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前回、風俗嬢に中出しを経験して以来、もう一回あの娘に精液を注ぎ込むことばかり考えていた自分。
また、中出しできるか分からないが行ってしまいました。
来店すると彼女も来たばかりで化粧もまだの様子。
すっぴんも色っぽくてかなりイケてます。
なので、化粧無しでH開始です。
念入りにおっぱいを吸ったあとに69で責め合います。
お互い我慢できなくなったところで再び彼女が生で入れようとしています。
「大丈夫なの?」と聞くと、前回は安全日だから大丈夫よ♪との事。
という事は今回は危ないのでは?その旨を伝えると、
「お客さんは優しくていっぱい褒めてくれるから今日も生でいいよ♪ま○こにたっぷり注いで孕ませちゃっていいよ♪」と、予想もしないエロ過ぎるおねだりです。
こんなこと言われたら止まるわけがありません。
まずは騎乗位で始まります。
生のま○こが愛液たっぷりでち○こに絡みつきます。
彼女が赤ちゃん作る気で一生懸命腰を振ってくれてると思うと嬉しい限りです。
彼女のたゆんたゆん揺れる胸を優しく鷲掴みにして彼女に身を任せます。
自分で動くのが好きだそうで乳首を優しくいじりながら彼女のリズミカルな子作りダンスを楽しみます。
少しこみ上げきたところで、押し倒して正常位。
「好き~♪好き~♪妊娠させて♪孕ませて♪」と耳元で囁きながら足で自分の腰をがっちり掴んで離しません。
前回同様、キスしながら中出ししようとするとむしゃぶりつく様な激しいキスが。
上も下もぐちゃぐちゃになりながら射精開始。
五日間貯めた精液を一番奥で発射しましたがなかなか止まりません。
彼女も良かったみたいで「いっぱい出てる~♪妊娠しちゃう~♪」と言いながら足を絡めたまま離してくれません。
4、5分してやっと離してくれて口できれいにしてくれようとしていましたが、今回はま○こから精液がとろとろ溢れる所が見たかったので大股開きにさせるとエロ動画で憧れてた理想通りの瞬間を拝むことが出来ました。
あまりに嬉しくて興奮したので下半身はまだビンビンです。
「まだ元気だね♪もう一回する?」
「お願いします」2回戦に突入です。
正常位で再び入れると精液が中でぐちゃぐちゃ音を立ててエロ過ぎです。
「妊娠してっ、赤ちゃん産んでっ」「赤ちゃん産むからっ♪種付けして♪私、お母さんになっちゃう♪」
子作りシチュエーションを楽しみます。
次に、妻が苦手なためにしたことがない後背位をしたいと思いお願いするとOK。
くびれた腰を掴んで挿入するとお尻が当たって気持ちいいこと!
パンパンと音が出るように腰を叩きつけるとすぐに射精衝動が。
「孕めっ、孕め!」と言いながら2発目の種付けザーメン注入。
たっぷり注ぎ込んだ後、再びま○こを鑑賞すると四つん這いの彼女からとろとろ溢れています。
流石に、彼女も限界の様子で放心状態です。
大丈夫かと聞くと今日は早退するとのこと。
ごめんなさいm(_ _)m
帰り支度を整えながら、赤ちゃん出来たらどうするの?と聞くと、彼氏がいるから彼の子にして産むとの事。
彼氏と彼女の間ではすべての血液型が産まれるから大丈夫だそうです。
彼氏は愛してるとか、綺麗だねとか、ありがとうとか言ってくれないから寂しかったそうです。
彼氏がいるのにこんな中年の赤ちゃん産んでいいのか?!なんて思ったりもしますが、おかげで最高の体を楽しめてラッキーなのは確か。
是非、彼女に似た可愛い赤ちゃんを産んでもらいたいですね。
先日、妻以外の女性に初の中出しをしてしまいました。
とある風俗の常連となった私ですが、久しぶりにその店に行くといつも指名してる女性がいざ挿入となった時にゴムをしてないで入れようとしてます。
「ゴムしてない・・」と言いかけると静かに!と指を顔の前で立てます。
次の瞬間、騎乗位でにゅるんと入った感触が股間を包み込みました♪
モデルのようなスラリとした体にGカップはありそうな巨大な胸♪
ゴム付きでも最高に幸せなのに、生のチ○ポが直接マ○コに入ってると思ったら嫁に申し訳ないと思いつつ、完璧に子作りモード!
