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投稿No.8441
投稿者 圭司 (52歳 男)
掲載日 2023年6月14日
今からおよそ30年前、そのころはいろいろおおらかで今では想像もつかないこともあった。
当時、家庭教師をしていた生徒が、「夏休み、友達と海に行きたいんだけど引率してもらえませんか?」と言ってきた。それも2拍3日の日程だ。
なんでも友達も含めた両親たちがそろって都合が悪く、「圭司さん、ごめんなさいね。娘には圭司さんに迷惑をかけないようにちゃんと言い聞かせますからね。」などと言ってきた。当時、見た目おとなしそうで、信用も勝ち得ていた事もあるだろう。

車をだし、ワイワイガヤガヤと海水浴場に到着した。

美穂:家庭教師の生徒。大きな胸を強調するビキニスタイル。
美紅:かなり小柄だが出るところは出ている。ワンピースタイプの水着。
梨華:発達途上体形。それがコンプレックスなのかビキニスタイル。

三人を放置し、砂浜でしばらく寝そべっていると、三人がやってきて強引に海に引っ張っていかれた。
美穂が胸を押し付けながら無理やり海に引きずり込まれた。
本当は海はあまり好きではないのだが可愛い娘三人とじゃれあうのも悪くはない。

宿は純和風で部屋に××の間と名前がついているようなところだった。
さすがに娘三人とは別の部屋だった。と言っても二間続きで壁ではなく襖で仕切られているだけだ。

仕切りを開けて四人そろって食事をとった後トランプをしたりして過ごした。
カード麻雀を持ってきたのだが、三人がルールも知らなかったので断念した。

10時位になり、二部屋に分かれ、襖を閉じた。
その後も隣ではキャーかキャー言っていたがやがてそれも静まった。

30分ぐらいたっただろうか、間の襖がすぅっと開いた。
習慣で常夜灯をつけていたのでそれは美穂だと分かった。
後手でふすまを閉じながら「圭司さん、起きてる?」といってた。
驚きながら見返すと美穂はいたずらっぽい顔をしながら浴衣の前をはだけた。
美穂は下着をつけておらず、大きな胸にピンク色乳首、股間にはうっすらと毛が生えていた。
「圭司さんに抱いてもらおうと思っていたんだ。」と言いながら俺から布団をはがした。
据え膳食わぬはといやつで、美穂を迎え入れ大きな胸を揉みしだいた。
美穂は可愛く「あんっ!」と反応した。
胸を揉みながら優しく下半身に舌を這わすと、「大丈夫よ。初めてじゃないし。」
見返すと「圭司さんに初めてをもらってもらえばよかったんだけど」と恥ずかしそうに言った。
「今日は安全日だから生でも大丈夫だよ、、生は圭司さんが初めて」
美穂は俺の浴衣をはだけ、パンツをずり下げると息子を咥えた。
なるほど、明らかに初めてではないテクニックで舐め上げる。

お互い準備が整ったところで美穂は自分で脚を抱えるようにして「お願い」と言ってきた。
お望み通り生で挿入すると「きゃふんっ!」とこれまた可愛い反応。
正常位からバックと体勢を変えていると隣室との間の襖が薄く開いていることに気づいた。
なるほどと思い、ふすまに向いて背面座位で胸を揉ながら見せつけるように攻めてやると美穂は気が狂ったように悶えまくる。
耳元で「イっちゃうそう?イクならイクって言って。」とささやくと、覗いている二人にも聞こえるように「イクっ!イクっ!」
「中でいいんだよね?中にくださいは?」
「中で出して!イクから中で出して!」
お望み通り中に放出してやった。

翌日も何もなかったように海に行った。
美穂は耳元で「まだ、私の中で圭司さんの精子が泳いでいるんだよ。」とささやいた。
驚いて見返すといたずらっぽく笑って海に入っていった。

