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投稿No.8498
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年8月20日
登場人物

もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)

これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。

20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。

そんなある日、Aから一通のDMが届きました。

A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」

もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、

A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」

そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。

B「逆3?いいよ面白そう!」

Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。

早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。

基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。

ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。

Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。

そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。

Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。

Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。

その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑

今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑

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投稿No.8479
投稿者 あかね (24歳 女)
掲載日 2023年7月26日
私はつい最近までシェアハウスで暮らしていました。
元々、シェアハウスってもうヤリ部屋みたいなものじゃない?ってゆう失礼な偏見から興味があり、住んでみようと思いました。(笑)

まず私が住んだシェアハウスは更新が他より早く短期間の入居も大丈夫で、そこそこ住人の回転が早かったかんじです。
外国人の方もいたし、普通に日本人も居ました。
男性が6人、女性は私入れて3人でした。

私はまず入居してフレンドリーに声をかけてくれて案内など説明をしてくれた方に目をつけてスキンシップをしました。Aさんとします。
他の住人もいる中でコソコソ内緒話したり、体にもボディタッチ、すこし寄りかかってみて胸を強調してみたりと簡単なコミュニケーションで入居して1ヶ月もしないでAさんのお部屋でイチャイチャして、ベットイン!
ピル飲んでる事も、これから仲良くして欲しいことも伝え、Aさんから快諾をいただき、シェアハウス入居して初の中出し成功しました!
中をマーキングするみたいに精子を塗りつけるようにピストンされたのはとても最高でした。
その後Aさんとは時間が合うか溜まってきた頃にセックスする仲になりました!

その次に仲良くなれたBさんは仕事で不規則ながらも会ったら優しく声をかけてくれる方でした。
その中ですごく疲れた感じのBさんにお会いして慰めになるかわからないけど、抱きしめてみたり頭を撫でてあげたら、キスをされてしまって驚きました!
でもすごく嬉しくて私からもキスをして、そのままBさんのお部屋へ。
疲れと人肌恋しさで限界だったらしく、部屋に入ってからは襲われてるくらいの勢いでセックスしました。
多少防音はされてると言ってもかなり激しく突かれてしまったのでバレたかもってドキドキしました!
Bさんは最初の優しさとは裏腹にほぼ無許可中出しで奥にたっぷり注がれてしまいました。
「中に出しちゃったのびっくりしたよ…」と言っても「あぁ、でも平気でしょ?」と悪びれもないので本当はこうゆう人なんだとゾクゾクしちゃいました(笑)
それからはおそらくBさんにとって私はオナホちゃんになっちゃいました(笑)

最後はCさんとDさんです。
このお二人は友人同士らしく、Bさんとのセックスがバレてたみたいで、二人から「ねぇねぇ、Bさんと寝たの?(笑)」「もしかして他の人ともしちゃってる感じ?」「その為にここに来たの?」と私の目的バレバレになってしまい、「じゃぁ俺たちもいいよね?」「使わせてよー」とあれよあれよとその日は3Pになり、他の人に中出しさせてるなら俺たちも中出し!と順番に中出しされちゃいました。
この二人はAさんBさんとはまた違い、どちらかと会えば必ず部屋に連れてかれ出し終わったら「もう出てっていいよ」と部屋を出される感じで、やっぱりオナホみたいな扱いになりました(笑)

他の方は時間的に会えたりしなかったり、タイミング悪く入れ違いで引っ越しされた方がいて、セックスできなかったのが残念です。
ちなみに女の子とは最初挨拶などしてましたがおそらくセックスバレしたみたいで話しかけても無視、目も合わせてもらえなくなっちゃいました(笑)

そんな感じでAさんBさんCさんDさんとは入居期間中はとても仲良くしていただきました!
上手い事ローテーションされてたのでかなり快適に楽しくくらせました。
最初はAVみたいに上手くいくかなー?と思ってましたが、シェアハウスとても良かったです…。
また刺激を求めて暮らすのも視野にいれてたりします(笑)

長々と読んでくださりありがとうございました!