下から念入りに突き上げたあとに、正常位で3分ほど突いた後にキスしながらの中出し♪
避妊してるの?と聞こうとしたら、また、静かにね♪ってされてしまい聞けずじまい。
避妊していて欲しい気持ちと妊娠していて欲しい気持ちが混じり合って複雑です・・・
やることやって今更すぎますね・・・
今月の10日の事。
仕事内容は「痴女コース・20時から二時間くらい」
デリヘルの事務所として使ってるマンションに一旦、寄ってローション・コンドーム等を持参して指定されたビジネスホテルに向かった。
ビジネスホテルまでは電車で160円。
派手目なギャルメークに巻き髪・ロングレザーコートの下は直に黒ブラのみ。
ミニスカから丸見えな黒ガーター・・電車の中でサングラス越しに男達のいやらしい視線を感じる。
指定されたビジネスホテルに到着した。
常連じゃないどんなお客さんか分からない初めての人はいつも緊張する。
エレベーターの中で手鏡で髪やメークが乱れてないかチェック。ドキドキする。
部屋の前に立ち深呼吸しながらドアをノックした。
ドアが開く・・・
痩せ型の弱弱しい感じの若い人が出てきた。
「こんばんは。姫華っす!!じゃ入りますね」
チェンジされないだろうけどチェンジされないように強引に中に入ってドアを閉めた。
お客さんはもじもじしていた。
私は無言でサングラスを外しお客さんの目をしっかり見て微笑んだ。
お客さんは照れながら目を逸らした。
恥ずかしがりやのM男くんっぽい。
私は玄関先でお客さんの顔に近づき強引に唇を奪った。
あきらかにびっくりしてた。
舌をねじこんでみたら顔を赤くしながら、されるがままって感じになってた。
一分間キスを交わして
「寒いから・・じゃあ中に入るね。土足でいいのかなぁ?」
土足オッケーだと言うのでエナメルブーツのまま部屋の中に入った。
「じゃ失礼しまーす。うわぁ嬉しい!あったかーい」
暖房が良く効いていた。
あまり広くない部屋で座るスペースがほとんど無く私はベッドの上に腰をおろした。
お客さんも隣に座った。
お客さんは緊張した声で「かわいいですね・・僕・・風俗って初めてで・・」
私は「緊張しなくっていいよ。姫華といいます。お客さんの名前は?」
「あっ・・僕は・・の・・のび太って言います。のび太って呼んでください」
私は笑ってしまった。
「はぁ?のび太ぁ?ドラえもんかよ!マジうけんだけど・・で・・のび太くんって何してる人?」
「あっ僕・・リーマンしてて・・何やってもダメで・・失敗ばっかしてんです。30歳だけどまだ童貞だし・・」
「ふーん・・のび太くん童貞なんだ・・キミの態度次第でやらしてやってもいいけど?二時間の痴女コースでいいんだよね?」
おびえたような顔で私を見てくる・・いじめたくてゾクゾクする。
二時間3万円と交通費2千円を受け取りバッグから携帯電話を出す。
携帯から電話をかけると事務所のおばちゃんが出た。
「お疲れさまです。姫華っす!二時間で今から始めまーす。」
おばちゃんが「姫華ちゃん分かってると思うけど本番はダメだからね。あと・・お客さんに対して言葉遣いに気をつけて失礼のないようにね。」
