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ヒマになってきたのでやってきました。
皆さん色々楽しんでおられるようですね。うらやましいです。
さて、投稿No.7728の話の次の年のGWですけど、トモを連れて実家に挨拶にいきました。
実家には両親と兄夫婦が住んでました。
元々付き合ってるのは報告済みですので特に大きな問題はないので、あとは今後の話を説明にと言う程度だったですけどね。
JRの駅まで兄が迎えに来て、実家に行って、両親と挨拶したのち車2台で近所の観光地とか回って、夜はレストランで食事をして家に帰りました。
兄嫁が「タカオくんの部屋に二人分布団敷いてあるから。」という事で、そうなると…….。
ここは昔ミユキさんを大人にした部屋ですが彼女は今頃どうなってるのだろうとか考えてしまったりして、男って記憶消去できない生物なんですよ。
で、話の続きですけどトモの実家のような展開にできればいいのですけど、ここで余計な洗濯物出したりするとヤヤコシイので要注意。
変なもの実家に残しておくわけにもいかないので今日は入れないでおこうという事に。お互いに性欲はあるので一通りの愛撫。
ベロを入れてキスから始まり耳、うなじ、鎖骨、脇、胸、乳首、へそ、腰、一旦飛ばして膝、内股と続けるうちにトモの中も潤っている、そこに舌を入れてみたり周りを突いてみたりすると、トモは脱力状態。
中指と人差し指を入れて指先を曲げてGスポットを刺激する。
「ふん、ふん」とトモが息を荒くしながら僕の指をキュッキュッと締める。そして1分程で「フウー」と息を吐いて力を抜いた。
トモが逝ったようなので指を抜いて、ボーっとしてるトモの上に覆い被さりキスをした後、自分の体を少しずつ上に移動して下から両乳首を順に舌で転がしてもらい、気持ちよくなったらそのままトモの口の上に丸くて太いカリを近づける。
トモが手を伸ばしてそれを握り、舌先でペロリと始める。そして裏筋を舐めたり玉を握ったりして僕のサオが最高に張り切った状態で口の中に。
そろそろ体力と快感が限界で腕立てが辛くなってきたのでトモを促して僕が仰向けになりトモが横から僕の股間に顔をうずめる状態に変更。
こうなるとトモの本領発揮であらゆる手段で僕を絶頂に導く。目を開けて観察の余裕などある訳もなくまた声を押し殺すのにも必死。
あっという間に絶頂を向かえ、トモの背中をトントンと叩くとトモが口の出入りを止めて舌先と指で最後のトドメを与えると、全身がカッと熱くなると同時に股間にグっと熱いものが溜まったあと、サオの先端に向けてビュンビュンと白い噴火が始まった。トモは口の中でそれを全部受け止めた。
激しい事はできなかったけど一応放出まではできたので、とりあえず満足。トモは飲めなかった分をティッシュに取ると持参のポリ袋に入れて自分のバックの中に仕舞った。
まあ実家の両親や兄夫婦だって公認ではあるけど、やはりあからさまなのはダメでしょうという事です。
で、これで終わるとここでは規定違反ですので最後まで書きますね。
翌日は全員でまた観光地など回ったあと、JRの駅まで送ってもらって夜には僕の部屋に。
1~2年程住む予定のワンルームなので基本的なものしか置いてないけど、二人でまったりするには問題ない。
途中で買い物に寄ってから部屋に入りトモが夕食の支度をしている間ビールを飲んでいるとだんだんいい気持ち。
目に入ったトモのエプロン姿に欲情し台所で後から抱きしめるとうなじにキス。そして顔を横に向かせてディープキス。
トモが「危ないからー」とガスを消すのを見てその隙に服の下から手を入れてブラの上から胸を揉む。