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投稿No.8475
投稿者 N (43歳 男)
掲載日 2023年7月18日
だいふ昔の高校の時の話です。
私はN、彼女は部活の後輩の高2のH、その親友Yとの話です。

Hと付き合い始める前にYから告白されたのですが、Hの事が好きでそのことをしっかり伝えたらYもわかってくれて「Hの事、大事にしてくださいね」と言って、それまでと変らない態度でいてくれていました。

そして、夏休みが近くなったときに、
「Nさん、3人で温泉に泊まりに行きませんか?」と、Yが言ってきました。
私は!?、なんの話だ!?となりましたが、HとYで話をしていたらしかったのです。
私は夏休み近くで簡単には予約はとれないだろうなと思い深く考えずに「予約とれたら行こうか」と答えました。

数日後、HとYが来て「予約とれました!!」と!!
(後から聞いた話ですが、すでに段取りは出来ていたみたいです)

約束もしていたことだし、彼女とのお泊り!
当日までソワソワがおさまりませんでした。

そして、当日。

「泊まる温泉、混浴の露天あるんですよ!」とYが言ってきました。
私は!?となって返答がどもってしまい「そ、そうなんだ」と変なテンションで答えていました。

旅館につき、手続きが終わり部屋に3人で行くと、
「硫黄のにおいすごいね」とYが言って、「温泉だねぇ」とHがほのぼのと会話していました。
正直、私は高校生だけで泊まり大丈夫か?と思っていましたが案外普通にチェックイン出来てホッっと一息ついたところでした。

夕飯までに少し時間があったのでお風呂に入ろうかとなりYが「混浴いきますか」と!
私はそれを忘れていて「!?!?」となってしまい、Hが「Yちゃん、Nさん困ってる」とフォローしてくれました。
そしてそのときは普通に別々に入浴。
私が最初にあがり、まっていると2人があがってきて「おまたせしましたぁ」と、浴衣姿で言ってきました。
タイプの違う2人の浴衣姿に見とれていました。
そして夕飯を食べ軽くまったりしときに、Yが「お風呂いきましょ!」と言い、Hも「そうだね!!、Nさんもはいりましょ」と。
準備をし、部屋を出た時にYが「恥ずかしいから最初に入っててくださいね」と。
!?!?
混浴にか!?!?と思った時に、Hが「Yちゃん、おっぱい大きいんですよ」と言ってきました。
そもそも彼女と混浴に入るってときにその親友、一回告白された娘の情報…
童貞にはいろいろテンパリがありました。

ドキドキのなか、混浴露天に入り待っていると2人が湯けむりの中入ってきました。
「Nさん、まだちょっと目閉じててください!!」とYが言ってきました。
私は素直に背を向け目を閉じていると、近くに2人がくるのがわかりました。
「いいですよ」とHが言うと2人に挟まれる状態になっていました。
高校生で異性と入浴なんてしたことがあるわけもなく何も考えられませんでした。
彼女との入浴、そしてその親友も一緒に。

お湯と興奮にあてられ、私は先にあがりました。
後から2人が「大丈夫ですか??」といろっぽくあがってきました。
私は「ごめんごめん、大丈夫!ちょっと、いろいろとね(汗)」と下半身を隠すようにバスタオルを持ち部屋に戻りました。

「いいお湯でしたね~」とYが言いました。
私は、「そうだなぁ~」と言いながら布団に大の字に横になりました。
するとHが私の右腕にコロンと寝てきたのです。
Yが「Hちゃん、見せつけないでよ~!!」と言いながら私の左腕に寝てきました。
この時、私はこれから先二度とこんな状況には巡り合わないだろうなと思いました(汗)

