないマリに友人二人が絡んでいたようだ。
マリは「こんな可愛くない私はモテないよ」と返していた。
近づくなり、友人Aが自分に訊いてくる。
A「マリは魅力的だよね?(Yes以外は認めねーぞ?って感じで睨んでくる)」
自分「魅力的だと思います、はい」
B「どんなとこが魅力的?」
自分「えーっと、姉御肌なところ?」
マリ「可愛くないってことじゃん笑」
その時のマリの顔が凄く寂しそうに見えて、それが乙女っぽくてドキっとした。
気づいたら、「いやいや、頼りになるって意味で!時々見せる女っぽいところがまたドキっとしますよ。顔も綺麗だし」などと言葉の限り、言い訳とどれだけ魅力的かを並べ立てていた。
AとBは「▲▲、マリのこと口説いてんの?」などと笑っていたが、マリは「ありがとね」と言ってまた少し寂しげな様子に戻る。
いつもはほとんど飲まないカクテルもお代わりし出した。

AとBの顔を見ると、「まぁちょっと凹んでるからさ、慰めてあげて。あんたのこと割と気に入ってるみたいし」と言われ、AとBは離れていく。
どうしたものかと思うものの、しばし雑談していると、マリがポツポツと気持ちを吐き出し始めた。
マリ「私さ、枯れ専?っていうの?父親と同じかそれ以上くらいの人しか好きになれないんだよね。」
自分「えっ?そんなことあるんですか?(当時の自分には衝撃的)」
マリ「何か父親いない子に多いみたいけど、私はそんなことないのに、何かね」
自分「それ関連で何かあったんですか?」
マリ「大学院へ進学したのも、その人のゼミだからなんだけど」
自分「ん?マリさんの好きな人、大学の教師の誰かってことですか??」
マリ「うん。進学するゼミの助教授」
自分「えっと、その方独身ですか?」
マリ「ならこんな凹んでるわけないでしょ笑。元々困らせる気も家庭を壊す気もなかったけどさ。昨日ゼミ生を家に呼んでくれたけど、絵に描いたような幸せな家庭でさ。自分の気持ちなんて迷惑でしかないんだ、何で自分はこんななんだろ、これから何年もこんな思いしながら通うのか、とか色々考え出しちゃったら沈んじゃって」
どう言えばいいんだ?と自分は混乱状態。助けを求めて、周囲を見るが・・・サークルメンバーは既に皆帰って一人もいない。。。AとBの差し金のようだ。
マリ「ごめん、困らせたね。まぁ今日はもうちょい飲みに付き合ってよ!」

その後もう一件行き、タクシーでアパートに帰る頃にはマリは結構酔っていた。
マリの家を知らないので訊ねるも、「まぁとりあえず▲▲の家に行こうぜ!」と言って答えない。AとBに電話するも出ない。
当時の自分はまだ初心だったため、彼女じゃない女性を家に連れ込むなんて、と思っていたのだ。が、ことここに至っては仕方がない。寝かせて自分は別のところで寝ればいいだろと思って家へと連れて行った。

家に入ると、即行でベッドにダイブするマリ。
「男臭ーい!」などと笑っているが、飛び込んだのあんたでしょ、と返しながらいなす。
ここまでくると自分も気安さが出て、思わずタメ口になってしまった。
お茶を渡しながら、自分はシャワー浴びるけど、先輩は酔っ払いだから浴びちゃダメですよ、というと差別だーなどといつもは言わない可愛い感じで返してくる。
そんなギャップにドギマギしながらシャワーに向かうと、「ごめんね、何と無く今日は一人の部屋に帰りたくなかったんだ。AとBは彼氏と幸せそうだしさ」と少しシリアス気味に呟いてくる。
何かこう守りたくなる感じだ。
でも気の利いたセリフを言えず、「俺でよければ甘えてください。あれっ?いまカッコよくなかった?」と軽口を叩くとバーカと笑ってマリはベッドへ寝転がった。