トモが「はうっ」と力が抜けるのを見てこれはOKと思い、トモのスカートのホックを外してスカートを下に落とす。
自分もジーンズのベルトとホックを外して足首まで下ろして足で踏んで外す。
トモの白いショーツの上から丸い尻をなでると「ハァー」とまた声が漏れる。
自分のも苦しくなって、ブリーフを引き下げるとパンパンになった男根を露出させた。
トモが後手にそれを握って上下に擦ると、染み出していたカウパー腺がさらに漏れ出てクチャクチャと音がする。
耳元で「このまま入れていい?」って囁くとトモは暫く考えてから「うーん、次(の生理)までまだ1週間くらいあると思うけどなぁ…..」と悩む。
「最後は抜くから」というと「うーん、じゃあ…」と微妙なOK。
グイッっとトモのショーツを膝まで下ろすとトモの丸くて白い尻が目の前に。自分のサオを右手で掴みトモの尻の中心にあてがうと上下に擦り付けて入口を確認しながら潤す。
トモの入り口も内部から潤って来ていたのであっという間だった。
狙いを定めて下から上に突き上げるように一気に押し込んで奥で止めてみる。
トモの「アウッ」という声、僕のサオ全体が熱い肉壁に包まれ根元がギュッと締め付けられウニウニと途中の部分が襞によって緩い締め付け。
そのまま止まっていると襞の締め付けが上昇してきてカリ首の少し下の部分にギューと締め付けが来た。
『これがたまらんなーいつも』と他人には言えない結婚の動機。
しばらく楽しんでいるとトモも動きたくなって尻を揺すってきたので、トモの両手を水道のカランの上に着かせて尻をこちらに突き出させ、尻の両側を僕の両手で固定するとその中心に潜っているサオを激しく突き上げた。
ドスンドスンと昨日はできなかった激しい動きのうちにトモも円を描くように尻をゆすり、僕のサオを胎内のすべてにこすり付けるように動かした。
クチャクチャという音が次第にグチャグチャに変わりパンパンと大きな音も出てくる。
外を人が通っていると聞こえるかも?と考えながらもやめられないのでそのまま続行。
お互いも遠慮なく「あうぅあうぅ」「ああ、ああ」と声を出しながら続ける。
勝手に動く尻から手を離し、トモの服の下から手を前に回し、ブラを上にめくると直接胸の膨らみを手のひらで包み、親指の先で両乳首を弾く。
結合部の律動は激しく大きな動きから細かく短い動きに変えて、自分のカリ首とトモの入口のヒダ部分の刺激を中心にし、時々ドスンと奥まで突っ込むようにした。
トモの動きが止まり自分の快感に集中するようになると僕もあそこに神経を集中させる。
頭の中でパチパチと火花が飛び股間がぷくっりと膨らむ感覚になってきた。
もうそろそろ抜かないとなー。
でももう一回だけ奥に……、えい、ズン!
グニュリーンとトモの中が僕を締め付けた。
『うわ!』と抜く前に爆発の予感。「あー、だめー」サオがプクッと膨らんだのを感じたのかトモが察して声を出す。
『このままいきたい!』一瞬の間にその本能がすべてを支配した。腰をグイッっとトモの中にさらに押し付けてあそこに全身の神経を集中した。
「あっ!」とトモに声をかけて両手で乳房を鷲づかみにしたまま背中に密着。ドクッ!っと小さく一発。そしてなんとか堪える。
トモの肉壁も精液を感じてメスの本能でサオを搾り取るようにグイグイと締め付けてきた。
「あんダメって言ってるのにー」とトモが呟きながらも感じているのか抜こうともせずに目を閉じてギューっと締める。
乳房も快感でプリプリに張って乳首がツンっとはちきれそう。
「もう無理!」トモの耳元でそういうと、我慢していた力を解放した。
ドクーン!ドクドクドク!