この両手に花状態で私がフワフワしていると、いつも奥手のHがキスしてきてくれたのです。
いつもキスは私からだったので嬉しかったのをよく覚えています。
「Hちゃん、いいなぁ」とYが言っているのが聞こえました。
ですが、Hとのキスで私はいっぱいいっぱいでした。
いつもと違う状況にHも興奮したのか、舌を絡め頬張るようにキスをしてきてくれました。
Hとのキスに酔いしれていると、Yが「私も相手してほしいです」と私の下半身を触ってきました。
私はビクッとなりましたが、Hはそのままキスを続けていました。
Yは「Hちゃんばかりキスしてるなら、私はこっち」と、私の浴衣をはだけトランクスから息子を出されました。
さすがに私は「ちょっ!!」とHのキスを止め起き上がりました。
はじめて女子に息子を触られ見られ、しかも2人に。
「Yちゃん、ずるいよ」と止めた私をよそ目にHが言うと、Yが「やっぱり私もNさんが好きなんだもん」と私の息子にキスをしてきました。
オナニーでは味わえない感覚をはじめて感じたときでした。
そのままYが息子の全体を舐めはじめました。
Yもはじめてのフェラだったみたいでぎこちなかったのですが、私も初フェラ体験で腰が浮き始めました。
「好きなのはしってるけど、私の彼氏だよ」と言いながらHも舐めてきてくれました。
初フェラがWフェラとなってしまい、トリップ状態になりました。
今までしたオナニーよりもギンギンになっていました。
2人はなんだかんだで仲良く私の息子を舐めていました。

私も気持ちよくされているばかりではと童貞ながらに思い、起き上がり2人を押し倒しました。
そしてHにキスをしてYにもキスをしました。
Hの浴衣を脱がせ、Yの浴衣も脱がせました。

Hはスレンダーな、体型でYはいい肉付きで確かに巨乳でした。
2人の身体に魅入っていると、
「はずかしいです」と2人が言ってきました。

童貞の私はもう挿入したくなっていました。
やはり初めては彼女がと思いHの上になりました。
下着を脱がせ、息子をあてがいました。
前戯もなしであてがったのですが、Hも状況に酔っていたのかほどよく濡れていました。
息子を擦り付けていると少し感覚が変わったとき「いたっ」とうめきました。
私も童貞でしたが彼女も処女。
私がぎゅーっとしながら「大丈夫?」と聞くと、「…はい…でも、ゆっくり…お願いします」と。
私は愛おしくなり優しく抱きしめながらゆっくり腰を沈めていきました。
「…っ、……んっ」Hは声にならない声でうめきました。
ゆっくり奥までいれて、「全部はいったよ」と言うとHが「…いっぱい…です」と可愛く言いました。
初めての挿入でさらに可愛い仕草をみせられ、気持ちよさが前面にでてきてしまい腰が動き出してしまいました。
「っ…、N…さんっ、…ちょっ…………っん、まっ……」
私はその仕草も可愛くて止められませんでした。
「あんっ…っ、……はっ………まっ…て…、ん…んっ……、あ………」
Hは息づかいが荒くなってきていました。
「N…さ…んっ、……ちょっ……まっ…、あっ……あっ………い…、いやぁっっっ」
Hはビクンッとして気を失ってしまいました。
私は我にかえり激しくしすぎたと思い、まだ元気な息子を抜きました。

「H、大丈夫??」と私が声をかけると
「Hちゃん?…Hちゃん??」Yが声をかけながらHの顔をみると、
「気持ち良さそうに寝てます!…気を失ってます?」と、私を見ながら言ってきました。
そして、「Nさん、…まだイッてないですよね?」とYが言いながらキスをしてきました。
「隣であんな激しくてエッチなの見せられたら…我慢…できませんよ……、私にも…ください…」と顔を赤らめながら言ってきました。
私もかなり気分が高まっていたので、「いいの?」と言いながらYの頭をなでながらキスをしました。
Yは無言でうなずき横になりました。

