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投稿No.8647
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年6月10日
投稿No.8638の続きです。

百◯夏菜子似の愛嬌系な後輩と、じゃれ合いからホテルに連れ込み、ステルス中出しをキメた。
実際バレたが軽く注意で済み、改めてお互い好意を伝えて仕切り直して2回戦をするところからです。

ようやく男女の仲になったわけで、容姿から性格から褒めまくったら、妹みたいな生意気さがなくなり、すっかり女の顔になってきた。
Yもそこそこ経験があるとはいえ、最後の恋愛は10代で終わってたので、近しい異性から内面も含め言葉巧みに褒められたのが初めてらしい。
こっちも褒めたと言うより、本心も多分にあり、マジで過去一番、全身がスベスベでモッチモチだ。

全身の撫で回しから、徐々に乳の集中攻撃に移行した。
昔は乳がDあったらしいが、今のストイックな生活でC、さらには最近Bに近づきつつあるのを気にしており、それでさっきサイズを答えてくれなかったらしい。
確かに、腹筋の割れも少し見えるくらい、シェイプしている。
これから自分がしっかり揉んで、美味しいご飯を与えて、Dに戻そう。笑
ちゃんと揉んでる手を上から手で撫でてくれるので、こっちも気が入る。

早くも挿入したいが、さっきのツルツル膣をまた指で触りたくなり、中指を入れる。
天井面のGスポットもいいがその逆面を擦るのがけっこう気持ちいいみたいで、さっきの甲高くて可愛い喘ぎ声が、早くも再開された。
指マンが下面であれば、同時にクリも舐めやすいので、高速で両方を攻める。
1分もたたないうちに、Yは足をギュッと閉じてアッッ!アーーッ!とイキ、膣もギュッとさらに締まった。

まだ挿れないんですか?みたいなこと言うので、挿入にうつる。
Yの腰の下にクッションを2ついれ準備OK。
膣穴にチン先をあてがい、狭い入り口を外さないよう片手で竿をコントロールしながら、メリメリッと、とりあえず鬼頭のみ侵入。
小刻みにピストンしながら奥へ進み、やはり今回も、3分の2くらいで進んだたころでYは長いまつ毛をギュッと閉じて堪えているので、ストップ。
そのままピストンせずに、柔らかい唇を吸いながら、性器同士を馴染ませた。
徐々に奥まで収まってきた。

そのまま騎乗位になった。
思ってることは一緒だったようで、
Yは「奥まで入れたい…」と、か細い声で言った。
40キロくらいしかなさそうな体だが、全体重をかけると、すっぽり収まったので、下からピストン開始。
ガチな喘ぎ声が、小柄な体から響き渡った。

嬉しいことに、軽めだが中イキをしてくれて、またキュッと竿を締めてした。
こっちも応えようと、亀頭をピクピクさせる。
これは女によっては射精されてるように感じるみたいで、Yもあれ?いった?みたいな顔してるが、すぐに、出し入れを再開した。

入り口から奥まで激ピストンしまくり、正常位でも続けたらいよいよ射精感が込み上げてきた。
今回はちゃんと事前に聞くようにした。
俺「やばい、すっごい量出そうなんだけど、このままいい?」
Y「さすがに2回目までは… やばくない?」
俺「どうなっても責任はとるし、大切にする!」
すごく嬉しそうな顔をしてくれて、
Y「じゃ、欲しい…」
と言われた瞬間、というより、言おうとした瞬間に爆発。
かなり一発一発が多めの噴射で、ビューン!ビューン!ビュン!と出た。
狭い膣内で行き場が無いためか精子は、早速、入り口付近まで溢れてきた。

チュルっと締め出されたペニスを見て、Yがびっくりな行動に。
上下を入れ替えて、お掃除フェラをしてくれた。
さすがにこれはAVでしか見たことない。自分からいくとは。
アイドルのファンサービス?に感服した。
AVとは違い、髪の毛がバサーっと俺の上半身にかかってるので、顔が見えないのだけは惜しかった。

少しして2人で同時に気付いてびっくりしたのが、Yの両足ともに、さっきの精子が、膝まで垂れてきてた。なんて量だ。
すぐに吹き上げるとYが「こんなに出てきたら中には残って無いですかねえ」
と言うので、つい冗談で「そうだね、もう一回補充する?」と言ってしまった。
怒られるかと思ったら、嬉しそうにうん!と言い、乳首を舐めて勃たせてくれた。
よくアスリート女性の性欲はすごいと言うが、Yもダンスやジムで普段から体を鍛えてるから、なかなかのものだ。

3回戦はマラソン状態で、いろいろな対位でピストンしまくった。
Yが好きなのが、正常位のときに、下っ腹を手でぐっと押しながらピストンするのが、かなり気持ちいいらしい。

こっちも限界突破した膣圧に、最後の一撃の準備ができた。
しっかりお尻を持ち上げ寄せ付けて、いちばん奥に先端を押し付け、5秒ほど動きがとまってからの…
ビューッ!ビュッ!ビュッ! まさに射撃。
さすがに2回目よりは量が少ないとは思うが、勢いは充分だった。

膣奥に食らったYは数秒後、急に腰をビクンビクンさせて、イッた。
さっきは狭い膣から締め出されたので、今回はなるべく長時間入れたままにし、Yがイキ終わって落ち着いたら、抜いた。

こんな感じで、彼氏になったわけではないが、Yが落ち込んだ時や寂しい時だけ(さらに言えば安全日を狙って)お互い癒しを求めて繋がるようになった。
また、一ファンとしてライブも見に行くようになった。
ライブ後にそのままホテル連れ込んでした時は、かなり興奮したな。

だか結局4年前に、Yが東北に転勤になってしまい、繋がるのも数ヶ月に1度、年に1度と減っていき、今に至っている。

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