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今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。
だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。
たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!
奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…
ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。
そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。
ピルを飲んでて生交渉してくる関西弁混じりの嬢で、体型はそれなりだがクイズ番組に出始めた頃の村井美樹みたいに顔が良く、松本まりかみたいな甘い声をしていた。
その嬢は生SEXが大好きで、快楽と実益を兼ねてここにいると公言していた。
「生だともっとおちんちん硬くしてくれるから、感触良くなって気持ちええもん」
「男の人が生ホンバンに夢中になってるときの力強い動きとかヤミツキになる」
といった発言が飛び出すくらいで、嬢のほうから3回戦以上を要望してくるほどのどすけべだった。
そしてその日、嬢の通話内容から子持ち人妻なのを知る。自分の子供の送迎の話をしていたからだ。
ダンナとの不仲が引き金でこうなってるとのことだったが、この後のSEXを楽しみにするために深くは聞かなかった。
「でさ、人妻だって知ってコーフンしとるやろー?」
嬢がにこやかに語りかける。
無理もなかった。ダンナでもない男と日中に中出しSEXしてから子供を迎えに行く女が目の前にいるのだから。
ガーターベルト付きの赤い下着が艶かしい嬢を俺は思わず抱き締めた。嬢は顔が完全にほころんでいた。
「めっちゃ食いつくね。えへへ。生ホンバン楽しみだもんね?あたしも生ホンバン気持ちええからwin-winだね」
待ちきれないと言わんばかりの嬢からの発言。
俺も嬢もワクワクした気持ちで頭がいっぱいだった。
脱いだ後は早々とバスルームに行く。
軽く体を流した後にベロチューしまくった。
嬢の舌技の力加減は絶妙で、その刺激で俺の勃起は止まらなくなった。
「じゃあ次はおまんこいじって。…あー、そこ、そこイイ。あーイク…イク!イク!イグイグイグイグッッッ!!!」
その場の流れでクンニしたら、嬢は股間を液体でびちゃびちゃにしながら涙を流して盛大に果てた。感度はかなり良い嬢だった。
嬢「あたしイッちゃった…。涙でメイク取れちゃったぁ」
苦笑いしながらメイクを洗い流したすっぴんの嬢はほんわかした顔付きで、元がいいのでルックス的に2度おいしかった。
「…イカせてもらったからご褒美だね。ご褒美って言ってもSEXしか無いけど」
嬢から快諾を受けた。
ベッドへ戻り、あとはなだれ込むように正常位で嬢と合体していた。
嬢「気持ちええ?」
俺「メチャクチャくにゅくにゅしてて気持ちいい…柔らかくてすごい…」
嬢「出すのはまだダメー。あんたの硬いおちんちんで突かれたいんだから」
嬢は余裕のある感じで合体を楽しんでいた。
俺は我慢したが溜まっていたこともあって、数分経つ前に射精が近付いてしまった。
「あー出そうなんだー?出すならできるだけ、いっぱい突いてから出してよ」
嬢が耳元で囁いた甘い声で我慢が効かなくなり、俺は激しくピストンしながら中出しする体勢へ入る。
俺「もうダメ!出る!中に射精する!!」
嬢「中に出して!おまんこに一杯出して!激しい…!ナカ気持ちいいっ…!」
俺「ぶちまける!…あああーーーっ!!あーーっ!!あーまだイク!まだ出る!!」
俺は気持ちよくなっている嬢をきつく抱きしめて精液を中へぶっ放し、あとは一滴残らず出そうとひたすら力を込め続けていた。