やはり童貞を卒業したばかり、すぐにでも挿入したくなっていました。
今なら前戯もしっかり楽しむのですが、当時はそんな余裕など少しもありませんでした。
私はYにキスをしながら息子を擦り付けるように腰を動かすと、「…んっ、」とYから声が漏れました。
もう少し動かしているとヌルヌル感があり「Y…濡れてる?」と聞くと、「さっき、NさんとHちゃんの見てる時…触ってましたから…」と恥ずかしそうに言いました。
「エッチだね」と言いながら息子をYのアソコにあてがい、腰を進めると「あっ…、…はいって…きた…」と言いながらYは私のことを見つめていました。

この短時間で童貞を卒業し、二人の女子に挿入。
全然感じが違うのがよくわかりました。
Hは挿入のときキツく常にほどよく締め付けられている感じでしたがYはキツさない、ゆるいわけではなく。
息子に絡みつくようにうねっているというか、フィット感が強く感じる膣内でした。

全然違うんだなと思いながらも、気持ちよさはやはり強く腰の動きはまた早くなってきました。
Yは触っていたからなのか濡やすい体質なのかヌチュヌチュと動く度に音がし「ん…N…さん、……き…きもち……いいです」と喘ぐのを我慢しながら言ってきました。
「オレも…、やばい…きっ、きもちいい」と腰を動かしながら答えました。

Hに挿入しすぐ後にYに挿入。
快感が急に押し寄せてきて、「めちゃめちゃ気持ちいい……イキ…そう」と言いながら私は腰の動きが早くなっていきました。
「あっ、あっ… わ、わたしも…い…イキそう」とぎゅっとしがみついてきました。
私は「や…やばっ…、Y…ぬっ、抜けないって…はっ…はなしてっ」言いながらも気持ち良すぎて腰が止まりません。
Yはさらにぎゅーっとしてきて「…いっ、…ちゃう」と…
その言葉と一緒に私も「あっ、いっ…イク!!」

ドクンッッッドクッ

Yの奥に射精してしまいました。
かなりの量が出た感じがしたのを覚えています。
「…あ…、……あったかい……すごい…ビクビクなってます」とYが言うと、「…Yちゃん…中に??」と目を覚ましたHが言ってきました。
私は「!!あ、こっこれはっ…」と言い訳をしようとすると、「Nさんの、気持ちよかった?中に出されるのって…どんな感じ??」と怒る様子もなくYに聞いていました。
Yは「はじめてだったけど…気持ちよかった。…すごいいっぱいになる感じで…中で出てる時も…すごいよかったよ」とポーっとしながら答えていました。
私は???となっていると、「Nさん、さっきはヒドイです。待ってって言ったのにあんなに激しくして……怖かったんですよ!……どっかに飛んじゃいそうで…」とHが私に抱きつきながら言ってきました。
てっきり怒られるのかと思っていたのですが、ホッとしてHの頭をなでながら「ごめん、はじめてで気持ち良すぎてブレーキもなにもできなかったんだ」と言うと、「……気持ちよかったなら…いい……です。……わたしも……きもち…よかったから…」とHが恥ずかしそうに言いました。

若さとはこわいもので、Hの恥ずかしそうに言う姿を見ていたら、ドクンッと息子がまた反応しだしました。さっきYの膣内にあんなに出したのに。
それを見たHが、「今度は…優しく……お願いします」と。
息子はすぐにMAXになりました。
一回イッたのもあり少し気持ちに余裕?ができたのもあり、今度はちゃんと彼女と一緒に気持ちよくなりたい。気持ちよくさせたい。という気持ちがありました。

私は優しくHに軽くキスをしてじっと見つめました。
Hも少し緊張がほぐれたのかニコッとし目を閉じぎゅっとしてきました。
ナデナデしながらキスをして、耳や首筋、いろんなところにキス?しました。
「んんっ、…あん……っ…、ん、…はぁ………」さっきとは違う喘ぎが聞こえはじめました。
私はもっと聞きたくなり段々したに舐めながら進んで行きました。
おへそのあたりまでくると、「はぁはぁ……んっ、…んはっ……あん……」とHの声も強くなっていました。
すると、「…んっ!」と急に驚くような声が聞こえ私はビクっとしてみてみると、YがHとキスしていました。
「Hちゃん…かわいい。Nさんにしてもらって気持ちいいんだね」と言って、キスしながらHの胸も揉んでいました。
私はその光景に興奮していると「NさんもちゃんとHちゃん気持ちよくしてあげてくださいよ」とYに言われてしまいました。

