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現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。
着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。
そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。
それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。
ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。
翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。
大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。
二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。
風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。
翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。
出会いは28歳の頃に遡ります。
高校の同窓会で再会しました。
高校の時から遊びに行く仲だったのですが、大学は別々になって、しばらく連絡をとっていませんでした。
高校の時、茜は「わたしが30までに結婚してなかったら、拾ってね」とか冗談で言ってたものです。
28歳の夏、同窓会で再会した茜は独身のままでした。
聞けば、自分の家の近くに住んでいるとのことでした。
同窓会のあと、しばらくして2人で逢うようになりました。ごはんに行ったり、映画をみたり。
夏の終わり頃、川に泳ぎに行ったこともありました。
町の花火大会に行ったときに、自分は告白しました。
茜も、即答でOK出してくれました。
10月になって、今度は運動のために泳ぎに行くことになりました。
茜は元水泳部。泳ぎは得意です。
自分は元テニス部ですが、小さい頃スイミングに通っていました。
大学でも、水泳の授業ありましたから水着も持っています。
茜が、「久しぶりに泳ぐけど高校の時の水着しかないの。入るかなぁ?」
自分「自分の大学のときに買った競泳用だし大丈夫じゃない?」
と気にする茜の気持ちを和らげてあげました。
プールについて、お互い更衣室で着替えました。
自分のほうが先にプールに出てました。
「お待たせ」振り向くと競泳水着姿の茜がいました。
高校の時の小さいサイズのハイレグ水着を着ていました。
「太っちゃって、なかなか水着入らなかったの。遅くなってごめんね。」
茜の姿は、乳首のかたちもわかるし、ハイレグ水着なので、腰骨が出ていて、おしりも半分くらいでています。
自分のカラダも反応してしまいました。
一気に欲情してしまいましたが、公営プールです。ひたすら泳ぐことしかできませんでした。
プールに行くまでに、茜とのセックスは体験済でした。
高校の時から男が絶えなかった茜は、フェラもうまくて、少しMっぽい感じでした。
プールでの競泳水着姿に興奮が抑えきれない自分。帰りの車で、茜に迫ってしまいました。
でも茜は冷静に、「うちに帰ってからね。」とお預けに。
茜の家について、玄関の扉が閉まった瞬間から茜を抱きたい一心で迫りました。
茜も、普段はかないTバックをはいていました。
2人ともなんとなく塩素の匂いをさせながら、ベッドに入りました。
自分が茜のTバックに手を入れると、毛がありません。ツルツルです。
茜は恥ずかしそうに顔をおおいます。
「競泳水着のときは剃ってたの。ドキドキする?」
さらに興奮してしまいました。
普段ならゴムをつけるところですが、興奮のあまり何もせず、茜に挿れました。
茜も何も言わずに、自分のを受け止めてくれたのです。
自分「もう、だめ、いきそう。」
茜は「うん、来て。」見つめながら、許してくれました。
自分ははじめての中出しです。
少し戸惑いましたが、覚悟を決めて、「うん、出すよ。」と伝えると、茜の奥にドクドクと注ぎ込みました。
ドクドクと6回突いて出しました。