「はーい。じぁまた終わったら電話します」
電話を切りのび太くんの方を見て
「じゃシャワー浴びてきなっ!あたしは高貴で綺麗な体だからね」
私もシャワー浴びたかったんだけどフェロモンムンムンな香りを嗅がせたかったから我慢した。
実は丸三日間お風呂に入ってなくて香水で体臭とかごまかしてた。
のび太くんがシャワーを浴びに浴室に入ったので私はタバコをすいながらどんな風にいじめてやろうか考えた。
やがてはずかしそうな顔をして腰にタオルを巻いたままののび太くんが浴室から出てきた。
「こっちに来な。」私の隣に座らして顔を近づけて囁いた。
「しずかちゃんみたいに可愛い女の子だと思ったら大間違いだから・・ジャイアンみたいにいじめてあげるから・・・」
ニッコリ微笑んでキッと睨み付けてみた・・目を逸らしておびえている。
「なにそれ・・恥ずかしがんないでタオルを取りな」
ズル向けで大きめなビンビンちんぽが目の前に現れた。
「なんだ・・うまそうな生ちんこ付いてんじゃん・・へへっ気持ちよくしたげる」
バッグからローションを手に取りビンビンちんぽに塗りたくっていじり回してみた。
手でシコシコしてみた。
「あははっ・・気持ちいいんだ?顔真っ赤にして・・唾も垂らしちゃおうっかなー」
のび太くんをベッドで四つんばいにさせて生ちんぽに唾を垂らして手コキでシコシコ・・
「唾とローション気持ちいいでしょ?キミの気持ちよさそうな顔を見せてみな」
今度は仰向けに寝かせ私が上に乗りシコシコした・・とおもったら突然ザーメンが私に勢い良く発射された。
びっくりした。
あまりの快感で気持ちよすぎたのだろう。
「うわぁ・・出すならイクとかもう出ますとか言えよなぁ・・あー!!あたしのコートにザーメンが付いてるじゃんかよ!!」
「ねえ・・キミさぁあたしのことなめてんの?お仕置きが必要かな・・」
微笑んでからまた睨みつけてみた。
また怯えた顔で半べそかいてた。
いじめてみたくなる・・ぞくぞくする・・・
私はレザーロングコートとミニスカを取ってみた。
のび太くんがびっくりした顔をしている。
黒ブラと黒パンティー・黒ガーターとエナメルブーツのみになって挑発してみた。
のび太くんを仰向けに寝かせ顔の上に跨った。
「ほら・・舐めろ」
パンティーをずらして強引にクンニさせた・・下手な舌使いだ・・
「どう?いい香りだろぉ?しっかりベロを使って舐め舐めするんだょ!!クリトリス分かるか?お豆みたくぷっくり膨れてんだろ?お前へただな・・しっかりマンカスも舐めとるんだよ!!」
あははっ臭い筈のマンコを舐めさせて喜びに浸った。ゾクゾクする。
クンニをやめさせて髪の毛をぐいっと掴んで
「口を開けてごらん」
と命令した。
唾をペッと吐きかけてやった。
そしてエナメルブーツを脱いで足を舐めさせてやろうと思ってブーツを脱いだら・・
履いてた私でも分かるくらいにムワッとした足の臭い匂いが漂った・・
構わずムレムレの足の裏を舐めさせた。
目に涙を浮かべてる・・くっさいんだろお・・のび太くんごめんね!!