変な競争心?に火がついてしまいHのことをYより気持ちよくしなきゃ!と思いました。
と言っても、経験もなにもないので無我夢中で舐めているだけでした。
「やっ……、はっ…はっ……ちょ……はぁ……、ふ、…二人とも……ま……って……お…かしく…んっ……なる……ん…」とHが、なんとかわかる言葉を発していました。
私はYと見合わせ、なぜかキスしてからHのことを見ました。
「ず…ずるい…よ……二人で……なんて…」と息をととのえながらHが言いました。
「Nさんの、中でもらったから。お礼にわたしもHちゃんにご奉仕しなきゃ」とYが私を見ながら言いました。
中でもらった。そのフレーズでまた息子がビクンッとしたのがわかりました。

私はHに覆いかぶさるようにマウントをとりました。
「…はぁ、…はぁ、…H…入れていい?」と私が聞いて入ると、息子に手の感触があり「Nさん!!早く入れてあげてください!!」とYが私の息子をエスコートしHのあそこにつれていかれました。
さっきとは違いHもしっかり濡れていて息子の先があたると「…あんっ!!」と大きな声が。
私はそのまま息子を奥へ奥へと進めると、さっきの感じとはまた違う、きついながらもまとわりつき中に引っ張り込まれるような感じを受けながら全部を入れました。
「っ……はぁ……はぁ、……、さっき……より……Nさんの…が……わかります………い…っぱい……です……」と悶えながらも笑顔でHが言ってきました。
「Hちゃん、気持ちよさそ~」と、ぷぅ~っと顔をしながらYが言いました。
私はYをひっぱり寄せキスしました。
「Yちゃん…ず、…ずるい…Nさんと……キス」とニコッとして言うと、「…Hちゃん、Nさんからのキス」とYがHにキスしました。

Hの中に入っている状態でそんな光景を見せられ私は限界が近づいていました。
できるだけ無理をかけないように動いていたつもりですが…実際ははげしかったと思います。
「はっ…はっ、……Nさんっ……、私も……な……中に……ほし…い………です」と喘ぎながらHが言うので、私も「H!!…オレの……全部…中に出すよ!!」
と言い、一気に腰を動かしました。

そのまま奥まで突っ込むようにし、ドクンッ!!!と。
さっきYに出したばかりなのに、さっきよりも射精感が強く量も出ている感じでした。
「っっっ………ぁっ…はぁ………す……すご……い……いっぱ…い……出て…ます」と頬を赤らめなが言いました。

二度目の中出しを童貞卒業のときに体験した話です。

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投稿No.8463
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月06日
ノリ先輩とのエピソードおかわり(笑)
以前の投稿(投稿No.8457)にも書きましたが、ノリ先輩は彼女が居ながらも私をセフレにして彼女では出来ない(させてもらえない)ようなプレイをしてたフシがあります。
彼女さんも気づいてたと思うんだけど…あえて見過ごしてたのかも知れませんね!