その日の夜再び襖が開いて今度は美紅と梨華が入ってきた。
「昨日、美穂を抱いたんでしょ。今日は私たちの初めてを奪って。」と言いながら両側から体を押し付けてきた。
美紅は大きな胸を、梨華は胸がないことを自分でも把握しているのか積極的に下半身を押し付けてきた。
「二人とも、昨日覗いていたんでしょ。見えた?」と聞いたら、「暗くて良く見えなかった。でも圭司さんが後から美穂を抱きかかえた時はおち〇ち〇が美穂の中に入っているのが分かったよ。」とのことだった。
まあ見せつけるようにしたのだから当然だが。

今日は良く見えるようにということで部屋の明かりをつけたまま、三人とも全裸になった。
美紅は大きな胸と似合って、下半身には黒々とした毛が密集していた。
梨華は膨らみ始めた胸で下半身はつるつるだった。
順繰りに美紅と梨華の胸やら下半身やらを攻めてやると二人ともはじめは戸惑っていたがやがて感じてきたようだった。
二人も積極的に交互に俺の息子を舐めるのだが美穂のテクニックには遠く及ばないのでいろいろ指導してやった。

「二人とも本当にいいの?」と聞くと、「私を先にお願いします」と梨華が言った。
あらかじめ順番を決めていたようだ。
「じゃ、しばらく美紅ちゃんは見ていて。」といって梨華を念入りに攻めあげてやる。
その間、美紅には息子を舐めさせこちらの準備を整える。
「それじゃ梨華ちゃんを卒業させるか。美紅ちゃんはよく見ておいてね。」と言って充分濡れた下半身にゆっくりと息子を挿入していった。
先端が隠れた位で梨華は目をつぶって痛みをこらえているのが分かった。
「大丈夫?」と尋ねると、首を縦に振りながら、健気にも「大丈夫です。最後まで入れてください。」
そのままゆっくり腰を進め、とうとう完全に挿入しきった。
美紅が「おめでとう、梨華。」というと梨華は何度もうなずいた。

ゆっくりと小刻みに腰を動かし続けると潤滑油が出てきたのか出し入れがスムーズになってきた。
こちらに余裕が出てきたところで襖を見ると案の定隙間があった。昨日と同じだ。
それならばと昨日と同じ体勢になって梨華を攻め立てるのだが、美穂と違って梨華は余裕がないようだ。
耳元で「中でも大丈夫?」と聞いても頷くことも拒否することも出できない。
美紅の方を見ると、「二人とも安全日だから中で出しちゃってください。記念ですから。」と言ったので、そのまま中で放出。
息子を抜くと血と精液とが混じったものが逆流してくる。
美紅が差し出したタオルできれいに拭いてやると気を取り直した梨華が「これ、記念にしますね。」と言って受け取った。

美紅が「私もお願いします。」と言ったので、さっきとは逆に梨華に息子の後始末をさせながら美紅を攻め立てるとすぐに下半身から愛液がこぼれ始めた。
「見てて興奮したんだ?」と尋ねると恥ずかしそうに頷いた。
「早くお願いします。」とせかされたので、梨華に「今度は梨華ちゃんが見ていてね。さっき自分がどんなふうにされたのか。」
先ほどと同じように美紅の両脚をつかんで広げながら、すっかり濡れそぼった割れ目に息子を押し当て、腰を進めると吸い込まれるように半分程入っていった。
梨華の時ほど痛みはないようだ。
期待に満ちた眼差しで見つめられ腰をさらに進めるとプチっという感覚があり、さすがに美紅も目をつぶって耐えている。
「大丈夫?」と尋ねると「はい。これで私も女ですね。」と答えた。
そのまま腰を進め二人の腰が密着し、奥まで入った時点で、今度は梨華が「美紅ちゃん、おめでとう。」というと美紅は「うん。ありがとう」と答えた。
美紅は梨華よりも汁が多いのかピストンもスムーズに行え、はじめから感じているような声が上がった。
やはり最後は襖に向かった背面座位で胸を揉みがらフィニッシュした。(アソコを拭いたタオルはやはり美紅が「記念」と言ってもらっていった。)

翌日の帰りの車の中で、「誰が一番良かったですか?」と何度も聞かれたが、それには答えずごまかし通した。

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投稿No.8398
投稿者 ゆえ (18歳 女)
掲載日 2023年3月12日
前の(投稿No.8392)読んでくれた方、ありがとうございました。
こんなに読まれると思ってなくてちょっと恥ずかしいけどコメントくれた人も居て嬉しかったです。
結構コメントでも中出しがいいって人が多くてやっぱりその方が気持ちいいのかな?って思い直してます。
ちなみに私は中出しされるの気に入っちゃいました。