「…えっまだ出してるの!?めっちゃ出してるじゃん!!ピルとか無かったらガキできてるじゃん…」
嬢はポカーンとした顔で驚いてあけすけな発言をしていた。
あとは俺が中に出し尽くすのをその表情のまま眺めていた。
出し尽くしたちんちんを引き抜いたら、だらしなく開いた膣口からゴボゴボと精液が流れてきて凄く達成感を覚えた。
膣は妖しく蠢きながら精液を吐き出し続けており、俺の次弾装填を待っているかのようだった。
「あたしが攻めるつもりがめっちゃ犯された気分。最後激しくてよかった」
「次はあたしが上になるね。今度こそ攻めるよ」
嬢は乗り気な様子で、俺を再び勃たせるためにフェラしてきた。
ベロチューのときのように加減が絶妙で、一回戦目だったら暴発しそうなくらいだった。
俺「フェラ気持ちよすぎてちんちん溶けそう」
嬢「えー、硬くしてくれないとヤだよー」
そんな会話のあとに、嬢が宣言通り俺を仰向けに寝かせて騎乗位をスタートさせた。
「…気持ちい…あー…硬くて気持ちいい…あーー…奥…奥…奥に当たるの気持ちいい…」
嬢はものすごく甘ったるい声で喘ぎながらどんどんペースを早めていく。
「おちんちん気持ちいい!ナマ気持ちいい!生ホンバン気持ちいい!」
嬢の喘ぎ声が絶叫に近くなり、ロデオさながらの腰の振り方になっていった。
俺「待ってこんなに動かれたら保たない!」
嬢「やだやめたくないー!!だって気持ちええもん!!!」
俺の制止は却下され、このままだと間も無く射精かとなったが
「あっ!!イク…!イク!イク!!イグイグイグッ!!!…ッ!…!!」
嬢がちんちんをかなり強く突き入れた時に膣奥を相当刺激されたようだった。
顔をくしゃくしゃにして涙を流しながら、弓なり気味の姿勢のまま硬直して嬢が先にイッた。
嬢が俺の体にバタンと倒れ込む。
「ハァ…ハァ…また先にイッちゃった…。またあんたにご褒美だね…息が整うまで待ってね…」
嬢はそう言って合体したままインターバルを取り、1~2分後には再びロデオみたいな騎乗位が再開された。俺は今度こそ保たなかった。
俺「もう耐えられない!奥にぶちまける!」
嬢「いいよ!中に出して!一杯出して!おまんこに出して!!」
嬢からの言葉を合図に、俺は絶叫しながら嬢の腰を掴んで押さえ付けて2度目の膣内射精をした。
射精しながら喘いでいる俺のことを嬢はニマーッと笑みを浮かべながら見つめていた。
「また激しくSEXできたね。…いくらか時間あるけど、3回目する?」
数分休んだあたりで、嬢が屈託の無い笑みを浮かべながら質問してきた。
俺「回復するならしたい」
嬢「じゃあフェラしたげる」
嬢の巧みなフェラによる回復は思ったより早く、勃起がひとまず完了した。
「えへへ。やったー。3回目できるね。…来て欲しいなー」
嬢は無邪気に喜んだ後、ベッドに寝そべって俺を艶かしく誘った。
俺は誘われるままに嬢の上になり密着正常位になった。
嬢「最初から激しくして。めっちゃ強くしてええから」
俺「…ガキ作る気でヤッちゃいそう」
嬢「ええよ。もうそのくらいで来て欲しい」
嬢からのお墨付きの要望で、このあとはベッドがギシギシいいまくる激しいピストンの応酬をした。
「激しくていい!一杯突いて!奥まで突いて!!」
嬢がしがみつきながら懇願するのを眺めながらピストンを続ける。
なかなか射精に至らず時間が経った所で、終了時間を告げる電話のコールが鳴ってしまった。だが
「やめないで!このまま続けてええから!」
嬢が続行を宣言して引き止めた。SEX冥利に尽きる展開だった。
なし崩し的に出るまでピストンを続けた。
「あああ気持ちい!ナマ気持ちいいッ!!イグッ…イグッ!」
嬢が絶頂に達してくる。その直後に俺もついに射精が近付いた。
俺「あああ出る!3回目出る!絞り出すよ!」
嬢「出して…!またおまんこに…出して…!イ、イグッッッ!!」
涙を流してイキながら俺に告げる嬢をホールドして、俺はまだ搾り出せる分を奥へ奥へと膣内射精した。
疲労感と、嬢の粘膜に包まれて達した快感が同時に強くのしかかった。
