中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6355
掲載日 2016年3月01日
お久しぶりです!
また面白い事があった…と言うか面白い事をやっちゃった!を書こうと思います。

最近は露出にも慣れてちょっとマンネリ気分でした…。
だから普段やらないような露出をしてみよう!と思い行動してみました!

まずは胸元がわかりやすい物で薄めな物、そしてミニスカート、下着はもちろん上下つけてません!(笑)
その格好で近所ではわりかしガラの悪い人達が集まる公園に行き、男子トイレに入りました!
そして自分の口にガムテープを付け、手にはオモチャの手錠をして足を開いて待ってみました!

最初は全然人の気配がなく、このまま誰も来なかったら切なすぎる…と色々考えてました(笑)
それからだいたい30分くらいして人の声が聞こえてくるようになり、ちょっと緊張しました。
でも声が聞こえるだけで、トイレに来る感じがなく緊張感もなくなってしまいました(笑)

そのあとも全然トイレに誰かが来る事もなく、今日はダメだったかーと思いあと少し待ってダメなら帰ろうかな~とか考えていたら、声が近づいてきたんです!
かなり緊張して待っていたら声の主がオシッコし始めたらしく、個室に入る私には気づかないみたいでした。
もしかしたらこれもダメかもなぁ~と思っていたら声の主がふざけて
「個室でウ◯コしてるやついるのかー?」
と笑いながら個室ドアを叩き始め、鍵をかけずに少し開いた状態にしていたドアが開いちゃったんです。
まさか、そう来るとは思わずかなりビックリしました(笑)
相手の方もビックリしたらしく一瞬止まりましたが、私の格好を見てニヤニヤとし、
「すごいねー、誰かにやられたの?それとも自分でやっちゃった感じ?」
と足を触りながら話しかけてきました。
私はこのままヤられちゃうかも!!と心の中でガッツポーズしました(笑)

その人は他に2人ほど連れてきて写真を撮りながら始まりました。
1人は胸をもう1人はオマンコをもう1人は撮影、興奮していた私はすでにグチョグチョで奥をグリグリされただけで軽く潮まで吹いてしまい、相手の方々に笑われ変態だとも言われ、塞がってたガムテープを取られフェラをさせられ、もう1人も挿入してきました。
急な快感にすぐにイッてしまい、「変態」や「淫乱」など言われ
「こんな淫乱なら中に出しても大丈夫そうだなー」
とニヤニヤしながら言った直後に奥にたくさん種付けされました。

次は交代でフェラの人が挿入し、撮影してた人がフェラに、終わった人が撮影にまわりました。
次のおちんちんは奥に届きやすいみたいで少し痛かったんだけど問答無用で腰を振りまくり、その人もたっぷり中に出していきました。

最後の人は携帯でハメ撮りしながら中に出して、最後はみんなでまた精液でぐちゃぐちゃのオマンコを撮ったりして、
「また来るからよろしくー」
と言い、笑いながら去って行きました。

私は手錠をはずし、ドアを閉めて、鍵をかけ、精液まみれの状態でオナニーしました。
指を入れると中から精液がたれてきて、それをクリトリスに付けて潮を吹きながらイッちゃいました…。

そのあとも拭かずにぐちゃぐちゃのまま家に帰り、愛用のディルドやバイブでオナニーしまくりました(笑)
今度は目隠ししながらやろうかなーと思案中です(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5735
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2013年10月28日
浪人していた時の事。
勉強ばかりでストレスも性欲も溜まっていた。
周りも似たようなもので、独り暮らしなのを良いことに、浪人生でありながら三人のセフレを日替りで堪能させてもらっていた。

ある時、その内の一人の家で私とセフレ三人で飲んでいたとき(セフレ三人は友人同士、と言うか友人三人のなかに私が割り込んだかたち)、酔いに任せておかしな話になった。
(以下仮名表現)
めぐ「ねぇ式、あやとかなとどんなセックスするの?」
あや「ちょっと、何変なこと聞いてんのよ~」
めぐ「え~、気になるじゃん」
あや「ならないならない、ねぇ、かな」
かな「ん~、気になるかな、自分が手抜きされてないか的な意味で」
あや「あ~、たまに一回しかしてくれないよね」
かな「そうそう、こっちが気合い入ってる時はムカツクよね~」
めぐ「あやも納得したので、ほら、さっさと話なさいよ」
私 「話すわけねぇだろ。そんかわり見せてやるよ」
そう言って私はあやをひきよせて服を脱がしにかかった。
この時すでに三人の生理周期を把握していた。
この日は全員がギリギリ安全日に入る珍しい日。
人生初の生中のために、この日に飲み会を設定したのだ。
あやを最初に選んだのは、あやとは生でしたことがあり、二人に比べて生することに抵抗は少ないだろうと考えたから。
まずこいつをイかせまくって、生は気持ち良さそうという気にさせる。