人数増やしてみたい気持ちもあったんですけれどちょっと慎重にいきたいので、また2人で出来る人から探していて前とは別の人とすることになりました。
前の人達よりもうちょっと過激な文章で募集してたのでその人達にお願いの連絡したら1発でOK貰えたのでかなりスムーズに会うことになりました。
募集的には「一晩から二晩、中出しありで性処理に使わせて」みたいな感じで今回は一晩だけでお願いしてありましたので夕方に行ってそこから朝までって流れです。

お互いの自撮り見せましたけどやっぱり年齢確認はされました。
大丈夫か聞いたら「むしろいい」って感じなので意外と興奮してくれる人多くて嬉しいです。

場所はラブホ集合で特にSM系とかでは無かったですけど初めてラブホ入って思ったより結構綺麗な感じでびっくりでした。
一応自撮りは見てもらってましたけど会ったらやっぱり驚かれます。

Cさん「すごいね。俺全然大丈夫だから。可愛いと思うし」
Dさん「俺むしろそっちの方が興奮する。ほら見てこれ」

って感じでホテルの前からおちんぽ大きくしてるの見て分かるくらいでした。
2人は30代半ばくらいらしくてこういうエッチな出会いで知り合ってこうやって複数プレイは一緒にしてるらしいです。

ラブホ入ってお部屋行ったら早速2人とも全部脱ぎ始めててバスローブ羽織っただけの格好、おちんぽも丸出しのままでした。

Cさん「シャワーまず入っておいで。俺もDも浴びてきてるから。体だけでいいよ」
Dさん「我慢できないから早くね」
Cさん「急かすなって。時間あるし」

ここまでは結構2人は仲良さそうでそんな過激な募集の印象無かったです。
ちなみに2人とも痩せてる感じで結構筋肉質でスポーツマンなイメージです。聞いたらジムとかランニング趣味とからしくて。
シャワーも浴びてバスローブだけの姿だと布多いのにかなり恥ずかしく感じます。

戻ったら2人とも「来た来た」って感じでベッドの上で寛いでてそのままベッド乗ったら手引かれて抱き寄せられて「今から始めるよ」って。

「うん」

って頷いたらCさんが何も言わないでキスからされました。

Cさん「口開けろ。舌入れるから絡めて」

ちょっと口調変わって一度口離して言われてから鳥の雛みたいにちょっと口開けて上向いたらCさんが私の顔両側から掴んで舌目一杯出したまま顔近づけてきてそのままにゅるっ、と舌口に入れられて唇交差するみたいに重ねられました。
頭掴む位置が耳塞ぐ場所で頭の中に舌と唾液どろどろに絡む音がガンガン響いて凄かったです。
Dさんはバスローブの前開いておまんこに指入れたりしてて、1本からはじめてすぐ2本で奥まで抜き差ししてきました。

Dさん「見た目どおりというか、めっちゃ狭いな。良く締めてるし、これ結構ヤバイかも」

Dさんに興奮気味に言われるとかなり恥ずかしいですけど自分に興奮されてるのは素直に嬉しく思います。
「ぷは」って声出るくらいキスされててCさんは胸とか乳首くりくり触ってきてる状態。
そのままベッドに転がされてCさんまでおまんこに指差し込んできてつい声が漏れちゃいました。
「んっ」「ぅっ」ってなるべく抑えた感じですけどCさんは「感度めっちゃいいな」ってすぐバレました。

Dさんは私の顔の横に来ておちんぽ顔の真横に突き出してて「これ、舐めて。手使いながら」って言われてドキッとしましたけど、そのまま片手で掴むみたいにしながら口に咥えました。
大きさ的にはやっぱり大きいと思いました。
握っても握った分より長さあるくらいで太さも私の指何本ぶんかなって感じで。
咥えたらDさんも気持ち良さそうにしてて腰動かしてゆっくり私の口に出し入れ始められてました。
その間もCさんにおまんこ指でずぽずぽ弄られてて気持ち良くて脚が閉じそうになると腕で横に広げられてかなり恥ずかしい格好でされてた気がします。