「めっちゃ襲われた。今度こそガキ作らされるとこやった。えへへ」
「でも3回目までいくの何ヶ月かぶりで、なんかもうメチャクチャ気持ちよかった」
店からのコールに口裏を合わせたあとの嬢は、屈託の無い笑顔でそう感想を告げた。
ここまで言われたら甲斐があったとしか言いようがなかった。お互い最後までwin-winだった。
そして嬢は俺の精液をたっぷり膣で受け止めたその体で店に戻ったうえで子を迎えに行ったのだった。
店自体はその後無くなってしまい、嬢がその後どうしたかも分からなくなった。
果たして、その後もその時と同じように男を取ってSEXに明け暮れていたのだろうか。
ただ当時はゴムセックスが基本。
そんな時代の数少ない生中の話です。
大学の研究室後輩の志乃には彼氏がおり、そのラブラブぶりは学部内でも有名でした。
志乃は人あたりがよく、おしゃべり好きで、私とは趣味が近かったようでよく雑談する間柄でした。
ある日の夕方、志乃は彼氏とデートといって早めに研究室から帰宅しました。
しかし一時間くらいしたら半べそ状態で志乃が研究室に戻ってくるではないですか。
曰わく、「彼氏に約束すっぽかされた」「電話したら後ろで女の声がして、追及したら一方的に電話切られた」と。
誰かに愚痴りたくて研究室に戻ってきたようです。
その日に限って研究室の学生スペースには私一人。
仕方ないので話を聞くことにしました。
小一時間ほど一方的に志乃の愚痴を聞きます。
ラブラブに見えて、実は彼氏に不満も多いことがわかりました。
やがて志乃が「途中まででいいので一緒に帰りましょう」というので、急いで作業をまとめ、帰ることにしました。
地下鉄で繁華街の駅が近づくと志乃が「ここで降りましょう」と手を引いてきます。
そのまま手を引かれ連れてこられたのはホテル街。
「彼氏が他の女と一緒なら、私は熊悶さんと一緒にいる」と訴えてきます。
無碍にするのも悪いので、志乃に選ばせたホテルにチェックインしました。
部屋に入ると「彼氏の浮気は今回だけじゃない。私も他の相手と浮気する!」と言って志乃から抱きついてきました。
何だかなあと思いつつ、志乃を受け止めました。
志乃は彼氏以外とセックスするのは私が初とのこと。
勢いとはいえ緊張気味の志乃をほぐすため、丁寧に愛撫し、クリもじっくり攻めてよく濡らしておきました。
志乃もその気になって「入れてください」と。
ゴムを用意すると「そのままほしい」と言いますが、構わずゴムをつけ正常位で挿入しました。
しかし数分突いて体位変えるタイミングで志乃が股間に手を伸ばしてゴムを外してしまいます。
そして再度ペニスを股間にあてがって生のまま挿入するではないですか。
「ちょっ…」と思いましたが、久々の生の感触がよくピストンを止めることが出来ませんでした。
志乃が「上になりたい」というので騎乗位で攻めてもらうと、限界が近づいてきました。
「抜いてほしい」と頼みますが、志乃が抜く気配はありません。
そのままなすすべなく志乃の膣内に放出してしまいました。
「初めて中出しされちゃった」と志乃。
彼氏とは生外までは経験あるそうですが、まだ中出し経験はなかった模様。
大丈夫?と聞くと「安全な時期だし、もしデキても彼氏のせいにする」と恐ろしいことを言いました。
結局その日はホテルにそのまま泊まってひたすら中出しを繰り返しました。
途中盛り上がってコスプレ中出しも。
チェックアウトギリギリまで夜通しつながり、翌日は揃ってズル休みをしました。
その後ですが、志乃の妊娠騒動が起きました。
また彼氏の方も、浮気相手との間で妊娠騒動が起きました。
二人から責められてはいるようで、修羅場の渦中にある彼氏は端から見ても顔色悪く憔悴してるようでした。
結局志乃の方は生理不順で遅れて月のものが来たものの、彼氏の浮気相手は見事に妊娠し、責任をとれと浮気相手の親からも責められてるとか。
志乃とのラブラブ関係も見られなくなり、やがて「修羅場をきっかけに別れた」と志乃から教えてもらいました。