シャワーから上がってくると、電気はオレンジの小さな明かりのみでマリは寝ているっぽい。
起こさないように、客用布団を敷いて自分も寝転がった。
普段と違うマリの香水かシャンプーの香りにまたドギマギしていると、「こっちに来ないの?」という声がする。
「マリさん、起きてたの?いやそれはマズイでしょ?」と返すが、「一緒に寝て抱きしめてくれない?」と、か細い声で言ってくる。
マリさん、いったい今日はどうしたんや?と混乱状態だが、ここまでくると鈍い自分でも誘われてるのかと気づく。

自分「マリさん、助教授が好きなんでしょ?」
マリ「迷惑かける気はないって言ったでしょ?意地悪言わないで。寂しくて癒して欲しい時もあるしさ、女だって性欲はあるんだよ。▲▲は一緒にいると落ち着くし、いいかなって。こんな女じゃ嫌、便利扱いするなって言うならやめとくけど」
と少し涙ぐんでいる。

ここまで言わせてしまっては抱くしかない。
マリの服を脱がせにかかるが、ブラのホックを外すのに手間取った。
片手で外せないとダサいよ、といつものマリらしい軽口も出たが、それさえも愛おしく感じた。
その日まで、そう言う目で見てなかったが、改めて見たマリの身体は綺麗だ。
肩は怒肩で肩幅もあるが、色白でCカップ。
ヒップと太ももも程よい肉付きで肌もスベスベだ。
キスをすると熱烈に舌を絡めてきた。
ディープキスは初めてだったが、酒臭さとマリの唾液の匂いが混じって凄く興奮する。
胸に手をやると、「アッ、ンーッ!ちょっと待って!?」と感度も良さそうだ。
「マリさん可愛いね」と耳元で囁くと、身体が跳ねる。
耳と首筋も感じるようだと気づき、吐息や囁きで攻めつつ、胸も攻めて声を出させようとしたが、口を自分で押さえて首を振りながらも声は出してくれない。
乳首を舌で転がしても、「ンーー!ンーッ」とは言うが、それ以上は出さない。
それなら、と下を攻めようとしたら、シャワー浴びてないから、絶対ダメと恥ずかしがる。
その仕草もいちいち普段とのギャップで可愛い。
パンティが汚れるから、とマリは自分で脱ぎ出したが、暗い中で見ても手遅れなくらい濡れて糸を引いている。

今度は私ね、と言って口で深く咥えてくれた。
一生懸命前後するが、正直経験に乏しい自分からしてもテクはなかった。
ただ、マリが咥えてくれてると言うことだけで気持ち良かった。
ただいけるほどではなくもどかしかったため、そこそこにマリの中に入れることにした。

後ろから抱きしめながら挿れてほしい、と言うマリの要望に沿って、まずは側臥背位だ。
すぐに挿入はせず、秘裂とクリを擦るようにモノを前後させていると、あっという間に愛液でドロドロになった。
焦らさないで挿れて、と言うマリの懇願に沿って挿れていくが、非常に狭い。
ただマリに痛みはないようだ。
態勢を変えつつ、奥まで挿れたところで、酔った頭ではゴムを忘れていたことに気づくが、マリは生理不順でピルを飲んでいるから大丈夫と言ってくれる。
ただ側臥背位では動きにくいため、後背位に変えてもらった。
後背位でマリの腰や尻を掴んで思う存分突き込むと、マリも感じている。
やはり声は出してくれないが、堪えている感じがまた可愛い。
あの気の強いマリを後ろから突き込んでいると思うと、それだけで興奮した。
普段とのギャップがまたその気持ちに拍車をかけて、いつもより持たずにいきそうになった。
「ピルを飲んでいるなら中で出して良い?」と訊ねると、「良いよ」と言ってくれた。
そのままマリの腰を掴んで最奥で射精すると、ピルで妊娠しないと思っていても征服感があった。
ただ、枯れ専と言う割に処女じゃなかったことと、ピルを飲んでいるなら他の男にもいつも中出しさせてるのか、と思うと彼氏でもないのに嫉妬心が湧いた。
若気の至りで、その点を言うと、「高校時代に一度だけ先輩と付き合ったの。その時に同年代はやっぱり無理なんだって気づいたんだけど。その後は自分でしたりもしてたからかな。ピルは大学きてからだから、中出しは▲▲が初めて。でも女にそんなこと言うとマジで怒られるよ!」と窘められた。
謝りつつ、いちゃついていると、「あのさ、さっきも悪くはなかったけど、お詫びの気持ちがあるなら、もう一度次はこっちの要望に沿ってしてくれる?」と言ってきた。
軽い気持ちで良いよ、と答えると、タオルか何かで手を縛って欲しいと言う。
マリを無理矢理犯すみたいで、こちらも興奮し、快諾して今度は正常位で抱き合った。
マリの濡れ具合と喘ぎ声はさっきの比ではなかった。
「あっ……それだめっ、だめだめだめっ!!! もうやばい……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んで何度もイった。
二度目ももちろん最奥で射精し、その頃にはマリと付き合いたいと思うようになっていた。