Cさん「じゃあいれるから、力むなよ」

正常位で脚ぐっと開かれたままおちんぽの先を入れられて、そこからは前につんのめるみたいに体重かけてぐぐっ、と挿入されました。
様子見とか無しで抉じ開けるみたいに押し込まれるとかなりおちんぽ強く感じ取れててDさんのおちんぽ咥えながら「んっむぐっ」って変な声漏れてました。

Cさん「うわっ、この子ヤバイ。ワンチャン5分持たないかも。きっつきつで超絞られる」
Dさん「それかなりじゃん。ロリ体型とは思ったけどやっぱ中も狭いよな」

口がおちんぽで塞がってると息も鼻でしか出来なくて喉鳴らすみたいな声と「ふー、ふー」みたいな吐息しか出ません。
Cさんはそのまま腰掴んで引き寄せるみたいにしながらピストン始めて、最初は抜くときは早くて押し込むときは力入れて少しゆっくりにされてましたけど途中からは速いペースでずっぷずっぷって感じで腰振られてました。

何分か分からないけど私もかなり抉じ開けるみたいな強引なピストンが気持ち良くなってて濡れてきてピストンの度に恥ずかしい音が出てきた頃でCさんが前のめりになってペース早くしてきました。
「もしかして…」とは思いましたけどやっぱりで

Cさん「出る、出すぞ中!あ、イク、うっおっ」

どくっ、とお腹の中でおちんぽが何度も震えるのが分かりました。
それと同時にまた熱い異物が中に溜まってくのも感じます。
中出しで、多分同時か直前くらいに私もイっちゃいました。

Cさん「うわ、締まる締まる!イった?やば、まじで搾り取られる」

私もイった時にどんな力の入り方してたか分からないですけどかなり力入ってたみたいで射精中もその後も少しの間抜かないでいたのは後で聞いたら「ぎっちり絞まっててザーメン全部持ってかれてた。あんなん引き抜くだけ損だろ」ってことみたいです。

Dさん「じゃあ俺な。溜めて来たからめっちゃ出すな、ゆえ」

Cさんがおちんぽ抜いたら溢れるのも待たないでDさんが私の体ひっくり返してお尻引くみたいに持ち上げてバックの姿勢で後ろからおちんぽ入れてきました。
やっぱり中にザーメン入ると滑りが良くて大きくてもにゅるるっ、と奥まで入り込んでくる感覚があります。
「あっ、おっき…んんっ」みたいな感じのこと言ってましたけどCさんは「ゆえのロリ体型じゃかなりでかく感じるだろ」って言われたのでそうかもです。

Dさん「うわ、これやっば。こんなん我慢きかないな、C。押し出されそうだわ」
Cさん「だろ。そこに捩じ込むの気持ちいからやってみ」

Cさんに言われてからDさんの動きが乱暴になりました。
抵抗あるのをお尻がっちり掴んで強引に動かす感じで、ザーメンかき混ぜられるぢゅぼ、ぢゅぼって音が凄く耳に残りました。
腕たてて四つん這いになってましたけど後ろから突かれる勢いで前に倒れそうなくらいで、そこにCさんが目の前に膝立で座ってきて私のとザーメンでどろどろのおちんぽ突き出してきてたので

Cさん「掃除、ゆえ。咥えて綺麗にしてな」

片手が私の頭の後ろ支えるみたいに置かれて私の返事なんて待たないで口に押し込まれました。
「んぐっ…んっ…んもっ」って感じです。
串刺しの状態で少し息苦しいですけどやってみたい体位だったから内心かなり興奮してました。
Cさんもゆっくり腰動かして私の口に出し入れしてるし後ろはDさんがお尻に腰叩くみたいにピストンしてるしで、Dさんが射精するまでに2回くらいイっちゃってました。

