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感染予防や感染者や接触可能性者の隔離管理などで完全な人手不足になって後数年は夜勤無しのはずの嫁も夜勤をやってる。
まあ同じ会社で働いてるので段取りはどうにかなってはいる。
さらに子供の学校や保育園での保護者感染などがあるといきなり子供が休みになったりとまあ色々ありました。
自分も宿直があるので当然だが嫁とのセックスは減った。
途中で嫁は40歳になった。。嫁のセックスが減った事へのストレスが凄い。
そんなわけで久しぶりにラブホへ向かう11月末の平日。
下の子を保育園へ送ってからそのままラブホへ。
コンビニで多少の買い物してから食事の美味しいラブホの部屋に突入。
威風の多少高層の脱ラブホみたいな部屋。
嫁は風呂場の確認をしてそのまま浴槽にお湯を入れた。
嫁に飽きないのか?。。。たまに飽きる。
嫁とやりたくないのか?。。やりたくない訳ではない。
嫁は気持ち良いのか?。。。まあ気持ちいいよ。
たまに聞かれるがこんな感じなんですよね。
少なくとも自分でするよりは確実に気持ちいいし教えたから最速で気持ち良くしてくれる。
普通に飲むし基本中出しで積極的だから年齢差を考えたら優秀な性欲処理の仕事人だと考えたら拒否する必要はないかな。
タバコを吸いながらノンアルビールを飲んで風呂待ちしながら服を脱いで椅子の上。
スレンダーなDカップのショートカットの派手顔の嫁は夏場にげっそりしてたがしっかり食べたりして今は少しだけ良い丸みがある。
浴槽に対面で足を伸ばしてバブルジェットで快適な入浴。
快適過ぎて二人して無言に近い。
嫁がふっと立ち上がって背面で上に乗ってきた。
傾斜のある浴槽なのでまあ問題なく上に乗せた。
左手で嫁の身体を支えて右手でオッパイを掴んで滑らない様にしてる嫁の頭は私の肩にある。
「久しぶりにお父ちゃんとお風呂に入ったね」
『確かに。。忙しくて疲れてたからな』
「家だとお父ちゃんとセックスが楽しめないんだよね。。本当に物足りないないんだよ」
『え!?何?』
「気にする事が多いからさ。。なんかね」
『たとえば?』
「今は布団に変えたい」
『?!??!?』
「ベッドは振動とかきしみ音とか気になって仕方なくてさ。。聞かれても子供だからいいんだけど中学生だし」
「なんか。。声も出せない。。動けない。。感じかな」
なんて夫婦の会話を続けながら身体を洗いながらどうするか色々と考えた。
嫁の毛はかなり処理してパイパンに近くマットの上で剃りあげて洗い流した段階でそのまま指を入れた。
「あ!!あ!!」
上の口は喘ぎ。。下の口は潤滑音。
への字に曲げた指で嫁のマンコを掻く。
グチュグチュと潤滑音をさせながら指で掻き回す。
「あ~~~あ~~ん!ん!!ん!あ~~」
家ではなかなか出さない嫁の声。
潤滑液でテカテカのマンコに舌を当てて舐め始めると嫁はさらに甘い声に変わる。
正直舐めるのは面倒なのだがたまには仕方ないので入るところまで舌をマンコの中へ入れて舐め回す。
都度都度嫁はヒクりながら声と液を出す。
どうするかと考えたが場所を変える事にして脱衣場で速攻で髪の毛を乾かしてベッドへ移動。
ベッドに仰向けに寝ると嫁が上に乗ってきてキスをする。。まあ熱烈歓迎なキス。
グダクダなドロドロなキス。。キスしながら股間でチンポを刺激する器用さ。
ほぼほぼ確認が完了したら嫁は下に下がりフェラを始める。
ジュルジュルと吸い上げながらしゃぶる嫁のフェラ。
「お父ちゃん!気持ちいい?」
『気持ちいいよ。。確かにこれがサキちゃんのフェラだよね。。確かに家ではないか』
「家だと口より手が増えるからさ。。たっぷり食べてる時間無いからね」
「久しぶりにお父ちゃんの舐め回すといいよね」
『いいのか?』
「いいよ。慣れた形に慣れた味。安定の旦那のチンポ。。安定の気持ち良さ。。かな」
嫁は問答無用で騎乗位で挿入してから再び顔を近付けてくる。
「キッチリ。抜群の相性だよ。。う~~ん。。満足」
『安定のグチュグチュのマンコでキッチリかな』
『キッチリ精子を搾りだして下さい』
嫁の騎乗位は基本的に密着のグラインド騎乗位。
で杭打ちはたまにしかない。
ベッドのマットレスのスプリングがきしむ。
確かに家よりは激しい。。動く。。
「あ~~~~ん!!ん!ん!!。。お父ちゃん!気持ちいいよ」
クイクイとグラインドでチンポを確認しながら嫁は攻めてくる。
「あん!あん!あん!あ~~~~あ~~うん!ん!!ん!ん!!!」
家よりも大きい激しい声で嫁は気持ち良さそうにセックスを楽しんでる。
嫁は性欲処理を理解した上で自分自身もセックスが好きだと言ってる。
嫁曰く。。旦那とのセックスが好きで性欲処理がしたいだけ旦那のチンポが好きなだけ。
相性いいのと拒否されない。生。中だから。
全部揃ってるから。
そんな嫁は喘ぎながらイキながらグラインドを止めない。
「はぁ~~~あ!ん!はぁ~~ん!ん!ん!く…く…!!イク!イク!イク!ダメ!イク」
一番大きい声でイッタ後に力尽きた。
『満足したか?』
「うん。。気持ち良かった。」
『気持ち良かったね。。危なく出るところだった』
「出せば良かったのに。。早く出しな」
『サキちゃんが楽しんでたからさ。。』
「まあ。。ラブホのセックスは楽しい。。だから気持ちいいよね。。お父ちゃんが元気だし」
騎乗位から対面座位にしてベッドの端に座って嫁のお尻を鷲掴みにして上下させる。
密着した嫁が上下に揺れる。。下に落ちる度に嫁の腕に力が入る。
「気持ちいいよ!気持ちいい!。。早く出して!出して!」
「ダメだから出して!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
グチュグチュと潤滑音のする下半身。。上下するお尻。。最後の加速。
発射!。。。。気持ちいい。
確かにラブホのセックスが夫婦の本来のセックスかな。
嫁は意外に早く抜いて掃除を始める。
残りを吸い上げるために抜いたんだなと気付いた。
絞りながら吸い上げ絞りながら吸い上げキッチリと掃除をしてくれる。
「お父ちゃん気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』
「お風呂入ってご飯食べて一回したい!」
嫁は色々と大変だけど元気だ。
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