しばらくして落ち着いてから、マリに付き合いたいと言うも、「▲▲には抱かれても良いとは思ったけど、好きなのはやっぱり別の人なんだよね。言ってくれたのは嬉しいけど、▲▲に悪いから付き合えないかな」との返事だった。
その後も諦めずにデートに誘っていると、言葉に出して付き合わないまま、デート+セックスが自分達の暗黙の了解となっていった。

マリも自分とのセックスに慣れるにつれ、要望が出てくるようになったが、バックの時にお尻を叩いて欲しい、前に上げた乗馬用の鞭で叩いて欲しい、手の拘束も手錠でして欲しい、など段々アブノーマルな方向へと進んでいった。
自分も時々えっと思いながらも倒錯した世界に少しずつ惹かれていた。
そうしてエスカレートしていくうちに、自分がちょっと正気に戻ったのは、マリからの無理矢理・具体的にはレイプしてほしいとの要望を受けた時だ。
後になって知ったが、こういうタイプは誰でも良いわけではなく、安心できる人に支配してほしいと言う現れのようだが、この時は少し引いてしまった。
ただ、無理矢理と言う言葉に少し興奮する自分もいて、最初は部屋の中での待ち伏せ、みたいな状況から始め、マリの抵抗も形だけといった感じだった。
次第に公園や車の中、キャンパス内などと範囲を広げていったが、思いの外無理矢理感には興奮した。
そのため二人とも夢中になったが、マリからの抵抗は次第に強くなり、最後には本気の抵抗を組み伏せて欲しいと言われた。
この頃にはお互いに擦り傷が珍しくなくなったこと、本気の抵抗を組み伏せると本当のレイプをするみたいで罪悪感と嫌悪感が出てしまったため、一旦プレイを落ち着けようと提案した。
了承したマリであったが、次に拘束でのエッチをしている際に、首を絞めて欲しいと言われ、ドン引きした。
そこでこれ以上は付き合いきれないと思って、マリと会うのをやめた。

今マリはどうしているだろうか…

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投稿No.7695
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月19日
投稿No.7687の続き