Dさん「感度良すぎゆえ。そんな締めて、ザーメン欲しい?言ってみ?」

Cさんかおちんぽ抜いて私の返事待つみたいな空気だったので

「Dさんの欲しい、です」

って言ったけどDさんにお尻軽く叩かれて

Dさん「ザーメンな、何処に?」

言い直せってことだってすぐ分かりました。

「Dさんのザーメン、中に欲しいですっ」

恥ずかし過ぎですけど勢いで言っちゃいました。
言った直後に思いっきりぐりぐりおちんぽ奥まで勢い良く捩じ込んで抉るみたいに動かされて「あっぐ…っ!」ってちょっとびっくりして声出たところでDさんも射精。

Dさん「欲しいなら、出してやるから、全部奥で!出る…お、おっ!」

ぶるぶる震えながら中出し受け止めました。
本当に溢れるのみたくて手前で出すなんて何にも考えてない一番奥、その奥までザーメン流し込もうって考え丸分かりの射精でお腹の奥が熱い異物感でぞわぞわします。

Dさん「めちゃ絞るじゃん。そんなに俺のザーメン欲しかった?」
Cさん「俺も次言ってもらうか。言ってるの超エロかったし」
Dさん「バックやばいわC。まじで中学生犯してるみたいで背徳感がやばい。俺めちゃちんぽキテる」

くったりの私と反対に2人はまだ元気でその後もベッドで1回ずつ、対面座位でキスされながらCさんに1回、Dさんがバック気に入って1回、シャワー休憩してフェラさせられながら指でおまんこのザーメン掻き回されて掻き出したり、その後も日が昇るくらいまで小休憩挟みながらかなりのペースで犯されました。

ラブホ出る時は腰ちょっと力抜けそうで階段とか支えてもらってたので私もまだ全然慣れてないのかもです。
やっぱりその場のシャワーだけだと中のザーメン出しきれなくて太ももの付け根が溢れたのでぬるぬるするの我慢しながら帰ることになりました。
2人とも連絡欲しがってて一応交換したのでまたするのかもです。

今回の2人はアナルは考えてなかったみたいですけど私の体はかなり普通より色々と狭かったり小さかったりするのでちょっと自分なりに練習はしてます。
今は細目のビーズとかでローション付けて抜き差ししたり太くない手持ちが無いタイプのディルド買ってみたのでそれを30分くらい入れっぱなしで過ごしたり、なんとか自分でほぐしてみてます。

個人的には子供体型は女性的には魅力足りないかも、と思うことあるんですけどどうなんでしょうか?犯して中出ししたいって思われるものですか?
前回と今回もお相手の人が興奮してくれたから良かったですけど写真送って、会ってみてから「いまいち」って思われるかも、って今も考えてます。

今回も「ロリ体型」って言われましたし否定もしないですけど、ロリ体型を肉便器とかにしたい人達いるのかな?、と思ってます。
多分、受け入れてくれるならハード目でもしちゃうかもです。

文が変なら教えてください。
質問とかもあればなるべく返したいので。
ここまで読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.8392
投稿者 ゆえ (18歳 女)
掲載日 2023年3月05日
スリルとか危ないって思うこととか、一歩間違えれば破滅的な状況とかそういうの大好きなドMで大学の一人暮らしデビューでようやく好きに色々やれるようになりました。
元からそんな動画とかばっかり見てたから「そんなのしてみたい」とは思ってたけど実家で出来るわけもなくて。
経験とかはあんまり無いけど願望というか妄想みたいなのが先行しててやっと実現出来ました。

レイプとか輪姦とか性処理とか肉便器とかは大好きです。
特に中出しは特別スリルがあって、もし妊娠したら、とかこれで種着いたら、とか考えてると無性にドキドキするくらい。
まぁしたことはなかったんですけどピルも飲んでて万が一は一応無い状態にはしてあります。

でもいきなり外で体使われるなんて出来なくてネットで人の募集とかで探しました。
取りあえず会ったのが友人と2人っていう男の人で歳は30前半くらい。
「取り敢えず中出しありで2人で回したい。結構乱暴に犯す」って感じのやり取りが来たのでその人達と会ってきました。