6回目で茜は意識飛ばして、大量の潮吹きをしました。
そのセックスで茜は妊娠しました。
今は38歳です。茜のお腹には6人目の子供がいます。
一度解散をした後、次の開始時間をメールしてまずお風呂に。
お風呂で体を洗っているといつまでも垂れ続ける精液に、他の人にバレないか不安になりながら入浴。
と言ってもコロナ禍で他にほとんどいなかったんですがね。
ご飯を食べて部屋に戻り再び乱交準備。
男性陣には事前に別のところに集合してからまとまって来てもらうようお願いをしてあります。
F男に予備鍵も渡して、女三人、全裸になってオナニータイム。
感度を上げて、濡らして到着を待ってました。
しばらくすると部屋に人が入ってくる気配。
後発の三人(G男、H男、I男)もちゃんと合流できたみたいです。
F男「じゃあ、最初はまだ、な方々で」
と言いながらF男は服を脱ぎ、先を後発組に譲りました。
F男はB子の顔の前にチン○を差出し
F男「しゃぶってね」
といってフェラをさせ始めました。
先発組はもう慣れたのかD男にもE男も服を脱ぎD男はC子に、Eは私にフェラをさせ始めました。
E男「中出し限定だから俺たちイきそうなったら入れちゃうよ。今なら好み、早いものがちだよ」
と後発組を促します。
その言葉に慌てたのかG男はさっと服を脱ぎ、B子に挿入、H男は私に、I男はC子に挿入して9Pの大乱交の開始です。
一番先に限界が来たのはC子に入れたI男でしっかりとC子に中出し。I男がチン○を抜いた直後にD男が直ぐに挿入しました。
しばらくするとH男が
H男「あ、出る出る」
と言ってラストスパート。
私の中に、ビュルビュルと射精しました。
余韻に浸るH男にE男が
E男「ほら退いて。俺も出すわ」
と言ってフェラを中断させ私に挿入。
最初からラストスパートのような腰使いも、ちゃんと弱点を責めてくる徹底っぷりにEがイク直前に
私「あ、ダメダメイクゥ」
と体を仰け反らせてイッてしまいました。
ほぼ同時に中に出されて女の幸せを噛み締めて、気が付かないままにE男の腰に足を絡めていました。
E男「A子ちゃん離してくれないからこのまま二発目連続良いですかね?」
と後ろで順番待ちしてたI男に聞き、I男が承諾。
E男との抜かずの連戦で3度イカされて二度目の中出しをしてもらいました。
その後は男たちで順番が確立されて、A子マン○→B子口→B子マン○→C子口→C子マン○→A子口
と他の子の愛液と精液でベトベトのチン○をキレイにして入れてもらって中に出してもらっての繰り返しとなりました。
その間誤射の口内射精をB子はされちゃいましたが概ね男性は2周してくれました。
文字通り精(液)が尽きた男性陣をもり立てようと私がC子の、B子が私の、C子がB子のマン○をクンニしながら垂れてくる精液を味わうという変態な光景も見せたんですがそれでいきり立てたのはI男の一人で、トリプルフェラでご奉仕すると敢え無く撃チン。
発射直前にB子が跨ってなんとか1回プラスするのが限界でした。
この後死屍累々の男性陣を部屋に放置。
女三人でお風呂に行って、部屋に戻り予め買っておいたバイアグラをカバンに仕舞い、私はF男を、B子はE男、C子はI男を確保してそれぞれの男性が取った部屋で二次会と洒落込むことに。
ちなみに、私達がお風呂から戻った時点で男性陣は部屋で雑魚寝状態でした。
気に入った相手を叩き起こして相手の部屋へ連行。
私はF男に口移しでバイアグラを飲ませて彼の部屋で更に2発、騎乗位で搾り取りました。
F男に責められるのも良かったけど、彼に跨って下から突き上げられる感覚もまた最高でした。
最後にお礼と言うことでしっかりお掃除フェラで口の中に出してもらったはずですが、空打ちのようにすこーししか出なかったのが残念。
ちなみにB子もにたような感じでE男も限界だったみたいです。
I男は後発でまだ多少余裕があったみたいでC子はたっぷり責めてもらえたよう。
夕食後編はここまで。
2日目は観光に行ってる間に男性陣は体力(精力?)の回復に努めて貰って、夜のお別れ会に備えてもらってます。
お別れ会編はまた今度。
その前に、コメント書いて下さった方、ありがとうございました。
心配してくださった方もいて嬉しく思います。
前回の泊まり掛けから帰ってきて少し時間が経ちましたが生理は来たのですごく安心しました。