”このラブホはいいよねえ。バリ風だし。最近はエッチばかりじゃなくて、女の子が5人ぐらいで女子会やるのが流行ってるんだって。カラオケできるし、お酒は飲めるし、料理も頼めるし、最後は昼寝もありだしねえ。”
”私も女友達連れてきてみたーい。”
”女友達じゃなくて、3カップルぐらいで来て、乱交してみたいな。”
”ほんと、エッチなんだから。頭の中エッチばっかり!”
”でも好きでしょ? だからいつもぬるぬるにしてる。”
”恥ずかしい、早く部屋にはいりましょう。二階ならそのまま入れるから、二階の部屋を選んでね。”
“オッケー、じゃあ210号室ね”
”このまままっすぐで、突き当りのところ。ライト点滅してる。”
”早く、早く、もう待てない。美佐子がほしくて、おちんちんギンギンになってる。”
”うっれしいーっ! 私のために元気元気。今お風呂入れてくる。”
”ちょっと待って、このままで。今日はやりたいことがあるんだ。”
”えーっつ、なになに。もうズボン脱いじゃったのー? 早すぎーっ。パンツまで脱いで。”
”もう一秒も待てない。いつも我慢しすぎなんだから。おちんちんの頭べとべと、ぬるぬる液出てるよ。”
”イヤー、スケベすぎ。このまますぐにしたいの? シャワー浴びないと汚い。”
”美佐子に汚いところなんてないよ。お尻の穴だって舐めれるしね。この洗面台の前に来て。自分の顔がよくみえるよ。ほーら、おっぱいをいやらしい手がさわりまくってるのがみえる。”
”いやーっつ、ナニコレー! スケベ、エッチ、変態!”
”何言ってるんだい。いつもより興奮するでしょ?”
”いやめて、恥ずかしい、まさかここで立ったままする気なの?”
”いやかい?”
”・・・・・・・・・・・”
”ほーっら、ここに手をついて、お尻をもっと突き出して。”
”イヤッー、恥ずかしい。シャワー浴びてからにしてよう。”
”だめだよ。お尻ぷりぷりだもの。早くやってって誘ってる。ほーぅら、パンツ脱がしちゃうぞー”
”いやだ、いやだ、恥ずかしい。”
”なにが恥ずかしいの? アッもしかしてもう濡れ濡れ? パンツにしみ作ってるの?”
”何言ってるの、そんなことばっかり言ってるとおちんちん握り潰しちゃぞ。”
”いったったったった。こわれちゃうよ。パンツ脱がしてやる。”
”あっ! だっめー”
”なーんだ、もうぐちょぐちょじゃない。なんかぬらりと光ってるし。美佐子は本当は大スケベなんだから。”
”んーっ、意地悪うう。”
”もう、僕のおちんちんが欲しくてたまらないって感じだよ。”
”もう、許して、いじめないで、かわいがって、お願い!”
”かわいがるって何するの?”
”知らない。”
”だめだよ、ちゃんと言わないと、どうしていいのか解かりませんので。”
”なんで今日はそんなに意地悪なの、鏡の前で恥ずかしい。”
”じゃあ、どうしてほしいの?”
”あのぅ、早くしてほしい。”
”何を?”
”恥ずかしくって言えない、バカッ!”
”美佐子はかわいいね、ほら、指いれてあげる。”
”アッ、アッ、だめー、気持ちいいー。”
”僕の指、もう美佐子の愛液でぐちょぐちょだよ。そんなに気持ちいいの?”
”入り口のあたり、変に感じちゃう。”
”じゃ、もっと奥はどう?”
”あーっつ、だめーっつ、ダメダメダメ、そんなことしたら我慢でき無くなるウ。。”
”我慢しなくていいよ。ほぅらどうよ?”
”そんなに中をかき混ぜないで。また変なもの出ちゃう。アーツ、あーっ、だめーー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃうー!”
”またお漏らししちゃったの? しょうがない子だねえ。じゃあ、これからお漏らししないように、お注射してあげる。”
”・・・・・・・・・・”
”ほぅら、入り口すりすり、気持ちいい?”
”気持ちいいけど、もっと中に入れてほしい。”
”どこの中?”
”美佐子のあそこ。”
”あそこって、どこよ? ちゃんと言わないとしてあげなーい。”
”恥ずかしくて言えない。だめーっつ、ぐりぐりしないでー。我慢できない。”
”早く言って、どこに入れてほしいの。あそこじゃわからん。”
”美佐子の、おまた。”
”おまたっ? なんじゃそれ。それじゃ入れてあーげなーい。”
”お願いします。美佐子の、お・マ・ん・コに入れてください。”
”はい、わかりました。それでは美佐子のぐじゃぐじゃ、ヌレ濡れマンコいれてあげます。”
“うっわーっ、ヌルヌルですいこまれていく?”
”今日はいつもよりなんか、太くて、硬い。”
”だって、久しぶりだし、美佐子がセクシーだし。見てみて、鏡に美佐子と僕が写ってる。美佐子のあそこが見えないのが残念だけど。”
”いやだーっつ!恥ずかしい、見ないで、見ないで。”
”見えるからいいんじゃない。洋服着たままで、下だけ繋がってる。もうなんだかすぐに出ちゃいそう。”
”ねえねえ、恥ずかしいから、早く出して、いっぱいいっぱい美佐子の中にだして。”
”うーん、まだまだ我慢したい。だって美佐子の中、あったかくて、やわらかくて、にゅるにゅるで、とっても気持ちいいだもの。ずーっとこのまま中にいたい。”
”んーっなんか中が熱くなってきた。おちんちん燃えてるみたい。”
”そうだよ、美佐子の中で燃えてるんだ、ちょっとお尻の穴しめてみて。”
”なんでそうするの?”
”お尻の穴閉めたら、中も締まるからね、今日の美佐子は濡れすぎだもの。””
”こう?”
”うっつ、すごい、中が締まり始めた。おちんちんの前、真ん中、後ろ、順番に絞めてくる。すっつ、すっつ、すごい。”
”私もわかる、おちんちんが中で踊ってる。”
”あーっつ、たまらん、たまらん、すごく感じる。もう出ちゃいそう。”
”ねえ、我慢しなくていいから、早く出して。”
”いやだー、もっと楽しみたい。すぐに逝っちゃうのがもったいない。”
”いいのよ、我慢しないで、何度でもさせてあげるから。”
”もう、ダメだ。いくよ、いくよ、いくよ。あーっつ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ったー!”
”すっごい、おちんちんがぴくぴくして、どくどく出してる。もっといっぱい出してね。”
”あー、あー、まだ出てる。脳天直撃な気持ちよさ。”
”ほんとう、良かった、いっぱい出してくれて、とっても嬉しい。”
”気ッ持ちいいーっつ!”
”物凄く沢山出てる、とってもあったかーい。”
”そぉーっつと抜くけど、いっぱいでるよ”
”まだ抜かないで、もっとおちんちん感じていたい。”
”かわいいね美佐子、シャワー浴びたら今度はベッドでゆっくりしようね。”
”はーいっ!!”