その後、学内で彼氏の姿を見かけることはなくなり、休学して働いて浮気相手の出産費用や生活費用を工面してるという噂が流れました。
志乃と私はその後、仲良いセフレくらいの関係に落ち着きました。
性欲が高まったとき、お互いを呼び出して交わる都合良い仲に。
生中出しはこの機会のみで、以降はゴムで避妊するようになりました。
ホテルや互いの家だけでなく、研究室内やキャンパス内の屋外など、様々なところでつながりました。
志乃も「付き合ってなければ浮気にならないよね」と、私以外に様々な相手と寝るようになりました。
彼氏とのラブラブぶりからは考えられない変貌ぶりに驚きました。
大学を出てからはしばらく関係は途絶えましたが、数年前にばったり再会。
社会人になってからも決まった相手はなかなか作れなかったとのことでしたが、遅ればせながら結婚し、40手前で初産したと幸せそうに話してくれました。
あの時の愚痴聞きからの修羅場が、今の志乃の幸せに繋がってるならそれは嬉しいものです。
仕事の相談話をされつつ自分の趣味である釣りを息子としてみたいからお願いされ、会社のスマホでやりとりできないので個人ラインIDを交換してその日はお別れしました。
その後、釣りの話や仕事の事でやり取りするようになり11月に釣りを決行したけど、海の船釣りは船酔いする人には30分が限界。
すぐに港に戻り後味悪い結果となりましたが、彼女は楽しかったし貴重な体験をしたと少女のような笑顔で言われ、その日は解散となりました。
年の瀬に近づき12月の半ばに彼女をランチに誘い、クリスマスプレゼントに奮発したピアスをプレゼントしたら涙流して喜んでくれ、既婚者である自分だけど「好きです」と告白したら、やはり既婚者なので「でも…」と歯切れの悪い返答なので、そのまま彼女を待ち合わせ場所まで送っていきました。
それから5回目の都内デートの時に好きと告白しても彼女はまだ悩んでいる模様。
お風呂や銭湯好きなのは知っていたのでダメ元で「寒いしお風呂行きませんか?」とホテルに誘ったらあっさりOKされ、インター近くのホテルに入りました。
ソファーで話したら「既婚者だし、2月までの期間限定で!」と彼女からルール決められ仕方なく承諾し、それまでは彼女でいいって意味と解釈しお風呂へ促しました。
入りづらいだろうから自分が先に入ると、彼女が46歳とは思えぬCカップでスレンダーで無駄のない完璧で綺麗なスタイルをさらけ恥ずかしながら入ってきました。
2人で湯船に入り自分のパイプカット秘話を彼女にカミングアウトしたら「そーなんだ…」くらいの反応で逆に拍子抜けしてしまいましたが、何度もキスを重ね彼女はまんざらでもない様子なので、ベッドに誘いました。
キスから綺麗な形の乳房を丁寧に舐めると「ぃや…いい…あぁ…」とか細い反応で可愛らしさが増し、クリを舐め回し吸ったりもして彼女の愛蜜を味わいました。
自分も我慢出来ずゴムを着けるかも聞かず勢いで挿入したら腰を浮かせ膣奥に迎え入れてくれ「ぁあ…いゃ…あ…」と自分の竿を感じ取ってくれましたが、彼女も緊張してるのか中があまり濡れていませんでした。
でも途中で辞めるわけにもいかず、15分くらい松葉崩しや正常位で試してみたものの相変わらず彼女の中は湿っているだけなので「ごめん!イッてもいい?」と言った途端、彼女からカニ挟みされ膣奥に種無し精液を放出してしまいました。
彼女の中で精液が満たされてるのが自分でもはっきりわかるくらい出て、脈打つ度に結合部から逆流してきました。
処理をした後、彼女とピロートークしたらパイプカットしてるのを聞いて安心したらしく、あまり濡れない自分だから精液出された気持ちよさと満たされた感で気持ちよかったと告白されました。
2月までの期間限定は切ないけど彼女の意思を尊重したら本心ではないらしく、終わりはいつかあるだろうけど今はこのまま続けていきたいとのことで、昨日2度目の中出しデートを2人で満喫しています。
濡れにくい膣内では射精された感触がたまらなく幸せらしいので、今後美人彼女に注いでいこうと思います。