私が141cm 79.55.76とかで童顔のかなり小児体型っていうのもあってあんまりスタイル気にする人には興奮してもらえないかって心配もしてたけどその人達はむしろ有りって感じらしくて。
顔合わせた時は年齢の確認までしましたけど。
アンダーヘアも元から殆ど無くて中途半端なのが嫌だったから完全に処理してたので確かに脱いだらなおさら子供に見えたかもです。

場所はAさんの家でBさんと私がそこに集まる形でした。
取り敢えずお試しって事で昼から夜までする事になってて結構行く途中から緊張しちゃってました。

Aさん「ゆえちゃん?ほんとに小さいね。打ち合わせ通りでいい?」
私「大丈夫です。私もしたくて来てるので」
Bさん「俺めっちゃ好みだよ。早くやろ」

って感じで家入ったらすぐする流れでした。
ベッドまで行ってぱぱっと服も脱がされちゃって体触られ始めてて2人もすぐ下半身は裸です。
Aさんに「フェラしてよ」って言われてすぐ四つん這いで仰向けのAさんのを舐めさせられました。
咥えようとしたけどちょっとそこまで口開かなくて本当に先っぽの方を口の中に咥えただけになっちゃってて慣れると喉くらいまでいけるみたいです。

Bさんは私のおまんこ指いれたりしてて「きっつ。これかなり捩じ込まんとな。覚悟してな」って言われて不覚にもドキッとしました。
2人のおちんぽの大きさも私から見ると結構大きかったから、それを強引に入れられるのはちょっとドキドキしてたので。
暫くAさんとBさんのを交互で舐めながらおまんこ指で解したり2本入れられたりして結構とろとろになったのが10分くらい経ったくらいです。

Aさん「そろそろ入れるから、尻向けてて」

Bさんのを四つん這いで咥えてるところで後ろからAさんがお尻掴んできておちんぽ押し付けてきてそのまま入れられました。
と言ってもスムーズに入ったの先っぽだけでそこから結構力づくでされたので私も拡張感とか異物感凄かったです。

Aさん「きっつ。これほんとに小さいわ。力抜いて、ゆえちゃん」

言ってもらえてたけど私もかなり凄くて後で聞いたら今まで無いくらい狭くてギチギチだって言われてさすがに恥ずかしかったです。

Aさん「めっちゃきつい。これ気抜いたらすぐ出そう。きもちー」
Bさん「まじ?早くしたいわ。口で抜くの勿体無い」

そこから数分くらいぐぽぐぽ音出すくらい激しくピストンされて私も自分でどんな声出してたか分かんない状態でした。

Aさん「出る。中に出すぞゆえちゃん。全部中、う」

初めて中出しをされました。
結構中に出てるの感じれてそれだけで感覚というかそういうのでイってました。
おちんぽ中で膨らんだり心臓みたいに動いてて中に重い何かが入り込んできて溜まってくる感覚でした。

Aさん「めっちゃ出た。絞られたわゆえちゃん。おもきし奥で出したけどピル飲んでんだよね?」
Bさん「代われって。俺も中出ししたい」

話すのもちょっとしんどいくらい息切れてたけどBさんも私の事構わない感じで急いで後ろに回り込んできて思いっきり入れられました。
大きさは同じくらいだったけどちょっと長くて、中出しされたザーメンでローションみたいにニュルるって、奥まで一気に入れられてそれだけでイかされてまして。
多分「う、あっ」「い、くっ」「やっあ!」みたいな声ばっかり出てたと思います。
Bさんはかなり激しくてお尻がパンパンっ音出るくらい叩き付けてきてました。
お尻掴むんじゃなくて後ろから抱き締めるくらいキツくされながらなので前に勢いが逃げなくて余計気持ちいいって感じて多分何回か軽くイってたかもです。

Bさん「出る出る出る。きつきもちい、ロリマンやばいな。ちゃんと締めて、出したザーメン漏らすなよ」

それで2回目の中出しです。
AVみたいに手前で出すなんてしなくて、みっちり奥までこれでもかって押し付けながらの中出しでどんどん奥に異物感が溜まるのが道生もなく興奮しました。
これが中出しなんだって分かって気持ちいいって快感じゃなくて「今子宮に入ったら普通妊娠するザーメンが奥で流れ込んでる」っていうのがすごい興奮してました。