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投稿No.7694
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月18日
初中の人2(投稿No.7678)の続編です。

僕に気持ちよく中出しをさせるために、ピルを常用するようになった音色さん、この辺りから、色々僕の性癖が開花することになります。

音色さんは、僕とのセックスライフを満喫するために、それまで同棲していた彼氏とは別れ、自分1人で部屋を借りることになりました。
これで心おきなく2人だけの空間でセックスに勤しむことが出来るようになりました。
その日の仕事が終わったら、ほぼ毎晩のように音色さんの部屋に行き、ほぼ毎晩のように2~3発は中出しするようになりました。
生理の時もお構いなく、ベッドの腰の辺りにタオルを敷いて、中出しセックスに明け暮れました。
セックスのたびに、仕事上がりの僕の汗びっしょりのチンポを頬張り、ギンギンにさせてからマンコに生挿入、音色さんは、フェラをするだけでトロトロに濡れてくれる女性なのです。
フィニッシュは正常位が好きな音色さんですが、たまに犯してるシチュエーションが欲しくて、荒々しくバックで中出しすることもありました。

ある日のこと
音色さんのマンコをじっくり見たことがなかった僕は、思い切って音色さんに、毛を剃ったパイパンマンコを見たい、と申し入れをしました。
音色さんは、「えー??ロリコンの気があるのー??」とクスクス笑いながら、「いいよー ちょっと待っててー」と浴室に行きました。
すぐにお湯を張った洗面器とT字カミソリ、ボディソープを持って戻って来ました。

「僕くん、見てて 剃ってる所見せてあげる」

音色さんはバスタオルの上でM字開脚になり、鏡を見ながら、上手にマンコの毛を処理していきます。
少しずつマンコの姿が見えてきました。
当時の僕は、ほとんど色々なマンコを見たことはありませんでしたが、音色さんのマンコは間違いなく美しいと思えました。
もともと色白だったので、マンコのヒダは肌色に近いピンク色、そのヒダも薄くて、少女の処女マンコのようです。
体勢を変える時にチラリと見える、マンコの中の色は鮮やかなピンク色で、ボディソープに濡れて、なんとも卑猥な煌めきを放っていました。
毛もボディソープも綺麗に洗い流した音色さん、パイパンになった彼女の姿は、今までよりも遥かに眩しい存在になっていました。
下腹部にあった黒い茂みは無くなり、その美しい色白の肌だけが、彼女の全身を輝かせていました。