ドライブが好きな私はノリ先輩ともよく出かけました。
先輩の家のクルマは大きめのワンボックスだったので、ゆったりのんびりドライブできました。
私はまだペーパードライバーだったので、気前良く運転させてくれる先輩とはホントによくドライブしました。
もっとも、先輩の目的はもちろん…。まあ私もそのつもりでわざと止めにくい隅っことかに停めるんですけどね!おかげで車庫入れも大得意です笑

2列目と3列目のシートを倒してフルフラットにして、マットレスとタオルケットを手際よく広げて、さらに上にビニールシートを被せて準備万端。
お互いのシャツを捲り上げながらねっとりとキス。夢中で舌を絡め合って唾液を貪り合う。
頭の中がボーっとしてくる頃に先輩の指が私の胸に這い寄ってくる。迷う事なく胸の膨らみの頂へ。
…あっ…うん!
捏ね回され、摘まれ、どうしようもなく体が反応してしまう。
ぺろ…ちゅぱ…
乳輪の外から螺旋を描くように舌が迫り…
…あっ!は、あん!
腰が砕けてふにゃっと先輩に体を預ける。
先輩の股間に手を伸ばすと、
…熱い…
火傷しそうなくらい熱くなってどっくんどっくん脈打ってる。
あー、もうダメ。汗と独特の臭いにまみれたおちんちん!愛おしくって美味しくって。じゅるじゅる音を立ててしゃぶりついて、白くて熱い精子の渦をお口いっぱいに受け止めた。

…先輩…めっちゃ溜めてた?
…うーん…10日くらい?
マジかよ。彼女さんに申し訳ないわ!
…ゼリーみたい…喉につっかえそうやわ…
…ホンマか?ごめんごめん。そやけど見て?ほら!
出したばっかりなのにまだまだ元気いっぱい。
しゃーないなーと言いつつ先輩に跨る。
手を添えなくてもびしょ濡れのおまんこは喜んでおちんちんを受け入れる。
…あー…やっぱ先輩のめっちゃいいわ…
天井に当たるので上下ではなくて前後に腰を振る。
上下に動いてゴリゴリ奥まで感じるのもいいけど、前後に動いて入口あたりとかクリを激しく擦られるのも気持ちいい!
どっちがいいって聞かれることあるけど、どっちもいいです!
腰と上半身を密着させて、ディープキスしながら一番奥で先輩のおちんちんが弾けた。
どく…どく…力強く先輩の精子が送り込まれてくる。

先輩はそれからジュース買ってくると言って近くのコンビニに行った。
私は余韻に浸ってたけど不意に窓ガラスがノックされた!
私はビックリして無視してたけど、
おねーさん?居てるやろ?悪いけどまる聞こえやで?
隣に停めてた人みたい。乗ってたんや!
ちらっと見ると30歳くらい?のフツメン。
先輩なかなか帰ってこないし、まだ一回しか出してもらってないからちょっと物足りなくて。
タオルケット羽織って外に出て、その場でおじさんのおちんちんしゃぶってあげたらめっちゃ喜んだ笑
そのままクルマに手をついて後ろから入れてもらった。
…なんやキミ、ゴム無しでええんか…って、さっき中で出したんか!
興奮したおじさんは先輩の特濃精子をぐちゃぐちゃに掻き回して、俺もこのまま出すで!って言われて、うん!出して!うちの中にちょうだい!って言って、さらに熱い精子をたっぷり注入してもらいました!
その後は戻ってきた先輩を交えて3人でまたお口とおまんこに一回ずつ出してもらいました。

さすがに帰りは精子が垂れてきそうなので運転は先輩に任せました。
そしたら途中のラブホに入って、さらに3回おまんこに飲ませてくれました!

先輩のクルマ大丈夫かな?臭い凄そう…笑

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投稿No.8451
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年6月24日
同窓会後の飲み会が多くのグループで行われている中、もろもろこと俺(20)は、酔いつぶれた人が出たら送迎してあげてとお願いされ、ソフトドリンクを飲み続けていた。
二次会が終了し、何組かに別れて三次会を行うことになった。
俺は、地元の就職組や専門学生が多いグループの方に呼ばれ、参加することになった。
この時はあんなことになるなんて知らずに。

三次会は、一人暮らしをしているA子(20)の家ですることになった。
俺たちの地元は田舎であるため、一人暮らしでもかなり大きい部屋に住めるため、その部屋には合計7人で飲みに行った。
俺はこの日のために父親から大きめの車を借りていたため、ほぼ酔いつぶれているB美(20)や、俺含め男2、女5を乗せて、一人暮らしのA子の家に向かった。