そのまま2人から二回ずつ中出しされて遅めのお昼ごはん、その後に1回ずつ中出しで騎乗位とか抱えながらされる駅弁?とかも初めてされました。
ちょっと休憩してから2回ずつ中出しされてBさんはもう1回中出ししてきてて、最後にシャワー浴びた時はおまんこから際限無いって感じるくらいどろっとザーメンずっと垂れ流れてくるのがすごかったです。
帰るときもずっとそんなだったのでちょっとスリリングでした。

個人的には少しスリル抑え目でしたけど初めての中出しがここまで興奮できたのは良かったです。
今後はもっと色々チャレンジしてみたいです。
AさんBさんは連絡先も交換して、またしたくなったら連絡してって言ってくれました。
まだ呼べる友達いるって行ってたからもしかしたら輪姦みたいなことできるかもです。

文が変なら教えてください。
読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.8274
投稿者 ドリチン (49歳 男)
掲載日 2022年8月10日
この年になると、小学校、中学、高校、大学等の同窓会も減り、昔の友人に会う機会も減ってきますが久ぶりに中学の同窓会があり出席しました。
昔はまったくモテなかったのですが、年齢の割に細身で髪があるというだけで周りに人妻となった同級生たちが群がってきます。
調子に乗ってお酒も進み、お互いほろ酔いのいい気分。
気が付けば帰り道が同じ方向という2名の女性とホテル街を歩いていました。
フラフラと歩き気も大きくなっていたため、みんなでホテル行こうと2人の人妻を引っ張り込んでみたところ、向こうも抵抗せずホテルに入りました。
人生初の3P、同級生というのもあるのでしょうがこんなに簡単に犯れるのかと気が抜けたのを覚えています。

シャワーを浴びると2人をベットに寝かせます、たぶんこのころには酔いは醒めていたのでしょう、少し抵抗しだしましたが、今さら引っ込みがつかないので愛撫もそこそこに挿入してしまいました。
バックの体位で2人を並べ20回くらいづつ突いては交代、突いては交代と楽しんでいるうちに、2人も濡れてきて気分が乗ってきました。
2人とも出産経験のある人妻なだけあり、締まりは緩めでしたが、それなりに気持ちよく限界が近づいてきました。
フィニッシュをどうしようか頭の中で考え、どちらかの背中に出そうと思っていました。
しかし、この年だし中に出しても平気じゃないかという気持ちがでてきてしまい、何も言わずに1人の中に思いっきり出しました。
グチュグチュという水っぽい音がなりますが相手は気が付いていない様なので、ピストンを続け適当な時に抜いてもう1人の中に挿し込み残りの精子を吐き出しました。

その後、抜いてティッシュにフィニッシュをする演技をして別れましたがどうなるのか楽しみ半分、恐怖半分で過ごしています。
同級生はかんたんに犯れるということがわかっただけでも儲けものです。

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投稿No.8253
投稿者 信一 (25歳 男)
掲載日 2022年7月04日
大学生になったばかりのころの話だ。
当時、第一希望の大学の推薦がほぼ決まっていたのだがクラスメイトのユキのせいでそれがだめになりやむなく一般入試で別の大学に行くことになったのだ。
と言うのは喫煙をチクられ高校の処分で推薦取り消しとなってしまったのだ。
何とか恨みを晴らしてやろうと、大学に入ってできたイケメンを絵にかいたような悪友健司に協力してもらった。
「ユキのバージンはゆずるから、その後一緒にめちゃめちゃにしよう。」と持ち掛けたら二つ返事で了解をもらった。(ユキは進学校でまじめ一本やりで浮いた噂一つなかったのでバージンのはず)
健司は偶然を装いユキに接触し、ユキも健司のイケメンぶりに惹かれたようだった。

