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投稿No.9140
投稿者 タクヤ (32歳 男)
掲載日 2026年2月19日
昨年12月に親戚の葬儀で、いとこのマユ(30)と再会した。
マユは同じ美容室の先輩と結婚に失敗し、東京へ行ってしまったから久しぶりだった。
家族葬で斎場の控室も狭く、男女5名程度しか泊まれないことが判明した。
「タッくん、どこか予約してるの?」
「泊まれると思ってたから、全く考えていなかった」
「どうしよ?父さんはココに泊まるって言うし…」
ネットでホテルを検索したが、冬休み期間の週末で満室ばかりだった。
スー銭に電話したところ、狭い個室が一つ空いているというので予約した。
「部屋さ、1部屋だけだった」
「うん、タッくんだし大丈夫だよ」

施設は割と綺麗で岩盤浴も無料で入れると聞き、マユもご機嫌だった。
部屋のキーを受け取ると、狭い部屋に布団が並んで敷いてあった。
「新婚かよ?」
「わたし、バツイチだけどねww」
館内着とタオルを持ち、まずは風呂へ…風呂から上がって合流し、食事処でビール飲んで世間話をした。
でも、岩盤浴で濡れた館内着がマユのボディーラインを強調してた。細身の割に胸はあり、妻が出産後はレス気味の俺には目の毒だった。
お互いメガサイズのハイボールおかわりし、マユも酔ってケラケラ笑ってた。
タバコを吸い歯磨きして部屋に戻ると、マユは先に戻り布団に入ってた。
「小学校の時はさ、こうやって寝たよねー」
「だね、懐かしい」
「タッくんは、奥さんと仲良し?」
「普通だよ…マユは彼氏、いるの?」
「いないよーーー」
そんな話をしてて、俺は寝落ちしてしまった。

目が覚めるとマユの顔がすぐ隣で、スースー吐息が聞こえた。
顔が近すぎてドキドキしたが、マユも気が付いて目を覚ました。
俺の首に手をまわし、キスしてきたからビックリした。
お互い側面状態だったが、何度か唇を重ね舌を絡ませるキスになると下半身が反応してしまった。
もう後には引けず、館内着の上から胸を揉むとノーブラだった。
Tシャツタイプの服を剥がし、マユも俺の館内着の上を脱がしてくれた。
俺が上になって乳首を舐めまわすと、ピクっと反応していた。
マユのハーフパンツタイプの館内着を脱がす。
マユも俺のを触りだし、俺もパンツも一緒に脱いだ。
マユの指先が気持ち良かったし、マユのもかすかに濡れていた。
そのままお互い触り合う、こんなこと考えてもいなかった。
まして狭い個室で二人裸でお互いの気持ちいいところを触ってた。

「タッくん…」
言葉なんて必要なかった。
マユのは十分濡れていたし、俺のもビンビンに固くなっていた。
M字開脚のような体勢でマユの膝下あたりを押さえ、入口で先を何度か擦り付ける。
入口も狭く、出産した妻のとは全く別物だった…ゆっくり腰を下ろす。
「うっ・・・」
中は暖かくてとても気持ちが良かった。そのうえ中は浅く、先が奥に当たった。
「あっ、あ、当たってるぅ…」
その瞬間に締め付けてきた…かなり締め付けてくる。
「マユの気持ちいい…ヤバぃよ」
「タッくんのも気持ちいい」
局部が擦れてグチョグチョとエロい音がした。
かなり濡れやすい体質だったのか?マユの吐息も荒くなってた。
「マユ、気持ちいい…好きだよ、マユ」
「あ……あぁ」
マユは急に黙り始めたが、吐息は更に荒くなってた。顔もしかめてたし、久しぶりのセックスで気持ち良かったらしい。
「タッくん、タッく…んん…」
俺もスピードを早めたし、マユは体を硬直させたまま吐息だけが荒くなる。
「ヤバぃ、外に出すよ」
「タッくん、大丈夫だから…」
「え?」
「そのままきて…」
頭の先が痛くなるような感覚が走った…もうすべてをマユの中に注ぎ、ゆっくり抱きしめてキスをした。

「マユ、ごめん出しちゃったよ」
「生理つらくて薬飲んでるから、大丈夫だよ…」
ティッシュでお互いのを拭いたが、俺の精子が凄い量だった。

マユは日曜日の17時のフライトだと聞き、告別式だけ出席して俺が空港へ送ることにした。
高速道路を走らせてるとマユが俺の手を握ってきたし、俺もマユとこのまま別れるのが名残惜しい感じがしてた。
「マユ、ホテル行っちゃう?」
黙って俺の顔を見ながら微笑んでくれた。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5430
投稿者 そばぼうろ (31歳 女)
掲載日 2012年10月16日
私のいとこは5歳年上の兄のような存在。
小さい頃からずっと仲良しだけど住んでいる場所がお互い遠いので会うのは盆と正月ぐらいだった。
小学生の時は毎年会ってたけどなぜか中学、高校は会わず久しぶりに会ったのは大学4年の時。

就職も決まり、一段落ついた頃、入社前の研修があるという事で久々の上京。
そこで関東に住んでいるいとこと10年ぶりぐらいに会う事になった。
以前見た時は少し背の高い兄ぐらいだと思っていたけど久々に会ういとこはすっかりスーツ大人の男性になっていた。
なんで中高の時、会って遊ばなかったんだろ?と思いつつ今ままでの分を取り返すように色々話した。

それから就職し上京。
まだ社会人に慣れず、いとこに色々相談したりした。
ストレスからかしょっちゅう、いとこの家に行くようになり、やがてキスしたりする関係に。
なぜかキスどまりだったけど我慢できなくなった私は、ついにいとこと繋がった。
小さい頃は一緒にお風呂に入っていた仲だった二人がこうやってセックスするなんて思ってもいなかった。
「好き」それを言ってもらえるだけで涙でた。

当時は職場のストレスで自分を見失っていた。
激しすぎてよく覚えていない。
いとこが「もう出ちゃうよ」というと私は無言で脚と腕で彼を強く抱きしめた。
とにかく力強くぎゅっと‥彼が離れられないように。
すると彼は腰あたりをブルッと震えたあと、ぎゅっと抱きしめ返してくれた。
その間、彼のアソコが私の中でピクピクしているのがわかった。
ゆっくり引き抜かれると私のお腹の中は赤ちゃんの素でいっぱいになってた。

それから子供のとき以来、一緒にお風呂に入った。
でも昔と違う点は、抱き合ったりキスしながらの入浴。
お風呂から上がり、身体を拭く時でも彼の精液が脚を伝うのがわかった。
さっきまで彼の中にあったものが私の中に入っているんだって思った。

そしてストレスで気分が悪いと思っていたら妊娠してた。
初めは生むつもりだったけど結局おろした。
今のいとことの関係はいとこまでの関係。
いとこは別の人と結婚し今は子供もいる。
その子供を見る度、私にも彼の子供がいたのにな‥と寂しくなるときがある。

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カテゴリー:近親相姦
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