「どうだ?おいしいかぁ?あはははっ!!泣き叫んでもドラえもんは助けに来ねぇぞお・・ペロペロと指の間も舐めろよぉあははははっ」
のび太くんが苦しそうなうめき声を上げたとおもったら
「おいしい・・おいしいです・・姫華さまぁ・・女王様・・姫華様の高貴な香りで幸せですぅ・・」
変態だ・・ドMだ・・と確信した。
のび太くんの頬を平手で叩いてみた。
「はひぃ・・姫華様ぁ・・もっと叩いて・・ぶってくだしゃい・・気持ちいい・・」
ぴしゃぴしゃ往復ビンタをくらわした。ぞくぞくする。
私はタバコに火を付けて煙を顔に吐きかけると私が履いてたバンティーをのび太くんの口に押し込んだ。
「姫華の淫らな香りがするだろ?良く味わえよ・・」
私はタバコを吸い終わるとバッグからペニスバンドを出して装着した。
「キミのアナルを犯してやるょ・・四つんばいになりな!!ほらっ!!ケツの穴に力を入れんなよ!緩めんだよ!!」
アナルにぶち込んでやった。
バックから犯してやった。
男の気持ちになってぺ二バンでバックから突いて突いて突きまくった。
「きゃはははっ!!ケツの穴が感じるかぁ?ちんぽがギンギンにおっ立ってんじゃねぇか!マジうけんだけど」
のび太くんだけ気持ちよくなってきててむかついてきた。
アナルからぺ二バンを引っこ抜くとビンタをくらわし
「のび太ぁ・・良く頑張ったな・・ごほうびやるからな・・仰向けに寝ろ」
「童貞だろ?姫華がおまんこさせてやんよ。生ちんぽを食べてやるよ」
「姫華さまぁ・・姫華さまぁ・・ありがとうございまひゅう・・ひゃあ・・」
上から跨った・・
「どう?気持ちいいだろ?くっさい生おまんこに生ちんこが入ってくんの良く見てな」
先端を擦り付けて先っぽだけ入れて見た。
「うっわ・・姫華さまぁ・・いくいくいくっ!!」
すっご・・先っぽだけ入れたのに射精してしまった。
まっ童貞だししゃあない。
しかしまだ生ちんぽがビンビンになって脈を打っていた。
ちゃんと童貞を奪ってやりたい!ちんこ欲しい!!
「ほらっ!!我慢しなっ!今度はおまんこの奥にだすんだょっ」
一気におまんこに入れてやった
やった!童貞を奪ってやった!!
「あひぃ・・おまんこってこんなに気持ちいいのですね・・もうオナニーとか出来ないですぅ・・」
泣いて喜んでいた。
私もなんか感極まって泣いてしまった。
「卒業おめでとう。セックスって気持ちいいでしょ?あんあんっ!ほらぁもっと腰を突き上げてぇ」
「姫華さまぁ!!おちんちんが気持ち良すぎまひゅう・・あひぃ・・もう出ますっザーメンでちゃいますぅ」
「のび太くんもっと自信を持っていいよ!キミはやれば出来るんだ!!会社でもバリバリ働けるんだ!!あんあんっ!!おまんこの奥に射精してぇ!!」
「ザーメンドピュドピュきてぇ!!!」
子宮が熱い・・・奥にきてる・・
キスをしばらく交わした・・
突然、電話が鳴った・・もう二時間経っていた。
「あっお疲れ様です姫華っす。終わりましたぁ」
シャワー浴びる時間が無かったので急いで下着やガーター付けてブーツを履いてコートを身に纏った。
玄関先でのび太くんとまた熱いディープキスを交わし
「じゃあねぇ!指名待ってるねえ」
終わった・・部屋から出てエレベーターに乗りホテルから出た・・
正直・・足りない!!!ちんこが足りない!!まだイッテなかった。
私は我慢出来ず帰りの電車内で適当な男を逆ナンして襲った。
改札から強引に連れ出し公衆トイレで生ちんこを食べて臭いおまんこにたっぷり射精してもらった。
うちに帰ったらしっかりお風呂に入んなきゃ・・
ザーメン体中にしみこんぢゃうぅ・・
18になったばっかの2月のある日の事。
その日がデリヘルで働く事になって初仕事の日だった。
事務所から聞かされたがお客さんの要望では若くてギャル系の子を頼みますとの事。
お客が待ってるウィークリーマンションに夜8時50分に到着。約束の9時まであと少し。
メークや髪とかちゃんとセットしたし・・・ローションとか・・・コンドームとか忘れてないかバッグの中をチェックした。
忘れ物が無い事を確認して中へ・・・
初仕事だったせいか・・やばいくらい緊張して胸がドキドキして手に汗をかいた。
部屋に向かうエレベーターの中でお客さんってどんな人だろ・・とか考えているうちに部屋の前に立った。
ドキドキする・・・まじやばい・・私は開き直って・・周りに人が居ないことを確かめて素早くロングコートを脱ぐと中の服とスカートを脱いで黒で統一したブラとパンツとガーターのみの姿になった。
そして持参してきたバイブをおまんこに突っ込みロングコートをまた着て服とスカートをバッグの中にしまった。
深呼吸して部屋をノック・・・
中から「はーい」と声がして扉が開いた。
若い感じの人で少しおとなしい感じの人だった。怖そうなオヤジとかじゃなくてホッ・・・
扉を閉めて「姫華と言います。あたしで大丈夫?」
お客「大丈夫です。寒かったでしょ。さっ中へ」
私は玄関でブーツを脱ぐと部屋の中に入った。
暖房が良く効いていて暖かい。
かけていたサングラスを取りお客さんの方を向き
「あったかーい。外は寒くてなんかほっとしちゃったあ」
「じつは姫華ね・・このお仕事って初めてなんです。サービスあんま上手くないかもだけどごめんね」
お客さんも「あっ実は僕も初めてで・・風俗っ初めてで・・あの・・恥ずかしいけどまだ女の人とエッチした事なくて・・」
カワイイ!!童貞くん!!