「キレイになったよー 僕くんのしたいようにしていいよ♥」

また音色さんの輝く笑顔です。肉体の美しさと、この笑顔に、僕は我を失ってしまいました。
音色さんの下半身に飛び込む僕。
「きゃっ!」とビックリしながらもそれを受け入れてくれる音色さん。
僕は初めて生のマンコに触れてみました。
ムニムニとヒダの柔らかさがたまりません。
左の指でクリトリスの皮を剥くと、そこには直径5ミリないくらいの小さなお豆ちゃんがありました。
そのクリトリスと、開いたヒダの中のピンク色は、漢の欲望を駆り立てるには充分過ぎるほどの刺激でした。
僕は初めてクンニをしてみました。
クリトリスを舐めると、小さいのにコリコリと存在感のある絶妙な固み、舌触りが最高です。
穴からはどんどん愛液が溢れ、音色さんの汗の香りと、鉄分のような味、あと音色さんが普段使っているシャンプーの女性らしい香りが相まった味わいでした。
最高すぎるー!僕は1発でクンニにハマりました。
音色さんはその間も「はっ、はっ、はっ」と小刻みに興奮の呼吸をしているのです。
性器が露わになるパイパン、僕の不慣れなクンニにも関わらず感じてくれている音色さん。
その姿にもう我慢が出来なくなった僕は、我慢汁いっぱいのチンポを生挿入しました。

「あーーっ!」

また喘ぎ声が叫び声になる音色さん、彼女も我慢の限界だったようです。
いつもより濡れ濡れの彼女のマンコは、僕のチンポの包み込み方が今までとは違いました。
今まではトロミのある肉ひだに包み込まれてるような感覚でしたが、今回はトロミだけに包まれているような感覚でした。
間違いなくいつもより愛液が多いのでしょう。腰を動かすたびに、下腹部からピチャッピチャッピチャッと水たまりのような音が聞こえます。
いつもならここで射精に至るのですが、毎晩音色さんに鍛えられてる僕は、もうちょっと頑張れる感覚がありました。
いつも正常位と後背位を交互に楽しんでいた僕らでしたが、今回は初めて松葉崩しの体勢になってみました。
音色さんを横に向かせ片足を上げてもらい、下の太ももにまたがるような体勢で挿入してみました。

「あーーっ!やっ!やっ!やっ!気持ちっ!良すぎる!!」

今までにない深い挿入感と、僕のカリの部分が、今までに当たったことのない場所を突いていたのです。
この気持ち良さは今までとは比べものになりませんでした。
音色さんも半泣きで感じてくれています。僕もそろそろ限界です。

「音色さん!僕もうイクよ!イクよ!イクよ!」
「出して!いっぱい!私の中に出してーー!」
音色さんの中で脈動するチンポ。マンコの中で、今までにないほどの射精をしているのが分かります。
音色さんも、呼吸も出来ないくらい痙攣しています。
お互いに頭が真っ白になるくらい果ててしまったようです。
僕はチンポを挿入したまま、音色さんの背中側に倒れ込みました。
まだ音色さんはビクビクと痙攣しています。

呼吸が整って来たころ
「ねえ、音色さん ものすんごく気持ち良かったんだけど」
「私もー 今までのエッチの中で最高に気持ち良かった… もう僕くんとは離れられないなー♥」

この日から僕のためにいつもパイパンにしてくれるようになりました。
音色さんの家に上がった時は、そのパイパンマンコを視覚的にも、肉体的にも楽しませて貰うようになりました。

どんどんエッチを覚えていく僕と、そのエッチの器の底が見えない音色さんとの関係はまだ続きます。

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投稿No.7693
投稿者 (25歳 男)
掲載日 2020年8月17日
「もう無理でしょ、いいよ、一緒にいこ」
大学3年の夏休み
バイト先にパートで来てた36才子持ちの人妻
決して美人じゃないけどボンッキュッボンとグラマラスな体型で高橋真麻みたいだった。
正常位で真麻さんの胸の谷間に顔埋めて腰振ってた俺はラストスパートをかけた。
「真麻さん…ダメだ…俺…出ちゃう…」
真麻さんも下から腰をクイクイ突き上げる。
「いいよ…いっぱい出して…私もイキそう…」
「あぁぁぁっ…イクイクイク…」
一緒に絶叫しながらブルブルガクガク…

