- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼と出会ったのはお互い大学2年生の頃。
違う大学だったのですが、お互い共通の友人がいたことからTwitterは繋がっていて、DMでLINEを交換して会うようになりました。
彼は私のタイプではなかったのですが、色んなところに連れて行ってくれるし話が面白くて段々と惹かれていきました。
何度か遊びに行って帰り際に告白されてから付き合い始めたのですが、盛んな時期でしたので付き合ってから最初のデートで遊んだ後ホテルに行きました。
お互い興奮していて、部屋に入ってすぐベッドに向かいました。
キスをしながらお互い服を脱がせ合って、私の下を触られた時にはもうぐちょぐちょで彼も興奮していました。
フェラを少ししたところで彼が我慢できなくなってゴムを付けて挿入。
彼のものは大きくて、私の気持ちいいところに当たるので相性がいいなと初めてのHで感じました。
正常位、対面座位、騎乗位と体位を変えながらセックスしていたのですが、私も気持ちよくて腰が止まらず騎乗位で激しく動いていたら彼が「出るっ…」と言ってそのまま射精しました。
すごく気持ちよくて、2人ともはぁはぁと興奮しながら抜きました。
そこで気付いたのですが、彼の下の毛とベッドがびしゃびしゃに濡れていたのです。
激しかったのと興奮しすぎて気付かなかったのですが、騎乗位で潮吹きしていました。
これが私の初めての潮吹きでした。
彼とは会う度にセックスをしていました。
彼の家かホテルに行ってしていたのですが、ホテルに行った時は潮吹きが見たいと部屋に置いてある電マで攻められました。
これは付き合って半年くらい経った頃です。
お互いの家が少し離れていたので私の家に送ってもらう途中、毎回どこかの駐車場に車を停めて少し話してから帰っていたのですが、その日はお互いムラムラしてしまって後部座席でキスをしてお互いのを触り合っていました。
周りに他の車が停まっていたので「見られちゃうよ?」と言うと、「移動しようか」と彼が言うのでそういうことだろうなと思い、それでまた興奮してしまいました。
彼は誰もいない暗い駐車場に車を移動させて、端の方に停めました。
また後部座席に座るとズボンのボタンを外しまだ勃ったままのものを出しました。
私がフェラをすると我慢汁がすごくて、彼もいつも以上に興奮しているのがよく分かりました。
私の下もすごく濡れていたのですが、興奮した彼はいつもより激しめに手マンをしてきて、わたしも潮吹きをしてしまいました。
彼が我慢できなくなって挿入しようとしたのですが、車にゴムは置いていなかったのでどうしよう…となりましたが、今から買いに行くのもなぁとなり、生で挿入することにしました。
お互い初めて生で入れたのですが、興奮から生挿入への不安の気持ちが掻き消されていました。
入れた途端に感じるお互いの熱が気持ち良すぎて車が揺れるくらい激しいセックスをしました。
正常位でしかできなかったのですが、彼も気持ち良さそうでいつもより早くいきそうになってました。
生だったのでお腹に射精して終わったのですが、初めての生挿入とカーセックスはすごく興奮して気持ちよかったです。
それから彼は家でもホテルでも生挿入をするようになったのですが、私も彼もお互いを好きだったし他に相手がいる訳でもなかったので許してました。
彼とは家、ホテル、車でのセックスが日常になりました。
たまたま遊びに行ったダーツ付きのネットカフェに行った日。
ダーツで遊び尽くして休憩しようと2人で入れるフラットルームに移動しました。
2人でお互い好きな漫画を読みながら飲み物を飲んで休んでいたのですが、私が彼にキスをしたら彼が止まらなくなってしまい、私の下を触ってきました。
「ここじゃ周りに聞こえちゃうからダメだよ」と言ったのですが、「こうさせたのそっちでしょ?」と言われなにも言い返せずされるがままでした。
彼のも大きくなっているのが服の上からでも分かったのでズボンを下ろしてフェラをしました。
口に出してもらおうと思っていたのですが、彼が入れたいと言ってきたので正常位ですることにしました。
この時もゴムがなかったので生でしたのですが、私達の個室の隣にも人がいたのでバレないようにゆっくり静かにセックスをしました。
私が濡れやすいせいで段々とピストンするたびにピチャピチャといやらしい音が鳴っていました。
この状況とその音に興奮した彼がいきそうになった時に、私が無意識に彼の足に私の足を絡めてしまい、いつも抜くタイミングで抜けず「おいっ、ダメだって!」と彼が小声で言ったのですがもうこのまま出してほしい気持ちになっていたので絡めた足を離しませんでした。
彼はそのまま止められず初めて中出しをされました。
彼は焦っていたのですが、抜いた途端私の穴から溢れる白い精子に興奮していました。
フラットルームの黒いマットに私の穴から垂れて広がっていく彼の精子に私も興奮してしまいました。
お互い学生だったのでこれはまずいとアフターピルを貰いに行ったのですが、これは忘れられないはじめての中出しの経験でした。
他のセックスや2度目の中出しのエピソードはまた機会があれば投稿します。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
めちゃくちゃ期待してます!