なんか一気に緊張が解けた感じがした。
私はお客さんに近づき無言で抱きついた。
顔を赤くして恥ずかしがっていた。
私は顔を近づけて軽くキスしてみた。
びっくりしたみたいだった。
「ベロを出して・・」とおねだりするとぎこちなくベロを出してきた。
ベロを絡め合わせる・・1分くらいディープキスした。
キスしたら早く童貞ちんこ欲しくてたまらなくなった。
私は「ねえ見て・・」と言いロングコートを脱いだ。
ブラとガーターとパンツのみの姿とおまんこにバイブが突き刺さっているのを見せ付けた。
お客さんは照れてもじもじしていた。
私はおまんこからバイブを抜くとバイブを口に入れて舌でベロベロした。
そしておきゃくさんにまた近づいてズボンの上から股間を撫で回した。
もう我慢の限界だった・・・ズボンとパンツを降ろしておちんちんを露出させた。
包茎ちんぽだった。
「ごめんなさい。僕・・包茎なんです」震えるような小声で言っていた。
「包茎とか臭くってまじ感じちゃう・・舐めるよ」
思い切って口にぱくっと含んだ・・凄いくさい・・でも美味しい・・・私はおまんこに指を突っ込みながら夢中でしゃぶった。
しばらくして「姫華ちゃん・・ごめん・・出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に私の携帯電話が突然鳴り出した。
電話に出ると事務所のおばちゃんだった。
やっばー・・お客さんからプレー時間を聞いて事務所に連絡すんのを忘れてた・・
事務所側は心配になって電話してきたらしい。
お客さんから一時間でお願いしますとの事を伝えて電話を切った。
「ごめんなさい。姫華つい興奮しちゃって・・決まりだからね・・今から一時間だから一万三千円ね」
お客さんから料金を受け取り「店からは本番NGでゴム付きの素股のみって言われてんだけどさ・・童貞なんでしょ?だったら生でやらせてあげるよ」
再び包茎の生ちんこにしゃぶりついた。
舐め回した瞬間にビュッ!!と口の中に濃い精液が広がった。
ごっくんして挑発するように顔を近づけて舌を突き出しベロベロさせた。
「童貞くんのザーメン美味しかったよ。ねえどうするシャワー浴びる?」
一緒に浴室に入った。
おまんこと乳首と包茎ちんこにボディーソープをぬたくってシャワーで洗った。
そしてベッドへ・・・お客さんが緊張すると言いタバコに火を付けてお茶を飲み出した。
私も合わせてタバコに火を付けた。
「お客さんってなにしてる人? 歳とか聞いちゃっていい? 姫華はね18になったばっかなんだ。高校やめちゃったけど本当なら高3なんだ・・・実はね・・もうやりまくりで男と百人くらいとやりまくってるし中学で赤ちゃん産んでるんだ・・ビッチでひいちゃった?」
お客さんは「僕ね・・28でたまにバイトしたりしてて・・あんま何事も自信無くってさ・・経験豊富な姫華ちゃんが初体験の女の人で嬉しいな。あっ僕の事はチェリー君って呼んで・・」
お互いベッドの上に座り顔を見つめ合った・・・舌を絡ませ合った。
ぎこちない手つきでチェリー君は私のおっぱいをさわってきた。
「あんっもっと乱暴におっぱい掴んで乳首を舐め回してぇ」
ペロペロ乳首を舐めていたら感じてきてしまった。
「ねえ・・おまんこ見てみる?」
ベッドに仰向けに寝ておまんこをくぱぁと広げた。
「ここがクリトリス・・さわってみて・・中も濡れ濡れでしょ? 指を入れたりしてごらん」