震えてた真麻さんは旦那さんが単身赴任中。
震えが収まると繋がったまま反転して上になって腰を前後に振り始めた。
自分で両手で巨乳を握ってるのがエロかった。
「舜くん、何発出してもいいのよ」
俺の乳首を舐めたり吸ったりつねったりしてエロいことを言って自分で盛り上げる。
前の年に筆下ろしをしてもらって以来
「舜くんが嫌じゃなければいいよ」という。
生理中も含めて、ほぼ週イチペースでしてた。
会えれば最低でも3回は発射して、真麻さんはピルのんでたから全部ナマで中出ししてた。

お盆の週、真麻さんはお子さんを連れて旦那さんの単身赴任先に「逆帰省」するために出かけて行った。
「旦那サンとヤルんでしょ?」
「う~ん…わかんない…舜くんみたいに凄くないから…」
旦那サンのモノは俺ほど大きくないし、前戯もちょっとで挿入するとすぐイッちゃうらしかった。

真麻さんが出かけた日に出勤して倉庫で品出ししてると、40代後半なのに30代にしか見えない、歌手のaiko のように小柄で細身な愛子さんが、休憩時間に高く積まれたダンボールの陰で話しかけてきた。
愛子さんは旦那サンが毎晩帰りが遅いって愚痴ってた。
「真麻さん旦那のとこ行っちゃってるんでしょ?」
「????」
俺は愛子さんがどうしてそんなコト言ってくるのかわからなかった。
「知ってるよ…真麻ちゃんから聞いちゃった…私じゃダメ?」
俺の手を握って、倉庫の一番奥にあって冷房もないから誰も使わないトイレに引き込まれた。
「真麻みたいにオッパイ大っきくなくて…」
そう言うと俺の足元にしゃがんでズボンとトランクスを下げられた。
「すっごい…」
(行ったことないけど)風俗のプロのように慣れた手付きで俺のモノを握り締めて上下させながら先っぽを舌先で舐め始めた。
上から見てると見上げてきてニッコリ笑った。
「出していいからね…」
そう言うと一気に奥まで呑み込まれて、物凄く強く吸われた。
ジュポジュポクチュクチュ音を立てて出し入れしながら、俺の尻に回してた両手が移動して乳首を強めに摘んできた。
「あぁ…愛子さん…出ちゃいます…」
愛子さんが目線を合わせてうなづきながら出し入れを速くした。
「あぁぁぁっ…」
ドクドクドクドク……
ずっと続いてた。
奥まで呑み込まれたまま、ゴクンと飲み下してるのがわかった。
掃除するようにチュウチュウ音を立てながら吸われるとムチャクチャ気持ち良かった。

「時間ないから…して…」
口を外した愛子さんが立ち上がって制服のスカートをたくし上げてお尻を突き出した。
「いいよ…早く入れて…」
肩越しに振り返る表情がエロかった。
一気に奥まで突っ込んだ。
「あぁ…すごい…」
両手を前に回して制服の上から乳首を探した。
オッパイは小さいけど乳首は大きく固くなってたから、強くしてみた。
「あぁ…いっちゃう…」
自分で腰を前後させてたけど、中がキューッと締まった。
腰がガクガクっとなって愛子さんの力が抜けた。
数十秒そのままだったと思う。

「やだぁ…舜くんまだなの?」
「はい…」
「時間無いからそこ座って…」
便座に座ると愛子さんが跨って来た。
「声出ちゃうから…」
言い訳するようにディープキスしてきた。
腰を激しく振りながらまた俺のを摘んできた。
「ふふ…固くなる…好き?」
「はい…」
「いいよ…早く中に全部出して…」
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…私もまたいっちゃう…」
俺がイクのとほぼ一緒に愛子さんもイッた。
「凄いね…」

2発出しても収まらないのをもう一度口で抜いてくれた。
二人とも汗びっしょりになって休憩時間が終わった。

真麻さんが帰ってくるまでは毎日、その後は二人それぞれ週イチくらいで俺が大学卒業するまで「ヤリ友関係」が続いた。

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