パイプカットしてよかった…
4回妊娠したうち1人を出産しました。
その時のことを書きます。
今から一年と少し前、とにかく中出しされたくてできれば妊娠もしたくてアプリで出会った22歳のKくんは当時新人ホストでした。
新人と言ってもお店での話でホスト歴は高卒すぐから。本指名につながる女の子を探すのはお手のもの笑
本指はできないよ、と言う私にKくんは「生中できればそれでいい。本指は別のコからもらう」とりあえず一回会う事になりました。
こちらの要望に応えてもらうのが優先なのでホテル代は私が出して「本当に本指はできないよ。中出しだけね」
Kくんは「だからっ!中出しさせてくれるコがいないの!本指してくれるコより中出しOKの方が見つからないんだよ。マジ指名いらないから安心して笑」
そしてベッドに入るとKくんから甘い、でも情熱的なディープキス。それだけで濡れてしまうくらい。
Kくんは私の首の周りや胸にもキスを続けました。
「桜さんおっぱい大きいね」
Dなのでそれほどでもない気がしましたがパイズリのサービス。
Kくんは「うおっ、いい、すげぇいい…ヤバい出る。出るって!笑」
私が「出していいよ」とおちんぽを口で咥えてすぐ彼は一回目の射精。そのまま飲み込みました。
Kくん「桜さんいいね、エロくて俺好きだわ」と私を後ろからハグして左手でおっぱいを揉み右手でクリを刺激してきました。
Kくんはそれなりに経験があるのかやたら指使いが上手くて私は何度もイカされました。
そして正常位でKくんのおちんぽが生のまま私の中にズブズブッと入ってきました。
Kくんは「あ~やっぱ生イイ。最高」と言いながら激しくピストンを始め私はここでもイカされっぱなし。
そして「どこに出してほしいの?」と。
私「中の一番奥…いちばん奥で出して…」
その通りKくんは私の最奥におちんぽをズン!と挿して熱い液をたっぷりと注いでくれました。
さっき出したばかりとは思えないくらい長い射精に私はうっとりしてました。
おちんぽを挿れたままKくんは「すげぇ、精子止まんない…妊娠させちゃうかも」
私「それくらいでいいの。全部出して」
出しきったKくんが抜くと私のおまんこから精液がドロリと溢れてくる感触がしました。
それを見て興奮したのか休む間もなくKくんはバックで再び私におちんぽを挿してきて、さっきより激しくピストンしてきました。
我慢できない私は大きな声であえぎまくってました。
Kくんはピストンしながら「体位変えても桜さんの中…気持ちいいよ。ほんとに妊娠させたくなってきた…」
私はあえぐのを我慢しながら「いいよ…妊娠したい…無責任に中に出して…」
Kくん「ほんとにいいの?」
私「責任をというなら…妊娠してからも生中して欲しい。Kくんも一度くらい…孕ませてみたいでしょう?」
Kくん「孕んでからも出していいの?」
私「産まれるまで…いっぱい…中に出して…!」
Kくん「じゃ桜さんは今日から俺の生オナホだね。あ…出る、出すよ孕ませるよ…!」
そして私はその日2度目のKくんからの中出しを一番奥で受け止めました。
この日のセックスで4回目の妊娠をした私は出産までKくんの生オナホになりました。
お互いのマンションが想像以上に近くて2回目からはどちらかの家、後半は私の家ですることが多かったです。
お腹が大きくなるたびKくんは「背徳感ハンパない笑」と言いながら私を犯して私の中に精液を注ぎ続けました。
セックスするだけの相手から毎回中出しされて、彼氏でも何でもない男性の精子で妊娠して産もうとしてる背徳感に私も酔いしれてました。
何より自分が妊娠してるということが好きなんだと思います。
臨月で産まれた赤ちゃんは残念ながら死産でしたが数ヶ月が過ぎ、医師からエッチしても大丈夫と言われたので今度こそ産まれた赤ちゃんを抱っこしてみたいです。
Kくんもまだ私に中出ししたいようなので、もしかしたら今年中に次の赤ちゃんが産まれるかもしれません。
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