あや「ちょっと、馬鹿、止めてって」
私 「うるせ、良いから足開けって」
友人の目の前という場面のせいか、抵抗される。
裸にするのも面倒になり、上着は間繰り上げ胸を露出させ、パンツは膝までおろして、足を持ち上げ、背面座位の体位で合体した。
かな「えっ、ゴムは!?」
私 「持ってねぇ、良いから見てろよ、折角見せてるんだからよ」
あや「ダメ、だってば、後でして、良いから、恥ずかし、からぁ」
あやの言葉を無視しても良かったが、二人に聞こえないように囁いてやった。
私 「中出しして良いか?良いなら止めてやっても良いぞ」
あや「ダメ、妊娠しちゃうよぉ」
私 「安全日だろ?」
あや「でも、」
私 「ダメなら続ける。イくとこ見ててもらえよ」
あや「わかっ、た、から、中出しして、良いから」
私 「じゃあ、式中出しして、安全日だから中に一杯出して、って大きな声で言えよ。」
あや「なかぁ、中に出して、安全、びぃだからぁ」
私 「あぁ、受け止めろよ」
そして深く腰をつき入れて、思いっきり中出しした。

逸物を引き抜くとドロリと中に出した物が溢れてきた。
あやの体から力が抜けて倒れ込んできた。
あやはヤったあと暫く動けなくなる。
その事を知らない二人からすると、良すぎて動けないというように見えるのも計算の内。
めぐ「ふわぁ、凄い」
かな「えっと、」
二人を見比べるとめぐの方ができあがっている。
私 「次、めぐな。ほら、服脱いでこっち来いよ」
めぐ「えっ!でも、ゴム・・・」
私 「安全日だろ?知ってるんだぜ。あやを見ろよ。中出しされて気持ち良さそうだろ?ちゃんと一杯出して良くしてやるよ」
めぐ「う、あ、うん」
誘惑にまけためぐが裸になってこちらにきた。
既に準備万全だったので四つん這いにさせてバックから激しく腰を動かした。
めぐ「凄っ、い、生、気持ち、良い」
かなの方を見ると顔を真っ赤にして、動けなくなっていた。
私 「かな、オナニーして待ってろよ。めぐの中に出したらお前の番だから」
かな「えっ!私は良いよ、妊娠した」
私 「お前も安全日。遠慮すんなよ。っと、めぐ、出そうだわ。お前も何処に出して欲しいか言えよ」
めぐ「中ぁ、中に、頂戴」
私 「良くできました、っっ!」
めぐの腰をがっちりと掴んでグイグイと逸物を押し込みながら射精した。

めぐの中から引き抜くと、流石に少し萎えていたので、あやの顔に逸物を持っていき
私 「あや、しゃぶれよ、んで、大きくしてくれや」
あやが素直にフェラを始めた。
固さを取り戻していくのを感じながら
私 「あや、めぐ、かなは中出し良いってさ。次、どっちが中に欲しい?」
あや「私、大きくしたんだから、ご褒美欲しい」
めぐ「私だよ。かながいらないなら私に、ね。」
暫く二人に好きに言わせておくと
かな「あや、めぐ、その、気持ち、良かった?」
あや「スッゴい良かった」
めぐ「びっくりするよね」
この辺は友人同士の息の合った連携だ。
一人だけ逃がすまいと見事なコンビネーションを発揮してくれた。

かな「じゃあ、私もお願い、式、中出しで。」
そこまで言わせれば後はするだけ、正常位で、一番奥に出してやった。
因みにかなには「妊娠しても良いから、最後まで中にいて」と言わせた。

このあと、私が萎えたらフェラで回復→中出しをひたすら続けた。
一人辺り4回は中出ししてやって、すっかり虜になった3人にピルを飲ませて大学合格まで、毎晩誰かの膣に射精させてもらっていた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
1 4 5 6 7 8 9
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)