三次会が始まりみんな大騒ぎで飲んでいる時、突然もう1人の男が、みんなの性事情について聞いたことで、その話でもちきりになった。
俺は買い出しからちょうど帰ってきたところだった。
男は、まずA子に、このベッドで男とヤッた?と聞きました。
俺は、A子が学生時代からやりまんであることを知っていたので、どうせヤリまくってるんだろうと思っていた。しかし、
A子「まだ一人暮らししてから誰ともやってないんだよねー」
と言い出した。
それに対してみんな、問いつめるもほんとにやってない模様。
他の3人に聞くと、みんな彼氏やセフレがいると堂々と告白。
俺はお酒を飲んでいなかったので、この話に少し息子が元気になってしまった。

しかしここからが本番だった。
男が寝落ちしてしまい、俺と酔っ払い女5人になったのだ。
もうみんなベロベロに酔っていたので、そろそろお開きにする?と言うと、A子とB美以外は、俺の送迎で帰宅することに。

4人を無事に送り届け、再びA子の家に戻ると、B美が復活していた。
B美「遅かったねー。待ちくたびれたんだけどー。」
そんなことを言われて、
俺「俺を振った女が何を仰ってるんでしょー。」
実は、B美は、高校2年まで2年間付き合っていた元カノなのだ。
A子は、酔いつぶれてベッドで寝ているため、B美と2人で話すことに。
するとB美は、
B美「なんか垢抜けたよねー。私塩っぽい男好きでさー。食べたくなっちゃうんだよねー。」
と言い出した。
そこからの会話はこんな感じ。
俺「食べたいって?」
B美「もー。」
俺「どうしたの?」
B美「もろもろって彼女とかいないの?」
俺「いないよ」
B美「じゃあいつからエッチしてないの」
俺「B美としてからしてない」
B美「え、まじか笑久しぶりにやる?」
俺「いいよ」
こんな感じで酔いつぶれてるA子の横でおっぱじまりました。

B美は学年でもトップクラスで胸が大きくて、Fくらいと言っていました。
たわわな乳をもみしだきながら乳首を攻めていくと可愛い声を出してイきそうになり、かるくイかせたあとに、2週間ほど出してなかったバキバキの息子を舐めてもらいました。
3年ぶりくらいのB美のフェラは気持ちよすぎて直ぐに出そうになり、「出る」と言うと、寸止めしてきて、
B美「それ全部私に出して」
と言ってきました。
それを聞いて完全に中に出して欲しいんだとわかった俺は、
俺「私にってどこに?」
と聞くと、
B美「私のまんこにもろもろの全部出して」
もうこんなのAVじゃんって、思いながら、生のままB美の剛毛とまでは行かずともかなり濃いマン毛のまんこに挿入。
中に出したら出来てしまうのではないかという不安は、B美が普段からピルを飲んでいることを知っていたため、全く気にならなかった。
初体験の時は、B美に直ぐにイかされてしまったが、今日は限界までイかせてやろうと子宮にガンガン当て、10分ほどしてついに2週間溜まった精子をB美の子宮目掛けて思いっきり発射しました。
出してる最中もB美のまんこは、俺の息子を搾り取るように締め付けてきます。
射精が終わって息子を抜くと、ドロドロの精子がどんどん溢れてきました。

久しぶりにやれて最高だったと話していると、突然A子が、
A子「ずるいー。私もするー。」
と、服を全て脱ぎ、C乳と剛毛まんこがあらわに。
剛毛がフェチな俺は、その姿にフル勃起。
俺「A子もやろ」
A子「わたしにもちょうだい」
こんな流れで、A子にも生挿入。
A子もB美も俺の性癖ドンピシャだったため興奮してどんどん腰を振りました。

結局中出ししまくって、A子には3回、B美には5回出しました。

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