夫もかなり喜んでいましたが、男性からの連絡は続いていました。
生理が来たことも男性(最初の方なので男性1で)に連絡済みで、少し不機嫌そうな連絡が帰ってきましたが、何か計画をしておく、とだけ伝えられていました。
その数日後に一言だけ返ってきた連絡が「かんなの生理周期を教えろ」という一文です。
どういうことかと連絡を交わしていましたが、特に返事もなく、そこからずっと夫とのエッチは禁止とも。
目的も言われませんでしたがこれだけあからさまだとやっぱり分かります。
生理周期を教えた数日後に連絡が来て日時と場所を言われて来るように、とのことでした。
今回は5日間の宿泊です。
ただ、その期間が私の排卵日3日前からその翌日の5日間です。
夫と2人で話しました。
「私はけいちゃん(夫)の子がいい。他の男なんて嫌だよ」
夫も前回はかなり悩んだ末に行かせたくらいなのでここまであからさまに妊娠を狙われれば嫌かな、と思っていました。
でも夫の言葉は
「でも、(男性1)さんが行けって言ってるから…。しょうがないのかな」
男性1と連絡を良くしていたのは夫の方だったので。
なので夫は知らない内に男性1の言葉は夫自身の意思より優先される程漬け込まれてしまっていました。
「ねぇ、ほんと?私、妊娠させられるんだよ?けいちゃん以外の人だよ?」
「俺も嫌だ。最悪の気分だし胸糞も悪いけど、でも(男性1)さんの言うことだし…。でも、ほら、ドキドキしない?」
確かに最悪の最後がある、と考えると少し胸が高鳴るくらいにMですが、子供は夫の子が欲しかったです。
でも夫にも、肉便器としての主人にもそう言われてしまえば正直「ここまでかな」と思ってしまいました。
「じゃあ、孕むよ?(男性1)さんの…多分もっと人来るから誰のかも分からないけど。けいちゃん以外の男の人の精子で、私、孕まされてくるね」
その言葉を言った直後に痛いくらい抱き締められました。
夫はちゃんと私のこと愛してくれてるんだ、って思って嬉しかった。
なので、当日はもう手荷物なしです。
そのまま言われた場所まで行きました。
場所は前回と同じコテージですが、前のよりも少し広めです。
人数は7人いて本当に驚きました。
前回と同じ5人に加えて30代過ぎくらいの方が2人増えていました。
コテージに入ったらまずは全裸です。
その後は新しい2人に紹介されました。
「俺の肉便器のかんな。今回はマジに危ない日選んでるからガチで孕ませてやれ。誰の種で孕むかは早い者勝ちな」
と紹介され明らかに目の色が皆変わりました。
多分、私のこと妊娠させるために集まったんだと思います。
あと、行為は全部撮影されました。
過激な部分はテレビ電話で夫に見せられながらされもしました。
ちょっと私もショックだったので手短に書きます。
まず、最低限にフェラや手コキ、その後は即挿入です。
代わる代わる、とにかく中出しの連続で。
ただ、気分は最悪でした。
肉便器として犯されるなら気持ち的にはプレイとして受け入れられます。
けど、今回のはただの交尾という感じ。
犯すのが目的でも、肉便器扱いのプレイが目的でもないです。
私を孕ませる、妊娠させる。という目的の為だけに中に射精され続けました。
悔しい、悔しいってずっと思ってて。
肉便器のプレイで遊んでた筈だったけどって今さら思って。
勿論お尻も口も全部使われました。
ただ、一番最悪なのが有りました。
口とお尻を使った人は射精だけはコップに溜めてたので、激しくされ過ぎて全然気にしていませんでしたけど、すごい量でした。
散々中出しされてから仰向けのままお尻を真上に突き上げて足を開いた格好、多分もまんぐり返しって格好をさせられて、私の割れ目に太い漏斗、多分本来別の用途で使う透明な物を膣に入れ始めて、どんどん奥に入れられて少しぞわぞわしましたけど、その状態で男性が精液を貯めたコップを持ったのを見て本当にゾっとしました。
「それは、嫌です私。中出しもいいからそれはやめて欲しいです」
思わずいいました。
だって普通考えませんそんなこと。
「いいから、いいから黙ってろって。ほら、旦那も見てんだろ」
ビデオ通話で間近で撮られていました。
何人も私のことを抑え込んで、それでコップの精液が漏斗に入れられて。
出したことない声が出ました。
お腹の奥にまだ熱い精液が溜まってく感覚で体がぶるぶる震えて。
でも男性1が飲み物混ぜるマドラー?(先が丸くなった細い棒)をもって漏斗の中に入れてきて。