健司がユキを初めて自宅に連れ込む日、俺は健司の部屋に仕掛けられた監視カメラを見ていた。
ユキは処女とは思えない積極性で健司にまとわりつき、ちん〇にしゃぶりついたりしていた。
いざ挿入のときに「これつけてね。」と言ってゴムをわたしていた。
健司は信頼を得るためにゴムを装着し挿入を開始した。
ここでもユキは処女とは思えない感度で喘ぎまくっていた。
それでも2回戦を終えるころにはぐったりとなったので俺は健司の家に乱入した。
「どこがバージンだよ。すごい好き者だぜ。」健司はぼやいたが、俺も本当に知らなかったんだ。
大股開きでぐったりしたユキに先ほどまで見ていてギンギンになったちん〇を生で挿入すると何の抵抗もなくヌルヌルと半分ほど埋まった。
我に返ったユキは「えっ!信一?」と驚き、隣の健司を恨みがましい目で見つめ「健司、どういうこと?」と非難するが、健司はニタニタを笑うだけだ。
「お前のおかげで××大推薦落ちたんだ。その恨み晴らさせてもらうよ。」残りを一気に突き入れた。
「いひゃっ」なかなかかわいい反応だ。
「お前、真面目そうに見えたけど、結構好き者だったんだな。」さらに腰を振ると「ひゃんっひゃんっ」と感じまくっている。
挿入したまま騎乗位になるとユキは自ら腰を振って快楽をむさぼり始めた。本当に好き者だ。
「あふっあふっ、いひゃっいひゃっ、いくぅ、いっちゃういっちゃう!」
「いけっ!いけっ!いっちゃえ!」
膣奥に大量に放出した瞬間にユキは「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。

ユキは健司と同じように俺もゴムをつけていたと思っていたみたいで、生で出されたことに気づいて「えっ嘘。信一君、中にだしたの?」と動揺している。
「でも、中に出された瞬間にいっちゃったじゃん。」ユキは反論できずにいた。
ユキを仰向けにしてちん〇を抜くとオ〇〇コからどろっと白濁液が零れ落ちた。
「今まで生でしたことなかったのに。」と泣き言を言うユキをひっくり返し、バックから挿入すると「あんっ」と体は正直に反応する。
「どうだ!いいだろ。またいきたいか?」
ユキは肯定も否定もせずに、「あはぁん!あはぁん!」と反応するが、抜こうとはしない。
傍観していた健司がユキの正面に回り込むとちん〇を咥えさせる。ユキはちゅぱちゅぱと音を立てそれもむさぼる。
後ろから突いていると、かわいらしい後ろの穴がひくひくしている。指で刺激するとオ〇〇コがビクビクと反応する。
持参したバイブにたっぷりローションを絡ましてひくひくしている穴にゆっくりと挿入していった。
さすがのユキも目を見開いて耐えている。
しばらくバイブをそのままにしてバックからのピストンを続ける。
ユキも落ち着いたのか再びチュパチュパと音をたて健司のちん〇をむさぼり始めた。
ユキのオ〇〇コの反応も良くなってきたのでバイブのスイッチを入れてみた。
驚いたユキは健司のちん〇を吐き出し、「ひゃあぁ!」と大声を上げた。
バイブの強度を上げていくと、さらに反応が強くなる。
オ〇〇コもビクンビクンと反応している。
大きなストロークでピストンをすると「ひゃゃぁぁ!ふぁぁあ!」と面白いように反応する。
「お口が留守だよ!」と叱責しても健司のちん〇を咥えることはできずに舌で嘗めるのがやっとのようだ。
健司はやむなく強引に口の中にちん〇を押し込みユキの頭を押さえて自ら腰を振り始めた。
しばらくオ〇〇コ、アナ〇、口を攻め続け、健司が「いくぞ!」と言って口の中に放出したと思ったら、口から抜いて2発目を顔にぶっかけた。(と言ってもそれほどの量ではなかった。)
口が自由になったユキはオ〇〇コとアナ〇の攻め激しい喘ぎ声で反応して、「いっちゃう!いっちゃう!」と大声を上げる。
「中に出すぞ!いいか?中だぞ?」と言ってやると。「いいから!いかせて!いかせて!」と中出しを要求。
ご希望通り膣奥に放出してやると再び「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。

バージンを奪って恨みを晴らすはずだったのだが思いのほかユキが好き者だったのであてが外れたが、初中出しを決めることができた。
その後ユキは中出し、複数相手、アナ〇に目覚めたようだ。

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