ぎこちない指先で中を掻き回された・・あんま気持ち良くなかったけどチェリー君の興奮した顔を見て私も次第に感じてきた。
「おまんこ舐めてみる? くさいかもわかんないけど」
チェリー君のぎこちない舌がおまんこを舐め回す・・・
下手なクンニなのに・・・私はイッテしまった。
「あんっ・・いっちゃった・・クンニ気持ち良かったよ。もっと自信持っていいよ・・ねえ・・しゃぶらせてぇ」
包茎ちんこにしゃぶりついた。
凄い硬い。
チンカス臭くて先走り汁がどんどん出てる。
射精しそうになっていたのでフェラをやめて持ってきたバイブをおまんこに突っ込んだ.
感じちゃう!!早く童貞の包茎生ちんこをぶち込んでほしくてたまらなくなった。
「きてぇ!!おちんちん入れてぇ!!!」
チェリー君はどう挿入していいか分かんないらしく戸惑っていた。
私はちんこをおまんこに導いてあげた・・・
「ほら・・先っぽが入ってきたよ・・気持ちいい? そのままゆっくり奥に入れて見て」
はひぃ!!!童貞ちんこ食べちゃった!!なんか興奮
「卒業おめでとう。ゆっくり腰を動かしてごらん」
チェリー君は目に涙を浮かべていた。感極まったのかな・・
「うわぁ中ってこんなに熱くてぬるぬるで・・気持ち良すぎだよお・・あっあっ姫華ちゃんごめん、いきそう!!もう出ちゃう!!」
「我慢しないでいいんだよ。そのまま来て!おまんこの中に出してぇ」
子宮に熱い精液が降り注いでいるのが分かった。
私も童貞を卒業させてあげたという事でなんか感動して泣いてしまった。
チェリー君は「ごめん下手で泣かせちゃって・・」
「ううん・・嬉しくて泣いてんだよ。初仕事が上手くいったみたいだし。ねえまだ出来る? もう一回しよ」
今度は私が上に跨って腰をふりふりさせた。
お互い手を握り合いながらチェリー君もぎこちなく腰を突き上げてきた。
次はバック・・やっぱ腰の動かし方がぎこちない。まっしゃあない。
そして正常位・・私も次第に感じてきてイキそうになってきた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・ちんちんがとろけちゃいそう・・また出していい?もう出そう」
「うん。きてぇ!姫華もイキそう!!二人で一緒にイこう!!!ねぇキスしてぇ」
ディープキスしながら子宮を突かれるとまじ感じちゃう。
私はチェリー君の腰を足でしっかりロックくて射精を促した。
「きてぇ!!子宮にドクドク出してー!!!妊娠させて!!!」
びゅるびゅる!!おまんこに熱い精液が入ってくる・・
気づいたら体が少し痙攣していた。
突然また携帯が鳴った時計をみたらもう一時間が経過していた。
シャワー浴びるのもそこそこにブラとガーター付けてロングコートを身に纏って玄関へ。
玄関でチェリー君に再び抱きつきキスした。
舌を絡ませながら
「姫華も気持ちよかったよ・・また指名してね」
と囁いてお別れした。
帰りのエレベーターの中でふとおまんこの中をいじってみたら指に白いザーメンが付着していた。
それを舐め舐めしてごっくん。
興奮が収まらなかったので帰りに街に出て逆ナンして路上の物陰でハメテもらった。
初めはピンサロで次はデリヘル。
3人目の子を妊娠するまで風俗で働いた。
ちょうど一年前の12月の話。
風俗のお客さんと小中高の頃のセフレ達を姫華のマンションに集めてエッチした。
集まったのは50人くらい。
風俗のお客さんの中には若いのからオジサンまで様々。
4歳の息子と2歳の娘にもエッチを見学させた。