そこから先は後で映像で確認もしましたけど、見えてた子宮口に溜まった精液をマドラーで子宮の中に押し込んでました。
聞いたことのない音でした。
じゅぼ、ぢゅぼって。
お腹の奥が鈍く刺激を感じて痛いのか苦しいのか分からない程度の刺激を繰り返し。
何度もコップが空になるまで精液を子宮口の上に溜めてマドラーで子宮に落とす。
「いやいやっ!やだぁ!やめてくださいっ、やめてやめてっ!」
なりふり構わずそう叫ぶくらいおぞましい体験でした。
多分、女性の方ならどれだけ心にダメージがくる行為か分かると思います。
因みビデオ通話で見せられた夫ですが、見ながらオナニーはしていたそうですが途中で泣きながら吐いたそうです。
それを5日間繰り返し。
気がおかしくなりそうでした。
帰った後の夫は丸1日片時も離れずに側にいてくれました。
結果は勿論妊娠。
あの男性達の中の誰かの精液が私を孕ませました。
夫は自分のせいでもある、と言って、私は拒否しきれなかった、と言うことでこの子は産んで育てることにします。
ちゃんと愛を込めて、私の子ですので。
最後嫌な話みたいになってごめんなさい。
私達夫婦が危ない遊びをして、最悪な最後を迎えた話です。
気分が悪くなったらすみません。
また、なにか進展があれば書かせていただきますので、何かあればコメントでお願いします。
では。
それもピルなど飲まずにお互い妊娠しても良いと思う形で行う本気の中出し。
これが本物のセックス。余計な心配など一切無いのでお互い本気で求め合える。
最高である。
昔の事を思い出した。
何十年も前の若い頃。
詳しい事情を省くのですみませんが。
クリスマスにセックスをした。
まだ結婚も意識などしていない若さだったが二人ともクリスマスの熱にやられてしまった。
完全に若気の至りである。
二人とも生まれて始めての生に興奮してむさぼるようにセックスをした。
「出して!私に一杯出して!」
そんな懇願を大好きな彼女の声で聞いちゃったものだから猛烈に興奮してしまった。
すぐイってしまった。
彼女はカニバサミで足を私の腰に回してロック。
私は最奥でどくんどくん!と欲望を解き放った。
彼女は1回では全然満足していなかった。
私も若かったので何度もその求めに応じた。
膣はお互いの欲望液でドロドロになっていて彼女の自慢のキツマンも少々緩くなっていた。
肉棒も麻痺してきてイキにくい。
かっこつけて奮発し、ちょっと良いホテルに泊まっていたので窓辺にいって夜景を見ながら立ちバックで攻めてみた。
都会の夜景に向かって彼女に叫ばせた。
「中にいっぱい出して!」
興奮を取り戻し、また奥に精液を注ぎ込んだ。
すぐにベットに移動させて雌ヒョウのポーズで腰をつきあげさせた。
手でお尻を広げさせる。
コポコポと音をたてて残った精液が泡立っている。
私は肉棒をしごいてぽっかり空いた膣口にまた精液をどぴゅ!っと注ぎ込んだ。
絞りきったあとはずぶぶ。。。と肉棒を差し込む。
ぶりゅりゅと精液が溢れてきたのをすくい彼女の口にも入れて舐めさせる。
上の口も下の口も自分の精液を沢山注ぎ込む。
肉棒を抜いた後は指で膣をかき混ぜた。
子宮口に精液を送り込みGスポットを精液まみれの指でこすりつけると絶叫して彼女はイキ狂った。
一晩中そんな事を繰り返した。
だが彼女は妊娠しなかった。
今はどうも風の便りで、子供がいるっぽいのを聞いているのできっと私の種が弱かったのだろう。
ただ当時は、結婚もしていないのに少しワクワクして妊娠を待ち望んでいた所もあって二人は言葉にしないもののがっかりしていた。
そしてなんとなくそれが遠因となり別れてしまった。
若くしてなかなかそこまで覚悟してセックスする人には巡り合えず。
それから10年以上はそんな本物のセックスが出来る相手には巡り合えなかった。
今はようやく巡りあって一緒になったものの子供を増やすわけにもいかない。
もう二度とそんなセックスは出来ないだろうね、トホホ。
加齢のせいか最近はセックスより一緒に日用品のお買い物の方が楽しいのである。
最近はいつも甘い声で言われているセリフがある。
「あなた、出して♪(お金)」
どうりでクリスマスの遠い想い出が蘇るわけである。
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