「はぁー」と大きく息だか声だかわからない声を出し、後ろからトモにしがみ付いたまますべてをナカに放出した。
諦めとも余韻とも思える快感のまましがみ付いていると、男性ホルモンを得た熱い密壺がまだ収縮し、それに応えてサオもピクッピクッと震える。
そして僅かに管の中に残っていた液体までも、ピュピュっと搾り出しているのがわかった。
ワンルームの部屋中に栗の花のような匂いが充満していた。
1分くらいして息が収まってきてからつながったままトモに声をかけた。
「出しちゃったゴメン。我慢できなかったから。」
トモもまだ少しハアハア言いながら「もう。知らない。」
「赤ちゃんできたら籍入れるからね。」
「まだ働き出したばっかりなのに、どうするのよ。」
そんな現実的な話になってちょっと正気に戻ってサオが小さくなって来るのがわかった。
そのまま腰を後に引いて抜く。
ズルズルー、ベチョ。
密壺の中のいろいろ混ざった液体がドロッと床のジーンズの上に落ちた。
僕の先端からもツーっと糸を引いている。
トモの内股にもツーっと垂れてきた。
トモがキッチンにある手ぬぐいを取ってそれを拭きながら、「まあ、気持ちよかったし。これでデキたんなら育てるか。」と言った。
僕自身はまだあまり自覚がなくてうーん。と思ったけど。アレはすっかり小さく萎んでヌルヌルとしたまま情けない。
僕は膝まで下ろしていたブリーフを引き上げてヌルヌルのまま中に納めると、トモを振り向かせてキス。
「でも気持ちよかったよー。」
「うん。」
トモもまんざらでない様子で笑っていた。切替が早い。
そのまま服の下からズリ上げたブラの中の乳房を掴んで揉んでいると、溜まっていたからか再び復活をし始めた。
しばらくいちゃいちゃしているとトモもまたその気になっているのか積極的に僕の口の中に舌を絡めるようになってきた。
「もう一回しよう」というと「ベッドで」とOKの様子。
そのままベッドにもつれ込み、お互いに残った服を脱がせあうと素っ裸で転がる。
「上から来て!」トモにそうお願いすると、トモはもう硬くなり始めている僕のサオを夕べのようにまた口に含んで、さっきのお掃除を兼ねて刺激してきた。
片方の手はサオを持ちながら反対の手は仰向けの僕の乳首を交互に指でこねくりまわす。
あっというまに全身に快感が走り、体が勝手にビクッビクッっと反応。
「ふふふ」とトモが笑うと、「もう一回出しちゃったからいいか」というが早いか、僕の上に馬乗りになると、お互いに濡れているので、手で持つこともなくあっさりと結合。
そしてトモの尻が僕の上で上下に跳ねる。ベッドがドンドンと鳴る。隣に人がいたら気がつくかもねー、みたいな大きな音。
上下に揺れるトモの胸を両手で掴むとグニグニと揉む。乳房がギューっと張ってくるのがわかる。
そのままドスンドスンとしているうちにトモの中で僕のサオは完全に硬く復活していた。
先端の丸くて太い部分がトモの中の子宮の入口にコンコンと当って、その度にトモがアフンアフンと声を出す。
トモが今度は奥まで僕を飲み込んだまま腰を前後に揺する動作を始めた。
ベッドの音がキシキシとした音に変わり、僕の先端のコリコリはトモの中のコリコリの中心に嵌まったままサオの中間部が熱く潤っていた。
しばらくするとトモが「ふーー」と大きく息を吐き、トモの肉壁がギューンと搾り出すように締め付けると僕のサオが呼応してプクップクッと膨れた。
トモが僕に倒れ掛かると耳元で熱い息をしながら「来ていいよ。」と囁き、僕の口の中に舌を差し込んでちゅーっと吸い込んだ。
あそこもぎゅーんと締まり、その刺激で突然爆発的な快感が僕の根元で発生すると、腰を思いっきり突き上げて言われるままにズバーンという感じの一発が発射された。
そして腰を落としてから続いて細かくビュンビュンとなって、さっきよりも短く少ない量なのがわかる程度に発射が終わった。
二人つながったまま余韻が納まるのを待った。
この体勢でこの時間になるとついつい自分が大人になった時のN子さんの時を思い出すのは男の悪いクセですが、でもあの時よりも今のトモとのセックスが遥かに気持ちいいと納得できるものだった。
結局このあと夕食の後またやってしまって、疲れ切って寝たのにさらに翌朝にもまたやって、いけない事とは思いながらも回数をこなせたのは、当時やっぱり二十代前半だったからですね。
十年以上経って今はさすがにそこまでは……..。です。
あ、結局この時はまだ受胎はしなかったようで、GW明けの平日にはトモから「生理来た」と連絡きました。ちょっとほっとしましたけど。
でもやめられない二人なんで、この1年後ぐらいには結局籍を入れる事になるのですが。
そんな話はまた、仕事がヒマになったら書きますね。
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いやぁ…待ってました
タカオさんもトモさんもエロいし
それを生々しく描くタカオさんも凄い
毎回超刺激的で楽しみにしています
ぜひまた描いてください!