娘はまだ何の事か分かんないだろうけど息子は
「ママこれから何するの?痛い痛いするの?」
とか聞いてくる。
「これから気持ちよくなって弟か妹をつくるんだよ。良く見ときな。あと10年くらいしたらママと一緒に気持ち良くなろうね」
と言った。
みんな我慢できなくなったのか一斉に群がってきてスーツの上から胸を揉んできた。
何人かとディープキスを交わしてベロを絡ませ合ってたら体中が熱い・・
「しゃぶらせてえ。口マンコに入れてよお」
臭くておしっこ臭いおいしい生ちんこが口に近づいてきたのでペロペロと舐めてあげた。
口の中に精液を射精されると苦いおいしい味が私の性欲が高まってくる。
次々と生臭いビンビンちんぽが口に入ってくる。
トロトロになってるおまんこを指で掻き回しながら夢中でしゃぶった・・・中には我慢できないのかフェラされてないのに自分でちんこいじって
私の髪や顔に射精した。
ポタポタと精液がスーツやタイトスカートに垂れた。
もう欲しくて頭がおかしくなりそうだったので
「早く入れて。誰でもいいから妊娠させて」
おまんこを広げて生ちんこを懇願した。
固いちんこが入ってきて凄い気持ちいい・・・あまりの快感によだれ垂らしながらイクイクっと何度も声を上げて最高の快楽に浸った。
くっさい生ちんぽしゃぶりながら中出しされたりキスでベロを絡ませながら中出ししてくれたりすると子宮がとろけそうになるくらい気持ちいい。
一通り全員が射精し終わると私の顔や口やスーツやスカートが白くなった。
しばらく休憩・・・もう夜なので娘は寝かせた。
息子は心配そうにしてたが
「ママ大丈夫だよ。気持ちいい事をしてるんだからね」
と頭を撫でてあげた。
汚れたスーツを脱いで黒のブラジャーと黒のガーター姿のみになった。
もっと興奮が高まるように強めな酒と媚薬の量を多目にして飲んだ。
さらに酒を飲んでバイブをおまんこに入れて一時間くらい経過した・・・
もう体中が熱くてどうしょうもない・・・バイブを入れてから何回もイキまくった。
よだれが垂れてくる・・
ちんこ欲しくて発狂しちゃう・・・
「あああ!!ちんこ!!ちんこで姫華をめちゃくちゃにして!!」
胸を揉まれて乳首をつまんでくれたりキスされただけでもイッた。
ちんこがガンガン入ってくる・・・腰を振りまくって発狂した。目の前のちんこを夢中でしゃぶった。
アナルの中にも精液がどんどん入ってる。
もう何回いっただろう・・
「あ・・はひぃ・・いぐう!!姫華いくう!!天国だよお」
「あっあっ生ちんこで赤ちゃん出来るう・・妊娠させてえ!!誰でもいいから孕ませて受精させて!!」
体があまりの快楽なためか痙攣してイキまくった。
子宮に熱いのがどんどん降り注ぐ・・・
失神したのか気付いたら朝になってた。
ふと息子を見ると誰か毛布を掛けてくれたのか毛布にくるまってすやすや寝ていた。
口の中に精液の味がする・・・おまんこも汚れてて段々と目が覚めた。
しばらくして息子が目覚めたので思わず息子に抱きつき軽くキスするとパンツ脱がし小さい可愛らしい皮かむりちんこに舌をはわせた。
「ママ何すんの・・くすぐったいよお」
「あと何年かしたらちゃんと気持ちよくしてあげるからね。いい子にしてて可愛いお兄ちゃんになったらママと気持ちよくなろうね」
そしてめでたく妊娠して3人目の子を生んだ。
女の子だった。
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