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青姦と生中の良さを美嘉に教え込まれていたある日、いつもとは違う駅で早い時間に待合せ、いつもとは違う公園で美嘉に食い散らかされました。
いつもの様にその場で別れると思っていたところ、今日はいつものお礼に家に招待したいとの事。
女性の家に招待されるのは初めてだった為、興奮と喜びで勇み足で向かいました。
家に着くとなんともご立派なお家で一人暮らしの家ではなさそう…
これはなにかの罠では…
と一気に汗が吹き出してきました。
チラッと美嘉を見ると普段見ないような意地悪そうな笑顔でこちらを見ていました。
家に入るとご家族を紹介され、私は彼氏として招かれた事が分かりました。
単なるおもちゃとして扱われてると思っていた為、嬉しい反面、どこまで関係を知られているか分からず緊張していると、お母さんに呼ばれました。
美嘉とは正反対の優しそうな雰囲気で物腰も柔らかく良いお母さんだなーと思って話していると、突然お母さんが喋らなくなりました。
どうしたのかなと思い声をかけてみると、美嘉に中出ししてるのは貴方なの?と聞かれました。
突然の事態に喋れないでいると、ガビガビの何かがこびりついた美嘉のお気に入りの下着を見せられました。
あー、終わったな…と頭が真っ白になっていると、貴方は今までの人よりはまともそう…
ただ、責任取れる立場になれるまではゴムしなさい…
と言われそのまま、お母さんは美嘉以外の家族と夕飯の買い出しにいきました。
落ち着く為、トイレを借り休んでいると、美嘉がだいじょーぶ?と心配して駆けつけてきました。
いや、全然大丈夫じゃないし早く帰りたいと思いつつ、大丈夫だよーとトイレを出ると、さっきの意地悪そうな笑顔の美嘉が立っていました。
太郎くん、こっちこっち!と手を引っ張られてついていくと、寝室に連れて行かれました。
お母さん可愛くて興奮した?私とどっちがエロい?
と聞かれ、何いってんだこいつ?と思っていると、
これ、お母さんの下着、エロいでしょとスカートを捲りました。
黒いガターに黒いレースの穴開きパンツ姿に、娘を守ろうとするお母さんの姿を重ねると異様に興奮を覚えさっきのお願いなど吹き飛び、そのまま、夫婦のベッドで美嘉に中出しを繰り返しました。
一息つき、寝室を片付けてから帰ろうとすると、タイミング悪くお母さん達が帰ってきました。
あら、どうせなら晩ごはん食べていけば?とお母さんに誘われ美嘉にもそうしたら!と誘われてしまった為、断るわけにも行かず晩ごはんをご馳走になりましたが、中出ししたて美嘉のとなりで、家族に囲まれるというシチュエーションは中々体に毒でした。
帰り際にお母さんに冷たい目で睨まれていたため、寝室で中出ししたのは多分バレてました。
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